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哀れ羞恥刑
1
:
名無しさん
:2020/07/23(木) 17:04:31
露出を強制する羞恥刑について
14
:
名無しさん
:2020/07/23(木) 17:52:04
「お前、お美和だな、黙ってお縄につくんだ」と役人達はお美和の体を押さえつけ
手を背中に捻じ曲げ後ろ手にきつく縛りあげていった。「お役人さま、わたし
がなにをしたというのですか」とお美和は縛られながら同心に聞くのだ。「う
るせぇ、こんな可愛い顔して盗賊の仲間かよ、わからねぇもんだな」「えっ、
盗賊、それは何かの間違いです。お許し下さい」「調べればわかることだ、引
き立てろ」と同心が叫んだ。お美和は無理やり押されるようにして廊下を引き
立てられていく。お美和はまだ十六歳の箱入り娘だった。同心をしている鉄之
進とは昨年から恋仲になり、来年には祝言をかわすことになっていた。そんな
二人をうらやましく、嫉妬した同じ奉行所の同心勝俣源之助が仕組んだ罠だっ
たのだ。そんなこととは知らないお美和は番所の牢にいれられるはめになった
のだ。お美和にはこれから自分に降り掛かる耐えがたい色責めが待ち構えてい
ることなど夢にも思っていなかった。番所の中まで引き立てられたお美和は唖
然とした。なんと、天井に取りつけられた滑車から鉄之進が褌一本の姿で後ろ
手に縛られ吊り下げられていたのだ。「あっ、鉄之進さま」とお美和は駆け寄
ろうとしたが、縄尻を引かれ土間にしりもちをついて転がった。
15
:
名無しさん
:2020/07/23(木) 17:54:38
「おい、鉄之進、お前のいいなづけを連れて来てやったぜ、へっへっへ」「お美和さんには
関係がないんだ、なんてことを」と鉄之進はくやしさに歯を食いしばった。「
へっへっへ、調べればわかることよ」と同心は吊られてる鉄之進の体を十手で
押した。鉄之進の体がゆっくり回りながら揺れた。「それじゃあ、お嬢さん、
そんな綺麗な着物汚すと大変だ、囚衣に着替えてもらうぜ」と同心は目で合図
した。お美和の縄尻をつかんでいた岡引は一旦お美和の縄を解き出した。後ろ
手の縄を解かれたお美和を役人達が取り囲んでいる。「おい、娘、その着物を
脱いで、これに着替えるんだよ、早くしろ」と同心が乱暴な口調で言った。
16
:
名無しさん
:2020/07/23(木) 17:57:23
その時、「やめろ、お美和さんに触ったら許さんぞ」と鉄之進が叫んだ。「うる
せぇ、黙ってろ、誰かこいつに猿轡かませろ」と同心が命令した。鉄之進は岡
引達に無理やり猿轡をかまされてしまった。鉄之進の顔が屈辱と無念さに激し
く歪んだ。「へっへっへっへ、これで少しは静かになるだろう、さぁ、娘、早
く脱いで着替えるんだよ」と同心は急き立てるのだ。大店の一人娘で育ったお
美和にとってこんな男達の前で素肌を晒すことなどできるはずがなかった。「
おい、早くしねぇと、無理やり剥ぐことになるぜ、いいのか」と同心は薄笑い
を浮かべお美和の体を嘗め回すように見まわすのだ。お美和は観念したのか自
分で帯を解きだした。役人達はニヤニヤして腕組などしながら凝視している。
鮮やかな花柄の振袖がお美和の肩をすべり落ちた。男達の目がお美和の湯文字
一枚の姿に釘付けになっている。
17
:
名無しさん
:2020/07/23(木) 17:57:58
恥ずかしさに耐えながらお美和は腰のもの一
枚の姿になり、両手を交差するようにして膨らみかけた可愛い乳房を隠してい
る。処女の香りが部屋中に漂った。恥ずかしさのあまりお美和はその場にしゃ
がみ込んでしまった。「おい、娘、早く腰のものも取ってこれに着替えるんだ
よ」と同心が急かせるのだ。その時、この罠を仕掛けた源之助が部屋に入って
きた。「ほほう、お美和殿、大変なことをしたものですな、ヒッヒッヒ、奉行
からのお達しだ、娘は素っ裸のままで吟味しろとのことだ。囚衣は着せること
はない、そのまま亀甲縛りにするんだ」と源之助は岡引達に言った。「えっ、
素っ裸のままでいいのですか」「かまわぬ、厳重に縛りつけろ」と源之助はニ
ヤニヤして言うのだ。役人達は薄笑いを浮かべ体を折り曲げしゃがみ込んでい
るお美和の手を無理やり背中に折り曲げ、華奢な手首を揃えさせ縄を巻きつけ
ていった。お美和の膨らみかけた小さな乳房の上下に、痛々しく麻縄が食い込
んでいく。露になった乳房が男達の視線に晒された。お美和の頬は恥ずかしさ
に赤く染まっている。「おい、立たせろ」と同心の声が響きわたった。上半身
裸のお美和が無理やりその場に立たされた。すぐに、お美和の縄尻は天井の滑
車に通され、その縄尻が男達に引かれつま先立ちの状態まで吊り上げられた。
18
:
名無しさん
:2020/07/23(木) 17:59:27
羞恥拷問
半裸のお美和の顔は羞恥に歪んだ。その時、源之助が「かまわない、腰のもの
も取って素っ裸にするんだ」とニヤニヤして言った。お美和はその言葉に目の前
が真っ暗になっていくのだった。男の手が腰布の結び目にかかった。お美和は体
をくねらせ抵抗するのだったが、縛られているので無駄な抵抗でしかなかった。
結び目は簡単に解かれ腰布はお美和の足元にすべり落ちた。汚れのない白い華
奢な裸身が男達のいやらしい視線にありありと晒されたのだ。膨らみかけた可
愛い乳房、滑らかな曲線を描く白い裸体そして生えかけの淡い茂みに覆われた
恥丘の膨らみ、淡い茂みを通して縦筋の割れ目がうっすらと見えている。男達
は口を開けたままあまりの美しさに目を丸くして見惚れているのだった。お美
和は自分の恥部に集まる男達の視線を感じ耐え難い恥ずかしさがこみ上げてく
るのだった。「こんな綺麗な体に傷をつけるわけにはいかん、この娘は色責め
で吐かせるんだ片足を吊り上げろ」と源之助が命令した。岡引の一人が別な縄
束を持ってくると必死に閉じあわせているお美和の膝の上の所に縄を巻きつけ
だした。お美和の白い裸身が恐怖と羞恥に小刻みに震えているのだ。岡引は縛
りながら淡い茂みに覆われた小高い恥丘をチラチラ眺めているのだ。
19
:
名無しさん
:2020/07/23(木) 18:00:04
結び終わるとその縄尻は天井の滑車に通され無理やり引かれた。お美和の片足が上に引
き上げられて行く。男達の視線がお美和の股間に集中した。誰にも見せたこと
のない生々しい女の秘部がありありと晒されてくるではないか。お美和の膝は
胸の横付近まで吊り上げられ、股間に切れ込んだ女の亀裂が露に男達の目に映
し出された。あまりの恥ずかしさにお美和は気が遠くなっていくのだった。「
おい、気絶されちゃあ困るんだよ」と同心がお美和の頬を手でたたいた。お美
和には気絶することさへ許されないのだ。この気が狂いそうな恥ずかしさに必
死に耐えるしか道はないのだ。「娘、丸見えだぜ、ヘッヘッヘ、早く白状した
ほうがいいんじゃないか」と同心がお美和の前にしゃがみ込み、体を曲げて割
り裂かれたお美和の股間を覗き込むのだ。同心は陰部に顔を近づけ嘗め回すよ
うに凝視している。お美和は股間に針でも刺されたような強烈な恥ずかしさに
襲われていた。取り囲んでいる役人達も体を曲げ後ろからも股間を覗きこんで
くるのだ。「おい、見ろよ、ケツの穴まで見えるぞ、ヒッヒッヒ、可愛いじゃ
ないか、ムラムラしてくるぜ」などと囁き合っている。そんな言葉がお美和の
恥ずかしさをさらに強めていくのだった。お美和の吊られた太ももがブルブル
と震えている。
20
:
名無しさん
:2020/07/23(木) 18:00:48
「おい、お美和、お前が白状するまでここを責められるんだぜ、
耐えられるかな、フッフッフ。誰か、この女に舌を噛み切られたら困る竹筒の
猿轡を噛ませるんだ」と源之助が言った。源之助はお美和が白状するものがな
いのは始めからわかっているのだ。ただ、自分のあこがれていたお美和の体を
自由に弄びたかっただけなのだ。それも、憎い恋敵の鉄之進の目の前で。岡引
がなにやら運んできて、お美和の足元に置いた。それは桐の木で作った男根を
かたちどった張りがたそしてそれより少し細めのねじり棒のようなものだった
。お美和はそれを目にし、これから何をされるのかと恐怖に顔が青ざめた。「
ヒッヒッヒ、お美和、これが何かわかるか、お前の大事な所を可愛がる道具さ、
