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death論教67

10名無しさんの住居は極寒の地:2024/07/26(金) 16:36:42 ID:???
「原島くん、原島くんっ、あたし、あたしっ」
優子先生は急に狂ったように頭を左右に振り始め、意味不明のことを口走り始めた。
俺の頭をつかんでいた手には強烈な力がこもり、鷲づかみにしたかと思うと、俺の髪を掻きむしる。
腰を前後に振り、オ○ンコを俺の口により強い力で押し当てようとする。
優子先生がおかしくなった……。
俺はちょっと困ったが、俺だって優子先生に手や口でされたとき、頭が変になりそうなほどの快感だったから、優子先生もたぶんそんな状態なのだろうと思った。
「あッあッあッあッあッあッ」
俺はどうしたらよいかわからず、そのままただひたすら優子先生のオ○ンコを舐め続けた。
「もっと舐めてぇ、原島くんすごい、あッあッあッ舐めて、舐めて、舐めてぇっ!!!」
優子先生はだんだん腰の動きが激しくなった。
そしてついには、ブリッジするかのように腰を高く持ち上げた。
「あッ……………うっ…………」
優子先生は両脚をつま先までピーンと伸ばし、腰を少し上げた状態になり、ビクンビクンと痙攣した後、硬直した。
全身がピンク色に染まり、汗が噴き出している。
俺は驚いて、優子先生のオ○ンコから口を離したが、優子先生の痙攣状態は収まらない。
何が起きたのかわからず、固まる俺。
バタン。優子先生の体の硬直が解けた。
はぁはぁと大きな息の優子先生。
「はぁ、はぁ、原島くんで、はぁ、はぁ、イッちゃったあ」
どうやら、優子先生も気持ちよくなったようだった。


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