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触手ちゃん「こんにちは」俺「ふむ」
72
:
◆rFVEcgcMlk
:2018/11/17(土) 15:27:29 ID:gTkVzBe6
閻魔「やわらか……」ふにふにっ
おれ「てか……揉んでたら余計に興奮しない…?」
閻魔「……!このっ…騙したな?!」
おれ「いやいや…そっちが揉んできたんじゃん…」
閻魔「………ふざけるなよぉ……ほんと……」
おれ「おちんちん挿れながら言われてもなー、変態閻魔くん?」
閻魔「…く……くそぉ……」
73
:
◆rFVEcgcMlk
:2018/11/18(日) 03:26:08 ID:MBDxNlOk
おれ「…やっぱ動けないかな?」
閻魔「………無理……」
おれ「じゃ、キスしよっか…おちんちんはそのままね」
閻魔「……え?」
おれ「いいからいいから、ほら…んっ……じゅるるっ…」
閻魔「ちょっ……いみ………んうっ……んっ…」
おれ「んちゅっ……じゅるるるっ…んちゅっ…ちゅっ……」
閻魔「んっ……んんっ……♥…んぅっ……」
74
:
◆rFVEcgcMlk
:2018/11/18(日) 03:27:00 ID:MBDxNlOk
おれ「ちゅっ…んふふ……気持ちいいでしょ?」
閻魔「……っ……はあっ……きもち……いい…」
おれ「じゃ、今度は乳首もいじってあげるねっ……んっ……んちゅっ……ちゅっ…んっ……」くりくり
閻魔「あっ……♥…んうっ♥……んううっ♥♥……っっ…♥」びくっ
おれ「きもちいいの…?乳首でこんなに感じちゃうなんて、普段からいじいじしてるのかなー?……ちゅっ……んむっ…」くにくに
閻魔「だめ……きもちいっ…♥…んっ……♥♥んううっ…♥♥むむぅっ……♥♥♥♥」びくっびくっ
おれ「閻魔くん、ほんと見た目も身体も女の子だね…♥…ふふっ、じゃあ…………んちゅーっ……じゅるるるっ…ちゅうぅぅっ………」ぎゅーっ
閻魔「そんなことっ……♥♥んんっ!?♥♥♥んんー!!♥♥♥んんんーっ♥♥♥♥♥♥♥♥んぅっっっっ♥♥♥♥♥♥♥」びゅーっびゅーっ
75
:
◆rFVEcgcMlk
:2018/11/18(日) 03:28:00 ID:MBDxNlOk
おれ「じゅるるるっ……んはぁっ♥キスと乳首いじいじされただけでイっちゃったね…♥♥閻魔くんの孕ませザーメン、いっぱい搾り取っちゃった…♥」ぬちゅっ……
閻魔「はあっ♥っっっ♥♥だめっ…♥こんなのっ……♥♥」
おれ「へへっ…こんなきもちいい射精体感しちゃったら、もう普通の射精じゃ満足できなくなっちゃうかな…♥♥」
閻魔「でも……からだ…もとにもどっちゃうんじゃ…」
おれ「そうだね、でもー……私の許可なく中に出した罰として、後で閻魔くんにも同じことしちゃおっかな…」
閻魔「やだ……だめ……ほんとそれだけは………」
おれ「閻魔くんのおちんちんじゃあ気持ちよくなれないんだもん…なら、お尻の穴で気持ちよくさせてよ…??♥」がしっ
閻魔「ひいっ!」
おれ「かくごしてよね……えんま…くん………」Zzz
閻魔「………ね…寝ちゃった……はあっ………もうやだ…つかれる……」
76
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/12/09(日) 15:57:26 ID:/NXkB8XQ
まだかな〜
77
:
◆rFVEcgcMlk
:2018/12/11(火) 19:34:22 ID:8v3qJRXY
~
神様「じゃあ……行きますか」
天使「できるだけ安全に……穏便に……」
魔王「……俺くん…」
魔法使い「……私まで行く必要なくない?」
助手「まほちゃんが行くなら…私はどこへだって……!」
触手「……どうせついていかないと酷い目に合わされるし…」
78
:
◆rFVEcgcMlk
:2018/12/11(火) 19:34:55 ID:8v3qJRXY
触手ちゃん「あ……………ああ………」
魔王「ほんとに…サキュ連れてくの?」
神様「放っておいたら危険な気がするので……とりあえず」
天使「準備いいですか……ゲート、開きます」バチバチバチィッ
魔王「なんかかっこいいなー、うちなんかヌルッとした感じだし…」
魔法使い「魔王ちゃんの頑張り次第じゃない?これぐらいなら私にもできるし」
助手「私もやりたいー」
魔法使い「はいはい、また今度ね」
触手「家族旅行にでも行くかのようなノリ」
神様「もう少し危機感ぐらい持ってほしいなぁ…」
79
:
◆rFVEcgcMlk
:2018/12/11(火) 19:37:22 ID:8v3qJRXY
~~
触手ちゃん「…俺くん」
俺「……?なに?」
触手ちゃん「どうして?どうして私達を裏切るの?どうして?」
俺「う…裏切る……?」
魔王「私たち以外の子と不倫セックス………それはそれは気持ちよかったんだろーなー」ガシッ
俺「ちょっ…魔王ちゃん!?」
天使「おちんちんどころか頭までだらしないんですね……このクズ人間」ガシッ
俺「天使ちゃんまでっ……!な、何を…」
触手ちゃん「すぐ誰にでも発情しちゃう変態さんには……去勢が必要かなぁ……?」しゃきっしゃきっ
俺「ちょっ……触手ちゃんっ?!ハサミは……ほんとだめだってそれは!!謝るから!!悪いのは全部……」
触手ちゃん「反省は態度じゃなくて行動で…だよね?」
ざくっ。
80
:
◆rFVEcgcMlk
:2018/12/17(月) 22:32:21 ID:TZb0HrNA
~~
俺「ああああああああああっ!!!!!!!!」
閻魔「っ!?」
俺「えっ!?えっ?!ええっ!?」ごそごそ
俺「あっ……ある……ある……よかった…………」ほっ
閻魔「な……なにが……?…なんなの……?」
81
:
◆rFVEcgcMlk
:2018/12/17(月) 22:33:48 ID:TZb0HrNA
俺「いや……夢で……触手ちゃんにちんこ切られて……いま触ったらあったから………ほんと、この薬使ったら絶対悪夢見るんだよなぁ……」
閻魔「え??……てか……あるって……」
俺「あっ………そうだね、男に戻っちゃったね」
閻魔「!!!!やだぁっ!!ごめんなさいなんでもするから許してください!!!だから…だからアレだけは……!!!!!」
俺「…なんでもしてくれるの?」
閻魔「……許してくれるなら」
俺「じゃ、おしりえっちしよっか」
閻魔「やだぁ!!!!!」
82
:
◆rFVEcgcMlk
:2018/12/17(月) 22:38:20 ID:TZb0HrNA
俺「普段から乳首開発してるんでしょ?アナルにも手を出していいと思うんだ」
閻魔「それとこれとは違う……違うから…」
俺「分かってるんでしょ?おしりえっち知っちゃったら男の子として生きていけなくなっちゃうって」
閻魔「………」
俺「乳首とキスだけでイッちゃうのに、何を今さら怖がってるのかなぁ?」
閻魔「怖がってない!!なんで男同士でそんなこと……」
俺「じゃあなんで女装してんの?」
閻魔「女装してても恋愛対象は女の子だよ!!!」
83
:
◆rFVEcgcMlk
:2018/12/17(月) 22:39:41 ID:TZb0HrNA
俺「まあまあ、何事も経験だからさ…ははは」がしっ
閻魔「ちょっ……離せ!!やめろ!!このレイプ魔!!!!」
俺「レイプ魔はそっちでしょ……」
閻魔「うるさい!!ほんとむり……むりだからぁ……」
俺「とりあえず脱がすねー」するする
閻魔「やーめーろー!!!」じたばた
俺「もー、動かないでよー……服破れちゃうよ?」
閻魔「レイプされるぐらいならそんなこと大したことじゃ……!!」ばたばた
84
:
◆rFVEcgcMlk
:2018/12/17(月) 22:41:36 ID:TZb0HrNA
俺「てか……最初の時みたいに殺す気で反抗してこない時点で………ねぇ?」
閻魔「…してもいいけど、死ぬよ?確実に」
俺「じゃ、えっち終わったら殺してくれてもいいよ?」するする
閻魔「ちょっ…!脱がすなぁ!脱がすなぁ!!」
俺「もう裸見られまくってるんだからさ、勘弁しなよ…ね?」するっ
閻魔「あぁっ……あああっ………パンツ……やめてぇ……!!!」ぼろんっ
85
:
◆rFVEcgcMlk
:2018/12/17(月) 22:50:48 ID:TZb0HrNA
俺「んー??あれれー???なんでおちんちんおっきくしてるのかなーー????ww」
閻魔「ううっ…ぐすっ……」
俺「てか……おしりの穴縦に開いてるじゃん……乳首もお尻も開発済みとか…やっぱ閻魔くんメスイキ大好きなんだねw」
閻魔「もうやだ………やだ……殺して………うわぁぁん………」
俺「必死に抵抗してたのはこういうことだったの…?」
閻魔「…………そうだよ!!ぼくはアナルと乳首で感じちゃう淫乱閻魔だよ!!」
俺「あっ、開き直った」
閻魔「もういいよ……後でお前を殺して僕も死んでやる」
俺「でもそういう性癖…俺ほんと大好きなんだよね……♥大丈夫!男の娘とえっちしたことあるから痛くはしないよ!」
閻魔「そういう問題じゃないからぁ!!!!!マジできもい……」
86
:
◆rFVEcgcMlk
:2018/12/25(火) 18:56:25 ID:y4xisk.Y
俺「じゃ、お腹の中全部きれいにしよっか」すっ
閻魔「ちょっ!?なんで浣腸なんか持ってんの?!」
俺「さっき閻魔くんが服探してるときに見つけたんだ、一緒にいっぱいおもちゃもあったからやっぱお尻にも手出してるんだなって」
閻魔「じゃあ……最初から全部わかってて………」
俺「えへへ、騙してごめんね?あっでも、さっきの変態宣言はちゃんと録音済みだから安心してね」
閻魔「うわあああああああ!!!!!殺す!!絶対殺す!!!!ふざけんなこのクソ野郎!!!!!!」ばたばた
87
:
◆rFVEcgcMlk
:2018/12/25(火) 18:58:10 ID:y4xisk.Y
俺「もー、だから暴れないでよー……入れにくいじゃん…」ちゅーっ
閻魔「っ!?ちょっと……!本気なの……?!」
俺「本気本気、めっちゃ本気だから…はい2個目ー」ちゅーっ
閻魔「ああっ…!1個で充分…っ……だからっ……だめっ……」
俺「じゃ、ある程度我慢したらトイレ行ってきていいよ」
閻魔「や…やだ……………えっ?」
俺「えっ?」
88
:
◆rFVEcgcMlk
:2018/12/25(火) 18:59:01 ID:y4xisk.Y
閻魔「トイレ…行っていいの?」
俺「えっ何?うんち出すとこ見てほしいの?」
閻魔「そんなわけないだろ!!!!さすがにそれはないから!!!!」
俺「んじゃあなんでびっくりしたの…?」
閻魔「いや……ここでしろとか言うのかなって…なんか言いそうだったし……」
俺「いやぁ……興味あるしむしろ見たいけど……需要ないじゃん?色々とさ……売れなくなっちゃう」
閻魔「興味あんのかよ気持ち悪…てか売るってなんだよ」
俺「同人音声的な?『【スタジオ実演】お尻えっち大好きな閻魔くんのケツマ○コをメス堕ち完全服従させちゃう音声【192kHzハイレゾ】』みたいな感じで売ろうかなって」
閻魔「お前それ以上意味わかんないこと言ったらマジで殺すからな」
89
:
◆rFVEcgcMlk
:2018/12/25(火) 19:25:54 ID:y4xisk.Y
番外編17 サンタさん
触手ちゃん「ねえねえ、今日ってなんの日か知ってる?」
俺「クリスマスだろ、知ってるよそれぐらい」
触手ちゃん「………」
俺「………」
触手ちゃん「………もう!なんなの!?」
俺「はあ???」
触手ちゃん「クリスマスといえば性夜でしょ!性なる夜にサンタさんから雪のように甘くて溶けるような精液を…」
俺「俺はサンタじゃねえから!てか甘くて溶けるような精液ってなんだよ」
触手ちゃん「ねえ俺くん…私だけのサンタさんになって………だめ……?」
魔王「あっ、サキュばっかりずるいー!私にも私にもー!!」
天使「お腹の中に………プレゼント……ほしい…」
俺「これじゃあ結局いつも通りじゃん……まあそれもいいんだけどさ……ははは…」
90
:
◆rFVEcgcMlk
:2018/12/25(火) 19:26:52 ID:y4xisk.Y
~
助手「…みたいな感じで今年はどうよ?悪くないよね?ね?」
天使「……悪くない」
魔法使い「俺くん…毎日毎日こんな性欲しかない人達とよく生活できてるなぁ…」
魔王「俺くんも性欲しかないから」
触手ちゃん「俺くん……帰ってこないなぁ……」
番外編17おわり
生きてます、書いてます、忙しくてなかなか更新できず申し訳ありません
来年中には終わると思います(3回目)
91
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/12/25(火) 19:50:11 ID:MBgOvTX2
聖夜なのにSSの更新おつ!
