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レス数が900を超えています。1000を超えると投稿できなくなるよ。
少女・女性が化物に捕食されちゃうスレinリョナ板
1
:
名無しさん
:2016/06/29(水) 14:00:49 ID:VLkqNamU
女の子(女性)が化け物に捕まって、いろいろ弄繰り回された後に食べられちゃうスレの
リョナ板版です。
元のスレではSSメインとなってましたが、捕食を扱うものであれば、
文字コラ、絵、情報交換も歓迎いたします。
※投下の際の諸注意
・元の作品:オリジナル/パロディ(キャラ・世界観のみの場合含む)
・捕食方法:噛みつき・丸呑み・体液吸出・咀嚼・溶解吸収etc...
・他注釈 :特に凄惨な表現を含むなど、注意が必要と思われる場合
以上を冒頭に明記することを推奨します
スレタイでは伝統的に女性が捕食されるとなってますが、男性を扱ったものもOKとします。
ただし、元スレから引き続き、【単にヒトがヒトを食う(カニバリズム)もの】
はスレ違いとさせていただきます。
エロパロ板過去スレ
初代 ttp://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1125051013/
その2 ttp://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1147338907/
その3 ttp://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1182796046/
その4 ttp://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1217963873/
その5 ttp://pele.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1263460373/l50
その6 ttp://pele.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1320458945/
その7 ttp://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1370398018/l50 (現行)
その3スレ
>>804
氏が作ったWiki (補完等、協力お願いします!)
http://www11.atwiki.jp/hosyoku/
374
:
名無しさん
:2019/11/07(木) 21:25:36 ID:???
>>捕食はないけどここなら自分の捉え方でキスでのエネルギー吸収とかならできるかも知れないよ
スレ違い
375
:
名無しさん
:2019/11/07(木) 21:34:28 ID:???
>>374
ごめん…
376
:
名無しさん
:2019/11/08(金) 11:08:21 ID:???
wiki更新したよ
377
:
名無しさん
:2019/11/08(金) 11:16:40 ID:???
おつかれ
やはり小学生ロリ巨乳コンテストはいい
378
:
名無しさん
:2019/11/08(金) 23:29:32 ID:???
今日は少しwkiの閲覧数が増えてる
379
:
名無しさん
:2019/11/09(土) 19:59:20 ID:???
魔物インタビューのやつもっと読みたい
380
:
名無しさん
:2019/11/14(木) 13:30:58 ID:???
夢で捕食系の夢を見た
381
:
名無しさん
:2019/11/15(金) 00:36:45 ID:???
>>380
内容聞かせて
382
:
名無しさん
:2019/11/15(金) 00:44:05 ID:???
>>381
バンパイアに噛まれて自分がバンパイア化した夢でした。
それから正体を隠したまま街を歩く…うまそうな女子の集団を見つけて血を吸う、1人しか吸えなかったけど逃げようとして暴れる女子を自分側に向けて抱きしめ、腕で頭を自分の顔の方に押し付けて口付けで吸血したって感じの夢でした。最後は仰向けで倒れてそのまま吸い続けた。そこで目が覚めたって感じでした。
383
:
名無しさん
:2019/11/15(金) 01:00:44 ID:???
捕食系ではあるが確かに捕食ではないね。
でも、聞かせてくれてありがとう。
そういう夢ってたいてい捕まえられずに終わるんだけど一人ゲットしたみたいで良かった。
384
:
名無しさん
:2019/11/15(金) 01:02:53 ID:???
捕食系ではあるが確かに捕食ではないね。
でも、聞かせてくれてありがとう。
そういう夢ってたいてい捕まえられずに終わるんだけど一人ゲットしたみたいで良かった。
385
:
名無しさん
:2019/11/21(木) 01:14:26 ID:???
竜の洞窟っていうゲームの体験版誰かやった人いる?
個人的に捕食系で久々の大当たりだった
386
:
名無しさん
:2019/11/21(木) 20:12:52 ID:???
>>385
ゲーム?
387
:
名無しさん
:2019/11/22(金) 14:26:55 ID:???
>>386
DLsiteにあるツクール製のリョナゲー
まだ発売されてないけどけど体験版で一話分遊べる
388
:
名無しさん
:2019/11/22(金) 20:13:53 ID:???
>>387
パソコンゲームか…
自分のパソコンないからできない…
動画とかないかな?
389
:
名無しさん
:2019/11/22(金) 21:11:06 ID:???
>>387
出たばっかりだし動画はないだろうね、EDの分岐多いから撮るの時間かかりそうだし
ちなみに内容は竜に攫われた爆乳の女の子が食べられる前に脱出を目指すゲーム
まとめにある捕食SSみたいなのが好きな俺にはぐっときた
390
:
名無しさん
:2019/11/22(金) 21:31:18 ID:???
>>ちなみに内容は竜に攫われた爆乳の女の子が食べられる前に脱出を目指すゲーム
おっぱい食べられるシーンある?
391
:
名無しさん
:2019/11/22(金) 21:39:10 ID:???
>>390
9割乳食いだぞ1割は別の女の子が太ももをもぐもぐされるのとか放尿とか
一応男も出てきて咥えるシーンもあるけどほんの少しだけ
ちなみに本番はない。だけど焦らせて食うからエロい
392
:
名無しさん
:2019/11/23(土) 00:02:43 ID:???
>>389
そこのサイトにサンプル画像とかない?
393
:
名無しさん
:2019/11/23(土) 01:40:18 ID:???
>>392
確か無かった
グロはないけど一応ピクシブにサンプル画像があったと思う
サルガソさんっていう人が作ってるからユーザー検索で探すと良いぞ
よく知らんけどピクシブ見るのに登録が必要なら見れないかも
394
:
名無しさん
:2019/11/23(土) 10:34:09 ID:???
やってみた
めっちゃ良かった
395
:
名無しさん
:2019/11/23(土) 20:44:01 ID:???
これめっちゃ良いよな
製品版早く出てほしい、もっとこの人の乳捕食見たい
396
:
名無しさん
:2019/11/23(土) 23:19:04 ID:???
その作者上の方でも別のゲーム書き込んでるけどこのスレの人だよ
397
:
名無しさん
:2019/11/24(日) 15:58:13 ID:???
前作ロリだけどやってみるといい
398
:
名無しさん
:2019/11/24(日) 19:42:07 ID:???
>>396
遡って確認したけどマジだった、なるほど同士だったか
文が上手いし絵柄も好みだから頑張ってほしい
ロリのやつもプレイしたけど良いね
個人的には乳食いの多い竜の洞窟の方が好きだけどロリも良い
399
:
名無しさん
:2019/11/24(日) 21:55:44 ID:???
前作も好きだけどボリュームも含め進歩してるよね
いいことだ
400
:
名無しさん
:2019/11/25(月) 20:12:22 ID:???
そういえば竜の洞窟9個EDあるらしいんだけど全部見れた人いる?
4,5が見つからなくて苦戦してる
401
:
名無しさん
:2019/12/08(日) 15:06:56 ID:???
乳食い希望所望する
402
:
名無しさん
:2019/12/10(火) 01:04:30 ID:???
良質すぎるネタが来るとむしろ語りにくい
403
:
名無しさん
:2019/12/15(日) 21:00:21 ID:???
女の子が捕食されちゃう小説ください
404
:
名無しさん
:2019/12/15(日) 21:38:40 ID:???
>>403
前回ネタと食われ方同じのしか思いつかない…ごめんなさい
405
:
名無しさん
:2020/01/04(土) 13:00:48 ID:???
正月なので画像とシチュ用意してくれれば捕食文字コラ作るよ
406
:
名無しさん
:2020/01/07(火) 23:38:43 ID:RDOhaOeE
>>405
https://二次萌えエロ画像.com/wp-content/uploads/2019/01/01/a011.jpg
新年に生贄として捧げられる爆乳娘
407
:
名無しさん
:2020/01/08(水) 07:44:13 ID:???
もうだめ
408
:
名無しさん
:2020/02/25(火) 20:53:10 ID:???
ひさしぶりになんかネタないの
409
:
名無しさん
:2020/02/26(水) 00:33:12 ID:???
最近キラメイジャーのピンクがかわいくてこれまでヒーローが倒してきた魂を集めて作り出した怪物に食わせてる
地面に押さえつけて腹を鋭く長い牙で食いちぎり生き肉を食す
410
:
名無しさん
:2020/02/26(水) 20:14:02 ID:vEqj853Y
ピンクだけでなく、歴代のかわいいヒロイン達も
ニンニンジャーとか
411
:
名無しさん
:2020/02/26(水) 20:43:18 ID:???
>>410
ニンニンジャーもいいよな
怪物は2人共大好物
抵抗するモモニンジャーをシロニンジャーの目の前で内臓えぐり出して食った
そのあとシロニンジャーは生かしたまま胸食ってから内臓貪り食った
412
:
恐竜園にて
:2020/02/27(木) 00:21:11 ID:TQFwjQfM
ここは恐竜園と呼ばれる施設。
いつから出来たのかは私は詳しくもないし、そこまで興味もないのでよく知らない。
簡単な話、動物園とか水族館、あれの恐竜版っていう話。
一昔前にあったジュラ○ックパークっていう映画に出てきたのととても良く似てるって言えばわかりやすいかも。
恐竜というのは昔はいないって言われていたけど今ではここに来れば当たり前にようにいるのがわかる。
そして実際の恐竜は普通の人たちが想像しているよりも多分小さいものだということもわかる。
…いや、もちろんものすごく大きいのもいるにはいるんだけれど、そんなのはとても貴重でここの施設には存在してない。
大きさは2メートルとか3メートルとか、大きくても5メートルとかそんなのがほとんど。
ぶっちゃけ動物園にいるサイとか象とかとそこまで変わんない気もする。食べるものだって普通の餌だし。
だから恐竜ってすごいイメージを持って来たら意外とがっかりするかもしれない。
もちろんイメージよりもすごいというか…驚くこともあるといえばあったけど。
そんな対して興味も何もなかったわたしがここまでそれなりに詳しくなってしまった理由というか。
わたしは今ここで働いている。アルバイトとして。
まさかこんなところで働くことになるとも思ってはいなかった。本当に全く。
動物ですらほとんど興味もないし。かわいー、とかすごーい、とかそんなのないでしょ正直。
人間よりも劣る、人に生かされているだけの生き物を見て何が楽しいというのか。
普通に理解できない。働いている今でも。
…でも、ここの給料は半端なくいい。とてもアルバイトとは思えないレベル。
わたしは普通にお金が欲しくてアルバイトを探したけどここを超えるようなところはまったくなかった。
それこそお金もらえるなら何でも良かったのでキャバクラとか…それこそ風俗とかも調べてみたけどそれすら超えてた。
その代わり、面接というか採用理由が厳しいらしくて「若い女で、胸のサイズがXXセンチ」以上とかそんなのがあった気がする。
85センチとかだったっけ?よく覚えてないけど。
普通にセクハラ的な感じだし、謎に高い給料からやっぱなんかあるのかーとはちょっと覚悟したんだけど、まぁ後でわかったけどそれにも一応理由はあった。
でも働いてる女の子たちにみんな可愛い女の子しかいないのはやっぱり普通に趣味なんだろうなー…とは思う。もちろん可愛いっていうのは私含めてね。
413
:
名無しさん
:2020/02/27(木) 00:22:15 ID:???
