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あるつ239
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◆3月6日(月曜日)
竜王戦6組 藤原直哉七段 対 小山怜央アマ (携帯中継)
叡王戦本戦 菅井竜也八段 対 本田奎五段 (ABEMA・携帯中継)
ヒューリック杯棋聖戦決勝トーナメント 糸谷哲郎八段 対 冨田誠也四段 (携帯中継)
女流王位戦挑決リーグ 伊藤沙恵女流三段 対 加藤桃子女流三段 (携帯中継)
女流王位戦挑決リーグ 甲斐智美女流五段 対 山根ことみ女流二段 (携帯中継)
女流王位戦挑決リーグ 西山朋佳女流三冠 対 室谷由紀女流三段 (携帯中継)
◆3月7日(火曜日)
順位戦C級1組 飯塚祐紀七段 対 青嶋未来六段 (携帯中継)
順位戦C級1組 高橋道雄九段 対 石井健太郎六段 (携帯中継)
順位戦C級1組 阪口悟六段 対 伊藤匠五段 (携帯中継)
順位戦C級1組 古森悠太五段 対 黒田尭之五段 (携帯中継)
順位戦C級1組 都成竜馬七段 対 渡辺和史五段 (携帯中継)
◆3月8日(水曜日)
順位戦A級プレーオフ 藤井聡太竜王 対 広瀬章人八段 (ABEMA・携帯中継)
王将初防衛、棋王初奪取に向けて、それぞれ王手をかけている藤井竜王が次に狙うは名人初挑戦だ。
A級参戦初年度ながら、7勝2敗の首位でリーグを駆け抜けた藤井竜王。広瀬八段も同星のため、
名人への挑戦権はプレーオフで決着を付けることとなった。藤井竜王と広瀬八段といえは、
昨年の竜王戦七番勝負での名シリーズも記憶に新しい。本局ではどのような戦いが繰り広げられるか。
持ち時間は各6時間。先手・後手は振り駒で決める。
順位戦B級2組 高見泰地七段 対 増田康宏七段 (携帯中継)
順位戦B級2組 中村修九段 対 佐々木慎七段 (携帯中継)
順位戦B級2組 谷川浩司十七世名人 対 大橋貴洸七段 (携帯中継)
順位戦B級2組 阿部隆九段 対 阿久津主税八段 (携帯中継)
◆3月9日(木曜日)
順位戦B級1組 羽生善治九段 対 中村太地七段 (ABEMA・携帯中継)
順位戦B級1組 屋敷伸之九段 対 佐々木勇気七段 (携帯中継)
順位戦B級1組 久保利明九段 対 千田翔太七段 (携帯中継)
順位戦B級1組 三浦弘行九段 対 澤田真吾七段 (携帯中継)
女流名人戦予選 香川愛生女流四段 対 水町みゆ女流初段 (携帯中継)
女流名人戦予選 山根ことみ女流二段 対 木村朱里女流1級 (携帯中継)
◆3月10日(金曜日)
竜王戦6組 牧野光則六段 対 水谷創アマ (携帯中継)
伊藤園お〜いお茶杯王位戦挑決リーグ 渡辺明名人 対 岡部怜央四段 (携帯中継)
伊藤園お〜いお茶杯王位戦挑決リーグ 永瀬拓矢王座 対 豊島将之九段 (携帯中継)
◆3月11・12日(土・日曜日)
ALSOK杯王将戦第6局 藤井聡太王将 対 羽生善治九段 (囲碁将棋プラス・ABEMA PPV・携帯中継)
シリーズは互いに先手番で白星を挙げ、藤井王将の3勝、羽生九段の2勝で推移。
第5局では羽生九段が後手番ながら終盤の激しい攻防で追い詰めたが、結果は藤井王将の勝利。
ついに初防衛に王手をかけた。しかし、レジェンド羽生九段がこのまま防衛を許すはずもなく、
先手番の第6局へ向けて秘策を用意していることは必至だ。舞台は佐賀県上峰町「大幸園」。
藤井王将がここで決めるか、羽生九段が追いつきフルセットへ持ち込むか、“
世紀のタイトル戦”から目が離せない。持ち時間は各8時間の2日制、先手は羽生九段。
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