死ぬほど気持ちよくなるぜ、ヒッヒッヒッヒ」と源之助はお美和の前に膝をつ
くと、太い方の張りがたを手に取った。「お美和、まだ毛が生え揃っていないで
はないか割れ目が丸見えだよ、ヒッヒッヒ」と手を伸ばし淡い茂みを撫であげる
のだった。
21
:
名無しさん
:2020/07/23(木) 18:01:22
「あっ、ヒィー、ウウッ」とお美和の裸身が硬直した。誰にも触られ
たことのない一番敏感な場所を毛むくじゃらな男の手で触られたのだ。「お美和
、大部感じやすいようだな、こんなもの入れられたら気が狂ってしまうんじゃな
か、ヒッヒッヒ」と源之助は無念さに顔を歪めている鉄之進の方に顔を向け「お
い、鉄之進、お前まだこの女のここを触っていないのか、俺が最初か、こりゃい
いぜ、お前に代わって俺が十分女の悦びを与えてやるぜ、ハッハッハッハ」と人
差し指をなめるとその指先をお美和の剥き出しにされた亀裂に押し当てた。「キ
ャー!」とお美和が絶叫した。「ヒッヒッヒ、処女はいいね、ピッチリと閉じて
いるじゃないか、綺麗なもんだぜ」と唾で濡らした指先をねじ回すように差し込
みはじめたのだ。「ウウッ」とお美和の裸身が弓なりに仰け反った。お美和は自
分の体の中に進入してくる異様な異物感に体をくねらせた。「ほほう、中は温か
いですな、ヒッヒッヒ、ヌルヌルして気持ちいいぜ」と人差し指をグッと根本ま
で沈めたのだ。お美和の体がガクガクと震えた。源之助の指が中をかき回すよう
に動き回っている。その異様な感触にお美和は狂ったように悶えるのだ。「お美
和、濡れてきたじゃないか、そんなに気持ちいいのか」と源之助はお美和の顔を見
上げるのだ。役人達もすぐ回りにしゃがみ込み、指を咥えている女の割れ目に目を
釘付けにしているのだった。「だいぶ濡れてきたようだ、そろそろこれを咥えさせ
ようかな」と源之助は指をヌルッと抜き取った。
22
:
名無しさん
:2020/07/23(木) 18:01:55
源之助は張りがたの先を舌で嘗め
回すと、その先端を無防備に晒している生々しい割れ目に押し付けた。ビクッとお
美和の体が震えた。太い張りがたが複雑な肉層を押し分けるように沈みこんでいく
。「ああっ」お美和の汗ばんだ肉体が激しく痙攣した。「ヒッヒッヒ、どんどん飲み
込んでいくぜ」と源之助はおもしろがってお美和の秘穴に深々と張りがたを差し込ん
だ。「どうだ、お美和、気持ちいいか」と源之助はゆっくりと張りがたを動かしはじ
めた。猿轡の間から悩ましいうめき声が漏れてくる。そんな陰部に対する責めは長々
と続いた。休む間もなくお美和はあぐら縛りにされ、足首を縛った縄は首に回され引
き絞られた。お美和の体が二つ折りにされ、そのままあお向けに転がされた。足をあ
ぐらに組まされているため、女の割れ目も肛門も剥き出しになっているではないか。
「ヒッヒッヒ、丸見えだぞ、お美和、可愛いケッの穴してるじゃないか、周りのしわ
の数は何本あるのかな、数えてみるかフッフツフ」と源之助は指先を肛門に押し当て
やさしく揉み上げるのだ。「キャー、いやぁ」と悲鳴をあげているのだが、猿轡で言
葉にならないのだ。源之助がねじり棒のような少し細めの張りがたを手にした。「お
美和、今度はもう一つの穴の方を可愛がってやるぜ、ケツの力抜け」とお美和の尻肉
をピシャと平手で打った。「それにしても、綺麗なケツの穴してるじゃないか」と源
之助は言いながら無造作に肛門にねじり棒を突き刺した。「ギャー」とお美和が絶叫
した。ねじり棒はグイッグイッと沈められていく。お美和は初めて経験する強烈な感
触に全身をガクガクと震わせている。そんなお美和の姿を役人達はニヤニヤして見下
ろしているのだ。長い肛門責めが終わると、一人の役人が小さな桶を運んできて、あ
ぐら縛りのまま床に転がされているお美和の脇に置いた。なんとその桶の中には数十
匹のドジョウがうごめいているではないか。「ヒッヒッヒ、今度はこれだ、我慢でき
るかな」とドジョウを一匹つまんでお美和に見せ付けた。お美和の顔から赤味が消え
た。「おい、誰か入れやすいように両側から広げてくれ」「へい、俺がやるよ」「
俺にもさせろよ」などと男達は我も我もと身を乗り出してくるのだ。「喧嘩しないで
、お前とお前の二人でやれ」と源之助があきれたように言った。指名された二人がニ
ヤニヤしてお美和の両側に膝をついた。お美和が目をきつく閉じ顔を横に背けた。二
人の男の手が縦筋の綺麗な割れ目に差し込まれてきた。「ああっ」とお美和の不自由
な体が激しく痙攣した。男達は容赦無く割れ目を左右にグイッと広げたのだ。薄赤色
の複雑な内部が男達の目にありありと晒された。「ひゃぁ、綺麗な色しているぜ」と
男達は身を乗り出し覗き込むのだ。耐え難い恥ずかしさがお美和を襲った。他人に見
せてはいけない女の陰部の色、形、大きさまで男達の目に晒しているのだ・女にとっ
てこんな恥ずかしい行為はないであろう。「よし、そのまま広げていろヒッヒッヒ」
と源之助はお美和を征服したような満足感に浸り、ドジョウを一匹つかむと目の前
に大きく広げられている女の秘穴に押し込みだした。「キャー」とお美和の体が波打
った。ドジョウはヌルッと穴の奥に消えた。源之助は容赦無く次々とドジョウを押し
込んでいくのだ。十数匹のドジョウがお美和の体内に消えた。お美和は自分の下腹
部の奥でうごめくドジョウの異様な感触に狂ったように悶えるのだった。こんな屈辱
的な拷問が三日間も続いた。大股開きの逆さ吊り、座禅転がしの肛門責め、その他屈
辱的拷問の数々にお美和は何度も失神した。
23
:
名無しさん
:2020/07/23(木) 18:05:50
屈辱の罠
それは師走を迎える寒い日であった。加賀の城下町の呉服問屋吉野屋に役人が
押し入ってきた。「おい、吉野屋、娘のお美和はいるか。隠し立てするとため
にならねぇぜ、すぐにここに連れて来い」と同心が大声で叫んだ。「お、お役
人さま、なんでございましょうか、娘がなにかしたのでしょうか」「うるせぇ、
黙ってここに連れてこい、お美和のいいなずけの鉄之進が盗人の首領厳八を牢
抜けさせたんだ。鉄之進も盗賊一味の仲間だったらしい、お前の娘に盗賊の仲
間の嫌疑がかかったんだ。つべこべ言わず連れて来い」「そ、そんな、それは
濡れ衣です、娘に限ってそんな大それたことできるわけがありません。何かの
間違いです」「うるせぇ、間違いかどうかは番所で調べればわかる、かまわね
ぇ、踏み込んで家捜ししろ」と同心達は土足で踏み込んできた。「お待ち下さ
い、お役人さま」と吉野屋の主人が止めるのを振りきり役人達は店の奥へと入
っていった。奥座敷で琴を弾いていたお美和は突然のことに唖然とした。「お
前、お美和だな、黙ってお縄につくんだ」と役人達はお美和の体を押さえつけ
手を背中に捻じ曲げ後ろ手にきつく縛りあげていった。「お役人さま、わたし
がなにをしたというのですか」とお美和は縛られながら同心に聞くのだ。「う
るせぇ、こんな可愛い顔して盗賊の仲間かよ、わからねぇもんだな」「えっ、
盗賊、それは何かの間違いです。お許し下さい」「調べればわかることだ、引
き立てろ」と同心が叫んだ。お美和は無理やり押されるようにして廊下を引き
立てられていく。お美和はまだ十六歳の箱入り娘だった。同心をしている鉄之
進とは昨年から恋仲になり、来年には祝言をかわすことになっていた。そんな
二人をうらやましく、嫉妬した同じ奉行所の同心勝俣源之助が仕組んだ罠だっ
たのだ。そんなこととは知らないお美和は番所の牢にいれられるはめになった
のだ。お美和にはこれから自分に降り掛かる耐えがたい色責めが待ち構えてい
ることなど夢にも思っていなかった。番所の中まで引き立てられたお美和は唖
然とした。なんと、天井に取りつけられた滑車から鉄之進が褌一本の姿で後ろ
手に縛られ吊り下げられていたのだ。「あっ、鉄之進さま」とお美和は駆け寄
ろうとしたが、縄尻を引かれ土間にしりもちをついて転がった。「おい、鉄之
進、お前のいいなづけを連れて来てやったぜ、へっへっへ」「お美和さんには
関係がないんだ、なんてことを」と鉄之進はくやしさに歯を食いしばった。「
24
:
名無しさん
:2020/07/23(木) 18:06:21
へっへっへ、調べればわかることよ」と同心は吊られてる鉄之進の体を十手で
押した。鉄之進の体がゆっくり回りながら揺れた。「それじゃあ、お嬢さん、
