[
板情報
|
R18ランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
ムツケーSS保管庫
130
:
名無しっ子
:2020/02/07(金) 18:37:03 ID:Z/ZleVXc0
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/23070/1576746260/279
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/23070/1576746260/287
279 名無しっ子 sage 2020/01/25(土) 16:21:29 ID:8IJ8x1Qk0
>> 276
同じ作者っ子がけんまミルク絞った六実ちゃん描いてて草
https://twitter.com/ridaunburiburi/status/1220667285695655936
https://pbs.twimg.com/media/EPCubYwVUAELiEA.png
287 名無しっ子 sage 2020/01/26(日) 12:41:12 ID:QpOonfig0
六実「さあ、けんまくん!今日も張り切ってンマミルクいっぱい出そうね!」
けんま「ン、ンマァ…毎朝そんなにンマミルク出すの無理ンマ。けんま死んじゃうンマ…」
六実「(無視)ほら、四つん這いになって、お尻をこっちに向けて。そうそう、いい子だね」
けんま「うぅ、ンマ…」
シコシコシコシコ ピュッピュッ
六実「んー?今日はいまいち出が悪いかな」
けんま「だから言ったンマ!毎日あんなに搾られたら、けんま空っぽになっちゃうンマ!」
六実「そんな時はね…」ヌギヌギ
けんま「ンママ!?」
六実「はーい、もっと気持ちよくなろうね」ズボッ
けんま「ンマぁ!あ、あっ、お尻っ!変になっちゃうンマっ!ひゃんっ」
六実「そこへー?」シコシコ
けんま「ああっ!おちんちんも!ンマっ、ンマっ、ンマァーー!」ビューッビューッビューッ
六実「あは、ンマミルクいっぱい出たねぇ…。私も気持ちよかったよ」チュッ
けんま「ンマ…ンマ…」
六実っ子の非道を許すな
131
:
名無しっ子
:2020/02/07(金) 18:39:32 ID:Z/ZleVXc0
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/23070/1576746260/326
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/23070/1576746260/351
326 名無しっ子 sage 2020/01/30(木) 23:43:01 ID:J/LC.z6g0
十七乳「ビーチクカフェで節分イベントに使う新メニュー案を考えてみました」
リンゴ「もうソンナ時期か、無難に恵方巻き風のスイーツカ?」
十七飴「お姉さま、それだけはいけません」
十七乳「私たちにとって竿は邪道ですよお姉さま」
リンゴ「ソ、ソウカ…あとボスと呼ベボスと」
十七乳「私たちはそんな新参モノで下品な竿ではなく伝統的な「豆」に注目しました」
十七飴「そうです!まずは六実先輩たちをこの「豆」をビンビンにする飴を食べさせて、そのあと「豆」に夢中になってる六実先輩をその場で芸術品に!」
リンゴ「却下ダ」
351 名無しっ子 sage 2020/02/04(火) 16:04:15 ID:e3QY6cfU0
>> 348
六実「ンッンッ…ダーキニーちゃんのお豆美味しいよ…」ペチャペチャ
ダキニ「はあぁ…六実ちゃんのもいいのです…もっとほしいのです…」クチュクチュ
けんま「二人のお豆弄りっこやらしいンマ…勃起が止まらないンマッ」シュッシュッ
六実「ンッ…けんまくんだけ放っておいてごめんね、恵方巻きもちゃんと食べてあげるから」シコシコ
ダキニ「けんまくんのは細巻きどころかお豆みたいなもんだから…ンモッ…たべやすいのです」ペロペロ
けんま「そんなに弄られちゃうとけんまも…もうっ」
六実「三人で弄りあって…みんなで福は内しよ?」
けんダキ「はい。///」
リンゴ「店の中デ急にレズトレインで盛り出したンだが、どうするんダ、コレ」
十七飴「節分用のお豆ビンビン飴の効果が思ったより強すぎました、テヘ☆」
