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death論教55
1
:
death論教
:2015/01/18(日) 12:17:47 ID:KDDlU72w
death論教
2
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2023/02/19(日) 19:54:29 ID:???
淡いピンクで揃いのパンティとブラだけになった裕敦子。
この日のために買ったものかどうかは分からないが、花柄の刺繍もあって、清楚感とセクシーさが両立している俺は立ち上がり、あえて敦子に見せつけるようにしてTシャツを脱ぎ、そしてパンツも脱いだ。
ついに敦子の前ですっぽんぽんになってしまった。
チ○ポはビーンと上を向いて最大限に勃起している。
学校で人気の幾島敦子と、俺はいま、二人っきりでいる。しかも敦子は下着姿で、俺は全裸でチ○ポをフル勃起させている。
こんなシチュエーション、他の誰が想像できるだろうか。
俺は夢を見ているのか?いや、これはまぎれもない現実なんだ。
俺はますますチ○ポに血液が流れ込むのを感じていた。
「ほら」
俺はギンギンの勃起したチ○ポを敦子に見せつけた。
敦子は一瞬目をそらそうとしたが、好奇心のほうが勝ったのか、顔を近づけてきた。
ギンギンに勃起して、天を仰いでいる俺のチ○ポ。その先端は、ガマン汁がにじみ出て少し濡れている。
「触っても、いい?」
敦子は上目遣いで、俺に尋ねた。
「いいよ」
おずおずと俺のチ○ポに手を伸ばす敦子。
その目は、俺のチ○ポを一心に見つめている。
敦子の指先が、そっと俺のチ○ポの先端に触れた。
俺のチ○ポの先端から脳天に、ビリビリと電流が突き抜けた。
まるで敦子の指先から逃れるように、ビクンと反応してしまった。
慌てて手を引っ込める敦子。しかし、ヘビが執拗に獲物を狙うように、決して諦めない。
敦子の指先が俺のチ○ポに再接近し、今度は少し強めに握られた。
緊張しているのか、敦子の指は、熱いくらいに温かい。うっすら汗をかいているようだ。
敦子の指先が、亀頭の形をなぞっていく。
触れるか、触れないかの、微妙な触り方だが、かえってそれが快感になっていく。
「直樹くん、すごい硬くなってる」
「あ、ああ……。そうだな」「男の子って、みんなこうなるの?」
「他人の立った状態のは見たこと無いけど、多分なるんじゃね?」「へぇ、すごいんだあ……」
敦子はなぜか少し笑みを浮かべながら、俺のチ○ポを触り続けている。
亀頭を撫で回していたが、その手は段々と竿の方に来て、ついにはタマ袋ももてあそぶようになった。
敦子の手は、俺のチ○ポを自由自在に動き回り、手のひら、指先、指と指の間、総動員で俺のチ○ポを刺激している。
亀頭からはガマン汁が次々とあふれ出し、敦子の手にまとわりついている。
ぬるぬるした感触が、さらに快感を高めていく。
どんどん裕美子の手の動きが大胆になっていく。
俺は下腹部の奥底に、ジンジンするものを感じ始めた。
俺は内心焦った。あまりにも敦子の手が気持ちよく、このままでは射精してしまいそうだ。
敦子はそんなことお構いなしに、俺のチ○ポをもてあそんでいる。
俺は少し腰を引いたり、天井を見て別のことを考えたりして、気をそらそうとした。
しかし、経験の浅い俺のチ○ポは、そんな程度で持ちこたえられはしなかった。
射精のエネルギーが、俺のチ○ポの先端に集まり始めた。
やばい、射精してしまう!
「あっ、ちょっ、止めて、やばい!」「えっ、なに?なに?」
「やばいっ」「えっ?えっ?えっ?」
「あっ、あっ、出ちゃう、出る、出る、あっあっあっあっあっ」「えっ?あっ、待って!待って!」
快感は、もう引き返せない所まで高まってしまっていた。
敦子に制止を求めたが間に合わず、俺は敦子の手の中でビュビュビュビュッと精液を噴射した。
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