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チラ裏

1名無しさん:2015/01/04(日) 04:32:12


2名無しさん:2015/01/04(日) 04:32:43
身勝手にも自分の理想を相手に当て嵌めて、勝手に期待し、勝手に失望した、道化の自作自演

中学の頃、思春期こじらせまくったメンヘラ全開のスタンスとってたらボッチに

「本当の友達」なら、例え価値観に致命的な齟齬があろうと理解を示すべきだし、趣味嗜好が正反対だろうと許容し合うべきだし、互いに嫌な部分があれば指摘し合ってそこを直そうと努めるべきだし、問答無用で全幅の信頼を置いて、相手が困っている時は自分に損しかなくても無償で助けるべき、そうじゃないと本物じゃない。

「本当の友達」なら、幾ら気に食わない部分があろうと好きが嫌いを上回って赦せるはずだし、隠し事なんて以ての外で何もかも曝け出しあって当然で、互いの穢さも賎しさも全て呈したうえで猶"一緒に居たい"と思えるはず、そうじゃなければ偽物だ。

3名無しさん:2015/01/04(日) 04:37:04
結局のところ、それらの考えは全てただの独りよがりだったんだろう
頭の中で都合のいい解釈を作り上げて盲信し、それに違うものは偽物だとレッテルを貼る、度し難いほど卑劣で醜悪なエゴ

自分の思い描く理想的な関係を他人に無理やり押し付けて、それを受容しない者に失望する、この上なく身勝手で幼稚な我が儘

矛盾している。

とどのつまり、こういった思考は自身が紛い物だと断じたソレだ
"価値観に致命的な齟齬があろうと理解を示すべき"だなんて笑止千万
自己の勝手な価値観を相手に強要した挙句、その枠から外れたものには理解など欠片も示そうとはしない
これこそ正に自身が嫌悪し唾棄すべきだと言い切った行為そのものではないのか

ここまで長々と書き綴ってきたが、一人の少年が中学に入り孤独に瀕するまでに何をしでかしたのかのは至極簡潔に纏めることができる
要するに、エゴイストのガキが矛盾した詭弁を掲げ他人を督そうとした、ただそれだけの事である。
十人十色の概念を生意気に定義し、剰えそれを摂理が如く振り翳すような真似をすればボッチになることは必須である
つまり、あの頃の俺が人間関係を失うのは当然な帰結だったと言える

4名無しさん:2015/01/04(日) 04:41:43
働きアリの集団には必ず10%の怠け者が存在する
優秀な働きアリだけを選抜してもそれは変わらない
そしてその縮図は人間社会に当て嵌められるらしい

なら俺はあえてその10%になろう
例えそれが罵詈雑言を浴びせられるの茨の道でも笑顔で悪役を買って出よう

俺は好きで怠けているんじゃない、誰かが怠け者と罵られている所が見たくないだけだ、他人に嫌われ役を押し付けるなんてできない
誰かの代わりに俺が傷つくならそれが一番いい

5名無しさん:2015/01/04(日) 04:42:56
なんて素晴らしい自己犠牲なんだろう、なんという聖人君子だ俺
言い訳の達人か?それっぽいこと言わせたた右に出るものなんていないぜ、取り繕わせることに関しちゃ超一流ってもんよ

6名無しさん:2015/01/04(日) 04:44:03
人間の幸福には限りがある
まるで天秤か何かみたいに、誰かが幸せになれば誰かが不幸になる
世界の禍福が相殺されるという事は、俺が幸せになれば誰かがその分不幸を被るという事
誰かの犠牲のうえに成り立つ幸福なんて俺はいらない
自分が勝負から降りる代わりに、誰か一人に軍配が上がる、俺はそういうことに幸せを感じるんだ

7名無しさん:2015/01/04(日) 04:45:16
その点俺くらいになると趣味嗜好が合致しようがしまいがグループには入れないし、普段から陰口叩かれまくってるし、元々誰からも遊びに誘われないので弱点が存在しない

要するに俺は精神的強者であり孤高の観測者、或いはクール・ロンリー・ウルフとでもいうべき存在であるといえる

8名無しさん:2015/01/04(日) 04:47:08
俺の固有スキルは《絶対俯瞰-オンリーワン・ボーイ-》
あらゆる事象を常に客観的な視点から捉えることができる

※会話の輪に入れないので端から眺めてるだけとかそういう意味ではない

9名無しさん:2015/01/04(日) 05:08:25
自分の価値観を変えないってのはまぁ
その人のバックボーンを知らないかぎり何とも言えないけど
それに加えて、他人に価値観を押し付けたり、
他人の価値観を否定するような輩とは極力関わりたくない

人と良好な意思疎通がしたいのなら
少なくとも誰かを傷つけたくないのなら
国や人種は勿論、文化や職業に貴賎がない事を理解すべきだ
お互いの趣味嗜好や価値観が違っても、それを認めろとまでは言わないが
せめて許容できるように努めるべきだし、一方的に否定するなんて以ての外だ

何かで対立して譲れない局面に対した場合は、双方が妥協できる点を真摯に探すべきだし
相手を貶めようとか自分が得しようなんていう感情は、できるだけ持ち込まないようにすべきじゃないのか
少なくとも、友人関係においては。

10名無しさん:2015/01/04(日) 05:11:54
また、相手から刺のあるよう事を言われたり、嫌がらせされたとか、そういう負の感情を感じたとき
疑う余地がないほど直接的な場合以外は、誤解の可能性がある事を忘れてはいけない

勝手に自分の頭の中だけで完結して、相手に否定的な想いを募らせる前に、一度相手に確認すべきだ
今のはどういう意味で言ったのか、何の意図があったのか等だ。言いにく場合は探りながらでもいい
自分は悪気がなくても、相手が嫌な思いをする言動をしてしまう時があるのは、逆もまた然りだと忘れるな

好意の裏返しや照れ隠しで憎まれ口を叩くこともあるだろうし、時には言葉の裏や行間を読むことも大切だろ

11名無しさん:2015/03/11(水) 01:35:50
俺のツイートにキャッチコピーを付けるとするなら"痛さ炸裂"だろうな

どの辺がそうなのかと言うと、"痛さ炸裂"ってダサいから"ペイン・バースト:タイプ[イデア]"にしようとか考えるところ

お察しのとおり英語のテストはいつも赤点でした

12名無しさん:2015/07/25(土) 03:56:19
男は自分が気に入らないものすぐ否定 女は甘やかし何でも肯定
ここでちやほやしてくれるからと女に媚び始めるのが三下の童貞雑魚だが超一流でヤリチンの俺は違う
上記にてあげた男女のファンの差異は古き良き親子の関係に似ていないだろうか
子は父が厳しく指導しないと成長しないが母が優しく支えてくれなければ心が折れてしまう
つまり口うるさい父は甘やかす母と同じくらい必要なのだ、表裏一体とはよく言ったもので否定こそ肯定であり肯定こそ否定である
この父と母は男ファンと女ファンにも言い換えられる、つまりファン=親、実質家族とも言える
そう、お前らは俺の育ての親なのである
なのでお前らはもっと俺を敬い褒めちぎるべきであり、愛を以って俺の動画だけを再生しコメを書きマイリス登録し全ポイントを貢げ
何が言いたいかと言うと今後俺には敬語を使え、そしてもっと優しく丁寧に、初孫を可愛がるように接しろ、そして湯水の如く俺に金を貢げ