132
:
名無しっ子
:2020/02/07(金) 18:40:22 ID:Z/ZleVXc0
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/23070/1576746260/357
357 名無しっ子 sage 2020/02/05(水) 16:01:29 ID:CjWvN0mc0
けんまくんVSアシッドミルクおじさん 〜負けるなけんまくん〜
少女が瓶を手に取る。その内側は白濁で満たされている。ゆらりと液面が日の光を鈍く反射した。
見慣れた住宅街の路上に男が車を停めた。指定された家の軒先を見ると、まさか人間ではないのだろうか。
空色の毛並みを身に纏った紅顔の美少年が呑気に背伸びをしていた。
どうやらあれがターゲットらしい。とどこか他人事のように確認した。
魔の集う街<マッドシティ>とは聞かされていたが、まさか人間ではない知的生命体が何気なく暮らしているとは___
まあ、危険性が無さそうな分あの気狂いよりはましか。そんなことを考えながら近付いていく。仕事の始まりだ。
「あ、学校の方ですか?学校の方だったら謝りに行きますけど…。」「ンマ?」
この時点で男の勝ちは決まっていた。普通、ヒトはいきなり意味不明な言葉を投げかけられると隙ができる。それはこの生物にも通用した。
これは長年の仕事で確立させた男の手法だった。その華奢な体を一瞬の内に縛り上げ、予めドアを開けておいたバンの中に投げ込むと、男も車に乗り込んだ。
「適当」な場所まで車を走らせる。改造された後部のスペースは、防音かつ遮光になっている。
ターゲット___「けんま」は、ただ突然の出来事に身を震わせることしか出来なかった。
「さて…。」
男は目的地に辿り着くと、車の後部に移動した。その無造作な物音に竦んだ熱気が縮こまる。
天井の小さなランプのスイッチを入れると、青褪めた顔がほのかに照らし出される。涙やら猿轡から溢れた唾液やらで、湿気てしまっている。
目が合った。大きな瞳は、恐怖、疑問、絶望がないまぜになっていた。
いい塩梅だ、と男は思う。生き物を扱う商売では、極力ストレスをかけさせないようにするのがセオリーである。
しかし、この仕事はそうではない。生命の危機を感じさせる程に、「商品」の活きが良くなるのだ。
身体を検分し終えると、胸の突起と股間をまさぐり始める。驚いた矮躯が暴れるが、男の腕力には敵わなかった。
屈辱と反抗心に顔を歪ませるけんまに、男は運転席のシートの下から瓶を取り出してみせる。
鼻の利くけんまには、すぐにその中身が強酸であることが分かった。
目の前に突き付けると、耳元で囁く。
「暴れるんじゃねえよこの野郎、いい加減にしとけよお前」
抵抗する気は無くなった様だった。いくら嫌がっていようが、意思と関係なく起こる生理反応は有る。
執拗な局所刺激に、けんまのそれは屹立していた。男は小さな生殖器をしごく。
薬は使わない。それが男の売りだ。薬を使うと「商品」の味が変わってしまうからだ。
素早いながらも快楽のつぼを洞悉した熟練の手つきに、けんまは否応なしに身をよがらせる。
男には最早、こいつが何を考えながらこちらを見ているのかなどどうでも良くなっていた。
ただ、体の出す快楽のシグナルを注視し、果てさせないことだけに意識を集中させていた。
限界まで弄び、直前で止める。確実に短くなっていく周期のポリリズムは、2時間8分23秒の時を刻んだ。
133
:
名無しっ子
:2020/02/07(金) 18:43:10 ID:Z/ZleVXc0
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/23070/1576746260/358
358 名無しっ子 sage 2020/02/05(水) 16:02:19 ID:CjWvN0mc0
クーラーの効き過ぎていた車内は、既に生温かく艶めかしい匂いが立ち込めていた。体力の消耗しきったけんまは、自力で顔を上げる力も残っていなかった。
肉茎は充血しきって紅く染まり、熟れ過ぎた果実の様だ。虚ろな目は、それでいて何かを求めている様な色を湛えていた。
男は額の汗を拭うと、空き瓶を用意し、けんまの肉茎に当てがった。内側が曇る。
最も大事な工程だ。けんまから溢れる先走りを指に絡めると、後ろの穴に突っ込んだ。声にならない声が上がる。