まあそんな感じで面接も通り、働き始めてもう三ヶ月くらい。既に大分仕事には慣れたとも言っていい。
なんか謎に定着率が低いのか、ここにはわたしより長いこと働いてる先輩とかはそこまで多くない。
わたしだってたった三ヶ月だというのに。こんなに給料もいいっていうのに。…まぁ、わからなくもないかなーとも思う。仕事の内容的に。
でもそんなんどこで何の仕事したって同じだろーとも思う。何よりほんと、この給料はやばいって。我慢、というかそれだけの価値は絶対あるだろーと。
ということでわたしは今日も普通にここに来て、仕事を始める。
まずはここの制服に着替える。…まぁ制服といっても、全員で決まったものがあるわけではない。何着かある中からそれぞれ指定されたものを着る。そんな感じ。
わたしのはというと…黒いビキニ。しかもそれなりに面積が少ない感じの、だ。謎すぎる、と最初はまじで思った。というか今も普通に思ってるけど。
でもまぁ…ここでの仕事内容を簡単に説明すると、うーん。一番近いのは水族館とかにあるイルカのショーが近いかもしれない。
お客さんが恐竜を見に来て、恐竜がなんかすごい芸をする、みたいな。わたしはそのインストラクター、みたいな感じ。
最もインストラクターとか言うほどなんかしてるわけではない。調教とかしつけとか普通に出来ないし。
で、どうやって言うことを聞かせるかと言うとその答えがこの黒ビキニ、というか制服。まじ?って感じだけど。
わたし達にはそれぞれ一頭は必ず担当の恐竜がいる。その恐竜ごとによって着る制服は変わる。なんでもそれを着てないと全く言うことを聞かなくなるらしいとか。
ほんと…色々とまじ?って感じだけど。つまりわたしの担当のやつは黒ビキニを着ないと言うことを聞かないということだ。どうなってんのほんと。
でもまぁ、実際にやってみるとその意味もなんか理解できるような気もするような気がしてくるのが普通にやばい。この後またいつものようにそれをわかるんだけど。
わたしは黒ビキニを着終わり、いつもの持ち場につく。…ほんとこの衣装、まじで露出が多い。胸とかは半分くらい丸見えだ。しかもお客さんの前で。
普通に家族づれ、お年寄りも小さな子どももたくさんくる。なかでも若い男は動物園とか水族館よりは多いんじゃないかとは思う。
この衣装を着る理由にはさっきの理由もあるんだろうけれど、こっちの意味での集客効果も見込んでるのかもしれない。つまり一石二鳥ということか。…やっぱまじ?って感じだけど。
わたしの持ち場はとある一つのアトラクション的な部屋。大きい部屋で、半分くらいは建物内にあり椅子がたくさん並んでいる。
そして、もう半分というかは一面全て壁が無く、外とつながっている。映画館の1ホール分くらいは余裕である大きさだと思う。
映画館でいうスクリーンの壁が全部何もない感じ。そして、そこは普通にサファリって感じというか、ほんと外。柵とかは特になにもない。
なにもないけど、見えないセキュリティ的な、近づくと電流みたいな何かが流れるようになってる、らしい。
そのおかけで、外には普通に恐竜がいるけどこっちにはこないようになってるっていうわけ。まあなにもないわけはないよねぇ。
しばらく経つと一日に何度かあるショーがもう始まる時間となった。客の入りもそれなり。
わたしは外をちらりと見る。もう既にそこに「あいつ」はいるのがわかる。これももう仕事に慣れたということでしょうねぇ。
「はーい。それではみなさーん。恐竜さんがきますよ-!」
わたしはお客さん達に向かってマイクで挨拶をする。これはショーなので、そういうのも必要だ。
鳴り響く拍手。正直悪い気はしない。別に恥ずかしさなんてもうそんなにない。慣れって怖い。
そして、わたしは外の方を向き、ジャンプを何回かする。
それとともに大きく揺れるわたしの胸。別にお客さんに見せたいわけではない。そうしないとあいつがこないからだ。
その合図の後。ゆっくりと奥の草むらの辺りからあいつは出てきた。わたしの担当する、ということになっている恐竜。
大きさは3メートルくらいだろうか。それなりにデカい。そんなのがゆっくりとこっちに向かってくる。お客さんたちの中にどよめきが起こる。
それもいつものこと。慣れって怖い。種類としては「ヴェロキラプトル」と呼ばれている恐竜らしい。正直全然良くわかりません。
そして恐竜はわたしに触れてもおかしくないほどの距離までやってくる。まぁ触れられないんですけどね。
414
:
名無しさん
:2020/02/27(木) 00:23:53 ID:???
「恐竜さん、きてくれましたよー!」
お客さん達に向かって笑顔で話しかけるわたし。沸き起こる歓声。みんなスマホで写真を取りまくってる。
この後も何個か決められた内容があるけれど、正直こんな感じだけの仕事。楽といえば楽。
その時わたしに思いっきり近づいていた恐竜、「あいつ」が何かを言ってきた。
「今日も美味そうな乳をしているな。また少しデカくなったんじゃないか?そろそろお前の乳を食わせろ。」
…これがなければというかなんというか。
そう、こいつらなんと人間の言葉を話すことが出来る。もちろんこちらの言葉を理解することも出来ている。
わたしはここで働き始め、恐竜という生き物が会話できることを初めて知った。
…しかも。こいつは毎日わたしに向かってこういうことを言ってくる。わたしの乳の話しかしない。
これはこいつだけじゃなく、基本的にどの恐竜もそうらしい。それがここで働く際の条件、女であり胸のサイズがいくら、とかいうことに関係するみたいだった。
だからその条件にあてはまらない相手の言うことは一切聞かないとか。まじ意味不明。
「おい。今日はお前の乳を生でみたい。その布をとって乳首を見せろ。」
わたしにしか聞こえないような距離で話しかけてくる。
「できるわけないでしょ。このままそこで見るだけで我慢しなさい。」
わたしもまたこいつにだけ聞こえるような声でそう話しかける。
最初に飛び跳ねて胸を揺らしたのもこいつを呼ぶ為。そうしないとこいつは寄って来ないのだ。
なんていう変態な恐竜。お前はおっさんか。…でもまぁ、そういう男を相手にするよりは楽な面もある。
別に我慢する必要はないわけだし、何言ってもいいわけで。弱気な女の子とかならただただ辛いんだろうけど。
「はは。そうか。それでは今日のところはお前のデカい乳、じっくりと眺めさせてもらうとしよう。」
上機嫌にも聞こえるような声で恐竜はまた呟く。めんどくさいやつ。…いや、胸を勝手に見て満足してるわけで楽といえば楽?
こんなけだものに見られるのはなんか腹立たしいけど。
「わかってるわね。もうすこししたら今日は新しい芸、するのよ。」
わたしはまたこっそりと話しかける。
「芸、か。あいかわらず人間とはおもしろいことをいうな。」
「なにいってんのよ。飼われてるだけの外では生きていけないような生き物が。あんた達はそれと引き換えに生かしてもらってるんだから。」
「ふふ。そうか。しかし、その芸を始めるための合図、それは忘れてはいないだろうな。」
「ええ。もちろん。あんたのめんどくさいリクエスト聞いてやるんだから、ちゃんとやりなさいよ。」
「これではどちらが芸をしてるのか、わからんな。」
「は? あんた達ごときの生き物になにしたってこっちはなんとも思わないのよ。ペットの悪戯みたいなものよ。」
わたしがそう言うとにやりと口を歪ませながら黙ってしまった。
所詮は爬虫類レベルの知能。人間相手に会話でどうにかできるはずもないでしょ。
「じゃあ、そろそろいくわよ。…ほら、この美味しそうなEカップ87cmおっぱいあげるからやりなさい。」
わたしはビキニの紐を下にくいっとずらす。もちろんずれて丸出しになるなんてことはない。
この芸をやれ、と言った時に「お前たち人間の感覚でお前の胸のサイズ、大きさはどうやって表す?」とか「その胸のサイズを宣言してこう言え。それが合図だ」なんて言ってきた。
もうめんどくさいし、いつものことだから特に反論もしない。そんなことでどうとも思わないし、やってくれるなら安いもの。
たとえ爬虫類の前で裸になろうが、それは全く恥ずかしがることではないのだから。
それでもあいつは満足していたようだった。
「ははは。よし。満足だ。やってやろうではないか。その芸とやらを。」
そう言って、あいつはわたしから離れていった。
そしてちゃんと教えた通りの芸をしている。ちょろいものね。
415
:
名無しさん
:2020/02/27(木) 00:25:08 ID:???
…そうして、一日に何度かのショーが終わった。
わたしは特にあいつを何を言うわけでもなくその場を後にする。
よくそういう動物と心を通じ合わせあって、とか仲良くなって、とか言うけどあいつらとはそんなの考えたこともないし出来るわけもない。
所詮、下等な生き物。飼われているだけの家畜みたいなものに過ぎないのよ…!
制服から着替えるため更衣室に戻ると、誰かがいた。
背が低く、それでいてバニーガールの衣装を着た幼い顔の女の子。…それでいて胸はわたしよりもさらに大きい。
「あっ、先輩〜。 おつかれさまです〜。」
この子は一ヶ月くらい前に入った新人のアルバイトの子。
わたしを見るなり笑顔で挨拶をしてくれた。
「おつかれさまー。もう今日もちょうめんどかったよー。」
「そうなんですかぁ〜、わたしはたのしかったですよ〜。」
わたしがだるそうに言っても笑顔でそう返してくる。
割と天然入ってると言うか、そういうキャラなんだろうか。
聞けばお金というよりも純粋に恐竜が好きでこのアルバイトを始めたとか言ってたっけ。
こわいなー、そういうタイプ。
「どう?仕事にはなれてきた?つらくない?」
「だいじょうぶです〜。最初は初めてのことばかりで大変でしたけど、今はもう色々わかってきました〜。」
「あいつらになんか言われてる? やっぱり。」
「そうですね〜。みんなおっぱいがとっても大好きみたいで〜。食べたいとはいつも言われてます〜。」
「ほんとどんだけおっぱい好きなのって感じよねー。ばかみたいというか。」
「でもかわいいじゃないですか〜。はーい。おっぱいだよ〜、っていったらすごいおっきい体なのに甘えてきてくれてなんでもいうこと聞いてくれるんですよ〜。」
「わたしは全然そう感じないけどそういうもんなのかなー。わたしの担当のは変態セクハラしかしてこないんだけどさ。まじ殺してやりたいし。」
「かわいいですよ〜。わたしおっぱいがおおきくてよかったって本当におもいます〜。」
「まじでー? まぁこの仕事たしかにおいしいけどねー。普通にやばいよね。でもよかった。その感じなら長く続けられそうだねー。」
「本当に最高ですよ〜。」
そんなことを話しながら着替えを終える。
かわいいとか言ってたけどこの娘も結局あいつらをペットみたいなものだって思ってるからそういうこと言えるんだろうなー。
本人が意識してるかどうかは別として。いう事聞かないペットに対してこういうタイプはどういうことするんだろ。
捨てるとか、虐待に走るとか…? うー、なんかこわいなー。
まー、本人がどうであろうが別にそんなことは対して関係ない。仕事を続けるということがいちばん大切なわけで。
「じゃーおつかれさまー。またねー。」
「は〜い。」
そうして私は恐竜園を後にする。
しばらくはお金貯めたいし、こんな生活で全然いいな-、改めてわたしはそう思うのだった。
416
:
名無しさん
:2020/02/27(木) 00:27:07 ID:???
