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death論教 30

1death論教:2015/01/12(月) 09:16:28 ID:95RFcD2U
death論教

66名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/08(日) 23:56:00 ID:???
約束の時間に店に行くと女マネは店の前で待っていた。
いつもの見慣れたジャージではなく当然私服だった。
ローライズ気味のジーンズを履いていて足の長い女マネによく似合っていた。
引き締まった下腹が少しだけチラッと見えてた。
不覚にもこんなに可愛かったんだなと思ってしまった。
俺は女マネの長袖ちびTのすそを持ち上げてへそを見たくなる衝動にかられたが、
絶対にそこを見ないよう視線を逸らし平静を装った。
女マネは予約していたようで俺達は個室に通された。

67名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/08(日) 23:56:59 ID:???
幼なじみの彼女以外の女の子と二人で個室にいるのは初めてのことだった。
「何、緊張してんの?」
女マネは笑った。
「し、してねーよ。悩みをきくだけだろ」
俺は動揺したが、ポーカーフェイスで言った。
「○○(俺の苗字)は正直だねw 平静を装ってもすぐに分かるよw」
女マネはまた笑った。
俺は無視して店員を呼び、とりあえず大生を2つと腹も減っていたので
がっつり系のつまみを何皿か頼んだ。女マネも「それでいい」と言った。
くだらない仲間の噂話や先輩たちのその後のこと、コーチの悪口とかで妙に盛り上がった。
女マネはなかなか本題に入らなかった。
飲むペースが異様に早かった。
少しだけやばい気がしてきた。
女マネの長袖ちびTの下が気になってきた。
早く抜け出して彼女の部屋に行かないとまずいと思ったが女マネが楽しそうで悩みの事を
聞けなかった。

68名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/08(日) 23:57:48 ID:???
「卒業したら会えなくなるね」
突然、女マネは感傷的に言った。
その言葉を聞いて俺は急に大学生活の全てがすぐにでも終わりそうな気がして寂しくなった。
卒業すれば多分もうほとんど会うことはないと思ったが口に出来ず俺は黙った。
しばらく沈黙が続いた後、女マネは言った。
女マネ「○○(俺の苗字)は選手としてダメだ」
俺はカチンときた。
女マネ「性格が弱すぎる」
追い討ちを掛けるように言った。
図星だった。監督にも言われていたことだ。(詰めが甘い。最後の頑張りがない。
性格が弱いからいいもの持ってるのに一流になれない。怖がり。気が弱いから鬼になれない。
強くなれ。鬼になれ。そうすればもう一つ高いところに行ける。)
監督から叱咤される時の言葉が頭に浮かんでは消えてく。

69名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/08(日) 23:58:30 ID:???
女マネから言われなくてもそんなことは一番俺がよく知ってる。
そして、いくら努力をしても変えられなかった俺の欠点だった。
…俺にもプライドがあった。
「おい。さすがの俺でもそれ以上言われたら怒るぞ。」
俺は女マネの目を見ずに言った。
「いいよ怒ってよ。……なんで今日来たの?」
挑みかかるように女マネは言った。
俺は少し冷静になり
「いつもしっかりしてるお前が悩んでるって言うからだろ」

70名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/08(日) 23:59:21 ID:???
女マネの目からみるみる涙が溢れてきて一滴こぼれた。
「いつもそう。○○は優しすぎるんだよ。それに鈍感。私の悩みのひとつはあなたのこと
言わないと思ったけど、聞いてくれるって言うから言うけど……
私はあなたが好きなの……どうすればいい?」
と一気に言った。
俺はドキドキとしてきた。やばいと思った。
それでも、
「酔ってるだろ。…俺には大事な彼女がいる。無理に決まってるだろ。
 聞かなかったことにしてやるから帰ってもいいか?」
と俺は突き放した。
「それは知ってる。でもあなたは来た。」
少し神経質にいらいらとして女マネは言った。
「悩みがあるって言ってたからだろ。じゃ、帰るな」
俺は繰り返し言って席を立とうとした。

71名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 00:00:11 ID:???
「待って。もうひとつの悩みを聞いてよ。」
女マネは必死に言った。
朝の思い詰めた顔を思い出し
俺は座りなおしてウーロン杯を一口飲んだ。
「何だよ?」
「絶対誰にも言わないで。私誰にも言ったことないから…」
女マネは長袖ちびTの左腕の袖をゆっくり捲り上げて俺に二の腕の腹側を見せた。
俺は思わず2度くらい見返し衝撃を受けた。
何本もの痛々しいリストカットの傷痕が残っていた。
「私は汚ない。大嫌いな人にしか抱かれたことがない。」
彼女は自嘲気味に微笑んだ。
「でも感じてしまう。」
女マネの目にまた涙が浮かんできてた。
俺は何も言えなかった。
掛ける言葉が見つからなかった。

