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バトルスレッド『闘技場』其の2

446本城 蒼慈『ベスト・オブ・テスタメント』【レンタル】:2004/07/10(土) 03:10
>>445
『ウォークインクローゼット』のドアを閉める。

「…ものは試し…ですかね」
『玄関』へとじりじりと近付く。

447早坂 達也『アンダー・マイ・サム』【レンタル】:2004/07/10(土) 03:13
>>446
(……)
どこまで動くか、具体的な位置を示して欲しい。

こちらの行動は待機。

448本城 蒼慈『ベスト・オブ・テスタメント』【レンタル】:2004/07/10(土) 03:15
>>447
描写不足失礼しました。
『玄関』の上にある二重線の上辺りまで動きたいと思います。

449早坂 達也『アンダー・マイ・サム』【レンタル】:2004/07/10(土) 03:17
>>448
(……)
こちらの行動は相変わらず待機。

450本城 蒼慈『ベスト・オブ・テスタメント』【レンタル】:2004/07/10(土) 03:19
>>449
ダンッ
足を踏み鳴らしてみた。

そんな行動の後に『玄関』の字の位置までじりじりと移動したく。

451早坂 達也『アンダー・マイ・サム』【レンタル】:2004/07/10(土) 03:26
>>450
(今だッ!)
>>433>>435>>437メール欄によって、『下足箱』の中に骨を外して
隠れ、不意打ちの機会を窺っていた。

『玄関』の文字の場所ぐらいなら、後ろから回り込むことが可能だと思うので、
そのようにして背後から『本城』に近づき、『足の骨』を抜き取ろうとする。

452本城 蒼慈『ベスト・オブ・テスタメント』【レンタル】:2004/07/10(土) 03:37
>>451
『下足箱』をあければ音は当然するわけで。
でも、気付くのには時間がかかるわけで。

ふと振り返ればもう背後に回られていて――

「!『テスタメント』ッ!!」
>>450以前よりずーっと壁を張る算段をしていた。

迫る腕を遮るように壁を張りたい。
本体より5m以内のなるべく離れた位置に。


間に合うか間に合わないか。

453早坂 達也『アンダー・マイ・サム』【レンタル】:2004/07/10(土) 03:46
>>452
「うぉぉぉっ!」
『本城』の右足(下足箱に近い側)の足の骨を抜き取った。

「喰らえッ!」
抜き取った足の骨を、『本城』の『横隔膜』に埋め込もうとする。

454本城 蒼慈『ベスト・オブ・テスタメント』【レンタル】:2004/07/10(土) 03:51
>>453
「…!?」
足が。何かおかしい。
違和感が。とてつもなく――空虚な。
…骨を持っている。  …骨を抜き取られたッ!?

ズザッ

『壁』はまだ展開したままだろう。
片足でなんとかバックステップをし、やりすごそうと試みる。

やりすごせたあとは『階段』上の『洋室』へと後ろ向きのまま向かう。

455早坂 達也『アンダー・マイ・サム』【レンタル】:2004/07/10(土) 03:57
>>454
「クッ!?」
追撃は何かに阻まれて失敗した。

そして満足に追う事の出来ない今の状態では、
逃げられたらどうしようもない。

「仕切直しか……」
自分の体の各部の骨を『埋め込み』直し、調整を行う。

456本城 蒼慈『ベスト・オブ・テスタメント』【レンタル】:2004/07/10(土) 04:00
>>455
見ていると『骨を埋め込んでいる』。
…見ていて気持ちのいい光景ではない。

相手が戸惑っている間に『洋室』へと向かう。
『洋室』入り口に散乱させたガラスの破片を避けつつ。

向かう位置は具体的には『フローリング』の辺りまで。

457早坂 達也『アンダー・マイ・サム』【レンタル】:2004/07/10(土) 04:13
>>456
「逃げてばかりじゃ勝てないぞ?」
ニヤリと笑いかけた。その姿は正にホラー映画のワンシーン。

ズズ……

『ウォークインクローゼット』の扉の『金具』を
『抜き取る』ことにより、『扉』を取り外す。

458本城 蒼慈『ベスト・オブ・テスタメント』【レンタル】:2004/07/10(土) 04:17
>>457
「……気味が悪いですよ…その笑顔。
20人中20人がそう思うでしょうね」
ホラ、前の光景がアレだったし。

『洋室』のドアまで辿り着く。さらに後ろへ。

459早坂 達也『アンダー・マイ・サム』【レンタル】:2004/07/10(土) 04:22
>>458
間違いないね! 自分でもそう思うぐらいだから!!
……いや映像になった日にゃ、マジで夢に出るぞこれは。

「酷いことを言う」
オーバーアクションで『傷つきました』を表現した。

その後、『扉』を盾にして『本城』の方に近づいていく。
(……? あの動き、あの床に何かあるのか?)

460本城 蒼慈『ベスト・オブ・テスタメント』【レンタル】:2004/07/10(土) 04:29
>>459
映像になんてしてたまりますか。
嫌ですよ。嫌ですよ。

「…真実です」
言い切った。
本当に傷ついてしまえくらいの勢いで言ってみた。

ひとみれば扉を盾にしている。
これは厄介だ。だが、相手からはこちらが見辛いと言う事か。

――チャンスをものにしなければ。

461早坂 達也『アンダー・マイ・サム』【レンタル】:2004/07/10(土) 04:34
>>460
ちぇー

「言い切りやがった。そりゃ少しは怖いかなとは思ったが、
そんなにはっきり言うことはないだろうに……」
ナイーブな心は傷ついた。

足下を確認。
(……ガラスか)

相変わらず、ジリジリと『本城』に近づく。ガラスは避けながら。

462本城 蒼慈『ベスト・オブ・テスタメント』【レンタル】:2004/07/10(土) 04:38
>>461
ドアから真っ直ぐに上へと下がる。
『フローリング』の文字の右側程度に移動したく。

「…はっきりいえないのも悲しいですしね。
本音を言い合えたら素敵です。」


ドアの手前の『ガラス散乱地帯』に相手が入り次第、『壁』を張ってみる。
丁度部屋に入るのを防ぐように。

463早坂 達也『アンダー・マイ・サム』【レンタル】:2004/07/10(土) 04:48
>>462
「時には言わない事も重要だぞ?
……相手が気にしてるときなんか特に」
『本城』に近づこうと進み、

「全く、やっかいなことをしてくれたぜ……ぐげっ」
壁にぶつかった。

「ってぇ……。遮られた? 『能力』か?」
もう一回進もうと試みる。

464本城 蒼慈『ベスト・オブ・テスタメント』【レンタル】:2004/07/10(土) 04:51
>>463
「特に気を遣わなくていい相手になら言いますよ」
なんだか酷い事を言った。


10秒経たないと壁は消えない。
消えたらすかさず壁を作ろう。同じ位置に。

465早坂 達也『アンダー・マイ・サム』【レンタル】:2004/07/10(土) 04:55
>>464
いつまでたっても進むことが出来ない。……いい加減気付くだろう。
「『壁』か……。さて、どうした物か」

