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【魚拓】ウルップ語録スレ

1野生のウルップさん:2025/10/07(火) 23:17:49 ID:OvzpqMWA0
https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=2222439
元スレ

2野生のウルップさん:2025/10/07(火) 23:18:28 ID:OvzpqMWA0
【原作】
「ここは あれだよ ナイショの 村 ポケモンの村 だよ」
「悪い 連中に ひどい めに あわされたり 心無い トレーナーから 逃げだした ポケモンの 集まり だよ」
「……強すぎるため 孤独で いる ポケモンも いるようだがね」
「ほう…… おまえさんの ポケモン いい 思い出を 持ってるな」
「おい! おまえさんたち この人は 大丈夫だよ」
「心配でな ときどき 様子を みているんだよ おっと あれだな あいさつを 忘れているよな」
「おれは ウルップ エイセツシティの ジムリーダーだよ」
「おまえさん あれだろ 挑戦者 だよな」
「あれだよ あれ 悪かったな ジムで 待ってるよ」
「その前に こいつらと ふれあってみるのも いいよな」
「あれだよ あれ 照れ隠しって やつ だな ジムバッジ 7個 持っているよな」

3野生のウルップさん:2025/10/07(火) 23:19:19 ID:OvzpqMWA0
「あれだよ こおり ってのは 堅く そして もろいもんだよ」
「だから あれだよ おまえさんが どんな ポケモン どんな 技を くりだせるかで おれの 強さも 変わっちまう…… だが それが いいんだよ」
「能書きは どうでも いいか ほら ポケモン だそうや!」
「あれだよ あれ おみごとだよ! 硬い 氷を 砕きやがったな!」
「あれだよ おまえさんの ポケモン 奮って 戦っていたよな おまえさん たいしたもんだよ」
「アイスバーグバッジ な!」
「そいつは あれだよ それを 持ってる おまえさんの トレーナーとしての 強さを 認め ありとあらゆる ポケモンが おまえさんのため 力を 尽くす」

4野生のウルップさん:2025/10/07(火) 23:19:54 ID:OvzpqMWA0
「あと これだよ」
「それは あれだよ れいとうビーム だ」
「あれだよ あれ 命中率 100パーセント! しかも まれにだがよ 相手を 凍らせてしまうんだ」
「あれだよ 堅いものは 強いが もろい しなやかさが いいんだよ」
「そうよ あれだよな 水の ように 器に あわせ 形を 変えても 本質は 変えない…… だな」
「おれには それが できないから こおりタイプを 愛してるんだよ」
「あれだよ こおりタイプの ポケモンを 抱きしめると 冷たい」
「だがな あれだよ あれ それは 表面上の ことで ハートの 温かさとは 違うよな」
「あれだよ あれ ジムバッジが そろったんだろ だから あれだよ ポケモンリーグ だよな」
「いいかい おまえさん どこまで 行けるかは ポケモンを どれだけ 信じているか だよ」
「あれだよ 戦うことで わかるとか 絆が 強くなるとか いうけど 楽しいから やるんだよ」
「あれだよ 氷の 堅さ すごさ みせることが できたんだよ」
「あれだよ 遠慮せずに 持っていきなよ」

5野生のウルップさん:2025/10/08(水) 00:19:52 ID:P9RJNOd.0
【ポケマス1】
「あれだよ あれ! おれは ウルップ エイセツシティの ジムリーダーだよ」
「一年中 こんな格好で 寒くないのかって?」
「おまえさんの 周りにも 年中 半袖で 過ごす人 いるだろう?」
「そういう人は きっと 魂が 熱いんだ だから 薄着でも 平気なんだ」
「あれだよ おれだって 寒いときは 寒いから 気合いが でないときは ちゃんと あったかく しろよ」
「あれだよ 氷ってのは 堅くて もろいもんだよ あたためれば もろく 冷やせば 堅い」
「そんなふうに 強さも 変わっちまう だが それが いいんだよ」
「状況ごとに 変化する 強さ おれは それを 大事に しているんだ」
「なにが あっても 強さが 変わらず 時と 場合に 振り回されない」
「そんな 厚みと 重さのある 魂を おまえさんも 持てよな」

6野生のウルップさん:2025/10/08(水) 00:25:02 ID:P9RJNOd.0
「おれは いつも クレベースと 一緒に ポケモン勝負を 楽しんでるよ」
「まあ あれだ どんなときでも 楽しんだもんが 勝つんだ」
「時間ってのは 限りがある それなら ごちゃごちゃ 考える 時間は ないのさ」
「おまえさんが ポケモンに 対して 思う 気持ち……」
「例えば そうだな あれだよ 強くなりたいとか 仲良くなりたいとか あるだろ」
「人が 考えてることが 違うように ポケモンとも 考えてることは違う」
「だから ポケモンと 一緒に なにかを 楽しめるってのは すごいことなんだ」
「あれだよ 堅い氷の おれだけど かみさんに だけは 弱いのさ」
「あれだよ あれを きかれてな だけど おれは ドわすれ してた」
「もうすぐだよな あれって そう 答えたら 怒られたよ あれって いつだよ ってね」
「てか あれって なんだっけ…… あれだ 結婚記念日だ 誰にでも 苦手なものは あるもんだ」
「おれは 熱くて 厚い 男さ だけど…… それでも 耐えられない ものがある」
「かみさんの ぜったいれいどの 目だけは どうしても 苦手なんだ」

7野生のウルップさん:2025/10/09(木) 09:27:45 ID:fXjFYO0M0
「(主人公の名前)は 知ってるかな」
「あれだよ ポケモンの村の ことをだ 傷ついた ポケモンが 肩を 寄せあっている 場所だよ」
「いつか いってほしい きっと もっと…… ポケモンに 優しく なれるはずだ」
「残念だが ポケモンを 傷つける 心無い トレーナーは どこにでも いる」
「傷ついた ポケモンを みかけたら おまえさんの 温かい 心で 優しくして やってくれや」

