したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

【猛牛】オリックス・バファローズスレ@新狼 5試合目【青波】

697名無し募集中。。。:2023/10/22(日) 06:34:55
【オリックス】森V弾で日本S!球団45年ぶり3年連続進出…「完璧」先制2ランに中嶋監督「勇気出る」
https://hochi.news/articles/20231021-OHT1T51319.html
◆2023 パーソルクライマックスシリーズ パ・ファイナルステージ第4戦 オリックス3―2ロッテ(21日・京セラドーム)

「2023 パーソル クライマックスシリーズ パ」の最終ステージ(S)第4戦が行われ、オリックスが球団では1975〜78年以来、45年ぶりの3年連続日本シリーズ(S)進出を決めた。初回1死一塁、右翼で先発した森友哉捕手(28)が先制2ラン。先発の宮城大弥投手(22)は6回無失点で昨年の日本Sからのポストシーズンの連続無失点を11回1/3に伸ばし、白星を挙げた。MVPは杉本裕太郎外野手(32)が選ばれた。阪神との頂上決戦は初で関西球団による日本Sは64年の南海―阪神以来、59年ぶり。28日に京セラDで開幕する。
キラーぶりを見せつけた。宮城が6回4安打無失点の好投で価値ある白星をつかんだ。「いろんな球で勝負することができた。リズム良く投げられた」。シーズンはロッテ相手に6試合投げ、3勝負けなしで防御率1・06。短期決戦も寄せ付けなかった。
大事な一戦で「シーズンでこんなに投げてたかな」と、“最遅”91キロのスローカーブを多投。最速148キロ直球との57キロの緩急差でマリーンズ打線を幻惑した。2点リードの6回2死三塁ではポランコを外角スライダーで空振り三振に仕留め、ガッツポーズ。昨年の日本Sからポストシーズンの連続無失点イニングを11回1/3に伸ばした。
リーグ3連覇を決めた9月20日のロッテ戦(京セラD)は体調不良で不参加。自宅のテレビで歓喜の瞬間を見届けた。完治するまでに体重は4キロ減の80キロ。心配して連絡をくれた佐々木朗(ロッテ)には「何もできないよ」と、額に冷却シートを貼った画像を添えて返信したほどだった。今度は重要なマウンドを託され、仲間と喜びを分かち合った。
18日の第1戦でリポーターデビューしたタレントの妹・弥生からの祝福の連絡に「ありましたけど、僕は(LINE)スタンプぐらいで終わりました」と照れ隠しした左腕。関西ダービーでも持ち味を発揮する。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板