そのまま指を折り曲げ、他と感触の違うそこを思い切り押し付けた。脳細胞が灼け付く程の電流が走った。
全身の毛が逆立ち、体が跳ねる。
ダムが決壊した様に凄まじい量の精がとめどなく吐かれる。涙が止まらない気がするが、今の彼には何も見えず、何も聞こえない。
全神経が能と下腹部に二極集中し、快楽とも呼べない何かに支配されている様だった。球海綿体筋と座骨海綿体筋の律動は止むところを知らず、また男からの肉茎と前立腺への刺激で勢いを増していく。
意識が完全にホワイトアウトする頃には、瓶の中身は満杯になっていた。
https://imgur.com/a/i8r3uUI
一息付く暇も無く、男は熱の籠る瓶に蓋をし、ラベルを貼り付ける。汚れた上着を着替えると、瓶を携え下車した。目の前の家のインターホンを押すと、
「こんにちは、愛恥ヨークです」
と告げた。少しして玄関の扉が開き、三つ編みの少女が顔を出した。
「どうも、お疲れ様です。お待ちしてました」
と笑顔を見せた。代金を受け取った時、「商品」を手にした彼女の顔が一瞬恍惚の表情に変わったのを男は見逃さなかった。
あえて主語を言わずに、
「今は車で眠ってますが、どうされますか」
と問うた。
「私の部屋まで運んであげてもらってもいいですか」
こうすれば、私が助けたと思わせられますから、と少女は答えた。
運び終えて、靴を履く。
「それでは、どうもありがとうございました。また機会がありましたらよろしくお願いします」「ずっと試してみたかったんです。こちらこそありがとうございました」
仕事を終えた男は一人になった車で、今となっては余り見ないガラパゴス携帯を取り出す。業務終了の連絡をするのだ。コール音のなかで、今日の客は中々だったな、と思う。
あの若さでああならば、元来そうなのだろう。事によると、きっと後天的なモノであろうあの男よりも、深く、静かに___。
報告を終えた男は、車を駆り街を後にした。
少女が瓶を傾ける。鼻腔をつく臭気、味蕾を包むほのかな甘味、喉に絡み付く粘り気が体を火照らせる。
ちらと、ベッドに横たわる肢体を見やる。
少女の片端が上がった唇を彩る蛋白のグロスが、日の光を鈍く反射した。
※挿し絵URL補足
https://f.easyuploader.app/eu-prd/upload/20200205210852_6d54703479.png
https://imgur.com/r8nH0k3.png
134
:
名無しっ子
:2020/05/03(日) 15:28:03 ID:MEQrbvvs0
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/23070/1576746260/428
428 名無しっ子 sage 2020/02/11(火) 18:29:26 ID:k121iEGI0
カナチ「ナァ…チョコとココアの違いってなんなんだ?ココアってチョコのコーヒーみたいなもんなのか?」
十七実「はぁー…(糞でかため息)あなた、カフェのバイトやっててそんな知識すらないんですか?あなたの頭小関直哉?」
カナチ「やめてくれ、その言葉は俺に効く…」
十七実「はぁ…今回だけ特別に教えてあげますよ、まずチョコレートとココアはどちらも大本の原料はカカオです、コーヒーとはなんの関係もありません」
カナチ「じゃあココアってチョコを溶かして飲んでるだけなのか?」
十七実「あなたはもしやチョコレートとココアの味すらわからないバカ舌ですか?」
カナチ「いや今の言い方ならそう思っても仕方ないだろ!」
十七実「結論を急いで勝手に勘違いする方が悪いんですーおバカさんなんですー」
カナチ「クソッ…耐えろ俺…」
十七実「じゃあ続けますね、カカオ豆は食用にするためにカカオマスというものに加工され、そこから更に油脂成分を取り出したココアバターというものにされます、チョコレートは主にこのカカオマスとココアバターを使います」
十七実「その時にカカオマスから油脂を絞り取った残り、これがココアパウダーとよばれ、それを飲料にしたのが一般的にココアと呼ばれてるものです」
カナチ「つまりココアって…チョコの絞りカスか?」
十七実「まあココアバターを主観にみればそうですが、ココアパウダーにもココアやチョコレートの添加物など色々な使い道がありますからね、体にもいいんですよ」