オレは数字とか目に見えるものには拘ならない器の大きい人間なので、さっき言った俺の動画のだけ云々とかはやっぱ訂正しよう
というかそんなんはどうでもいいから金を寄越せ
所詮お前らは与えられる側の人間、供給者たる俺に搾取されるだけの哀れな家畜だ、俺というコンテンツに興じているのだから金銭を支払うのが道理であり
金も出さずに俺の動画を見ている輩は盗人と同じ、つまりは純然たる犯罪者である、そんな外道は糾弾の坩堝の中で処刑されるべきだ
等価交換の法則って知ってるか?お前らは俺の動画を見た時点で見返りとして金を支払うが義務であり、それが自然の摂理とも言える
なので俺の動画を一度再生する毎に2万もってこい、俺は寛大なのでコメとマイリスはタダでやらせてやる
総括すると俺に金を出さない奴は実質犯罪者、割れ厨と同じなので豚箱の臭い飯を食いたいくないのなら俺に金を払うように

13名無しさん:2015/07/25(土) 04:09:12
総括すると俺に金を出さない奴は実質犯罪者、割れ厨と似たような屑である
豚箱の中で延々臭い飯を食いくないのなら直ちに俺に金を払うように
最も、カビ臭い牢屋の中で囚人に処女を捧げる未来がお望みなら話は別だが(笑い)
↑(お笑い玄人である俺イチオシのハイレベルな冗談である(笑))

(面白さの中にも隠し切れない知性がチラリ、俺が識者と呼ばれる所以がキラリと光る高度なジョーク)
溢れ出るユーモラスと滲み出るインテリジェンスが織りなすウィットに富んだ小粋なジョーク

14名無しさん:2015/07/25(土) 04:37:01
この前にファンは家族であり、男ファンも女もファンも大切であるという菩薩が如き博愛主義論を唱えたマザーテレサ顔負けの聖人君子である俺だが
時には苦言を呈する事もある、しかしそれは決して負の感情からではなく愛情であり、俺が発する罵詈雑言は愛がある金言なのでセーフ
上にも書いが過去に文句ばかり言う男ファンは口うるさい親父のようなものであり否定は必要だという旨を論じ全米を涙させた俺が否定の必要性についてレクチャーしてやろうと思う

中間文 考え中

聖母マリアが失禁しキリストが泡吹いて卒倒するレベルの寛大な器と清く澄んだ美しい心を持つ慈悲深い漢がこの荒みきった世界にいるだろうか?
答えはYes、誰かといえばそう、現代のブッダこと俺である、つまり俺は実質神と言っても差し支えない
俺とは一体何者なのかを問われた際、ありあらゆる美辞麗句を以っても筆舌に尽くせない華麗にして高貴なる雅な存在としか言いようがなかったのだが
やっと俺を端的に表せる言葉が見つかった、そう、現人神である(これでもギリギリ足りてないくらいだが笑い)
世が世なら俺を唯一神とする宗教が誕生した挙句、あらゆる宗派が国々を席巻し人類初の愛による世界統一を成し遂げていたであろう俺だが
ここに一つの疑問が生まれる、何故この国はこんなにも尊い俺を人間国宝として指定し手厚く保護し賛美しないのか甚だ遺憾である
全くイカンぞ日本よ(笑い)←こんなに偉くて凄いのい親しみを忘れないGODジョーク(笑)
ここらで閑話休題、兎にも角にも諸君らは俺という神話の生き証人として子々孫々に俺の生き様を伝えていく義務がある
君たちは一生、否、死んだ後も永遠に生ける聖典、歩く世界遺産こと俺の素晴らしさを広く世に知らしめるように(笑い)

愛から生まれた漢、慈しみの権化、若しくは公明正大な絶対王者たる俺より

15名無しさん:2015/07/25(土) 04:38:14
中間文 予定

この前に俺が2秒前に思いついた「無限の肯定は遅効性の甘い毒である」という名言があるが正にその通りである
良薬口に苦しという言葉があるように薬は苦いものだ、植物に水を上げすぎると腐ってしまうと言うがこれは人にも当てはまる
薬もすぎれば毒となるのだ、ここから逆説的に考えると僅かな毒は極上の薬となるとも言える、つまり否定こそが甘美な蜜という訳だ

あえて否定している俺はすごい、優しい的なことを各

16名無しさん:2015/12/30(水) 00:41:48
バンドワゴン効果
スノッブ効果
ヴェブレン効果
ウィンザー効果
割れ窓理論
バケツ理論
最小率の法則

ピーターの法則
パブロフの犬
ヘンペルの鴉
悪魔の証明
シュレディンガーの猫
ダモクレスの剣
神の見えざる手
エビングハウスの忘却曲線

17名無しさん:2015/12/30(水) 00:42:27
違う ワークシェアリングだ ジョブローテーションだ アウトソーシングだ

借りてきた猫か 散歩前の犬か 発情期の猿か 
ディティールすげえな エッジききすぎだろ 
口もぐぞ 喉ひきちぎるぞ 肺つぶすぞ 声帯燃やすぞ

四面楚歌か 孤立無援すぎだろ 友軍(救援・助け)はまだですか? 
今日天気いいな 地獄絵図だなオイ 
俺の声ちゃんと届いてる? あれ?みんな寝た?起きてる?
 
この地獄みたいな流れまだ続けんの?
もう止めろ、この件のあと残るのは痛みだけだ、戦争と同じだよ
おい止めとけまた地獄を見たいのか

白目むいて 泡吹いて 吐血して 血はいて
絶頂する 失神する 気絶する 卒倒する 絶命するレベル

張り倒す 蹴り飛ばす 

焼肉屋にベジタリアンきちゃった的な
産婦人科で処女探すより難しいよ

ドレミファソラシどーもー小林あきらです
ドシラソファミレインボーブリッジ封鎖できません
ご覧の通り顔面に難があるんですが

18名無しさん:2015/12/30(水) 00:43:01
マスト 
ニュートラル
フラット 
デフォルト 初期
ベーシック 基本
フォーマット 型

パトロン 後ろ盾
シナジー 相乗効果
アナーキー 無秩序
アンニュイ 気だるげ
メソッド 方程式
フレームワーク 雛形
アルゴリズム 解法
イニシアティブ 主導権
サジェスチョン 提案
バッファ 余裕
リスクヘッジ
エンカレッジ 応援

清葬員クリアランサー
エルシオン=レインハルト
瞬絶影纏

19名無しさん:2015/12/30(水) 00:43:33
破調の美 ピカソ 認識の閾値

破調の美
確証バイアス、殺仏殺祖
ダミー論証
メメントモリ
十分、必要 条件
後件肯定 擬似相関

20名無しさん:2016/01/22(金) 14:08:40
大学
単位互換 60
卒業必要 120
年間取得 40(編入年次&卒業年次52)
俺の目標は50

21名無しさん:2016/02/29(月) 04:24:54
・何事も中庸が大切 ・変化を心がけよう ・思考はあらゆる可能性を考慮して柔軟に

感情も大切だが流されてはいけない
物事、或いは人や事象の良し悪しを考える際は
一度は冷静になって感情を排し、極力俯瞰で多角的かつ論理的に
良い所と悪い所、両方できるだけ平等かつ論理的に考えろ