8野生のウルップさん:2025/10/09(木) 09:28:31 ID:fXjFYO0M0
「おれは ジムリーダーを やっているが あれだよ 家族の 支えが あっての ことだよ」
「かみさんや 子どもが いつも おれを 応援してくれるから おれは 思い切り ポケモン勝負に 熱く なれるのさ」
「まあ あれだ 家族の 写真が 入った ロケットペンダントは おれの 宝物だ」
「家族への 感謝の 気持ちを 忘れないために 肌身 離さず 身に つけているのさ
「それに あれだよ 家族が そばにいるって 思えば いつだって 心強いだろ」
「おまえさんと 過ごしていると ほら あれだ 心が あったかくなるな」
「人も ポケモンも 心がある おまえさんの 優しいあたたかさは まわりを 思いやれるって ことだ」
「おれも クレベースも あれだよ おまえさんの ことを 気に入ってる」
「おまえさんの まわりに 来る やつらも おまえさんの 優しい心を 知ってるんだろうな」
「あったかいやつの そばにいると まわりも あったかくなるんだ」
「凍えてるやつが いたら あれだよ おまえさんの 出番ってことだよ」

9野生のウルップさん:2025/10/09(木) 09:29:07 ID:fXjFYO0M0
「こんなものが クレベースの 割れ目に 挟まっていた おまえさんに あげよう」
「有効に 使うんだよ」
「クレベースの 割れ目は 大きいからな たまに 掃除しないと 物が詰まるんだ」
「前に 子どもへ 渡す プレゼントが いつの間にか そこに 挟まっててな あっはっは ……はは」
「あれだよ おまえさん また 会えたな」
「(主人公の名前) 今日も ピッカピカの 氷みたいに 輝いてるな」
「磨かれた 氷は みていて 気持ちがいい 今日も 一日 その調子でな」
「おはよう 今朝も はつらつ 空気が うまいな」
「おれは 5時には 起きたよ そわそわして 目がさめるんだよ」
「よう 元気か? また そのうち 勝負しようや」
「よう おまえさん 今日も ポケモン勝負 するといい」
「こんな 時間まで ご苦労なこった あんまり 無茶は するんじゃないよ」
「この時間の ほうが 動きやすいのか? ま 夜ふかしだけには 気をつけな」

10野生のウルップさん:2025/10/09(木) 11:30:22 ID:1ExZNq2Y0
【ポケマス2】
「……おお」
「あれだよ これは 困ったな」
「こんなところで 出会うとはな どうした ものかな……」
「おまえさん 強がるなよ 向こうに いきたいんだろ?」
「こういうことは 人生に おいて しばしば あるよな」
「環境に あわせて 水みたいに 自在に 形を 変えられれれば するっと 抜けられる」
「だけど おれは 氷の ように 頑固だ」
「細かい 気配りは できないし 我慢するの だって 得意じゃない」
「やりたいことを 思うままにやる」
「ジムを かみさんに 任せて 旅にでる だから よく 怒られる」

11野生のウルップさん:2025/10/09(木) 11:31:58 ID:1ExZNq2Y0
「……あれだよ 悪いとは 思ってるんだよ」
「そうか わかって くれるか」
「本当だよ この 性分は 変えられないんだよ」
「だけどこうやって 仲間の おまえさんに 迷惑を かけるだけじゃない」
「頑固で 融通が きかないが こういうのは どうだ?」
「どうだ 途端に 頼もしく なっただろう?」
「こうなったら もう 絶対に 動かない」
「クレベースなんて 本気を だした ケッキングに だって ひっくり 返されないよ」
「どんな 悪者からも おまえさんを守る 仲間って そういうものだろ?」
「そうだろうよ たっぷり 頼って くれよな」
「ほう うれしいこと いってくれるね それでこそ 仲間って 感じだな」
「あれだよ おまえさん 本当に いいやつだな」
「心強い 仲間をもって 幸せだよ」

12野生のウルップさん:2025/10/09(木) 11:32:31 ID:1ExZNq2Y0
「おれは 頑固で 融通が きかないから 一度 決めたことは 覆さない」
「この身体が 砕かれるまで おまえさんの 前に 居座って 絶対に 動いて やらないからな」
「…… …… ……」
「とはいえ 今は 動かないと 困るよな」
「どうも この道は 狭くて おれには これ以上 進めそうに ないからな 仕方ない きた道を 戻るか」
「進んだ つもりが 戻される こともある」
「あれだよ 譲れない 生き方ってのは こういうときは 大変だよな」

13野生のウルップさん:2025/10/09(木) 23:59:34 ID:fXjFYO0M0
「おまえさん いい顔に なったよ なら 能書きは どうでも いいな ほら ポケモン だそうや!」
「あれだよ あれ 成功を 祝して 打ち上げを するってのは どうだ?」
「任せておけ!」
「がんばれ!」
「あれだよ おれからの プレゼントだよ」
「とっておきを おまえさんに やろうじゃないか!」
「ほら!新しい エリア情報だ!」
「特別な エリア情報が あるみたいだな!」
「熱気を 感じると 思ったら イベントを やってる みたいだな!」
「あれだよ レベルアップだ!」
「じゃまします!」

14野生のウルップさん:2025/10/10(金) 00:22:09 ID:ibn74uNU0
「おお......生まれ 変わった ような 気分だよ!」
「新しい わざが 増えやがった!」
「あれだよ 進化だよ!」
「あれだよ おれだよ おまえさんの力になるよ」
「あれだよ 厚くて 硬い 男だよ」
「厚くて 硬い 最強の 男に なったよ!」
「ほら!」
「任せておけ!」
「がんばれ!」
「今だ!」
「おまえさん ほんと たいしたもんだよ!」
「危ない!」
「よし!」

15野生のウルップさん:2025/10/10(金) 00:23:13 ID:ibn74uNU0
「おれにかかればこんなもんだあ!」
「砕かれたか......」
「やるぞ!」
「みんなで!」
「おまえたち、頼むぞ!」
「力を尽くす!」
「氷が砕かれちまった......」
「やるな!」
「見習いたいもんだなあ!」
「おめっとさん!」
「負けるなよ!」
「なんだと......?」
「助かったよ」
「悪かった」

