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death論教84
6
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2021/10/29(金) 09:54:15 ID:???
そこには処女膜があった。処女とS○Xをしたことはあるが、これを生で見たのは生まれて初めてだ。
私「うーん、ここに膜がはってますねぇ。これが原因かもしれませんねぇ。オナニーで破れなかったんですねぇ。」
あかね「そんなこと、したことないです…」
私「嘘はいけませんよ。」
あかね「本当です…。本当にしたことない…。」
今時、オナニーもしたことがない女がいたとは…。私は驚いた。
あかねはさっきまで腕組をしておっぱいを隠していたのに、今は両手で顔を隠している。
私「治療しますか。」私はそういうと、あかねのおま○こに顔を近づけ、そこをなめた。
酸っぱい。それもそのはず。あかねはシャワーを浴びていない。あかねの小便も混じっているはずだ。
私は中指であかねのクリトリスを愛撫しながら、おま○こを激しくなめ続けた。
あかね「あ〜〜〜ん気持ちいい〜〜〜あ〜〜〜」
あかねは生まれて初めての快感に酔っている。
私のち○ぽは、ついさっき抜いたばかりにも関わらず、もうびんびんになっていた。
私は、すぐにもこの中にち○ぽを埋めたい欲求を我慢し、とりあえず指と口だけであかねをイカせることにした。
今度はクリトリスをペチャペチャとなめ、指をおま○こに這わした。
いつでもイクことのできるよう、とても激しく。
あかね「あ〜〜〜気持ちいい〜〜〜あ゛〜〜〜」
そう言うや否や、あかねの体が硬直し、ピクッピクッと痙攣をした。
あかねはイッた。私は優しくあかねに訊ねた。
私「どうだった?気持ちよかった?」
あかね「…」
あかねは何も言わず、いや、言えず、首を縦に何度も振りつづけた。
私「そっか。気持ちよかったか。よかったね。」
あかね「…入れて…」
私「え?」
あかね「…Sくんの…入れて…」
私「痛いかもよ。いいの?」
あかね「…うん…」
予定通りだ。私は「それじゃ」と言い、いきりだったち○ぽをあかねの膣口にあてた。
私「じゃ、いくよ。痛かったら言ってね。」
あかね「うん」
私はゆっくりとあかねの膣の中にち○ぽを沈めていった。その時、あかね「いたっ。いたい。」
私「大丈夫か?」
あかね「…大丈夫…」
私は再度挿入を開始した。
あかね「いたーい。いたたたた。」
私「すぐだからね。すぐ、気持ちよくなるから。」
私はそういうと、あかねの両足を持ち上げ、あかねの一番奥まで、ち○ぽを突き刺した。
あかねのおま○こは、とてもきつく、私のち○ぽをきゅぅっと閉めつけてきた。
刺しただけで、もうイキそうになった。
私「じゃぁ、すぐにイクからね。」
そういうと、私はいかにも体育会系という腰使いで、ピストン運動をはじめた。それも、超高速で。
あかねはイタイイタイと体をよじっていたが、それを押さえつけてがんがんと突きまくった。
私「イク、イクよ。」
あかね「うん、うん。」
私はイク寸前にあかねからち○ぽを抜き、あかねに顔射した。2度目なので、色は薄いが、すごい勢いで射精した。
それからあかねの口にち○ぽを持っていき、「なめてきれいにしてくれる?」といって、口に含ませた。あかねは、眉毛や鼻、髪の毛までもが精液まみれなのにも関わらず、口で丁寧に私のち○ぽをきれいにしてくれた。
私「どうだった?」
あかね「痛かったけど…気持ちよかった。」
あかねは微笑んだ。
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