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モンスターハンター大辞典雑談専用スレ【その1】
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雑談に用いるスレです。
・話題は自由ですが、他のスレ同様暴言や煽りはやめてください。
・雑談は他のスレに持ち込まないようお願いします。
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うーん…ティガレックス希少種に対する皆さんの評価・人気の声が分からないので、書きようがないですね…。
…やはりティガレックス希少種の評価・人気は目立たない位薄いので要らないのでしょうか?
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暗にティガ希少種を貶してませんか?
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>>39
それは掲示版、SNS、動画コメント等をちゃんと調べても書きようがないって判断したの?
それとも調べもしないで諦めたの?
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みんな同じような感想持ってるから誰も書かなかったのかもしれないよ
なんでないの?けど俺はやらない、誰かやれってのはやめようよ
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すいません、ティガレックス希少種の評価・人気の編集は準備が出来るまで置いておきます。
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当たり前の話ではありますが、やはり此処にモンスターの人気ランキングは要らないのでしょうか?
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>>44
ボクの好きなモンスターみたいなのをイベント・メディア展開で記事作るとかなら問題ないが、
モンスターの人気のランキング自体が云々とかいう記事は無用な泥沼議論にも繋がりかねないからはっきり言うと要らないと思う。
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そもそも特定作品だけ扱うwikiではないからランキング自体成立しない
大雑把に分けてもMHP2GとMH3以降のレウスは別物で、
各作品で防護スキルや対策アイテムを用意しやすいか否かでも印象が変わる
ランキングの開催時期でも票数に格差が出るんだから、あまり参考にはならんよ
ランキングが成立するのは"公式主催のもの"、かつ"特定作品に限定されるもの"くらいじゃないかね
広い枠組みだとどうしても割を食うモンスターは出るんじゃない?
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ランキングを利用して特定のモンスターの評価部分を編集しようとしているようにしか思えない
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MH4のジンオウガ亜種の蝕龍虫弾って仕様が本当に分からないな
一応、さっき定説通り「ジンオウガ亜種の頭が向いていた方向に飛ぶ」って編集しといたけど…
正直これがあってるとは思えない…
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MH4の触龍虫はやや蛇行しながら急カーブしているように感じますが、ただ明滅しているだけかもしれませんね。とりあえず誘導性は原種同様皆無であるはずですね。上から見下ろせれば、軌道が分かりやすいのですが
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PT時に氷海のエリア4、地底火山のエリア8などの高い段差があるエリアで対峙しているときに、
1〜3人は段差の下でオウガ亜種と戦って蝕龍虫弾放出を待ち、残りの人は段差の上で蝕龍虫弾の軌道を確認する
って方法ならいけるかと思いますが…
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確認しましたが、>>49のおっしゃる通りの仕様と思われますので編集しておきます(いつまでたっても編集される気配がなければ編集して構いません)
ちなみに、蛇行云々はどうやら点滅してるだけのようです。
他にも、
・二回連続放出した場合、先に飛ぶのは二回目に放出した弾
・一回目の放出時にハンターが近くにいれば、ほぼ確定と言っていいほど二回目をキャンセルしてビターンをする
ということも確認できました
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ジンオウガ亜種の蝕龍蟲弾ですが、
もしかしたら頭部の傾きは近距離か遠距離かの予備動作を表しているのではないでしょうか。
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単純に一発目が遠めで二発目が近くではないですか?二発目は大抵密着しても当たります
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43の者ですが、一応ティガレックス希少種を編集してみました。
しかしナルガクルガ希少種の毒針や透過能力はともかく、
ティガレックス希少種の爆破属性は一体どういう原理で獲得したのでしょうか。
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要覚醒強属性の発掘スラックスって剣モードなら覚醒無くても属性出るわけですが、
強属性ビン本来の効果である属性値強化の効果は出ているのか、分かる方います?
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ティガレックス希少種の評価・人気の項目が削除されたのですが何処を直す必要がありましたか?