とりあえず、一度階段前まで下がろうとする。

466本城 蒼慈『ベスト・オブ・テスタメント』【レンタル】:2004/07/10(土) 05:00
>>465
「…さて、どうしましょうかね」
相手の能力の目星はもうついている。
対策も練れるだろう。


でも『待機』。


⇒『To Be Continued…』

再開予定時刻⇒『土曜日 深夜1時』

467早坂 達也『アンダー・マイ・サム』【レンタル】:2004/07/11(日) 00:55
>>466
「フン、小賢しい……」

扉を自分の前に立てかけて、視界を遮る。

468本城 蒼慈『ベスト・オブ・テスタメント』【レンタル】:2004/07/11(日) 01:03
>>467
「あ。」
見えなくなった。これは困った。

シュザッシュザッ

そんな音を立てつつ扉に少し近付く。
3歩分くらい。

469早坂 達也『アンダー・マイ・サム』【レンタル】:2004/07/11(日) 01:08
>>468
(……来るか)

470本城 蒼慈『ベスト・オブ・テスタメント』【レンタル】:2004/07/11(日) 01:10
>>469
扉の前までやって来た。
そして――

ドガァッ

扉を蹴っ飛ばす。
その後即座に壁を自分の目の前に展開する。  が。

「あれ…」
またいない。

471早坂 達也『アンダー・マイ・サム』【レンタル】:2004/07/11(日) 01:14
>>470
(……)

また『待機』

472本城 蒼慈『ベスト・オブ・テスタメント』【レンタル】:2004/07/11(日) 01:16
>>471
「…」
壁が消えるのを待ち、進む。

『下足箱』のあたりまで歩こう。

473早坂 達也『アンダー・マイ・サム』【レンタル】:2004/07/11(日) 01:21
>>472
(……チッ)

『移動』

474本城 蒼慈『ベスト・オブ・テスタメント』【レンタル】:2004/07/11(日) 01:23
>>473
「また気持ちの悪い方法でここにいるんじゃあないでしょうね…」
『下足箱』を開けてみた。

あけると同時にガラス投機&バックステップ壁前面展開。

475早坂 達也『アンダー・マイ・サム』【レンタル】:2004/07/11(日) 01:27
>>474
『下足箱』には誰もいなかった。

(……足音はこの辺りからか。どこだ……・?)

『行動』

476本城 蒼慈『ベスト・オブ・テスタメント』【レンタル】:2004/07/11(日) 01:28
>>475
「…」
ガラスが虚しく転がる。
壁が虚しく消えて行く。

「……」

ガラスを回収し、洋室へと戻っていく。

477早坂 達也『アンダー・マイ・サム』【レンタル】:2004/07/11(日) 01:34
>>476
(……いた!)
>>467>>469>>473>>475メール欄により、既に『床下』に潜って『玄関』間で移動し、
『本城』の姿を『床』に『穴』を開ける事で確認していた。

(『抜き取る』ッ!)
『床下』から、『本城』の『左足の骨』を抜き取ろうとする。

478本城 蒼慈『ベスト・オブ・テスタメント』【レンタル】:2004/07/11(日) 01:37
>>477
スッ

何かが抜け落ち、空虚になった感覚を覚える。
今度は――左足。


「―――くぅ…ッ」
ドサッ

右足の骨を抜かれた。
そして、左足の骨も抜かれた事で床に伏せる。

「…ぐぅ…ッ」
匍匐全身で『洋室』方向へ逃れようとする。

479早坂 達也『アンダー・マイ・サム』【レンタル】:2004/07/11(日) 01:42
>>478
「……これで、終わりだ!」

両足の骨を抜かれた以上、『本城』の移動スピードは微々たるものな筈。
倒れ込んだ位置を音で見当をつけ、胴体部を狙って腕を突き出し、
途中にある内臓(特に狙いは付けない)をつかみ取ろうとする。

480本城 蒼慈『ベスト・オブ・テスタメント』【レンタル】:2004/07/11(日) 01:48
>>479
ズルッ

「……ぁ…」

持っていかれたのは『心臓』。
血液の循環をするため…生きるために絶対に必要な人間の部品。

「……か…  はッ
……や…っと…   会いに…」

目の前が真っ暗になってゆく。そして――


何も見えなくなった。


本城 蒼慈『ベスト・オブ・テスタメント』⇒『死亡』

481早坂 達也『アンダー・マイ・サム』【レンタル】:2004/07/11(日) 01:53
>>480
『ぐしゃっ』

……音がしなくなった。

「やった……のか?」
入るときと同じ手順で床下から出てきてみた光景は、
心臓を外に掴み出されて潰された『本城』の死体だった。

「ウッ……!」
思わずその場で嘔吐し始めた。

早坂 達也『アンダー・マイ・サム』 → 『勝利』

482『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2004/07/13(火) 21:36
【レンタルバトル】
矢萩 アイナ『ザ・デッド・シー』 VS 氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』 VS 南 理鈴『スコーピオン』
能力:『知らない』
場所:http://www.necsoft.co.jp/kanagawa/hodogaya/yokohamasuidoukinenkan/map01.jpg

483矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2004/07/13(火) 21:39
『ザ・デッド・シー』

表面に『水』が流れているダークブルーの『人型』。
『水』を『冷却』し自由な形の『氷』を作製する。

能力詳細
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/17

ブルー地にくもの巣模様のシャツ・ブラックジーンズ・黒の靴
持ち物なし

484矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/13(火) 21:40
失礼。名前欄間違えました。

485矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/13(火) 21:43
→スタート地点&行動:水道記念館前より技術資料館方面へ移動

486氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/13(火) 21:51
『ランダム・アクツ・オブ・センスレス・ヴァイオレンス』
『スライム状』のどろどろしたヴィジョンの『スタンド』。
この『スタンド』に加えられた衝撃・エネルギーはその『発生元』に戻っていく。

『テイキング・ザ・ミュージック・バック』
自由に『形』『硬度』を変化させる事が出来る『遠距離操作型』のスタンド。

能力詳細
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/8


青のノースリーブ・短パン・スニーカー
持ち物:特に無し(日常携帯していてもおかしくない物に限る)

スタート位置:『W・C』

「ふぅ〜すっきりしたわ。ほな、始めようか」
トイレから出て、『RAOSV』を発現させる。
「ええ感じやな」

487南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】:2004/07/13(火) 21:52
『スコーピオン』
『対象』に『針』を刺すと『糸』が出る。
その『糸』を切ると『対象』の『機能』が失われる。

パワー:D スピード:C 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:A 成長性:E

能力詳細
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/4

持ち物:『無し』
服装:『体操着』
髪型:『エアリーウルフ』
スタート位置:『時計台』前

「……」
『行動』→『スタンド』を出して、『回り』を見回す。

488矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/13(火) 21:57
てくてくと資料館に向けて移動中。
 
「水がいっぱいあるところはええなぁ。せっかく横浜に来たんやしシュウマイでも食べて帰るかな。」
スタンド発現。右掌に水を集めつつさらに歩くと、時計台の前に人発見。
 
「獲物ハケーン!」
理鈴の方に顔を向けてニヤリ。

現在地:時計台前・理鈴とご対面。

489氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/13(火) 22:04
「ボチボチ行こうか……でもその前にっと」