十七実「まっ、頭のいい人はあなたみたいに残ったものは絞りカスなんて短絡的な考えはしないってことです」
カナチ「ぐぬぬ…」
十七実「ちなみにホワイトチョコレートはココアバターのみを使ってるチョコレートなんですよ、要はココアパウダーが入ってないから白くなるんです」
カナチ「…俺さ…この間六実たちがチョコ作りしてるときに手伝おうとしてチョコに牛乳入れまくってさ…てっきりそれでホワイトチョコになるもんだと…」
十七実「あなたはバカですか?それじゃミルクチョコじゃなくてチョコミルクじゃないですか」
カナチ「ぐうの音もでません」
十七実「ミルクといえば、バレンタインデーには六ミルクチョコレート(竿ではない)を作りたいので協力」
カナチ「するわけないだろ!」
十七実「ところでなんで急にココアの話を?」
カナチ「いやさぁ…チョコバナナにバレンタインデーはチョコとココアどちらが良いですかって聞かれてどっちがましかなって」
十七実「あっ…(察し)」
144
:
名無しっ子
:2020/05/03(日) 16:50:36 ID:MEQrbvvs0
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/23070/1576746260/926
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/23070/1576746260/928
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/23070/1576746260/931
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/23070/1576746260/934
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/23070/1576746260/936
926 名無しっ子 sage 2020/04/28(火) 17:48:02 ID:O3kchXIk0
大きさも硬さもまったく違う二つの胸が巻き起こす化学反応…その名も【おっぱいずラボ】
ダーキニーのちっぱいから十六実のたわわなおっぱいまで、六実っ子達の成長(意味深)を暖かく見守る成長作品としてお楽しみください←
928 名無しっ子 2020/04/28(火) 23:51:56 ID:6MjD8H/M0
>> 926
絶壁のカナチは仲間外れですか?
931 名無しっ子 sage 2020/04/29(水) 16:48:50 ID:JHROrzbA0
>> 928
カナチ「おい、俺は?」
十七実「申し訳ないが雄っぱいはNG」
934 名無しっ子 2020/04/30(木) 05:18:35 ID:fqUXL41c0
MVの竿役候補として名前すら上がらないけんまの立場は
>> 931
けんま「けんまの男らしい胸板じゃおっぱいずラボには当然参加できないンマねぇ」
936 名無しっ子 sage 2020/04/30(木) 16:55:02 ID:2gwDsqSw0
>> 934
十七実「あなたはおっぱいずラボ公認のちっぱいメンバーの1人よ」
145
:
名無しっ子
:2020/05/03(日) 16:51:31 ID:MEQrbvvs0
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/23070/1576746260/957
957 名無しっ子 2020/05/02(土) 00:19:47 ID:yn2sZ3NQ0
御主人が力尽きても彼女は嬉々として腰を振り続ける。やがて状況を理解すると指をくわえながら如何にも物足りなそうな表情をしていた。
しかし後ろから覗き見されていた事に気付くと彼女は急に立ち上がり仕舞いきれない精を淫らに垂らしながら僕に近づいてきたのだ。
必死に抵抗するも非力な僕では何の意味も無く彼女は躊躇う事無く僕のモノを御主人の置き土産で満たされた華の中に混ぜ込み始めたのである。
竿兄弟という事実よりもローションのような気持ちよさに骨抜きにされてる自分に嫌悪感を抱いていた。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板