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個人の主観
こじつけに近い考察
このへんじゃないですかね
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皆さんの評価はどの辺に載っていますか?
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ところでMH4の攻略本を見たところ、各種卵などの運搬物にも精算金額とポイントが記されているのですが、これ納品できないし帰還まで持ってても結局落とすし、ただ設定されてるって見解で間違い無いですかね?
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此処でモンハンが海外で売れない理由についてを雑談しては駄目ですか?
該当する予想としては大辞典で予想されているもの以外に携帯ゲーム機の普及の低さ、現実主義のアメリカと理想主義の日本の違い、そしてスキルポイントや肉焼き、大剣の重さなどのシステムの複雑さが考えられるのですが。
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フロンティア関連の記事で
・記事の頭で「-」を使う
・見出しの直後に改行
・文章中の不自然な位置での改行
・強調(''○○'')を使う位置が不自然
・略語や全角英数字を使用
など、体裁を守れない輩がいるのはどうしようもないんかね?
最近だと武器/フロルグリフや武器/火竜乃金棘剣の作成時点がそんな感じだった
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>>61
それは以前も編集議論で取りざたされたが、同一人物認定が云々とかそういう方向に議論が逸れて
結局最後は「見つけ次第直しましょう」みたいな、編集者はあれで体裁は良いと思っているのかわからないが、毎回修正は骨が折れる。
特に「文章中の不自然な位置での改行」は大いに同意。読みにくい。
その傾向は最近MHFで出たばかりのような記事(例えばG級武器など中心)に多く、昔の武器とかの記事にはほとんどないから同一人物かどうかなんていちいち考えなくても明らかだわ。
それはともかく、あと「モンハンシリーズ全体を扱うwiki」なのに○ラスタみたいな専門用語をリンクすら貼らずに平気で使うとかもwiki全体の傾向として少なくない。
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三点リーダの使い方ももっと注意してほしい
"・・・"は間違いで、wiki編集上もよろしくない
"……"を使ってほしいねぇ。
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見ない人は編集ルールは勿論こういう議論の場も全く見ずに好き勝手に記事作るからなぁ
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どうしても話題が議論向けになるようですね。
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じゃあwikiに載ってないトリビアでも載せていくか
差別化のために名前入りで
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「けむり玉には草食種を撤退させる効果があった」
けむり玉は煙幕によりモンスターの視覚を奪うことで、自身の存在を悟られないために用いられるが、
MHP2G頃までのけむり玉には、これに加えて一部の草食モンスターを退ける効果があった。
対象となるのは「ボスモンスターが居ると逃げ出す」思考を持つ臆病な種に限られ、
その中で唯一、積極的にハンターを邪魔するガウシカでのみ有効性があるとされる。
実際はこの他にもアプトノス、ケルビ、ポポ等にも効果がある。
補足1:アプケロスやブルファンゴは上記の思考を持たないため、この効果がない。
補足2:MH3以降はけむり玉の仕様が変わってしまい、この効果も消滅した。
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「武具の作成、強化、既製品の販売を一人でこなすNPCがいる」
多くの場合、"既製品の販売"と"武具の生産・強化"の役割は別のNPCが受け持っている。
両方の役割を行うNPCはほぼ居ないが、「工房のばあちゃん」は例外となる。
人間には習得不可能と謳われた 竜人の武具加工技術を身につけた優れた職人だが、
開拓当初のジャンボ村は人手が全く足りず、武器屋の役割も兼任していた。
この際に問題となるのがジャンボ村武具工房の二階建て構造。
あろうことか武器屋は一階に、窯などの工房設備は二階に存在する。一体どうするのか。
ハンターが二階に近付くと「あいよ!」と応じたばあちゃん、その小さな体で猛ダッシュ!