92
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/01/17(木) 21:53:11 ID:dFir1kWs
~
魔王「ついた……てかお風呂でか……」
魔法使い「てか天使ちゃん…わざわざお風呂にしなくても……」
神様「なんですか!?なんか文句でも!?」
触手「なんで神様が怒ってんの?」
天使「……変な所にするより、いいかなって」
助手「いーなーお風呂いいなー…入りたい……」
触手ちゃん「………」くんくん
触手ちゃん「お風呂には……きてない…あっちから匂いがする……」
魔法使い「俺くんの匂いがわかるの……?」
魔王「犬かよ……もうなんか怖いわ」
93
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/01/17(木) 21:53:44 ID:dFir1kWs
触手ちゃん「俺くん……俺くん………俺くん……」ふらふら
魔王「なんかもう……無意識にやってるよねこれ……」ぼそぼそ
天使「………多分」ぼそり
助手「こういう人にはなりたくない……」ぼそっ
魔法使い「……あのねぇ…」
神様「でも……怖いですよやっぱ」
天使「みんなも、充分怖いと思うけど…」
94
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/01/17(木) 21:54:17 ID:dFir1kWs
神様「あっ、多分この扉の先に……」
魔王「みんな……準備はいい?」
天使「……うん」
魔法使い「…ええ」すちゃ
触手「おうよ」うにょうにょ
助手「うわきもっ!」
魔法使い「空気読んでよ……」
魔王「お願いだからちゃんとして………」
95
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/01/17(木) 21:55:32 ID:dFir1kWs
触手ちゃん「俺くん!俺くーん!」ガチャンッ
<………♥………っ………♥………やめっ…
触手ちゃん「!!俺くんっ!??」ガラガラ
魔王「もー先に行かないでよ……って……!?」
魔法使い「えっ何?!何が……あっ……」
神様「う……うわぁ…」
天使「……うおぉ…」
助手「ん…何してんの…?……ちょっ!?やめろ変態触手!邪魔!セクハラ!キモい!!」
触手「いいから助手ちゃんは見ちゃだめ!!」シュルシュルッ
96
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/02/18(月) 21:59:35 ID:JhfE5tmw
~
閻魔「あ゛あ゛っ♥♥♥いぐのぉっ♥♥♥ケツマンコ掘られていっぱい射精しちゃうの゛お゛っ♥♥♥♥♥♥♥あああああああああっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」びゅーっびゅーっ
俺「まだ全然動いてないのに…ほんと女の子だね、閻魔くん?」ぐぽっぐぽっ
閻魔「だめっ♥♥♥♥♥うごいたらでるぅっ♥♥♥♥♥とまんないぃっ♥♥♥♥♥♥はあはあはあはあはあはあはあっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」びゅーっ
俺「閻魔くんの開発済みケツマンコ気持ちよすぎるよぉ……名器すぎる……」ずぷっずぷっ
閻魔「あああああっ♥♥♥♥♥♥ばかになりゅうっ♥♥♥♥♥♥せーえきたれながすめすいきどれいにされちゃうぅぅぅっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」どぴゅっどぴゅっ
俺「イく度にお尻きゅんきゅんしてるよ…♥やばっ…出そうっ……♥♥」ぐちゅぐちゅ
閻魔「ああっ♥♥♥♥♥あっ♥ああああっ♥♥♥♥せーえきぃ♥♥♥♥♥ああっ♥♥♥♥んああっ♥♥♥」びゅるるるっ
俺「閻魔くんっ…イくよっ……♥閻魔くんのおまんこに種付け射精っ…んんっ……♥♥♥」びゅるるるるーっ
閻魔「んううううっ♥♥♥♥♥♥どくどくってぇっ♥♥♥♥おしりしゅごいのおっっっっ♥♥♥♥♥♥ああああああああっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」どぴゅーっびゅるるるるーっ
97
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/02/18(月) 22:00:11 ID:JhfE5tmw
閻魔「ああっ……♥……あああっ……♥♥♥」どぷっ…
俺「閻魔くん……精液すごい出てる……気持ちよかったんだね…♥」
触手ちゃん「!!俺くんっ!?!」ガラガラ
俺「……?!触手ちゃん!??!」
触手ちゃん「………ねえ?誰その女??」
俺「お……おんな?」
魔王「女じゃないよそれ」
天使「………ついてる」
魔法使い「まー……これなら女の子にも見えるよね」
俺「み……みんな……」
触手ちゃん「……なんでもいいからほら、二人ともさっさと服着て」
助手「こわ…」ぼそっ
98
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/02/18(月) 22:00:47 ID:JhfE5tmw
~
俺「………」
閻魔「……………」
触手ちゃん「…経緯はわかったけど……なんか喋って?」
俺「……ありがとう、助けに来てくれて……こいつに女の子にされて散々ひどい目に会ったから………仕返しがしたくて……」ぐすん
触手ちゃん「……お、俺くん……そんな……ごめんね…疑ったりして……そうだよね、悪いのは全部こいつだもんね……ほんとごめんね………」ぎゅっ
俺「触手ちゃん……いつも心配かけてごめん…………だいすきだよ……」ぎゅっ
触手ちゃん「……わたしもっ」ぎゅっ
魔王「あっずるい!私も大好きなんだからっ!!」ぎゅーっ
天使「………すき」ぎゅっ
触手「チョロすぎない?てかこれ何見せられてんの?」ぼそっ
魔法使い「余計なこと言ったらマジで殺されかねんよ」ぼそっ
神様「(天使ちゃぁぁぁぁぁん………私にもぎゅってしてやぁぁぁぁ……)」
99
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/02/18(月) 22:01:27 ID:JhfE5tmw
触手ちゃん「えへへ…さて、俺くん」
俺「……?なに?」
触手ちゃん「この変態淫乱閻魔さん、どうしよっか?」
俺「どうしよっかって?」
魔王「いやー、来る前にどうやって罰を与えるべきか考えてたんだよねー」ガシッ
閻魔「ちょっ………離せっ……!」
天使「私たちから俺さんを寝取ろうなんて、大した度胸ですね……変態閻魔さん?」ガシッ
閻魔「やめろ………なにするんだ……っ!」
触手ちゃん「なにするって……これ以上君にレイプされる被害者を出さないようにするだけだよ?」しゃきっしゃきっ
閻魔「ちょっ……正気かよっ?!ハサミは……ほんとだめだってそれは!!謝るから!!悪いのは全部……」
触手ちゃん「反省は態度じゃなくて行動で…だよね?」にこっ
俺「(なんか見たことある流れだなぁ…)」
100
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/02/18(月) 22:02:00 ID:JhfE5tmw
閻魔「だめ!!ほんと死ぬからっ!?!いくらなんでも刃物はぁっ!!!」
触手ちゃん「こっちはそれ以上の辛い思いしてんだよてめえ!!!!ふざけんなよ!!!!!!」
俺「やめて触手ちゃん、落ち着いてっ!!」がしっ
触手ちゃん「やめてっ!!離してっ!これは俺くんのためなの!!」
魔法使い「ちょっとさすがにやりすぎだってば!!触手っち!!」
触手「はいよー」ペシィッ
触手ちゃん「ああっ、ハサミがっ……!」
助手「……何この修羅場………」
神様「やっぱ連れてこないほうがよかったんじゃあ……」
101
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/02/18(月) 22:02:32 ID:JhfE5tmw
~
俺「ほら、正座して」
触手ちゃん「うぅぅぅっ……」
俺「ごめんなさいは?」
触手ちゃん「ご、ごめんなさいぃぃぃぃ…」
俺「閻魔くんも、ちゃんとごめんなさいしよっか」
閻魔「………」
俺「おい、謝れや」ぐりゅぐりゅ
閻魔「足でお尻ぐりぐりするな……あっ……ああああっ…!」ぶびゅっ
102
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/02/18(月) 22:03:05 ID:JhfE5tmw
俺「あっ、さっきの精液おもらししちゃった…とにかく、ごめんなさいは?」
閻魔「ご…ごめん……なさい……」
俺「はい、これでなかなおり」
閻魔「パンツ……きもちわるい……」
天使「……扱い慣れてる」
魔法使い「(……ショタ物に目覚めそうになった)」
助手「(今度ご飯に下剤とか混ぜてみようかな……)」
触手「二人ともなんか気持ち悪いこと考えてるだろ」
103
