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モブリョナ7人目
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劇場版 美少女戦士セーラームーンCosmos
シャドウ・ギャラクティカ戦闘員全般
特に前編のセーラーアイアンマウスちゃん
・セーラー戦士たちを意味深に見つめる謎の美少女感を出すも一時撤退して再度戦闘とかはなくそのまま戦闘を行い何の成果もなくやられ、後に後任のセーラーアルーミナムセイレーンにアイアンマウスのような失態はしませんと言われる
・セーラー〇〇を名乗り戦闘するが同じセーラー戦士なので一旦無力化してから話を聞くという流れじゃなく敵!からの必殺技で苦しみながら消滅する流れ(一応偽物ではあるが主人公たちはまだそれを知らない)
・後に基本的にシャドウ・ギャラクティカの戦闘員は滅ぼされた星の元一般市民が仮初めのセーラー戦士と化したものと明かされる
・そのため肉体が消滅しても残る宝石から復活出来ることを示唆され続けるセーラー戦士たちとは違い、何も残らないため復活手段はなく、仮に生まれ直しても記憶を失った実質別個体になる可能性が高い
・後のセーラーティンにゃんこのセリフよりセーラーギャラクシア様に滅ぼされた際に失った本当の肉体を人質に取られてる
・付けている腕輪の力に飲まれると暴走する。しかし腕輪を破壊されると消滅するし、ギャラクシア様が力を込めると壊れるので腕輪は洗脳道具であり命綱であり処刑道具でもある
・戦闘内容が組織に筒抜けなので戦果なしなら粛清対象
・後編のセーラーレテ&ムネモシュネはレテが仲間の猫達を始末したが、ムネモシュネの説得や争いを終わらせたい主人公に戦闘回避の話を持ちかけられた
・腕輪で暴走せずギャラクシア様が近くにいない状態で改心したらしたで追手に粛清される
・実質トップのギャラクシア様が笑顔で星を破壊するドラゴンボールのような世界出身の作中最強クラスの戦闘力の持ち主なので仮に腕輪の粛清を抜きにしても勝てない
と全く戦果なしで後任に死体蹴りされたり、死後も前編後編を通して戦闘員達はギャラクシア様に母星を破壊された時点で詰んでる境遇だと視聴者視点でわからされるのや、
死亡以降もどんな境遇だったのか明かされても主人公達に特に思い出される事もなく、シャドウ・ギャラクティカ内でも扱いが軽く、クソかわいいにも関わらず、実質いても居なくても同じレベルという色々不憫な娘です。
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