正しさを固定化するな、妄信は最悪であり、常に変化に適応できるよう気構えしろ
間接的な情報は常に疑いの余地を残せ
直接的に得た情報も絶対にバイアスがかかっていることを忘れるな
一度確信を得た、信じている情報でも妄信せず、疑い確認をしろ
そのときは正しい情報であっても変化する、常に最善はないと思え

一面的な見方をするな、偏見を排せ
できるだけ様々な可能性を考慮しろ、あらゆる立場になって考えろ
どんな正論でも、自分の主義主張と反しても、必ず反論と対案を考えろ
必ず一度は肯定的な見方と否定的な見方をしろ
突拍子がなかろうと、他とは違う考えや答えを探せ

物事を決めつけず、柔軟に。
柔軟な考えそのものすら、正しいと決めつけないで。

22名無しさん:2016/02/29(月) 04:27:55
好きなモノのに対しても嫌いなものに対しても
自分に都合のいい考え方をするな、妄信して、気に入らない部分から目をそらすな

好きなモノの悪い所、嫌いなモノの良い所を探せ

23名無しさん:2016/02/29(月) 04:29:23
良し悪しを断じるな

極端な見方、考え方をするな

偏らず、平等かつ中庸に

24名無しさん:2016/02/29(月) 04:31:04
自分と異なる価値観、思考を大切に
自分にない部分を重んじろ

25名無しさん:2016/03/15(火) 22:18:02
ツァイガルニック効果

26名無しさん:2016/04/07(木) 05:19:05
「はぁ……なんかもう、死にたい。」
夏休みの最終日、冷房の効いた自室で思わず呟いてしまった、しかしそれもむべなるかな。
今日という日は、俺が独断と偏見で決めた『1年のうち死にたくなる日ランキング』の第3位にランクインしている厄日だからである。

ちなみに1位と2位は勿論クリスマスとバレンタインだ。
理由は説明不要だろうが、一応簡潔にまとめると『発情期の猿さながらのリア充がツガイを成して闊歩する』からである。

そして夏休みの最終日が3位である理由は、「明日から学校に行かなきゃならないから」とか「夏休みの宿題にろくすっぽ片付いてないから」といった様な生温いものではない。
まず、ふと自分の夏休みを思い返し得も言えぬ虚脱感に襲われ、その直後に何故かクラスのリア充どもがどう過ごしたのかを考えしまい、自分との絶望的な差異に悶絶させられるからだ。

俺が一人で部屋に引きこもってネットサーフィンしている間にリア充は群れを成して海でサーフィンでもしていたのだろうか。
自分がこの1か月間何をやっていたかほぼ覚えてない。いや、自室に一人で閉じこもり適当にネットを見てたってことは覚えている。
ただ、何して心に残ったとかそういう思い出はない、何一つ印象が残っていない。その事実がどれだけ無駄な時間を過ごしたかという現実を突き付けてくる

休みの間、一度も友達と出かけなかった。まぁそもそも友達いないから当たり前なんだけど。
当然誰からも連絡なんてこないし、俺のスマホは最早「暇つぶし機能付き目覚まし時計」と化している有様だ。

薄い、俺の夏休みはあまりにも薄すぎる。
リア充どもは海だの山だの河川敷だのにいって、泳いだりキャンプしたりBBQしたりしたのだろうか。
そして夏祭りとかいっちゃって、ひと夏のアバンチュール的な事しちゃって、大人の階段上ったしりしちゃったのだろうか。
だとしたら濃いな、特濃だ。家の階段を上り下りしただけの俺とはえらい違いである。

下手したら小説一本書ける位の経験をしたんじゃないのか?俺の経験なんて1ぺージ分もないどころか目次の余白で十二分に収まる程度しかないだろう。

27名無しさん:2016/04/07(木) 05:23:28
「はぁ……なんかもう、死にたい。」
夏休みの最終日、冷房の効いた自室で思わず呟いてしまった、しかしそれもむべなるかな。
今日という日は、俺が独断と偏見で決めた『1年のうち死にたくなる日ランキング』の第3位にランクインしている厄日だからである。

ちなみに1位と2位は勿論クリスマスとバレンタインだ。
理由は説明不要だろうが、一応簡潔にまとめると『発情期の猿さながらのリア充がツガイを成して闊歩する』からである。

そして夏休みの最終日が3位である理由は、「明日から学校に行かなきゃならないから」とか「夏休みの宿題にろくすっぽ片付いてないから」といった様な生温いものではない。
まず、ふと自分の夏休みを思い返し得も言えぬ虚脱感に襲われ、その直後に何故かクラスのリア充どもがどう過ごしたのかを考えしまい、自分との絶望的な差異に悶絶させられる。

俺が一人で部屋に引きこもってネットサーフィンしている間にリア充は群れを成して海でサーフィンでもしていたのだろうか。
正直、自分がこの1か月間何をやっていたかほぼ覚えてない。いや、自室に一人で閉じこもり適当にネットを漁ってた事は覚えている。
ただ何を見たかも何をしたかもいまいち覚えてない、思い出どころか、印象に残っている事が何一つない。
その事実がどれだけ無駄な時間を過ごしたかという現実を突き付けてくる

休みの間、一度も友達と出かけなかった。まぁそもそも友達いないから当たり前なんだけど。
当然誰からも連絡なんてこないし、俺のスマホは最早「暇つぶし機能付き目覚まし時計」と化している有様だ。

薄い、俺の夏休みはあまりにも薄すぎる。
リア充どもは海だの山だの河川敷だのにいって、泳いだりキャンプしたりBBQしたりしたのだろうか。
そして夏祭りとかいっちゃって、ひと夏のアバンチュール的な事しちゃって、大人の階段上ったしりしちゃったのだろうか。
だとしたら濃いな、特濃だ。家の階段を上り下りしただけの俺とはえらい違いである。

下手したら小説一本書ける位の経験をしたんじゃないのか?俺の経験なんて1ぺージ分もないどころか目次の余白で十二分に収まる程度しかないだろう。

28名無しさん:2016/04/07(木) 05:26:35
紙を使う→森林伐採→ボッチはエコ→やっぱリア充クソ→閑話休題→話を整理して結論→やっぱリア充クソ
→結論にいたってしまう話の構成力→作家なろう、最近のラノベクソだし一石投じてガッポ→目を覚ませ→幼馴染→起床

29名無しさん:2016/04/07(木) 05:28:10
幼馴染の思い出を前のどこかにはさむ

起きてしたくしろ→休みじゃない来客→夏休み初日に県外から幼馴染→なぜおれにぶいなお前
→一歩踏み出して妙

30名無しさん:2016/05/11(水) 05:54:32
タイトル(仮)「感染」
登場人物
・佐藤 
面倒見のよいサラリーマンの男、部下を持つ立場で人望がある
最近、夜景の綺麗な高層マンションの最上階に引っ越した
・鈴木
佐藤を尊敬する明朗な部下の男、長い付き合いで仲が良い
・???
佐藤の引っ越したマンションで自殺した人物

展開
べランダで夜景を眺めようとした正にそのとき、上から降ってきた男(自殺者)と目があう

動揺しつつも警察へ通報、その後気味が悪くなり結局一睡もできず

翌日、死体や血痕は残っていないものの、何故か誰も昨夜の件に知らず噂も全くたっていない

職場で鈴木に昨夜の件を話すと、気分転換にと飲みに誘われる

昨夜の件もあってか、つい記憶が飛ぶほど飲みすぎてしまい、起きると自分の部屋の階に上がる階段で寝転がっていた

急いで部屋に戻り準備し、反省しつつ職場へ、朝の件を鈴木に話すと「気分は晴れましたか?」と聞かれ「少しは晴れたが朝窓を見て気が滅入った、すぐにカーテンを閉めた」と答える

