レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
外部板用ゲーム盤スレ
-
一応作ってみました。
どうかご自由にお使いください。
-
ちなみにしたらば掲示板を2ch専用ブラウザで見る方法は
こちらなどをどうぞ。
ttp://2ch-fish.hp.infoseek.co.jp/katju2.html
-
ここで00:40開始?
-
ここで待機…でいいのかな?
-
ベアト「グゥッドミィッドナァァアイト!!!!
いやぁ遅くなって悪かった!あいつが離してくれなくてよォォ!!
誰がって!?誰が妾を離さないのかって!?ひっひゃははははは!!
……そんなん、お師匠様に決まってるだろぉ?
そりゃあ妾だってベルン卿のゲーム盤に割り込んだのは悪かったって思ってるのに、
お師匠様ときたら延々と……妾はもう子供じゃないぞぉ?なぁ?
……とか言って、遅れたのはホントーに!悪かったと思ってる!
というわけで、妾とゲームをしてくれるニンゲン、ここにいたら返事しろよぉ!?
返事がなかったら妾、今日は寝ちゃうからなぁ!?」
-
はい!ここに一人おります!
-
俺もいるぞ!
-
いるよ!
-
後1時間はOK
-
うぉぉぉぉここにもいるぜぇぇぇぇぇ!
-
ベアト「お!思ったよりたくさんいるではないか。よしよし。
では、今回は先日ベルン卿にいただいた盤があるから、それでゲームといこう!
ベルン卿は“なかなかにエグい盤”とおっしゃっていたが、エグいのは妾の大好物!
さて、猫箱を覗いてみるとしようか。どれどれ……」
●魔女の恋
あるところに、一人の魔女がいました。魔女はまだ若く、美しい女の姿をしていました。
そしてある日、世間知らずな魔女は一人の男に恋をしました。まだ若く、たくましい男です。
しかし男は大変な人気者で、彼にアプローチをかけている女性は大勢いました。
ただ美しいだけでは、男の心はとらえられそうにありません。
「どうしたらあの男は、妾のことを見てくれるのか……」
魔女は考えて、ついに魔法の力を使うことにしました。
この力を使えば、かなわない願いはありません。お金も地位も、なんだって手に入ります。
魔女は魔法の力を使って、男に自分をアピールしようと試みました。
ある日、魔女は男にこう持ちかけました。
「実は、妾は魔法が使えるのだ。魔法を使えば、この世に出来ないことはないぞ?」
男は半信半疑で魔女を見つめていました。魔女は必死になってさらに言いつのります。
「わ、妾は嘘をついていないからな!妾は鍵のかかった部屋の中に移動することも、変身することも出来る!
だからこの力で、そなたの願いを叶えることだってできるのだぞ!」
一生懸命、顔を真っ赤にして言う魔女の様子がおもしろかったのでしょうか、男はふと笑ってこう言いました。
「わかったわかった、じゃあその魔女さまの力、本当か見せてもらおうじゃねぇか」
「う、うむ。何でも言うがよい」
「そうだな……」
男は少し天を仰いで、それから軽い様子でこう言いました。
「実は俺の親父は女にだらしないっていうか、そういうしょうもない奴なんだ。
お前が魔女っていうなら、その力で親父をちょっと懲らしめてやってくれないか?」
「なんだ、そんなことか」
魔女はぱっと笑うと、ケーンを一振り。すると二人がいる部屋の壁に、映画館のように映像が浮かび上がりました。
映像の中では、男の父親が船の上にいました。客船の旅を楽しんでいるといった感じです。
「……そういえば親父は、今日から船旅だって言ってたな」
「魔法を使えば、遠くのものもこうして見ることができる。さぁ、妾の力で親父殿を懲らしめてやろう!」
魔女はさらにケーンを一振り。すると海の中から大きな手が伸びてきて、父親を海の中に引きずり込んでしまいました。
「お、おい!」
男は慌てますが、魔女はおかまいなし。残念なことに、魔女は魔女、所詮人間とは違う感性の持ち主なのです。
「荒れ狂う浪間の魔物よ、そいつを食らえ!心を食われた女どもの苦しみを与えてやれ!」
魔女が言うと、海に落ちてもがく父親の周りに異形の魔物たちが現れ、一斉に彼に噛みつきました。
部屋の中に、ひどい悲鳴が響き渡ります。
父親はごぼごぼと気泡を吐き出しもがき苦しみながら、魔物たちにぐちゃぐちゃに食われてしまいました。
「ほら、お前の父親を懲らしめてやったぞ!」