72名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 00:19:51 ID:???
女マネは俺の目をみつめて
「一生に一度でいいから大好きな男の人に抱かれたい」
と静かに言った。
女マネは息継ぎをしてゆっくりとまた口を開いた。
「…だから、抱いて」
俺の口はパクパクしたが声にならなかった。
俺達は店を出た。
少しだけ涼しい風が頬を通り過ぎた。
女マネはふらふらと俺につかまり歩いた。
女マネのアパートは近かった。
部屋の前まで行き彼女がドアを開けた瞬間、俺は帰ろうとした。
だが腕をつかまれ引っ張られ部屋に入ってしまった。
女マネは鍵を締めた。
俺はついに覚悟を決めた。やろうと思った。

73名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 00:20:49 ID:???
女マネは俺の唇を吸った。
無理矢理舌が入ってきた。俺もそれに答え彼女を抱きしめた。
力を入れれば折れてしまいそうなくらい華奢だった。
いつもならディープキスでびんびんなのに全く起たなかった。
俺と女マネはキスをしながらベッドまで歩いていった。
女マネはキスをやめると俺のズボンとパンツを下ろし元気のない俺のチン○をくわえた。
吸い付きながら舌も使われ口全体を使って前後に擦られると俺の愚息はすぐに脈打ち
勃起してきてしまった。
少し恥ずかしかった。
女マネは嬉しそうに笑って
「すごい。すぐ大きくなったw」と言った。
普段の女マネからは想像できないエロいフェラが急激に俺を興奮させた。
俺は彼女を立たせ今度は俺がひざまずくとゆっくり長袖ちびTのすそをめくりへそを舐めた。
彼女は「んっ」といいながらもともと細い腹をさらに引っ込めた。

74名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 00:21:50 ID:???
それからローライズジーンズを脱がせた。水色のTバックを履いていた。
俺はおー!Tバック!と思ったがそれには触れず、ちびTを脱がせ片手でブラのホックを外して小さめのおっぱいを揉んで乳首を吸った。
俺は自分の足に絡まってたズボンを脱ぐついでにポケットの財布からゴムを出して
速攻でくるくる着けた。
女マネを後ろ向きにして手をベッドに置かせてTバックを脱がさず、横にずらして前戯もせずにいきなり突っ込んだ。
女マネはのけぞってあえぎ声を出した。
気の強い彼女を後ろから力任せに腰を振っている状況がさらに俺を興奮させた。
彼女のあそこからとめどなく愛液が溢れてきてグチャグチャぱんぱん音が出てきた。
しばらく全力で腰を振り続けていたが、早漏のはずの俺なのに全然いきそうもなかった。

75名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 00:22:36 ID:???
女マネは息も絶え絶えに手を伸ばしてこちらを向きたがっているようだった。
彼女は嫌いな男にしか抱かれたことがないと言っていた。
俺は腰を振るのをやめてゆっくり抜いてTバックを脱がし、女マネを仰向けにしてやり
覆いかぶさってキスをした。
彼女は貪るようにディープキスをしてきた。
今度は正常位で入れた。
ぬるぬるで場所を確認することなく、あてがうだけでにゅるりと入っていった。
彼女の中をゆっくりと感じながら抜き差しした。
女マネは
「しゅー。大好き」と俺を下の名前で何度も呼んでしがみついた。

76名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 00:23:34 ID:???
俺はキスをして腰を動かすのを早めた。
彼女のあえぎ声が一際大きくなってきた。
女マネは自分で声が出ないよう枕を噛んだ。
彼女の様子がもう少しでイキそうな感じだった。
今の妻が初めてイったのは結婚してからなので、女の子をいかせたことは俺にはなかった。
俺のチン○でイきそうな女マネが愛しくなってきた。
突きながらキスをして俺も下の名前で呼んだ。
「○美。綺麗だ」
彼女は目をあけて驚いたように俺を見て
すぐに苦しそうな顔になり
「あぁ…いっちゃう」
と言った。

77名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 00:24:29 ID:???
それを聞いた俺は猛烈に腰を動かし突きまくった。
彼女は息が吸えないような状況になり首を左右に振ったかと思うと
激しくクリトリスを擦り付ける感じで腰を浮かせてグリグリ俺のチン○にまん○を押し付けてきてびくんびくんとした。
それを見て俺も突きながら果てた。
俺は後始末してから女マネの脇に横になった。
女マネは俺に抱きつき
「ありがとう。今までで一番良かった。」
と言ってキスしてくれた。
「もう、嫌いな人となんてするなよ。」
と俺は言った。
「うん。吹っ切れた。あんな奴の居る実家には絶対帰らない。」
女マネはさっぱりとした表情で言った。