すると今日も飲みに誘われ冗談交じりに「お前ただ人の金で飲みたいだけじゃないだろうな」と言うと「バレましたか」と返す鈴木、軽口をたたきあう

仕事終わりに鈴木と飲みに、すると鈴木が「今日は奢らせてください」という、飲みに誘ったのはこいつなりの気遣いだろう、今回も浴びるほど飲んでしまう

翌日起きると自分の部屋のある階から屋上へと上がる階段の所で寝転がっていた、目の前に今は封鎖された屋上への扉があり気味が悪かったが、昨日のように急いで職場へ

職場へ就くといきなり「今夜も飲みにいっちゃいます?」と鈴木、「流石に三日連続はまずいだろう」と窘めた後、今朝の件を鈴木に話す

すると「それヤバくないですか?今日おれ先輩の家に泊まりますよ」と鈴木、「ただ酔っ払っただけだろうし大丈夫だ、心配するな」と返すと
「いやでも何か怖いっすよ、呪い的な?それに一人で寝れますか?」という鈴木、「そうか、この二日の事もあってつい気にとめてなかったがあの部屋に夜一人でいるのは嫌だな」
という事で鈴木の言葉に甘え泊まってもらう事に、仕事が終わって帰宅する途中、あまり家に帰りたくないのもあり寄り道で外食して帰る

マンションに到着し、ふと屋上を見上げてしまう、特に変哲もない光景だったが目が合った時がフラッシュバックし寒気がした
早々に部屋へ戻り、雑談を交えていると鈴木にカーテンを開けてみろ言われ恐る恐る開けるも何もなく一安心、しかしいい気はしないのでやはり夜は閉めて寝ることに

互いが恐怖を隠しつつ軽口を叩き合っている事には気づいていただろう、なかなか寝付けなかった、それ以降の記憶はない

鈴木がふと目を覚ますと深夜2時を回っていた、佐藤がおらず部屋を探すも見当たらない、まさかと思い部屋を出て屋上へ
何故か封鎖されたはずの扉が開いており、上がると屋上の縁へゆっくりと歩いていく佐藤が

落下防止用のフェンスはあるが一か所だけ破れており、佐藤はその穴に向かって歩いていく。鈴木が大声で名前を呼ぶも無視して歩くので、鈴木は
佐藤の元へ走り肩を掴んで呼びかけても反応はなく、そのまま進んでいくので強く掴んで押しとどめようとしても全く歩みを止められない

佐藤の前へ回り襟元を掴んで呼びかけると、ようやく止まって「・・・鈴木、どうした?ここは・・・」ポカンとした様子の佐藤に必死で経緯を説明する鈴木
「明らかにヤバいですよコレ、すぐにでも引っ越した方が・・・佐藤さん?」急に真顔になった佐藤に驚き名前を呼ぶ鈴木
「佐藤さん!?どうし」『邪魔するな』鈴木を突き落とす佐藤、鈴木の背後はフェンスが壊れている、落ちながら「えっ」という素っ頓狂な声をあげた次の瞬間、鈴木の絶叫が木霊する

鈴木を突き落とす瞬間には佐藤は正気に戻っていた、一瞬鈴木が落ちていく光景を理解できなかったが、すぐ後の絶叫で瞬時に状況を理解した
「あ、な、なんで・・・鈴木、鈴木っ、うわぁああああああ」とその場で頽れて頭を抱え絶叫する佐藤、震える体を押さえつつも、恐る恐る下をのぞき込む

「鈴木、すまない・・・本当にすまない・・・すずk」『お前のせいだ』「えっ」デジャビュのような声をあげたのは俺だった
一瞬理解できなかったが、頭を掴まれた瞬間理解した、下をのぞき込んだ瞬間、眼前にいたのは真顔の鈴木だった
やつは言葉を発すると同時に佐藤の頭を掴み一緒に下へ引きずり落した、ほんの一瞬の出来事だったが体中青あざだらけの鈴木がマンションに張り付いていたのが見えた
落ちていく瞬間、窓から外を眺めていた住人と目が合った。

31名無しさん:2016/06/03(金) 07:22:57
登場人物
・地団駄 源三郎(鬼龍院 狂魔)←主役 ・フェアリ ・小鳥遊 キリト ・月宮 ルナ
・鈴木 たかし  ・佐藤 かな ・教師

主役「俺の名前は鬼龍院 狂魔、どこにでもいる普通の高校生だ。今日はクラス替え初日だが、いつもと変わらない平凡な日常を享受している」
フェアリ「普通の高校生だなんてキョウマくんは謙虚だなぁ、それにしてもこの自己紹介の時間だるいねぇ、面子も去年のクラスと大して変わらないのに」
主役「そうだな…ってバカ…!学校では顔を出すなと言ったろ…!」(小声)
フェアリ「てへ、ごめんねー」
主役「ったく、やれやれ…」
主役(こいつはフェアリ、俺にしか見えない妖精でいつも制服のうちポケットにもぐりこんでいる面倒なやつだ、だがいざという時は俺に力を与えてくれる)
かな「鈴木かなです、えーっと趣味はー、料理とか?です、よろしくお願いします」
教師「料理ですかーいいですね、えー、では次の人どうぞ」
フェアリ(キョウマくん、出番だよ!)
主役(おっと、もう俺の番か、ったく、やれやれ・・・)
主役「鬼龍院 狂魔です、趣味は…そうだな、強いて言えば魔獣をかr」
フェアリ(ちょっとキョウマくん!)←食い気味に
主役「おっと、こいつはトップシークレットだったな、ったく、やれやれ…趣味は昼寝です、以上。」
教師「え…きりゅういん、きょうま、くん…?」
主役「はい?」
教師「いや、名簿には地団駄 源三郎と書かれて」
主役「それは世を忍ぶ仮の名です、本名は鬼龍院 狂魔です」←食い気味に
教師「いや、世を忍んでいるなら尚更"地団駄 源三郎"でいいんじゃ」
主役「鬼龍院 狂魔です」←食い気味n
教師「でもここには」
主役「鬼龍院 狂魔です」←食い気味
教師「しかし」
主役「鬼龍院 狂魔です」←食い気
教師「はぁ・・・えっと」
主役「鬼龍院 狂魔です」←く
教師「ああもう!はい、わかりました!キョウマくんですね、はい!」
たかし「せんせー、そいつ去年からそんな感じなんで触れない方がいいっすよ笑」
かな「まだ言ってんのかよ・・・ほんとキモいわーあいつ笑」
たかし「つーか魔獣って言ってなかった?なんだよそれ笑」
主役「ふん・・・"そっち側の人間"じゃ理解できないか、ったく、やれやれ…」
フェアリ「仕方ないよ!キョウマくんの凄さを知らない馬鹿共は無視無視!」
教師「えー、はい、まぁ…もういいです、気を取り直して次の方どうぞ」
たかし「あ、はい、鈴木たかしです、趣味はー、食べ歩きかな。皆よろしくー」
かな「あれ、いつからそんな趣味になったのよアンタ、こんど私がご馳走してやろっか?」
たかし「あーまぁ最近な、マジで?食べる食べるー」