魔女が言うと、画面の中から部屋の中へ、父親の死体が転がり出てきました。あちこちを魔物に食い荒らされた、ひどい死にざまです。
-
「さぁ、これでそなたは……」
魔女が振り向くと同時に、何か熱い感触が腹に突き刺さりました。
見れば、男が魔女の腹にぐっさりとナイフを刺しています。
「――よくも親父を殺しやがったな、この化け物め!」
男が叫び、ナイフを抜きます。魔女はばったりと倒れてしまいました。
「…………」
男はたった今魔女にナイフを刺した手を見つめて、慌てて扉に駆けよりました。
早くこんな恐ろしい死体の並ぶ部屋から、外に出たいと思ったのです。
しかし部屋の扉は開きません。押しても引いても、びくともしません。
「くそっ、開けよこの!」
男が扉を蹴り飛ばした、その時、ふと後ろで気配がしました。
男が驚いて振り向くと、そこには死んだはずの魔女の姿が。
腹から血が流れ切ったというのに、悠々と立ち上がり、悲しい目で男を見ています。
「…………うそつき」
魔女は言って、ケーンを一振り。すると男の手が勝手に動き、自分の腹にナイフを刺しました。
そのままぐいと横に引いて、深く深くえぐります。男はだらだらと血を流して死んでしまいました。
「…………」
魔女は倒れた男の死体を見ながら、悲しい目で何もない天井を見上げました。
こんなことになるなら、と思いました。それでも全ては終わったあとです。
「……せめて、妾はこの体をもって罪を償おう」
魔女はさらにケーンを振ります。すると、死んだ男の死体が立ち上がり、魔女の腹にナイフを刺しました。
そして力を込めて、自分の腹と同じように深くえぐります。
次に、魔女の背後から地獄の魔物たちが湧きでてきました。
魔女に召喚された彼らは、魔女の望んだとおり、彼女の体を父親と同じように食い荒らし、そして姿を消しました。
やがて魔女が事切れると、男の死体は扉の方まで歩いて行って、ふらふらと倒れこみました。
こうして魔女の恋は、三つの死体とともに終わったのです。
ベアト「……と、言うことらしいぞ。むぅ、これは、エグいというか……むぅ。
まぁいい、早速赤字だ!ここでは魔女を女と呼ぶことにしよう。
【部屋は密室だった】。
【部屋の中には父親、男、女の死体があった】。
【父親の死因は溺死】。
【男と女の死因は失血死である】。
そしてェ、【父親と女の死体には、動物に食い荒らされたような跡があった】!
とりあえずこんなところからか。それでは、今宵のゲームの始まりであるぞぉ!」
-
動物に食い荒らされたような跡、か
『部屋の中に巨大なプールがあり、そこで肉食の動物を飼っていた。父親はそこで溺れ死に、女と男は食われて死んだ』
復唱要求
「部屋の中に水源は無い」
「このゲームに人間以外の生物は干渉しない」
-
エグいゲーム盤か。なら、言葉遊びの可能性から潰すか。
復唱要求
「溺死とは液体に溺れて死ぬことを指す。女や金、酒に溺れて死ぬことは溺死とは呼ばない」
あとついでにいつものだ。
「この密室はベアトリーチェの密室定義を満たす」
-
魔女顕現お疲れ様。
ではまず基本の復唱要求!
>>12
「その部屋はベアトリーチェの密室定義に準ずる」
-
復唱要求
「父、男、女は他殺である」
-
ベアト「
エグい……まぁエグいといえばエグい、か?
それにしてもベルン卿、この駒の構成は妾へのいじめか?
>>13
よかろう!復唱する。
【部屋の中に水源は無い】。
下の復唱は拒否だな。だって魔物に食われて死んだんだからなぁ?あっひゃっひゃっひゃ!
>>14
>>15
【溺死とは一般的に言う溺死である。女や金、酒に溺れて死ぬことは溺死とは呼ばない】。
そして、【この部屋はベアトリーチェの密室定義を満たす】!
まぁニンゲンどもが最近この定義について色々言っていたらしいが、あんまり気にしなくてもいいぞぉ?
単純明快に、密室!ただそれだけだ!」
-
復唱要求
「男、女が死に至った直接の原因はナイフによるものである」
-
復唱要求
「登場する人間は父、男、女の3人のみである」
-
んー…なら単純に。
『父親はどこかで溺死したあと連れてこられた。動物の食い痕は男が父親と女を食った。
女は食われながら最後の力で男を刺した。』
-
ベアト「
>>16
その復唱は拒否だ。
だって男は魔女に操られて自分の腹にナイフを刺したんだぜ?自殺と言えなくもないよなぁあっははははぁ!
>>18
さーて、どうしてやろうかなぁ?