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/02/18(月) 22:03:46 ID:JhfE5tmw
~
魔王「で、どうするの?閻魔くんは」
俺「連れ帰りたい、養いたい、さっきの続きしたい」
閻魔「だめ、仕事があるから……てかさっきの続きは絶対にしないからな!!」
触手ちゃん「そうだよ、お姉ちゃんみたいに代わりになれる人いないんだから…」
俺「なら暇な時にうちに来るといいよ、かわいい服とか着せたい服とかあるし」
閻魔「……いいの?でも……僕はみんなにひどいことを…」
俺「エッチしたら、誰だって友達だよ…気持ちよくしてくれる人に悪い人はいないよ」
魔王「いい事みたいに言うけどそれただの仲いいセフレじゃん」
神様「セフレ……その手が…」ぼそっ
天使「……何か、変なこと考えてる?」
神様「えっ?!いやっ!なにも考えてへん!なんにも考えてへんよ!!?」
俺「もーうるさいなぁ……まあ楽しいからいいんだけどさ…」
104
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/02/18(月) 22:04:33 ID:JhfE5tmw
閻魔「みんなは……いいの?」
触手ちゃん「俺くんがいいなら…私はそれでも構わないけど」
魔王「同じく」
天使「…右に同じ」
魔法使い「別にいいけど…またおっぱいガン見してきたら殴るからね」
助手「その時は私も殴るからね!ね?触手っち?」
触手「えっ?!まあでも……閻魔さん、あんまり調子に乗らないほうがいいよ」
神様「私としては…ちゃんと仕事してくれたらいいです、でも私が俺くんを一番大事に思ってるって見てくれてたのはめちゃくちゃ嬉しいからあとで何かしら…」
天使「………神様こそ、ちゃんと仕事してください」
105
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/02/18(月) 22:05:05 ID:JhfE5tmw
閻魔「みんな……ありがとう、これからも……よろしくお願いします」
俺「これからよろしくねっ、閻魔くんっ」ぐりゅぐりゅ
閻魔「ああっ……!ふざけんな……っ………ああっ♥♥」ぶりゅりゅ
俺「あっ、まだ結構中に精液残ってるね…出しすぎちゃったかなぁ?」
閻魔「………俺くん……こわい……ひどいよお…」
俺「ごめんね…いじわるしたらかわいい反応するからついつい……ほんとごめん」
魔王「(さりげなく主従関係が成立している)」
触手ちゃん「(私も俺くんにあんなことされたい…)」
106
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/02/18(月) 22:05:36 ID:JhfE5tmw
~
俺「じゃ、帰りますか……閻魔くん、またいつでも来てね」
魔王「閻魔くん用のおもちゃ用意しておくから!」
閻魔「いらない!でも……また…気が向けば行くから…」
俺「わかった、ちゃんとおもちゃと服用意して待ってるね!じゃ、ばいばーい!」
みんな「ばいばーい!」
閻魔「だからおもちゃいらないって!!……ふふっ、なんか…楽しかったなぁ……」
閻魔「また今度………行かせてもらおうかなぁ……」
107
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/02/18(月) 22:06:08 ID:JhfE5tmw
~
俺「お騒がせいたしました」
触手ちゃん「ほんと、心配したんだからね!!」ぷんぷん
魔王「俺くんいなくなったら触手ちゃんマジ病みになっちゃうから…お願いだからもうこんなことやめてね」
魔法使い「できたらこっちも巻き込まないでほしいな…」
魔王「今回のは魔法使いちゃんのせいでしょ?!ちゃんと薬管理してよ!!」
魔法使い「はいはい、ちゃんと二人にはきつーく言っておくから…ね?分かってるよね?」
助手「ね?触手っち?」
触手「だから助手ちゃんのせいだろ!!」
108
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/02/18(月) 22:07:04 ID:JhfE5tmw
天使「…………俺さん、やっぱり誰にでも欲情する変態さんなんですね」
俺「だ、誰でもってわけじゃないから!」
天使「…いくら無理やりされたからって…あれは…その……ずるいです……」
俺「なんだ、天使ちゃんもいつでも欲情しちゃう変態さんじゃん」
天使「っ………そんなことない…です…///」
触手ちゃん「なんなのみてて腹立つわ」
神様「イチャつかんといてほしいわぁ……はぁ………」
109
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/02/18(月) 22:07:57 ID:JhfE5tmw
魔王「まあまあ……無事だったんだからそう怒らないで…ねぇ?」
俺「あっ!そういやまおちゃんと精液浣腸プレイするんだった!えへへ…楽しみだなぁ…」
魔王「!!!……あれ…本気なの……?」
俺「え?冗談だと思ってたの…?」
魔王「あっ……そういや私…あれ始まっちゃってー…」
俺「でもアナルには関係ないよね?」
魔王「ほんとだめだって、きたないよ、やだ、ゆるして…」
俺「………………そんなに嫌がるならやめとこかな…他のこと考えよ………」
魔王「ほっ……」
俺「あっ、首絞めセックスとかどう?」
魔王「やだぁっっ!!!!」
110
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/02/19(火) 00:06:26 ID:.n3d7OGQ
生きてたんかワレぇ!おつ
111
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/03/05(火) 22:49:56 ID:3Wydjyrw
~
触手ちゃん「…それじゃあ俺くんが帰ってきたのを祝して!かんぱーい!」
みんな「かんぱーい!」かちゃかちゃ
俺「帰ってきたっていってもちょっとだけだったじゃん…」
魔王「いいのいいのそんなこと気にしなくて、誰かさんがご飯食べたいって言ったから…ねぇ?」
魔法使い「感謝しておりますほんと」
神様「ぼっち飯ばっかりつらい」
112
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/03/05(火) 22:50:29 ID:3Wydjyrw
触手「てかこれ……お酒じゃないの…?」
触手ちゃん「みんな年齢的には大人なんだし平気平気、助手ちゃんはダメだけど」
助手「うぅ……私もまほちゃんと同じのがいい…」
魔法使い「もうちょっと大人になったらね」
天使「わたしは…?」
神様「いいんじゃない?別に人間の法なんか適用されないんやし」
天使「……じゃあ、飲んでみたい……少しだけ…」
助手「あっ、天使ちゃんずーるーいー!魔物にも法は適用されないでしょー?!」
魔法使い「ダメなものはダメなのっ!」
助手「うぅ……」
113
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/03/05(火) 22:51:01 ID:3Wydjyrw
触手ちゃん「ちゃんと飲めない私たち用にジュースもあるから…」
魔王「ね?飲むでしょ?」
助手「……私もまほちゃんの子供孕んでやるぅ…」
魔法使い「なんでそうなるの…?」
助手「ねーまほちゃん…私たちの子供……いっしょにつくろ………?♥」
天使「……飲まなくても、充分酔っ払ってる」
俺「てか飲んだらもっとヤバそう」
114
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/04/15(月) 18:59:43 ID:cVEBVoUY
生きてますか?
115
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/05/03(金) 02:42:38 ID:3RXnlnzg
生きてます
忙しすぎて2ヶ月も空けてしまい申し訳ない……
GW中に投下できるようにします
116
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/05/03(金) 11:04:04 ID:SlL2K7eA
良かった生きてた
すごい楽しみにしてるんで待ってますすす
117
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/05/07(火) 03:10:45 ID:gu.a/Tbo
~
神様「ぷはぁーっ……ほんと毎日毎日ひとりぼっちでつらいわぁー…天使ちゃぁん……帰ってきてよぉ………」
天使「ごくっ……ごくっ……っ…なんでですか、ずっと依存されても私はこまっちゃうんですよー…私だって……だいすきな俺くんと一緒にいちゃいちゃしたいんですからぁ…」
俺「えへへ…ぼくも天使ちゃんといちゃいちゃはめはめしたい……」