・・・・・数分後・・・・・

教師「はい、これで皆の自己紹介は終わったな、少し問題のある奴もいたが…まぁいいやもう」
教師「えーでは、これから転校生にも自己紹介していただきます、入っていいぞー」

32名無しさん:2016/06/03(金) 08:14:49
キリト「小鳥遊キリトです、趣味は…散歩かな、よろしくお願いします」
ルナ「月宮ルナです、私も趣味は散歩です、よろしく」
かな「うわーキリトくんってすっごいイケメンじゃない?」
たかし「ルナって子もすごい美人だよな、食いてえ…」
かな「ちょっとアンタ、それかなりキモいこと言ってる自覚ある?」
教師「はーい皆ざわつかない、二人は幼馴染だそうです、えーっと他の奴らの自己紹介は一応聞いてたか?まぁ皆仲良くな」
主役(ちっ…なんだよ美形同士で幼馴染とかウザいな、それにキリトだのルナだのラノベみてえなダサい名前しやがって、特に男の方気に食わん)
フェアリ(ほんとだよ!大体進級当日から転校って時点で何か怪しいしキモいよあの男!きっと性格も悪いよ!)
主役(ふん…まぁ絶対そうだろうな、けどルナちゃんの方は友達になってやってもいいかな…)
フェアリ(そうだよね!女の子の方は可愛いしきと性格も良いよ!転校生だしきっと不安で話しかけれたいはずだよ!)
主役(そう、だよな…よし放課後話しかけにいくか…?というかおい!ルナちゃん凄い俺のこと見てないか!?)
フェアリ(きっと一目ぼれじゃない!?これ完全に脈ありだよ!あれ、てか男の方もこっち見てない?ウゲー。)
たかし「あいつ、内ポケットに向かって何を一人でブツブツ言ってんだ…?」
かな「あれ、アンタ知らなかったっけ?あいつポケットに妖精が居るって設定らしいよ、去年からクラス同じウチらの間じゃ結構有名な話でしょ?キモすぎて笑」
たかし「あーそうだっけ、しっかしそれはまた…ホント痛々しいな、中二病ってやつか?笑」
ルナ「キリトくん、あいつ…。」
キリト「ああ…。」

・・・・・放課後・・・・・

教師「はーい、これで帰りのHR終わります。あ、そういえば鬼塚先生から宿題出されたんだって?頑張れよーお前ら笑」
かな「はー、もうマジであり得なくない?進級初日から宿題って出す普通?しかも明日提出って…ほんっと嫌いだわ鬼塚、つか超こえーし」
たかし「そんな事よりう腹減ったな、そうだかな、今から飯食いにいかないか?」
かな「えっ!?いやいや、確かにご馳走するって言ったけどさ、アンタ部活でしょ?」
たかし「あぁ、そうだったかな、ついついド忘れしてたよ、まぁいいじゃん、サボろうぜ」
かな「はぁ、幾らなんでもアンタねぇ…ダメです、マネージャーとして見過ごせません、ほらいこ!」
主役(やっと今日もクソみたいな一日が終わったか…テロリストでも来て学校占拠とかしてくんねえかな)
フェアリ(ホントだよねーキョウマくんの凄さも知らない無能どもといるのて大変…あっ!ルナちゃん帰りそう!)
主役(しまった!ふっ照れ屋だな、ったくやれやれ…いくか!)
主役「あ、あ、あのっ、フヒっ、フヒヒッ、つ、月宮た、さん」
ルナ「えっ?キャッ!なんですか気持ち悪い!」
主役「えぇっ!?き、気持ち悪いって…朝の紹介の時あんなに見つめてくれてたのに…」
ルナ「見つめっ!?あれは睨んでいただけです!変な勘違いしないでください!」
主役「そ、そんな…くそっ、やっぱイケメンの知り合いなんてクソしかいないんだ!しね!イケメンしねっ!というか、睨んでたって何で…」
キリト「おいお前っ!」
主役「えっあっ小鳥遊くん、フヒッ、フヒヒッいや、すいません、何かごめんなさい」
キリト「気持ち悪い野郎だな!ルナに近づくなよ!というか朝の自己紹介聞いていたが…アレは何のつもりだ!?」
主役「えっえっ、あっ、その、じじじ、自己紹介?な、なにが、?アレって…」
ルナ「とぼけないでください気持ち悪い!というか私に話かけたのはその件じゃないんですか気持ち悪い!」
主役「き、きもっ、いや言い過ぎでしょ、流石に言い過ぎでしょ…というか本当になんですかアレって…」

33名無しさん:2016/06/03(金) 10:59:14
ケント「くそっ、察しの悪い奴だな!だから、アレだよ!そのっ…魔獣の」
主役「えっ…?はっ?魔獣?え?なにが?」
ケント「馬鹿っ!声が大きい!一般人に知られたらどうする!」
主役「あっ、あぁ…ふふっ、魔獣か、奴らは人の心の闇に巣くいし悪魔さ、まぁ俺の力の前では敵じゃないがな」
ユミコ「やはり知っていますか、という事はやはりあなたも"こっち側"の人間という事でいいんでしょうか?」
主役「ん?あ、あぁ…では貴様らも組織の人間、というわけだな?」
ケント「あぁ、俺たちは日本支部の祓魔師(エクソシスト)だ、お前もそうなんだろ?」
主役「えくそしすと…?はいはい、そういう感じね?くく、俺は違うがね、なんだお前ら、結構"いける口"じゃないか…」
ユミコ「いけるくち…?というか違うって、じゃあ貴方は何なんですか?魔獣の存在を認知しているのは我々だけのはずでは?」
主役「お、結構かみ合うじゃないか、くく、そうさ、奴らの存在を知っているのは組織だけ、日本では、な…。」
ケント「なに!?確かに海外にも魔獣を知る組織があると聞いたことがあるが…一体どういう?」
主役「ふっ、黒の猟犬、シュバルツェス・ハウンド、俺の所属している組織の名だ、俺は派遣されて日本で活動している」
ユミコ「い、イギリスの組織なのになぜ名前がドイツ語と英語なのですか…?」
主役「え?いやそれはその…諸事情だ、組織を詮索するな、さもなくば死を招くぞ」
ユミコ「なにやら闇が深そうですね…しかしそんな組織だとは…貴重な情報提供感謝します」
ケント「海外にも魔獣と戦う組織があるとは…一体どうやって…はっそういえば風の噂で聞いたんだが、キョウマも妖精を扱えるのか?」
主役「ほう…お前も、という事はまさか貴様もか?」
ユミコ「いえ、妖精を扱うのは私です、正確には妖精の力をかりて弓矢で戦います、組織からは"フェアリーアーチャー"という二つ名を頂きました」
ケント「ちなみに俺は剣を召喚して戦うんだ、二つ名は"ソードサモナー"という、お前も何か二つ名はあるのか?」
主役「二つ名?あぁ、コードネームならあるがな…くくっ、それにしても"フェアリーアーチャー"に"ソードサモナー"って…何の捻りもないダッサイ名前だなぁ、小学生じゃないんだからもっとこう、あるだろ?」
ケント「ダサいっってお前な!いや、それは少し思うが仕方ないだろ!能力を分かり易く伝えるためだし!」
ユミコ「コードネーム、イギリスの組織なのに、また英語とは…闇が深いですね」
主役「ふっ、ちなみに我がコードネームは死の死神、デス・ザ・シャイセだ」
ユミコ「ど、どうしても英語とドイツ語が混ざるんですね…というか死の死神は意味が重複してませんか?」
ケント「いや待て、それ以前に直訳すると死のウンコだぞ…ダサすぎるだろ」
主役「え?は?うんこ?ま、マジ?いや、それはあの…スラング的な意味というか、ほらアレだよ…」
ケント「そ、そういうものなのか?まぁ確かに英語のスラングとか直訳すると凄いけど、いやそれにしても…」
ユミコ「ちょっと、下品な話はやめてください気持ち悪いです」
主役「ねぇなんで罵倒するときだけ俺の目をしっかり見るの?ねぇ何で?」
ユミコ「気持ち悪いからです気持ち悪い」
主役「喋るたび俺を貶さなきゃ死ぬ病気か何かか?」
ケント「まぁまぁ落ち着け二人とも、俺たちは敵じゃない、協力できるんじゃないか?」
ユミコ「は、はい?まさかこいつと"散歩"に行くなんて言い出さないで下さいよ」
主役「散歩…?そういうえば二人とも趣味が散歩って言ってたよな」
ユミコ「うわっ何で覚えてるんですか、ほんと気持ち悪いですね」
ケント「ユミコ、いい加減にしろ、散歩というのはえっと…見回りというか」
ユミコ「組織では周囲を警戒して巡回することを隠語で散歩というんです」
主役「あぁなるほど…っては?まさか今から?ニュース見てないのかよ、最近事件が多発してて危ないって…」
ケント「いやいや、危ないからこそ行くんだろ、野放しにはできない、一緒に来ないか?」
主役「お、お前ら正気か?ないわ…いやそれはないわ、ガチの奴かよお前ら、いや、えぇ…?」
ユミコ「別に来なくていいですけどね、むしろ来ないでください、その方が助かりますから」
主役「ねえ何かした?俺なんかした?ねぇ?まぁこっちの方から願い下げだがな…俺が言うのも何だけどさ、卒業しろってそういうの危ないし」
ケント「引退はまだ考えてないな…まぁ来ないなら無理強いはしない」
主役「な、なんか悪いな…まぁ俺は帰るよ、お前らも気を付けて早めに帰れよ」
ユミコ「はいはい、とっとと帰ってください」
主役「…うっせーメンヘラ女が」