ま、いいだろう。【男、女が死に至った直接の原因はナイフによるものである】!」
-
復唱要求
「父親の死体は全身がずぶ濡れであった」
-
残酷だけれど一応復唱要求
「父が溺れたのは血が原因である」
-
『男が溺死した父の死体を持って室内に入る。
その後、男か女が密室を構築する。
男は女をナイフで刺殺する。
男が動物をけしかけ、父と女の死体に噛み後がつく。
その後男はナイフで自殺』
-
ベアト「
>>19
びっみょーなラインだなぁ。
まぁイエスといえばイエスっぽいが……一応拒否。
だが、【この殺人劇にかかわった人間は父親、男、女の三人のみ】。これは言ってやろう。
>>20
【父親はこの部屋で死んだ】。……なんか魔女否定っぽいか?
>>21
復唱拒否。【父親の死体はずぶぬれではなかった】。
たぶん魔女が転移させた時に乾かしてやったんだろうなぁ?」
-
にひ。とんでも行っきま〜す!!
『男は父親と女を召し上がったにぇ。ナイフ(フォークも使ったのか??)で上品に。
男の死因は、腹部に自分でナイフをグサッ。』
-
補足青字。
『父親は女の体液で溺死した。』
えぐすぎる。。。
-
ベアト「
>>23
妾好みに残酷!実にいいではないか!
……が、どうやら【父親は血や体液に溺れたのではない】ようだな。
>>24
これはもう>>20向けの赤字で切れておるな。
しかし色々青が飛んでくるが、この光景は何回見てもぞくぞくするなァ?
快感と恐怖が隣り合わせ!いつ心臓に刺さるか、震えが止まらぬ……くっふふふふふ」
-
『男が父親の肺に無理やり水を詰め込んで殺した。その後女を殺し生物Xが父親と女を食った。そして男は自殺』
-
もいっちょ復唱要求
「男、女、父親は全員人間である」
「死んだ順序は父親→女→男の順である」
「父親と男、女が死ぬまでの時間にほとんど差はない」
-
復唱要求
「事件があった場所は地球上である」
-
復唱要求。
「ナイフは最終的に女に刺さって発見された」
あと青字。
後半部分は他の人の説ですが。
『父親はこの部屋で溺死したが、それは密室が構成される前であり、水源も構成前に部屋から持ち去られていた。
男は女と父親を食べ、最後に自殺した』
-
>>28
ベアトさん相変わらずのドM、流石です。
『男ないしは女が父親を何らかの液体Xで溺死させ、その身を食らう。
男はその後女を刺し同じように食らう。その後自殺。』
カニバリズムから離れた方がいいような気もしますけどね。
エグいっていうのがミスリードな気もしますし。
-
やべ、>>30の2番目間違えた
正しくは「死んだ順序は父親→男→女の順である」です
-
『父と女の浮気に腹をたてた男はピラニアの入った水槽の水を父に飲ませ溺死させた
ピラニアは父と女(眠らせてたかなにかをした)をガブガブ
男はナイフで女を刺して殺すと、そのナイフで自殺した』
-
ベアト「
>>26
おお、そなたはシエスタ姉妹兵か?人間だけでは飽き足らず、魔女の赤をも撃ち落とすと?
良いよい、その魔女好みの発想もまた良い。気に入ったぞ?
だが、【男に猟奇趣味はない】。きっひひひひ!
>>29
そうだなァ、【男は死にたいと思ったことはない】。これでどうだ?
>>30
三つもは面倒だな。ひとつだけ答えるぞ。
【男、女、父親は全員人間である】!
>>31
いいだろう、【事件があった場所は地球上である】!」
-
ベアト「
>>32
拒否。なぜならァ、【ナイフは床に落ちた状態で発見された】!
>>33
妾はMではないぞぉ?屈服させるのもするのもドキドキする、ただそれだけ!
とりあえずその赤は>>26向けの赤で切れているだろうがな。
>>35
発想は悪くない。が、【部屋に水源はない】ぞ?くっくくく!」
-
復唱要求
「ナイフとは何の比喩でもなく、人間の道具のナイフを指す」
-
復唱要求
「動物に食い荒らされたような跡はなんらかの凶器やトラップ、工作によってできることは無い」
-
復唱要求。
「部屋には、密室が構成される前にも水源はなかった」
-
『男は父に液体Xを大量に飲ませて溺死させた
男はナイフで女を刺すも瀕死の彼女にナイフを奪われ刺された
男と女はナイフに刺された傷で失血死した
その後、生き物X(仮にネズミ)がやってきて、女と父をガブガブ』
-
ベアト「
>>38
ここはごまかしてもしょうがないだろうな。
【ナイフとは何の比喩でもなく、人間の道具のナイフを指す】。
>>39
うーん、これはそうだな、拒否にしとくか。
その方が色々考えられて、楽しいもんなァ?くひゃっひゃっひゃひゃ!
ていうかそなたら、妾のことを信じてないだろぉ?
だって【事件当日、父親は船旅に出かける予定になっていた】んだぜ?