一階部分に近付くと今度は逆走して駆け下る。走り終えた直後の彼女は、息切れで会話もできない。
ばあちゃんの献身によって、ジャンボ村在住ハンターの狩猟生活は支えられている。
補足1:特に理由もなく上下を行き来し、ばあちゃんを困らせるMH2ユーザーは少なくない。
補足2:「一人で切り盛り」状態の時のみ見られ、弟子が来るとばあちゃんは工房に専念する。
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以前では古龍、最近ではジンオウガの疲労に関しても、ファンタジーとか現実離れとかの記述がされたことがありましたが、
大型の生物でありながらかなりの速度と尋常でない精度で空を舞い、
口からは燃え盛る火球を吐き、
その火球を吐く際に焼けた喉を瞬時に再生させる化け物がメインモンスターな世界であることを考えると、ファンタジーどうこうとか言う意味がまるで無い気がしてきました。
驚異的な再生能力を持っているとか、そういった言葉で説明できない魔法じみた物が嫌われる傾向にあるのでしょうか?
現実でも解らない事なんてまだまだありますが。寧ろ説明できないから魔法なんて言葉で誤魔化してましたし。
でも排熱という体で全てを貫通する熱線を吐く奴や、ドス古龍以前から存在した雷落とす幻獣や、一声でメテオを降らせる古龍はそんなに言われていなかったような……
野性味ってなんでしょう
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「ドス古龍の魔法じみた能力が嫌われた」ということがあったのは事実
記事は事実を書けばいいわけでそれ以上でもそれ以下でもないよ
あとこれは自分の考えだけどモンハンの世界でのリアリティってのは地球の科学的にありえるかどうかじゃなくて
生態系としてなりたっているように感じられるかどうかだと思う
ブロスと蟹の関係とか、ネルスキュラとゲリョスの関係とか、雷光虫とオウガの関係とか
リオレウスがアプトノスを狩ったり、ティガがわざわざポポを狩ったり
そういう関係性があるのが野性味があっていいと感じる
もちろんその上に古龍という存在があってこそモンハンの世界だと思う
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MHの世界観が良くも悪くも広がった今では、元の「MHらしさ」を感じにくく成ってるよね
持論に近いのは>>70の人の意見だけど、敢えて別の見地でいえば「プレイヤーの心証」だろうね
蟹が潜る度にワープしてる!だとか、細かい部分での無茶なことはある程度無視される
ファンタジーだ!って批判が噴出するのは、その背景に悪印象を与える要因が有るからってこともある
ドス古龍(ヤマツ含む)はMH2当時対策が取りづらい能力ばかりで、そのうち思考停止で超絶一門指定になった
ほぼ常時発動するプレイヤー不利の超能力はストレスを蓄積させるだけ
おまけにクシャは看板で悪目立ち、テオも連戦を強いられる環境だった
こんな連中が「従来におけるハンターの好敵手」飛竜を上回るって豪語されたら批判も出るわな
ただ、時間が立つにつれてドス古龍も受け入れられた今では、>>69みたいに同一視して不思議がるのも無理ないね
ハンター心証でファンタジーモンスター扱いを受けた奴といえば、ヴァシムあたりが印象深いな
状態異常無効・罠無効・属性通らないと3拍子揃ってるからこの評価だけど、
属性云々以外は他の類例が次々出ているせいで、今評価すると別の結果になるかもしれない
熾凍を演じて隕石降らせて竜を狂わせ転生してなんとなく空に浮いてる……
ビジュアル的な部分でこの評価が覆ることは有るかもしれない
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レウスはブレスの度に喉焼いてるけど、驚異的な再生能力を持つため無問題
ってのはファンタジーじゃないんですかね
まあボレアス自体作品中では「ファンタジーの中の怪物」の扱いされてるしな
魔法じみてるかどうかで批判するの自体がお門違いだったと言う事なんだよね
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ヴァシムは一応、体内の成分を調整してあらゆる環境に対応できる能力を持つので
その能力を利用して状態異常や罠を開始している。って設定だったかな。
だからスタンは効いたりする。
まぁ、ハメ潰しのコンセプトが先にあった臭いけど…
動きとかも関係あるかもしれません。
ベルキュロスなどはきちんとした生態が設定されているにも関わらず
その行動パターン(峡谷の仕様も重なって)から機械竜呼ばわりされ
野性味がないって散々言われましたからね。
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ヴァシムは実装当初容姿も設定も相当批判されてたが
今じゃそんなのみかけたことないなー
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なんとなくだが世界観の変化はBGMも関係してる気がする