16野生のウルップさん:2025/10/10(金) 00:24:50 ID:ibn74uNU0
「おうよ!」
「それは あれだな」
「頼んだ」
「ハッハッハ 達者でな」
「うっし!行くぞ!」
「どこまで 行けるかは ポケモンを どれだけ 信じているか だよ」
「堅いものは 強いが もろい しなやかさが いいんだよ」

17野生のウルップさん:2025/10/10(金) 01:40:20 ID:ibn74uNU0
【ポケマス3】
「あれだよ あれ おまえさんたち 悪さはやめて さっさと 帰ったほうが いいぞ」
「はぁ どんなとこにも 悪い 連中 ってのは いるもんだな」
「クレベース! ちょいと 力 貸してくれや!」
「あれだよ あんな 奴らも いるから 人気のない 場所には 近づかないほうが いいぞ」
「ははっ! あれだな そんなに ほめられると 照れちまうな」
「あれだよ あれ おまえさんは まだ若い」
「いつか必ず いい トレーナーに なれる 焦らなくて いいんだよ」
「ん? なんだい?」
「まあ 対戦相手が おまえさんの あれ だからな」
「ははっ! あれだな あれ その意気って やつだ!」
「あれだよ あれ ドンと 向かってこいや コルニ!」

18野生のウルップさん:2025/10/10(金) 01:40:56 ID:ibn74uNU0
「……キリヤ たいしたもんだよ おまえさんたち バディーズと おれたち みんな 全力をだして 熱い勝負を した」
「それでも 負けることだって ある それが 勝負だよ」
「あれだよ 礼なんて いらないよ」
「それにあれだ おまえさん 本当に 成長したよ」
「最初は 自信がない ようだったが すぐに 自分の 信じる道を みつけて ぐんぐん 強くなっていったよな」
「あれだよ あれ 今度は おれたちと ポケモン勝負 しような!」
「じゃあな キリヤ!」

19野生のウルップさん:2025/10/11(土) 00:59:11 ID:c67gFI8w0
【ポケマス4】
「あれだよ おまえさんが こおりポケモン 使いの ベテラン ジムリーダー ヤナギだな」
「ベテラン ジムリーダー 同士 手合わせでも どうだい?」
「あれだよ 能書き よりも 行動しないと な 歴史に残る 名勝負に しようや!」
「あれだよ...... おれも ベテランだと 思ったが 年季の入りかたが 違ったか」
「そりゃ ありがたい...... ん? あんたの ポケモン 進化しそうじゃないか?」
「おまえさん あれだよ 挑戦する つもり だよな 待ってるから 来てくれよ」
「あれだよ あれ ホウエンの トレーナー だよ」

20野生のウルップさん:2025/10/11(土) 22:13:58 ID:c67gFI8w0
【ポケスペ(+a)】
「あの子らは?」
「おお!だったら、あれだな。地の力もだが、怒りや悔しさから来る爆発力が、そうとうなあれだ、戦力になるな。」
「よーし!乗んな、お嬢ちゃん!!」
「あれがあれか!?最終兵器か!?」
「おう!あれするぞ!」
「ゴジカ!おまえ、あれできないのか? 超能力で止め方が 分かるとか!?」
「お、おい、あれか?だいじょうぶか!?」
「あーもしもし?アレじゃなくてアレだが、言われなくともアレするつもりだが。」
「だから、警備隊ではなくジムリーダーチームだが、言われなくても今からそっちへ行くと言っておるのだ。」

21野生のウルップさん:2025/10/11(土) 22:14:56 ID:c67gFI8w0
(以下本人以外の台詞など)
「エイセツシティのウルップさんが加わり、」
「逆にスゴイ!!最下位のジムリーダー」
「確かに出番は少ない…。ファンのみんなごめん!」
「なんてみっともない姿。もう少しましな方法は思いつかなくて?」

22ウルップ@受話器:2025/10/12(日) 10:18:38 ID:RfjB0wUY0
マジで助かる

23野生のウルップさん:2025/10/12(日) 11:23:29 ID:U3ZDCQo20
【ポケットモンスターXY&Z 27話 エイセツジム戦!氷のバトルフィールド!!】
「お前たちあれだよ よく来たな」
「うん おれはウルップ あれだ エイセツジムジムリーダーだ」
「ハッハッハッハ!あれだよ おれぐらいになるとな 氷にも熱いハートを感じるんだな だからこんくらいがちょうどいいのよ」
「あれ?お前さん確かこの前…」
「あのバトルは…うん 熱かった」
「で チャレンジャーは?」
「バッジは?」
「そうか それなら最後のバッジ賭けたジム戦か 楽しんでいけ!」
「あれだよ こおりってのは堅くそして脆いものだ だからあれだよ お前さんがどんなポケモンでどんな技をくりだせるかでおれの強さも変わっちまう…だがそれがいいんだよ 能書きはどうでもいいか ほらポケモンだそうや!」

24野生のウルップさん:2025/10/12(日) 11:24:24 ID:U3ZDCQo20
「出てこいユキノオー!」
「あれだよ ユキノオーのとくせいだ」
「おお 勢いあるなあ!」
「フン!こおりのつぶて!」
「ウッドハンマー!」
「何ッ!?」
「ユキノオー ご苦労だった!」
「出番だ!いくぞクレベース!」
「ストーンエッジ!」
「とくせいアイスボディ あれだ あられが降ってるとき少しずつダメージが回復するんだな」
「ジャイロボール!」
「ゆきなだれ!」
「ストーンエッジ!」

25野生のウルップさん:2025/10/12(日) 11:25:26 ID:U3ZDCQo20
「ポケモンクイズ!正解は…あれだな!」
「ほう…」
「無駄だ!」
「無駄だと言って…ん?」
「な…なんと!」
「あ あれだ…びっくりしたなあ もう!」
「サトシゲッコウガ???」
「速い!…ゆきなだれ!」
「もう一度ストーンエッジだ!」
「ほう…そんなパワーが!だが…ゆきなだれ!」
「ん!?こおりのキバ!」

26野生のウルップさん:2025/10/12(日) 11:27:32 ID:U3ZDCQo20
「水のように器に合わせ形を変えても本質は変えない
おれにはそれができないからこおりタイプを愛してるんだよ
お前さんは…どうだ?
どこまで行けるかはポケモンをどこまで信じているかだ
お前さんにはまだバッジはやれねえな…」

27野生のウルップさん:2025/10/12(日) 11:28:29 ID:U3ZDCQo20
【おまけCパート ポケモン24時!】
はい今日のポケモン24時はエイセツジムウルップさんに密着します!
はい!ウルップさんはこおりタイプのポケモンの使い手!張り巡らされたアイスリンクを巧みに使った攻撃を得意としています!そんなウルップさん なんと冷え切ったジムの中でも年中この薄着なんです!きっと寒さを感じさせない熱いバトルをするからでしょう!
ウルップ「フン!フン!」
ウルップ「フン!フン!」
ウルップ「フゥン!フゥン!」
ユリーカ「わー!すごーい!ねえ寒くないの…?」
ウルップ「まああれだ 心頭滅却すればあれだ…あれ…(凍りつく)」
ユリーカ「ええ〜!?」
以上!ポケモン24時でした!