魔女が父親を転移させた!ってさっきから言ってるのになぁ?」
-
『父親が密室内で男と女を刺殺する。
動物をけしかけ、女の死体を噛ませる。
その後父親は、水を大量に飲んで溺死による自殺。
父親の死んだ後、動物は父親の死体も噛んだ』
『父親が密室内で男と女を刺殺する。
動物をけしかけ、女の死体を噛ませる。
その後父親は、誤って水を大量に飲んで溺死による事故死。
父親の死んだ後、動物は父親の死体も噛んだ』
動機、自殺にしろ事故死にしろ溺死するほど大量に水を飲めるのか、
動物はなぜ男だけ噛まなかったか?
この辺は全て謎のX、悪魔の証明により拒否!
-
410:
にひひ。ならばこれしかないにぇ!!!
『液体状の高等生物Xが
・父親を自らの体で溺死させ、
・娘をむさぼり、
・男をナイフで殺した。』
45:
今後このような事がありましたら、私たちにお申し付けくださいませ。
410:
もっと華麗に事を処理してやるにぇ。
-
>>44
おい魔女に屈服するな! 液体状の高等生物Xとか、
それ魔女幻想の“魔物”とどう違うんだ!
-
復唱要求
「死体が第三者の人間によって発見されるまで部屋は密室であった」
-
行き詰まったんで復唱要求するかな
「父は飲み物(プールや海水、水槽の水でなく、一般的に飲み物と認知されてるもの)
を飲んで溺死していない」
「父は船旅に出かけた」
-
取り敢えず思いつかないので突っ込みだけ。
【男に猟奇趣味はない】
【男は死にたいと思ったことはない】
この辺りは気にしなくていいですよね、趣味がなかろうと死ぬ気がなかろうとそれらは実行できる。
もっと単純に
「男は父親ないし女に噛み付いていない」
「男は自殺していない」
でいいと思うのですけどね。
>>42
【事件当日、父親は船旅に出かける予定になっていた】
これも同じで予定は未定ですからね。
ただ、これは男と女も船に乗っていた可能性を示しています。
船が沈没したのかな…それで溺死だとベアトの密室定義に反するでしょうか。
-
45:
こういうのもありかなぁ、と。
寧ろ、魔女様の幻想より強固な『真実』を作ってしまえば、それだけ私たちの勝ちに近づくんですよね。
410・45:
「「だって私たち、家具ですから。」」
-
ベアト「
>>40
水源、水源、ってだから魔女が転移させたっていってるのに、まったくしつこい人間どもめ。
この後も繰り返し聞かれるのは面倒だ、この赤を使ってやろう!
【部屋が出来たときからずっと、この部屋に水源はない】!
>>41
あー、微妙なとこだが、さてどうしてやろう。
逆に妾から聞くが、なぜその動物Xは男を食わなかったのだ?
【男の死体のみ、動物に食い荒らされた跡がないのは明確な理由がある】。
これで切れるか?
>>43
【父親は自殺ではない】。
【父親は事故死ではない】。
それから上の赤にもあるが、その論ならできればその理由Xも思考放棄しないで考えてみたらどうだァ?」
-
>>49
駄目だな。ああ、全然駄目だ!
お前たちは家具じゃない! 武具だ!
そして武具は戦うためにある。だから、諦めるな。
魔女を屈服させるための青を打ち続けるんだ……!
>>50
では魔女様、水源の定義について尋ねましょう。復唱要求。
「あらかじめ汲み置いた水も“水源”である」
「ワインの詰まったタルも“水源”である」
どこかから水や液体を用意できる可能性がある限り、転移したという主張は認められませんな。
-
ベアト「
む、むぅ……。
なんだ、妾は何かそなたらに意地悪をしているのか?ヒントが足りぬか?
ええい、とりあえず船旅路線はこれで片づけてやる!
(父親の写真を見て、ある船の乗船者のコメント)
「その人ですか……ええ、確かに一緒に船に乗っていましたよ。
でもお酒を飲んで酔っ払ったのか、途中で海に落ちてしまって……その後はわかりません」
【この証言者は嘘をついてない】!と言っておこう。
……妾の攻め手、何かおかしいか?
>>44
屈服御苦労。次は妾の使い魔を育てる手伝いでもさせてやろうか?
>>46
いいぞ、【死体が第三者の人間によって発見されるまで部屋は密室であった】。
>>47
拒否。……むぅ。
>>48
うががが……。ニンゲンの言葉づかいのルールなど、妾は知らん!知らんったら知らん!
なにか言いたいことがあったら青を使え!まったく!
……うう、混乱させていたら妾の責任だ。すまぬ」
-
え? まさか掠ってるとか…
男に噛みあとがないのは…う〜ん
じゃあ一部要求に従い、言いかえて…
『動物Xがやってきた時、男はまだ生きてて動物Xを殺すか逃げ回った
動物Xがいなくなった後、男は死んだ』…とか?