初代のBGMは今から見ればやや地味だけどモンスとの戦闘に花を添える程度で自己主張が強くないと言うか
それと昔のモンスがマッチしてあの武骨な世界観を形成してたと思う
今の激しいBGMも大好きだけどね
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モンスター自体ではないが、言い始めたら「龍属性」って一体どういう概念よってところから始まりもするからキリないんじゃ。
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そもそも二足歩行の喋る猫がいる時点で既にファンタジーだけどねえ……。
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単純なリアリティを求めてるんじゃなく、きちんと説明できる細かな設定が欲しい。というのが大きいでしょうか。
クンチュウやギザミみたいな苦し紛れの後付けはちょっとだけ残念です
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そりゃファンタジーなのは最初からそう。現実と似てるのと自然ぽさは違うし
ピクミンが世界観的に近いだろうなあ
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「ファンタジーか否か」じゃなく「MHの世界観を壊すか否か」が焦点だと思うよ。
ドス古龍、特にクシャはMH2プレイヤーにとっては無駄に面倒な仕様ばっかり持っていた。
原理不明の"風の鎧"に加えて追い詰められると空中に逃げて滞空し続けるチキン思考、
"一定体力まで減らさないと破壊できない部位"というゲームの仕様剥き出しな特性、
他にも諸々の要素が詰め込まれたクシャは当時悪い印象を持たれることが多かった。
ゲーム全体の低評価も相まって「開発スタッフの考えた俺TUEE要素を盛り込んだ」との批判もあった。
批判に対して擁護する意見が少なければ、当然批判意見ばっかり目立つようになる。
これが原因でMHシリーズから離れたユーザーも居るくらいだから、その反感は推して知るべし。
ドス古龍への批判は少なからずスタッフへの怒り(tsksn)も混ざっていると思うよ。
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上のはMH2当時のドス古龍批判の話ね。いまはまた話が変わってくる。
個人的にMHの世界観を切り拓いたのはMH2とMHP3だと思っているかな。
これに加えてMHFで何でもあり(ただしメカ要素は薄め)みたいな雰囲気に成ってきていると思う。
MH4のシャガルと戦った後にMHPあたりを遊ぶと、世界観・空気の違いがはっきり解る。
古龍が溢れかえっている今と、要所でしか登場しない初期MHでは
キリン、ラオ、ミラの印象は大きく異なってくる。
ドス古龍もそれなりの立場にいるとは思うけど、些か軽い印象は否めないねぇ。
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MH3もそんな感じかな
ナバルとジエンは鯨のように有り得そうに思える範囲で、自然の脅威として説得力があった
同時にドス古龍の延長にいるアルバは唯一飛び抜けて訳の分からない存在としてちょうどいいスパイスだった
まあ流石に今更ザクッと減らされても困るし、今はスキュラみたいに通常モンスターに凝ってくれればいいかな
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MH2はMH(G)からそこまで大きく世界観が変わっていないから
なおさらドス古龍のイレギュラーさが目立ってしまったのかもね・・・
もっとも、現在のナンバリングのように世界観が大きく変わっていても、
ゲームバランスがアレだったら尚更批判は大きくなる訳だが・・・
そう考えるとMH3は相当冒険したんだろうなぁと思う
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>>81
MHFのは非常に単純だが既存モンスターとの差別化を考えるのが難しいっていうのもある
特に虫系モンスターで苦情が殺到したのが後々まで(特にモンスターのデザイン面で)影響しているみたいだし、
各モンスターの設定付けやゲーム内への反映は一応いろいろされている。
そもそも「既存モンスターとのビジュアルや動き的な差別化」と「設定付け」の両立に腐心してるのは見ていても明らか
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ミラとやってる時だけはFFやってる気分になる
弱肉強食ではなくてファンタジーっぽいってのはよくわかるわ
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テオ・テスカトルの(怒り時の)攻撃パターン
平常時はよく観察していないため、不明。
1[誰かに狙いを定める]
↓
2[突進を何回かする]
↓
3[突進や軸合わせで標的との位置を調整]
↓
4[何らかの攻撃(爆破やネコパンチなど)]
↓
5[狙いを変える(変えないこともある?)]
