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モンスターハンター大辞典雑談専用スレ【その1】
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雑談に用いるスレです。
・話題は自由ですが、他のスレ同様暴言や煽りはやめてください。
・雑談は他のスレに持ち込まないようお願いします。
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そりゃファンタジーなのは最初からそう。現実と似てるのと自然ぽさは違うし
ピクミンが世界観的に近いだろうなあ
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「ファンタジーか否か」じゃなく「MHの世界観を壊すか否か」が焦点だと思うよ。
ドス古龍、特にクシャはMH2プレイヤーにとっては無駄に面倒な仕様ばっかり持っていた。
原理不明の"風の鎧"に加えて追い詰められると空中に逃げて滞空し続けるチキン思考、
"一定体力まで減らさないと破壊できない部位"というゲームの仕様剥き出しな特性、
他にも諸々の要素が詰め込まれたクシャは当時悪い印象を持たれることが多かった。
ゲーム全体の低評価も相まって「開発スタッフの考えた俺TUEE要素を盛り込んだ」との批判もあった。
批判に対して擁護する意見が少なければ、当然批判意見ばっかり目立つようになる。
これが原因でMHシリーズから離れたユーザーも居るくらいだから、その反感は推して知るべし。
ドス古龍への批判は少なからずスタッフへの怒り(tsksn)も混ざっていると思うよ。
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上のはMH2当時のドス古龍批判の話ね。いまはまた話が変わってくる。
個人的にMHの世界観を切り拓いたのはMH2とMHP3だと思っているかな。
これに加えてMHFで何でもあり(ただしメカ要素は薄め)みたいな雰囲気に成ってきていると思う。
MH4のシャガルと戦った後にMHPあたりを遊ぶと、世界観・空気の違いがはっきり解る。
古龍が溢れかえっている今と、要所でしか登場しない初期MHでは
キリン、ラオ、ミラの印象は大きく異なってくる。
ドス古龍もそれなりの立場にいるとは思うけど、些か軽い印象は否めないねぇ。
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MH3もそんな感じかな
ナバルとジエンは鯨のように有り得そうに思える範囲で、自然の脅威として説得力があった
同時にドス古龍の延長にいるアルバは唯一飛び抜けて訳の分からない存在としてちょうどいいスパイスだった
まあ流石に今更ザクッと減らされても困るし、今はスキュラみたいに通常モンスターに凝ってくれればいいかな
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MH2はMH(G)からそこまで大きく世界観が変わっていないから
なおさらドス古龍のイレギュラーさが目立ってしまったのかもね・・・
もっとも、現在のナンバリングのように世界観が大きく変わっていても、
ゲームバランスがアレだったら尚更批判は大きくなる訳だが・・・
そう考えるとMH3は相当冒険したんだろうなぁと思う
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>>81
MHFのは非常に単純だが既存モンスターとの差別化を考えるのが難しいっていうのもある
特に虫系モンスターで苦情が殺到したのが後々まで(特にモンスターのデザイン面で)影響しているみたいだし、
各モンスターの設定付けやゲーム内への反映は一応いろいろされている。
そもそも「既存モンスターとのビジュアルや動き的な差別化」と「設定付け」の両立に腐心してるのは見ていても明らか
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ミラとやってる時だけはFFやってる気分になる
弱肉強食ではなくてファンタジーっぽいってのはよくわかるわ
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テオ・テスカトルの(怒り時の)攻撃パターン
平常時はよく観察していないため、不明。
1[誰かに狙いを定める]
↓
2[突進を何回かする]
↓
3[突進や軸合わせで標的との位置を調整]
↓
4[何らかの攻撃(爆破やネコパンチなど)]
↓
5[狙いを変える(変えないこともある?)]
