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大貫の肛門総合スレ

473 俺より強い名無しに会いにいく@転載禁止 :2016/03/06(日) 14:15:32 ID:A9M73zXs0
273+2 :俺より強い名無しに会いにいく@転載禁止 [sage] :2016/03/06(日) 04:36:35 ID:rnWM2.Ks0 (3/5) [PC]
大貫、力丸、宣、バーディの4人で登山にいった。
しかし悪天候がたたり、雪山に遭難してしまう。
激しい吹雪の中、さびれた小屋を見つけそこに避難する。
しかしそこは、暖房も食料もなにもない、ただの四角い部屋だった。

「まーーじか!このままじゃ凍死しちゃうってまァじ!!」

そう叫ぶ大貫であったが、現状は何も変わらない。身を震わせ、各々は床に座って縮こまっている。

「このままじゃ寝てしまう。仕方ありませんね……」

真っ暗闇のなか、宣がひとつの提案をする。
各々が部屋の四隅に肛門を広げた状態で待機し、肛門に肉棒が挿入され
射精を確認したら、そのまま前に歩いていき、次の角にある肛門に肉棒を挿入する。
それを繰り返して、朝になるまで寝ないようにしようと言うのだ。

「まーじか!!それなら肛門性交による激しい快感で眠る事も無くなるな!」

無言で頷く宣。力丸、バーディも特に異論は無いようだ。
早速四人は部屋の四隅に立ち、ジャンケンで順番を決めたあと、大貫から歩き始める。
そこまで広い小屋ではない。5歩ほど歩いたところで宣の肛門を発見する。

「行くぞ……宣」
「いいですよ……んっ」

いつもは掘られる方である大貫。慣れない挿入に1分と持たず、宣の肛門に精液をぶちまける。

「ちょっと早すぎですよもーー」
「ご、ごめーーん宣ちゃん!」

先ほどまで暗い雰囲気であったが、一転して和やかなものになる。
よし、これなら夜を乗り切れる。そう思って宣は前に歩を進め、バーディのケツに手をかけた。
宣がバーディの肛門に射精、そしてバーディが力丸の肛門に射精した。

「次は大貫か? よおし、今からお前をココタ落ちさせる」

ちん棒をバッキバキにした力丸は、暗闇に向かって指をさしながら歩いていく。
そしてすぐに肛門に辿り着き、一瞬で肉棒を根本まで突き立てる。

「アァアア!!大貫晋也!!お前はココタだ!今!!お前は!!ココタとなる!!!」

激しく肉がぶつかる音が暗闇の中にこだまする。
宣は「またか……」といった様子でぺたりとその場に座り込んだ。

「アァアアアアアアッ!!!」

その力丸の咆哮は凄まじく、朝まで続いた。
力丸が発する熱と音で小屋の中はジュクジュクになり、なんとか遭難せずに朝を迎えることができた。

「力丸さーん、吹雪も止みましたよ。そろそろ下山しましょう」

獣のように腰を振り続ける力丸に向かって、そう宣が話しかけるが……ある事実に気づき背筋が凍る。
眠そうな顔で大貫が宣の横に立っていたのだ。

「えっ!?大貫さん!?」
「ちえーっす、俺そっこーで寝ちゃったんだけどさあ、何が起こってるわけ?」

宣はてっきり、力丸は大貫とセックスしているものだと思い込んでいた。
しかし、大貫はいま横に立っている。バーディも画面端で静かにしゃがんでいる。

「ァアアアアッッ!!」
「り、力丸さんっ!!離れてください!!そいつ、た、多分幽霊です!!早く逃げ……!!」

そう言って力丸の腕を掴んだところでせんとすは凍りつく。
力丸に激しく突かれている、亡霊のようなものと目が合ったからだ。

「オレは……地縛霊だ……お前らを絶対……んっ」
「喘いでんじゃねぇよ!」
「んっ、力丸!」
「お前はココタだ!早く認めろ!!」
「違う!おれは地縛霊だ!!ココタじゃない!!」
「いーーやココタだね!!」
「んっ!!!地縛ッ!!いやココタッ!!いや地縛ッ!!」
「ココタとなれ!!!!」


そして、宣は下山した。


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