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只石順平と真野佐渡はカップル

476名無し冥利:2017/03/03(金) 20:49:46
概要[編集]
『ドラゴンボール』を構成する世界は、広大な宇宙である「この世」、死後の世界である「あの世」、界王神たちが住む「界王神界」の3つのエリアに分かれる。この他、どの世界にも属さない「亜空間」も存在している[1]。世界全体は球体をしており、その中の上半分にあの世、下半分にこの世が広がっている[2]。これらの世界全体の設定は鳥山明がアニメ側から頼まれて描き起こしたもので、連載終了後に界王神界を足した完成図が作られた[3]。このボールのような世界観は作者にも読者にも雰囲気がつかみやすいように考えられた[4]。
『ドラゴンボールZ 神と神』や『ドラゴンボール超』では、宇宙そのものは全部で12存在し、先述の孫悟空たちが冒険を繰り広げている宇宙は「第7宇宙」に属していることが明かされた。12の宇宙は「第1宇宙と第12宇宙」「第2宇宙と第11宇宙」のように合計数「13」となる宇宙同士は表裏一体で対になっており、双子のようにそれぞれほとんど同じ惑星や銀河が存在している。元々宇宙は18あったが、そのうち6つは全ての宇宙を統べる全王によって消されている。12の宇宙は全王によって「人間のレベル」を指数化した格付けがされている。第7宇宙(人間レベル3.18)、第9宇宙(人間レベル1.86)が最低ランクの宇宙とされており、それぞれ序列11位と12位。第1、第5、第8、第12宇宙は順番は不明だが人間レベルが7を超える上位の宇宙とされている。
この他、『ドラゴンボール』では複数の並行世界が存在する。タイムマシンなどで過去を変えることで生まれる全く別の世界であり、時間のコントロールは新しい世界を作りかねないため銀河法では重罪となっており、神々の世界でも過去に行くことは厳しく禁じられている。『ドラゴンボール超』では、未来トランクスがいる世界は、未来の全王によって不死身のザマスもろとも地球を含め未来世界ごと消されたため、この時間軸にて全王以外で生き残ったのはトランクスとマイだけになった。
本項では特記の無い限りは第7宇宙について述べる。


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