78名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 00:25:31 ID:???
「さっき居酒屋で酷いこと言ってごめん。しゅーは弱くなんかない。
繊細で優しいだけ。しゅーと可愛い彼女が羨ましくて意地悪を言ってみただけだよ。
本当は心からしゅーを応援してるんだ。だってしゅーの内股(柔道技)は小さい頃
一度だけ試合で見た、死んでしまったお父さんの技とそっくり同じなんだよw」
と涙目で言って笑った。それから女マネは
「ああ何だか、言いたかったこと全部言えたし、私の中がすごくきれいになった気がする。
もう、しゅーを困らせない。今日のことは誰にも言わないけど絶対忘れない。
明日からいつもの私に戻る」と元気に言ってくれた。
俺も一瞬、彼女の苦しみを感じて涙が出そうになったが何とか我慢して
「俺こそありがとう。俺も絶対忘れない。」
と言って女マネの左腕のリストカットの傷痕をなでて、一番大きな傷痕にくちづけした。
女マネは口づけしている俺の頭をなでて静かに涙をこぼした。
「いつかあなたよりいい男見つけるからね」
彼女は笑った。
「いねーよwww」
俺も笑った。

79名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 00:26:25 ID:???
本当に次の日から女マネは何事もなかったかのように俺に接した。
仕事振りもいつもと全く変らなかったが、マネージャー仲間から
何か明るくなったと言われてた。俺も何故か嬉しかった。
しばらくして俺の就職先が確定した。
ちゃらんぽらんな気持だった俺は
女マネとのことがあってからこれからの人生を深く考えてた。
俺はもう覚悟が決まっていた。
その足で幼なじみの彼女の部屋に向かった。
合鍵は持っていたが連絡しなかったのでカメラ付ドアホンを押した。
「あー。しゅーちゃん!」
すぐにドアが開いた。彼女は部屋に入れてくれた。
最近はなかなか会えていなかった。久しぶりだった。

80名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 00:40:58 ID:???
真剣な俺の表情を見て彼女は
「しゅーちゃんが忙しいの分かってるって。私はいつまでも待てるから大丈夫。だから謝らないで
・・・謝られると・・・怖いから」
いつかと同じようなことを言った。
本当に今まで彼女はずーっと待っててくれた。
俺が後輩に負けて一人自棄酒を飲んで泥酔して夜中に部屋に行った時も…
本当は試合の打ち上げじゃなくて合コンだった時も…
色々と悩んで彼女に冷たくしてしまった時も…
いつでも彼女は優しく迎えてくれた。
俺は今日こそ言おうと心に決めていた。
俺には彼女しかいなかった。彼女をどうしても幸せにしてやりたかった。
ドキドキしていた。
そして俺はついに言った。
「今日俺の就職が決まったんだ。卒業したら俺と…けっ結婚してくれ」

81名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 00:41:46 ID:???
「えー。しゅーちゃん。ほんと?いいの?わー」
彼女は抱きついて声を上げて泣きだした。
しばらくしてから、彼女はハッとして俺に
「これは夢?」
と聞いた。
「そんなわけねーだろwww」
俺は笑った。彼女もつられて笑い出した。
俺たちが結婚してから数年後、女マネが結婚したと聞いた。
もしかしたら俺よりいい男がみつかったのかもしれなかった。
それはねーかwww

82名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 10:10:55 ID:???
首都圏のシティホテルでの披露宴は幼少期から高校大学時代を通した柔道仲間のお陰で
本当に盛り上がり、披露宴後は夜の街にくりだし4次会まで行った。
でも後半は断片的にしか覚えていないw
隣の妻は酒は飲めないのでソフトドリンクを飲んで楽しそうに笑ってた。
妻の友人の綺麗どころ達も俺の仲間達の勢いに最初は少し引いていたが、
豪快でコワモテ揃いだが本当は気が良くて面白い柔道家たちのペースに巻き込まれ、
途中から意気投合して何人も最後まで残ってた。

83名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 10:11:44 ID:???
名残惜しかったが愛すべき仲間達と別れ、妻とホテルに戻った。
午前3時半は過ぎてたと思う。
俺は盛大なパーティーの余韻に浸っており眠くなかった。酔いもかなり回ってた。
部屋に入り妻と二人きりになると急に静かになった。
子供の頃の夏祭りのあとみたいに、もの悲しい感傷的な気持ちになった。
妻は窓から静かに夜景を見ているようだった。
窓ガラスに映った妻の向こうに高層ビル群と思われる赤い光が点滅していて綺麗だった。
妻の美しかったウエディングドレス姿と嬉し涙を思い出し
俺は結婚したんだなーと実感した。
俺も窓辺まで歩いていき傍らに立って外を見た。
この部屋はかなり高層階にあり何万ドルか分からないぐらいの光の数が、
眼下に広がっていて幻想的だった。

84名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 10:12:35 ID:???
妻は夜景を見ているものと思っていたが、自分の左手をじっと見ていた。
薬指に俺とお揃いの妻が厳選したプラチナのリングが光ってた。
妻は自分の左手から視線を外して俺を抱きしめ俺の胸に頭をつけて
「あー本当にしゅーちゃんのお嫁さんになれた……うれしいw」
と言ってくれた。
「何言ってんだよ。」
俺は妻を可愛く思って顔を上げさせてディープキスをした。
妻は俺がキスをやめようとしてもやめさせてくれなかった。
俺は胸に手を伸ばした。