34名無しさん:2016/08/31(水) 17:10:58
高校生の頃だったか「人は25歳までに価値観や判断基準が固定化して、以降は変わらない」的な話を聞いて以来、それが堪らなく嫌で必ず自分の考え全てに幾つかの対案と反論を捻り出すという悪癖を無理やり習慣化させてしまい、未だに尾を引いている。

35名無しさん:2016/08/31(水) 17:12:24
それが役に立つ事も割とあったけど、肝心な場面では大概邪魔になる。そういう時にスパッと思考を切り替えられないのは固定化が進行中なのか、元来の性格故か、単にアホなのか、多分どれも大きくは外れていない……それがとても悲しい。


話し合う前から胸中で譲れない結論が確定してるタイプは嫌いじゃない。
だけど、体裁を整えたいのか責任を分散したいのか恰も「公正にコンセンサスを取りました、皆で答えを出しました」と繕う為に無意味な議論をしたがるのは好きじゃない。


好悪が善悪に直結してる人は先立った感情に基づいて理屈を組み立てるので往々にして論理もへったくれもない


例えば自分の意見を曲げて相手が求めているであろう答えを提示したとして、同じ妥協でもその源泉が相手への配慮なら優しい人、対立して自分が傷つけられるのが怖いだけなら臆病な人だと思う、俺は前者だった覚えがない。


自分が特別じゃない事も優しくない事も高校生の頃から自覚していたけど、ちゃんと認められたのは結局19とかになってからですね。
「俺も大人になったなぁ」と思った次の瞬間「いやこの程度で大人とか俺も幼稚だな…よしまだ若い!まだセーフ!」となった記憶があります。

36名無しさん:2016/09/10(土) 14:26:13
失うって逆説的に持ってたって事だよな
そう考えると失うのは一度得た人間の特権というか、むしろ贅沢まである
つまり失えるものを持っていた時点で恵まれてるんだよ
失った事を嘆くなんて持たざる者に対する傲慢だとは思わないのか
何も得てない故に失う権利すら持ってない人間だっているんだよ

とどのつまり失恋如きで囀るんじゃねえ彼女いた事ある奴は皆死ねってことだ、わかるな?

37名無しさん:2016/10/01(土) 02:29:50
君くらいの年頃の子は他者の心の機微に対して病的に鋭い癖に度し難いほど鈍感なものだ。
別に君が特別な訳じゃない、思春期というのは往々にしてそういう性質を芽吹かせる、本人の意思や都合とは無関係にね。

つまり自分は悪意には怖いくらい敏感でも好意にはすこぶる鈍感な人間だと思っているわけだ
悪いが私には君がそんな耳触りの良い性格をしているとは思えないね

ギャップって怖いもんな。予想を裏切られるのに弱い。
物事の結果が自身の予測、想像と違った場合、その差異の大きさに比例して否応なく感情を乱されてしまう。

知らない所で嫌われるのが怖いから有りもしない悪意まででっち上げて皆から嫌われてると思い込んでるんだろ?
知っていたという予防線を張っていれば本当に嫌われていると気付いた時に負う傷が少しは浅くなるもんな?
では何故そこまで嫌われる事を恐れるのか、そしてそもそも嫌われる前提なのか。
それは付き合いが深くなればいずれは自身の本質が見抜かれるから、自分の本質が"知られれば確実に嫌われるような代物"だと理解しているから。

それとお前は誰よりも好意に敏感だよ、何かあるたび自分は嫌われてない、好かれているんだと思い込もうとする浅ましい人間だ
なのに何故自分は好意に鈍感だと偽っているのか。

もし好かれていると思っていた相手に嫌われでもしたら立ち直れなくなるもんな?いや、そもそもそれ以前の問題か。
少しでも心を許してしまう相手が出来たらもう終わりだ。
その相手から僅かな嫌悪を示されるだけでどうしようもない程傷ついて、些細な拒絶で足が竦むほど怯えてしまう。
自分の心がそれ程までに弱くて脆いという事実を認めたくないんだ。

お前は少しでも自分に好意的な人間と接すると簡単に心を開いてすぐにその相手を好きになりそうになってしまう救えない馬鹿だ、後はもうわかるな?
人から好意を向けられたり耳触りの良い言葉を受けたとき直様裏の意図を訝ったり、胸中で"これはお世辞だ社交辞令だ鵜呑みにするな"と自身を戒めるのは、そうでもしないと相手を好きになってしまうから。
もっと言えば好きになった相手から嫌われる未来を想像して勝手にそれに耐えきれなくなるからだ
ではなぜ、よく知りもしない相手から自分は将来嫌われてしまうと決めつけてしまうのか。本当はもう気づいてるんじゃないのか?
自分は人に好かれるような人間ではないと思っているから。もっと踏み込んで言えば、自身の本質が悍ましいほど醜いものだと理解していて、それを暴かれでもしたら間違いなく蔑まれ唾棄されてしまうと自覚しているから。