それから数ヶ月後。
ツインテールの黒ビキニを着た少女マイ(19歳)は今日も恐竜園で既に日課となっているアルバイトをしていた。
担当の恐竜と持ち場はずっと変わっていない。彼女と恐竜の関係も何一つ変わることはない。
今日、この日までは。
それは突然のことだった。
いつものようにショーを進めていたマイ。
突如部屋内の全ての照明、モニターが一瞬で消える。
「…え? 停電?」
流石に初めての経験に一瞬困惑するマイ。しかし一応は緊急時の対応も知らされてはいた。
観客も騒ぎ始める。それを冷静になだめる為、マイクでアナウンスをしよう、そう思ったときだった。
気がつけば室内、マイの隣に大きな影があった。
それはこの数ヶ月毎日のようにマイと一緒に仕事をしていた相方とも言えるような、恐竜だった。
「えっ…? ちょ…まじ…!?」
大パニックになる観客たち。
あまりの予想していない事態にマイ自身も相当パニックになっていたが、何かを考える前に話しかけていた。
全く知らない仲どころか、いつも毎日話している相手だったのだから。
「も、もどりなさいっ! すぐに元通りになるからっ…! …ほんと…こんなことして…! 大変なことになるわよっ…!」
いつものように強い口調で怒鳴るマイに、恐竜もいつものように薄ら笑いを浮かべて返す。
「はは。そうか。それは困るな。確かに。」
「そうよ! ほらっ。戻りなさい!」
半ば癖なのか、胸を揺らしてそう命令するマイ。恐竜はそれを見て、さらに嬉しそうに笑い始める。
「はは。ははは。こうしていつもより近くで見るとさらに良いな。本当に美味そうないい乳だ。お前は。」
「こんな時に何言って…! いい加減にっ…。 …!?」
信じられないくらいの近い距離、鼻先までマイに顔を近づけ恐竜は荒々しく息を吸い込む。
それは今までにマイも一度も味わったことの距離感であり、流石にぞくっとしたものが背筋を走った。
「はぁ。…やっぱりいい匂いだ。この乳肉は…!今までどれだけ夢見てきたことか…!」
恐竜の目つきが変わる。それは半年働いているマイも一度も見たことがないものだった。
蛇に睨まれた蛙。まさにその表現が的確なほど、彼女は完全に動くことができなくなっていた。
「あ…。あの…さ…。」
強気な態度も消え去ったマイを無視して恐竜は言った。
「毎日言っていたことだが改めて言おう。お前の乳、食わせろ。…いや、今日こそ本当に食わせてもらうぞ。お前はただの乳肉だ。乳のデカい柔らかい肉だ。」
確かに毎日聞いていた言葉ではあったが、今日のは何かがぜんぜん違う。
これは本当にやばい。そう思い思わず逃げようとするマイだったが全てはもう遅かった。
「あっ…!! なにして…!! ひっ!!」
恐竜の鋭い爪の生えた手で握りしめられるマイ。
それは半年間恐竜と近くで過ごしたマイにとっても完全に初めての体験となることだった。
「これだけ長いこと我慢させられたんだ。お前はゆっくりと、じっくりと食う。巣まで持ち帰ってな…!」
「う…うそっ…!? ちょっとまって!? だれかっ! はやくきてっ!! これまじやばいって!?」
そうしてマイを捕まえたままあっさりと元いた外へと引き返していく恐竜。
そんな光景を、逃げそびれた観客たちはただただ呆然と見つめることしか出来なかった。
417
:
名無しさん
:2020/02/27(木) 00:28:44 ID:???
恐竜の巣、なんていうものはマイは半年間働いても一度も見たことがなかった。
そもそも外ですら出たことがなかったのが、ここは果てしなく広い。まるでジャングルだった。
いつも働いていた建物から遠ざかれば遠ざかるほど、マイの気持ちに不安と恐怖が広がっていく。
「ね…ねぇ…? おねがい…ほんと…戻して…。帰してよ…。ね…?」
そういつものとは違う声でいつもそばにいた恐竜に話しかける握りしめられたままのマイ。
力はそこまで強くなく、軽い痛みを感じるだけではあったので少し彼女にも心の余裕が出てきたようだった。
だが恐竜は何も答えない。相当な速度でただただ進み続ける。
それはまるで、何かを待ちきれない興奮に駆られているようでもあった。
そして数刻後。恐竜の巣と思われる場所につく。
そこは生々しい野生の匂いと、食べかけ、食べ終わりと思われる食べ物が散乱されまくっている明らかにここに住んでいる痕跡のある場所だった。
あまりの生々しさと、ここに連れてこられた理由を考えて頭がおかしくなりそうになるマイ。
なんで…なんでこんなことに…今日の朝だって…さっきまでだって…いつもおんなじようだったじゃん…!
おかしいよこんなのっ…!
そんなことを考えると思わず悲しくなってきてしまう。怖い。心細い。…でもまだなんとか…。
こいつは知らないやつじゃない…まだ可能性はある…。
まずは会話だ…話してなんとかするしかない…それしかない…!
と思ってマイが話しかけようとした矢先のことだった。
「おう。お前も戻っていたか。」
茂みをかき分け奥から巨体が姿を表す。それはマイを捕らえている恐竜よりもさらに巨体。
優に5メートルは超すであろう「デイノケイルス」と呼ばれている恐竜の姿だった。
そして、その恐竜も手には何かを持っている。
「ああ。今戻ったところだ。…ふふ。お前も捕まえることが出来たようだな。」
「ははは。もちろんだ。定期的に起きるこのイベント、逃したら後悔するなんてものではないからな。…ほう。お前のはそれか。」
「そうだ。こいつが俺の今回の乳肉だ。…お前のもなかなか上玉ではないか。」
「そうだろう! 流石の俺も今までに食ったことのない乳のサイズの最高級肉だ。ずっとこの日が楽しみで仕方なかったよ。」
そう巨体の恐竜が見せつけるように出してきたのはバニーガール姿の涙ぐむ一人の小柄、しかし胸はとても大きな少女シオリ(17歳)だった。
泣いていたシオリだったが同じく恐竜に捕まってるマイを見つけて大きく叫ぶ。
「せ、先輩っ…!」
「あっ…!」
マイもシオリに気がつく。
「た…たすけてください〜…ひっくっ…ううっ…! 恐竜さんが…恐竜さんがわたしのことを食べるって言うんですっ…!!」
わたしと同じく捕まってしまっている後輩の姿。
…駄目だ…絶対にこの後輩では私の助けにならない…。
泣いている姿を目にしても、同情や慰めをするどころかそんなことしか頭に浮かばないマイ。
所詮たった数ヶ月の付き合い…辺りをよく見回すと大量の骨や糞…その元が人の物であるかどうかはわからなかったが
マイの頭の中をどんどんと暗くしていくのには十分な要素でもあり、こんな状況で他人を気遣う余裕まであるわけなんてない。
もう、自分が助かることを必死で考えるしかないのだった。
418
:
名無しさん
:2020/02/27(木) 00:31:00 ID:???
「なかなか頭の悪そうな乳肉じゃないか。お前の好みはそういうのなのか?」
「俺は乳がデカければなんでもいい。それが好物だ。こいつは本当にデカいぞ。さっき舐めて味見もしたが頭と違って乳の方は中身もしっかり詰まってる。極上ものだ。見ろ。ほら。」
「ひゃあっ!?」
そう言ってシオリのバニースーツの胸元を爪で引き裂く。
ぷるんっと音でも立てそうなくらいの勢いでシオリな豊かな果実が弾け飛んで外に溢れ出してくる。それを見て大変満足な表情を浮かべる巨体の恐竜。
乳首もぷくぷくとピンク色で大きく完熟していて確かに食べ頃、人間の男でも食いつきたくなるような卑猥なそそり方をしている年頃の娘の乳だった。
「こいつの乳肉は人間の乳サイズ基準でGカップ、97センチということらしい。こいつの乳よりも大きい女肉にはそうそう巡り会えないだろうな。お前の乳肉より体は小柄なのに遥かに乳がデカいだろう。」
「確かに人間の乳のデカい女は最高に美味い。それは間違いないことだ。だが俺のは尻もいいんだぞ。こいつの尻はとにかく脂が載っていてずっと目をつけていたのだ。」
「いや。尻など乳の代用品に過ぎない。あくまでも乳のデカい女肉が最高だ。見ろ。俺の乳肉を。こいつの乳はお前の肉よりデカいだろう。…いや、でも確かにお前の肉は尻がすごいな…。まるで乳のようだ。」
恐竜たちに好き放題言われされ続け、並ばされて乳の大きさを比べられる二人の少女。
シオリはただただ泣き続け、マイは必死にただ無言を貫く。
そうして粗方お互いの戦利品の自慢が終わった所で巨体の恐竜はその場を後にしはじめた。
「さて。それじゃあ俺はそろそろこの乳肉を堪能してくる。もしも俺が食い終わり、少しでも残っていたらお前の肉も分けてくれ。特にそいつの尻は食ってみたい。」
「やっ…やだぁ〜!! たべないで…たべないでくださいっ…!! 先輩っ! たすけてっ!! お母さんっ!! たすけっ…ひっ…!!?」
巨体な恐竜はシオリの体を再び掴み、そのまま口の中へとあっさりと入れていく。足から頭まで、一瞬だった。
小柄な体、大きな胸をいともたやすく丸ごと含める大きさの口。すごい数の尖った牙が並んでいる。
あんな中に入れられたらどうなるのか。口を少しでも動かされたらどうなるのか。絶対に死ぬ。間違いなく死ぬ。
そんなところに、見知った存在が、同じく乳肉と呼ばれた少女があっさりと入れられていく。
マイはその光景を青ざめてみていた。
そして口の中にシオリを含んだまま、巨体な恐竜は満足そうに茂みの中に消えていく。
ただ、シオリの声は依然まだその場に残った恐竜とマイのもとに聞こえてきていたのでそう遠くないところにはいるのだろう。
その声は心から助けを求め、泣きわめく声だった。
「…やるわけないだろ。こいつは俺のものだ。俺だけの肉だ。どれだけ俺がこの肉を食いたいと我慢してきたと思っている。…なぁ?」
「…うう…。本当に…本当に食べる気なの…。わたし達を…。」
「当然だ。お前たち人間の、女…いやメスの肉が定期的に食える。だからこそ俺たちはここにいるのだ。」
「あいつは特に大きな乳の女が好きでな。さっきのように人間のメスを丸ごと口の中に入れ、口の中で乳と尻と全身の肉の柔らかい感触を味わって満足したら一気に食うのが趣味なのだ。」
「うそ…そんな…。」
その言葉が本当かどうかはわからないが、アルバイトで長く働いているのはほとんどいないのはもしかしてそういう…こと…?