そんな綺麗な着物汚すと大変だ、囚衣に着替えてもらうぜ」と同心は目で合図
した。お美和の縄尻をつかんでいた岡引は一旦お美和の縄を解き出した。後ろ
手の縄を解かれたお美和を役人達が取り囲んでいる。「おい、娘、その着物を
脱いで、これに着替えるんだよ、早くしろ」と同心が乱暴な口調で言った。そ
の時、「やめろ、お美和さんに触ったら許さんぞ」と鉄之進が叫んだ。「うる
せぇ、黙ってろ、誰かこいつに猿轡かませろ」と同心が命令した。鉄之進は岡
引達に無理やり猿轡をかまされてしまった。鉄之進の顔が屈辱と無念さに激し
く歪んだ。「へっへっへっへ、これで少しは静かになるだろう、さぁ、娘、早
く脱いで着替えるんだよ」と同心は急き立てるのだ。大店の一人娘で育ったお
美和にとってこんな男達の前で素肌を晒すことなどできるはずがなかった。「
おい、早くしねぇと、無理やり剥ぐことになるぜ、いいのか」と同心は薄笑い
を浮かべお美和の体を嘗め回すように見まわすのだ。お美和は観念したのか自
分で帯を解きだした。役人達はニヤニヤして腕組などしながら凝視している。
鮮やかな花柄の振袖がお美和の肩をすべり落ちた。男達の目がお美和の湯文字
一枚の姿に釘付けになっている。恥ずかしさに耐えながらお美和は腰のもの一
枚の姿になり、両手を交差するようにして膨らみかけた可愛い乳房を隠してい
る。
25
:
名無しさん
:2020/07/23(木) 18:06:51
処女の香りが部屋中に漂った。恥ずかしさのあまりお美和はその場にしゃ
がみ込んでしまった。「おい、娘、早く腰のものも取ってこれに着替えるんだ
よ」と同心が急かせるのだ。その時、この罠を仕掛けた源之助が部屋に入って
きた。「ほほう、お美和殿、大変なことをしたものですな、ヒッヒッヒ、奉行
からのお達しだ、娘は素っ裸のままで吟味しろとのことだ。囚衣は着せること
はない、そのまま亀甲縛りにするんだ」と源之助は岡引達に言った。「えっ、
素っ裸のままでいいのですか」「かまわぬ、厳重に縛りつけろ」と源之助はニ
ヤニヤして言うのだ。役人達は薄笑いを浮かべ体を折り曲げしゃがみ込んでい
るお美和の手を無理やり背中に折り曲げ、華奢な手首を揃えさせ縄を巻きつけ
ていった。お美和の膨らみかけた小さな乳房の上下に、痛々しく麻縄が食い込
んでいく。露になった乳房が男達の視線に晒された。お美和の頬は恥ずかしさ
に赤く染まっている。「おい、立たせろ」と同心の声が響きわたった。上半身
裸のお美和が無理やりその場に立たされた。すぐに、お美和の縄尻は天井の滑
車に通され、その縄尻が男達に引かれつま先立ちの状態まで吊り上げられた。
26
:
名無しさん
:2020/07/23(木) 18:08:18
羞恥拷問
半裸のお美和の顔は羞恥に歪んだ。その時、源之助が「かまわない、腰のもの
も取って素っ裸にするんだ」とニヤニヤして言った。お美和はその言葉に目の前
が真っ暗になっていくのだった。男の手が腰布の結び目にかかった。お美和は体
をくねらせ抵抗するのだったが、縛られているので無駄な抵抗でしかなかった。
結び目は簡単に解かれ腰布はお美和の足元にすべり落ちた。汚れのない白い華
奢な裸身が男達のいやらしい視線にありありと晒されたのだ。膨らみかけた可
愛い乳房、滑らかな曲線を描く白い裸体そして生えかけの淡い茂みに覆われた
恥丘の膨らみ、淡い茂みを通して縦筋の割れ目がうっすらと見えている。男達
は口を開けたままあまりの美しさに目を丸くして見惚れているのだった。お美
和は自分の恥部に集まる男達の視線を感じ耐え難い恥ずかしさがこみ上げてく
るのだった。「こんな綺麗な体に傷をつけるわけにはいかん、この娘は色責め
で吐かせるんだ片足を吊り上げろ」と源之助が命令した。岡引の一人が別な縄
束を持ってくると必死に閉じあわせているお美和の膝の上の所に縄を巻きつけ
だした。お美和の白い裸身が恐怖と羞恥に小刻みに震えているのだ。岡引は縛
りながら淡い茂みに覆われた小高い恥丘をチラチラ眺めているのだ。結び終わ
るとその縄尻は天井の滑車に通され無理やり引かれた。お美和の片足が上に引
き上げられて行く。男達の視線がお美和の股間に集中した。誰にも見せたこと
のない生々しい女の秘部がありありと晒されてくるではないか。お美和の膝は
胸の横付近まで吊り上げられ、股間に切れ込んだ女の亀裂が露に男達の目に映
し出された。あまりの恥ずかしさにお美和は気が遠くなっていくのだった。「
おい、気絶されちゃあ困るんだよ」と同心がお美和の頬を手でたたいた。お美
和には気絶することさへ許されないのだ。この気が狂いそうな恥ずかしさに必
死に耐えるしか道はないのだ。
27
:
名無しさん
:2020/07/23(木) 18:08:54
「娘、丸見えだぜ、ヘッヘッヘ、早く白状した
ほうがいいんじゃないか」と同心がお美和の前にしゃがみ込み、体を曲げて割
り裂かれたお美和の股間を覗き込むのだ。同心は陰部に顔を近づけ嘗め回すよ
うに凝視している。お美和は股間に針でも刺されたような強烈な恥ずかしさに
襲われていた。取り囲んでいる役人達も体を曲げ後ろからも股間を覗きこんで
くるのだ。「おい、見ろよ、ケツの穴まで見えるぞ、ヒッヒッヒ、可愛いじゃ
ないか、ムラムラしてくるぜ」などと囁き合っている。そんな言葉がお美和の
恥ずかしさをさらに強めていくのだった。お美和の吊られた太ももがブルブル
と震えている。「おい、お美和、お前が白状するまでここを責められるんだぜ、
耐えられるかな、フッフッフ。誰か、この女に舌を噛み切られたら困る竹筒の
猿轡を噛ませるんだ」と源之助が言った。源之助はお美和が白状するものがな
いのは始めからわかっているのだ。ただ、自分のあこがれていたお美和の体を
自由に弄びたかっただけなのだ。それも、憎い恋敵の鉄之進の目の前で。岡引
がなにやら運んできて、お美和の足元に置いた。それは桐の木で作った男根を
かたちどった張りがたそしてそれより少し細めのねじり棒のようなものだった
。お美和はそれを目にし、これから何をされるのかと恐怖に顔が青ざめた。「
ヒッヒッヒ、お美和、これが何かわかるか、お前の大事な所を可愛がる道具さ、
死ぬほど気持ちよくなるぜ、ヒッヒッヒッヒ」と源之助はお美和の前に膝をつ
くと、太い方の張りがたを手に取った。「お美和、まだ毛が生え揃っていないで
はないか割れ目が丸見えだよ、ヒッヒッヒ」と手を伸ばし淡い茂みを撫であげる
のだった。「あっ、ヒィー、ウウッ」とお美和の裸身が硬直した。誰にも触られ
たことのない一番敏感な場所を毛むくじゃらな男の手で触られたのだ。「お美和
、
28
:
名無しさん
:2020/07/23(木) 18:09:35
大部感じやすいようだな、こんなもの入れられたら気が狂ってしまうんじゃな
か、ヒッヒッヒ」と源之助は無念さに顔を歪めている鉄之進の方に顔を向け「お
い、鉄之進、お前まだこの女のここを触っていないのか、俺が最初か、こりゃい
いぜ、お前に代わって俺が十分女の悦びを与えてやるぜ、ハッハッハッハ」と人
差し指をなめるとその指先をお美和の剥き出しにされた亀裂に押し当てた。「キ
ャー!」とお美和が絶叫した。「ヒッヒッヒ、処女はいいね、ピッチリと閉じて
いるじゃないか、綺麗なもんだぜ」と唾で濡らした指先をねじ回すように差し込
みはじめたのだ。「ウウッ」とお美和の裸身が弓なりに仰け反った。お美和は自
分の体の中に進入してくる異様な異物感に体をくねらせた。「ほほう、中は温か
いですな、ヒッヒッヒ、ヌルヌルして気持ちいいぜ」と人差し指をグッと根本ま
で沈めたのだ。お美和の体がガクガクと震えた。源之助の指が中をかき回すよう
に動き回っている。その異様な感触にお美和は狂ったように悶えるのだ。「お美
和、濡れてきたじゃないか、そんなに気持ちいいのか」と源之助はお美和の顔を見
上げるのだ。役人達もすぐ回りにしゃがみ込み、指を咥えている女の割れ目に目を
釘付けにしているのだった。「だいぶ濡れてきたようだ、そろそろこれを咥えさせ
ようかな」と源之助は指をヌルッと抜き取った。源之助は張りがたの先を舌で嘗め
回すと、その先端を無防備に晒している生々しい割れ目に押し付けた。ビクッとお
美和の体が震えた。太い張りがたが複雑な肉層を押し分けるように沈みこんでいく
。
29
:
名無しさん
:2020/07/23(木) 18:10:28