『RAOSV』を見に纏い『TTMB』に移行。
『TTMB』で『剣』・『盾』・『鎧』を作製。

道なりに歩く(噴水塔方面)

490南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】:2004/07/13(火) 22:04
>>488
回りを見てたので、『矢萩アイナ』を肉眼で確認するは容易いと思う……

「……いた」

本体が『時計台』から15mほど離れた後、
『スタンド』は『矢萩アイナ』から隠れるように『時計台』の後へ行きたい…
その時、『時計台』に左手を回しておきたい……

491矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/13(火) 22:10
>>489
時計台の方を確認出来るならこっちの存在が見えるかもしれない。
 
>>490
「へぇ、かわいらしいお嬢さんやなぁ。」
水をどんどん右掌に集める。スタンドは自分の左側に、ずんずんと理鈴へ接近を試みる。

492氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/13(火) 22:12
>>490-491

「お、やっとるやっとる……まぁ、漁夫の利といくか」
物影に隠れて、戦いを見守る。

493南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】:2004/07/13(火) 22:18
>>492
現在、氷河 淳を確認できてないわ……

>>491
「……美人のお姉さんね……」
『本体』は、『噴水保管塔』と『時計台』の間にある『木』の影に隠れたい。
『スタンド』はそのまま待機。

494矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/13(火) 22:25
>>492
なんか金髪の怖そうなねーちゃんと、可愛い女の子が見える。
 
むろん、こちらは目の前の相手に意識が向いているので氷河には気づいてない。

>>493
「フフン、ありがとー」
右掌に集めていた水を凍らせて行き、それで小振りのナイフを作成。
さらに一歩踏み込んで理鈴に接近を試みる。
 
(失礼、書きもれに気づきました。水はスタンドの右掌に集めていました。)

495氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/13(火) 22:28
>>494
「なんか女ばっかか………片方は氷のスタンド使いか」

観察続行。

496南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】:2004/07/13(火) 22:31
>>494
「その『氷の刃』がとても良く似合う……
でも……」

『メール欄』、>>487 >>490 >>493 オープン。
『支える』という機能が『さよなら』した……

『行動』
『スタンド』が、『矢萩アイナ』に向けて倒れるように『調整攻撃』。
パワーが弱くても、バランスが悪い時計台を後押しするぐらいは出来ると思うわ……

「……これはどう?」

497南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】:2004/07/13(火) 22:32
書き忘れ……

>>495
以前、『確認』出来ない……
でも、そっちから『時計台』が倒れるのが見えたはず……

498矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/13(火) 22:36
>>495
事態はさらに緊迫してきたらしい。
そのわりには余裕をかましているようにみえる。

>>496-497
「うぉっ、なんやッ!『ザ・デッド・シー』!!」
時計台がどれぐらいの大きさか想像つかないがかなり大きいと見ていいのかな?
倒れてきたものを逆に押し返したい。(パス:BB)

499氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/13(火) 22:38
>>497
「ん?何をしたんや、あの嬢ちゃんは………パワー型か?」

そして、忍び足で理鈴に近づこうとする。

500南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】:2004/07/13(火) 22:42
>>498
そこそこ大きいと思うわ。
そして、『ザ・デッド・シー』の『手』に持ってた『氷の刃物』は、
『時計台』に『刺さる』か『折れる』と思うわ……

「……」
『スタンド』を戻して『本体』が隠れている『木』の影に戻したい。

>>499
接近には気づいてないと思うわ。

501南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】:2004/07/13(火) 22:43
>>500
書き漏れ……スCよ。

502矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/13(火) 22:45
>>500
大きいからそら折れるやろな。ポッキンと。だから折れたナイフは放置して手で押し返したい。
 
「なんちゅうことやらかすんじゃぁあああっ!」
必死です。必死に台を押し返しますよ。

503氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/13(火) 22:49
>>500
そーっと近づく。2mぐらいまで近づいたら、『TTMB』を鞭に変更。
そして理鈴の足(できれば両足、無理なら右足)を捕まえようとする。パス精CCC

>>502
がんばれよーみたいな目でみてる。

504南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】:2004/07/13(火) 22:51
>>502
『押し返し』は問題なく成功……。
押し返すスピードもそっちの方が早いと思うけど、
倒れた分だけ、時間が稼げるからこっちの『回避』は出来たと思う。
パワーAなら、間に合わなかったと思われる……

「……もう少し引きつけるべきね。」
『本体』、『スタンド』ともに『ダッシュ』で移動したい。
その時、逃げる方向を向きたい。

>>503
おそらく、これで発見させる為、『接近』は失敗すると思われる。

「……もう一人……」
『鞭』の変化までは『OK』としたいわ。

505矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/13(火) 22:54
>>503
心がこもってないと思った。あとで泣かす。
 
>>504
「このアマァッ!」
本性むきだし。こちらも本体とスタンドペアで全力で追いかける。
追いかけている最中、サイドスタンドの右手に水を集中させておく。

逃げる方向は洗浄用の水槽の方向で?

506氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/13(火) 22:58
>>504
「初めまして。嬢ちゃん、赤い色は好きか?」
うわーあーくーやーくーとか思いながら話し掛ける。

そして、『鞭』を振るう。狙いは顔面。パス精CCC

>>505
ショクシュの無いアイナなどっ
怖くないな。

507南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】:2004/07/13(火) 23:03
>>505
ええ、そっちの方向で
記入漏れね。ごめんなさい……

「……」
『氷河 淳』を発見中。
前門の虎、後門の狼……

『行動』
『氷河 淳』へ突進。
スタンドも『氷河 淳』の前で。
『針』は収納しておきたい。

>>506
「今、忙しいの……」
『氷河』に向かって突進中なので、
そのまま『スライディング』で、『鞭』をかわしながら、『足元』を狙いたい……
『攻撃』するのは、『本体』。
その時、『スタンド』はしゃがみたい。

508矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/13(火) 23:06
>>506-507
なんや、もう一人おったんかいっ!ええいくそうっ、こうなったら二人まとめて殺ってやる!
 
「『ザ・デッド・シー』!!!!派手にぶちかましたれェエエエエエッ!!!」
右手に集中した水で大きな剣を作り、それを振り回して二人に接近!!!

まず理鈴の方に狙いを定めて…

ちょっとまて、スライディングってッ!!!!! 空振りか?
(判定は任せます。時間切れのため落ちます)

509氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/13(火) 23:08
(悪い、俺も落ち)

tobe continued………

510南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】:2004/07/13(火) 23:13
>>508-509
To Be Continued.....