マイの頭にはそんなことが浮かぶ。
419
:
名無しさん
:2020/02/27(木) 00:32:53 ID:???
「おい。」
恐竜がマイを呼ぶ。既に体は掴まれている状態ではなかったが、到底逃げることなど出来ない。
そのことはマイは確実に実感していた。
「お前の乳を生でみたい。その布をとって乳首を見せろ。」
「…あ…あ…。」
いつも、それこそマイが毎日のように言われてきた言葉。
しかし今はもうその言葉の重みが全く違う。これを断ったら、いつものように言い返したらどうなるのか。
全く想像もつかない。いや…本当は…。
「ぎゃっ!!! ぎっ…!! ああああああああっ!!!」
その時、茂みの奥からすごい声が聞こえてくる。
まるで聞いたことのないような大きさの悲鳴。絶叫。女の声、ではあるようだった。
「は…。い、今の…。え…。」
「あいつ。もう食いはじめてしまったのか。まああれだけの大きさの乳肉。我慢できるはずもないか。」
「え…? あ…。」
「お前の仲間…かどうかはしらんがさっきのメス…乳肉の声だぞあれは。」
「え?え??」
さっきまでここにいたのに? さっきまで女の子だったのに? 今はもうただの食べ物として食べられてる?
理解…理解できない…やだ…やだよ…もう…こんな…!!
ゆ…夢なら覚めて…! そう必死で祈るマイだったが目の前にいるでかいやつはいなくなりもしないし依然彼女の方を見ている。
「早く乳首を出せ。食うぞ。」
「あ…ははは…。」
その言葉に一切逆らわず、黒いビキニの上を力なくさらっと外すマイ。
あまり隠れてもいなかった胸だったが、締め付けがなくなり軽くぷるっと形いいサイズの胸が震える。
その先端にあるピンクの突起は柔らかく膨らんでいた。
「ほう。これがお前の乳首か。ずっと見たかった、いや、食いたかったぞ。甘くて最高に美味そうではないか。先程の乳肉の乳首よりも極上と見える。」
「は…はは…よ…よかった…? え…えへへへ…。」
全く嬉しくもない評価を聞かせられるマイ。
もう口調も態度もいつもの強気な面は全く消え去っていた。
「あ…あのさっ…あの…。」
「なんだ。」
「わ…わたしのこと…たすけて…たべないで…さっきの女の子みたいに…た…たべられたくないよ…!! おねがい…。な…なんでもするから…!」
「ほう。なんでもか。面白い。例えばどんなことだ。」
恐竜はマイに顔を近づけたまま面白そうに言い放つ。
「お…おっぱい…女の子のおっぱい…乳…肉…食べたいならさ…友達…紹介するから…一緒に働いてて…わたしよりおっぱい大きい子…! さっきのよりも大きいおっぱいの知ってる…!」
「…ははは! なるほど。それはいいな。」
「え…あ…はは…。だからね…わたしはたべないで…な…長い付き合いじゃん…わたしたち…じゃない…ですか…。」
「だがそれだけではな。他になにかないのか。お前の乳を食うよりいいことなどなかなかないぞ。」
「はは…あ…え…? …じゃ…じゃあ…お…踊り…とか……ならってる…いまも…かよって…。」
「踊りか。やってみろ。」
「あ…は…はいっ…。おねがい…おねがいだよっ…?おどったら…たすけて…たべないで…。」
「いいから踊れ。」
言われるがまま、マイは踊り始める。
確かに習ってるのは事実であり、数少ない誰かに見せられる特技ではあったのだが、思うように体が動かない。確実にそれは恐怖と緊張のせいだった。
しかし、そのぎこちない動きがかえってマイの大きな胸をぷるんぷるん!と震わせる。
特に何も覆うことのない胸の動きはそれはもう激しく、上下左右に激しく揺れまくる。
逆に尻はゆっくりと、ボリュームのある振り方をふりふりとさせ、恐竜の目の前で胸と尻の肉をたっぷりとアピールしているようにすら見えた。
420
:
名無しさん
:2020/02/27(木) 00:33:55 ID:???
「ふむ。これはなかなかいいな。尻の肉はいつも見ていた通りの美味そうな尻だ。乳肉よりもさらに肉厚で脂が載っていると見える。悪くないぞ。」
「あっ…はぁっ…はぁっ…。ありがとっ…ございますっ…でもっ…わたし…なんかよりっ…おいしいお肉が…もどればいっぱいっ…」
恐竜が動かずじっと冷静に自分の踊りを見てくれている。そのことに感触を覚えたマイは僅かな可能性を感じていた。
やっぱりこいつはさっきのやつと違い、話がわかるやつだ。その証拠にこんなに近くでもすぐには手を出してこない。
いろいろなものを犠牲にするけど、なんとかなるかもしれない。助かるかもしれない。
そう思った矢先のことだった。
「いや、もういい。」
「はぁはぁっ…えっ…? きゃっ!?」
マイの体が上から手で抑え込まれる。潰れるほどの重さではないが全く動けなくなる。
「はっ…えっ…なにっ…どうしてっ…?」
「たっぷり美味そうな乳と尻の肉のアピールをしてもらった。お礼に残さず食ってやろうと思ってな。」
困惑するマイに絶望の一言だった。
「えっ…えっ…! うそっ…!? だって…そんなっ…!!」
「諦めろ。お前はただの肉に過ぎないのだから。おとなしく乳と尻肉の塊として俺の餌となれ。」
「いっ…いやっ!!! やだやだっ!! おねがいっ!! だって、こんなのって!!?」
顔を押さえつけられ仰向けのまま地面に押し付けられているマイ。
ぷるんっと揺れる大きく豊かな乳はただただ恐竜の鼻先で震えている。
恐竜が舌なめずりを一回、とうとう食事が始まる。そう思われた瞬間だった。
「ま、まってっ!! おっぱいっ!! お乳っ!! ち、乳肉は食べていいからっ!! わたしの乳肉っ…! だから…命だけはっ…!」
「…ほう。」
マイの覚悟したような声。
あまりにも面白い提案。そう思ったのか恐竜の動きが止まる。
「つまり、お前は乳肉を俺に喜んで差し出し食わせる代わりに、お前の命は助けろと、お前の尻肉は諦めろというのだな?」
「そ…そう…!! おっぱいはあげるっ…! で…でもお尻はっ…お尻まで食べられたら死んじゃうっ…!」
「…ふふ。ははは。ははははは。…いいだろう。」
「…え…? …ほ…ほんと…? ほんとに…? たすけて…くれる…?」
「ああ。長い付き合いとさっきお前が言ったな。その通りだ。その頼み、聞いてやろう。」
「あっ…ううっ…ぐすっ…ありがと…ありがとっ…!!」
「その代わりだ。お前は喜んで乳肉を俺に差し出しながら食わせろ。どんな差し出し方が良いか。長い付き合いだ。わかるだろうな。」
「…はっ…はぃっ…。…あ…おっぱい…乳肉は…2個とも…たべ…ますか…?」
「もちろんだ。片方だけでは見栄えも悪いだろう。2つとも食ってやるから喜んで差し出せ。」
「あ…ははっ…そ…そうですよね…はいっ…うううっ…あ…ありがとう…。」
最早恐怖と助かりたい一心の気持ちで何がなんだかわからなくなっているマイは、自分の胸を食うと言われても笑顔を浮かべていた。
そして、半分壊れたにふさわしいぐちゃぐちゃの表情で笑いながら恐竜に向かって話しかける。
「わ…わたしは今から恐竜様の餌となる下等生物です…無駄に大きく膨らんだ乳肉…いつも眺めて頂いていてありがとうございました…。
人間サイズでいうと89cmおっぱい…この間また少し大きくなってFカップになりました…お…お腹いっぱいになってもらうためだけに大きくなったお乳です…。
す…す…すごく美味しいです…乳首…も…ちゃんとついてます…い、一個食べてもおかわりあるから…わたしの乳肉…乳肉だけで…お…お腹いっぱいになって…ください…」
マイが喋っている間、恐竜はそれをとても満足そうに、しかし身動き一つせず聞いていた。
そして、言い終わると同時に口を大きく開く。鋭く並んだ牙がマイの目の中に入ってきた。
421
:
名無しさん
:2020/02/27(木) 00:35:04 ID:???
「よし。それではお前の乳肉、早速食わせてもらおう。」
「あ…あ…あ…! い…いたく…できるだけいたくしないでっ…んっ!!!? あっ!!!!!??? ひっ!!!?」
全く躊躇なく、マイの片乳に食らいついた恐竜。
人間換算では確かに大きいマイの胸だったが、恐竜換算ではまだ小さい、それを感じさせるような一口だった。
がぶりと食らいついた瞬間に柔らかなマイの胸に牙が差し込まれてめりこんでいく。
そのまま一気に口を閉じ、今度は顎の力で口の中に入った胸を噛み潰す。そして、それをまるで餅の様に伸ばして食いちぎる。
大きく柔らかい胸が形を変えまくり、ぶちぶち、ぶちゅぶちゅと弾けたり千切れていく光景。それだけでもマイの胸の柔らかさが伝わってくるようだった。
そして、そこまでは本当に一瞬の出来ごとだった。
「あああああああああっ!!!!! いっ!!!! いたいいたいいたいっ!!!!」
涙を流して叫ぶマイ。それとは対象的に、胸の肉を喰らい咀嚼する恐竜は大変満足しているようだった。
ぐちゃりぐちゃりと大きく音をさせながら口を動かし、本当にじっくりと味わっていく。
しばらくしてごくり、と喉を動かすとさらに舌なめずりをしてマイの方に向き直る。
既にその目は残ったもう片方の乳に向けられていた。
「ああ。これがずっと食いたかったお前の乳肉か。美味い。実に美味いぞ。本当にいい味だ。普段の餌などお前の乳肉に比べたら比較もできない不味さだ。
二個しかないのが本当に惜しまれる。やはり人間の女は俺達の餌なのだ。この乳肉の為にお前達の言うことを聞いてやってるのだ。」
「う…あ…あああ…。」
目の焦点が合わないまま天を見つめるマイ。片方の胸は根本からさっぱりとなくなっており、その強引に食いちぎられた傷跡からはどくどくとかなりの量の血が流れている。
恐竜はそんなマイの傷跡を舐めはじめた。
「あ…あっ…はっ…。」
ざらざらとした触感。既に痛みを通り越している感覚。そこが優しく舐められ、何やら気持ちよさすら感じてしまう。
すると、傷口がふさがりはじめ、出血も止まっていく。既にかなりの量の血が出ていた為意識は朦朧としたままだったが、少しは冷たくなる感覚が収まったようだった。
422
:
名無しさん
:2020/02/27(木) 00:36:13 ID:???