-
復唱要求「生死を問わず、父親は初めから乗る予定だった一隻の船にしか乗っていない」
-
復唱要求
「男と女は船に乗っていない」
-
あ、あと一つ
「男は即死だった」
-
ベアト「
>>51
拒否。……というか妾は“水源=上水道など水を汲む場所”と思っていたのだが。
うぃきぺでぃあなる辞典にもそうあるぞ?違ったか?
なんか妾もあれか、ちょっと意地悪が過ぎるかなァ?
こんな赤字はどうだ?
【部屋の中には三人の死体のほかには、鍵とたらいとナイフと空の箱があるだけだった】。
妾からのサービスだ、存分に受け取れ!」
-
>>52
屁理屈が好きなだけですwこちらこそ手間をかけて申し訳ありません。
さて、重要っぽいヒントですが…。
『父・男・女3人は船旅の途中、父親は海に落ちてしまった。女は父親を救援したが
既に父はたらふく水を飲んでおり、また凶暴な魚に食いつかれていた。
女は水を飲んでいなかったが魚に食いつかれていた。部屋の中で父は溺死。
女は生きていたが全身の傷で苦しんでいたので男が刺して殺してあげた。
その際、女が暴れて男にもナイフが刺さって後死亡。密室はいつもの癖で鍵をかけてしまった。』
超強引ですねw
-
>>51
45:
なっ!!!
・・・武具ですか。仕方ありません。今はひとたび、ニンゲンのポジションに就かせていただきますっ!
復唱要求。
「この事件に化学反応に類する現象は関連性を持たない。」
-
ベアト「
>>53
【部屋は密室】かつ>>57の赤字で切るぞ。
>>54
拒否。うぐぅ……。
>>55
>>56
よかろう、この辺ではっきりさせて置かなくてはな。
【男と女は船に乗っていない】!そして【男は即死】だ。
>>58
むぅ、ニンゲンの作法は難しいなぁ……。
とりあえずそれは一つ上の赤字で切るぞ。
>>59
良いよい、たまには武具を相手にするのも楽しかろう。
【この事件に化学反応に類する現象は関連性を持たない】」
-
部屋の中にあった証拠品からちょっと攻めてみる。
復唱要求。
「部屋の中にあった鍵は、その部屋の鍵であった」
「空の箱は最初から空ではなかった」
-
>>57
ありがとうございます。水源に関しては私も同じ認識でしたが、
何しろ赤くない言葉は何一つ信用できないのが、愚かな人間の性でして。
つまり復唱拒否ってことは、汲み置きの水で殺した可能性は否定できない!
空の箱なんていう、いかにも水を汲み置けるものもあるからな。
復唱要求
「たらいに水を一杯に張っても、人を溺死させられるほどの水量にならない」
「空の箱に水を一杯に張っても、人を溺死させられるほどの水量にならない」
-
復唱要求
「父はたらいに入ってた液体Xで死んでいない」
「鍵はこの密室の鍵である」
「乗船者のコメントは父が死んだ当日のものである」
-
復唱要求
「女に食い荒らされた跡が付いたのは死後である」
もう駄目だ後は任せた。おやすみなさい
-
ベアト「
>>61
いいだろう、【部屋の中にあった鍵は、その部屋の鍵であった】。
ついでに言っておくが【この鍵にスペアはなく、鍵以外で扉の開錠・施錠は不可能】!
あと下にはこっちだ、【空の箱は最初から最後まで空である】。
まぁかつて何かほかのものを入れたかもしれないが、それはこのゲームでは関係ないからな。
>>62
うむむ……拒否だ。
だがこれだけは言っておくぞ?死体発見時【たらい、箱ともに中に一切の水分はなかった】!
>>63
面倒だ、もう言ってしまおう。
【父はたらいに入っていた水によって溺死した】。
が!【この部屋からは水の一滴も外に出ていない】ぞ!
真ん中の赤はすでに上で示した通り。
そして下の要求にこたえる、【乗船者のコメントは父が死んだ当日のものである】!
>>64
うむ、遅くまでつき合わせてすまなかった。よく眠れ。
【女に食い荒らされた跡が付いたのは死後である】」
-
ベアト「さて、そろそろ皆も疲れてきたことだろう……妾もまた肩が痛くなってきた。
今日のところは2:40でお開きにするとしよう。
ベルン卿の盤とともに、よく睡眠をとって脳を休めて、そして謎解きに励むがよいぞ」
-
船に乗ったのが確実だとしたら
『父親が盗人かなんかで船から落ちたように見せかけて別に用意した船に乗り部屋に戻った』
って考え方もできるなぁ。
復唱要求。
「乗船者が父の姿を見た時点から溺死する時間までに魔法なしで人間は部屋に戻れない」
-
“父親が船旅から帰ってきた日の出来事”と考えれば、証言者の証言は無視して良くなる。
が、動物の噛み跡云々がわからない……今日は諦めた。お休み。
-
魔女様お疲れ様です
むう…今宵はふたつも持ち越しかあ…気になるなあ…寝れないじゃないかww
-
んん、一部はわかったような気もするんだけど、全体を通してうまく青字出来ないなあ……。
また明日来ます。お疲れ様です、おやすみなさいー
-
ベアト「
>>67
うーん、微妙なところ?だが……とりあえず拒否だ。
というわけで、第一の晩はこれにて終了ッ!
