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【ミッション】『螺旋の時計 刻の2』

133『タイムサービス』:2006/06/06(火) 00:53:23
>>130(味方)
『店員に尋ねる客』を装って『青年』に尋ねる『味方』だったが、
「知らないの
 良く分かんないから非難した方が良いの」
あっさり返された。
 
 
『『3時』YOーーー棚一つズレてたゼーー』
先ほどのアナウンスのと同じ声の放送が聞こえてきた。
 
その放送を聞くや、『青年』は隣りの棚に移動し始めた。
 
 
>『青年』は棚の目の前に立っているという理解でいいのかな?
ノートが置いてあった棚とは反対側の棚。
その棚の向こう側は食料品売り場(≒店の壁)がある。


>>131(青子)
突如起こった惨劇に一歩遠ざかる『青子』
 
「無差別テロだ! 爆発したぞ! みんな店の外に逃げろ!」
隣に居た男が『テロ』と叫ぶと客達は悲鳴を上げて外へと殺到して行った。
 
そんな中でも叫んだ男自体は非難しようとする気配を見せない。
むしろの奥側に移動し始めた。
彼の右腕には何か黒い物が纏わりついている様に見える。
 
 
『『3時』YOーーー棚一つズレてたゼーー』
先ほどのアナウンスのと同じ声の放送が聞こえてきた。
 
 
>>132(浅倉)
『日常』から突如切り替わる『非日常』
『浅倉』真っ先に思い浮かんだのは『3時』……そして他の『時刻』
 
『アンダーサイド・ネットワーク』を腕に纏わりつかせると共に
『テロ』を強調して叫び、客達を外へと非難させようとする。
 
そして自身は隣りの棚……外とは反対側の……へ移動する。
 
『テロ』という単語が聞いたのか客達は悲鳴を伴い我先へと外へ殺到し始める。
おしくら饅頭のようになって怪我人が出ないか心配な勢いだ
 
 
『『3時』YOーーー棚一つズレてたゼーー』
先ほどのアナウンスのと同じ声の放送が聞こえてきた。


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