「…さて。もう一つの乳肉もいただくぞ。こちらも相変わらずたっぷりと脂が乗っていて柔らかいな。」
「…あ…。…ちょっ…ちょっとまって…これ…ほんとやばい…いまむり…やめて…!? あっ…!! ああああああああっ!!!」
そんな懇願など無視して恐竜はもう片方の乳肉に舌を這わせていたのをやめ、また食らいついていく。
捕食者にとってマイはただの肉であり餌。散々おあずけをくらい、まだまだ腹が減っている恐竜にとっては我慢など出来るはずもないしする必要もない。
今度はねっとりと牙を立てていきずぶずふゆっくりと乳肉に沈んでいく。
乳はそんな状態にも関わらず相変わらず揺れまくっている。女としてのアピール部位、柔らかさ故の宿命だった。
そしてやはり最後にはぷっつんと体から千切られ、ぐちゃぐちゃと噛み食われていくのだった。
「女。お前の乳肉はとても美味かったぞ。いつも揺らして自慢していただけはあるな。なかなかの大きさと柔らかさ。そしてぎっしりと詰まった濃厚な乳肉だったぞ。」
「…。」
マイはもう何も言わない。あまりの痛さと失ったものの大きさに放心しているのか、それともこれで終わりという安堵した気持ちなのか。
そんなマイに向かってさらに恐竜は話しかける。
「…次は尻だな。」
「…。…え…? …つ…ぎ…?」
そう言うと恐竜は地面に転がっているマイをさらに転がした。
仰向けになっていたのが今度はうつ伏せに。まさにマイの黒いビキニ包みの尻が恐竜の目の前に来る状態となった。
「そうだ。まだ俺は腹が減っている。だからこの尻も俺が食ってやろう。」
「…そ…んな…。や…やくそくした…じゃん…! たすけて…くれるってぇ…!」
もう自分で振り向く体力もない為、自分の尻を食べると宣言している存在に尻を向けたまま話すしかないマイ。
あまりにも無慈悲な言葉にもう完全に心を折られて泣くしかなかった。
「お前の尻肉はとてもいいぞ。まさに食われるための尻肉と言ったところだ。こんな美味そうな尻をみすみす逃すわけがないだろう。」
「…や…やだぁ…! おっぱい…おっぱいあげたのにぃっ…なんでぇ…!!!」
「お前の尻は美味そうな匂いをずっとさせていたことに自分で気が付かなかったのか?お前が初めてやってきたときはまたすごい美味そうな尻肉が食えるものだと嬉しかったぞ。」
「…わ…わたし…おしりの…たべもの…じゃないぃ…!…たべないでぇ…!…うそつきぃ…!!」
ピッと爪先でマイの尻を包んでいる黒ビキニを切り落とす。ぷりぷりっとした肉厚の尻が完全に丸出しになる。
その尻はまるでパッケージ包装が破られたハムやステーキのようでもあった。
「尻はゆっくりと食らってやる。なにせここは俺の巣だ。食事の時間はまだまだたっぷりあるぞ。少しずつ噛みちぎり、一晩中味わってお前の尻を食らうとしよう。」
「やだっ…! やだっ…!! まだわたし…お尻大きくなるからっ…! それまで食べないでっ…! やめてやめてっ…!!」
「はは。今度は尻まで差し出してくれるというのか。見上げた餌根性だな。だかもう遅い。お前は俺の今日の食事となるただの尻肉だ。だか安心しろ。尻を食らったら全て食らってやるぞ。
まだ腿の肉もある、そして膣もあるではないか。丸ごと、一欠片も残さず喰らい胃袋の中に入れてやる。なにせ、お前を食い尽くさないと新しい乳肉と尻肉がやってこないだろうからな。ははは!」
「やだやだっ…!!…なんでなんでっ…!?…もうたべないでぇぇぇぇぇ…!!!」
そう言いながら泣きわめくマイをさらに巣の奥へと連れ込んでいく恐竜。
それを止めるものは誰もいなく、また最後まで誰かが助けに来ることもなく、連れ去られた女達が元に戻ることはなかった。
その後、また恐竜園と呼ばれるその施設にはまた新しいアルバイトの女達がやってくる。
不思議なことにあんな事件が起きたことなど全く誰も知らないようだった。
そして、人間の巨乳女を大好物とするその補食者達は新たな餌がやってきたことでまたその時をただただおとなしく待ち続ける。
巣に戻ればあの女の乳はまたとにかくデカい、今度食う時は俺の女と交換してくれ、などと話し合う恐竜達。
人間の女を餌として動き続けるこの謎の施設は今日もあり続けるのだった。
423
:
名無しさん
:2020/02/27(木) 00:39:45 ID:???
以上です!
424
:
名無しさん
:2020/02/28(金) 01:45:27 ID:???
大作をありがとう
本当に素晴らしい
425
:
名無しさん
:2020/03/05(木) 17:50:26 ID:???
最高過ぎるその方向性で頼む
426
:
名無しさん
:2020/03/07(土) 19:06:00 ID:aqRXNbAw
バイオハザードの新作がなかなか良い!
427
:
名無しさん
:2020/04/12(日) 04:09:10 ID:tNWZ/B7o
ちょっと納得していませんが新作書きました。
魔物新聞インタビュー2
取材ですか?えぇ、いいですよ。新聞読みました。報酬があるのでしょう?ふむふむ。グラマラスなシスターですか。分かっていますね。
では、紹介に預かりましたブラックペガサスです。私が使うのは単純に身体の色を白に見えるようにする幻惑魔法です。質感などは触ればバレしまいますが、身体の色だけなら触って分かりませんからね。
そうするとあら不思議、ブラックペガサスがペガサスに変化します。そこからは人間達の噂が役に立ちますね。
ペガサスに乗れるのは清らかな乙女という噂を利用して、私は大好物な肉を厳選して選べるという訳です。魔物業界なら当たり前のことですが、やはり処女の肉は美味いのです。
都会よりか田舎の方が騙しやすい人間が多いので、私は上空から処女の匂いがする肉付きのいい人間を探します。ポイントはやはり乳房が大きい人間ですね。乳房の美味さと満足感が小さい人間とは違いますからね。
ある日、私は二人の処女の人間を見つけました。恐らく姉妹でしょう。二人共若い割りには乳房が丸々と実っていて実に美味そうで唾を飲み込みました。
傍目には優雅に内心では歓喜しながら、二人の前に舞い降りた私に二人は驚いていました。姉の方は最初は警戒していましたが、妹が興奮して近付きペタペタと触っても大人しい私に警戒を解き近付いてきました。
私は乗りやすいようにしゃがみますと、最初に妹が私に跨り、妹に催促されるように姉が跨りました。そして、私が翼を広げて翔び立ちます。これで拉致完了です。いやはや、本当にペガサス様々ですね。
そこからは私の巣穴がある断崖絶壁の山に連れ込み彼女達を降ろします。困惑する二人にいよいよネタバレで魔法を解除すると、素晴らしい絶叫のハーモニーが奏でられます。これだから、人間を騙すのはやめられませんね。
そこからは人間によって色々なパターンがありますね。姉が妹を差し出すから私を見逃してくれとか、どっちが囮になるか醜い争いをしたりなどですね。今回は美しいことに姉が私を食べていいから妹は見逃してくれて頼まれました。
私は条件付きで見逃してやろうと言い、まずは壁に設置してある拘束具に両手両足を姉が妹に装着させます。表向きの理由は姉を食事している間に妹が邪魔をしない為だと言ってね。
次に姉に服を脱ぐように指示します。震えながら食われ易いように自分で服を脱ぐ姿には興奮が抑え切れず涎が地面に落ちました。そして、下着といいました?あの人間の胸にある肉玉を覆う布は魔物の私にも視覚的興奮を与えますね。
428
:
名無しさん
:2020/04/12(日) 04:10:14 ID:tNWZ/B7o
次は卑猥な言葉を言わせて実食です。今回は姉に自己紹介と肉質アピールをさせました。台詞は確か『あ、アリサ16歳です。こ、今回は、妹のナタリーの14歳にしてGカップもある乳肉を守る為に、あ、姉なのにEカップしかない私の乳肉を捧げたいと思います。妹より小さい為、二つしかない乙女の果実を両方とも食べていただきます。じ、16年育ててきた柔らかい肉玉をよくグチャグチャと噛んで食べて下さい、ひぃっ!?あ、あぁ!い、イタイイタイイタイイタイイタイッ!!?や、やめ、ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?』と失礼しました。叫びからは必要ありませんでしたね。
と言われましたから、食わせていただきました。いや、あの柔らかい乳房を口いっぱいに加えて顎に力を込めて喰い千切る感触は病み付きですね。コリコリとした乳首のアクセントに薄い皮の下に蓄えられた甘い脂肪の詰まった乳房をグチャグチャと擦り潰し咀嚼する様子を姉に見せつけます。大事な乳房を捧げてくれたのですからマナーですよね?二個目はわざと喰い千切れず身体についたまま何度も何度も噛み潰してよく柔らかくします。姉が涙ながらに『いっそひとおもいに喰い千切って!』と叫びますが無視してズタズタになって紫色を通り越して黒く変色してきたらようやく喰い千切ります。先ほどのプリプリとした弾力と違い繊維が解けた柔らかい感触を楽しみます。
ここまで食事が進みますと大概の人間は気絶したり、気絶しなくても叫び過ぎて声が枯れたり、女の象徴がなくなって呆然自失してたりします。今回の姉は気絶してなくて最高ですね。普通ならまだまだ食べ応えのある尻や膣、子宮などを生きたまま喰べるのですが、今回は二匹目がいますからね。邪魔されないように両手と両足を踏み砕いて拘束具に繋がれている妹に近付き歯を使って服を破り、姉より大きな乳房をベロリと舐める。
姉妹揃って悲鳴をあげて、約束が違うとかお姉ちゃん助けてとか言う中の妹肉の食事は美味かったですよ。約束?はははっ、何故食事の約束を守る必要があるのですか?妹肉を残さず全部喰べた後に虫の息の姉肉もいただきました。
最後に一言ですか?
