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スポ男/スポ王/スポ大/TEPPEN/WR/鬼R/感謝祭/体育会TV/筋肉番付等 33

996名無しさん:2025/12/21(日) 10:17:14 ID:QjJX0YsM
瀬古優斗、大久保波留、2PM・チャンソンら「スポ男」で異次元バトル 称号を手にするのは?
https://news.yahoo.co.jp/articles/8d2f70c3c2d959304c0d0ce5973f7c7f77bc62ff
 TBS系で12月21日に「究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦2025冬」(午後6:00)を放送する。芸能界スポーツマンNo.1の称号をかけ、美しい男たち14名が東京・有明アリーナで熱き戦いを繰り広げる。

 第1種目は、「スポ男」名物でもある究極の跳び箱対決「モンスターボックス」。20段での高さは2m76cmにもなるこの競技は、跳躍力だけでなく、その巨大な“モンスター”に飛び込んでいく勇気も試される。東京2025世界陸上走高跳日本代表の瀬古優斗は、急きょコンディション不足で欠場となった柿谷曜一朗に代わり、全種目出場となった。その異次元の跳躍に会場は大いに盛り上がる。さらに、この競技の世界記録保持者でもある平野泰新や、関西大学の体操部で主将も務めたSASUKEワールドカップ日本代表の山本良幸らの活躍にも注目が集まる。

 第2種目は、合図と共に25m先のフラッグを奪い合う「ビーチフラッグス」。予選は4人で2本のフラッグを奪い合う形式だ。スタートダッシュの瞬発力と加速力はもちろん、どちらのフラッグを取りに行くかの瞬時の判断力も試される。この競技では、前々大会で決勝に進出したアクロバット俳優・才川コージや、50m5.90秒の俊足を持つ元プロ野球選手の杉谷拳士に注目が集まる。そんな彼らの前に立ちはだかるのは、東京2025世界陸上100m日本代表で今年100m10.00秒を記録した現役大学生の守祐陽。その強靭な足腰と瞬発力には驚かされること間違いなしだ。

 第3種目は、1vs1で透明な壁を押し合う「パワーウォール」。シンプルなパワー競技だが、押すタイミングやスタミナなどの駆け引きも重要になる。この競技の注目は、水球日本代表としてオリンピック2大会に出場し、恋愛リアリティーショーでも話題の荒井陸、そしてK-POP界のレジェンドで「野獣アイドル」としても知られる2PM・チャンソンだ。パワー自慢の男たちの前に立ちはだかったのは、東京2025世界陸上やり投日本代表の長沼元。会場もどよめいた圧倒的な力を見逃せない。出場者たちがどう立ち向かうのか、体重とパワーが鍵を握るこの競技の勝負の行方に期待が高まる。

 最終種目は、回転するホイールに取り付けられたハードルを跳び続けるスタミナ競技「ハードジャンパー」。1秒間隔でやってくる高さ40cmのハードルを、最後の1人になるまで跳び続ける。4人ずつ4組で予選を行い、予選1位の4人で決勝戦を行う、持久力と根性が試される競技だ。この競技では、オールスター感謝祭で準優勝した雅久(GAKU/aoen)、東京2020オリンピック金メダル、男子サーブル団体で金メダルを獲得したキム・ジュノが注目される。対するは、東京2025世界陸上走幅跳日本代表の伊藤陸。跳躍のスペシャリストが14名の男たちとガチンコ勝負を繰り広げる。

 エキシビジョンは、リレー侍VSスポ男による「ショットガンタッチ」。上空10mの高さから落下してくるバレーボールを、地面に落ちる前にダイブして触れることができるかを競う。この競技はおよそ3年ぶりの復活で、歴代のリレー侍とスポーツ男子の精鋭メンバーが争うエキシビジョンとなっている。リレー侍には、東京2025世界陸上男子4×100mリレーの第一走である小池祐貴、東京2025世界陸上200mの飯塚翔太、北京オリンピック男子4×100m銀メダリストの塚原直貴、東京オリンピック男子4×100mに出場し、50mの日本記録を持つ多田修平が名を連ねる。彼らにスポ男精鋭軍は勝てるのか。さらに、この中から世界記録に挑戦する者が現れる。




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