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今コピーしてるものをペーストすれ

650名無しさん:2021/09/22(水) 16:13:06 ID:GxThKyN6
「ギャギャアアアアーアッ…がわああっ…ああっ…グギャアアアアーアッ…ヒャアアアーアッ…痛いよーっ…がわあがっ…ヒイイイィーイッ…ヒイイイィーイッ…痛いーっ…痛い…誰か助けてぇーっ。」
同時に真紗子の口からはどこか獣地味た絶叫がほとばしって、全身が激しくのたうち引き攣り、今さらながらと言った処だがその股間から失禁した尿がほとばしって見ている者たちの間から嘲笑が起こるが、しかし脳天が真っ赤になってしまいそうな恐ろしい激痛にのたうつ彼女には自身が失禁しているという意識すらもなく、ひたすら無残な声を絞り出させている。しかしその男子生徒に容赦はない。またも鉄槌を大きく振り上げるなり、渾身の力を込めて、今度は左の膝目掛けて振り下ろすが、しかし足首でさえ一撃で粉砕できなかったものが、さらに分厚く頑丈な骨格でできている膝がたった一撃で粉砕できるわけがない。その鉄槌はあっけなく跳ね返されるが、それにしても膝もただで済むわけがない。皿は砕けて骨には手ひどく皹が入るから、
「ごめんなさい…ウギャアアアアーアッ…ギャアアアーアッ…グヒャアアアアーアッ…痛いよーっ…痛いよう…ぐがあう…グギャアアアーアッ…ギィエエエーエッ…ヒイイイィーイッ…お願い助けて…許してぇーっ。」
と一層無残な声で泣き叫びのた打ち回って苦悶する。が、その膝にさらに二打目の鉄槌が振り下ろされて真紗子はいよいよ恐ろしい声で泣き叫び、のたうち、さらに三打目が撃ちこまれた時になんともいえないいやな音が響くと同時にその膝は一気に粉砕されて、辺りに細かな肉片と骨の破片が撒き散らされて、そして左足の脛から先がちょうど九十度右を向いてしまい、さらに真紗子はあまりのショックに悲鳴もあげる事ができずに悶絶してしまう。

ギギヒイイイィーイッ…ウギャアアアーアッ…ギャアアアーアッ…ああがっ…お母さん助けて…お母さん痛いよーっ…わあわっ…ギヒャアアアーアッ…ヒャアアアーアッ…痛いーっ…死にたくない…いやぁーっ。」
そして一番左側の台では手足はやっぱりぐしゃぐしゃだが、しかしまだ膝の辺りはまではまだ粉砕されていない斉藤愛が、右側の台の藤原真紗子とその惨たらしさを競うかのように、ひたすら無惨にのたうち泣き叫んでいる。そしてまだ手足が粉砕されてしまった時点でしかないのに、この三人の初々しい女子大生はこの有様なのだ。この次の展開を思うと、見ている者たちの目は一層残忍に輝いてくる。


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