たまに2をしないことがある。(突進一回だけでその後爆破など)
とびかかりは5で狙いが変わった時に標的との距離が遠い時に軸合わせして使用。
4扱いのため狙いを変えるが、次の標的が遠いとまた使ってくることになる。
なお1→2や2の突進の間、2→3でハンターが横~後方だと軸合わせをするが、前方にいるとノーモーション突進。
また、横~後方でもバックジャンプ→ノーモーションカーブ突進をする事もある。
とりあえず大体こんな感じ。テオが一人を集中攻撃するように感じるのは大技を出すまで費用に突進を繰り返すメラギナスみたいな行動パターンを持つため。
他人を狙う大技の後に正面に立ったり、自分に向けて突進の直後にアイテムを使ってはいけない。
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>>86
追記、というより書き忘れたこと。
MH4のテオ・テスカトル
また、狙いが一人に集中するソロでは
大技→回避して頭に反撃→テオの正面にいるため、ノーモーション突進
となることが多い。
というかPTでも他人狙いの大技の時に頭を狙いにいくと、次の標的に自分が選ばれた瞬間披弾確定。
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昨日、溶岩島でけむり玉は無効と書いたものです。
自分の勘違いであることが分かりました。(発動までのタイムラグの間に発見されました。)
誤情報を流してしまい申し訳ありませんでした。
後、修正してくれた方有難うございます。
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「中国版MHOのイャンクック亜種は寒冷地に登場する」
※正式版では異なる可能性あり。
ポポやガウシカと共に寒冷地を歩く姿は異様。
MHOの青怪鳥は特異個体ヒプノックやクルペッコのような行動も見せる。
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斬り方補正の出だし、終わりの補正は斬れ味緑以上だと無くなるわけですが、
それだとMHGでの剣術スキルと矛盾しますよね?
昔は緑以上でも斬り方補正が掛かっていたんでしょうか?
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ググったら「緑で"ほぼ"撤廃される」ってのは出てきた。具体的には分からん(完全撤廃可能性あり)。
多くの要素を受け継いでるMHPでは、先生相手に大体この辺で斬れ味の違いが実感できてた
まぁ、当時最高の斬れ味(白)を求められる時点でどのみち死にスキルだったのは疑いようがない
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MHF-Gをやっていらっしゃる方に聞きたいのですが、リオレウス希少種の「G級での追加モーション」って何ですか?
G級対応したモンスターは、このWikiでは早々に新モーションについて記述されていたのですが、それが未だに書かれてないので・・・
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>>90
ttp://infoseek_rip.g.ribbon.to/mmpotato.hp.infoseek.co.jp/codes/MHG/
上記のMHGの解析サイトによると、斬れ味緑以上でも切り終わりには0.5倍の斬り方修正が入ってたっぽい
MHP以降は出てこなかった。
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>>92
暇があったら調べておくよ。
現状、G級ハードコアクエストのリオレウス希少種(=G級の特異個体リオレウス希少種)しかやってないんだが、
それだと
(地上で)大ブレス一発⇒そこに通常ブレスを打ち込んで全方向へ複数のブレス弾拡散
普通の大きさのほうのブレスは弾速がものすごい速いから初発のブレスに追いつく
空中に飛翔し中空でワールドツアーしながら3発のブレスを浴びせる⇒最後にチャージブレスを放ってからそこに自ら突っ込んで大爆発を起こす
の2つかな。上位の特異個体でも使ってたら申し訳ない。
上位の特異個体でも出さない技ならG級での新モーションと、(この先例外が現れるかもしれないが)ほぼそう考えていいんじゃないかな。
一番手っ取り早いのはノーマルモードの普通のG級リオレウス希少種にいってみれば一発解決なんだが、
素材の関係なのかみんなハードコアモードにしたがるから詳しく調べてないんじゃない・・・
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前者は上位でもやってくるみたいですよ(動画で確認)
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>>94
ありがとうございます!!
自分も動画やブログを色々と調べてみたのですが、記載されてるのは「特異個体の追加モーション」ばかりでした。
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狩りゲー板(仮)ことモンハン板がオープンしておよそ45日かな。
板がかなり落ち着いてきた感じなので、まずは関係のありそうな記事に足がかりを作ってみる。
ちなみに「アタリハンテイ力学」のところは当該スレである
[MH4/3G/P3]モンハンの理不尽な点を強引に解釈するスレ
が45スレ目で移転したという意味でもう手を入れてますが…。
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>>93
MHPは攻略本によると緑で補正撤廃されている。
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MHP
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こっちに移ってからは平和ですね
煽りも荒らしもいない
メインはこっちに移してもいいんじゃないかと個人的には思います
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まぁ結局やりたかった議論は完全放置なんだけどね
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じゃあ自分から動けばいいじゃん
なにもしなければ始まらないぞ
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>>101
なんかだいぶ前のことなもんで記憶があやふやなんだけど、
モンスターのページを亜種・希少種で分割するかどうかについて…だったっけ?
