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小説 ビンタ 他
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かたるパフェ
:2020/09/24(木) 10:26:12
島倉の秘密38 学園祭りか最大のピンチ
瑠美「どした?顔見知り??だったらお声がけしてみる?」と瑠美が言うりかは口に人差し指をあて「しーっ」と言った。
りかの態度から即座にウイッグを購入して見せを出る3人。
その後吉祥寺を出て高円寺に向かう中央線車内でりかは「あの2人は田中れいなさんと佐藤優樹さん。同じ社の方だから気づかれたくなかった」と購入した金髪ショートのウイッグを早速つけサングラス🕶にワンピース👗の格好でいうりか。
大学の友人もりかがハロプロメンバーということやハロプロメンバーやOGに大学生ということを悟られたくないから秘密にしといてということは把握し理解していた。
りか「田中れいなさんは人を見ていないフリをして実は見ている鋭い方。佐藤優樹さんは得体の知れない勘や怖さがあるからね」
瑠美「そうには見えなかったけど。で田中れいなって子は知ってるけど佐藤優樹は知らない。あの子かー?」みたいな会話を車内でする。
田中れいなは佐藤優樹と吉祥寺に買い物に来ていたのだ。
田中れいなは卒業後に佐藤優樹とたまに出かける仲だ。
りかは頷きながら佐藤優樹の説明をした。「ちょいとばかり個性的でなんとも先が読めない天才肌の方です」。
みたいな会話をしてるうちに高円寺に到着した。
りかは内心「吉祥寺界隈にまでハロプロメンバーとばったり出くわすなんて・・・なんか東京はハロプロメンバーに支配されてるみたい・・・支配から卒業したい」みたいな事を呟いた。
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