[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
書き込みtestスレ
168
:
名無しの野望
:2013/10/27(日) 21:04:18 ID:.4HVytM60
16:各媒体での掲載を目にされた方も多いと思いますが、今回は外交の詳細についてご紹介したいと思います。
本作の外交の方向性について、以前、“いざという時の為の準備”とお伝えしていましたが、
その“準備”に相当する部分が「工作」というコマンドになります。
基本的な流れとしては、他勢力との関係性を表す「信用」という数値を「工作」によって増やし、
増やした「信用」を消費して、同盟締結や援軍要請などを行います。
従って、事前に「工作」を済ませておかないと、大金や天下の名物と言われる家宝を持参しても、
周辺の勢力が手を貸してくれることはありません。
逆に言うと、「工作」でしっかり「信用」を獲得してさえいれば、
他勢力は、ほぼ必ず協力してくれます。
上記の様な説明を聞くと、かなりゲーム的に感じられるかもしれませんが、
外交という戦国時代に重要な要素を、積極的に活用して頂ける様、
分かり易さ・使い易さ優先のデザインを採用したとご理解下さい。
ランダム要素を極力排除したので、かなり戦略を立て易くなったと思います。
次に「信用」の獲得しやすさを左右する「外交姿勢」についてご説明します。
「外交姿勢」は、プレイヤーの勢力を他の勢力がどのように見ているかを表したもので、
最も良好な状態である「信頼」から、全く外交を受け付けない「断絶」まで、
複数の段階で設定されます。
この「外交姿勢」に関しては、基本的に、プレイヤーがコマンドで操作・変更する様なものではなく、
各勢力間の関係や周辺の状況、そして大名の性格によって、随時変化するものとなっています。
例えば、織田家は強大な今川家に対してその力の差を警戒し、外交姿勢を「敵視」とします。
しかし、今川家が、織田家と同盟関係にある斎藤家と同盟を結んだ場合、
織田家にとって、今川家は“同盟国の同盟国”ということになる為、
警戒を和らげ、その外交姿勢を良好な状態へと変化させます。
この様に、ゲームの進行状況に応じて、他勢力の「外交姿勢」は様々な要因で変化していきます。
上記の例以外にも「近くに強大な敵国があるから、それに対抗すべく擦り寄ってくる」というものや、
「共通の敵勢力を持つから協力」というような変動要素なども用意されています。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板