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ミッション『アンドロギュヌスの陰謀』
80
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2006/07/19(水) 13:38:13
>>78
「そうか……ディビス……こいつは………人を殺した事があるのか……。
死刑だ……死刑だ……死刑だ……。
被告・ディビス,裁判官・俺,弁護士・俺,検事・俺,陪審員・俺,処刑人・俺、判決は絞首刑だ。」
クスクスと不気味に笑いながら、囁く様な小さい声で燐はディビスの写真を握り締めている。
眼鏡のレンズで遮られて見え難いかもしれないが、燐の碧眼に狂気が籠っている様に見えるだろう。
「………こいつの居場所とスタンド能力,仲間の有無を教えてくれ。
それとこいつの『処理』を終えた後は如何したら良いのかも聞いておきたいんだが……えーと……Mr……。」
『今の内に聞いておきたい事』を指を折りながら尋ねた燐は、
名前を聞いていなかった事を思い出して男性の額より少し上の辺りで視線を右往左往させている。
【質問】
燐は大統領殺害事件を知っていると考えて良い?
知っているなら、その事件をどれ程詳しく知っているかを教えて欲しい。
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