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最近荒らしが多いな
やっぱ夏休みか…
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豆知識としてMH3緊急アルバ発生時のNPCの台詞晒すわ
まず受付嬢↓
お客様に、重大なお知らせがございます。
現在、ギルドからの特別要請により、
古龍討伐の、緊急クエストのご案内を、
させて頂いております。
古龍という、大変危険なモンスター相手の
クエストであるため、特に腕の立つハンター
様方だけに、特別にご案内しております。
このたびの古龍に関しましては、ギルドでも
その全容を把握できておりません。生態も
行動も未知のものでございます。
…お客様、今回のクエストは、大変危険な
ものだということを、ご了承ください。
くれぐれも無理をなさらぬよう…。
私から申し上げることは以上です。
ハンターの皆様のご検討を、心よりお祈り
いたしております。
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次にギルドマスター↓
ワタシが、アナタに何を期待していたのかを
今こそ話して差し上げましょう。
《神の住む領域》と呼ばれる火山地帯近辺を
航行する飛行船は、昔からしばしば謎の墜落
に見舞われてきました。
火山弾の命中、ガスによる引火と、様々な
原因が取りざたされてきましたが…。実は
この情報には非公開の事実があるのです。
落ちた飛行船の残骸には、どういうわけか、
凍りついたもの、電撃で焼けただれたもの
までがあったのですな。
複数のモンスターによる襲撃か…。
しかし火山という土地柄、氷の属性を持つ
モンスターが生息するとも考えにくい。
一体、あそこには何があるのか?
これは長年、大きな謎とされてきたのです。
だがようやく、我々はその正体をつかんだ!
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ハンター達が噂する《煌黒龍》なる
古龍!単なる伝説と思われていた
その古龍を、我々は観測したのです!
我々は急きょ、これを《アルバトリオン》と
名付け、第一級の危険モンスターと認定、
討伐に動き出したというわけですが…。
この任務を任せるに足る、ハンターが
いなかったのです。
そう、アナタが現れるまで…。
アナタこそ、この任務にふさわしいハンター
だ!アナタなら、きっと古龍を打ち倒して
くれることでしょう!
行く手に待つものは、まさに《天災》
…挑む勇気がおありかな?
では、ここで一句。
…天災に、挑む勇気を 振り絞り
お後がよろしいようで。
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以上
現在はオンラインサービス終了しているから初見の方も多かったのでは?
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こういう貴重な情報はありがたいね
生態に追記出来る部分もありそう
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>>108
これを見るにアルバトリオンもミラボレアスと同じで「危険すぎるからギルドが存在を秘匿してる存在」っぽいな
記事の生態だとまだ発見されてないみたいな扱いだけど変えた方が良くね?