85名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 10:13:35 ID:???
妻「あっ。お風呂入ってない!」
急に体を離した。
俺「そーだ!一緒に入ろーw!」
酒の勢いで言ってみた。
妻「……いいよーw」
俺も寮住まいだったし妻の住んでたワンルームマンションのバスルームはユニット式で狭くて、
一緒にお風呂に入ったことはほとんどなかった。
俺はすぐに彼女の服を脱がせにかかった。
「えー何で私を先に?w、もーほんとエッチだなーw」
妻は笑って言った。
でも酔っててボタンとか、はずせず結局妻は自分で脱いで俺の服も脱がせてくれた。
きっちりチン○は起ってたw

86名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 10:14:15 ID:???
俺は財布からゴムを取り出そうとした。
妻「それ、使うの?ww」
俺はハッとして
「今日から夫婦だもんなw」
俺は勢いでゴムをゴミ箱に捨てた。中に出せる喜びで睾丸がムズムズした。
この部屋は○○スイートとか言う名前で、ほんとのスイートルームではないけど丸いジャグジーがついていた。
湯張りを忘れてたのでお湯を入れながら、洗い場のいすに座ってシャワーを出し、
トイレに行った妻を待った。

87名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 10:15:10 ID:???
妻は少し恥ずかしそうに入ってきた。
ホヤっとした薄い陰毛をタオルで隠してるようだったが、
タオルの横から毛が見えててw可愛かった。
妻にシャワーをかけてあげ「洗ってあげる」と俺の前に後ろ向きに座らせた
俺は手のひらにボディソープをたっぷりとつけて彼女の背中につけた。
妻は冷たかったのか、びくっとした。
妻は振り向いて
「もーw!私も洗ってあげるよw」
と言って自分の手にボディソープをつけてこすり合わせて泡立ててから
俺の首筋から洗ってくれた。びんびんのチン○と向かい合う形になり妻は照れて恥ずかしそうだった。
俺も真似して手を擦り合わせて泡立てて妻の胸を揉むように洗った。人差し指と中指の先で乳首を挟んでいじってみたりした。
妻は「あぁ…」と少しあえいで俺のチン○を見た。
視線を感じて俺の愚息はビクビクッと動いてしまった。
妻は「あ。今、動いたw」と俺を見て笑った。

88名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 10:16:01 ID:???
お互いのチン○とマン○以外を洗い合い泡まみれになった。
彼女の手はすべすべで優しくて気持ちよかった。
俺のチン○はもう我慢汁だらだらだった。早くしごいて欲しかった。
妻の細いお腹もへそも洗ってあげ陰毛の上まですべすべ撫でてから、
ぴったり閉じていた太ももの間のあそこに手を伸ばした。
妻はゆっくり少し股を開いた。
俺はすかさずあそこに手を伸ばし中指を滑らせた。
妻のそこは石鹸とは別の液でぬるぬるしてて熱かった。
「あぁもうダメ…」
妻は俺を洗うのをやめて抱きついてきた。妻のお腹にチン○があたった。

89名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 10:17:05 ID:???
妻を左腕で抱いてキスしながら、ぬるぬるのあそこの穴を右手の中指で出し入れさせた。
「俺のも洗って」
俺は妻の手をチン○に持っていって握らせた。
「…うん」
妻はゆっくり手を上下させて擦ってくれた。たまに亀頭や玉の方まで優しく撫でてくれた。
俺達は泡まみれになってたまにキスしながら互いの性器を愛撫しあった。
ぬるぬるすべすべしていて妙に興奮した。
そして今から生で入れて中に出してもいいのかと思うと
ほんとに妻が愛しくてしょうがなくなった。
心の底から妻との子供が欲しくなっていた。
「…しゅーちゃん……お願い。…これ入れて…」
妻が俺のびんびんのチン○をしごきながら頬を上気させて耳元で小さな声で言った。

90名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 10:18:42 ID:???
妻から言うなんて初めてだった。
俺は、そーとー興奮してるんだなーと何故か冷静に思い
「うん」と言って妻と俺の石鹸をシャワーで流し、
妻を立たせてジャグジーの縁に手をつかせて後ろからゆっくり入れた。
妻の温かいぬるぬるのあそこを広げながら奥まで入っていく生の感触が
本当に気持ち良かった。
両手で妻のおっぱいを揉み両乳首をつまんで腰を振った。
いつになく妻の喘ぎ声が大きくて可愛かった。