魔法使い「いいなぁ…いちゃいちゃ……わたしもしたいなぁ……♥……男の子いいよねぇ……閻魔くんキモいけど顔はかわいいんだよなぁ………」
触手「アルコールがすごい速さで吸収されてるぅ……うぇっ…気持ち悪っ……」
助手「……大人って、哀れですね」
触手ちゃん「やっぱこうなるよねー…よかった、私達だけでも飲んでなくて」
魔王「てか天使ちゃんすごい飲んでる……なんか怖い…」
助手「もう誰も信じられない」
触手ちゃん「……とりあえず、私達だけで片付けしよっか」
118
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/05/07(火) 03:11:16 ID:gu.a/Tbo
~
触手ちゃん「ねーねー助手ちゃん?」
助手「…なんですか?」
触手ちゃん「……男の人…やっぱり嫌い?」
助手「……大嫌いです、でも……えっちなことは…………多少……慣れましたけど…」
魔王「魔法使いちゃんに普段からえっちいことされてるもんね」
触手ちゃん「助手ちゃんほんとはえっちだもんね」
助手「そっ、そんなことないです!!」
触手ちゃん「最初はみんなそう言うんだよー…えっちな子はみんな…」
魔王「酔っぱらってんの?」
119
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/05/07(火) 03:11:46 ID:gu.a/Tbo
助手「でもなんか……結婚したら、旦那さんに似るのかな…」
触手ちゃん「似るんじゃない?まあでも私がえっち大好きなのはサキュバスだからだけど」
魔王「私も……まあ……えっち大好きなのは………」
助手「旦那さんのせいですよね」
魔王「私も………サキュバスだから……」
触手ちゃん「えっうそほんと?!魔王ちゃんサキュバスだったの!!??サキュバスならちょっと淫紋描いていい?!!魔王ちゃんにえっちな淫紋ずっと描きたいなって思ってたの!!!」
魔王「冗談だから!ごめん冗談だから!サキュほんと酔っぱらってんの?!!」
120
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/05/07(火) 03:12:17 ID:gu.a/Tbo
触手ちゃん「なーんだ…ほんとに消えない淫紋タトゥー入れてあげよって思ったのに……」
魔王「いらない!!!!えっちも好きじゃないから!!」
助手「……じゃあ、なんで子供ができてるんですか?」
魔王「それは……その……無理やり…」
触手ちゃん「魔王ちゃんが無理やり逆レイプしちゃったからね、仕方ないよね」
助手「やっぱりえっち好きじゃないですか」
触手ちゃん「俺くんの童貞も魔王ちゃんに奪われちゃったし…あの件はけっこう根に持ってるからね、わたし食べ物とセックスの恨みは強い方だから」
魔王「セックスの恨みって何なの……」
121
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/05/07(火) 03:12:47 ID:gu.a/Tbo
触手ちゃん「サキュバスはえっちに敏感なの、それよりあの酔っ払いたちをまとめて寝室に放り込んできて」
魔王「なんでもサキュバスのせいにするじゃん……てか寝るところひとつしかないけどいいのー?性別的に」
触手ちゃん「もういいよ、俺くんもあれだけベロベロなら大丈夫じゃない?てか他の女に手なんか出さないでしょ、出したら今度こそ許さない」
魔王「おーこわ……助手ちゃん、部屋まで引っ張るの手伝ってー…」
助手「まほちゃんに手出したら殺す……」ぶつぶつ
触手ちゃん「助手ちゃん、殺意が…」
助手「サキュさんもそこそこ出てましたよ…?」
魔王「こわい、ダブルヤンデレとかやめて」
122
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/05/07(火) 03:13:42 ID:gu.a/Tbo
~
俺「Zzz………」
魔法使い「(誰か……助けて……おもい………)」
魔法使い「(わざわざ上から俺くん乗せなくても……寝れない…おもい………)」
俺「…………んぅ……?さきゅ………?……もうねるの……?」
魔法使い「(寝言もうるさい………寝ぼけてるんだか酔っぱらってるんだか……)」
俺「さきゅ……さきゅ……」ふにふに
魔法使い「ひゃっ……?!」
123
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/05/07(火) 03:14:28 ID:gu.a/Tbo
俺「さきゅ………おっぱいおっきくなってる………やわらかい……」ふにふに
魔法使い「(ど………どうしよ………俺くんが……私のおっぱい……)」
俺「こんなにおっきくなってぇ………またこども作りたくなっちゃうじゃん………」すりすり
魔法使い「(あわわ……わわ………お…おちんちんまで……どうしたらいいの……………???)」
俺「……いいよね……?いれるよ……?」ぬちゅちゅ……
魔法使い「ああっ…♥(だめっ………♥だめなのにっ……抵抗できない…っ………)」
俺「…………???あれ……?サキュじゃな…………?!!??むぐぐっ…?!??…」もごもご
魔法使い「(ちょっ………声出さないで……!!バレたら二人ともやばいから……!!)」ひそひそ
124
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/05/07(火) 03:15:02 ID:gu.a/Tbo
俺「(な…なんで……まほちゃん……)」
魔法使い「(こっちが聞きたいわこのド変態……寝ぼけながらとか頭おかしい…)」
俺「(ほんとごめん、すぐ元に…っ?!)」ぐいっ
魔法使い「(………また人の事散々焦らして、このまま終わるつもり…?)」
魔法使い「(……ここまでしちゃったなら、最後までしても一緒でしょ…………?)」
俺「(……本気で言ってる?こういうの不倫って言うんだよ?)」
125
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/05/07(火) 03:15:33 ID:gu.a/Tbo
魔法使い「(………それでも…………いいから…………ちゃんと……抱いて……?)」
俺「(………もう意味わからん……なんかあったらまほちゃんのせいだからな………っ……)」ずちゅっずちゅっ
魔法使い「っ……♥♥あっ♥♥」
俺「(声我慢してよ!?)」ずちゅっずちゅっ
魔法使い「むっ……♥♥むりっ………♥♥♥♥ああっ♥♥」
触手ちゃん「んー?なんか変な声がー……」ガチャ
俺「!」ばさっ
魔法使い「!?」ばさばさっ
126
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/05/07(火) 03:16:50 ID:gu.a/Tbo
俺「(やば………マジでバレるって……)」ぬちゅっぬちゅっ
魔法使い「!??(っ……♥う…動くなぁっ…♥)」
俺「(生命の危険的な?生殖本能的な?抗えない的なやつだから…許して……)」ずちゅっずちゅっ
魔法使い「(こえっ♥……でちゃうからぁっ……♥♥♥やめっ♥♥)」
俺「(このまま出しちゃったらどうなるかなぁ…?)」ずちゅずちゅ
魔法使い「(むりっ、むりだからっ…♥♥こえでちゃうって…♥♥…それはぁ……♥♥♥)」
俺「(でもこっちも我慢できないからっ……あっ……出るっ……ああっ…)」びゅくっびゅるっ
魔法使い「っっ♥♥っっっあっ…………♥♥♥♥♥っ……ぅぅっ…♥♥♥♥」
触手ちゃん「……???なんか…動いてる…?」
魔王「どーせ酔っ払った寝言でしょ…ほっといてお風呂入ろ………ふぁー…ねむ……」
触手ちゃん「そうかなぁー?……なんか喘ぎ声みたいなの聞こえたんだけどなぁー……?」バタン
127
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/05/07(火) 03:17:52 ID:gu.a/Tbo
魔法使い「………さいてい………」
俺「でも興奮したでしょ?」
魔法使い「…………こんなに俺くんが変態だと思わなかった」
俺「……これで二人仲良く不倫関係成立ということで」
魔法使い「…もう次は無いからね……中にまで出して……ほんとなんで抵抗しなかったんだろ……ひどい…」
天使「……魔法使いさんも、俺くんの魅力に取り憑かれちゃったんですよ」
俺「て、てて、てててて!!?!?」
魔法使い「て……天使ちゃん!?!?!???!」
128
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/05/25(土) 01:10:57 ID:xW3FB/U6
天使「ずるいです…私を差し置いてえっちするなんて」
魔法使い「……一応聞くけど、どこから起きてたの…?」
天使「『こんなにおっきくなってぇ………また子供作りたくなっちゃうじゃん………』ぐらいから」
俺「死にたい」
魔法使い「よし口封じだ、殺せ」
天使「俺さんとなら、天国でずっと一緒に……」
