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death論教94
7
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2018/09/04(火) 11:24:58 ID:???
裕美子はと言うと、目を見開いて口をパクパクさせながら、小刻みに呼吸をしている。
俺に心配させまいと、ひたすら痛みに耐えているのだろう。
俺はますます裕美子が愛おしくなってきた。
そして、その気持ちの高まりが、いよいよ頂点にまで高まってきた。
「裕美子……。すごく可愛いよ」
「ホント?うれ……しい……」
「ああホントだよ。裕美子、もうガマンできない、出すよ」
「うんっ、うんっ、いいよ、あたしの……中で……出して……」
裕美子は痛みに耐えているのだろう、なかなか言葉が出ない。
「赤ちゃんできちゃうよ?」
「そっ、そうね……」
「痛くない?だいじょうぶ?」
「はっ、だっ、だい……じょう……ぶ」
「あっ、マジでヤバい、出るよ、出るよ」
処女喪失の痛みに耐えながらも、俺のチ○ポを受け入れている裕美子。
苦悶と快感が入り交じったような表情の裕美子を見ていると、愛おしさがこみ上げてきた。
俺がいま裕美子へ示すことが出来る愛情は、裕美子の温かさを感じながら、裕美子のオ○ンコの中で思いっきり射精することだ。
「ああもうダメ、出すよ、出すよ」
「だっ、出してッ、たくさん……出して……ねっ」
「ああ、裕美子、裕美子、出すよ、出すよ、あああああ裕美子好きだ!裕美子、裕美子、裕美子おおお……あッ」
「あっ、ひっ、ひっ……あっ……ぅ」
「あッあッあッ、うあああっ裕美子、裕美子、裕美子おおおぉっ!!!!」
「ひっ、うっ、あっ……」
裕美子はマクラをギュッとつかんでいる。
俺は裕美子の半開きの唇に思いっきり吸い付いた。
その瞬間、大量の精液が俺の体内からチ○ポを通り、裕美子の子宮めがけて噴出した。
ビクビクビクッとチ○ポが波打ち、俺の下半身に電流が走り抜けた。
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