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ブラキディオスの生態ムービーで、
「アグナコトルの顔面を叩き潰す」ということが記されていますが、
よく見ると叩き潰されていないと思うのですが…
その叩き潰される辺りで、画面下の真ん中辺り(若干右寄り)に注目して頂ければ分かるかと…
実機の映像の方が分かりやすいですが、一応動画でも確認可能です。
ttps://www.youtube.com/watch?v=4VN9lTU7fCE
(0:53で一時停止すると、前述した箇所に頭が形を保った状態で映っています)
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書く場所間違えたので>>111はスルーでお願いします。
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「白ランポスは火山にも現れていた」
火山(現:旧火山)のボーナスエリアにてランポス、イーオスと同時に登場していた。
ランポス、白ランポス共に火山ではボーナスエリアにのみ登場する存在であり、
MHGでは"ドス鳥竜を倒す"という前提条件がなく戦える貴重な場所だった。
当時はランポス/白ランポス共に同じのっぺりとした肉質であったが、
ギアノスとなった今では火以外の属性に耐性を得ている(火のみ50%据え置き)。
ボーナスエリアは気温が"通常"("灼熱"エリアではない)だが、
ギアノス時代の今となっては些か場違いに映る人も多いのではなかろうか。
上記で上げた水・雷・当初は存在しなかった氷への耐性が
白ランポスからギアノスへの進化の過程で得たものであれば、
長い流浪の末に他のランポス種が存在しない雪山などに辿り着いたのだろう。
ある意味でアビオルグ/ギアオルグとは好対照になるが、真相は不明である。
そんなチラ裏考察
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まぁ身もふたもない話すると、シリーズ初期は亜種のコンセプトが色違い以外固まってなかったし
何より寒冷フィールドが無かったからね
カプコンにとっても「とりあえず隠しキャラ的な扱いで出してみた」以上のものではなかったと思う
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小ネタなのかどうかも怪しいんだけど、
MHGでの白ゲージ補正は1.5倍とP2Gの紫相当
3Gのアルトリアとほぼ同じスペックの黒滅龍槍は匠を付けると逆に上回る
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>>115
アルトリアは会心と紫ゲの長さで勝ってるからどっこいじゃね
アルトリアは匠のSP他に回せるし
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まあMHGはG級でも最高白ゲージだし、会心システムも装飾品もまだ無いからね。
スキルも匠+自マキあたりが精一杯
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希少種って古龍級生物なんかな
金額、クエストランク、危険度、狂竜ウイルス無効から推測して古龍級って感じ?
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質問ですがMH4Gの公式サイトの武器紹介で大剣を担いでるハンターの防具って何ですか?
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>>119
newライオットと予想
大剣の形状から
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>>120 ありがとうございます
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何度か4GのPV3を見てるんだけどセルレギオスさんはどうも遺跡平原にも姿を見せるっぽいんだよなー、とか言ってみる。(因みに大体2:10のあたりか)
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EX装備の記事を見て思ったのですが、現在ゲーム中に登場していないEXリベリオン装備のスキルポイント等詳細な情報が何故分かっているのでしょうか。
ゲームソフトの内部データ解析ツールのようなものがあるのですか?
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>>123
公式ガイドブック
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ギルドガールからヘルパーシリーズにリンク飛ばすのって難しいかねぇ
現状ほぼ同デザインのヒーラーシリーズの方が立っているから新たに立てるのはNG
知名度的には圧倒的にヒーラーU>その他になっているので改名するのは微妙だけど、
他に体裁合わせるならヘルパーシリーズの記事として立て直した方が良いのかねぇ
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気のせいか分からんけど、ラギアクルスのヘビィボウガンもガッカリヘビィの系譜の一つって誤解してる人が多い気がする
MH3の頃にはラギアブリッツなんて武器はないし、そもそもボウガンが組み立て式だったってこと知らないのか?
ヘビィボウガンの記事やメインモンスターの記事とかを読んでてそう感じた
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>>126
へビィボウガンの記事のコメントを見ると、
P2G以降とMHP3の間には元々MH3のラギアクルスのボウガンについての記載があったようですが、
コメントアウトされた(そもそも一式ではミドルになる、などの理由から)結果歯抜けになって
「P2G以降のメインモンスターのへビィ(つまりMH3も含む)がガッカリ」と読み取れなくもない感じになってますねぇ
多分メインモンスターの記事もこれを基にしてるんじゃないかと
両方とも直してみましたが綺麗にまとめられてないかもです
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がっかりヘビィって実際バイクとシュライアーさんくらいじゃないのか
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キリンって実はハンター大全で唯一討伐が確認できる古龍なんじゃなかろうか
>先ごろキリンに遭遇し、倒すことに成功したハンターたちの話によれば(中略)
>倒したキリンから戦利品を得ようとしても、その皮は雷を帯びたままであり、
>簡単に引き剥がせるものではなかったようだ。それゆえキリンから採れた素材は、
>非常な高値で取り引きされたという。
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>>129
ラオの撃退は何度か成功しているという旨の記述はありますが、倒したと明言されてるのはキリンだけみたいですね。
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ほんと夏厨は編集しないでほしいわ
ネグルドネビアの体裁が酷いことになってた
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>>131
初版も酷かった
3点リーダーも分からんのかね
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イナガミ戦の狩猟曲は専用BGMと見なしてもいいかな?