28野生のウルップさん:2025/10/12(日) 11:29:44 ID:U3ZDCQo20
【ポケットモンスターXY&Z 29話 サトシゲッコウガVSメガユキノオー!発動巨大水手裏剣!!】
「よく来たな リベンジってやつか?」
「それで…どうだその後は?」
「うん?ハッハッハ!杞憂だったかな?ああ あれだ今の質問は無しだ!さあさっさと始めるか!」
「いいバトルになりそうだ お前さんの熱さでおれの氷を溶かしてみな!」
「いいよいいよ こないだ来てんだからあれだよ なあ?」
「だよな!」
「細けえことはいいんだよ あれだよ どっちかのポケモンを3体倒した方の勝ち…簡単だろ?」
「てことだからよ 始めようや!そりゃあ!」
「こごえるかぜ!」
「それでもスピードについてくるか ならカチコールのとっておき かくばる!」
「さらにこうそくスピン!」

29野生のウルップさん:2025/10/12(日) 11:30:33 ID:U3ZDCQo20
「ん?」 「なんと!」
「面白いじゃないか カチコールもう一丁こうそくスピン!」
「やるなあ!」
「もどれカチコール!あああれだ この熱さを待っていた!クレベース出番だあ!」
「もっともっとおれを熱くさせてくれチャレンジャー!」
「フウン!」
「クレベースゆきなだれ!」
「そう来ることは想定内 ジャイロボール!」
「さあ!もっと熱くしてくれ!で あれだ お前さんの2体目は?」
「おぉもしろいなぁ〜!どいつもこいつも目が輝いてやがる…!」
「どうだ?こいつは効いたろ!」
「なんてパワーだ…ゆきなだれ!」
「力技だねぇ〜…!」

30野生のウルップさん:2025/10/12(日) 11:31:49 ID:U3ZDCQo20
「もどれクレベース!どこまで行けるかはポケモンをどれだけ信じているかだ」
「ハッハッハ!お前さんをもっともっと知りたい これが最後だ…ユキノオー!」
「さあもっとお前さんを見せてくれ!」
「おれに勝つんだろ?勝負はこっからだぞ!」
「こおりのつぶて!」
「ほお来たか お前さんを待っていた!」
「エナジーボール!」
「フン!」
「おおー…!」
「熱いねえ…」
「良いねえ…お前さんたちの未来とやらを見せてくれ」

31野生のウルップさん:2025/10/12(日) 11:33:07 ID:U3ZDCQo20
「へえー さっきまでとはまるで別のポケモンだ」
「いったいこの数日になにがお前さんたちを強くしたんだ?」
「らしいな…それは感じるよこのバトルから」
「しかと見せてもらったよ お前たちの本質熱さそして未来を おれらもあれだ 応えなきゃな!」
「牙を向け!凍てつく力よ!メガシンカ!!」
「おれの魂をこんだけ熱くさせてくれたんだ こうなりゃメガシンカで受けて立つのが礼儀ってもんだろ!」
「れいとうパンチ!」
「おお!」
「どんどん来い!」
「何!?」
「おお!?」

32野生のウルップさん:2025/10/12(日) 11:34:18 ID:U3ZDCQo20
「おれの氷を……砕きやがった!!」
「いぃやぁ〜熱いだった…!」
「あれだよサトシゲッコウガ 強かったぞ いいもの見せてもらった」
「お前さんなら安心して渡せる さあもらってくれ エイセツジムの あれだ アイスバーグバッジだ」
「あれだよあれ ジムバッジが揃ったんだろ?だからあれだ カロスリーグだ」
「ポケモンに好かれてるお前さんがどれだけポケモンを信じているか分かった だからあれだ おれもお前さんが好きになったよ どこまで行けるか自分の目で見てこい!」

33野生のウルップさん:2025/10/12(日) 12:05:04 ID:U3ZDCQo20
【ポケットモンスターXY&Z 42話 進撃する巨石!カロス防衛線!!】
「それはあれだな 最初から全力でいくか!」
「うん!」
【おまけCパート ポケモン24時での紹介文】
「熱血のブリザード エイセツジム ウルップ!」
【ポケットモンスターXY&Z 43話 反撃のジガルデ!カロス最終決戦!!】
「こおりのつぶて!」
「急げやお前たち!うわーーー!!!」
「かませ!!!」
「やりおったわい……!」
全員「ポケモンクイズ!正解は?」
「あー…あれだ!」

34野生のウルップさん:2025/10/12(日) 12:10:16 ID:U3ZDCQo20
Tips:エイセツジムの審判の声優は最上嗣生さんで、アニポケヤーコンと同じ人である。
またアランのキリキザンも彼が演じているとされるが、確定はしていないらしい。

35野生のウルップさん:2025/10/12(日) 14:47:56 ID:U3ZDCQo20

【コミカライズ版】
「ガッハッハッハ!!よくここまできた!ワシはこのエイセツジ――」
「うぬっ!?」
「な、何をバカなこと言っとる!その…アレだ!」
「ぽ、ポケモンを出すんだ!」
「なっ…!」
「全く…自分で鼻フックまで持ってきてアレだ…」
「ガニ股で知らん中年の[自主規制]咥えてアホ面晒すとはこの[自主規制]ポケモンめ!!」