たまに2をしないことがある。(突進一回だけでその後爆破など)
とびかかりは5で狙いが変わった時に標的との距離が遠い時に軸合わせして使用。
4扱いのため狙いを変えるが、次の標的が遠いとまた使ってくることになる。
なお1→2や2の突進の間、2→3でハンターが横~後方だと軸合わせをするが、前方にいるとノーモーション突進。
また、横~後方でもバックジャンプ→ノーモーションカーブ突進をする事もある。
とりあえず大体こんな感じ。テオが一人を集中攻撃するように感じるのは大技を出すまで費用に突進を繰り返すメラギナスみたいな行動パターンを持つため。
他人を狙う大技の後に正面に立ったり、自分に向けて突進の直後にアイテムを使ってはいけない。
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>>86
追記、というより書き忘れたこと。
MH4のテオ・テスカトル
また、狙いが一人に集中するソロでは
大技→回避して頭に反撃→テオの正面にいるため、ノーモーション突進
となることが多い。
というかPTでも他人狙いの大技の時に頭を狙いにいくと、次の標的に自分が選ばれた瞬間披弾確定。
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昨日、溶岩島でけむり玉は無効と書いたものです。
自分の勘違いであることが分かりました。(発動までのタイムラグの間に発見されました。)
誤情報を流してしまい申し訳ありませんでした。
後、修正してくれた方有難うございます。
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「中国版MHOのイャンクック亜種は寒冷地に登場する」
※正式版では異なる可能性あり。
ポポやガウシカと共に寒冷地を歩く姿は異様。
MHOの青怪鳥は特異個体ヒプノックやクルペッコのような行動も見せる。
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斬り方補正の出だし、終わりの補正は斬れ味緑以上だと無くなるわけですが、
それだとMHGでの剣術スキルと矛盾しますよね?
昔は緑以上でも斬り方補正が掛かっていたんでしょうか?
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ググったら「緑で"ほぼ"撤廃される」ってのは出てきた。具体的には分からん(完全撤廃可能性あり)。
多くの要素を受け継いでるMHPでは、先生相手に大体この辺で斬れ味の違いが実感できてた
まぁ、当時最高の斬れ味(白)を求められる時点でどのみち死にスキルだったのは疑いようがない
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MHF-Gをやっていらっしゃる方に聞きたいのですが、リオレウス希少種の「G級での追加モーション」って何ですか?
G級対応したモンスターは、このWikiでは早々に新モーションについて記述されていたのですが、それが未だに書かれてないので・・・
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>>90
ttp://infoseek_rip.g.ribbon.to/mmpotato.hp.infoseek.co.jp/codes/MHG/
上記のMHGの解析サイトによると、斬れ味緑以上でも切り終わりには0.5倍の斬り方修正が入ってたっぽい
MHP以降は出てこなかった。
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>>92
暇があったら調べておくよ。
現状、G級ハードコアクエストのリオレウス希少種(=G級の特異個体リオレウス希少種)しかやってないんだが、
それだと
(地上で)大ブレス一発⇒そこに通常ブレスを打ち込んで全方向へ複数のブレス弾拡散
普通の大きさのほうのブレスは弾速がものすごい速いから初発のブレスに追いつく
空中に飛翔し中空でワールドツアーしながら3発のブレスを浴びせる⇒最後にチャージブレスを放ってからそこに自ら突っ込んで大爆発を起こす
の2つかな。上位の特異個体でも使ってたら申し訳ない。
上位の特異個体でも出さない技ならG級での新モーションと、(この先例外が現れるかもしれないが)ほぼそう考えていいんじゃないかな。
一番手っ取り早いのはノーマルモードの普通のG級リオレウス希少種にいってみれば一発解決なんだが、
素材の関係なのかみんなハードコアモードにしたがるから詳しく調べてないんじゃない・・・
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前者は上位でもやってくるみたいですよ(動画で確認)
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>>94
ありがとうございます!!