ガルバダオラと同タイミングでBGMページ編集して個別にページ作ります。
ガルバの方は古龍+烈種と専用BGM用意されている可能性が極めて高いと思いますが、
イナガミの方は今一自信持てないんですよね
・竹林奥部は闘技場や樹海頂部に似た扱いのフィールドで、凄腕/G級が同じ汎用BGMの可能性
・コンセプト元のキリンが(Fでは)専用BGM持ちではない
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凄腕とG級が同じBGMだからいいんじゃないかな
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それ理由になってないと思うんだけど…
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それなりの内容が確保できるなら「BGM/イナガミ戦闘BGM」で分離しても良いと思う
現状イナガミ戦でしか流れないから嘘ではないし、後に竹林汎用だって分かれば記事名変えればいいだけのこと
リンク修正もBGM、竹林、イナガミの記事くらいだろうし
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ゴア・マガラの狂竜化解除について。
狂竜化中に一定量のダメージが蓄積すると、攻撃した部位やダウン状態に関わり無く、頭部や尻尾で怯ませた際ののけ反り怯みをとる。
この特殊な怯みの後に、頭の耐久値へ1でも減らすと狂竜化は解除される。
別に狂竜化前の頭と耐久値を共有しているとか、ジンオウガみたいに怯みによって何らかの数値が減少していくとか、そういったものは一切無い。
触角を破壊したい場合、頭以外への攻撃を控えれば確実に破壊可能。狂竜化直後に乗りダウンを奪ったりして拘束すれば、破壊したも同然。
前脚で転倒させてから頭を狙おうとすると、前脚の肉質の柔らかさと耐久値により、大抵ダメージが溜まり触角の破壊前に解除される。
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>>110
超亀だけど基本シークレットモンスターはギルドが情報規制してると思う
ミラオスは本当に伝説の存在だったのが復活しちゃったから例外だけど、
昔からずっと存在してるミラアルバに対してのスタンスは「存在する可能性が高いけど危なすぎるから放置」かな
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>>137
乙
しかしよくそこまで詳細に纏められたなw
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>>138
それってアカム・ウカムと矛盾してるような感じが…。
よく覚えてないけどあいつらって確か「危なすぎるけど放っとくとヤバいから即出撃」だったと思うんだが。
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>>140
より危険度が高いからこそ放置されてるんじゃないかな
英雄クラスのハンターもダメだし向かわせるだけ無駄、もし襲撃してきたら一環の終わり
そこにアホみたいな強さのプレイヤーハンターが現れたんでワンチャンあるかもと討伐依頼
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シークレットモンスターは「公表すると民衆がパニック起こして大混乱するかもしれない」
っていう意図もあるかもしれないね。
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戦闘知識
シャガルマガラの滞空中に攻撃を加えて怒らせ、着地前に怯ませて墜落させれば、地雷が発生しません。
滞空頻度が低いのであまり狙って出来るものではありませんが、成功すれば怒り状態をかなり有利に立ち回れます。
他には、怒り中は低確率で狂竜物質を再度拡散させ、地雷発生時間を延長する場合があります。怒り状態終了間際に放たれた場合、通常状態に戻った後も地雷が発生し続けます。記事には書かれてないですよね。
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>>142が正解かと。
ミラボレアスが根城にしているのはシュレイド地方のど真ん中。
この地域は古くから人間が治め、モンスターの存在自体が他人事のように受け取られるから、
しょっちゅうモンスターに襲われるドンドルマなど"辺境"とはまた違う環境にある
言ってみれば地震があんまりない欧州で巨大地震が発生するような事態な訳だ
モンスターに対する心構えや備えもないシュレイド地方の人々にとって、
過去にシュレイド王国を滅ぼした伝説の古龍がすぐ側に居るんだから、パニックに陥ってもおかしくない
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>>144
それだとアルバトリオンがシークレット扱いされてる理由が分からなくない?