「ああっ」お美和の汗ばんだ肉体が激しく痙攣した。「ヒッヒッヒ、どんどん飲み
込んでいくぜ」と源之助はおもしろがってお美和の秘穴に深々と張りがたを差し込ん
だ。「どうだ、お美和、気持ちいいか」と源之助はゆっくりと張りがたを動かしはじ
めた。猿轡の間から悩ましいうめき声が漏れてくる。そんな陰部に対する責めは長々
と続いた。休む間もなくお美和はあぐら縛りにされ、足首を縛った縄は首に回され引
き絞られた。お美和の体が二つ折りにされ、そのままあお向けに転がされた。足をあ
ぐらに組まされているため、女の割れ目も肛門も剥き出しになっているではないか。
「ヒッヒッヒ、丸見えだぞ、お美和、可愛いケッの穴してるじゃないか、周りのしわ
の数は何本あるのかな、数えてみるかフッフツフ」と源之助は指先を肛門に押し当て
やさしく揉み上げるのだ。「キャー、いやぁ」と悲鳴をあげているのだが、猿轡で言
葉にならないのだ。源之助がねじり棒のような少し細めの張りがたを手にした。「お
美和、今度はもう一つの穴の方を可愛がってやるぜ、ケツの力抜け」とお美和の尻肉
をピシャと平手で打った。「それにしても、綺麗なケツの穴してるじゃないか」と源
之助は言いながら無造作に肛門にねじり棒を突き刺した。「ギャー」とお美和が絶叫
した。ねじり棒はグイッグイッと沈められていく。
30
:
名無しさん
:2020/07/23(木) 18:11:16
お美和は初めて経験する強烈な感触に全身をガクガクと震わせている。そんなお美和の姿を役人達はニヤニヤして見下
ろしているのだ。長い肛門責めが終わると、一人の役人が小さな桶を運んできて、あ
ぐら縛りのまま床に転がされているお美和の脇に置いた。なんとその桶の中には数十
匹のドジョウがうごめいているではないか。「ヒッヒッヒ、今度はこれだ、我慢でき
るかな」とドジョウを一匹つまんでお美和に見せ付けた。お美和の顔から赤味が消え
た。「おい、誰か入れやすいように両側から広げてくれ」「へい、俺がやるよ」「
俺にもさせろよ」などと男達は我も我もと身を乗り出してくるのだ。「喧嘩しないで
、お前とお前の二人でやれ」と源之助があきれたように言った。指名された二人がニ
ヤニヤしてお美和の両側に膝をついた。お美和が目をきつく閉じ顔を横に背けた。二
人の男の手が縦筋の綺麗な割れ目に差し込まれてきた。「ああっ」とお美和の不自由
な体が激しく痙攣した。男達は容赦無く割れ目を左右にグイッと広げたのだ。薄赤色
の複雑な内部が男達の目にありありと晒された。「ひゃぁ、綺麗な色しているぜ」と
男達は身を乗り出し覗き込むのだ。耐え難い恥ずかしさがお美和を襲った。他人に見
せてはいけない女の陰部の色、形、大きさまで男達の目に晒しているのだ・女にとっ
てこんな恥ずかしい行為はないであろう。「よし、そのまま広げていろヒッヒッヒ」
と源之助はお美和を征服したような満足感に浸り、ドジョウを一匹つかむと目の前
に大きく広げられている女の秘穴に押し込みだした。「キャー」とお美和の体が波打
った。ドジョウはヌルッと穴の奥に消えた。源之助は容赦無く次々とドジョウを押し
込んでいくのだ。十数匹のドジョウがお美和の体内に消えた。お美和は自分の下腹
部の奥でうごめくドジョウの異様な感触に狂ったように悶えるのだった。こんな屈辱
的な拷問が三日間も続いた。大股開きの逆さ吊り、座禅転がしの肛門責め、その他屈
辱的拷問の数々にお美和は何度も失神した。
31
:
名無しさん
:2020/07/23(木) 18:12:10
屈辱の剃毛
そして四日目の朝、源之助が牢に入ってきた。お美和が自害するのを封じるため牢の
中でも後ろ手に縛られていた。それも素っ裸のままで足もあぐらに組まされ縛られて
いた。「お美和、今日でお前ともお別れだ、鉄之進と二人処刑が決まった。悪く思う
なよ」そんな源之助の言葉にもお美和は反応を示さなかった。お美和にとって今は生
きているより死んだほうがましなのだった。「お美和、お前の大好きな鉄之進と仲良
く処刑してやる。ありがたく思え。ヘッヘッヘッヘ」と源之助はお美和の顔を覗き込
むのだ。お美和は顔を横に背け静かに目を閉じている。そんなお美和の姿が源之助に
はたまらないくらい美しく見えるのだった。「それじゃあ、仕度をしなくちゃな、お
美和出るんだ」と源之助は縄尻をとった。お美和は言われるまま立ちあがり牢から出
ていくのだった。源之助は前を歩くお美和の後姿に見惚れて口を開けたまま、足を進
めるたびに左右に悩ましく揺れる双臀の動きに目を釘付けにしていた。仕置き場の土
間に戸板が二枚並べて置いてある。戸板の四隅には棒杭が打ち込まれてあるではない
か。大の字に縛り付けるためなのはお美和にもすぐにわかった。まもなく、鉄之進が
縄尻を男に持たれ仕置き場に引き立てられて入ってきた。鉄之進は褌一本の姿を後ろ
手に縛られていた。「あっ、鉄之進さま」とお美和が声をあげたが猿轡で言葉になら
なかった。「よし、二人を戸板に縛りつけろ」と源之助が命令した。二人は男達に無
理やり戸板の上に横に寝かされた。男達は二人の足を左右に無理やり広げ、棒杭に足
首を押し付け別な縄で縛り付けていった。男達の目が自分の局部に向けられているの
を感じ、お美和は忘れていた恥ずかしさが急にこみ上げてくるのだった。「へっへっ
へ、お二人仲良く大股開きだぜ、おい、鉄之進の褌も取ってしまえ、女だけ素っ裸じ
ゃ不公平だからな」と源之助が言った。「そりゃあ、そうですね、よし取ろうぜ」と
男が二人鉄之進の褌を無理やり解きだしたのだ。鉄之進は抵抗したが縛られていては
どうにもならなかった。あっという間に褌は取り去られ肉隗がみんなの目に晒された
「ハッハッハッハ、侍がそんなものまで晒して恥ずかしくないか、恥を知れ、ハッハ
ッハッハ」と全員笑い出すのだった。「貝と松茸とはよく言ったもんだぜ、見ろよ、
男と女なんて本当にうまくできてるぜ、ハッハッハ」とまた腹をかかえて笑い出すの
だ。二人は屈辱に目を閉じ顔を激しく歪めた。「お二人さんよ、これから何をするの
か教えてやるぜ、お前達は今日磔になるんだ、それも素っ裸のままでな、ヒッヒッヒ
その時集まった観衆によく見えるように二人の下の毛を綺麗に剃りあげるのよ、貝と
松茸を剥き出しにするだけだ、ハッハッハッハ、こんな美男美女だ観衆も喜ぶだろう
ぜ、それじゃあ始めるか用意しろ」と源之助は合図した。二人の広げた足の間に剃刀
が置かれた。「お美和の毛は俺が剃る、鉄之進は誰かにまかせるぜ」と源之助はお美
和の広げた足の間に腰を下ろした。「よし、男の方は俺がやるぜ」と一人の男が鉄之
進の広げられた足の間に腰を下ろした。他の者は二つの戸板ニヤニヤしてを取り囲ん
だ。
32
:
名無しさん
:2020/07/23(木) 18:12:59
「よし、始めるか」と源之助は剃刀をお美和の下腹部に押し当てた。お美和の白
い裸体がビクッと震えた。ジョリジョリと音をたて毛が剃り取られていく。お美和の
恥毛は淡く量も少ないので見る見るうちに姿を消していった。小高い恥丘の中腹から
股の奥へと切れ込んだ縦筋の亀裂がありありと露出してきたのだ。男達の視線がそこ
に集中した。源之助はお美和の陰部の柔肌を引き伸ばすようにして毛の根元から綺麗
にツルツルに剃りあげている。「ほう、可愛い割れ目ですな、黒ずみもなく綺麗なも
んだぜ、こんな綺麗なの見たことないぜ」と男達は顔を近づけ目を丸くして股間を覗
き込んでいる。耐え難い恥ずかしさがお美和を襲っていた。多くの男達に生々しい女
の陰部を晒している屈辱は言葉では表せないほどのものであった。となりでは鉄之進
が男に肉隗をつかまれ、左右に捻じ曲げられながら回りの毛を剃り取られていた。侍
にとってこんな屈辱はないであろう。鉄之進の下腹部から黒いものは姿を消し異様な
肉隗がみんなの目に晒された。「おい、みんな、こいつ俺に握られていたら硬くなっ
てきやがったぜ、たいぶ好きもんだな、いっそのこと出させてやるか」「それもいい
が最後のお情だ、好きな女にやらせてやろうぜ」と源之助が言った。「そりゃいい、
早くやらせましょうぜ」と男達ははやし立てた。「よし、鉄之進の戸板を立たせろ」
と源之助が命令した。男達はみんなで鉄之進を乗せたまま戸板を持ち上げ壁の所まで
運ぶと壁に寄りかけるように立てかけた。「よし、お美和の足の縄を解け」と源之助