36野生のウルップさん:2025/10/12(日) 14:48:51 ID:U3ZDCQo20
「ぐっ…!! コラ! [自主規制]は豚らしくブタ語を喋らんか!!」
「そうだぞ!! 人間サマの[自主規制]頬張れてるだけアレだ!!ありがたく思え!!」
「下劣で[自主規制]なことをしっかりアレしろ!! 反省だ!!」
「あぁそうしろっ…この[自主規制]ポケモンが!!」
「よーしそろそろアレだ! 人間サマの生死をくれてやる!! どうだ!? え?」
「よーしたっぷり染み込ませてやるぞ喜べ豚ガキぃ!!」
「フー 全くとんだ好きモノ女だったな ここまで盛り上がるとは思わなんだぞ」
「よしこれからはワシのアレだ、ポケモンとして毎日――」
「Noooo」

37野生のウルップさん:2025/10/14(火) 01:04:47 ID:775MEaOA0
【ブロガー語録】
「なんか嫌な話し方すんなーこの人。」
「というよりどこ見て喋ってるんだおっさん、実はおっさんには見えて私には見えない誰かと話しているとか…おー怖い怖い。」
「ポケモンの…村…?って私に話してる時点でもはや内緒でもなんでもないじゃないですか。
…多分そういうことに関してはツッコまない方が良いんですよね、うん。」
「強すぎて孤独でいるポケモンもいるみたいですが…(笑)」
「うう…可哀そうですな。」
「見た目のように大きな心を持っているんですな。」
「いい思い出って…。そんなの見るだけで分かるんですかね?それ以前に私ポケモンをボールから出してもいないのに。」
「…え、今ポケモンのことを見ただけじゃないですか!そんなあっさりとトレーナーをしちゃっていいんですか!?」
「分かってんなら聞くなし!!」
「何だってこうみんなして私を小馬鹿にするようにいちいち聞いてくるんですか!?」
「ま、まあいいですよ。この恨みはジム戦で晴らしてやりますから。」

38野生のウルップさん:2025/10/14(火) 01:09:56 ID:775MEaOA0
「って何ぞやこのジム!なぜか室内なのに雪降ってるし…。」
「またかー…。相変わらず腹立つ喋り方だな。」
「でもポケモンや技次第で自分の強さが変わってしまうのって別に誰も同じじゃないすか?」
「あんたがどうでもいいことばっかり言ってるからでしょうに!」
「あれだよ、これが最後のジムとか泣けてくるぜ。」
「あの、苛々してきたんでその腹殴っても良いすか?ww
あんたは絶対にそのセリフから始まるのね。」
「今度はお前お前と…あれだな、褒められてるような気はするのになんか腹立つ。」
「え、私ジムバッジを貴方に見せてなんていませんよ。」
「ま、まあ途中からやりがいがなさすぎて悲しい冒険になってた気もしますがww」

39野生のウルップさん:2025/10/14(火) 01:16:19 ID:775MEaOA0
【その他ブロガー語録】
「ウルップは口癖が「あれだよ」で、おっさん特有のなんでもあれで表現してしまう病気が進行しております。」
「老人が話しかけてきました。」
「はい。なんでわかったんだろう…。」
「ここから冷気が漏れて街が凍ったってホント??」
「!?
気合入れでしょうか?ウルップさんはお腹を一発叩きました。」
「特性:あついしぼう
技:はらだいこ」
「リアルはらだいこ」
「はい、8個揃いました^^
それがどうかしたんですか?」
「あついしぼうのおかげで
寒くてもタンクトップ1枚でオッケー!(((( ;°Д°))))」

40野生のウルップさん:2025/10/14(火) 01:20:21 ID:775MEaOA0
「ということで、ウルップ戦ですが、正直語ることがほとんどありません。
先に書いたようにフリージオが少し面倒だったぐらいでそれ以外では特に苦戦する事なく倒せてしまいました。
もっとも、ウルップ戦は楽勝だろうと予想しており、予想通りの結果になったんですけどね。」
「待ち受けるは最終ジムリーダーの腹ボテ親父。」
「氷使いの強者と噂されていたが約4ターンで瞬殺。がっかりと言わざるを得ない。」

41野生のウルップさん:2025/10/15(水) 22:01:29 ID:w7Sw6r620
【エイセツジム四天王】
【マリア】
「人呼んで 銀盤の女王」
「どこまでも 冷たく どこまでも 滑っていく」
「まあ 銀盤の女王 って 普通 スケートする人 よね」

【クレマン】
「ほうら 凍れ!」
「今 わたしの ハートは 氷で 閉ざされた……!」
「強ければ いいのですか!? ……いいですよね ここは ポケモンジム ですからね」

42野生のウルップさん:2025/10/15(水) 22:02:34 ID:w7Sw6r620
【ミレイ】
「ちべたい デザートで 頭 ひんやり すっきり! クールに 決めちゃうよ!」
「あーあ なんだか シャーベット ほしくなっちゃった!」
「きのみジュースを れいとうビームで フラッペに するのが 大好き! いいのいいの! ポケモンと 遊ぶことも 強さの 秘けつ」

【ヒョウガ】
「いつでも クール それこそが パワー」
「オレの たぎった 血で 氷が 溶けそうだ!」
「冷静さを 失ったら 負け わかっているが 難しい キミのように 強い トレーナーだと ついつい 燃えあがってしまう!」

43野生のウルップさん:2025/10/16(木) 21:34:49 ID:VTUhPHPI0
大作乙

44野生のウルップさん:2025/10/21(火) 23:12:38 ID:S4IdV.S60
【ハマレンゲ】
「まずは名乗るといたしましょう!」
「わたしはハマレンゲ シンジュ団のキャプテンを務めております」
「おまえさんが ギンガ団の (主人公)さんですね」
「おまえさんに問いたい なにゆえクレベースを鎮めるのです」
「さらに問います 荒ぶることの なにがいけませんか?」
「さらに問いますぞ」
「ギンガ団の任務かどうかではなく おまえさんの意志はどうなのですか」
「雪原キング クレベースは 誰にも どのポケモンにも 迷惑をかけておりませぬぞ!」
「ある ある...... 一理ある......」
「だが それなら わたしたちで この者を確かめねばならん」
「能書きは どうでもいいか ほら ポケモン だそうや!」