(矢萩アイナ氏より、引き分けにするという話がチャットでありましたが、
どうしますか?
明日も戦えるなら、引き分け案を取り下げますが……)

511氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/14(水) 21:13
>>507
「ちぃ、外したか……っと」
スライディングは見事に成功する。
倒れる前に『スコーピオン』に向かって『TTMB』を投げようとする ス精CD
ついでに左手を出して完全に転倒するのを防ごうとする。

>>508
もう一人が転倒しますた。

512南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】:2004/07/14(水) 21:26
>>508
『私』がスライディングした後、『氷河 淳』が転倒。
タイミング的に『ヒット』は無いと思われる。

行動
隙だらけの『ザ・デット・シー』に『スタンド』が接近し、『針』を出しながら針刺しラッシュ。
けれど、『糸』引きちぎる事はしない。
パス精 CBA

>>511
『スタンド』がラッシュ中の為、『TTMB』投げは成功。
『転倒回避』も成功。
そこで私の『行動』。
『本体』が『右足』で『受身』を取った氷河 淳の『急所』を狙う。
タイミングは『ラッシュ』が終った後で

513矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/14(水) 21:28
>>511-512
何ィイイイイイイイッ!?一人は転倒、一人はスライディングてことは

ブゥンッ!!!

見事に空振りしました。しかも思いっきり振りかぶって、振り下ろしたので勢いがついてます。

つまり

私も転倒しました。

514南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】:2004/07/14(水) 21:35
>>512
訂正
パス精 DCA

『他人』の『他人』のスタンドだったわね……ごめんなさい。

515氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/14(水) 21:36
>>512
「オイオイ、無視してええんかいな……『TTMB』」
>>511のメル欄で『TTMB』を柔らかくしてある。
後ろ向いてラッシュしているのだから、おそらく『背中』に当たるだろう。
『TTMB』の量を上方向に増やす。(この時点ではまだラッシュに支障はない)

『急所』蹴りは、アイナの転倒等で理鈴の行動が邪魔されない限り成功する。

516南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】:2004/07/14(水) 21:44
>>513 >>515
『矢萩アイナ』の転倒で、『ラッシュ』が外れる。
さらに、『TTMB』が当って『スタンド』の背中が押される。

つまり、『私』の『背中』も押される。
『タイミング』は、『ラッシュ』終了時。
私は今、『仰向け』。
押されると……『上空』へ飛びながら頭を下げるような感じ。
これによって、『急所狙い』は外れるけれど……
滞空した分、『次の攻撃』が出来る。

『行動』
本体の『左膝』で『氷河 淳』のボディを狙う。
その後、当たり、外れ、『第三要素』が起きても、『スタンド』を動かし、
『矢萩アイナ』への追撃針刺しラッシュ。

517矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/14(水) 21:47
>>515
派手にすっ転んでいるので少しは影響が出るかもしれないがこっちはそれどころじゃない。
氷の剣はどこかへ吹っ飛んでった。

>>516
「もう頭にきたでッ!」
足で反動をつけて起き上がり、『ザ・デッド・シー』で氷の盾を作る。
多少は直撃免れることが出来るかも知れへんから態勢を立て直そう。

どれぐらい針が当たったかはそちらの判断で。

518氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/14(水) 21:54
>>516
『TTMB』はじょじょに『スコーピオン』の背を登る……現在肩辺りまで。

「ぐっ……」
攻撃は予想してなかったので喰らう。
転がりながらともかく、その場から離れようとする。

>>517
今何をしてるのか、こっちからは分からない。

519南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】:2004/07/14(水) 22:02
>>517-518
『蹴り』が終った後、『追撃ラッシュ』を行う。
つまり、『矢萩アイナ』の『シールド』は間に合う。
『氷の盾』に『針』が刺さり続けて、『糸』だらけになる……
他は『当ってない』。
『氷河 淳』が下がっていく……

『行動』
本体は我慢して、そのまま背中から落ちて受身。
『スタンド』は『右手』で『TTMB』に『針刺し』を数回。
『左手』で『氷の盾』にある糸を『引きちぎり』を
同時進行でやってみたい……

520矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/14(水) 22:04
>>518
態勢を立て直したようだ。氷の盾を使って応戦中。
 
>>519
「そうそう何度もやられてたまるかッ!」
氷の盾を前に理鈴までの距離を一気につめたい。詰めることが出来れば至近距離からスタンドに盾を
持たせたまま本体の理鈴に体当たり。

521氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/14(水) 22:18
>>519
「ん、なんか変な感じが……」
『TTMB』が刺されるが、『スコーピオン』の特性によりダメージは無い。

『TTMB』はどんどんと登っていく。
現在首から顎あたりまで。

522南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】:2004/07/14(水) 22:36
>>520
ドンッ!
私は無事、『地面』に落ちた。
そして、『矢萩アイナ』の反撃……

「……!」
『スタンド』の精密動作が機械のように正確だから、糸は掴めたはずだった。
けれど、『ザ・デッド・シー』のスピードはそっちの方が上……
体当たりされて、『スタンド』の『右手』と一緒に『右腕』がへし折れながら、
『盾』に弾き飛ばされる。

ゴギィッ!

『本体』の私の『右手』と『右腕』も折れる。
そして、私も『吹っ飛ぶ』。
『スタンド』に『TTMB』が『首』から『顎』に『登っている』。

『行動』
吹っ飛びながら、『左手』で『TTMB』に付いてる『糸』を引きちぎりたい。
本体は、『受身』を。
そして、『吹っ飛んでる』から、『盾の突進』は当らないわね……。

523矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/14(水) 22:44
>>522
体当たり成功。そして

「ウチが手ぇ抜くと思うのは間違いやで?まぁ、そんな事考えてへんやろうけど!」
吹っ飛んだ理鈴をさらに追い込むように接近を試みる。走って距離をつめつつスタンドの左手に
水を集める。接近が成功したら水を集めた手でり理鈴本体を殴りにかかりたい。

さらに殴ったと同時に水を氷へ、そこから槍を作る。理鈴にスタンドの一撃がHITしたらな串刺しになる…

524氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/14(水) 22:56
>>522
『糸』は掴めたものの、吹き飛ばされている状況では引きちぎれなかった。

「そこの姉ちゃん、手ぇかしたるわ」
『TTMB』を更に進め『口内』へ。入る前に口を閉じられれば『鼻孔』の通って中に入ろうとする。

525南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】:2004/07/14(水) 23:03
>>523-524
「……」
そのまま、共に落下。
激しく痛む……
『さよなら』する『時』が近いかもしれない……

けれど……

『行動』
『スタンド』を『本体』の前に移動しながら、
『TTMB』の糸を『左手の針』に絡めて引きちぎりたい……。
『TTMB』の『運動能力』を消したい……
ス精CA

526南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】:2004/07/14(水) 23:07
そのまま、To Be Continued.....

527矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/16(金) 21:02
>>524
思いっきり理鈴につっこんで行く形になってるので聞こえていないかもしれない。
 
>>525
ズシャァアアアアアアアアアアアアアッ

両者が激しく交錯した後、地面の上をすべるあるいは転がっていったかも知れない。
 
「ッ ……まともに食らったら、ただではすまへんで…」
よろよろと起き上がる。フルパワーだったのでこちらにも疲れが見える。

528氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/16(金) 21:07
>>525
「なっ………何しやがった!」
『TTMB』が動かない。そして、自分の体も動かない。

だが

『TTMB』から『RAOSV』へ移行する。
「ふぅ、これで動けるわ」
そして『RAOSV』を動かし『スコーピオン』の口と鼻を包もうとする。
スDでもそれほど時間はかからないはず。その後再度『TTMB』に戻す。

>>527
「(姉ちゃん、何やってんねん………)」

529南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】:2004/07/16(金) 21:28
>>527-528
ドガァッッ!

