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ネットのエロ体験談

3管理人:2016/01/13(水) 17:08:12
Y「ほら、彼氏に教えてあげなよ。何されてるんだか。」 アキ「ダメ、そ
んなこと・・・」 Y「じゃあ、ほら下もさわっちゃうよ。言えよ、ほら」
アキ「んんぅん、、いま、先輩に胸なめられてる。」 Y「それだけじゃ
ないだろ!アキの手はどうなってる?」 アキ「・・・先輩の触ってます。」
Y「ほら、直接さわってみてよ。すげえだろ?アキのオッパイのせいだぜ!」
じゅるじゅぱっという音は絶えず、Yがアキのオッパイを好き放題にしてる
ことは電話ごしからも十分伝わってきた。そのうち・・・Y「あ〜、、もう
我慢できなくなってきた! アキちゃん、なめてよ、お願い! オッパイで
はさんで刺激しながら。彼氏にいつもしてるみたいにしてよ!!」
Yは切羽詰まったような声で言いつつも、俺の反応を意識してることは明ら
かだった。 
俺はハッとして「やめろ、もうやめろ!」と叫んだが、Yの笑う声とアキの
喘ぎ声が空しく聞こえるだけだった。アキはもう言いなりになっていて、
Yのチンポをはさんでいるようだ。Y「おぉ、、めっちゃきもちいいよ!
いっつも彼氏にそんなふうにしてたんだ?!でも、今日は俺のアキだね」
チンポの先をしゃぶっているのだろう。ちゅぱちゅぱと音が聞こえた。
Y「う〜、、ダメだ!このままじゃ出ちゃうよ。もう入れたい!!」と言うと、
アキの下をまさぐったようだ。Y「何だ?アキちゃんもぐちゅぐちゅになって
るじゃん(笑) 俺の上に座る?それとも彼に悪いかな?」 アキはもう喘ぐ
だけしか出来なくなっていたようだ。しかし、Yに「おしまいにする?ほ
ら、はっきりいいなよ!」と言われ、喘ぎながらも「ほ、ほしいよ、、先輩の
・・・ごめん、T。でも、Tがほっとくのが悪いんだから。」と答えた。
Yはすかさずアキの腰を持ち上げて、自分の膝に乗せたようだ。そして、
Y「ほら、アキちゃん、自分でいれてごらん。オッパイに顔うずめながら
したいから、前向いて・・・・」 しばらくして、アキの「うっ、あぁああ
ん」という大きな喘ぎ声が聞こえた。ベッドの上に座っているのか、ギシギ
シときしむ音と、体がぶつかりあう音がまざっていた。Y「ほら、アキちゃ
ん、自分から跨っていれちゃったよ(笑) う〜〜、、すっげぇ締りいい!!」
Yは腰を動かしながらも、アキのオッパイをなめまわしてるようだ。
じゅっぱ じゅぱという卑猥な音が混ざり始めた。
Y「アキちゃ〜ん、、好きだよ。
もし気持ちいいなら、彼氏の前でそう言ってよ!」 
アキはひたすら喘いで いたが、
しばらくして「あぁん、、気持ちいいよぉ〜、先輩のおっきい。
アキの奥まであたってる!」と信じられないことを口走った。Yは勝ち誇った
ような声で「そうだよな、、だって自分で腰ふりまくってるもん。うぅ〜
たまんねぇ」などとほざいている。
Yはもう限界のようで、体位をかえて自分の好きなように
アキを犯したく なったらしい。
Y「ふぅ〜、、もうあとは2人だけでしよう。俺、正常位
でアキちゃんの顔みて、キスしながら逝きたいよ。一度抜くね。」
Y「あ、 最後に彼氏にいいな!これから先輩に中に出してもらいますって!」
アキ「あぁ、、んん、、言わなきゃダメ?」 Y「ダメ!やめちゃうよ?」
アキ「Yさんに、出してもらいます。T、ごめん、あぁ〜ん・・」という
声がし、電話が切れた。 
その後、帰ってから、もう別れるつもりで事の成り行きを聞いたところ、
Yはアキの顔を唾液でベトベトにしながら、中で果てたらしい。


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