が言った。お美和の足首を縛っていた縄は解かれ無理やり立たされると鉄之進の所ま
で引きずるように連れて行くのだ。お美和は鉄之進の前に膝まづかされた。お美和は
目の前の鉄之進の肉隗から目をそらし顔を横に向けるのだった。「お美和、なにを恥
ずかしがっているんだ、お前の好きな人のものをよく見るんだよ、いいか、俺が百数
える内に鉄之進に出させないと鉄之進の大事なものをチョン切るぜ、わかったな」と
源之助は薄笑いを浮かべた。「よし。一、二」と源之助が数え始まった。「おい、お
美和、早くしないと好きな人の大事なものがチョン切られるぜ」と男達は急きたてる
「六、七、八」と源之助は数えていく。お美和は観念したのか鉄之進の顔を見上げ、
目を閉じると目の前の鉄之進の肉隗にそっと唇を押し当てたのだ。「いいぞ、その
調子、咥えつけ」などと男達は囃し立てる。お美和は目を閉じたまま口を開き鉄之
進の肉隗を飲み込みだしたのだ。鉄之進はお美和の柔かなそして暖かな口の中に飲
み込まれて行く自分の男根の甘美な感触に顔を激しく歪めた。お美和は我を忘れて
必死に鉄之進の肉隗を愛撫しはじめたのだ。若い鉄之進の肉隗はすばやく反応しお
美和の口の中で太く硬く膨張していくのだった。「三十五、三十六」と源之助は数
えて行く。お美和の動きが速くなった。後ろ手に縛られた姿で必死に男の肉隗に咥
えつくお美和の姿は男達をさらに興奮させていた。お美和は必死に肉棒に舌をから
ませ吸い上げている。そんな感触に鉄之進の肉隗はさらに燃え上がり石のように硬
くそして長く膨張していくのだった。「七十六、七十七、七十八」と源之助は容赦
なく数えて行く。お美和は狂ったように激しい愛撫を早めていく。「八十五、八
十六」と数えた時鉄之進の体が仰け反った。その瞬間、お美和の口の中に熱いしぶ
きを噴出していた。
33
:
名無しさん
:2020/07/23(木) 18:13:12
屈辱の磔
全裸のまま亀甲縛りにされたお美和と鉄之進が両側を黒山の人だかりの道を縄を引
かれて歩かされていく。剃毛された股間を隠すこともできず何百人もの観衆の目に
晒して歩く二人の姿が哀れでならない。「ほら、二人とも毛がないじゃないか、割
れ目がはっきり見えるよ」「いいケツしてるじゃないか」などと観衆の囁き声が二
人の耳に入ってくる。そんな言葉が二人の羞恥心をさらに高めていくのだった。処
刑場までの道のりは長かった。一糸まとわぬ素っ裸の肉体を前後左右から眺められ
足を進める二人の心境はいかばかりのものであろうか。そんな屈辱の引き回しを終
え二人は処刑場へと引き立てられた。処刑場には白木の磔柱が二つ横倒しに置いて
ある。その柱は普通の十字の柱にもう一本横木が打ち付けてあるのだ。二人の足を
広げて縛るためのものだ。なんでここまで辱めなければならないのだろうか。無実
の罪でこんな屈辱的処刑を受ける二人が哀れでならない。二人は亀甲縛りを解かれ
磔柱の上に横たえられた。両手は左右に引き伸ばされ厳重に縛られていく。さらに
足も大きく広げられ縛り付けられている。そんな光景を源之助は薄笑いを浮かべ眺
めていた。二つの磔柱が男達の手で立てられた。全裸の二人は大股開きの屈辱的姿
で地面より六尺ほどの高さに晒されたのだ。観衆があまりの光景にどよめいた。剃
毛された生々しい女の亀裂が観衆の目に晒されている。鉄之進も異様な肉隗を観衆
の目に晒しているのだ。二人の胸のうちはいかばかりのものであろうか。役人達が
ニヤニヤしてお美和の股間を見上げている。あまりの恥ずかしさにお美和は気が遠
くなっていくのだった。なにせ千人以上の観衆の中に素っ裸でさらに大股開きに剃
毛された股間を晒しているのだ。いつまでこんな姿を晒し続けなければならないの
であろうか。源之助はわざと処刑を伸ばしているのだ。二人を死ぬより辱めたいの
だ。なんと哀れな二人であろうか。
終わり
羞恥って!?・・あなたは絶えられるか?
http://mimizun.com/log/2ch/sm/1111504322/
34
:
名無しさん
:2020/07/27(月) 08:45:18
江戸時代、男女の不義密通は磔だった。寛大に処された場合でも、晒しにされた。晒し場があって。一組の男女が生まれたままの姿で縛られ、橋のたもとに三日三晩晒される。
讃岐の国では、磔が行われる竹の棒で囲まれた広い、刑場に縛られた一組の若い男女が連れてこられた。
広い刑場には、升に入れられた豆がバラまかれていた。
これから、不義密通した男女は生まれたままの霰れもない姿にされ、升を渡された。
周囲は聞きつけた近隣近在の村々から、刑を見ようと集まって集まって、今か今かとヤジを飛ばしながら刑を待つ。
不義密通を働き磔にされるところ、寛大な取り計らいで、刑場にバラまかれた豆を全部拾い集め、升に全部集めないと許されない。
ただ膝は曲げることを許されず腰を曲げて集める。
垣根のそばにもたくさんバラまかれ、どっちを向いてするのか、右往左往羞恥にさいなまされて、淫らで露骨なヤジを受けながら、取るのも逃げるのも恥ずかしい、多くの群衆の取り囲む中、身の置き場もない羞恥に右往左往する羞恥刑。
35
:
名無しさん
:2020/07/27(月) 08:52:38
江戸時代中期の天和年間(1681〜1684)に、実際にあった事件です。暦商を営む浜岡権之助(のち
意俊)の女房おさん(当時19才)と手代の茂兵衛が下女おたまの手引きによって密会を重ね、のち、
駆け落ちし、3人は丹波国柏原挙田(アグタ)に隠れ住んだものの、天和3年(1683)8月9日、幕吏手
下の者に見つけ出され捕縛連行されました。江戸時代の当時、不義密通は御法度、奉行所におい
て詮議の末、獄に繋がれ、同年9月22日、市中引き回しの上、九条山西麓の粟田口処刑場において、
おさんと茂兵衛は磔、お玉は獄門に処せられました。『諸式留帳』に「天和三年十一月 からす丸四
条下る大きやうし(大経師)さん 茂兵衛 下女 右三人 町中御引渡し 粟田口にて 磔-おさん
茂兵衛 獄門-下女おたま」とあり、洛中引き廻しの上に処刑磔(はりつけ)ののち、5日間、ここで
晒されています。
36
:
名無しさん
:2020/07/27(月) 09:06:00
羞恥刑
宮武外骨「私刑類纂」によると、昔,讃岐の国である羞恥刑が行われた・・・・昔不義密通は二つに重ね四つにされても良い、
そんなことが期待される刑場には、近郷近在から弁当持参で集まった群集が黒山のよ
うに取り囲む・・、そのなかに・・・・・
そんな中に,予想に反し不義密通した二人は、大勢見てるというのに、こともあろ
うにフンドシ,腰巻も許されぬ、生まれたままの露れもない恥ずかしい姿。
そこで二人は豆の入っていた一升枡を渡される。その前に、豆は刑場にくまなく,
特に柵の周辺には多く撒かれている。ふたりは、一升枡に完全に豆を回収するまで、
刑場で集め周り、全部集めるまでは泣いても請うても許されない。しかも,膝は曲げ
てはならない。
極限の羞恥に二人は身の置き場もない恥ずかしさに右往左往するだけ。
でも右往左往するだけでは,いつまでたっても,恥ずかしい想いをするだけ。
寛大なもんだねぇ。問答無用で打ち首が普通の時代だったのに。
不義密通は許されんが、死罪にするような重罪じゃないって
スタンスだったんだろうな。
それはいやらしいヤジが飛ぶ中,観衆の見ているすぐそばの柵の近くにも行って集め
なければならないが,前を見るのは恥ずかしいし,後ろを晒せば,お尻から恥部が露
になる。どっちを向けばいいのか。
「まだだめだ、まだちょっとしかあつまってないではないか・・」とはっぱをかけら
れ柵の近くに行かされる。
何時間でもかけて全部いいというまで集める…ひとつ拾うにも極限の羞恥が・・、いつになったら
許されるのかわからない。・・血生臭い時代に、血の一手滴もみない、こういう寛大な!話も,いいですね!!。
宮武外骨「私刑類纂」半狂堂,大正11年,
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ohgai/2475/miyafan.html
なお,2001年の9月大阪で、勤務成績の悪い若い社員を全裸にして、
チンポ丸出しでキタの繁華街を歩かせると言う事件があったそうだ。
37
:
名無しさん
:2020/07/27(月) 09:10:26
羞恥って!?・・あなたは耐えられますか?