『スコーピオン』が間に合い、『糸』はちぎれる……。
けれど、『スコーピオン』が吹っ飛び、私も再び『吹っ飛ぶ』。

その時、『氷河 淳』が何かしたのか、スタンドにくっ付いてる『TTMB(RAOSVとはしらない)』が動き始める……

「……??」

けれど、今は構ってる暇はない……。

『行動』
再び『受身』を取る……
けれど、『スタンド』にくっ付いてる『RAOVS』が先に当るような落ち方になると思う。
全身にまとわりついてるから……当たりやすい。

530矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/16(金) 21:38
>>528
地面に転がって、起き上がっているところだ。

>>529
「次は…外さへんで。」
理鈴と氷河の戦況を注意深く観察して、再接近を試みる。

ついでに後一人もまとめて殺るか…いや、それは後でええ。まずは最初にうちに因縁つけてきた
あの小娘から始末する。

『ザ・デッド・シー』の右手に水を集めながらじりじりと理鈴に接近したい。

531氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/16(金) 21:42
>>529
「あのままやと…嬢ちゃん大変なことになるなぁ」
と独り言を言いながら『RAOSV』を動かし、口と鼻を塞ごうとする。

>>530
アイナの行動を注意深く観察する。
「(今は無防備やし、自由に動かせる『TTMB』はやられたからなぁ)」

532南 理鈴『スコーピオン』【レンタル】:2004/07/16(金) 21:48
>>530-531
まず、本体の私が受身を取る……

ドゴォッ!

痛い……骨にひび、打ち身……骨折もあるかも……

次に……『スタンド』……

ドォンッ!

もちろん、これでダメージは無いけれど……

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

「?」

ドゴォッ!!

「―――――!!」
スタンドが吹っ飛び、『私』も吹っ飛ぶ。
落ちた『勢い』が、『反射』して……

ドォンッ! ドォンッ! ドォンッ!………

何度も『反射』したダメージが重なって、『戦闘不能』

533矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/16(金) 21:52
>>531
理鈴を目標に接近してくる… が

>>532
「…なんやッ?何がおきたんや?あの小娘…自滅しよった。つーか、なんで勝手に吹っ飛んで転がっていくんや?」
ポカーン としつつ様子見。だが、どうやらあの小娘はもう動けないようだ。

なら、標的は残る一人。

「お嬢さんの次はお坊ちゃんかいな。まぁええわ。」
氷河の方へ向きを変え、少しずつ歩み寄る。

534氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/16(金) 21:56
>>534
「クックック……まぁそろそろ勘弁したるか」
『RAOSV』を『TTMB』に変化。これでまぁ反射の連鎖は終わるだろう。
再度『RAOSV』にし、自分へ移動させながら自分も理鈴(の傍の『RAOSV』)に近づく。

>>533
「姉ちゃん、近距離パワー型やな?クックック」
気味の悪い色をしたスライム状のスタンドがうねうねと動いている。

535矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/16(金) 22:01
>>534
「うわ、キモッ。」
率直な感想だ。

「ひょっとしてあの小娘がころころ転がってったんはそのぐんにょりした奴の仕業か?」
ちょっと突っついてみたい衝動にかられる。さらに氷河に接近。

536氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/16(金) 22:09
>>535
「さぁ、どうかな。ただ一言だけ言えば……」

「この俺に、弱点は無い!」
『RAOSV』を身に纏いはじめる。
ウネウネ。

537矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/16(金) 22:16
>>536
「うっわぁ、ようそんなキモいもん纏えるなぁ。それに引き換えうちのスタンドのビューティフルなこと。」
深いブルーに水が流れているヴィジュアルは文句なしにキレイ。

「ほな、遠慮なく飛び込ませてもらうで?」
ゆっくりした足取りから早足へ。
「そんな美しくないもん、すぐに排除したるわッ!」
 
そして走りながら氷河との距離をつめ、再接近したところで『ザ・デッド・シー』で殴る。(パスB)

538氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/16(金) 22:24
>>537
「醜悪の中の美を理解でけへんとは、姉ちゃんも大した事無いなぁ」

「綺麗やから綺麗なスタンドに俺の『RAOSV』は勝たれへん!」
「『RAOSV』は他を拒絶し他が他が拒絶する美を持っているからな」
顔は纏ってないため、纏っている両腕でガードする。
他は無視。『RAOSV』頼み。

539矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/16(金) 22:27
>>538
「ハンッ、そんなけったいな美なんか理解できるわけないやろッ!」
 
殴ったのはおそらくガードしている両腕。そう…『RAOSV』を纏っている両腕だ。
反射のことは当然しらないので、思いっきり殴った。

540氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/16(金) 22:33
>>539         
「これが『RAOSV』、『ウィ・ハヴ・カム・フォー・ユー・オール』や」

アイナは突如、パBの衝撃をうけることになる。

541矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/16(金) 22:35
>>540
ドゴォオオオオオオオオオオオオオオッ!!

『ザ・デッド・シー』の拳は見事にヒットした。だがしかしッ!

ぐにょん

ズゴォオオオオオオオオオオオオオオオオオオッ

「なッ!」

抵抗するまもなく吹っ飛ばされ、地面に叩きつけられた。あ、どっか折れたかも。
頭も打ったのでめまいがする。すぐには起き上がれない。

「…奴のスタンドは…まさか…くッ」

542氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/16(金) 22:41
>>541
「理解したか、姉ちゃん。そう俺のスタンドは『攻撃を跳ね返す防御壁』。
姉ちゃんが勝つにはよっぽど知恵しぼらなアカンで」

テクテクと歩くスピードをアイナに近づく。

543矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/16(金) 22:44
>>542
パスBBの衝撃はすさまじかったため、地面に転がったまましばらく動けない。
全身が砕けるような痛みとめまい。

ひょっとしてヤバイ?

「スタンドの見た目もエグイけど、能力も…エグイんやな。ハハッ…」
氷河が接近してくるが、身体が言う事をきかない。油断していた。

544氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/16(金) 22:47
>>543
「さてと、このまま犯してもええねんけど……回復されたらかなわんしな」
とかいいながらアイナに上にまたがろうとする。
成功すれば両手首を掴む。

545矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/16(金) 22:51
>>544
「ついでに本体のオマエもエグイわ。」
そんなキモイもん纏ったまま私にまたがるとはなんてことをッ!

でも思うように動けないので両手首をがっちりつかまれた。
あー、このスライムみたいなのをどうにかせんと勝たれへんか。

546氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/16(金) 22:54
>>545
「ありがとさん、最高の誉め言葉やわ」
ニヤニヤっと笑う。

「そんな姉ちゃんには苦しみながらの死をプレゼントするわ」
右手を口にあてる。そして『RAOSV』を口の中に入れようとする。

547矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/16(金) 22:57
>>546
「そうかいな、誉め言葉とはまた…」
なんか口の中に入ってきた。まさかあのスライムか?何さらすねん!!!
 