自分も動画やブログを色々と調べてみたのですが、記載されてるのは「特異個体の追加モーション」ばかりでした。
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狩りゲー板(仮)ことモンハン板がオープンしておよそ45日かな。
板がかなり落ち着いてきた感じなので、まずは関係のありそうな記事に足がかりを作ってみる。
ちなみに「アタリハンテイ力学」のところは当該スレである
[MH4/3G/P3]モンハンの理不尽な点を強引に解釈するスレ
が45スレ目で移転したという意味でもう手を入れてますが…。
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>>93
MHPは攻略本によると緑で補正撤廃されている。
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MHP
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こっちに移ってからは平和ですね
煽りも荒らしもいない
メインはこっちに移してもいいんじゃないかと個人的には思います
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まぁ結局やりたかった議論は完全放置なんだけどね
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じゃあ自分から動けばいいじゃん
なにもしなければ始まらないぞ
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>>101
なんかだいぶ前のことなもんで記憶があやふやなんだけど、
モンスターのページを亜種・希少種で分割するかどうかについて…だったっけ?
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最近荒らしが多いな
やっぱ夏休みか…
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豆知識としてMH3緊急アルバ発生時のNPCの台詞晒すわ
まず受付嬢↓
お客様に、重大なお知らせがございます。
現在、ギルドからの特別要請により、
古龍討伐の、緊急クエストのご案内を、
させて頂いております。
古龍という、大変危険なモンスター相手の
クエストであるため、特に腕の立つハンター
様方だけに、特別にご案内しております。
このたびの古龍に関しましては、ギルドでも
その全容を把握できておりません。生態も
行動も未知のものでございます。
…お客様、今回のクエストは、大変危険な
ものだということを、ご了承ください。
くれぐれも無理をなさらぬよう…。
私から申し上げることは以上です。
ハンターの皆様のご検討を、心よりお祈り
いたしております。
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次にギルドマスター↓
ワタシが、アナタに何を期待していたのかを
今こそ話して差し上げましょう。
《神の住む領域》と呼ばれる火山地帯近辺を
航行する飛行船は、昔からしばしば謎の墜落
に見舞われてきました。
火山弾の命中、ガスによる引火と、様々な
原因が取りざたされてきましたが…。実は
この情報には非公開の事実があるのです。
落ちた飛行船の残骸には、どういうわけか、
凍りついたもの、電撃で焼けただれたもの
までがあったのですな。
複数のモンスターによる襲撃か…。
しかし火山という土地柄、氷の属性を持つ
モンスターが生息するとも考えにくい。
一体、あそこには何があるのか?
これは長年、大きな謎とされてきたのです。
だがようやく、我々はその正体をつかんだ!
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ハンター達が噂する《煌黒龍》なる
古龍!単なる伝説と思われていた
その古龍を、我々は観測したのです!
我々は急きょ、これを《アルバトリオン》と
名付け、第一級の危険モンスターと認定、
討伐に動き出したというわけですが…。
この任務を任せるに足る、ハンターが
いなかったのです。
そう、アナタが現れるまで…。
アナタこそ、この任務にふさわしいハンター
だ!アナタなら、きっと古龍を打ち倒して
くれることでしょう!
行く手に待つものは、まさに《天災》
…挑む勇気がおありかな?