なんか妾のやり方がまずいのか、ベルン卿の盤が悪いのか、変な進行になったことを謝っておこう。
明日はもっとサクサクッ!とロノウェの焼いたパイのごとく進められるよう、努力しよう。
ところでそなたら、まだまだ妾を信用していないだろぉ?
このへんをスルーしている連中が多そうだから、去り際に赤字をくれてやる!
【女の腹にナイフは二度突き立てられた】!
ちゃーんと書いてあるだろぉ?もっと問題をよく読めって、学校のセンセイも言ってるだろぉ!?
ひゃーっははははは!!!
……とまぁ、こんなわけでぇ、今日は午後9:00開始予定だ。
場所はあっちをベルン卿に譲って、引き続きこちらでやることにするぞ!
なんか妾のやり方に変なところがあったら、そこはまぁ、なんか許してくれ。
では皆のもの、よく眠りよく考え、魔の月曜日に赴くがいい!!くっひゃひゃひゃぁ!!」
-
ベアト「
……と、大見えを切って帰ったところ悪いが、>>67の上は青か?
だったら、【このゲームにおいて船は一隻しか存在しない】で切るぞ。
この船はもちろん父親の乗った船のことだがな。
では今度こそ、シーユーアゲイン、ハバナイスディ!!」
-
>>71
お疲れ様です。
次の晩を楽しみにしています。
-
お休みなさいませ魔女様。
うーん…父親が船から落ちたのが確かなら泳いで戻るとかになるのか?
遊覧船だったら、いや、でもな
そもそも、水に落ちたのか……実は船に残ってたとか…
だめださっぱりわからない。いったん読み返して寝ます。
-
気がついたら寝落ちしていた罠
>>68の考え、ちょっと借りるぜ
『船から落ちるなどハプニングはあったものの、楽しい船旅を終えた後ほろ酔い気分で父親は部屋へと入る。
ところがそこで女とはちあわせになり、争いになる。
女は父親の持っていたナイフで刺されてしまうが、父親は酔っ払っていたため急所を外れる。
その後男が部屋へ帰り部屋を内側から施錠。
事件に気がついた男は女をもう一度ナイフで刺すが、その際反撃で心臓を刺され即死。
二度も刺されてもはや限界であった女は父親に覆いかさぶるように倒れこみそのまま失血死。
父親はワインなどが数cm程度張ってあったたらいに顔から突っ込んでしまった上、酔っ払っていた、女が死ぬまで顔を上げるのを邪魔していたことなどが重なり溺死。
3人が死んだ後、元から部屋にいた動物Xがワインなどの甘いにおいに釣られて死体に近づき、同様のにおいがした父親、女の死体を噛む。
甘いにおいのしなかった男の死体は無視。動物Xは一通り味わった後、たらいの中に残っていた液体を全て飲み干してしまう。
ナイフは男が死んだ後偶然抜けてしまった』
ワインが張ってあった理由は…謎の理由Xで説明拒否。
上がダメなら復唱要求
「3人のうち最初に死んだのは父親である」
「第三者が死体を発見した時点で、動物Xを含めたあらゆる生物は部屋の中に存在しなかった」
「女は自殺ではない」
うーん、難しい。
-
ベアト「
グッディブニィィング、エッブリワァン!
ハウアーユー?アイムファイン、センキュゥー!!ぎゃっははははは!
……とかノリノリで挨拶しといてあれだが、今宵のゲームの開始時刻、妾の都合で一時間ずらすことにするぞ?
待たせている者たちには悪いが、午後10:00開始予定だ!
一時間分増やして、一時間分考えて、今宵もたーっぷり楽しもうぜェ?くっひゃひゃひゃぁ!!!
んん、でもなぁ、妾の都合で一時間ズレってのも、約束違反だしなぁ。
よし、ここはひとつ、妾の無限の力でヒントでも……って、現場再構成はお師匠様の専売特許だし……。
完全に消滅したものを蘇らせる反魂の術は妾には……って、おおぉ?