あぁ、そういえば貴女の乳房もなかなか美味しそうだなって。おや?そんな慌ててどうしました?帰る?えぇ、気をつけてお帰り下さい。報酬は美味しくいただきますね。
429
:
名無しさん
:2020/04/12(日) 17:46:15 ID:???
新作上がってて素晴らしい!
おっぱい捕食はなんどあってもいい。このシリーズもっと読んでみたい。
430
:
名無しさん
:2020/04/12(日) 22:12:36 ID:???
突然叫び声を演じてると思ったら吹いた
431
:
名無しさん
:2020/05/06(水) 01:19:20 ID:LtbRw3jo
陸上女子の尻とか太ももがある程度鍛えられてて旨そうだな
432
:
名無しさん
:2020/05/06(水) 18:03:26 ID:???
俺はロリが食われるのが好き
433
:
名無しさん
:2020/05/10(日) 00:36:13 ID:???
普段明るい性格のヒロインだと思ってたキャラが突然捕食されて、そのヒロインだと分かるような服の一部のついた腕とか脚とか下半身が落ちて来る
上を見ると真っ二つになったキャラが内蔵見えてぶら下がってる
主人公は一瞬何が起きたか分からない
434
:
名無しさん
:2020/05/10(日) 06:38:03 ID:???
君が肉になっても3話
435
:
名無しさん
:2020/05/14(木) 17:50:04 ID:???
女の子の太腿いいよね
436
:
名無しさん
:2020/05/26(火) 20:46:06 ID:Xrmrk4mI
キラメイジャー
437
:
名無しさん
:2020/06/06(土) 18:02:41 ID:E3ZteNf2
捕食はされないが、調理されるのはダメでしょうかね?スーパーヒロインが網き拘束されて、姿焼きにされてる姿です。↓
https://bbs3-imgs.fc2.com//bbs/img/_829800/829754/full/829754_1564526151.jpg
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438
:
名無しさん
:2020/06/06(土) 22:50:07 ID:???
ええんじゃない
439
:
名無しさん
:2020/06/07(日) 09:37:52 ID:vlLHx03I
437のスーパーヒロインものの別のエピソード
ここでも調理されます。
まな板に拘束され、小麦粉をまぶされ、肉を柔らかくするためにローラーで叩かれ、伸ばされてます。↓
https://bbs3-imgs.fc2.com//bbs/img/_829800/829754/full/829754_1538968911.jpg
https://bbs3-imgs.fc2.com//bbs/img/_829800/829754/full/829754_1538969064.jpg
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https://bbs3-imgs.fc2.com//bbs/img/_829800/829754/full/829754_1574586470.jpg
https://bbs3-imgs.fc2.com//bbs/img/_829800/829754/full/829754_1538969699.jpg
https://bbs3-imgs.fc2.com//bbs/img/_829800/829754/full/829754_1538969788.jpg
https://bbs3-imgs.fc2.com//bbs/img/_829800/829754/full/829754_1574586682.jpg
特大の鍋に入れられ油炒めにされ盛りつけられます。
切り分けられそうになるヒロイン。↓
https://bbs3-imgs.fc2.com//bbs/img/_829800/829754/full/829754_1574586870.jpg
https://bbs3-imgs.fc2.com//bbs/img/_829800/829754/full/829754_1574587024.jpg
https://bbs3-imgs.fc2.com//bbs/img/_829800/829754/full/829754_1538970217.jpg
https://bbs3-imgs.fc2.com//bbs/img/_829800/829754/full/829754_1538970301.jpg
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https://bbs3-imgs.fc2.com//bbs/img/_829800/829754/full/829754_1574587247.jpg
切り分けられる寸前に形勢逆転しますので、ここでも残念ながら捕食はされませんが・・・。すいません。
440
:
名無しさん
:2020/06/07(日) 18:18:27 ID:???
ない部分は文章なりで保管すればいいのだよ
ここはクリエイティブなスレ
441
:
名無しさん
:2020/06/07(日) 20:56:43 ID:vlLHx03I
保管→× 補完→〇? W
442
:
名無しさん
:2020/06/28(日) 23:30:59 ID:dodNxAgQ
オマージュ色が強いオリジナルです。
絡新婦(じょろうぐも)の巣
人気の皆無な雑木林で、時雨は日課である剣道の自主連に励んでいた。長く美しい黒髪をうなじ辺りで束ね、道着と足袋に草履という本格的な練習の出で立ちだ。
高校のインターハイが近いせいか木刀を振るう手にも力が入る。
「ふ〜・・・。」
一通り素振りが終わり、一息着く。
ザワッ!
「ん・・・?」
ふと、視線を感じ、周囲を見渡す。しかし、あるのは木だけ…いや、居た。背後の木に蜘蛛が張り付いていた。大人の拳大ほどの大きさのタランチュラ並の大蜘蛛だっ。その見た目に思わず時雨は顔を顰めた。
ピカアッ!!
「ッ!?ぐああ!!」
突然、蜘蛛の身体が発光したかと思うと、強い衝撃が放たれ、時雨を地面に叩き伏せた。
「う…う〜ん。」
倒れた時雨が周囲を見渡すと、そこはさっきまでの雑木林ではなかった。
「なっ、何ここ・・!?」
辺り一面が暗闇に包まれ、上も先が見えない。高い石柱が乱雑に立っていた。
443
:
名無しさん
:2020/06/28(日) 23:55:28 ID:dodNxAgQ
状況が理解出来ずに混乱する時雨。握り締めたままの木刀を冷や汗と共に更に強く握り締め、息を呑んだ。
その時、背後から強烈な殺気を感じた。
(何か…いるっ!!)
一寸先の暗闇で何かが蠢いた。蜘蛛の脚と胴体に人間の女性の上半身が合わさった様な、しかしその上半身も人間とはかけ離れていた。八本の鉤爪に剣山の如き牙を生やし耳元まで裂けた口、口腔からヤツメウナギの様な形状の触手が覗けた。
「絡新婦(じょろうぐも)」と云う他ない怪物であった。
「ヒィ!?ば、化け物!?」
恐怖に駆られた時雨はすぐさまその場から走り出した。けれども、いくら走ってもその空間に出口は無かった。
「ハァ…どうなっ…ハァ…てるの…よ!!」
そろそろ走り疲れてきた時雨の両足を突如、真っ白な玉糸が絡め取った。
「きゃあ!!」
その場に前のめりに転倒し、時雨は自分の足を見た。足袋と草履にネバネバの玉糸が絡まり、動きを封じられていた。
いつの間にか追いついて来た絡新婦が口から糸を吐き出し、時雨を拘束したのだ。
時雨は糸に巻かれた足袋を草履ごと脱ぎ捨て、立ち上がって絡新婦に向き合った。
(このままじゃ逃げられない…この化け物を倒せば!)
444
:
名無しさん
:2020/06/28(日) 23:56:46 ID:dodNxAgQ
恐怖を必死に押し殺し、木刀を構えた。
絡新婦が鉤爪を振るう。それを時雨は軽やかな足さばきで躱し、絡新婦の頭に狙いを定める。
(頭さえ潰せば!)
頭部を突くべく、木刀を構える。
ザシュ!!
「痛っ!!」
上に気を取られていた隙を絡新婦が見逃さず、裸足となった両足を鉤爪で切り付け、鋭い痛みに襲われた時雨は堪らず膝を着く。すかさず絡新婦が鉤爪で器用に時雨の身体を掴み、細腕からは想像も着かぬ怪力でそのまま背後に向けて投げ捨てた。
「ガッハァ!!」
石柱に背中から激突した時雨は地に転げ落ちた。起き上がろうにも背中を強打し、更に両足も切られて激痛と呼吸困難で立ち上がれずにいた。
(は、早く…しない、と!!)
痛みに必死に耐え、木刀を支えに立ち上がろうとするが、既に絡新婦は側まで来ていた。振り下ろされる鉤爪を木刀で防ごうとするも、呆気なく木刀は両断され、少女の胸元まで爪が達した。
「あっ…は、はぁ…!」
道着の胸元が裂け、鮮血が吹き出した。
ビシュン!ズバッ!
暴威は尚も続いた。鉤爪が時雨の身体を切り嬲り、道着が四散し、徐々に露わになる白い肌が紅く染まっていく。長髪を束ねていた髪留めも切られ、ストレートロングな黒髪が舞う。
その下の下着とサラシも散り、サラシの束縛から解放された豊満で美しい乳房が鮮血を撒き散らし、揺れ踊る。
一糸纏わぬ姿に剥かれた時雨を、絡新婦が六本の鉤爪で刺し貫き、石柱に縫い付ける。
「い‥や…が、あああん…!」
悶え苦しみ、涙を溢れさせる時雨。鉤爪の先端から神経系の媚毒液が流し込まれ、体内から時雨を侵していく。段々と痛みが快楽に変わっていくのだ。
七本目の鉤爪で時雨の秘所を串刺し、絡新婦は天高くジャンプした。
「ひぎぃ!あああああっ!」
石柱の先端まで上げられ、時雨は予め張られていた人間大の蜘蛛の巣に磔にされた。死の苦痛と混在する快楽で少女の裸身は震え、上半身を仰け反らせた。柔らかく豊かな乳房が弾み、貫かれた膣口の傷から最早、破凪と区別が着かない血が流れ出す。
最後に残った八本目の鉤爪が臍を指し、媚毒とは別の溶解液が時雨の細身ながらも鍛えられた腹筋を臍から溶かし崩す。
白煙を上げながら、溶かされた時雨の腹から肉片が、更に内臓の欠片が零れ落ちてゆく。
「・・・・ぐ・・あ・・ぅ・・げふぅ・・っ」
口から吐血し、時雨の瞳から光が薄れていく。彼女の命は風前の灯だった。
絡新婦は時雨の左の乳房に顔を近づけ、口からヤツメウナギの様な牙の生えた舌を外に飛び出し、乳房を穿った。
「やっ!!いやあぁぁぁーーー!!!いぎぃ!!あああああっ!!」
乳首が穿たれ、内臓脂肪と乳腺を喰らいつつ、舌が乳房の中を貪り掘ってゆく。口元まで食らいつかれた時雨の乳房から薄紅色の液体が漏れ出す。媚毒の影響で分泌した母乳が血と混じって流れ出しているようだ。
絶叫し、首を左右に時雨。涙と鮮血交じりの唾液を飛び散らせ、激痛とエクスタシーに少女は蝕まれていく。
やがて舌は目的の場所、時雨の心臓に辿り着いた。
脈打つ心臓に舌が牙を突き立て、毒液を注入する。
「!!!!!」
目を見開き、時雨は声無き叫びを上げる。人生で最初で最後の絶頂を迎えた。
ゆっくりと舌が引き抜かれていき、最後にプルンと乳房を揺らし、赤く粘ついた糸を引きながら舌が乳房から抜けた。
乳首は乳輪ごと穿たれ、痛々しく穴が開いていた。
膣から愛液が混ざった血が流れ出る。
「か…へっ…。」
目蓋が閉じられ、全身から力と命が抜け落ちた。時雨は、永遠の眠りに着いた。
息絶えた時雨の全裸屍体を絡新婦は解体し始めた。胸を切開し、顔を丸ごと突っ込み鼓動の止まった心臓を食い千切り、咀嚼する。身体を裏返し、形の良い尻の中央、弛緩しきった菊門に突っ込み、一気に引き上げた。
グパッ...ベリリリ!....ぶじゅ、ぶりゅりゅ!