では、ここで一句。
…天災に、挑む勇気を 振り絞り
お後がよろしいようで。
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以上
現在はオンラインサービス終了しているから初見の方も多かったのでは?
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こういう貴重な情報はありがたいね
生態に追記出来る部分もありそう
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>>108
これを見るにアルバトリオンもミラボレアスと同じで「危険すぎるからギルドが存在を秘匿してる存在」っぽいな
記事の生態だとまだ発見されてないみたいな扱いだけど変えた方が良くね?
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ブラキディオスの生態ムービーで、
「アグナコトルの顔面を叩き潰す」ということが記されていますが、
よく見ると叩き潰されていないと思うのですが…
その叩き潰される辺りで、画面下の真ん中辺り(若干右寄り)に注目して頂ければ分かるかと…
実機の映像の方が分かりやすいですが、一応動画でも確認可能です。
ttps://www.youtube.com/watch?v=4VN9lTU7fCE
(0:53で一時停止すると、前述した箇所に頭が形を保った状態で映っています)
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書く場所間違えたので>>111はスルーでお願いします。
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「白ランポスは火山にも現れていた」
火山(現:旧火山)のボーナスエリアにてランポス、イーオスと同時に登場していた。
ランポス、白ランポス共に火山ではボーナスエリアにのみ登場する存在であり、
MHGでは"ドス鳥竜を倒す"という前提条件がなく戦える貴重な場所だった。
当時はランポス/白ランポス共に同じのっぺりとした肉質であったが、
ギアノスとなった今では火以外の属性に耐性を得ている(火のみ50%据え置き)。
ボーナスエリアは気温が"通常"("灼熱"エリアではない)だが、
ギアノス時代の今となっては些か場違いに映る人も多いのではなかろうか。
上記で上げた水・雷・当初は存在しなかった氷への耐性が
白ランポスからギアノスへの進化の過程で得たものであれば、
長い流浪の末に他のランポス種が存在しない雪山などに辿り着いたのだろう。
ある意味でアビオルグ/ギアオルグとは好対照になるが、真相は不明である。
そんなチラ裏考察
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まぁ身もふたもない話すると、シリーズ初期は亜種のコンセプトが色違い以外固まってなかったし
何より寒冷フィールドが無かったからね
カプコンにとっても「とりあえず隠しキャラ的な扱いで出してみた」以上のものではなかったと思う
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小ネタなのかどうかも怪しいんだけど、
MHGでの白ゲージ補正は1.5倍とP2Gの紫相当
3Gのアルトリアとほぼ同じスペックの黒滅龍槍は匠を付けると逆に上回る
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>>115
アルトリアは会心と紫ゲの長さで勝ってるからどっこいじゃね
アルトリアは匠のSP他に回せるし
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まあMHGはG級でも最高白ゲージだし、会心システムも装飾品もまだ無いからね。
スキルも匠+自マキあたりが精一杯
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希少種って古龍級生物なんかな
金額、クエストランク、危険度、狂竜ウイルス無効から推測して古龍級って感じ?
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質問ですがMH4Gの公式サイトの武器紹介で大剣を担いでるハンターの防具って何ですか?
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>>119
newライオットと予想
大剣の形状から
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>>120 ありがとうございます
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何度か4GのPV3を見てるんだけどセルレギオスさんはどうも遺跡平原にも姿を見せるっぽいんだよなー、とか言ってみる。(因みに大体2:10のあたりか)
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EX装備の記事を見て思ったのですが、現在ゲーム中に登場していないEXリベリオン装備のスキルポイント等詳細な情報が何故分かっているのでしょうか。
ゲームソフトの内部データ解析ツールのようなものがあるのですか?