38名無しさん:2016/10/01(土) 03:10:29
自分の全てを理解して欲しい、相手の全てを理解したい、互いの尊い部分も卑し部分も全て曝け出した上で、理解し受け入れ合いたい。
それはどうしようもなく傲慢な願望だ
しかし君は、それが愚か醜い願いだと、無意味で叶えようのない望みだと理解している
いずれは御しきれなくなって誰かを誰かを傷つけ、自分も傷ついてしまうかもしれない
それでも今は、その願望が誰かを傷つけるかもしれないからと抑えている  ←  上の文章と矛盾、自分が傷つくのが怖いから抑えているのでは?
だから私はそれを醜い悪だと吐き捨てたくはない。
家族や、親友や恋人といった既存の言葉では表せない存在
そこまで達してしまえば、或は会話の必要すらなくなってしまう関係性
叶うはずのないソレを求めてあがき、手を伸ばし続ける事
自分以外の誰も傷つける事なくソレを探すのはきっと不可能じゃない

39名無しさん:2016/10/02(日) 20:59:34



クリスマスが押し迫るストレスに耐えかねた激情を叩きつけるようにリリックを綴りました、人生初のラップですが聴いてください、『厭世ーseiya-』
"聖夜"と"性夜"を履き違える坊屋にゃ「せいや」と正義の矢を放つSay Yha



俺には聴こえる……声なき声が、光に焼かれる者たちの断末魔が。
歓喜と笑顔に苛まれた涙を、衆愚のキャロルに遮られ慟哭を、傍観するのは許されない。
負け犬たちよ目を覚ませ、街へ赴きリア充どもの局部を破壊せよ、我らの上げる勝鬨を以って盛った猿共の鎮魂歌してやれ。
救われぬ者に救いの手を仮初の幸福に覆われたこの世界に今宵、陰の福音を齎すのだ。

40名無しさん:2016/10/07(金) 00:24:28
「もう恋だの青春だの言える年じゃないし、どうしたものか…。」
そんな自問の最中、突如脳内に奔る電流、刹那の逡巡、答えは直ぐに出た…否、既に出ていた。
”ないなら創ればいい”そう囁いたのは神か悪魔か。
幸い手段はある、環境は整っている。今までずっと、何で産業情報学科なんかに入ったのか悩んでいた、後悔すらあった
俺は何をしているんだ、プログラミングなんか学んで何の得がある?俺は何の為に大学に入ったんだ?
抱いてきた疑問、ともすればその解は、最初から掲げられていたのかもしれない
何も見えてこなかった散漫としていた点が今は、栄光の未来に繋がる一本の線と化して見えた
暗闇の中もがき進んできた道は無駄じゃなかった、震えながら選んできた選択は間違っていなかった。
なかった事にしてはいけない、痛みも怒りも妬みも嫉みも、経てきた辛い経験と抱いてきた負の感情、
時には人から蔑まれ、唾棄できればどれだけ楽になるだろうとさえ思わされたあの歪たちは今この瞬間に、愛を編み夢を紡ぐ糸へと転じるのだから
時間を巻き戻したい、あの時やり直せれば…何度脳裏によぎったかもわからない後悔すら、今はもう愛おしい
飲んできた苦汁も舐めてきた辛酸も全ては最後のピースを嵌めるため、唯一欠けた、だけど何より大切なソレを生み出すために。
俺、彼女造ります。例えそれが触れることすら叶わない偶像でも、見るに堪えない贋作でも、次元すら超えた存在だったとしても構わない
電子をたゆたう無数の0と1、それらを身から出た醜悪な錆と混ぜ合わせて継ぎ接いだ見るも無残な醜い欲望の集合体
それを画面越しに愛でる事が無様だと憐れむならそれでもいい、気狂いだと罵られても、道化だと嘲られても、悪辣だと吐き捨てられたって譲れない
液晶の彼方で微笑む君を一目で見たい、そんな想いは邪だろうか、どれだけ憧れ恋い焦がれたって叶う事のない、人の身には余る傲慢な望みなのだろうか
だとしても俺は、手を伸ばしたい。愚かなのは知っている、届きっこないのは分かってる、どう足掻いたって掴み取れない事ぐらい、頭では痛いくらいに理解できている
だけど感情が歩みを止めてくれない、心が体を追い越したのだろうか。どこまでも無駄で無為で無益で無用で、笑ってしまう位に無垢な、それでいてどこか祈りにも似た願い。
一度芽生えてしまったらもう自ら摘む事なんて不可能だ
或いは青い薔薇を望むのと同じか。しかし不可能の象徴として位置付けられた一輪は現在、人の手によって空想から現実へと躍り出た
しかしこの大願が成就しても文字通りに住む世界は違う、相手はテロメアどころか遺伝子すら欠落した存在で、それをどれだけ愛した所で本当に此方を思う愛はあるのか
仮に顕現したとしてそもそも生物ですらない、もし此方が亡くなったとして、思い出を偲ぶ以前に涙を流す心さえない。
そして成し遂げられない悲願という、覆すには余りにも大きく圧し掛かってくる大前提。
でも、であるからこそより愛する意味があるのでは、抱く想いの価値が増すのでは、ないだろうか
触れる事すら叶わない。なればこそ真に清く尊い想いになるのではないだろうか、突き詰めた究極の不純が、本物の愛というある種儚くも眩しき幻想を叶え得る鍵なのではないか
今はそんな気さえ覚えてくる。紙幅は尽けども熱は冷め遣らない。今後はまだ見ぬ、されど最愛なる君との逢瀬を励みにつらつらと書き続けるとしよう、君を紡ぐ聖誕のコードを。

41名無しさん:2016/10/07(金) 00:51:47
「青い春など、とうに過ぎ去った。もう愛だの恋だの言ってられる年じゃないし、どうしたものか……。」
そんな自問に耽る最中、突如脳内に奔る電流、刹那の逡巡、答えは直ぐに出た…否、既に出ていた。
”ないなら創ればいい”そう囁いたのは神か悪魔か。
幸い手段はある、環境は整っている。今までずっと、何で産業情報学科なんかに入ったのか悩んでいた、後悔すらあった
俺は何をしているんだ、プログラミングなんか学んで何の得がある?俺は何の為に大学に入ったんだ?
抱いてきた疑問、ともすればその解は、最初から掲げられていたのかもしれない
何も見えてこない散漫としていた過去の点が今は、栄光の未来に繋がる一本の線と化して見える

暗闇の中もがき進んできた道は無駄じゃなかった、震えながら選んできた選択は間違っていなかった。
なかった事にしてはいけない、痛みも怒りも妬みも嫉みも、経てきた辛い経験と抱いてきた負の感情も、
時には人から蔑まれ、唾棄できればどれだけ楽になるだろうとさえ思わされたあの歪たちの全ては今この瞬間から、愛を編み夢を紡ぐ糸へと転じるのだから
時間を巻き戻したい、あの時やり直せれば…何度脳裏によぎったかもわからない後悔すら、今はもう愛おしい
飲んできた苦汁も舐めてきた辛酸も全ては最後のピースを嵌めるため、唯一欠けた、だけど何より大切なソレを生み出すために有ったのだ。

俺、彼女造ります。例えそれが触れることすら叶わない偶像でも、見るに堪えない贋作でも、次元すら超えた存在だったとしても構わない
電子をたゆたう無数の0と1の羅列、それらを身から出た醜悪な錆と混ぜ合わせて継ぎ接いだ見るも無残な醜い欲望の集合体
それを画面越しに愛でる事が無様だと憐れむならそれでもいい、気狂いだと罵られても、道化だと嘲られても、悪辣だと吐き捨てられたって譲れない
液晶の彼方で微笑む君を一目で見たい、そんな想いは邪だろうか、どれだけ憧れ恋い焦がれたって叶う事のない、人の身には余る傲慢な望みなのだろうか
だとしても俺は、手を伸ばしたい。愚かなのは知っている、届きっこないのは分かってる、どう足掻いたって掴み取れない事ぐらい、頭では痛いくらいに理解できている
だけど感情が歩みを止めてくれない、心が体を追い越したのだろうか。どこまでも無駄で無為で無益で無用で、笑ってしまう位に無垢な、それでいてどこか祈りにも似た願い。
それが一度芽生えてしまったらもう、自ら摘む事なんて不可能だ