骨盤が子宮を引っ掛けながら剥がれ、そこから連なる脊髄までが背中から肉を突き破って千切られ、最後に頭蓋骨が飛び出した。
ビクビクと痙攣する裸身の解体を絡新婦は続行する。
久し振りの獲物を得られた。暫くはこの雌の肉で過ごせそうだ
445
:
名無しさん
:2020/06/29(月) 12:30:35 ID:UIrhLGik
以上です。初投稿なので、拙い部分あると思いますので、ご指摘あれば、遠慮なく。
446
:
名無しさん
:2020/06/29(月) 15:00:12 ID:UIrhLGik
※後半のおっぱいに穴開けた舌って前半の触手の事です。前半だけ改訂して後半直し忘れちゃいました。すみませんが脳内変換お願いします。
447
:
名無しさん
:2020/06/29(月) 15:34:49 ID:UIrhLGik
今更ながら、改行ダメダメですね…。
申し訳ない…。
全部消したくなりそう。
448
:
名無しさん
:2020/06/29(月) 18:59:19 ID:???
初投稿お疲れ。このスレは素晴らしい作品が集まるね。
ヒーロー然だったり女騎士みたいな露骨な戦う女の子もいいけど、
これぐらいのちょっと凛々しめな女の子もいいね。
449
:
名無しさん
:2020/06/29(月) 20:27:54 ID:???
素晴らしいSSをありがとう
450
:
名無しさん
:2020/06/29(月) 20:47:33 ID:NJi9Dcw2
光栄です。
どうしよう、ホントに嬉しい。
451
:
名無しさん
:2020/06/29(月) 20:50:22 ID:NJi9Dcw2
>>450
ID違うけど作者です。
スマホとiPad使い分けるとID変わっちゃうか…。当たり前だけど
453
:
名無しさん
:2020/07/05(日) 01:31:06 ID:???
初めてでこれなら2回目はもっといいの書けそう
454
:
名無しさん
:2020/07/06(月) 04:40:15 ID:2rZzSvt6
あ、二次創作したことないな。
よし。話題だしプリコネ書こう。
出演予定
ペコリーヌ、キャル、カオリ、ルカ、サレンの水着娘。
他の水着キャラ要望あれば書くかも。
455
:
名無しさん
:2020/07/06(月) 18:20:56 ID:???
水着コッコロも頼む
456
:
名無しさん
:2020/07/06(月) 23:21:20 ID:2rZzSvt6
>>455
あー、じゃあプロローグで。
〜プリコネ夏の乳釣り編〜
【プロローグ】
とある日、クエストを一人で受けてきたコッコロはキャルにかけて貰った魔法で水中の探索をしていた。
(最近、この付近では若い女性の失踪が多発している為その調査に来たのでございます。ふむ?もしやと魔物の仕業かと思いましたが怪しい魔物の姿は見当たらないでございますね。一度帰ってから主様やペコリーヌ様、キャル様に相談するとしましょう)
水中での探索を打ち切りしたコッコロの背後から巨大な影が迫る。
(?何でございますかね?)
微かな気配に気付いたコッコロは背後に振り返った。その目に映ったのは巨大な口と鋭い牙だった。
バキバキッ!ブチッ!
(ンギィィィィィィィィィィッ!?)
咄嗟に差し出した左腕の感触が喪失すると同時に激痛に悲鳴が漏れる。
切断から血が吹き出し海中を真っ赤に染める。
右手で左腕があった場所を押さえるコッコロは相手の姿を確認する。それは、バキバキッとコッコロの腕だった肉を咀嚼して噛み砕く巨大なサメだった。
(なっ!?け、気配なんてまったくしなかったでございますのに!?と、とにかく逃げなくては!)
負傷した状況では不利だと逃げだけコッコロだったが、柔らかく魔力に満ちた肉を逃す気などサメにはなかった。
ギュンッ!と勢いよくコッコロに襲いかかったサメは胴体に噛みつき牙を突き刺しミシミシと力を込めて左右に身体を振る。
(ぎゃあっ!?い、痛い!痛いのです!は、離して下さい!し、死んじゃう!死んじゃうのでございます!)
バシバシと残った右手でサメの頭を叩くが効果はなく、とうとうブチブチッと音と共に腹の肉が噛み千切られる。
(がはっ、ゴプッ、あ、主、さ、ま、た、助け・・・・・)
柔らかいお尻、一度も生命を誕生させる目的に使ったことがなかった膣や子宮を何度も何度も肉を噛み千切れる度に目から光が失われていき胸から上は綺麗なままコッコロの意識は闇に消えた。
『クククッ、コノクワズギライメ。ノコサズタイラゲロ』
その言葉に反応したサメは大きく口を開けてコッコロを呑み込む。
バキバキッグチャグチャと海中に咀嚼音が響きそして静かになった。
こうして、一人の少女は誰にも知られずに姿を消した。
457
:
名無しさん
:2020/07/07(火) 01:08:36 ID:???
サメ以外も出る?
続き機体
458
:
名無しさん
:2020/07/07(火) 05:06:52 ID:SPtYhnws
>>457
いやー、あまり印象にないキャラでしたから違和感があれば申し訳ないです。
出しますよ。ゆるりとお待ち下さい。
459
:
名無しさん
:2020/07/07(火) 15:16:54 ID:3gz5w7Z.
キョウカちゃんがすじまんこ食べられるとこ見たい
460
:
名無しさん
:2020/07/29(水) 23:38:57 ID:???
続きは?
461
:
名無しさん
:2020/08/04(火) 10:29:47 ID:QvTrYc.s
>>439
これか
ttps://www.nicovideo.jp/watch/sm30518599
462
:
名無しさん
:2020/08/16(日) 15:58:52 ID:.bnLsNdw
>>456
ちょっと続きが書けてないので僕が喰べたいおっぱいちゃん話を投稿します。
とある科学のキャラです。
ジャッジメントである固法美偉は通報を受けて現場に駆け付ける。この近くには固法しかおらず時間を稼ぐことだけを考える。
「確か研究所から脱走した生物だって話だけど、まさかあの形は・・・・ドラゴン?」
ビルの破壊し瓦礫に鎮座している生物の姿から空想の産物のドラゴンの名前を連想する。
「グルァァァァッ!ウマソウナメスニクダナ!イマスグクッテヤルゾ!」
ドラゴンらしき生物は固法の胸元辺りをジロジロ見て涎を垂らしながら喋る。
「嘘っ!?言語を話す知能もあるの!?しまっ、がはっ!?」
想定外の事態に初動を見逃し咄嗟にシールドを掲げるが一撃で粉砕しその勢いのまま壁に激突する。
「ぐふっ、はぁ、はぁ・・・ぎゃあっ!?」
シールドを持っていた腕は折れ曲がり、背中を強打し呻いていた固法の腹をドラゴンが足蹴にする。
「ヤハリニハイタブッテクウニカギリナ。ニンゲンノメスニクハトクニココガウマイカラナ。ココカラクウトスルカ」
そう言うと邪魔な服を爪で切り裂き固法の乳房がプルンと露わになる。
「ミタトオリウマソウナニクダマダナ!」
「ひぃっ!?待って!食べないで!お願い!な、何でもするから!」
口を大きく開けて迫るドラゴンの鋭い牙に涙を浮かべながら必死に命乞いする固法。
463
:
名無しさん
:2020/08/16(日) 16:02:21 ID:.bnLsNdw
「フン!キサマノネガイナドシルカ!オトナシククワレテイロ!」
「ま、待って!わ、分かったから!わ、私のおっぱいならた、喰べていいから!だ、だから殺さないで!ほ、ほら!柔らかくて美味そうでしょ?こ、この肉玉なら喰っていいから!脂がたっぷりで食べ応え抜群で、きっと満足できると思うわ!」
死にたくない一心で先程のドラゴンの視線の先の自分の乳房を泣きながら差し出そうと、動かない左手で自分の乳房を揉みしだき柔らかさや重量感をアピールする固法。
「クククッ!カワッタニクダナ!ソンナニシニタクナイノカ?クククッ、イイダロウ。マズハオイシサヲアピールシテミロ。モチロン、テヲヌクナ。ツマランケレバ、ソクザニアタマヲカミクダイテヤルゾ」
固法の必死な命乞いを笑いながら了承し、牙を剥き出しにし自ら喰べて下さいと言わせようとする。
464
:
名無しさん
:2020/08/16(日) 16:03:56 ID:.bnLsNdw
「は、はい!え、えっと、ち、乳肉は二つ共た、喰べますか?いぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」
最後の未練から恐る恐る尋ねた固法への返答は右足を踏み砕くことだった。
「アタリマエダ。ツギニツマラナイコトヲイエバコロスゾ」
「は、ひぃっ!?わ、分かりました!わ、私の丸々と育った・・・大きな乳肉を・・・召しが上がって下さい。ど、ドラゴン様に喰べて貰う為に・・・た、大切にしてきました。脂もたっぷりとのっいて凄く・・・お、美味しいと思います。そ、その鋭い牙で、ぐ、グチャグチャ噛み砕いて下さい。ひ、一つで満足できなかったら、も、もう一つ・・・あ、あります。だ、だから、殺さないで下さい」
「クククッ!コレハナカナカタノシイナ!ツギモソウサセルカ。マズハアジミダナ」
「んんっ!!ひゃんっ!」
ドラゴンは長い舌を使いベロリと舌触りを確かめるように乳房を舐め回す。舌の圧力に負けて乳房が柔らかく変形する。次にドラゴンは鋭い牙をゆっくりと突き立てる。
「ひ、ひぃっ!?痛っ!?」
「クククッ、コノクライデイタガルナラクイチギッタトキノヒメイガタノシミダ」
固法の反応を楽しみながら乳房を弄ぶドラゴン。女性にとって大切な乳房をまるで食用肉のように扱う。乙女の果実はまるで喰べられたくない!と主張するかのようにプルンプルンと激しく弾み、果実の先端はギュっと硬くなり尖る。果実全体がドラゴンの涎でテカテカとなる中、肉質に満足したドラゴンは舌を仕舞い右乳を根本まで咥え顎を閉じる。
「ひぃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?痛い痛い痛い痛いっ!?」
一気に顎を閉じたことで当然ながら口の中にあった乳房に牙めり込み皮膚が突き破れて血が噴き出す。限界まで変形した乳房を喰い千切ろうと首を引くと、まるで餅にように伸びる乳房。