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>>123
公式ガイドブック
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ギルドガールからヘルパーシリーズにリンク飛ばすのって難しいかねぇ
現状ほぼ同デザインのヒーラーシリーズの方が立っているから新たに立てるのはNG
知名度的には圧倒的にヒーラーU>その他になっているので改名するのは微妙だけど、
他に体裁合わせるならヘルパーシリーズの記事として立て直した方が良いのかねぇ
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気のせいか分からんけど、ラギアクルスのヘビィボウガンもガッカリヘビィの系譜の一つって誤解してる人が多い気がする
MH3の頃にはラギアブリッツなんて武器はないし、そもそもボウガンが組み立て式だったってこと知らないのか?
ヘビィボウガンの記事やメインモンスターの記事とかを読んでてそう感じた
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>>126
へビィボウガンの記事のコメントを見ると、
P2G以降とMHP3の間には元々MH3のラギアクルスのボウガンについての記載があったようですが、
コメントアウトされた(そもそも一式ではミドルになる、などの理由から)結果歯抜けになって
「P2G以降のメインモンスターのへビィ(つまりMH3も含む)がガッカリ」と読み取れなくもない感じになってますねぇ
多分メインモンスターの記事もこれを基にしてるんじゃないかと
両方とも直してみましたが綺麗にまとめられてないかもです
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がっかりヘビィって実際バイクとシュライアーさんくらいじゃないのか
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キリンって実はハンター大全で唯一討伐が確認できる古龍なんじゃなかろうか
>先ごろキリンに遭遇し、倒すことに成功したハンターたちの話によれば(中略)
>倒したキリンから戦利品を得ようとしても、その皮は雷を帯びたままであり、
>簡単に引き剥がせるものではなかったようだ。それゆえキリンから採れた素材は、
>非常な高値で取り引きされたという。
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>>129
ラオの撃退は何度か成功しているという旨の記述はありますが、倒したと明言されてるのはキリンだけみたいですね。
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ほんと夏厨は編集しないでほしいわ
ネグルドネビアの体裁が酷いことになってた
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>>131
初版も酷かった
3点リーダーも分からんのかね
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イナガミ戦の狩猟曲は専用BGMと見なしてもいいかな?
ガルバダオラと同タイミングでBGMページ編集して個別にページ作ります。
ガルバの方は古龍+烈種と専用BGM用意されている可能性が極めて高いと思いますが、
イナガミの方は今一自信持てないんですよね
・竹林奥部は闘技場や樹海頂部に似た扱いのフィールドで、凄腕/G級が同じ汎用BGMの可能性
・コンセプト元のキリンが(Fでは)専用BGM持ちではない
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凄腕とG級が同じBGMだからいいんじゃないかな
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それ理由になってないと思うんだけど…
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それなりの内容が確保できるなら「BGM/イナガミ戦闘BGM」で分離しても良いと思う
現状イナガミ戦でしか流れないから嘘ではないし、後に竹林汎用だって分かれば記事名変えればいいだけのこと
リンク修正もBGM、竹林、イナガミの記事くらいだろうし
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ゴア・マガラの狂竜化解除について。
狂竜化中に一定量のダメージが蓄積すると、攻撃した部位やダウン状態に関わり無く、頭部や尻尾で怯ませた際ののけ反り怯みをとる。
この特殊な怯みの後に、頭の耐久値へ1でも減らすと狂竜化は解除される。
別に狂竜化前の頭と耐久値を共有しているとか、ジンオウガみたいに怯みによって何らかの数値が減少していくとか、そういったものは一切無い。
触角を破壊したい場合、頭以外への攻撃を控えれば確実に破壊可能。狂竜化直後に乗りダウンを奪ったりして拘束すれば、破壊したも同然。
前脚で転倒させてから頭を狙おうとすると、前脚の肉質の柔らかさと耐久値により、大抵ダメージが溜まり触角の破壊前に解除される。
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>>110
超亀だけど基本シークレットモンスターはギルドが情報規制してると思う
ミラオスは本当に伝説の存在だったのが復活しちゃったから例外だけど、
昔からずっと存在してるミラアルバに対してのスタンスは「存在する可能性が高いけど危なすぎるから放置」かな
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