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/sm/1111504322/
38
:
名無しさん
:2020/07/27(月) 09:15:41
明治の初め、徴兵制ができた。田舎などでは、徴兵検査は神社の庭などで行なわれた。
庭に素っ裸で整列して・・それを村中から見にきたという、取り囲んで・・。
徴兵検査は生まれたままの素っ裸はあちこちあった。
徴兵検査は貴賤上下なく日本男児と生まれたからには二十歳になるものは徴兵検査場に。
地主のぼんぼんも、小作人の子も変わらず、生まれたままの。チンポもキンタマも尻も隠さず・・
似たようなことは
違う形で昭和の時代も・・。
39
:
名無しさん
:2020/07/27(月) 09:18:20
徴兵検査には,婦人会(既婚)や処女会(未婚)の女の見学があった。徴兵検査場
で花婿を探す者もあったという。徴兵検査礼状には「フンドシ着用のこと」となっ
ていてフンドシ一枚でてきぱきとうごくのだが、普通 M検は,ついたての中でやった
そうだ。よく体操の時、パンツを忘れ,昔はフリチンでさせたりした事もあるそうだ
が、どこの世界にも間抜けなヤツはいるもので、100人200人となると必ず一人や二人
はいるもの。特に都会でサラリーマン生活をしていて、フンドシなど付けた事がなく
パンツをはいて来た物は、ビンタを食らった上,フンドシ姿も気恥ずかしいだろうに
可愛そうにその場でパンツを取らされ、そのまま最初からフリチンのブラブラの素っ裸
で検査場に出ていかなければならなかったという。勿論隠したり女々しいことは許されない。
40
:
名無しさん
:2020/07/27(月) 09:20:48
また九州やその他の地区では,全員最初から素っ裸で行われたという。都会暮らしのインテリでも、たとえば九州出
身者は,地もとの九州の小学校の講堂とかでうける。徴兵検査令状には「ふん
どし着用のこと」とは書いてなく忘れる必要はない。全てが検査場に着くと,
来ている物は全て脱ぎ生まれたままの姿になって,たとえ朝顔の蕾でも,ずる剥
けでも,大きくても小さくても,毛深くても、パイパンでも,色が白くても黒く
ても隠さず,てきぱきと行動しなければならない。身長・体重は勿論M検さえ全裸,
ついたてもない広広とした講堂の中で,様々な羞恥が繰り広げられる。
[赤紙]や「絵とき日本陸軍」「絵とき日本海軍」のとおり。当時20歳の身長は
5尺5寸といわれ、165センチ台,今の中学生でもそのくらい。M検では6割が
包茎だったという。性器検査は,徴兵検査のハイライト。まず陰嚢をぐいと掴みぐ
りぐりした上で,親指人差し指で,指を丸めるようにして陰茎の根元を掴み下に向け
て絞るように強くしごくようにも揉みしだく,その上で包皮を剥く。剥くといっても,
環状溝が露になるまで剥くので生易しいことではない。たとえ,ずる剥けでも,
さらに剥きあげることなので、朝顔の蕾では大変なこと。
しかし,剥くのよりもっと大変な目にあうこともある。
徴兵検査場では,その雰囲気からして,とても立つような雰囲気ではないとい
う。 最初から裸で,女がいたら、とても恥ずかしく立たないで、縮みあがっ
てしまうだろう。 これから恥ずかしい事の順番を待つ者もたまらない。
包茎の一物を縮こませ,毛の中に隠れてしまうくらい羞恥にどうしようもないと
いう者もいる。嫌らしい検査官は剥かない代わりに,先端の皮を指でさする。
そして,敏感なところをいじめられようやく起ちあがった頃,もじもじして逃れ
ようとするのを、「どうした,まだまだ、まだだめだ・・まだ先が出てこんで
はないか…」とやる。勿論出そうになっても手を押さえたり抵抗は許されない。
次の順番を待つ同じようにちじ込ませている者も,次は自分も同じ目にと思うと
たまらなくなってくる,そして早く女があっちへ行ってくれないかなと祈る。
41
:
名無しさん
:2020/07/27(月) 09:23:31
小山内宏著三恵書房1975刊「絵とき日本陸軍」「絵とき日本海軍」に絵
がある。
また、NHK取材班編「赤紙」創元者1997に徴兵検査の素っ裸の写真が
載っている。
(この写真は,毎日新聞社1955「写真・昭和30年史」の写真である。
)
岩波写真文庫101(復刻ワイド判50)「戦争と日本人]岩波書店1987
に素っ裸で こちらを向いている伝説的な写真が載っている。
本籍地の同級生や、同級の女が見ていてもその前でフンドシ一枚すらつけな
い露もない姿で,勿論隠したり女々しいことは許されない。朝から終わりまで
、地獄の羞恥の一日。強制露出の一日。
42
:
名無しさん
:2020/07/27(月) 09:26:45
ある朝番所に投げ文があった。それには呉服問屋三笠屋の一人娘お里が妻子の
ある三笠屋の番頭松吉と不義密通をはたらいている由書かれていた。早速、役
人は二人を番所に引き立てた。後ろ手に厳重に縛られたお里と松吉は番所の土
間に並んで正座させられている。鬼同心との評判の高い黒田源吉と岡引の吉松、
鉄平の三人がニヤニヤして二人を眺め回している。「おい、松吉、キサマよく
もお世話になっている三笠屋の娘と不義密通などはたらいたもんだな」「お役
人さま、私には身に覚えのないことでございます。濡れ衣です」「うるせぇ、
お前達が密通しているところを見たものがいるんだよ、早く白状してしまった
方が身のためだぜ、お里まで痛い目にあわせてもいいのか」「本当に身に覚え
のないことでございます、お役人さま」「まだそんなこと言うのか、仕方がねぇ、
体に聞くしかないようだな」と黒田は岡引の吉松と顔を見合わせニヤリと笑った。
「よし、吉松、二人を責め蔵に連れて行け」と黒田が合図した。・・・
43
:
名無しさん
:2020/07/27(月) 09:29:19
・・それから半時ほど後、お里と松吉は素っ裸のまま番所の近くの橋の
たもとに立てられた白木の柱に亀甲縛りにされ晒されていた。
二人のまわりは黒山の人だかりであった。白昼若い男女が全裸で晒し者になって
いるという噂が町中に広がり観衆はどんどん増えてくるのだ。松吉とお
里は気が狂いそうな恥ずかしさに舌を噛み切りたい思いであったが、竹
製の猿轡がそれを阻んでいた。素っ裸のうえに股間の毛まで剃られ性器
をありありと晒している恥ずかしさは想像以上のものであろう。その上、
松吉は足を閉じ合わせて縛られているのだが、お里は白木の柱の下方に
打ち付けられた三尺程の横木に足を広げられ縛られているのだ。二人の
脇に立て札が立てられ、それにはこの二人のもの不義密通をはたらきも
のなり三日間の晒し者に処す、触るべからずと書かれてあった。こんな
姿で三日間もの間耐えられるものであろうか。
お里羞恥拷問
http://nawa123.kir.jp/nawa/syou7.htm
http://nawa123.kir.jp/nawa/syou1.htm
http://www.harukaze.net/~cat9tail/cat9tail/INDEX-2/japan/picbook/momo/momo
相対死(心中)と晒し
http://i-bbs.sijex.net/pc/resKiji.jsp?id=syameruze&parent=0
44
:
名無しさん
:2020/07/27(月) 09:32:58
昔、不義密通は大罪で死罪・・はり付け・・、主が殺してもいい、二人重ねて4つにしてもいい。松ノ木につるして首を切り落とす、次に胴をなどという私刑が行われたとも言う。つかまれば当然拷問などあっただろう。他人とオマンコしたんだから・・。
外国でも同じで、イスラムでも不義密通は私刑・つい最近、21世紀にはいってすぐ、イランでは刑務所に収容されてた女性に石うちの刑が行われたという。
古今東西戦争と性は切っても切れないこと。日本でもシナで強姦を行った。
強姦をしないでいいようにというのが、慰安婦・・実際ほとんどは12,3ー
4の少女だったという。少女強姦や輪かんはよくあったようだ。輪姦は命令で
させられることが、命令を拒否して輪姦に加わらなかった兵隊が、通行の多い
橋の欄干に縛られ晒されたという。も異論ふんどし入り舞も許されない生まれ
たままの裸で・・でもそのうち兵士の者は天を向いていったという・・・あな
たならどっちを選びますか?、素っ裸で悲鳴を上げて抵抗する少女に同じよう
にしますか?それとも・・!!??。
不義密通というのは、妻が夫以外の男と通ずる(おまんこ)ことを行って、逆は無い。戦後まで姦通罪というなであった。
不義密通はこのほか、親の目を盗んで子供が今で言う不純異性交遊することで、
これも不義密通で死刑だった。これに相当する。とにかく、いまなら普通にある
不純異性交遊、浮気・・などは磔になることで、つかまったら拷問などされたのだろう。
お夏、おせん、おさん、八百屋お七、おまんの五人の女の命をかけた恋を描い
た西鶴の実録ものの代表作。当時、親の目を盗んでの恋愛は不義密通の名で呼
ばれ、これを犯した者は勘当され、それが自分の娘であった場合は、親はお上
に訴えて打首、あるいは島流しにすべしという法令までできていた。まして人
妻の恋愛となれば、現場で討ち果たすべしという法令があり、逃げても捕まれ
ば磔刑(はりつけ)であった。五人女は、そういう道徳や制度と対決して、愛
に生き、かつ死んだ。
http://www.gutenberg21.co.jp/5girls.htm
45
:
名無しさん
:2020/07/27(月) 09:33:43
不義密通の刑罰話
1655年に幕府が公布した『江戸市中法度』では、 不義密通をした男の現場での成敗を許し
ており、 また1742年の『公事方御定書』には密通の当事者である妻と男は死罪とし、 更に被
害者の夫には現場で妻と男を殺害しても無罪という報復権が認められています。
因みに主人の妻との密通では、 男は引き廻しのうえ獄門とし女は死罪に、 また養父と密通し
た養女や父娘・母子・兄弟姉妹などの場合には畜生姦として全て死罪とされています。
http://s.freepe.com/std.cgi?id=2nihonshi&pn=38
・不義密通、心中
士農工商などの身分制を法や制度で維持する限り、徳川幕府は、人
間の欲望を抑圧することによって成立していたといえます。
幕府の法では、身分の異なる男女間の恋愛は許されず、既婚女性や
未婚女性と他の男性との性行為も「不義密通」とみなされ、処罰の対
象になりました(「公事方御定書」では、不義密通は死罪)。
この世で一緒になれない男女のなかには、心中をするものも現れま
す。あの世で一緒になろう、添い遂げよう、という思いからです。
しかし、幕府は、心中も身分秩序に反抗するものとして許しません
でした。心中をした男女の遺体は、真っ裸にされて、河原などで人に
さらされたのです。
http://homepage2.nifty.com/mazzn/447449.htm
46
:
名無しさん
:2020/07/27(月) 09:38:40
実話ならやっぱコレだろ
三菱銀行人質事件フェチⅤ〜狂気と官能の42時間〜
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1102679830/
女子銀行員が客や男性銀行員の前で、強制ストリップ・全裸で膣と肛門チェック、全裸ラジオ体操・・・
当時週刊誌で取り上げられたが、客も見ている目の前で、若い女子行員が
ストリップするわけだが、やはり最期に手をかけたのは、パンテイーだったと言う。
その前がブラジャーで、脱いだブラジャーを時間をかけてたたんだそうです、でも
時間をかけるといっても、小さな布切れ・・そんなに時間を要しない。
たたんでしまうと、次ぎにパンテイ-に手をかけなければならない。
それこそ、生まれたままの素っ裸をさらす。でも下腹が見えても、毛の生えた
・・が顔を出しても、戻す事は許されず、足首まで下ろして取り去ってしまわ
ねばならない…。全裸とはそういうこと、はずかしいだろうな・・。
実は全員かどうか知らないが、男子も全裸にさせられたといいますが、
御存知のかたいますか?。
そして人前で、人前でできない、恥かしい事をさせられたとか、1部女子と〇〇
をさせられたという話し。勿論銃をつきつけられて・・。
全裸女子工員をさんざんなぶった後、梅川は一部男子行員に下半身裸になれといって、全裸女子工員とセックスしろと言ったらしい
その状況で立ったかどうかは知らない。
47
:
名無しさん
:2020/07/27(月) 09:42:33
羞恥に震える全裸女子行員さん
だ〜い好き!!