俺「まだ酔ってんの?」
129
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/05/25(土) 01:14:59 ID:xW3FB/U6
天使「とにかく、これで俺くんの弱みを……うふっ……えへ……えへへへ……」
俺「やっぱ酔ってるな?」
天使「酔ってないですよ………俺くんのことだーいすきなんだから、秘密の1000個や2000個ぐらい知りたいんですよぉ…えへへへぇ……」
天使「ってことで……俺くぅーん、セックスしましょうよぉ……」
俺「ちょっと落ち着こうか」
天使「落ち着いてますぅ、真剣なんですぅ、でもおまんこが落ち着かないんですよぉ……」
俺「これ以上喋らないで、キャラ崩壊しないで、俺の中の天使ちゃん像がこわれる」
魔法使い「天使ちゃんもうお酒飲まないほうがいいよ」
130
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/05/25(土) 01:15:56 ID:xW3FB/U6
その頃お風呂では…
~
触手ちゃん「……さっきのなんだったんだろ…」じゃー
魔王「みんな酔っ払ってるただの地獄絵図」しゃわー
助手「…何かありましたか?」ざばー
触手ちゃん「いや、なんか喘ぎ声が……」
助手「寝言とかじゃないんですか?」
魔王「サキュもよく寝言で喘いでるよね、夢魔が夢でえっちなことしてるとかどうなの?」
触手ちゃん「そっちこそド変態プレイしてる夢、寝言で筒抜けだったじゃん…てか私寝言言ってるの……?」
131
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/05/25(土) 01:17:43 ID:xW3FB/U6
魔王「サ、サキュよりはマシだから!それよりさ、助手ちゃんはどうなの?」
助手「知らないですよそんなの、まほちゃん何も言わないし」
魔王「じゃあ今日寝る時に録音しといてあげる、助手ちゃんがどんな夢見てるか気になるし」
助手「…今日徹夜しますね」
触手ちゃん「どういう意地の張り方なの…」
132
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/08/15(木) 17:10:43 ID:kqLQ/Ql2
まだ更新されてない…
133
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/09/29(日) 11:06:56 ID:iVqhiBL2
失踪ですかねこれ
134
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/09/30(月) 18:44:21 ID:pQewVM3o
生きてます……ごめんなさい……
携帯機種変した時に書き溜めを全ロストしたので頑張って復旧(書き直し)してます、もう少しお待ちください…なんでもするんで……
135
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/10/01(火) 22:50:47 ID:dWTfdads
┌─────────────────┐
| |
| |
| |
| ∧_∧ |
| ( ´∀`) |
| (つ⌒Y^(). |
| O ヘ,_,ノ,_,ノ |
| |
| Now Bokkiing. ... |
| |
| しばらく体育座りでお待ちしております。 |
| |
└─────────────────┘
136
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/10/23(水) 00:13:47 ID:EK7V48Gs
~
天使「で?どうなんですか?セックスしませんか?」しゅぽっしゅぽっ
俺「やめて……清純な天使ちゃんのイメージを壊さないで…………」
天使「でも、私が"駄"天使になっちゃったのは俺くんのせいですからねー?責任取って私と生ハメ子作りセックスを………」
魔法使い「もはやキャラ崩壊どうこうの問題じゃないよね」
俺「うぅ……つらい………」
魔法使い「……自業自得じゃないですか?」
俺「まあ……そうではあるけども……」
137
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/10/23(水) 00:14:21 ID:EK7V48Gs
天使「いいんですか?私のお願い聞かなくて?かわいいロリ天使ちゃんといちゃいちゃずちゅずちゅハメハメしたかったんじゃないんですか?」
俺「なんかもう……そっとしておいてほしいな…」
天使「いいんですかー???サキュさんと魔王さんにさっきのこと言っちゃいますよ???」
俺「!!………やめて………それだけはやめて…………」
魔法使い「私まで死んじゃうからそれは……」
天使「じゃあ決まりですねっ、上書きセックスしちゃいましょうか」にこっ
138
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/10/23(水) 00:15:29 ID:EK7V48Gs
魔法使い「ちょっと待って、私はどうしたら……」
天使「知らないよそんなの、人の旦那寝取った奴がガタガタ言うなばーか」
俺「なんなの……天使ちゃんひどい………もう本当にお酒禁止ね」
魔法使い「お酒のせいっていうか私たちが目の前であんなことしちゃったせいっていうか……」
天使「けほん………冗談ですよ、ちょっと…腹が立っただけです」
俺「二重人格か何かなの?」
魔法使い「四重ぐらいありそう」
139
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/10/23(水) 00:16:15 ID:EK7V48Gs
天使「私はただ俺くんがだーいすきなだけですよぉ…ほらほら、パンツ脱いでください」
俺「てか…ほんと急に態度変わりすぎじゃない…?こんな天使ちゃん…天使ちゃんじゃない……」
魔法使い「もしかしてこれも天使ちゃんじゃなくて神様だったりして」
天使「あんな人と一緒にしないでくださいよぉ……」
俺「悪酔いってシバいたら覚めるかな?」
140
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/10/23(水) 00:17:30 ID:EK7V48Gs
魔法使い「試してみます?」ぼこっ
俺「なんでもやってみよう」ぼこっ
天使「いたっ……いたいいたい!?なに……なにを……」
俺「案外覚めるもんだね、でも魔法使いちゃん同意求めながら殴るのはやめようね」
魔法使い「まぁ、試した価値があったからいいじゃないですか」
天使「な…なんなんですか……人を殴っておいてそのほのぼの感は……」
141
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/10/23(水) 00:18:14 ID:EK7V48Gs
俺「酔いは覚めましたか天使ちゃん」
天使「……?私、酔っ払ってたんですか…?」
魔法使い「あー、酔ってる間の記憶飛ぶやつだ、面倒臭いタイプのやつだ」
天使「いや……飲んだのは覚えてる…でも気づいたら今ここにいる……って感じ…」
俺「まあいいや、覚えてないならあんなことやこんなことは内緒にしとこう」
天使「えっ…?!俺さん…何かしたんですか………??」
142
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/10/23(水) 00:18:58 ID:EK7V48Gs
俺「何かしたって言うか…されたって言うか…しちゃったと言うか…」
天使「な、何なんですかそれ……もやもやする…」
魔法使い「天使ちゃんにはまだ早いよ、ね?ね?多分…」
天使「まだ早い…?ますますもやもやする…わかんない……」
俺「(まあ……なんとか……そういう感じで、結果オーライみたいな?)」
魔法使い「(どういう感じなの…ほんともう……)」
神様「………Zzz」くかー
143
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/11/29(金) 00:45:59 ID:Oq71hB0w
~
俺「おはよ…」
触手ちゃん「おはよー」
魔法使い「あっ…」
俺「あっ…」
触手ちゃん「なになに、なんかあったの?」にやにや
魔法使い「いや、別になにも…」
144
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/11/29(金) 00:46:32 ID:Oq71hB0w
触手ちゃん「えっちしたでしょ、俺くんの匂いがぷんぷんする」
魔法使い「えっ、いや、ほんとに何も…」
触手ちゃん「ふーん、助手ちゃんに言っちゃおっかなー」
魔法使い「ちょっ…!それ…それだけは……」
触手ちゃん「やっぱりえっちしてたんじゃん、意味わかんない…なんで嘘つくの」
俺「触手ちゃん……ごめん…」
