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理想のリョナ対象キャラ像は?3

42名無しさん:2018/05/18(金) 02:35:17 ID:oQN.XCY.
「ストーリー」

対魔シスターお姉さんによってショタくんを狙う悪魔は全て倒され、指揮官の魔将軍も1ヶ月前に打ち倒されて
お姉さんとショタくんは落ち着いた日々を取り戻していた
ショタくんも聖なる力の使い方に多少慣れ、非戦闘タイプの魔法の習得に励んでいる
ショタくんをさらに鍛えるため、それだけでなくひとまず魔将軍との戦いに勝利したことによるバカンスも兼ねて
対魔シスターお姉さんは魔法教会から遠い地方での封印調査任務を引き受けた

お姉さんと2人での旅行にドギマギするショタくん
だが目的地の洞窟を訪れると、その封印は簡単なものではなく大魔王クラスの巨大な魔を封じている危険なものであることを知る
しかも封印はかなり解けかけており出直す余裕はない
再封印が行える洞窟の最奥部へと、固く魔法で閉ざされた扉を何枚も解除して開け急いで向かう2人
すると何枚目かの扉を開けようと魔法をかけていたところ、後ろからトテトテという可愛らしい足音が聞こえてくる
警戒する2人の前に現れたのは可愛らしいロリメイド。自分の身長より高そうなホウキを両手で持っている

可愛らしく見えるが気配では悪魔には違いないので戦おうとする2人だが、対魔シスターお姉さんはあえてショタくんを先に行かせようとする
「再封印まで一刻の余裕もない」ことと「悪魔といえさすがにショタくんより幼い姿の幼女を
自分が倒す様子を見られる事に気が引けた」のがお姉さんがそう考えた理由だった
ショタくんを一人で行かせるのもこの先にどんな危険があるのか不安だったが、あえてショタくんの力を信じ
そして自分もロリメイドを倒してすぐ追いつけると考えた対魔シスターお姉さん
「ここはお姉さんに任せて! ショタくんは先に行って封印をお願い!」とショタくんに告げて別れた

その後ショタくんは聖なる力を頑張って使い、自分一人で洞窟の最奥部までたどり着く
もう大魔王の封印はすぐにも解けそうな危険な状態であり、ショタくんはこの数ヶ月の間で
対魔シスターお姉さんから学んだ魔法と自分に宿る聖なる力で全身全霊で再封印に挑む
そして倒れそうになりながらも対魔シスターのお姉さんの信頼に応えて見事再封印に成功したショタくん
ショタくんは疲れてフラフラになりながらもお姉さんに褒めてもらいたくて急いで戻る
お姉さんと別れた所まで戻ったショタくんが目にしたのは・・・・・

へし折れて床に転がった対魔シスターお姉さんの十字架型の槍
キャッキャッと喜ぶロリ悪魔メイド
彼女はホウキを逆さに高く掲げ、「たかーい、たかーい」と歓声を上げている
ホウキの先の束ねられた藁は蛇触手に形を変え、それらは全て漆黒のボディースーツを破られた部分、対魔シスターお姉さんの股間に突き込まれていた
自分より遥かに背が高い対魔シスターお姉さんをホウキ一本で持ち上げるロリ悪魔メイドの怪力
蛇触手は対魔シスターお姉さんを支えるためにお姉さんの身体の奥深くに突きこまれ、ボディースーツが破られて
肌が露わになったお腹を内側からボコボコと突き上げている
ボディースーツが破られているのは股間とお腹だけだが、もう対魔シスターお姉さんの戦闘力は喪失していることは明らかだった
お腹は外側からもボコボコに打撃を受けたようで赤黒く変色している
そのダメージは口からボディースーツが残る胸元に流れ出た嘔吐の痕跡でも見て取れた
今は口からは泡が噴きこぼれ、ホウキが高く突き上げられるたびに言葉にならない呻き声が
漏れることでかろうじてお姉さんが生きていることがわかる
だがその顔からは意識が飛んでいることが明らかで、目から流れ続けた涙の跡が頬にくっきり残り肌の色も青褪めている
いつもショタくんに優しげな視線を向けていた瞳はぐるんと瞼の裏に隠れ、白目を剥いたお姉さんの目は虚空に向けられていた


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