91名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 10:41:28 ID:???
酔ってるせいかいつもより長続き出来てた。結構長い時間妻の中の感触を楽しんだ。
妻は時折のけぞり、綺麗な白いお尻がたまにビクビクと震えた。
俺はあまりの気持ちよさに呆然と腰を振り続けてた。
喘いでいた妻が突然
「…しゅーちゃん!もうやめて!…おかしくなりそう」
と泣きそうになりながら俺のチン○から逃れようと前に行って抜こうとした。
いつもの俺ならやめてたと思うけど、
酔っていたし何とか中に出したかった。
「ごめん。ゆう。…俺、ゆうの中に出したいんだよ。ごめん、もう少しだけさせて」
俺は謝りながら妻の腰のくびれを逃げられないように掴んで腰を振り続けた。

92名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 10:42:30 ID:???
それを聞いた妻は逃れようとするのをやめて俺の手を握って力を込めた。
「…しゅーちゃんごめん…いいよ…たくさん出して…しゅーちゃん!……」
その言葉にさらに興奮した俺はがむしゃらに腰を振り続けた。
妻がとても大きな喘ぎ声をあげて2、3度大きくのけぞったかと思うと妻の腰がガクガクガクと上下した。
同時に妻の中が痙攣したみたいに急激に収縮し、その刺激で俺は妻の中に大量に射精した。
出した後も俺の腰は止まらなかった。無茶苦茶気持ち良かった。
俺は中出しと妻を初めていかせた満足感で一杯になり、
抱きしめてキスをしようとチン○をゆっくり抜いた。
俺の腰はしびれたみたいになって膝がガクガクした。
妻のあそこから俺の精子がどくりと溢れ出し太ももを伝った。
妻は膝をついてぐったりとして動けなくなった。

93名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 10:43:19 ID:???
俺はシャワーで妻のあそことチン○を洗い流し、
妻の肩を抱いて湯張りの終わっていたジャグジーに一緒に入った。
妻は俺にもたれかかり、しばらくゆっくりと温まってから
「あー。怖いくらいすごかったー……子供できるかな?」
とつぶやいて俺の顔を撫でてキスしてくれた。
それから、「私こんなに幸せでいいのかな?」
と俺の目を見て妻は言った。
一瞬、海外研修中のはずの可哀相な女マネの顔がよぎったが
俺はジャグジーのお湯で顔を洗い振り払って
「俺もすっごく幸せだ」と言った。
「これからはずーっと一緒にいられるね。」
妻は幸せそうに微笑み、また俺にもたれかかった。

94名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 10:44:09 ID:???
俺たちはジャグジーから上がってバスローブだけ羽織ると窓辺に立った。
もう空は白みかけていた。
外の景色を見ながら俺は披露宴でのみんなの顔を思い出した。
師匠であるお義父さんは鬼の目にも涙で泥酔して泣いてた。
匂いフェチの変態先輩は
「俺のカリーナのお陰だろw一生感謝しろ」と言って豪快に笑ってた。
俺の部屋係だった後輩は一世一代の手の込んだ下ネタ芸を見せてくれ爆笑させてもらった。
みんなの笑顔と祝福の言葉が頭に浮かんで少し泣きそうになった。
遠くに始発かわからないけど電車が動いているのが見えた。
さらに彼方に何かの煙突から水蒸気のようなものが上がっていて空に吸い込まれていくのも見えていた。

95名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 10:44:44 ID:???
白みかけた空に一つだけキラッキラッに光っている星が見えた。
俺は笑って妻を見た。
「あれは金星だろ?」
妻も笑って
「言うと思ったけどwwあれは違うよ。木星か何かだと思うよw」
そういえば光が少し小さくて少し高い空にあった。
「ふーん。俺もゆうと会えたあの時、天文部に入れば良かったかな。」
「えーw。しゅーちゃん。やっぱり私と一緒が良かったとか?w」
「ちがうよ。星が好きなんだよ」
本当は一緒が良かったんだがポーカーフェイスで俺は言った。
「でも、私のしゅーちゃんには柔道部しか似合わないけどwww」
妻は俺に抱きついて、頬にキスをした。

96名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 11:28:25 ID:???
星やアウトドアの好きな幼なじみの妻は去年あたりから、
テレビでそういう場面とかが出てくる度に、
「家族でキャンプに行ってみたいなー」と俺につぶやいてた。
本当は虫が嫌いで全く興味のなかった俺も徐々に感化され、
楽しそうな関連ブログを見たり雑誌を読んだりしながら
青い空や草原を吹き抜ける心地よい風、妻と子供たちの楽しそうな笑顔を想像すると、
キャンプもいいかな、なんて考えが変わってきた。
そして、妻と相談しながらネットとかホームセンターとかで安い道具を少しずつ買い集めた。
必要と思われるものがようやく全て揃った今年5月、ついに初キャンプに行った。