なーんだ、魔女のカケラが少しだけ残ってるではないか。ま、これでいいかぁ。
本当に残りわずかだけど、思い出してごらんなさい、と……」
『――私は、確かにあの人を愛していた。だから言うことに従った、なのに……』
ベアト「
むぅ、所詮は残り一カケラ、大した情報はなし、かぁ……。
一応言っておくけど【上の独白は真実】だぞ?まぁあんまりヒントになってないけどな。
さーて、それじゃあ妾は妾の仕事に戻るとしよう。
シーユーアゲイン、ハバナイスゲィム!きっひひひひひひひ!!!」
-
ベアト「イ、イェーイ!第二の晩のはじまりであるぞォ、元気だしてイッてみよォォ!!
一時間遅れだが、今宵も楽しんでいこうではないか!
……というか、誰か妾と遊んでくれるものは、ここにいるのか?
いたら返事をよろしく頼むぜェ?妾は案外さびしがり屋、かもしれないからなぁ?」
-
いますよ
-
いるですよ。
ベルンと羽入の方と同時進行だから、ちと弾幕薄いかもしんないけど。
-
ここにいますよ!
まあ、今ベルン卿のゲームが盛り上がってますから一時的に人がいないんでしょう。
魔女様、どうぞ気にせずゲームを進めてくださいな。
-
ベアト「
おぉ、いたいた!確かにベルン卿たちの方はなかなか盛り上がっているなぁ、妾もちらちら覗きたい気分だ。
しかしここから見ていても、あちらの結界はかなり堅牢な様だからなぁ……あの一部の隙もない赤、妾も見習うべきか?
まぁよい、それではゲームを再開する!
>>75
なかなかおもしろい青だが……まだ、遠い。遠いぞ?
要求にこたえる!【三人のうち最初に死んだのは父親である】!
あとの二つは……きっひひひひ、意地悪してやろう、復唱拒否!」
-
ベアト「
と、再開を宣言していてなんだが、二ゲーム同時進行は前代未聞であるよなぁ?
二つのゲームを行ったり来たりでは、そなたたちも大変だろう?
情報もごちゃまぜ、しかもあっちこっち見たり考えたり……むぅ。
そもそもここでゲームをしているのも、妾が昨日駄々をこねたせいであるし……。
……ここはひとつ、ベルン卿の今宵のゲームが終わってから、あらためて再開の方がいいかもなぁ……」
-
暇をもてあましているようですね
まだ青を投げるほどの考えに至らぬ故、まずは復唱要求を
「女に突き立てられたナイフは同一」
「女にナイフを突き立てたのは2度とも同一人物」
「たらいの水は人が飲める」
-
初?の同時進行も面白いと思いますけどね。
こちらはまったりと進めてもよいでしょうし。
メリハリを付けたいのなら後でもいいのでしょうけど。
これだけではどうかと思いましたが特に青字が思い浮かばないw
-
>>82
正直全然わかんねぇが、なんかの足しにはなるかな…
『父親は女が水を肺に入れて殺害。その際にナイフで刺されるがその時点では生存。しかしその後男にナイフで刺されて殺害される
動物が食い荒らしたような跡は男がナイフで工作、その作業中に偶然ナイフが男に刺さって死亡』
そして復唱要求
「男は事故死ではない」
「動物が食い荒らしたような跡は何らかの工作によってできることは無い」
-
では再戦
復唱要求
「女が愛したあの人は男である」
-
なんとなく飼い猫が主人の死体で飢えを凌いだ話を思い出した。
いくら猫箱言ったってなぁ…
といいつつ復唱要求
「今回のゲームに猫は関係ない」
-
ベアト「
むぅ、うぅぅ……。どうしよう……。
よ、よし、魔女は思い切りが肝心!加えて、ベルン卿の客を邪魔するわけにもいかぬ!
妾の今宵のゲームは、今宵のベルン卿の盤が終了してから再開することにしよう!
ベルン卿と妾の都合次第で明日に延びるかもしれぬが、それもまた運命!
……というわけでそなたたち、まさに今ニンゲン側が必死の追いすがりを見せるあちらの盤を、覗いてみてはどうだ?
再開時はあちらとこちらで再開時刻をアナウンスする!
また、今夜はもう妾が眠ることになった場合も、こちらにその旨を書く!
……こんな感じでどうだろうか?
>>83
べ、別に妾は暇ではないぞぉ?引く手あまたなのだ、ひゃっはははは……はぁ。
え、えぇと、復唱要求だったな。……ここは慎重に、二つまでにしておこう。
【女に突き立てられたナイフは同一のものである】!
そして……これは父親が溺死したとき、でよいのだろうか?
それならば、【父親がたらいで溺死したときに入っていた液体は人が飲めるものだ】! 」
-
>>88
了解です。それまでどんな青撃つか考えとくぜ
-
>>88
了解しました。
復唱要求!
「正直あちらのゲーム盤が気になるorゲーム盤を解きたいので集中できない」
-
ベアト「
なんだか妾のわがままで、変なことになってちょっと申し訳ないような……。
とりあえず、今出ている要求と青を捌いたらいったん中断!そして後で再開だ!