48
:
名無しさん
:2020/07/28(火) 19:55:34
堅田剛「学術論文・宮武外骨の法パロディ」独協法学第48号(1999年8月)
49
:
名無しさん
:2020/07/29(水) 18:32:05
羞恥って!?・・あなたはタウられるか?
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/sm/1111504322/
50
:
名無しさん
:2020/07/29(水) 18:34:35
ある朝番所に投げ文があった。それには呉服問屋三笠屋の一人娘お里が妻子の
ある三笠屋の番頭松吉と不義密通をはたらいている由書かれていた。早速、役
人は二人を番所に引き立てた。後ろ手に厳重に縛られたお里と松吉は番所の土
間に並んで正座させられている。鬼同心との評判の高い黒田源吉と岡引の吉松、
鉄平の三人がニヤニヤして二人を眺め回している。「おい、松吉、キサマよく
もお世話になっている三笠屋の娘と不義密通などはたらいたもんだな」「お役
人さま、私には身に覚えのないことでございます。濡れ衣です」「うるせぇ、
お前達が密通しているところを見たものがいるんだよ、早く白状してしまった
方が身のためだぜ、お里まで痛い目にあわせてもいいのか」「本当に身に覚え
のないことでございます、お役人さま」「まだそんなこと言うのか、仕方がねぇ、
体に聞くしかないようだな」と黒田は岡引の吉松と顔を見合わせニヤリと笑った。
「よし、吉松、二人を責め蔵に連れて行け」と黒田が合図した。・・・
・・それから半時ほど後、お里と松吉は素っ裸のまま番所の近くの橋の
たもとに立てられた白木の柱に亀甲縛りにされ晒されていた。二人のま
わりは黒山の人だかりであった。白昼若い男女が全裸で晒し者になって
いるという噂が町中に広がり観衆はどんどん増えてくるのだ。松吉とお
里は気が狂いそうな恥ずかしさに舌を噛み切りたい思いであったが、竹
製の猿轡がそれを阻んでいた。素っ裸のうえに股間の毛まで剃られ性器
をありありと晒している恥ずかしさは想像以上のものであろう。その上、
松吉は足を閉じ合わせて縛られているのだが、お里は白木の柱の下方に
打ち付けられた三尺程の横木に足を広げられ縛られているのだ。二人の
脇に立て札が立てられ、それにはこの二人のもの不義密通をはたらきも
のなり三日間の晒し者に処す、触るべからずと書かれてあった。こんな
姿で三日間もの間耐えられるものであろうか。
お里羞恥拷問
http://nawa123.kir.jp/nawa/syou7.htm
http://nawa123.kir.jp/nawa/syou1.htm
http://www.harukaze.net/~cat9tail/cat9tail/INDEX-2/japan/picbook/momo/momo
相対死(心中)と晒し
51
:
名無しさん
:2020/08/01(土) 17:02:51
M銀行人質事件、ちなみに、人質となった20名のうち19名の女子行員が強制的に全裸にされたが、
その19名のうち、警察が突入時に依然として全裸のままだった女子行員は10名。
梅川にすでに着衣を許されていた女子行員が7名。(この差別の理由は今も不明)
体調不良により途中で解放されたのが40歳と24歳の女子行員の2名だった。
52
:
名無しさん
:2020/08/05(水) 08:45:05
宮武外骨『私刑類聚』
吉野孝雄編「宮武外骨著作集」第四巻 河出書房新社1985
53
:
名無しさん
:2020/08/07(金) 12:18:44
宮武外骨『私刑類聚』
吉野孝雄編「宮武外骨著作集」第四巻 河出書房新社1985
堅田剛「学術論文・宮武外骨の法パロディ」独協法学第48号(1999年8月)
54
:
名無しさん
:2020/08/21(金) 21:19:53
ある朝番所に投げ文があった。それには呉服問屋三笠屋の一人娘お里が妻子の
ある三笠屋の番頭松吉と不義密通をはたらいている由書かれていた。早速、役
人は二人を番所に引き立てた。後ろ手に厳重に縛られたお里と松吉は番所の土
間に並んで正座させられている。鬼同心との評判の高い黒田源吉と岡引の吉松、
鉄平の三人がニヤニヤして二人を眺め回している。「おい、松吉、キサマよく
もお世話になっている三笠屋の娘と不義密通などはたらいたもんだな」「お役
人さま、私には身に覚えのないことでございます。濡れ衣です」「うるせぇ、
お前達が密通しているところを見たものがいるんだよ、早く白状してしまった
方が身のためだぜ、お里まで痛い目にあわせてもいいのか」「本当に身に覚え
のないことでございます、お役人さま」「まだそんなこと言うのか、仕方がねぇ、
体に聞くしかないようだな」と黒田は岡引の吉松と顔を見合わせニヤリと笑った。
「よし、吉松、二人を責め蔵に連れて行け」と黒田が合図した。・・・
・・それから半時ほど後、お里と松吉は素っ裸のまま番所の近くの橋の
たもとに立てられた白木の柱に亀甲縛りにされ晒されていた。二人のま
わりは黒山の人だかりであった。白昼若い男女が全裸で晒し者になって
いるという噂が町中に広がり観衆はどんどん増えてくるのだ。松吉とお
里は気が狂いそうな恥ずかしさに舌を噛み切りたい思いであったが、竹
製の猿轡がそれを阻んでいた。素っ裸のうえに股間の毛まで剃られ性器
をありありと晒している恥ずかしさは想像以上のものであろう。その上、
松吉は足を閉じ合わせて縛られているのだが、お里は白木の柱の下方に
打ち付けられた三尺程の横木に足を広げられ縛られているのだ。二人の
脇に立て札が立てられ、それにはこの二人のもの不義密通をはたらきも
のなり三日間の晒し者に処す、触るべからずと書かれてあった。こんな
姿で三日間もの間耐えられるものであろうか。
お里羞恥拷問
http://nawa123.kir.jp/nawa/syou7.htm
http://nawa123.kir.jp/nawa/syou1.htm
http://www.harukaze.net/~cat9tail/cat9tail/INDEX-2/japan/picbook/momo/momo
相対死(心中)と晒し
55
:
名無しさん
:2020/08/22(土) 18:36:09
2018/11/05(月) 01:02:38 ID:
全裸自己紹介だけど、初めて目撃したのは高校1年の時。
男子の全裸自己紹介があるのは噂には聞いてたけど、
実際に目の前にすると迫力がありました。
毎年新入部員は20人程度で、男子は自己紹介を全裸で
やらなくちゃいけないことは覚悟できていたみたい。
自己紹介がイヤで入部しなかったって人の噂も聞いたことがあります。
でも、全裸自己紹介は運動部では結構やっていて、
水泳部なんかは屋外プールでやっていたので、私たちも見に行きました。
(女子も結構見に来ていました)
彼らは気合入っていて、最後はその格好のまま、寒いのにプールに
飛びこんで泳いで見せてくれました!
しかも、プールは昨シーズンから使ってないから水は緑だったのに!
