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世界ランク1位のジョコビッチが錦織を称賛「世界トップレベルだ」
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:
花村蒼孟
:2014/09/07(日) 12:23:20
テニスのグランドスラムである全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード)は6日、男子シングルス準決勝が行われ、第1シードで世界ランク1位のN・ジョコビッチ(セルビア)は第10シードの錦織圭(日本)に4-6, 6-1, 6-7 (4-7), 3-6で敗れ、同大会5年連続の決勝進出を逃した。また2011年以来の全米オープン優勝を、錦織に阻まれる結果となった。
今年のウィンブルドンでグランドスラム7勝目をあげたジョコビッチ。しかし、その後のハードコートシーズンに入ると、ロジャーズ・カップでは3回戦でJW・ツォンガ(フランス)、W&Sマスターズも3回戦でT・ロブレド(スペイン)に敗れ、本調子ではない中で全米オープンに出場。
ジョコビッチは1セットも落とさずにベスト8入りを果たし、徐々に調子を上げていった。準々決勝では2012年全米オープン覇者で友人でもあるA・マレー(英国)をセットカウント3−1で下し、8年連続のベスト4進出を決めた。
しかし、準決勝では世界ランク1位のジョコビッチが錦織の強烈なショットに苦しんだ。さらにフォアハンドも調子が良くなかった。
この日ジョコビッチは13本のサービスエースを放つも、錦織に7度のブレークチャンスを与えたうち5度のブレークを許してしまった。錦織を上回る13度のブレークチャンスを握ったジョコビッチだったが、4度のブレーク。
両者1セットずつ奪い合い、セットカウント1−1。第3セットでジョコビッチは錦織にリードを許し、ゲームカウント3−5とする。ここから王者の力を発揮したジョコビッチは土壇場でブレークバック、その後の第10ゲームではサービスキープに成功した時に雄叫びをあげるなど、自分自身を奮い立たせていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140907-00010009-tennisnet-spo
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