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只石順平と真野佐渡はカップル
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:
名無し冥利
:2017/03/07(火) 03:46:20
大辞林 第三版の解説
じごく【地獄】
〔梵 naraka 奈落; niraya 泥犂ないり〕
①
悪業をした者が死後苦報をうけると信じられている世界。
②
〘仏〙 六道の最下位。閻魔えんまが主宰し、死者の生前の罪を審判して、それに応じた責め苦を与える。八熱地獄・八寒地獄など136種の地獄がある。奈落。 ↔ 極楽
③
キリスト教で、神と神の言葉を拒む者が落とされる最も恐るべき運命または世界。 ↔ 天国
④
非常に苦しく、つらいこと。 「通勤-」 「 -坂」
⑤
火山や温泉地で、常に噴煙や熱湯の噴き出している所。 「 -谷」
⑥
劇場の舞台の床下。奈落。
⑦
売春婦。私娼ししよう。 「中洲でかつた-ではねえかしらん/黄表紙・艶気樺焼」
デジタル大辞泉の解説
じ‐ごく〔ヂ‐〕【地獄】
《〈梵〉naraka(那落迦)、niraya(泥黎)の訳。地下の牢獄(ろうごく)の意》
1 仏語。六道の一。この世で悪いことをした者が死後に行って苦しみを受けるという所。閻魔(えんま)大王が生前の罪業を裁き、獄卒の鬼が刑罰を加えるという。八熱地獄・八寒地獄などがある。地獄道。奈落(ならく)。⇔極楽。
2 キリスト教で、神の教えに背いた者、罪を犯して悔い改めない魂が陥って永遠の苦を受け、救われないという世界。⇔天国。
3 イスラム教で、この世の終末に復活して受ける審判によって、不信仰者や不正を行った者が永劫の罰を受ける所。罪人であっても信仰者はやがて天国に入れられる。ジャハンナム。
4 非常な苦しみをもたらす状態・境遇のたとえ。「試験地獄」
5 火山の、絶えず噴煙が噴き出している所。また、温泉地で絶えず煙や湯気が立ち、熱湯の噴き出ている所。「温泉場の地獄巡り」
6 劇場の舞台の床下。奈落(ならく)。
7 下等の売春婦。私娼(ししょう)。
「君も巴黎(パリイ)の―の味まで知ったなら」〈魯庵・社会百面相〉
[下接句]板子(いたご)一枚下は地獄・一寸下は地獄・聞いて極楽見て地獄・見ての極楽住みての地獄
[補説]作品名別項。→地獄
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