97名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 11:29:18 ID:???
キャンプ当日。
朝から妻はウキウキと昼用の弁当を作り、子供たちも俺も妙にハイテンションだった。
何が本当に必要かわからなかったので、
たくさん買い込んだこれは使わないだろーと思われる道具まで、
中古のクロカン四駆の荷室にこれでもかと詰め込み、
俺たちは先週予約したキャンプ場に向かった。
どうせ行くなら売り出し前の新興住宅地のような区画整理されたキャンプ場じゃなくて、
フリーサイトと呼ばれている、広大な芝生のキャンプ場を俺は選んだ。
特技が柔道しかない俺が選ぶと失敗が多くて、
子供の頃から妻に良くフォローしてもらっていたが、
今回こそは当たりそうだった。

98名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 11:30:21 ID:???
ホームページで何度も確認した、クルマで2時間ほどの距離にあるそのキャンプ場は、
市の指定管理者による経営管理のため安く、
近くの公園には大型アスレチック遊具があり温泉も併設されていた。
昼前に到着した俺たちは、キャンプ場の管理棟に行く前に、
大型アスレチック遊具の公園駐車場にクルマを停め、子供たちを遊ばせた。
娘は弟の手を引っ張って元気に走っていった。
遊具の下は砂地で要所にはラバーマットが敷かれてあり安全に配慮されていた。
妻と俺は木陰を探して遊具の良く見える芝生の上に敷物を敷いて
昼食の弁当やお菓子を置き、並んで座って子供たちを見ていた。
5月のさわやかな空気の中に、寄り添って座っている妻の良い匂いがした。
「子供たち楽しそーw。しゅーちゃん。ありがとう」
妻は嬉しそうに微笑んでた。
俺は本当にキャンプに来て良かったなーと思った。
まだ、何もしてないけどwww

99名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 11:31:52 ID:???
俺は自分の子供たちが遊んでいるのを目で追っていた。
娘と息子の側で遊んでいる小さな女の子の傍らに立つ、若いお母さんが目に留まった。
見覚えのあるスラッとしたモデルのようなスタイルだった。
その女性が一瞬、顔をこちらに向けた時、俺は思わず声を上げそうになった。
柔道部のあの女子マネージャーだった。
ドキドキしてきた。
このドキドキが妻に悟られないか少し心配になった。
そして、大学時代の様々な思い出がよみがえってきて懐かしさが込み上げてきた。
俺をみつけてほしいような、みつけないでほしいような、
複雑な気持ちでしばらく彼女を見ていた。
時折、彼女はこちらの方を向いたが俺には全く気付いていなかった。

100名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 11:33:08 ID:???
「あっ!あの人しゅーちゃんの試合のとき見たことある!マネージャーさんじゃない?」
妻は明るく俺に聞いた。
「…え?そ、そーかなー?」
ふいを突かれ動揺したが、ポーカーフェイスで俺は言った………はず。orz
妻はじーっと俺を見て、
「…しゅーちゃん、なんかおかしい…声かけないの?」
と言った。
「い、いや、今、気が付いたんだよ。」
俺は立ち上がって恐る恐る女マネに近づいた。
妻と一緒の時に会うなんて、
やっぱり俺が選んだキャンプ場は失敗だったのかなーと思ってしまった。
後頭部に妻の視線を痛いくらいに感じてた。

101名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 11:33:54 ID:???
女マネは俺にようやく気が付いたようでハッとして息を飲んだ。
昔より少しふっくらした感じで、綺麗できつかった目も少し優しくなっていた。
俺「おー、久しぶりー。どーしてた?」
少しだけ声が震えて上ずった。
女マネは上から下まで俺を見て
「…しゅー。あんまり変わってないねw……何でここに?今日は家族と一緒?」
と言った。
彼女はやはり強かった。少しも動じてないみたいだった。
俺「うん、家族で遊びに…」
と言って俺は近くにいた息子を指差した。
女マネはあの頃と同じ笑い方で笑って
「似てるーwかわいーww」と言った。

102名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 11:57:10 ID:???
そして、お互いの近況を話した。
外資系の会社に就職した彼女は同僚と結婚した。
旦那は転勤族で今はこの高原のふもとの町で社宅に住んでおり、
よくここの遊具で遊ぶそうだ。
今日も朝から来て昼食の前に帰ると言っていた。
彼女の夫を見てみたかったが近くには見当たらなかった。
俺は小さい声で
「今は幸せか?」と聞いた。
彼女は微笑んでうなずいた。
何だかとてもホッとした。
女マネ「…あの時は本当にありがとう…キレイって言ってくれて嬉しかった…」
とうつむきながら小さな声で早口で言い、何かを振り払うかのように顔を上げて
「また、いつか一緒に飲もう」と明るく言った。