触手ちゃん「まぁ…気づいてたけどね、私が見てる間ずっとズチュズチュしてたでしょ」
俺「あ…はい…」
触手ちゃん「普通に人前でえっちし始めたから殴ろうかなって思った」
俺「ごめんなさい」
触手ちゃん「わかればよろしい」
俺「よろしいのかよ」
145
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/11/29(金) 00:47:05 ID:Oq71hB0w
触手ちゃん「お姉ちゃんがひどいんだよ、チャーム魔法使うとかもしかして俺くん寝取ろうとしてるの?」
魔法使い「えっ…そんなの使ってないけど……」
触手ちゃん「酔っ払いながらめっちゃ誘惑してたじゃん」
魔法使い「そんなの本当に知らない!知らないって!」
俺「なに?無意識?」
触手ちゃん「お酒飲むとチャーム暴発するとかあるの?」
魔法使い「いやだから私もわかんないってば!」
146
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/11/29(金) 00:47:40 ID:Oq71hB0w
触手ちゃん「じゃあ飲んでみてよ」
魔法使い「えぇ…朝から……?」
触手ちゃん「ちょっとだけでいいから、ほらほら」
魔法使い「……はいはい…」ごくごく
俺「全然ちょっとじゃないけど…」
魔法使い「はぁ……ほら、飲んだよ」
触手ちゃん「どう?俺くん…普通?」
俺「……?そんなに…なんか変わったことは…」
触手ちゃん「うーん…じゃあちょっと脱いでみてよ」
魔法使い「はあ?!?」
147
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/11/29(金) 00:48:11 ID:Oq71hB0w
触手ちゃん「上か下かどっちがいい?」
魔法使い「いや待って、おかしくない?なんで?」
触手ちゃん「どうせ着替えるでしょ?いいじゃん…」するする
魔法使い「ちょ…なんでそっちが脱いでんの……?」
触手ちゃん「はへ………?!ちょっと、えっ!?なんで!?!」
俺「完全にエッチなモード入ってたよ」
触手ちゃん「……やっぱお姉ちゃん暴発してるわ、変態だわ」
魔法使い「な、なんで…」
148
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/11/29(金) 00:48:41 ID:Oq71hB0w
天使「ふぁ……うるさい……」
俺「あっ、天使ちゃんおはよ」
天使「おはようございます……なんで脱いでるんですか」
触手ちゃん「あっ天使ちゃん!?いや、これは…ちょっと……」
天使「…………俺さん、どういうことなんですか」
俺「違う!触手ちゃんが勝手に脱いだの!」
魔法使い「あっ……天使ちゃんもほら、ちょっと脱いでみてよ……」
天使「……?魔法使いさんが言うなら…」するする
俺「悪用すんな!」ぼこっ
触手ちゃん「やっぱり変態じゃん!」ぼこっ
魔法使い「やめて殴らないで…ごめんなさいごめんなさい」
天使「……?」
149
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/11/29(金) 00:49:13 ID:Oq71hB0w
俺「そういや天使ちゃんが昨日エロエロだったのも…」
魔法使い「あっ!天使ちゃん飲んで、ほら飲んで」ぐいぐい
天使「ちょ……何するんでふっ……」ごくごくっ
触手ちゃん「ただの酔っぱらいだこれ」
俺「まほちゃん必死すぎる」
魔法使い「これじゃあ私だけ変態みたいじゃん!」
触手ちゃん「変態だよ」
俺「変態だろ」
150
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/11/29(金) 00:49:59 ID:Oq71hB0w
天使「…………ちょっと……トイレに……」ぐいっ
俺「行ってきなよ、トイレぐらい」
天使「いや……いっしょに…………」
俺「……?なんで?」
天使「…いいから……きてぇ……… 」ぐいぐい
魔法使い「トイレに俺くん連れ込んでどうする気なの」
天使「決まってるじゃないですか!ゆうべはえっちできなかったんですから…今度こそ……」
俺「なんなの酒と間違えて媚薬飲ませたの?」
151
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/11/29(金) 00:50:30 ID:Oq71hB0w
触手ちゃん「とりあえずお酒は飲んじゃダメだね、みんなおかしくなっちゃう」
魔法使い「天使ちゃんもお酒のせいでおかしくなっちゃったみたいだしね、よかったよかった」
俺「こっちはよくないんだけど」
天使「何がよくないんですかぁ……??」
触手ちゃん「まあ……ごゆっくり?」
俺「こんなの俺が知ってるかわいい天使ちゃんじゃない……魔法使いちゃん昨日みたいに叩いてよ…」
魔法使い「早めにトイレ出てね、私あとで行きたいから」
俺「見事なまでにスルーされた」
152
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/11/29(金) 00:51:03 ID:Oq71hB0w
~
俺「天使ちゃん…もうほんと…」
天使「久しぶりですね、二人きりになるの」ガチャッ
俺「ちょっと?天使ちゃん?」
天使「言ったじゃないですか、俺さんには女の子を虜にする魅力が溢れ出してるって」
天使「………っ……昨日から焦らして……もう我慢できないです…」くちゅくちゅ
俺「俺の知ってる天使ちゃんはこんな淫乱じゃない」
天使「………………ですよね」
俺「…いきなりテンション下げすぎ」
天使「俺さんに大事な話があるのに……俺さんのせいでまともに話もできない…っ……」
俺「やっぱ二重人格か何かなの?」
153
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/11/29(金) 00:51:35 ID:Oq71hB0w
天使「違いますよ!……単刀直入に言うと……俺さんは無意識に…誘惑魔法を垂れ流しています」
俺「えっ、でもそれはまほちゃんが…」
天使「俺さんも…です、この家には誘惑が多すぎます」
俺「いやいやいや、でも魔法なんか使えないよ俺、使えたら世界中にロリハーレム構築してる」
天使「魔物の血が流れてるなら……操れなくても魔法は使えるんですよ、てかそんなことばっかり考えてるんですか…ほんと変態ですね」
天使「まあ俺さんの誘惑魔法はそんなに強くは…ないですけど……」
俺「ん……?天使ちゃん?」
天使「ご………ごめんなさい………ちょっと…限界ですっ………」
俺「えっ?!いきなり何、限界って何なの!?」
154
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/11/29(金) 00:52:37 ID:Oq71hB0w
天使「はあっ…♥お酒…飲まされて…魔法にっ…抗えないです……っ…♥……俺さん……」
俺「ちょっと…朝からみんな欲情しすぎじゃない…?」
天使「俺さん…っ…♥…何とかしてください………♥…身体が疼いて……止まらないんですっ……♥♥」
俺「………そんな涙目で見ないでよ……」
天使「俺さん………我慢できませんっ……♥♥……俺さんのおちんちんでっ……おまんこ…ずちゅずちゅしてください……っ…♥♥おねがいします…ぅ……♥♥」くちゅくちゅ
俺「天使ちゃん……そんなえっちなこと言う子だと思わなかったぞ……!!」ずちゅううっ
天使「んぁぁぁあああっ♥♥♥♥♥♥♥」
155
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/11/29(金) 00:53:14 ID:Oq71hB0w
俺「天使ちゃんの中…とろっとろになってる……」ぬちゅっぬちゅっ
天使「おれさんっ…うごくたびにっ…からだがぞわぞわして止まんないですぅっ……♥」ビクッ
俺「顔もぐしゃぐしゃになってるじゃん…そんなに気持ちいい?」ずちゅずちゅ
天使「きもちっ…♥♥きもちいい♥♥きもちいいですっ♥♥♥♥♥」ビクッビクッ
俺「天使ちゃんもやっぱりえっちだったんだね…かわいいなぁ……」ずちゅっずちゅっ
天使「そんなこと……♥♥♥♥ないっ♥♥♥♥♥あっ♥♥♥♥」ビクンビクン
156
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/11/29(金) 00:53:47 ID:Oq71hB0w
俺「こんなにおまんこびしょびしょにして?おちんちんずちゅずちゅされて喘いでるのに?天使ちゃんえっちじゃないの??」ぱちゅっぱちゅっぱちゅっ
天使「おれさんっ…♥♥はげし…♥♥♥♥♥♥だめっ♥♥♥♥♥ああっ♥♥♥♥♥あっ♥♥♥♥♥♥♥」ビクッビクッ
俺「締め付けすごっ……やっぱりえっちじゃん…そろそろ出そう……」ずちゅずちゅずちゅずちゅ
天使「キス……キスしてほしいです……っ……♥♥♥♥♥キスしながら……♥♥出して…くださいっ…♥♥♥♥♥♥♥」
俺「天使ちゃんが言うなら……んっ……ちゅっ……」ずちゅずちゅずちゅずちゅ