別に辺境に囲まれてるわけじゃない…ってか基本一般人は神域の場所すらロクに知らんでしょ
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>>145
神域というちょっと離れたところで侵入した飛行船が次々と落ちており
その原因には、いるだけで吹雪、炎の嵐、落雷と天変地異を起こすモンスターがいます
現在は動きはありませんが、いつ動くかはわからないし対抗策もないです
ってんだから隠されるのは当然というか…
アマツなんかも一時期、一部の人間で隠されてたりもしたし
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アマツマガツチは「勝てるハンターはそう多くないでしょう」みたいなこと言われてたような気がする
アマツに関しては対抗策がないわけでもないのかね
やっぱ別名黒龍族は頭一つ抜けてる感
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せめてグラン・ミラオスとミラ系の相関関係が分かるとだいぶハッキリすると思うんだけどね、この議論。
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>>148
公式がはっきり説明することは無いだろうけどね
ファン同士で色々語り合ってくれってことなんだろう
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ダラのクエ統合が荒唐無稽だとか、ティガが噛ませだとかで荒れている編集議論板に比べると
暴言も煽りもないここの雰囲気って良いねw
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あっちは問題提起と対処の場だから必然荒れやすい
こっちはファンが雑談する場だからそら平和よ
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ところで危険すぎるからシークレット扱いなんか?
蛇王龍なんかシリーズ通して危険度トップクラスだと思うんだけど
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スケールでかい割に契約金の額はミラが圧倒的に上なんだよな
なんであんな低いんだろ
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やはりミラ系は別格ってことなのかな?
にしてもアルバの立ち位置がホントに不明瞭すぎて剥げそう
現状唯一の「ミラじゃないのにシークレット扱い受けてる」モンスター。
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世界観的に言うと、ブラキみたく確認されて間もないから過小評価されてるのかね
ギルマスの話やモンスターリストからすると途轍もなくデカいことしか分かってないみたいだし
謎エネルギーとかメテオとか知らんから「ダレンの数倍のモンスター」程度の認識しかなかったんだろう
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ウカムの報酬金がミラ系より高かったりするからなぁ
アテになるのは報酬金よりむしろGPとかHRPの方じゃなかろうか
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↑HRP説が正しいとすると、
ブラキの文章に書かれてる「見つかって間もないから扱いが悪い」が結構当てはまる。
P2時代のティガもGPがディア、グラビに比べて一回り低かったハズ。
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支店のディスって赤ラーみたいにひるまないっけ?
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3Gだと逆に新参のルナルガとラ希アのHRPがブッ飛んでるっていう
ぶっちゃけ参考になるのはクエストランクくらいな気も
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>>159
新規モンスターか既存の亜種系統かの違いにも思えるよ
脅威度が既知の物(前シリーズにて)より上であるために報酬が上乗せされてる感じ
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紅月廻り甦る魂鎖の熾火の依頼文
>最果ての地から覗く月が、紅く染まる周期を日に日に短くし、
>その紅さを強めているとの報告が調査員より届きました。
これを見て思ったんだけど、もしかしてあの巨大な"月"って通常の月じゃないのか?
あの月の他にもう1つ輝く天体があって、現状の記事では太陽と記載してあるけど、
実際はあれこそが月で、巨大な方の"月"は最果ての地の直上に浮かんでいるとか。
ネトゲの旧FF14では、"ダラガブ"という名の星がプレイヤーの居る惑星に近付いて、
その結果徐々に地上から見えるダラガブの大きさが増していく現象が起きていたけど、
あんな感じで物理的に近く、星の自転に合わせて動いているんじゃないか?
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MH4でもクエスト名にもどこかで見たような語呂のクエスト名ありますよね。
「狩人は天晴の夢を見る」とか、「砂漠に鳴らせ、勝ちどきの銅鑼」とか。
前者は「アンドロイドは電気羊の夢を見るか」で、後者は「幽雅に咲かせ、墨染の桜」でしょうか。
他にも何かありますかね?