103名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 11:57:54 ID:???
「いいけど…もうしないよw」
俺は笑って言った。
彼女は少しだけ赤くなり大学の時みたいにグーパンチで俺の胸を軽く殴って
「当たり前でしょw」
と笑った。
それからしばらく昔の仲間の情報交換で盛り上がった。
女マネは今でもマネージャー仲間とは連絡を取り合ってると言った。
俺はあえて携帯の番号もメールアドレスも聞かなかった。
彼女も聞いてこなかった。
女マネは時計を見て「もう帰らなきゃ…また、いつかねw」と言い
俺も「またいつか会おうなー」と答えて別れ、妻の方を見た。
怒ってるかな?と思ったが、心配顔の妻が体育座りをしてじっと待っていた。
妻に手を振って歩き始めた。
心配顔の妻も手を振り返した。

104名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 11:58:44 ID:???
後ろから幼い女の子の声が聞こえた。
「…ママ、泣いてる?…」
俺は一瞬、胸が熱くなり声のした方を見ようとしたがやめて、
妻に向かってそのまま歩いた。
妻のところに戻り傍らに腰を下ろして、
「やっぱりマネージャーだった。」
と言った。
妻は何か聞きたそうだったが
「…そう。」
とだけ言った。
「そろそろ、お昼にしよー」
妻はすぐに話題を変え、楽しそうに俺に言い子供たちを呼びに行った。
俺の胸は何やらモヤモヤしていたけど考えないようにした。

105名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 11:59:36 ID:???
家族で食べる美味しくて楽しい昼食が終わってからも、大型アスレチック遊具で遊んだ。
俺も妻も子供達と一緒になって遊び、子供の頃に戻ったかのように楽しんだ。
午後3時過ぎになってから俺達はキャンプ場の管理棟に向かった。
簡単な受付を済ませ、テントサイトを見に行った。
林に囲まれた写真通りの広大な芝生で、まだ少しだけ時期が早いのか、
俺達の他には遠くにグループらしき茶色っぽいテントが何個か集まっているのが見えているだけだった。
「おー!最高だー!貸切みたいだな。」
「ほんと気持ちいいねーw」
駐車場にとめたクルマに戻り、俺たちは持てるだけの荷物を持って
ここに張ろうと決めた設営場所に運んだ。
まだクルマの荷室にはたくさんの荷物が残ってた。
夜は冷え込むと困るからと寝袋の他にも毛布やら湯タンポやら、色々持ってきてた。

106名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 12:00:23 ID:???
俺は何で、家が建ってない新興住宅地のような、
区画サイトの人気があるのかようやく気が付いた。
テントの隣にクルマが有ったら本当に楽だろーなと思った。
荷物を運ぶだけで、部活か?と思うほどきつかった。
簡単設営が謳い文句のホームセンターで買った安いテントとタープも、
初心者キャンパーには結構難しく、妻と説明書を読みながら
四苦八苦してやっと張った。
妻と俺はくたくたになって、タープの下に置いたアウトドアチェアに腰を下ろした。
妻は一番重たかったクーラーボックスからビールとポカリを出し
俺にはビールを渡してくれた。
「ありがとーw」
俺はグビグビ一気に飲んだ。無茶苦茶旨かった。

107名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 12:01:07 ID:???
子供たちは毛布や寝袋がたくさん詰め込められたテントの中で飛び跳ねていた。
5月のさわやかな風が労働?の後の汗ばんだ肌に気持ち良かった。
一息つくと林の木々が風に揺れてざわめいている音や小鳥のさえずりが聞こえてきて、
日々の仕事で打ちのめされている心が癒されていくような気がした。
最近は忙しくてゆっくり妻と話も出来ていなかった。
妻は向かい側に座ってポカリを飲みながら、
子供達の話や近所の主婦の噂話をとりとめもなく俺に話してくれ、
俺も飲みながらあいづちを打ってた。
話の内容よりも妻の楽しそうな声が心地よかった。
薄暗くなってからの夕食は定番のバーベキューで、
ランタンの明かりは雰囲気があって肉もビールも美味しく感じた。

108名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 12:01:56 ID:???
夕食を終えると子供たちは遊び疲れ眠そうだった。
寒くなってきたので、寝る前に温泉に入り、
俺達は早々にテントの中の寝袋と毛布にもぐり込んだ。
外の空気は高原らしくかなり冷え込んできていたが、
テントの中は厚いテントマットの上に封筒型の寝袋を広げて1枚にして敷き、
人数分の毛布を掛けて、さらにもう一枚寝袋を掛布団のようにしていたので、
温泉で火照ったままの体は、ぬくぬくと暖かった。
俺と妻の間の子供たちは相当疲れていたのかすぐに寝息を立てた。
俺は修学旅行の初日の夜みたいに興奮して眠れなかった。
いつまでも、もぞもぞ動いてた。
やばいことに少しだけ妻を抱きたくなってきた。