56
:
名無しさん
:2020/08/22(土) 18:50:02
私も高校の水泳部に入部してすぐに、全裸自己紹介と公開射精をやりました。
もちろん全裸でやるのは男子だけで、女子は普通に水着を着たままで自己紹介です。
うちの部はそこそこの強豪校だったので、部活が厳しいのは皆覚悟の上で入部していた。
そのため全裸自己紹介の日になると、同級生の女子から「いよいよだね、頑張って」
なんて励まされたりもした。そんな励ましを受けたら男として情けない姿を見せることは出来ない。
最初にパンツを脱ぐときは流石に恥ずかしかったが、射精に入るともうどうにでもなれって
開き直ってペ〇スを必死にシゴいた。
終わると射精した姿を同級生の女の子達に見られたという恥ずかしさが込み上げてきたが、
あとで励ましてくれた子から「よく頑張ったね、男らしくて格好良かったよ」って言って貰えて
嬉しかった。それからは度胸がついて、女子の前でも恥ずかしいと思う事は無くなった。
57
:
名無しさん
:2020/08/22(土) 18:53:03
みの虫というのは、僕の知る限りでは5年くらい前にある体育大学の
空手道部が発明した比較的新しいしごきです。
体育館にぶさがっているロープに全裸で登り片手でオナニーをします。
回りには他の部員や女子マネがいて射精するまで容赦なく先輩が竹刀で
ロープ上の後輩を叩きます。数人の先輩が竹刀を持つことが多いです。
1人1人順番にするのが普通ですが、まとめて数人の場合もあります。
このしごきは罰の場合もありますが、一人前の男に一皮剥けたことを
証明するためにされることの方が多いと思います。
射精すると拍手され先輩たちから誉められますね。
落ちるとやり直しです。
58
:
名無しさん
:2020/08/25(火) 21:43:25
昔,讃岐の国である羞恥刑が・・・・昔不義密通は二つに重ね四つにされても良い、
そんなことが期待される刑場には、近郷近在から弁当持参で集まった群集が黒山のよ
うに取り囲む・・、そのなかに・・・・・
そんな中に,予想に反し不義密通した二人は、大勢見てるというのに、こともあろ
うにフンドシ,腰巻も許されぬ、生まれたままの露れもない恥ずかしい姿。
そこで二人は豆の入っていた一升枡を渡される。その前に、豆は刑場にくまなく,
特に柵の周辺には多く撒かれている。ふたりは、一升枡に完全に豆を回収するまで、
刑場で集め周り、全部集めるまでは泣いても請うても許されない。しかも,膝は曲げ
てはならない。
極限の羞恥に二人は身の置き場もない恥ずかしさに右往左往するだけ。
でも右往左往するだけでは,いつまでたっても,恥ずかしい想いをするだけ。
寛大なもんだねぇ。問答無用で打ち首が普通の時代だったのに。
不義密通は許されんが、死罪にするような重罪じゃないって
スタンスだったんだろうな。
それはいやらしいヤジが飛ぶ中,観衆の見ているすぐそばの柵の近くにも行って集め
なければならないが,前を見るのは恥ずかしいし,後ろを晒せば,お尻から恥部が露
になる。どっちを向けばいいのか。
「まだだめだ、まだちょっとしかあつまってないではないか・・」とはっぱをかけら
れ柵の近くに行かされる。
何時間でもかけて全部いいというまで集める…ひとつ拾うにも極限の羞恥が・・、いつになったら
許されるのかわからない。・・血生臭い時代に、血の一手滴もみない、こういう寛大な!話も,いいですね!!。
宮武外骨「私刑類纂」半狂堂,大正11年,
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ohgai/2475/miyafan.html
なお,2001年の9月大阪で、勤務成績の悪い若い社員を全裸にして、
チンポ丸出しでキタの繁華街を歩かせると言う事件があったそうだ。
59
:
名無しさん
:2020/09/07(月) 09:54:06
https://min-h.com/?s=
60
:
名無しさん
:2020/09/07(月) 09:56:47
https://min-h.com/?s=%E3%81%BC%E3%81%8F%E3%81%95%E3%82%93
61
:
名無しさん
:2020/09/21(月) 23:08:32
昔,讃岐の国である羞恥刑が・・・・昔不義密通は二つに重ね四つにされても良い、
そんなことが期待される刑場には、近郷近在から弁当持参で集まった群集が黒山のよ
うに取り囲む・・、そのなかに・・・・・
そんな中に,予想に反し不義密通した二人は、大勢見てるというのに、こともあろ
うにフンドシ,腰巻も許されぬ、生まれたままの露れもない恥ずかしい姿。
そこで二人は豆の入っていた一升枡を渡される。その前に、豆は刑場にくまなく,
特に柵の周辺には多く撒かれている。ふたりは、一升枡に完全に豆を回収するまで、
刑場で集め周り、全部集めるまでは泣いても請うても許されない。しかも,膝は曲げ
てはならない。
極限の羞恥に二人は身の置き場もない恥ずかしさに右往左往するだけ。
でも右往左往するだけでは,いつまでたっても,恥ずかしい想いをするだけ。
寛大なもんだねぇ。問答無用で打ち首が普通の時代だったのに。
不義密通は許されんが、死罪にするような重罪じゃないって
スタンスだったんだろうな。
それはいやらしいヤジが飛ぶ中,観衆の見ているすぐそばの柵の近くにも行って集め
なければならないが,前を見るのは恥ずかしいし,後ろを晒せば,お尻から恥部が露
になる。どっちを向けばいいのか。
「まだだめだ、まだちょっとしかあつまってないではないか・・」とはっぱをかけら
れ柵の近くに行かされる。
何時間でもかけて全部いいというまで集める…ひとつ拾うにも極限の羞恥が・・、いつになったら
許されるのかわからない。・・血生臭い時代に、血の一手滴もみない、こういう寛大な!話も,いいですね!!。
宮武外骨「私刑類纂」半狂堂,大正11年,
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ohgai/2475/miyafan.html
なお,2001年の9月大阪で、勤務成績の悪い若い社員を全裸にして、
チンポ丸出しでキタの繁華街を歩かせると言う事件があったそうだ。
今も結構あちこちで行なわれてる・・学校を含め、何か御存知ですか?
明治の初め、徴兵制ができた。田舎などでは、徴兵検査は神社の庭などで行なわれた。
庭に素っ裸で整列して・・それを村中から見にきたという、取り囲んで・・。似たようなことは
違う形で昭和の時代も・・。
62
:
名無しさん
:2020/09/21(月) 23:40:08
男子の全裸自己紹介、全裸練習は高校水泳部でも強いトコはあるとのこと。
大学になると、サッカー、ラグビー、野球、バスケ、ボクシング等で陰毛剃り、全裸練習、集団強制射精などがあり、女子マネの楽しみになっている。
毛なしチンポを晒しての空気椅子(大また開き状態)は、恥ずかしさ100倍。
うちの部では、男子・女子とも1年部員が一人ずつオナニーするのが伝統。
女子はかなり太いバイブ入れさせられて、処女喪失みたい。
新入部員の男子が1人ずつ女子の部屋に行ってオナニーさせられたよ。
新入部員の女子は、何にもやらされてなかったよ。
いまでは、全裸練習とか公開オナニーとかいっても所詮オトコの先輩やOBの見ている前でやらされるのがせいぜいだったが、最近は女子マネや女子部員の
見ているまでやらせることが流行になってきたと思う。
いまの現役は大変だな。
でも、夏合宿が楽しみだ。
夏合宿は1年生の登竜門&天王山。漏れは、その被害者だな。
女子も全裸練習あるから、まだ許せるけど。
公開オナニーは男子だけで、しかも男女全員の前。
女子も公開オナニーはあるけど、女子部員だけのとこだからなぁ。
最近は1年生男子部員のフリチン練習や強制オナニーを女子部員とか女子マネに見せる部が多いと(男の先輩が1年生にやらせる)聞いたが・・・
僕の所属する水泳部では、入部直後にプールサイドで男女部員合同で 自己紹介をさせられるわけだが、1年生女子は水着姿で自己紹介だが、1年男子は全裸でやらされる。
しかも、最後に全員でセンズリを見せなければならない。
顔から日が出るくらい恥ずかしかった。
しばらくしたら馴れた。
男子が全裸で自己紹介するのを女子部員は正座して見せられるんだよね…。
あれは男女ともに辛いよ。。。
水泳部じゃ常識だな。
入部してすぐ、丸刈りにされて全裸自己紹介させられたのを思い出すよ。
女子部員の前で、女子から罵声を浴びせられるのは屈辱だったし。
2年までは地獄のような日々だった。
今3月は、結婚シーズンと、深夜に及ぶ受験勉強から開放された高3生や中3生が、羽を伸ばしてやろうなんて胸躍らせてる頃。でも、もうすぐ入学すると、想像もつかない「1年坊主」【一年奴隷】の新入生に。そして若葉の5月ともなれば・
・・あちこちで「新入生歓迎」コンパや合宿が待ち受けてるのだ・・こんな事が待ちうけてるかも!!・・・耐えられるだろうか!?。2年までは地獄のような日々が・・そうともしらず・・。文化部しか体験ないものもいることだろう・・。
いきなりは初対面の大勢の女子部員のまえでの、ブラブラ【全裸自己紹介】とか【強制オ○ニ―】とか、【悌毛】、パンツ一枚も許されない【全裸練習】とか命じられて、目から日の出るような恥辱に耐えられるだろうか・・・。
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Labo/6066/kako_01.html
63
:
名無しさん
:2025/08/08(金) 09:01:16
戦後間もないころの羞恥刑、子どもへのお仕置きの仕方には、時代を感じさせるものがあります。食べる物にも困窮していた時代で、農園から作物を盗んだ子たちは全裸で両手を背中の後ろで縛られたまま足を大きく開かされて鉄棒の両端の柱に片足ずつ縛られたという。鉄棒の幅って、どれぐらいあったのでしょう? 小・中学生の身長からして、その幅に開脚しておちんちんを晒し続けるのは精神的にはもちろん、身体的にもかなりつらいことでしょう。
全裸で両手を背中の後ろで縛り、鉄棒の両端の幅ほどに開脚させて縛り付けるなんて、おちんちんを思いっ切り晒してやろう、という意図が明確。そこに同年代の女子が通りかかることもあったでしょうに。恥ずかしくて隠したくても、どうすることもできない状態。「お願いだから見ないでよ」と半ベソかいて懇願しても、ギャラリーは容赦なく集まってきて、おちんちんを見ながら笑われたり口々にささやく声が聞こえる。環視されているうちに少年のおちんちんは勃起してしまうこともあっただろう。もうどうしようもない!
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