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death論教 29

1death論教:2015/01/12(月) 09:15:43 ID:95RFcD2U
death論教

2名無しさんの住居は極寒の地:2024/11/07(木) 10:20:53 ID:???
三浦由子のスカートが私の下半身をフンワリと包み隠し次に由子の暖かく驚くほど柔らかい肌、そしてパンティーの生地とその向こうの彼女のアソコが私の股間に覆い被さりました。由子のアソコの柔肉が私のモノを飲み込むように密着していました。 
素股なんて知らない、というような反応だった彼女はそのわりにすぐに腰を前後に揺すり始め私の股間に絶え間ない甘い刺激を送ってきました。 パンティーの綿生地の摩擦も心地よさを増していたのだと思います。 
由子は天井の方や階段の方を見たりと、いつものような落ち着きがありませんでした。やはり彼女にとってこの行為は初めてだったのでしょう。いつもと反応の違う彼女の仕草が、私の行動に拍車をかけました。 
私はいきなり彼女のスカートの中に手を突っ込み、パンティー越しにお尻を鷲掴みにしました。
由子は「えっ!?」と大きな声を上げ、慌てて手で口を押さえました。 私はお尻を鷲掴みにしたまま彼女の腰を強引に動かし、自分の股間に強く強く擦りつけていきました。由子は動揺しているのか体を左右に動かし、しかし逆にその動きのせいで私のモノに複雑な刺激のうねりが加わり一気に射精感がこみあげてきました。 
由子のそんな反応をよそに彼女を逃すまいとさらにお尻を強く掴み… 私は彼女のパンティー越しの柔肉に包まれたまま、そこに射精してしまいました。 
私が射精した直後、由子は体をビクッとさせて軽くのけぞったと思います。彼女がイッたわけではなく、股間に異物を放出されて驚いたのだと思います。 
彼女は疲れたように私から体をずらして壁にもたれて、少し荒い息で呼吸していました。 
しばらくすると私の方をチラッと見てから少し離れたところで向こうをむき両膝をついて体を起こし、ポケットからティッシュを取り出しました。 
由子はスカートの前を自分で捲り上げ、パンティーについた精液を拭き取り始めました。静かな踊り場にシュッシュッと布と紙の擦れる音だけがしていました。 
私も彼女と反対を向きズボンを履きました。

3名無しさんの住居は極寒の地:2024/11/07(木) 10:25:22 ID:???
三浦由子がアソコをスカートで隠したまま私の足元に近づいて両膝をつきました。彼女は私のトランクスを下ろし、手で私のモノをしごき始めました 
由子は手のひら全体でモノを包み込み、上下に擦っていきました。いつもは少し冷たく感じていた彼女の指が、その日はとても暖かく感じられました。 
「!」突然、私のモノが彼女の手より数段暖かい、そして湿り気のあるものに包み込まれました。私が驚き上半身を起こそうとしたとき……目に飛込んできたのは私のモノを中程まで口に含んだ三浦由子の姿でした。 
私は驚きを隠せず、ただ呆然と彼女の行為を見守りました。由子は頭をゆっくり上下させ、唇はすぼめたり緩めたりを繰り返していました。時折、中で彼女の歯が私のモノに当たりましたが、絡み付く唾液と舌と唇から伝わる温度の下ではさして気に止めるものではありませんでした。 
口でして貰うなんて生まれて初めてだったので、彼女が巧いのか下手なのかなどわかるはずもなく、ただただ圧倒されるばかりに気持ち良く、そう経たないうちに熱いものがこみ上げてきました。 
私は足の指に力を入れたりして必死に堪え、もう出てしまうと訴えました。その時顔を向けた彼女は、首をすぼめていたずらっぽく微笑んでいるように見えました。 
限界が近づき私が思わず声を漏らしかけたその時…、彼女の口が私から離れていきました。最初に手でして貰ったあの時と同じく、もう少しというところなのに… が、彼女はすぐに体を起こし、私の上にまたがると一拍おいて腰を落としたのです。先ほどとはまた違う柔らかさと温度…細部まで感じる前に由子は腰を激しく振り、容赦なく私のモノを締め付けました。 
え?中に入ってるのか? 一瞬戸惑い自分のモノと由子のアソコを確認しましたが、そこは繋がっていませんでした。しかし、彼女のアソコの肉はぴったりとモノに食い付き、終始快楽の波を与えてきます。 
彼女は目をつむり、下唇をかんだまま無心にアソコを私の性器に擦りつけていました。 
口だけでも限界に近かった私はあっという前に…三浦由子の白い太ももに向けて射精してしまいました。 
私が射精した後も由子は私のモノから精液を絞り出すかのように何度か腰を強く動かしました。それから疲れたように私から降りてペッタリ床に座り込みました。 
彼女は大きく息をしてうなだれていましたが、しばらくするといつものようにティッシュを取り出し自分の内股にかかった私の精液を拭き取り始めました。 
片膝を立てて白濁した液を拭う彼女の大事な部分は丸見えになっていましたが、 彼女はまるで気が付いていないようでした。 
私と目線が合い、ようやく気が付いたらしく、あっと驚いたような顔をした後恥ずかしそうに向こうを向いてしまいました。


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