どうにか動く手でスタンドを動かそうとするが…スライムが邪魔して力が入らない。
万が一噛み付いたりすれば…

そんなわけでなすすべもない。

548氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/16(金) 22:59
>>547
「悪いなぁ、『TTMB』が自由に使えたら楽やねんけど。あの世であの嬢チャンに文句いいや?」
どんどんを侵入する『RAOSV』。
そして鼻からも入れようとする。

549矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』【レンタル】:2004/07/16(金) 23:02
>>548
「!!!!!!!!!!!!!」
この鬼畜野郎というような目を向けるが抵抗が少しずつ弱くなる。
こんなもん突っ込まれたら窒息するだろうがアホ。

私が最後に思ったのはそんなことだった。

→窒息とパBのダメージにより『戦闘不能』

550氷河 淳『RAOSV』&『TTMB』【レンタル】:2004/07/16(金) 23:06
>>549
「ん?死んだか………」
『RAOSV』を出来る限りでウニョーンと槍のように伸ばす。
「『TTMB』…」
それを『TTMB』で鉄の硬度に。それをアイナの左胸に突き立てる。
理鈴にも同様の作業を。

「これでええやろ。生き返ったり、実は死んでませんでしたってオチはあらへん。
生きてもらったら困るからなぁ」

血のりに濡れた服を水で洗い、その場を立ち去った。


氷河淳『RAOSV』&『TTMB』→『勝利』『生存』
南理鈴『スコーピオン』→『敗北』『死亡』
矢萩アイナ『ザ・デッド・シー』→『敗北』『死亡』

551『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2004/07/24(土) 07:39
『クリア・ザ・デックス』 VS 小宮山 琢磨 『ウー・ハー・ハー』

場所:商店街(http://www.asagaoroad.com/s1.html
互いの能力:知らない

552小宮山 琢磨 『ウー・ハー・ハー』:2004/07/24(土) 07:51
お前の『スタンド』・・・・・私はそいつに『ウー・ハー・ハー』と名付けた。
・・・・確実に存在しながら、目に見えず、我々の預かり知らない領域にあるものの中に
『運』というものがある・・・・・。
『ウー・ハー・ハー』は、触れることで対象の持つ『幸運』を『掠め取る』。
『掠め取った運』は、『コイン』のような形をとり・・・・・『ウー・ハー・ハー』はそれを『動力』
にして動くだろう。
そして動いている間、『ウー・ハー・ハー』には『幸運』がついて回る。
しかしここに絶対的な『自己矛盾』がある。
『コイン』が無くては動けない『ウー・ハー・ハー』が、どうやって『掠め取る』のか?
簡単なことだ・・・・・・。
本体であるお前が、『ウー・ハー・ハー』に触れ・・・・お前自身の『運』を『掠め取らせて』
しまえばいい。
当然、お前は『運』が『無い』状態になる・・・・・。
『ウー・ハー・ハー』は『強い』。
『運も実力の内』と言うが・・・・・・『実力』に『運』が伴った『ウー・ハー・ハー』はその理論で
言えばまさに『最強』だろうな・・・・・。
『動力』が持つ、『3分間』に限って言えば・・・・・の話だが。


破壊力:A スピード:A 射程距離:E
持続力:3分間 精密動作性:C 成長性:B

・掠め取った『運のコイン』はストックできる
・コインを投入したら余ってる時間に限らず3分にリセットされる
・『運のコイン』は1枚投入したら、3分間だけ『ウー・ハー・ハー』を動かすことができる
・対象から、取れる『運のコイン』は1日1枚限り
・他の人間からなら可能

なお、パラレルであるため、小宮山は声および右腕を使えるものとする。

553七市 敬司 『クリア・ザ・デックス』:2004/07/24(土) 07:57
警官辞めて、こいつが初戦になるか。以下が、俺の『スタンド』の説明になる。

『生きてるな』・・・『おめでとう』。君には『才能』があったようだ。
『才能』は『スタンド』と呼ばれる。・・・・『クリア・ザ・デックス』、そう名付けよう。

実体化した長さを最小で『2cm』から最大で『180cm』まで自由に変えられる『キュー』。
それが君の『スタンド』である『クリア・ザ・デックス』のヴィジョンのようだ。『キュー』は『破壊不可能』。
物体を透過させることも、勢いをつけて破壊することも可能のようだな。
『キュー』の先端に触れたものは『能力』により『突き飛ばされる』。
突き飛ばしたものは『障害物に衝突するまでどこまでも』進み続けるようだ。
『スタンド』のパワー以上の力ならば抵抗することも可能なようだがね。
『能力』を使わずとも『キュー』を伸縮させる時の勢いだけでも物体を弾き飛ばすことも出来る。
君は『ハスラー』になれるかな・・・・?スリルのある生活が、待っているかも知れないな。

パワー:本体次第(弾き飛ばすパワーは『C』) スピード:本体次第(突き飛ばすスピードは『B』) 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:B 成長性:D

554小宮山 琢磨 『ウー・ハー・ハー』:2004/07/24(土) 08:07
キムラヤの前にいる

「うひゃーはっはっはっはっはっは!!」

「さて、暴れっか!」

『ウー・ハー・ハー』を発現。
自ら『ウー・ハー・ハー』に触れて、『運のコイン』をストック
ストックしたコインは本体で持っとく。

その後は『ウー・ハー・ハー』を消して、その場待機

555七市 敬司 『クリア・ザ・デックス』:2004/07/24(土) 08:18
コーヒーの店コロラドから、出てくる。

「はぁ……、やっぱ暑い日にゃ。アイスコーヒーに限るねぇ。」

そのまま、たばこ屋に向かって歩を進める。スタンドは、当然出していない。

556BED:2004/07/24(土) 08:21
>>554
小宮山はキムラヤの前で『コイン』をストックした。

『べちゃっ』

上から鳥のフンが小宮山の足元に落ちてくる。
あと10cm前にいたら、頭に命中していたかもしれない。

遠くに人影が見えた。

>>555
七市はコーヒー屋から出て、タバコ屋の方に歩いていく。

遠くに人影が見えた。

557 小宮山 琢磨 『ウー・ハー・ハー』:2004/07/24(土) 08:26
>>555
「おお、おお、運が0の状態ってのは怖いね〜、うひゃははははは!」
大声で笑う

スタンドを発現させ、その場待機。
コインは、まだ手に持っとく

558七市 敬司 『クリア・ザ・デックス』:2004/07/24(土) 08:29
遠くに人影が見える。なんだか知らんが、大声で笑ってやがる。
胸ポケットから、煙草を買うための小銭を出しておく。

たばこ屋に向かって歩を進める。

559BED:2004/07/24(土) 08:36
>>557
小宮山は大声で笑いながらスタンドを発現させた。
当然、『ウー・ハー・ハー』はピクリとも動かない。

遠くの人影が近付いてくるのが分かる。

>>558
七市は小銭を取り出し、タバコ屋に向かって歩いていく。
不意に、遠くの人影から笑い声が聞こえた。

「うひゃははははは!」

どこかで聞いたことがあるような笑い声だ。

現在位置……山崎商店前。

560小宮山 琢磨 『ウー・ハー・ハー』:2004/07/24(土) 08:40
>>559
「まだ、相手の顔がわからねー」

相手との距離が10Mくらいになるまで変わらず待機

561七市 敬司 『クリア・ザ・デックス』:2004/07/24(土) 08:46
>>559
メンソールか、否か。無駄に考えて歩く。
聞いたことのある笑い声だったが、今の俺にはあまり関係ない。

たばこ屋に向かって歩を進める。

562BED:2004/07/24(土) 08:53
>>560
相手はどんどん近付いてきた。
その顔がはっきり見える。

両者の距離……15m

>>561
人影は動かず、自分の方をじっと見ている。
その顔がはっきり見えるのと同じぐらいに、七市はタバコ屋前に到着した。

両者の距離……15m

563小宮山 琢磨 『ウー・ハー・ハー』:2004/07/24(土) 08:56
>>562
この瞬間に『ウー・ハー・ハー』を機動する!