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>>158
亀ですが復活後でも怯むのを確認しました
ただ、よろめき耐性高い&よろめき耐性累積上昇&素の防御率が低すぎるので、
復活後殆ど怯まないと言っていいぐらいですが。
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>>161
月に関してはただの衛星だから「現実の地球」と同一でないなら2つ以上あっても何らおかしくないから否定はしないが、
太陽云々に関してはただの月にしては輝きすぎっていうのはあるんじゃないかとは思う。そもそも月の反対側に光り輝いている天体のようなもので太陽を連想するのは自然なことだとも思うが
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アニバDVDに登場するモンスターは4G出演濃厚かな?
筆頭ハンターが迎撃に出てたのはラオ登場フラグとも取れるし、アマツに関してはフィギュアも再録されたし
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>>164
ただ、夕暮れみたいに小さい光源の方だけ明るかったりはしないんだよね
もう1つ気になるのは「覗く」って表現。最果てから見ているなら「望む」とかの方が近い。
依頼文の表現だと、まるで最果て上空に常にあるかのようにも感じるんだよねぇ
他にそれらしい言及があったら今度追加してみる
>>165
最近はアマツ推しが多いから可能性は結構あるかと。
ただ、前者はぶっちゃけダレンとポジション被っているから可能性は低いんじゃない?
どっちもラストに英雄の証(最終決戦)流れるし、超大型枠そんなに増えても困るわ
素材交換がシステムとして存在する以上、ムービーだけですぐ復活だなんだと騒いでも仕方ない
出演濃厚ってだけで記載されたら、牙竜種みたいに肩透かしな内容に成りかねんよ
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>>166
>>165は復活期待してるだけで記載するなんて一言も言ってないだろ
勝手に早とちりした挙句に棘のある言い方って見方によっちゃ煽りだぜ
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ただダレンがいる時点で多分ジエンは来ないんだよなぁ
アニバのはラオジエンダラでサイズトップ3揃うから抜擢されたんかね
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>>166
紅に染まってるのは正面の月だけで後ろの太陽っぽいのは普通に光ってるよね?
ってか「覗く」には「一部が見える」みたいな意味もあるから、普通に「最果てに見える月」くらいのニュアンスじゃない
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違和感があったんですが、「システム/モンスターリスト」は無いんですよね。
「○○の書」のページに組み込まれてる感がありますが、普通に有名ですし独立させても良いような気がします。
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アルセルタス亜種の別名が斧甲虫(ふこうちゅう)だと判明しましたね。
別名だけでご苦労竜並のネタが書けそう。
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ガララにあった蛇竜種云々の所は削ってよかったのでしょうか?
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今日の公式サイト更新で分かったMH4G亜種勢の情報を、今までの情報に付け足して書くのはやめてほしい
強引に吊り下げて書くもんだから見苦しくてしょうがないわ
「PVがどうの」とか「〜のように見える」みたいな記述はカットして事実だけを書くってことが出来ないのかね
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また打ち消し線多用した寒い記事が出来たのか
ネグルドネビア立てた人と同じ奴かね
ぶっちゃけ〜の下りとか面白いと思えるセンスはむしろ尊敬に値するけど
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>>174
あなたのセンスが全人類共通だとでも?
以前同じような議論になった時、センスは人それぞれだからそういったことにとやかく突っ込むのはやめようって結論になったはず。
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と言ってもここでもあの寒い記事と同じような体裁だったネグルドネビアの記事の評価は芳しくないんだよねぇ
「個人の感想を打ち消し線を使いつつひたすら書きなぐった記事」の寒さは書いた本人を除く大半の人が認めるところでしょうに
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それどの記事?
雑談にしてもどの記事か分からないことには話のしようがない
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「武器/唐辛子銃槍」じゃないですかね
初稿は数字全角、3点リーダー無し、打ち消し線だらけの問題児でしたから
セルフツッコミ入れながら突っ走ってく辺りも(悪い意味で)「武器/ネグルドネビア」の初稿に似てましたし
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