45野生のウルップさん:2025/10/21(火) 23:53:07 ID:S4IdV.S60
「それでは認められぬ! 確かめさせてくれないのであれば わたしは筋肉を鍛えるだけです」
「氷も わたしの筋肉も カッチカチだからな! 砕けるか!?」
「あれだよ あれ おみごとだよ! 硬い氷を砕きやがったな!」
「おい! おまえさんたち この人は大丈夫だよ」
「クレベースを 鎮めるなら えいえんのこおりを得て キング場にくるといいでしょう!」
「おまえさんはワサビさんを追いかける! わたしは寸暇を惜しんで鍛える!」
「わーははは! ついに登りきりましたぞ!」
「おお! おまえさんもいらしたか」
「ほう! 氷塊の上に飛びのって えいえんのこおりを入手しましたか! 熱い使命感 どこからくるのです?」
「おまえさんの努力には 敬意をあらわしますぞ」
「いろいろ思うところはありますが クレベースと戦えるよう準備します 氷山の戦場にお越しなさい」
「おっと! 決してまねはするな」
「鍛えた筋肉の持ち主だからこそ ここから飛び降りることができるのです! では!!」

46野生のウルップさん:2025/10/22(水) 00:04:00 ID:IwELZ3TI0
「あれだよ あいつはとんでもないぞ!」
「あれだよ ツルギマイタケを 食べてからの筋肉特訓は効くんだよ よし! 戦場にいくとしようか!!」
「おまえさんの気持ちの強さが上回ったか いや 人の世界 ポケモンの世界に 踏みこむことで得た力なのでしょうか」
「では えいえんのこおりを使い シズメダマをご用意しましょう!」
「なあに つくりかたはきいていますし わたしの筋肉であれば一瞬」
「ほら ご覧の通り!」
「クレベースを鎮めたいのでしたら 先に進むといいでしょう!」
「ですが…… クレベースは とにかく氷塊を放ってきます!」
「おまえさんも 鎮めるというのであれば まずは無敵の回避を使うといいでしょう!」
「ですが あのように大きく強い クレベースが人の手によって 鎮められてしまうとは……」
「空から落ちてきた (主人公)なる者 化け物ですか!?」

47野生のウルップさん:2025/10/22(水) 00:11:30 ID:bVXcNfmw0
クソデブだけでこんなセリフあるのかw

48野生のウルップさん:2025/10/22(水) 00:19:07 ID:IwELZ3TI0
「カイ……?」
「なるほど カイも変わりましたな」
「クレベースを鎮める……ことの是非はまだわかりませんが よき戦いでしたぞ!」
「あれだよ あれ カッチカチのオニゴーリと 記念に撮らねえか!?」
「雪原キング クレベースは 不思議な雷を浴びたときのように 今日も強くあらせられる!」
「なにをするのかね?」
「まあ それがよかろう 腕試しというには あまりにも強敵」
「わかりました……!筋肉のかぎり戦われよ」
「回復処置はしましたぞ 雪原キング クレベースの強さ キャプテンとして感服するしかない!」
「雪原キング クレベースに 勝利なされるとはお見事! 勝利するまでの時間…… (時間)」

49野生のウルップさん:2025/10/22(水) 00:22:51 ID:IwELZ3TI0
「新記録ですな!」
「記念に いいものをあげますぞ」
「さらに これも進呈しますぞ」
「おつかれであろう」
「ここだけの話 じつは雪原キングも 勝負を楽しみにしているようですな」
「集落のみなに頼まれた調達で お二人に会えるとは あれですな」
「ユウガオどのからききました 豪雨での大量発生を調べているとか」
「であれば あれだよ あれ ねばりだまがおすすめですぞ!」
「ポケモンに当てると 相手の動きが鈍くなりますからな」
「わたしも集落のものに頼まれ クラフト屋でレシピを買ったのです」
「さてと わたしの鍛えた足腰であれば 凍土まで歩いても あっという間ですな」

50野生のウルップさん:2025/10/22(水) 00:44:20 ID:IwELZ3TI0
https://wiki.xn--rckteqa2e.com/wiki/%E3%83%8F%E3%83%9E%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B2/%E5%BC%95%E7%94%A8
ハマレンゲ引用元

51野生のウルップさん:2025/10/26(日) 02:06:18 ID:7o.VngZo0
【キール(Z-A)】
「よろいどりポケモン エアームド」
「抜け落ちた羽根は薄く鋭く 昔は刀に いまでは包丁として使われる」
「超一流のシェフにプレゼントしたくて エアームドの羽根が欲しくなったんだ」
「そこでZAロワイヤルトレーナーのきみにエアームドの羽根探しを頼みたい」
「だがエアームドがいる17番ワイルドゾーンの中は 凶暴なポケモンばかりだ......!」
「そこでみるからに実力がありそうなトレーナーのきみに羽根探しを頼むよ!」
「この17番ワイルドゾーンで エアームドの羽根を探してくれ」
「エアームドの羽根をみつけた気配を察してカエンジシを避けてきました!これはすごい包丁になりますよ!」
「どうして!?」
「すみません エアームドを追い返してください」

52野生のウルップさん:2025/10/26(日) 08:25:36 ID:7o.VngZo0
「ふう......エアームドは どうして襲ってきたのですか?」
「もしかしたら 抜けた羽根でもきみには大事なんだね でもぼくにも大事な羽根なんだ!」
「エアームドの羽根で作る包丁を 使ってほしいシェフがいてね」
「彼がおいしいものを作れば作るほど ミアレの人やポケモンを幸せにできる お願いだ!羽根をゆずってください」
「ゆずってくれるのかい?」
「ありがとう!シェフにはきみのことも伝えておくよ」
「そうだ!シェフが新しい包丁で料理をするようになったら ぜひともキワミにおいでよ!」
「ぼくの気持ち エアームドに伝わっていますかね」
「野生のポケモンとなかよくなるって どういうことなのかなあ」