大きく柔らかい乳房がブチブチと千切れ、突き刺した牙からは血が流れただの餌の肉玉へと変化していき、更に力を込めて乳房を噛み千切る。
465
:
名無しさん
:2020/08/16(日) 16:04:57 ID:.bnLsNdw
「ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」
断末魔のような絶叫をあげて固法は目を見開く。激痛に失禁し下半身を濡らすが気づいていないように激しく暴れる。
そんな固法とは対象的に乳肉を咀嚼しているドラゴンは大変満足そうだった。
丸々とした乙女の果実だった肉をグチャリグチャリと音を立てて、口の中の肉玉をゆっくり味わっていく。
名残惜しそうにゴクリと飲み込み、口の周りの脂や血を舌でベロリと舐め取り、お代わりの肉玉を掴む。
「ウマイ。ジツニウマカッタ。ヤハリクウナラメスニクダナ。ニコシカナイノガジツニザンネンダ」
「うぐ・・・あ、あぅ・・・わ、私のおっぱいが・・・おっぱいが・・・ひぃぃぃぃぃぃぃっ!?いや!いや!いや!痛いの!痛いの!せ、せめて一思いに!一気に喰べてぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!」
痛む視界の中、かつて乳房があった場所からは血が流れて更地になっていた。言い表せない喪失感に固法は呆然とするがドラゴンには関係ない。己が空腹感を満たす為に再び残った左乳房に舌を這わて牙突き立てる。
しかし、先程と違い一気に喰い千切らず固法の身体についたまま乳房を一口一口噛み千切り咀嚼する。
身体についたまま自分の乳房をミンチにされていく激痛は、大きな乳房が仇になり長い間固法を苦しませることになった。
「ひゅー・・・ひゅー・・・私の・・・あはは・・・なくなっちゃった・・・」
「メスニク。オマエノチチニクハサイコウダッタ。タベゴタエノアルオオキサ、クチノナカデグチャグチャトカメルヤワラカサ、ナカミガギッシリツマッテイタチチニクダッタ。ウム。タシカニオナカガミタサレタゾ」
「・・・私の乳房を・・・美味しく召し上がっていただき・・ありがとう・・・ございます・・・」
何も言いたくなかったがここで機嫌を損ねてしまっては何のために自分の乳房を生贄にしたのか。
「デハ、ノコリハモチカエルトシヨウ」
「え?」
ガシッと手が伸び固法の胴体を鷲掴みにする。
「は、離して!や、約束通り乳房なら喰べたでしょ!?」
「クククッ、ホンキデシンジテイタノカ?オマエノカラダハニクヅキガイイカラナ。シリニクモノコサズクウニキマッテイルダロ?」
「そ、そんなっ!?う、嘘つき!だ、誰か助けてっ!お願い!お願い!助けてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!?」
「フム。セッカクダカラソコノメスニクモモチカエルカ」
顔面蒼白の固法が必死にドラゴンの腕を叩くが、それを無視して後ろに振り返ったドラゴンは瓦礫の山を吹き飛ばす。
「きゃあっ!?」
瓦礫の後ろに隠れていたのは、十字形の星が入った瞳に蜂蜜色の長い髪に長身痩躯だがドラゴンにとっての一番のご馳走は大きく育っている食蜂操祈だった。
ドラゴンは両手に少女二人を掴みながら羽ばたき姿を消した。
次回、食蜂操祈編
466
:
名無しさん
:2020/08/16(日) 20:38:06 ID:???
脈絡なくドラゴンが出てきてヒロインたちをめちゃくちゃにしちゃうのが面白いね。
続きとか気にせず気が向いたやつを書くといいと思うよ。
467
:
名無しさん
:2020/08/16(日) 20:43:28 ID:???
ecchi.iwara.tv/videos/b4gerswwokslr9aek
次この子達が食べられるのどう?
468
:
名無しさん
:2020/08/16(日) 20:49:52 ID:???
次回って言ってるんだし書きたい人の好きなようにしてもらえばいいんじゃ
469
:
名無しさん
:2020/08/29(土) 13:42:28 ID:???
にぎわってて感化されたので、投稿するよ。
470
:
名無しさん
:2020/08/29(土) 13:43:34 ID:???
美容に関するアンケートを行っています。おねえさん、お時間よろしいでしょうか?」
ヨガ教室帰り、葵はインタビュアーに話しかけられた。
顎ラインボブの髪を揺らし、その愛らしい顔を、声のほうに向けた。
「いいですよ」
いい汗がかけて気分の良かった葵は、快く答えることにした。
「ありがとうございます。では、まず、おねえさんの年齢とご職業は?」
「23歳、OLです。」
「ご住まいは?」
「近所のアパートです。」
「そちらには、ご家族もご一緒ですか?」
「いえ、一人暮らしですね。」
「そうなんですね。では、つづいて、おねえさんの身体の部位で、一番美味しそうなトコロはどこ!?」
「えー、どこだろー?」
突拍子もない質問に困惑した葵だったが、少し照れつつ答えた。
「おしり、かなー」
「なるほど!確かに、美尻ですね!何かされてたりします?」
「えっと、はい。実はヨガを…」
問答を終えると、インタビュアーはお礼を言い去っていった。
(ふふっ、『美尻』だって。)
日頃の鍛錬の成果に顔をほころばせつつ、葵は家路についた。
471
:
名無しさん
:2020/08/29(土) 13:44:37 ID:???
***
葵が自宅でシャワーを浴びていると、浴室の扉の前に何者かの影が現れた。
「え?…誰かいる?」
葵が疑念を抱いた次の瞬間、扉は勢いよく開けられ、影の正体が姿を現した。
「ひぃっ!」
黒く、2mはあろうかという長身。
失敗した福笑いを思わせる、奇妙な顔面。
人のような肢体はあるが、その風体は明らかに異質な化け物だった。
「な、誰…どうやってここに?」
一糸まとわぬ、葵の美しい肉体に熱い視線を送り、化け物は口を開いた。
「美味そうな匂いに誘われてやってきたんだ。どうやらお前から漂ってたみたいだな。」
「なに、それ?…もしかして、私を食べようっていうの…?」
「ああ、お前の息の根を止めてから、ゆっくりと食わせてもらう。」
「な!そんなのあんまりよ!まだ私しにたくない!」
「そうか?なら、お前の身体の中で、食わせたいトコロを一か所決めろ。
そこを喰って、もし俺が満足したら、見逃してやる。」
「一か所…?」
化け物の恐ろしさに足がすくみ、その場から逃げられない葵。
本当は食べさせるなんて嫌だけど、直ぐに殺されるくらいならばと、
自身の身体を見回した。
(どこだろう?食べられても生きていられて、
アイツを満足させるほどおいしいトコロ…)
その時、先ほどのインタビュアーの言葉が脳裏に浮かんだ。
『美尻ですね!』
ゴクリと唾をのむと、葵は自分の臀部に手を運んだ。
くびれたウエストと対照的に、ぷくっと膨らんだヒップ。
無駄な脂肪がなく、キュッと締まった肉は上へ持ち上がり、
まるで、もぎたての桃のようにそこに実っていた。
「どうした、まだ決まらないのか?俺だっていつまでも我慢していられないぞ!」
葵は震える体を制し四つん這いになると、臀部を化け物へと向けた。
「私のお尻を、食べて。きっと、おいしい…と思うから…」
自身の肉体で一番自信のある部位。
もし食べたら、おいしそうだな。などと、葵はそんな幻想を抱いたことさえあった。
「どれ。」
化け物は、葵の尻を一瞥すると、割れ目に鼻を差し込んだ。
「きゃ!」
若く新鮮なメス肉の匂いが、快楽中枢を刺激する。
「うっは、なんて美味そうな匂いだ。これはいいぞ!お前の尻肉、さっそくいただくとしよう!」
垂れたよだれが、葵の瑞々しい尻に落ちて弾かれる。
472
:
名無しさん
:2020/08/29(土) 13:45:48 ID:???
「ま、待って!」
葵の腰を掴んだ化け物の動きが止まる。
「食べる前に約束して。これは私が精魂かけて大事に育てたおしりなの。
だから、大切に、ちゃんと味わって食べて…」
食べさせるしかないのなら、せめて真摯に味わってほしいと思った。
「ああ。お前の肉、しっかり味わってやろう。」
尻を食べようと迫る口が、ガパっと開いたのを見計らい、葵はグッと身構えた。
ガブッ!
「うぐっ」
思わず漏れる葵の声。
左の尻たぶに齧り付いた化け物が顎を引くと、皮が餅のように伸びた。
伸びに伸びて、耐え切れなくなると、皮膚の線維は、ぶちぶちと音を立て千切れていった。
「ぅぐううう!」
葵の目からは熱いしずくが溢れ出る。
もっぐ…もっぐ…もっぐ…
もちもち食感の皮の中には、柔らかい肉にトロトロの脂、それらは絶妙なコントラストとなり、口いっぱいに広がる。
噛む度に染み出るジューシーな肉汁は、食す者をどんどんその甘美な味の虜にしていく。
「ど…お?…っ、おいしい?」
苦痛に見舞わられながらも、感想を聞こうとする葵。
ゴクリと飲み込むと、化け物は興奮した目を葵に向けた。
「ああ、これは紛れもなくご馳走だ。残りも全部もらうぞ。」
一言発し、食事を再開しようとする化け物。
「え、あ、あの…、まだ満足しない?」
身体を失う恐怖により、興奮状態になった葵の秘部からは、じゅぷりと蜜が湧いていた。
「おお、サービスがいいな。」
ぺろり。
「あんっ」
葵の蜜をなめとると、それをソースに、残った尻タブの賞味に取り掛かる。
ガブッ、むにゅー、ぶちぶちぶち、はぐはぐ、もぐもぐ…。
(夢中で食べてる…私のおしりって、そんなに美味しいんだ…)
徐々に薄れゆく意識の中、化け物が食事を終えるその時まで、葵はひたすら耐え続けるのだった。
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:
名無しさん
:2020/08/29(土) 14:51:54 ID:???
新作投下すばらしい。尻を食べるのもいいよね。
普通の女の子が突然食べられちゃうの興奮する。
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