天使「んっ…♥はあっ♥♥♥ちゅっ……♥♥んちゅ…♥♥ちゅ…♥♥♥んぅっ♥♥♥」
俺「はぁっ……出すよっ…天使ちゃん……っ……ぁっ……」びゅーっびゅーーっ
天使「おれさんっっっっっ♥♥♥♥♥♥♥んんっ♥♥♥♥ああっ♥♥♥♥ああああっ♥♥♥♥♥♥♥♥っ♥♥♥」ビクンビクンビクン
157
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/11/29(金) 00:54:42 ID:Oq71hB0w
天使「えへへ……俺さんの本気孕ませ精子……出しすぎですよぉ………私にも赤ちゃんできたらどうするんですかぁ……♥」とろーっ
俺「てか…子供できるの?」
天使「したことないから…わからないけど……?神様なら知ってるかも……」
俺「………3人目…?」
天使「変態なのはいいですけど……ちゃんとゴム…つけたほうがいいですよ」
俺「変態なのはそっちもでしょ…」
158
:
◆rFVEcgcMlk
:2019/11/29(金) 00:56:02 ID:Oq71hB0w
俺「で?何なのさっきの誘惑魔法って」
天使「そのままですよ……俺さんからは常に誘惑魔法の効果が出続けてるんですよ」
俺「それはなんで?なんで出てるの?」
触手ちゃん『多分性欲が強いからだよ、多分だけど』
俺「しょ…触手ちゃん?!」
触手ちゃん『お盛りになるのはいいんだけど早くトイレ出てくれない?お姉ちゃんお股ゆるゆるだからそこら辺で漏らすよ』
俺「漏らさないでって言っといて」
天使「ずっと聞いてたんですか……」
触手ちゃん『あ、それと神様が「神と人間なら子供授かっても全然おかしくないよ」って言ってたー』
天使「どこまで聞いてたんですか?!」
159
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/11/29(金) 19:55:31 ID:IDuFIRJo
ひさしぶり
おつ
160
:
◆rFVEcgcMlk
:2020/01/23(木) 00:08:48 ID:GHCj8.tk
~
俺「何?俺って魔法使えちゃうの?なろう系主人公っぽい感じ?」
触手ちゃん「でも無意識だったんでしょ?」
魔法使い「俺くん………ちょっと……」
魔王「気づかなかった……」
天使「わかってて……誘惑してると思ってた」
神様「というよりなんで3人は気づかなかったんですか?魔法使えるのに…」
助手「お股も頭もゆるゆるだから」
触手「一理ある?」
魔法使い「お前ら適当な事言ってたら燃やすぞ」
助手「ひえぇ…」
161
:
◆rFVEcgcMlk
:2020/01/23(木) 00:09:19 ID:GHCj8.tk
俺「あと……神と人間の間なら子供できちゃうとか…」
神様「できるよ」
天使「……よかったですね、俺さん」
俺「えっ…いいの?よくないの?」
触手ちゃん「そう聞かれても…」
天使「いいに決まってるじゃないですか、私と俺さんのこども……」きらきら
神様「な…なにその見たことないような嬉しそうな目は……」
天使「だって……俺くんと」
魔法使い「……こ……こども…………」ボソッ
助手「…?」
162
:
◆rFVEcgcMlk
:2020/01/23(木) 00:09:51 ID:GHCj8.tk
触手ちゃん「いや…聞くまで全然分かってなかったけど……もしかして触手になっちゃった時にここに来たのはそれがあったからなのかも……」
魔王「私が初めて俺くんと会った時にえっちしたくなったのも……」
天使「…………変態さんですね、ほんと…」
神様「わ……わたしはエッチしてないから!」
魔法使い「………………けほっけほっ……」
助手「まほちゃん…なんか変だよ?どうかした?」
魔法使い「いや……何も…」
助手「もしかしてー、まさかー、ないとは思うけどー、俺くんとえっちしたとか?」
俺「!」
魔法使い「!」
163
:
◆rFVEcgcMlk
:2020/01/23(木) 00:10:25 ID:GHCj8.tk
助手「誘惑に負けたとか言わないよね??浮気だよ???してないよね??してないよね????」
魔法使い「………」
助手「俺さん?????まさかとは思うけどまほちゃんにまでえっちなことしてないよね???????ね??????」
俺「………」
触手ちゃん「こわい……」
天使「……ヤンデレ…?」
164
:
◆rFVEcgcMlk
:2020/01/23(木) 00:10:57 ID:GHCj8.tk
魔法使い「そ、そんなことない!俺くんのことなんか全然好きじゃないから!」
俺「そ、そそそ、そうだよ!まほちゃんのことなんて全然……」
触手ちゃん「嘘つくの下手かよ」
魔王「これはひどい」
助手「ほんとになにもないんだね…………?????信じるよ??」
魔法使い「………うん」
俺「(ちょろい)」
触手ちゃん「(殺されるよ?)」
魔法使い「そ、それよりさ!さっきの話…俺くんのお母さんなら何か知ってるんじゃない?」
触手ちゃん「あっ、そっか!その手が……でも気づいてるかどうかは……」
俺「まあとりあえず聞いてみよっか……」
165
:
◆rFVEcgcMlk
:2020/01/23(木) 00:11:28 ID:GHCj8.tk
母『知ってるよ』
俺「は?」
母『誘惑でしょ?知ってる』
俺「知ってて黙ってたの?」
母『いいじゃんモテモテハーレムなんだから、ヤリまくりモテまくりってやつ』
触手ちゃん「でもヒトは魔法が使えないんじゃ……?」
母『俺くんが生まれた時にね、この子には私たちみたいな変態になって人生を踏み外してほしくないって思ったの』
母『だから、周りから女の子が寄ってきたら俺くんが女の子に慣れる…みたいな感じで、逆に変態にならないんじゃないかなって思って…魔法が無意識に使えるようにお母さんが魔法をかけたの…ちょっと魔法が強すぎたのかなぁ』
俺「そもそも人生踏み外してたの?」
触手ちゃん「みんな立派な変態になっちゃったね」
166
:
◆rFVEcgcMlk
:2020/01/23(木) 00:11:58 ID:GHCj8.tk
母『まあ…どっちにしろ女の子には慣れたでしょ?』
天使「多分…そういう問題じゃない」
俺「ほんとだよ、止められないの……?見境無く女の子が寄ってくるのも考えものだよこれ」
母『俺くんが魔法使えたら打ち消せるけど…使えないから一生そのままだね』
俺「は????」
167
:
◆rFVEcgcMlk
:2020/01/23(木) 00:12:28 ID:GHCj8.tk
触手ちゃん「私たちとかでも何とかならないの?」
魔法使い「でも気付かないぐらいの魔法だし…」
母『生活に支障はないでしょ?あるとしたら俺くんのおちんちんが大変ってだけで』
俺「うるせぇ!」
触手ちゃん「まあでも…」
魔王「支障ないね、そんなに」
天使「えっちできるなら…なんでもいいです」
魔法使い「…………………//」
助手「まほちゃん……???なんで照れてんのかな??」
168
:
◆rFVEcgcMlk
:2020/01/23(木) 00:13:01 ID:GHCj8.tk
触手ちゃん「お姉ちゃんなんか今日おかしいよ」
母『なになに?不倫?』
魔法使い「ち、ちち違いますよ!!」
助手「あとでじっくりお話しようね」
触手ちゃん「俺くん?どういうことかな?」
魔王「魔法使いちゃん動揺しすぎでしょ」
天使「………………」ニコッ
俺「天使ちゃんが人を殺めそうな顔をしている」
169
:
◆rFVEcgcMlk
:2020/01/23(木) 00:13:57 ID:GHCj8.tk
母『まーまー許してあげなよ、どうせ誘惑されちゃっただけだろうし』
助手「じゃあ悪いのは……………」
触手「俺くんが全部悪いんじゃない?」
助手「…………やっぱ男って無理…キモい…」
俺「……ほんと…なんかごめんね」
魔法使い「私はどういう処遇になるんですか……」
助手「まほちゃん悪くないもん、悪いのはレイプしたあいつだもん」
俺「いや……魔法使いちゃん全く嫌がって…」
助手「うるさい変態!性犯罪者!死ね!」
魔法使い「助手ちゃんさすがに言葉遣い悪いよ…」
170
:
◆rFVEcgcMlk
:2020/01/23(木) 00:14:37 ID:GHCj8.tk
触手ちゃん「まあ……気持ちはわからなくもない」
天使「……言いたいこと…全部言われた…」
神様「天使ちゃん????」
天使「私にだって……そういう感情はありますよ…?完璧な天使なんていないんですから……俺さん……私がいながら他の女と………」
魔王「天使ちゃん病んでない?」
母『てか奥さんいっぱいいる時点で浮気とか不倫とかもう概念ぐちゃぐちゃでしょ』
触手「確かに」
触手ちゃん「感覚が麻痺してる」
171
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2020/11/06(金) 23:05:05 ID:9oFiJ6/g
まだ、、、
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