「『ウー・ハー・ハー』機動!」

「さ〜て、楽しませてくれよ、うひひ」

男に近づいていく

564七市 敬司 『クリア・ザ・デックス』:2004/07/24(土) 08:58
>>562

どっかで見た顔だったかね?まあ、それよりもだ。
さて、どっちにするか。手にしたコインを指で弾いて手に取る。
表が出たら、メンソール。裏が出たら、普通の煙草にすることにして。

コインを見る。俺の煙草は果たしてどっちだ!

565BED:2004/07/24(土) 09:06
>>563
小宮山は『ウー・ハー・ハー』を機動させ、そのまま男に近付く。
両者の距離が10mにまで縮まった。

男はコイントスを行っている。

小宮山は、このレスのメール欄を見ないこと。

>>564
七市はコイントスを行った。結果はメール欄。

男が人型のスタンドと一緒に近付いてくるのが見えた。距離は10m。

566小宮山 琢磨 『ウー・ハー・ハー』:2004/07/24(土) 09:08
>>565
「ラウンド1・・・ファイトってか!」

男に向かって走り、一気に距離をつめたい

567七市 敬司 『クリア・ザ・デックス』:2004/07/24(土) 09:16
>>564
表が出た。んで、自販機に300円放り込んでボタンを押す。
メンソールの煙草が出てくると同時に誰か近付いてくる。

「……スタンド使いねぇ。こりゃどうも。」

煙草を自販機から取り出してポケットに入れると。
警戒として、手に『キュー』を取り出す。長さ100センチ程度。

568BED:2004/07/24(土) 09:24
>>566
小宮山は男に向かって走りよろうとした。
しかし、落ちていたバナナの皮を踏み、わずかにバランスを崩してしまった。
慌てて体勢を立て直し、男に向かって走る!

男は悠々とタバコを買うとポケットに入れた。
その手には長さ1mの木の棒が握られている。

「……スタンド使いねぇ。こりゃどうも。」

(ビリヤードに詳しければ、『キュー』だと分かるだろう)

距離……8m

>>567
七市はタバコを買い、ポケットに入れた。
そして、近付いてくる男を警戒して『キュー』を取り出す。

男は少し『もたついていた』が、一気に駆け寄ってきた。

「ラウンド1・・・ファイトってか!」

距離……8m。

569小宮山 琢磨 『ウー・ハー・ハー』:2004/07/24(土) 09:27
>>568
「ちいいっ、運がない状態ってのは、けっこーツレーな」


木の棒を確認
「んなもんでオレとやりあおうっつーのかよ!?」

俄然走る

570七市 敬司 『クリア・ザ・デックス』:2004/07/24(土) 09:34
>>568

「ラウンド1・・・ファイトってか!」

こりゃ、喧嘩をふっかけられたな。ああ『警官』なんてすっぱり辞めて良かった。
とりあえず、黙って引けない。注意も出来ない。いや、無職になって良いこともたまにはあるか。

「……いや、しかし俺はつくづく『警官失格』だと。今更ながらに判った。」

笑いながらそう呟いて、『キュー』を両手に持ち、手玉を見るように、男に狙いを定める。

「アンタ、このまま走ってくる気か、なら『飛ばす』ぜ?」

そう待っていたのは、この『スリル』だしな!

571BED:2004/07/24(土) 09:39
>>569
小宮山は男に向かって走った。
男は避けようともせず、棒の先を小宮山の方に向けた。

「アンタ、このまま走ってくる気か、なら『飛ばす』ぜ?」

距離……3m  残り時間……2分43秒

>>570
七市は棒を両手で持ち、その先を男に向けた。
男は構わず七市に走りよる。

「んなもんでオレとやりあおうっつーのかよ!?」

距離……3m

572小宮山 琢磨 『ウー・ハー・ハー』:2004/07/24(土) 09:46
>>571
走るのを止め、その場に止まる

「飛ばす?このオレを、そんなチャチな棒でか?うひゃははははは!」

「そいつはコエー・・・ならよ!」

横にある松屋入浴店の壁を右拳で粉砕。
粉砕に成功したら、それを相手に向かって投げつける
パス精AAC

「こいつは、どうだ!うははは!」

573七市 敬司 『クリア・ザ・デックス』:2004/07/24(土) 09:49
>>571

「んなもんでオレとやりあおうっつーのかよ!?」

男の言葉に頷いてから答える。

「ああ、無論そのつもりだよ。俺はかれこれ辞めて久しいが『元ハスラー』でな。」

狙うは、目の前の電信柱。このまま走ってくるなら、そこに向かって叩きつけてやる。
右目を閉じて、精神をその一点に集中する。さあ来い、その時が『ブレイクショット』だ……!

574『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2004/07/24(土) 09:52
To Be Continued

575BED:2004/07/24(土) 22:26
>>572
『ドゴォォン』

『ウー・ハー・ハー』は右の壁を壊した。
運良く、手頃な大きさの破片がいくつもできた。

男は右目を閉じたまま動かない。
「ああ、無論そのつもりだよ。俺はかれこれ辞めて久しいが『元ハスラー』でな。」

『ウー・ハー・ハー』は破片を1つ男に向かって投げつける。

残り時間……2分35秒

>>573
『ドゴォォン』

男のスタンドが近くの壁を壊した。尋常でないパワーだということが分かる。
スタンドは壁の破片を拾うと七市のほうに投げつけてきた。

「こいつは、どうだ!うははは!」

576BED:2004/07/24(土) 22:31
『追記』
今回は『どこを狙って投げたか』の記述が無かったため、胴体を狙ったものとする。
以降、特別な部位を狙う場合は記述してほしい。

577小宮山 琢磨 『ウー・ハー・ハー』:2004/07/24(土) 22:36
>>575
「そろそろ、30秒ってところか・・・フン!まだは時間ある!せいぜい楽しもうぜ!」