その時はまた、よろしく頼む。
>>85
>>86
復唱要求はまとめて拒否。
あと>>85、その青は【男に猟奇趣味はない】で切れているような気もするが……?
>>87
猫は魔女の良き使い魔よ。でも黒猫っていうとベルン卿を思い出すけどなぁ……。
あ、そういえば妾は今日は使い魔の育成をしていたのだぞ。
背中から火を吹くやつでな、まだまだ小さいがいずれは爆風のごとき炎を操るレベルに育てるつもりだ。
……とと、また寄り道してしまった。【今回のゲームに猫は関係ない】と言っておこう。
>>90
え、いやいやいや!そんなわけないではないか!妾は客人のもてなしが第一だぞ!
……ただまぁ、なぁ?だってあれだけ強固な盤はそうそう見れぬぞ?貴重な一局だと思わぬか?
やっぱこう、魔女としては気になるっていうか……うがが、復唱拒否!この意地悪め!
では皆の者、また後ほど、妾と遊んでくれよぉ?」
-
ですよねー、またあっちが終わったら遊びに来ます。
あと今後に備えて復唱要求用意しときます
「ベアト様はポケモンハートゴールド・ソウルシルバーのいずれかを持っている」
「ベアト様の使い魔はヒノアラシである!」
…じゃなかった、
「父親と女を噛んだ動物Xは同一の種類である」
「父親は誰にも致命傷を与えていない」
「ナイフで人が刺されたのは3回のみである」
-
ベアト「
きっひひひひひ……!
見たかぁあのベルン卿のゲーム、あれだけの青を撃たれて心臓どころか体に掠りもしてないらしいだぜぇ?
さすがは最強と謳われし奇跡の魔女!妾がニンゲンだったらとっくに屈服ものだなぁ?
まぁ、さすがにあの域には達せないが、せめて全力を尽くして相手をすることをここに宣言する!
妾のゲームの再開は0:10よりだ!
あと>>92
上の復唱要求、妾が答えずとも答えはわかっているのだろう?
妾は黄金の魔女!当然ッ!ひとつしか選ぶ答えはないよなぁぁあぁっはははは!」
-
ベアト「
それでは第二の晩の再開であるぞォ!くっひひひひひひ!
>>92
復唱はまとめて拒否!
だが【ナイフは人の体を三回以上刺した】とは言っておこうか」
-
ベアトリーチェ様こんばんは
また寝落ちしそうだけど頑張って魔女様を屈服させようと思いますw
>>60でほかの乗り物は示唆しているけど、>>72によれば船は一隻……うーん。
復唱要求「この>>72で言った船とは、エンジンがついており操舵室など部屋のあるものを指す」
-
>>91
早速だが一応反論しておくぜ
男に猟奇趣味がなくてもナイフでそういった工作をする可能性は残ってる!例えば
『死体をどこか人を食べる可能性のある猛獣の生息地に捨てる気だった』
または、誰かも言ってたが
『餓死しそうなどの特殊な理由で死体を食べるつもりだった』のかもしれない
『父親と女が死んだ結果錯乱した男がナイフでめったざしにした結果偶然にできた』ってのもいけるか?
というわけで改めて
『父親は女が水を肺に入れて殺害。その際にナイフで刺されるがその時点では生存。しかしその後男にナイフで刺されて殺害される
動物が食い荒らしたような跡は男がナイフで工作、その理由は上記のような理由。その作業中に偶然ナイフが男に刺さって死亡』
復唱要求
「男は事故死ではない」
「動物が食い荒らしたような跡は何らかの工作によってできることは無い」
ところで聞いておきたいんだけど、流石に謎の理由Xによりってのは通らないよね?
-
とりあえず溺死だけでも
『父親はたらいの水に顔をつけられて溺死、水は二人で飲んだ』
-
ベアト「
>>95
よかろう、【この盤上において、船とはエンジンがついており操舵室などのあるものを指す】。
>>96
おおっと!……なかなかの青を撃つ人間もいるものだ。
むぅ、この青は【食い荒らしたような跡はナイフによって作ることはできない】で切るとしよう。
復唱要求は拒否しておこう、怖い怖い……くっくくく。
そして謎の理由Xは使いどころによるぞ?場合によってはあり、場合によってはなしだ」
-
空の箱の使い道が不明なので復唱要求しとくよ
「空の箱には意味がある」
-
ベアト「
>>97
【男と女の遺体の内臓には人を殺せるだけの水は入っていない】ぞ、きひひひ。
この人を殺せるだけの量、は洗面器に入れて、という場合。つまり不可能!
>>99
あー……微妙だな。意味があるといえばあるし、ないといえばないというか……。
とりあえず【この三人の死においては、空の箱に意味はない】のは確かだが」
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板