53野生のウルップさん:2025/10/29(水) 16:11:22 ID:q9xDK7qg0
あげ

54野生のウルップさん:2025/11/04(火) 23:39:21 ID:EO03ceP20
【アガリ】
「おーい ちょっと 待て!」
「仕事熱心だなァ ボビー でもよぉ この方は いいんだ」
「子供 だてらに チャンプ......それに ミアレで 結構に はばきかせてる 有名人だァ」
「まあ 要はだ ウチの 店に ふさわしい VIPさま ってことだ」
「って ことで 今日から アンタも ここへの 出入りは 自由だ」
「もちろん お代は いただくがよ ひとつ ごひいきに してくれよなァ」
「よお よく 来たなァ オイ バンバン くってるか?」
「オレはァ ええと 要は ここの ボス ここの ボスだ オーナーだ」
「で つぎの メシ だがな 要はだ NAREZUSHIだ」
「コイツの 食べごろ だがよ 要はだ (ターン数)ターンだ」
「まあ だからだァ それまでは ええと 要するに 勝負だ」
「ええと アレだ オマエは 思った以上に アレだ」
「オマエのターンは (ターン数) くたばった ポケモンは (倒れたポケモン数)だ まあ 要するに いいから さっさと レッツ NA・RE・ZU・SHIだ」

55野生のウルップさん:2025/11/04(火) 23:41:54 ID:EO03ceP20
【パンク】
「あたしの キリキザンと きみの プリン 交換しよ?」
「しかたないな......タイミングが あえば よろしくね」
「イエーイ!レッツ ポケモン トレード!」
「こんにちは プリン!これから 仲良く しましょうね」
「プリン!あたしは きみを 強くできないけど 大切に するからね!」

56野生のウルップさん:2025/11/13(木) 18:03:16 ID:4NCpmkLY0
【切り抜き】
「残念だが ポケモンを 傷つける」
「家族への 感謝の 気持ちを 忘れな」
「強くなりたい」
「あったかいや」
「そんな」
「おまえさ」
「残念だ」
「凍えてる」
「強すぎるため 孤独でいる」
「どんなときでも 楽しんだもん」
「あれだよ あれ おまえさんたち 悪」

57野生のウルップさん:2025/11/18(火) 00:38:03 ID:48Py64Uc0
【ブログのコメント】
「腹は立つし腹が出てるし←
ほのおタイプいれば楽勝だったよね
これなら私もいけそうだな

ジム制覇おめでとう!」

58野生のウルップさん:2025/11/18(火) 00:39:43 ID:48Py64Uc0
「あれだよ、あれ
見た目で判断してる訳じゃないけど、
雰囲気、あれでいい人か悪い人かをあれするんだよ

ここの森はあれだよな、かわいそうなポケモンたちがいるのもわかるけど、BGMがなんともあれな感じで
時々アニメでもかかるけど

まあ、とにかくあれだ、ジム戦頑張れよ」

「なんともテキトーなもんだよなー。
チャンピオンだから大丈夫なんていう自信がどっから湧いてくるのやらww」

59野生のウルップさん:2025/11/18(火) 00:42:57 ID:48Py64Uc0
「ウルップってあれを多用しますよね。
あれあれ詐欺?」

「この喋り方が妙に腹立つんですよね…。
まさかのあれあれ詐欺ww」

60野生のウルップさん:2025/11/18(火) 00:43:57 ID:48Py64Uc0
「あれだよ、言い過ぎわろたwww

腹殴っちゃえー
どうせ、ボヨボヨだー←ぇ オイッ


レベルがあり得んな
俺がでんどういりしたときと同じくらいなんだが(笑)

これで、もうちょっとでリーグだな!

ほらあれだよ、頑張るんだ←」

61野生のウルップさん:2025/11/18(火) 00:45:22 ID:48Py64Uc0
「上手いこと言うなー、座布団差し上げちゃうわww
しかも自分の場合そのほのおタイプが2匹もいるからな…尚更余裕だわ。」

62野生のウルップさん:2025/11/18(火) 00:47:43 ID:48Py64Uc0
『こんにちは!!

そうそう、ウルップさん!!

「ポケモンのむら」で確か、
ボランティアをされてましたね!!

ジムの仕掛けって、
けっこう大変ですけど、
そこが楽しいんですよね。

63野生のウルップさん:2025/11/18(火) 00:48:16 ID:48Py64Uc0
そうそう、
「あれだよ」

ウルップさんの口癖なのでしょう。

ユキノオーは、
ひややっこちゃんで挑んだんですね!!

また「あれだよ」

ワンちゃんみたいに吠えたくなりますよ(笑)。』

64野生のウルップさん:2025/11/18(火) 00:49:17 ID:48Py64Uc0
「口癖にしては言い過ぎのような気がするよなww
まさかここまで言うとは…と改めて知らされたよ。
多分反発して戻ってくるだろうなー、腹のカウンター攻撃とかww」

65野生のウルップさん:2025/11/18(火) 00:49:53 ID:48Py64Uc0
「してましたね、根は良い人なんでしょうけどどうも口癖が…。

今回のジムはめちゃくちゃ苦労した覚えがあります。(´д`lll)
まあ謎解き要素があって良いんですけどね♪

たまたまひややっこだけレベルが低かったもので…(笑)
相性自体はいいとは言えませんが仕方ないですね(^▽^;)」

66野生のウルップさん:2025/12/05(金) 23:39:14 ID:tR7D9rjg0
 【アガリの部下 からておうのボビー 】
「ヘイ!ヘイヘイヘイ!!」
「コノ レストランハ 選バレタ VIPノ タメノ 店ダ!」
「ユー ミタイナ モギタテ キッズハ オ呼ビ ジャ ナイゼ!!」
「ツマミ ダサレタク ナカッタラ 今スグ ゴー ホーム ダ!」
「クヤシカッタラ フェイマスニ ナッテ 来ルンダナ!!」
「ホワイ......?」
「イエッサー!!」
「ヘイ!モギタテ キッズ!調子ハ ドウダイ?」

67野生のウルップさん:2025/12/14(日) 00:55:12 ID:hy42Ae5s0
【店員のふりそで】
「ローリングドリーマー 名物!ローリング ダンス ショーを お楽しみ クダサーイ!!」
「ダンス アンド スシ!ローリングドリーマー!」
「確か オーナーの 実家も SUSHIレストラン らしいネ そっちでは SUSHIが クルクル 回ってる らしいネ」