109名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 12:16:34 ID:???
「眠れないの?」
妻は聞いた。
「うん。ちょっと外の空気を吸ってくる。」
俺は懐中電灯を持って外に出た。
昼間とは違う冷たい風が吹いておりすぐに寒くなった。
空は雲が多く、妻の好きな星は見えなかった。
辺りを確認するとやっぱり俺たちの近くにテントはなく、
遠くにグループキャンパーと思われる焚き火の灯かりがオレンジ色にぼんやりと見え、
男女たちの楽しそうな宴会の喧騒が少しだけ聞こえていた。
よしっ!誰もいないw!
俺はすぐにテントに戻った。
気持ちよさそうに寝ている娘と、妻にくっついていた息子を
俺の寝ていたあたりにそーっと運び、毛布を掛け直し一人ずつ額にキスした。
そして、俺は妻の毛布に入っていった。

110名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 12:17:19 ID:???
妻は俺のほうを向いて
「私も楽しくて眠れないw」
と笑った。
「周りには誰もいなかった。遠くに焚き火してるグループがいるだけだよ」
俺は妻のやわらかい胸を揉んでキスをした。
「もー。エッチだなーw。…本当に誰もいない…あっ」
俺は妻が話し終わる前に妻の下着に手を入れてあそこを優しく撫でた。
中指でクリトリスを触っていたらすぐに濡れてきた。
妻はディープキスをしてきた。
俺達は少し息を荒くしながら服を全て脱ぎ、毛布の中で横向きに抱き合った。
びんびんのチン○を妻が緩く開いてくれた太ももと太ももの間に差し込んで、
まん○に擦り付けるように腰をゆっくり動かしてた。

111名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 12:18:08 ID:???
妻の肌はすべすべで温かくて気持ちよく、いつまでもくっついていたかった。
俺の我慢汁と妻の愛液が混じりあい、
滑りが良くなってチン○を擦りつける度にあそこからクチュクチュと音がしてきてた。
妻も小さく喘いでいた。
俺は我慢できなくなり起き上って、妻の股を開かせてぬるぬるになったあそこに一気に入れた。
妻の中の感触をゆっくり楽しんで抜き差しした。
妻の声が段々大きくなってきた。
妻は声が出ないよう枕代わりに敷いていたタオルを噛んだ。
ふいに、女マネとのセックスが頭によぎった。
あの時、彼女も枕を噛んでいた。
やばいと思ったが俺は興奮してしまい腰を激しく動かした。

112名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 12:19:09 ID:???
それから、妻を後ろ向きにして四つんばいにさせ
細い腰のくびれを両手で掴んでバックから入れた。
女マネの小さめの胸や、水色のTバックを横にずらして見た濡れたあそこを思い出した。
俺はあの時みたいに全力で突いた。
昼間の女マネの笑顔が頭に浮かんで、その口で「あぁ…いっちゃう」と言う幻影を見たとたん、
あやうく中でいきそうになり俺は抜いて、妻の白くてやわらかいお尻に射精した。
俺はしばらく放心した。

113名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 12:19:57 ID:???
妻のお尻についた精子をティッシュで拭いている俺に、
罪悪感が押し寄せてきた。
最低だ…これじゃ、妻の体を使ったオナニーだと思った。
「ゆう、ごめんな…」
俺は謝った。
「えーなんで、謝るのwww?」
何も知らない妻は別のことを想像しているようで笑って抱きついてきた。
「しゅーちゃん、いいんだよ。今度ゆっくりして…」
と頬を撫でてキスしてくれた。
唐突に俺は妻がものすごく愛しくなり抱きしめて言った。
「昔も今も、ゆうが大好きなんだ。」

114名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 12:21:06 ID:???
可愛い妻は無邪気に喜んで、
「急にどーしたの?私もだよw。……私なんて子供の頃から、
しゅーちゃんにどんなに酷い事されたって絶対に嫌いになれなかったんだよw。」
と冗談っぽく言った。
俺は思わず吹き出して
「酷い事したことねーだろwww」と笑った。
「えー!忘れてるー!」
と妻は言い、カエルを腕につけられたとかスカートをめくられたとか
野の花で時間をかけて作った首飾りをプレゼントしたのにすぐに壊され捨てられたとかの
俺が本当に忘れていた思い出をいろいろ訴えた。
俺も夏休みに二人でカブト虫を取りに行く約束を、自分から言ったくせに寝過ごされ、
早朝ずーっと待っていた思い出とかを言い返し二人で笑い合った。
妻と楽しく話しているうちに俺の暗い気持ちは消えていった。

115名無しさんの住居は極寒の地:2018/07/09(月) 12:21:51 ID:???
会話が途切れて見つめ合うと妻と俺は自然とキスをした。
キスをやめると妻は
「今日は楽しかったね。また、キャンプ来ようねw」
と言った。
俺は自分の顔を試合前のようにパンパンと軽く叩いて、
女マネとの幻影を頭から完全に追い出し
「そーだな。今度は区画サイトに行ってみよーぜw」
と答えた。
「しゅーちゃん、いいの?…えっち出来ないよーwww」
妻はいたずらっぽく笑った。
次の日の撤収も想像以上に大変だった。キャンプは楽しかったが、
俺がキャンプ場を選ぶのはもうやめよーと思った。


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