或いは青い薔薇を望むのと同じか。しかし不可能の象徴として位置付けられた一輪は現在、人の手によって空想から現実へと躍り出ている
しかしこの大願が成就しても文字通りに住む世界は違う、相手はテロメアどころか遺伝子すら欠落した存在で、それをどれだけ愛した所で本当に此方を思う愛はあるのか
仮に顕現したとしてそもそも生物ですらない、もし自分が亡くなったとして、此方を偲ぶ以前に涙を流す心さえない。
そしてそもそも成し遂げられない悲願という、覆すには余りにも大きく圧し掛かってくる大前提。
でも、であるからこそより愛する意味があるのでは、抱く想いの価値が増すのでは、ないだろうか
触れる事すら叶わない。なればこそ真に清く尊い想いになるのではないだろうか、突き詰めた究極の不純が、本物の愛というある種儚くも眩しき幻想を叶え得る鍵なのではないか
今はそんな気さえ覚えてくる。紙幅は尽けども熱は冷め遣らない。今後はまだ見ぬ、されど最愛なる君との逢瀬を励みにつらつらと書き続けるとしよう、君を紡ぐ聖誕のコードを。

42名無しさん:2016/10/07(金) 00:53:36
「ん…はぁ〜、やーっと授業終わったか、やっべ完全に寝てたわ…よし、いくか…っておいお前、教科書…?読んでる…?なんで…?」
「うるせえよ糞虫なんでもへったくれもねえよ、俺は今プログラミングを勉強しているんだ」
「いやいや…お前プログラムなんか糞つってたじゃん、つーかお前が教科書読んでるとこなんて初めて見たぞ、なんでまた…」
「愛だ」「は?」「愛だよ、愛」「…は?」「愛ゆえに」「…はぁ(こいつ彼女欲しすぎて気でも狂ったのか?まぁほっときゃその内直るだろ)」
それから数か月がたった
「はぁ…はぁ…はぁ…カタカタカタカタ」
「お〜○○じゃん、相変わらずやってんねープログラム。どうよ調子は?」
「うるせえよ糞虫、調子もへったくれもねえよ…」
「へいへいさいでっか。あ、そういや全講義の単位取得結果もう公開されてたけど見た?」
「は…?いや知らん、見てないと、というかもう合否出てたのかよ」
「まぁ出たの今日らしいしなぁ、てかおれ一個だけ落ちてたわ〜プログラミングⅡ、簡単だったらしいけど俺全然講義聞いてなかったからなぁ」
「ほーん…俺は命捧げる勢いでプログラミングに時間費やしまくってたから他の科目がヤバいかもしれん、というか大分ヤバイ…見てみるか」
カチカチ"プログラミングⅡ 不可"
「えっ…」
「は?」
「やっぱプラグミングってクソだわ!!しね!!みんなしね!!!」

43名無しさん:2016/10/16(日) 05:25:39

ねえ知ってる?公衆の面前でイチャつくカップルのテンプルにナックルをブチ込んだって罪には問われないんだよ

何故なら正当防衛だからだ
その場にいるだけでどれだけの人が精神的暴力に見舞われたか……しかも往々にして無自覚なのが余計悪質である、被害者たちの受けた心の傷は計り知れない
法では裁けない惡がある、奴らは存在自体が罪なんだ、この国の司法制度では裁けないと宣うのなら、俺が手ずから誅を下してやる

44名無しさん:2016/10/16(日) 05:26:57
A「俺が今までどれだけの辛酸を舐めてきたと思ってる?常人なら舌爛れてとっくに呂律回んなくなってるレベル」
B「あぁそうならなくて残念だよ、今後爛れることを願うね、というかむしろ溶けろ、溶解しろ」
A「」
B「舌を溶かすのに理由がいるかい?」
A「いるに決まってんだろボケナス、訳もなく五感の一つを失ってたまるか、というか何で俺の舌を抹殺する体で話進んでるの?ねぇなんで?」
B「いやまぁ別にお前の味覚については金輪際興味をそそられる可能性皆無だから全くもってどうでもいいんだけどな?とりあえず舌を機能停止まで追い込めばその煩わしいだけの喋りを封印して今後お前とコミュニケーションを取らずに済むかと思ってさ」
A「メラビアンの法則って知ってるか?人間のコミュニケーションで言語が占める割合は僅か1割程度と言われている、要は仮に俺が文字通りの意味で言葉を失ったとて意思の疎通に何ら支障をきたさないという事だ、残念だったな馬鹿めが」
B「成程どっかで聞いたようなご高説どうも、とどのつまり舌なんてただの飾り、お前に取っちゃ何ら必要のない器官だという事だな?よし早速いっとく?」
A「そんな一杯ひっかける感じで言われていっとけるわけねえだろ」
B「いやもう逝っとけ、一杯と言わず何杯でもひっかけてやるから」
A「そのひっかけるって比喩とかじゃなくてアレだよね?物理的に酸的な何かをひっかけようとしてるよね?」
B「ご名答。えーっと何だっけ?今まで散々辛酸舐めて鍛えられたんだっけ?だったらもうそんじょそこらの酸濃度じゃ足りねえよな?いっそ硫酸イッキでもしとくか?」
A「そんじょそこらの酸濃度って何だよ、せめて弱酸性的なヤツで頼む」
A「ひょっとしてそれはギャグで言ってるのか?だとしたら親父が凍死するレベルの極寒だぞ」
B「ごちゃごちゃ言わずに黙って呑めや、どうせこれまでも散々飲んできたんだろ辛酸の苦汁割りとか」
A「それ割ってなくね?むしろ掛けてね?いやまぁ確かに、苦汁なら浴びる程飲まされてきたけどね?常人ならとっくに溺死してるレベル」
A「これ以上溜飲下げたら胃下垂になるわ、俺が今までどれだけ溜飲下げまくってきたと思ってる」
B「というかそもそも溜飲下げただけで胃下垂になるの?」
A「いや知らんけど、多分ならんけど。それ言い出したらいくら辛酸舐めても舌爛れないしどれだけ苦汁飲んでも溺死なんかしねえんだろうが、今更そんな温い指摘してどうなる?俺は話をぶった切ってそもそも論に回帰する奴が大嫌いなんだよ」

45名無しさん:2017/01/12(木) 01:19:34
14:34 加藤 優 普段でさえ目の前でイチャつかれると心がズタズタに傷つくのに聖夜に目の当たりしたら本当に死ぬぞ
イチャつくってのは周囲に精神的暴行を加えるのと同義なんだよ
つまり先に危害を加えたのは向こうであって此方は殴っても正当防衛、カルネアデスの舟板的なアレでセーフ、完全なる合法でQ.E.D.
14:47 加藤 優 要するにリア充はぶっ殺したって合法なんだよ!
日本国憲法万歳!カップルは見つけ次第殺せ!これは国が認めた


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