【客】
「社長......ここの スタッフの 子たちの ポケモンの 使う 技は ちょっと エグく ありませんかな?」
「そうですな 会長......たしかに チビしいですけれど それが また イイではありませんか」
「ああ...... なんて うまいもん くわせて くれるんや......!」
「むう......シャリと ネタが 口の中で シャッキリ ポポポーン! と......」
「うーん メシは うまいし ねーちゃんは きれい!グルマンの ワシには ここは パラダイスじゃ!!」

68野生のウルップさん:2025/12/23(火) 18:34:40 ID:cV4VZUOg0
あげ

69野生のウルップさん:2025/12/27(土) 02:47:57 ID:LJzskATw0
【キール(Z-A) 追加】
「きみのおかげで包丁よりずっと大事なものが手に入ったよ」

【エイセツのポケセンにいるポエム男(チップ要求)】
「おとこは さまよう 今も ポケモンを 探して おとこは さまよう 自分の 心を 失ったまま」
「喜んで もらえて わたしも うれしい」

【コトブキシティ演奏お姉さん】
「ここに いると 遠くにある 寒い地方を 思い出すなあ......」
「そこで 初めて 作った曲を 聴いていただけますか!」
「おおう ありがとう! こんな曲 なんですよ」
「はー ピアノは いいですよねー ありがとうございます!」
「好きだなーと 思ってもらえたら たいへん うれしいです!」

70野生のウルップさん:2025/12/27(土) 02:51:19 ID:LJzskATw0
【パンク】
「あたしの キリキザンと きみの プリン 交換しよ?」
「しかたないな......タイミングが あえば よろしくね」
「イエーイ!レッツ ポケモン トレード!」
「こんにちは プリン!これから 仲良く しましょうね」
「プリン!あたしは きみを 強くできないけど 大切に するからね!」

【パンクの夫と思われる男性】
「ポケモンは こおらされると なんにもできなくなる!だけど 狙って こおらせるのは 大変だよ」

【パンクの娘と思われる双子の女の子】
「あたしたち おなじ せいかく!」
「あたしたち シンクロ してるの!」

71野生のウルップさん:2025/12/31(水) 09:51:24 ID:p7JOZz.20
【エイセツ住民たち①】
「オレは こおりタイプの ポケモンが 大好き だけど ほのおタイプを 愛する 気持ちも ちょっとは わかるぞ」
「ポケモンジムから 漏れ出す 冷気の おかげで クーラーいらずよ」
「あたしにはないけれど 特性 あついしぼうは ほのおや こおりの 技を 弱めるの あたしにはないけれど!」
「直に 靴を 履くのが オレの スタイル」
「ひざしがつよいと ポケモン こおらないのよ」
「旅人よ......キミは ポケモンと なにを みたんだい?」
「ポケモンの みちは まよいみち いったり きたりで すすみます!」
「ポケモンの みちは まよいみち めじるし ひとつ おおきな き!」
「グラシデアのはな 知ってる?昔からね シンオウ地方では ありがとう って 気持ちを 伝えるときに グラシデアのはなを ブーケにして あげていたのよ」
「フラダリ だっけ......?どうせなら 夢は でっかく カロスの みんなを 救う! って いえば 手伝う 人も いたよね」
「あんたも あんたの ポケモンも いい 面構え だな オレにも あんたと 同じくらいの 年ごろの こどもが いて アサメタウンを 旅立ったんだ...... 大人の顔に なってるかな」

72野生のウルップさん:2025/12/31(水) 09:52:28 ID:p7JOZz.20
【エイセツジム所属アドバイスおじさん】
「ジムリーダーさん ですが ちょいと でかけてまして......」
「行先は 迷いの森 らしいので よければ 探してみてください」
「おーす!未来の チャンピオン!」
「ご覧のとおり エイセツの ポケモンジムは こおりタイプ!」
「だが これまでに 7個の ジムバッジを 手に入れた すご腕の トレーナーに あれこれ ヒントは いらないでしょ」
「さあ!いってらっしゃい!やってらっしゃい!思うがままに!」
「ジムリーダーを 打ち砕いた きみと ポケモンの 強さを 称え ひんやり 冷たい 謎の像に きみの 名前を 刻みこんだぜ!」
「おーす!未来の チャンピオン!自分たちが どれだけ強いか 確かめるのは いいこと ですよ」
「トレーナーなら ポケモンリーグに 挑むのが 一番だと 思います」

73野生のウルップさん:2025/12/31(水) 09:53:48 ID:p7JOZz.20
【ななしの洞窟の前にいる男性】
「ここは…… ななしの洞窟!」
「怖いほど 強い ポケモンが 生息してるぞ!」
「ポケモン リーグ 認定 チャンピオン しか はいれないのだ!」

【ポケモンの村のポケモンたち】
「べひっ」(トリミアン)
「きちちゅちゅ」(ヤヤコマ)
「くおん!」(トリミアン)
「むみゃあ」(ニャスパー)
「ふご」(ニャスパー)

74野生のウルップさん:2025/12/31(水) 09:55:36 ID:p7JOZz.20
【究極技婆さん】
「これから 述べる ポケモンに 究極の 技を 教える!」
「燃える 炎の ポケモン リザードン バクフーン バシャーモ ゴウカザル エンブオー マフォクシー」
「たゆたう 水の ポケモン カメックス オーダイル ラグラージ エンペルト ダイケンキ ゲッコウガ」
「静かな 草の ポケモン フシギバナ メガニウム ジュカイン ドダイトス ジャローダ ブリガロン」

【究極技爺さん】
「強さを 求めて こんなところまで 来おったか」
「......よろしい」
「その 熱意に 応えて これぞ! という 技を 教えよう」
「究極の 技!おぬしの ポケモンに 教えるのか?」
「では どの ポケモンに 技を 覚えさせるのじゃ?」
「どのポケモンが 覚えられるか ばあさんに きくのじゃ! カッ!!」
「ふむう それも よかろう...... 気が向けば また 足を運べよ」


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