UHHの両拳をUHHの顔の前に構えさせ、ジリジリと近づきたい

578七市 敬司 『クリア・ザ・デックス』:2004/07/24(土) 22:42
>>575

爆音と共に男のスタンドが近くの壁を破壊する。

「こいつは、どうだ!うははは!」

で、壁の破片が飛んでくる。そいつに照準を合わせて。

「……ああ『飛ばす』物が変わったが『ブレイクショット』だ!」

壁の破片を『キュー』で手前に突き飛ばす。(パCスB)
飛ばす狙いは咄嗟のことで、つけられなかったが。

579BED:2004/07/24(土) 23:01
>>577
『ガッ!』

男は棒で破片を突いた。

「……ああ『飛ばす』物が変わったが『ブレイクショット』だ!」

普通なら木の棒の方がパワー負けするはずだが、
破片は棒に当たった次の瞬間180°向きを変えると小宮山の方に飛んできた。
とっさに破片を『ウー・ハー・ハー』でガードすると、破片は『ウー・ハー・ハー』の脇の下を通過。(幸運)
背後にいた小宮山の左腕に命中した。(運0)

破片を拾うために『ウー・ハー・ハー』を右に『少し』移動させたのが原因だ。
小宮山は痛みと共にそれを理解した。

左腕はかなり痛むが、骨に異常はないようだ。

小宮山は、そのままゆっくりと近付いていく。

距離……2.5m  残り時間……2分35秒

>>578
『ガッ!』

七市は『キュー』で破片をはじき返すのに成功。
破片はガードしたスタンドの脇の下を通過し、男の左腕に命中した。

「そろそろ、30秒ってところか・・・フン!まだは時間ある!せいぜい楽しもうぜ!」

男はスタンドに頭部をガードさせながら、ゆっくりと近付いてくる。

距離……2.5m

580BED:2004/07/24(土) 23:02
訂正。
残り時間……2分35秒→2分30秒

581小宮山 琢磨 『ウー・ハー・ハー』:2004/07/24(土) 23:09
>>579
「ううっ、野郎!」

UHHには幸運がついて回り、オレの運はO・・・こういうことかよ・・・うひひ、オモシレー

「その棒・・・なかなかオモシレーな」

「だけどよ、オレをここまで近づかせちまった・・・テメーはもう、終わりだぜ!」

「行くぞ!『ウー・ハー・ハー』!」

そのまま男に向かって、前進したい。
UHHの射程内に入り次第、UHHの右手ででキューの中間あたりを掴みにいくと同時に、
左拳を男のわき腹に叩き込みたい

582七市 敬司 『クリア・ザ・デックス』:2004/07/24(土) 23:16
>>579

ブレイクショットはスタンドをすりぬけ、男に命中。

「そろそろ、30秒ってところか・・・フン!まだは時間ある!せいぜい楽しもうぜ!」

……時間?気にする必要ないと思うが、何かあるのかね。

んじゃ、後ろに引いてみるか。『キュー』で軽く自分を『突き飛ばす』。(パEスD程度に撞く)

「おいおい、アンタさ時間うさぎにでも追われてるのか?
 時間なんて、本来気にする必要はないはずだがな。」

目標は後ろの電信柱にライダーキックの体制、着地する予定。

583BED:2004/07/24(土) 23:34
>>581
小宮山は男に向かって進んだ。

男は素早く木の棒の先端を自分の方に向けると、自分の胸に軽く当てた。

『トン』

すると、男はありえない速さで、小宮山から見て前方に飛んだ。

「おいおい、アンタさ時間うさぎにでも追われてるのか?
 時間なんて、本来気にする必要はないはずだがな。」

男はそのまま20mほど先の電柱にぶつかって倒れたようだ。

距離……20m  残り時間……2分20秒

>>582
男は近付いてきた。

「その棒・・・なかなかオモシレーな」

「だけどよ、オレをここまで近づかせちまった・・・テメーはもう、終わりだぜ!」

「行くぞ!『ウー・ハー・ハー』!」

男のスタンドが腕を伸ばしてくるが、一瞬早く『キュー』で自分を突くことに成功した。

『トン』

そのまま20mほど後ろの電柱に『着地』しようとするが、空中での姿勢変更に失敗。
電柱で止まったのはいいが、右足を挫いて転んでしまった。

距離……20m

584小宮山 琢磨 『ウー・ハー・ハー』:2004/07/24(土) 23:42
>>583
なんだあの野郎は・・・?
勝手に吹っ飛んで自爆しやがった。

んなこより、距離だ。また離れちまった・・・めんどくせー

「あ〜、むかつくぜ!男ならチマチマ闘うんじゃねー!」

UHHの両拳を先ほどのように構えさせ、男に向かって走る

585七市 敬司 『クリア・ザ・デックス』:2004/07/24(土) 23:48
>>583

「その棒・・・なかなかオモシレーな」

「だけどよ、オレをここまで近づかせちまった・・・テメーはもう、終わりだぜ!」

「行くぞ!『ウー・ハー・ハー』!」

時間うさぎに追われる男を尻目に、電信柱に渾身のライダーキック……失敗。
右足を挫いた。……いや、痛ぇ。それにどうやらアイツは近付いて来るみたいだしな。
なんかあるんだろうね。そりゃ。当然か。俺もアンタも。

電柱にもたれ掛かって煙草を2本取り出す。2本同時に、火をつけて。
1本を銜え、もう1本を指に挟んでそれを煙草大の大きさにした『キュー』で突き飛ばしてやる。

「ああ………聞こえるかは判らんが、アンタ、煙草吸うかい?」

当然照準は目の前の男。そうして紫煙をくゆらせて、空を見上げる。

586BED:2004/07/25(日) 00:04
>>584
小宮山は男に向かって走った。

男は電柱に寄りかかるようにして立つと、タバコを取り出した。
1本を銜え、もう1本は……かなりのスピードで飛んでくる。

「…………るか……からん………ンタ…タバコ吸うかい?」

男が話しかけてきた。近付いていくごとに、その声ははっきり聞こえた。
男が持っていたはずの木の棒が、いつの間にか見えない。

距離……5m  残り時間……2分10秒

>>585
「あ〜、むかつくぜ!男ならチマチマ闘うんじゃねー!」

男はそう叫びながら走り寄ってきた。
男のスタンドは頭部をガードしている。

七市は急いで立ち上がり、タバコを取り出す。
火をつけて銜え、もう1本を男に向かって突き飛ばした。

距離……5m

587小宮山 琢磨 『ウー・ハー・ハー』:2004/07/25(日) 00:12
>>586
「煙草を吸うかだと?ああ、吸うぜ!オメーをぶっ殺したあとで、勝利の一服といかせてもらうぜ!」

「うひゃひゃひゃひゃ!」

体制はそのまま、走ったまま近づいていく

588七市 敬司 『クリア・ザ・デックス』:2004/07/25(日) 00:24
>>586

「あ〜、むかつくぜ!男ならチマチマ闘うんじゃねー!」

そりゃ、そうだな。男ならぶつかり合うか。煙草を、どぶに投げ込む。よい子は真似するな。
もう一度『キュー』で自分を飛ばす。とりあえずビールじゃなくて、ライダーパンチ。

「……アンタの意見に賛成だ。なら『ビリヤード』でも始めるか?」

狙いは頭部。飛びながら言った。着地のことも考えずに。

589BED:2004/07/25(日) 00:29
>>588
>とりあえずビールじゃなくて、ライダーパンチ。
よく分からないが、

『自分を男の方向に突き飛ばして、その勢いで男の顔を拳で殴る』

という解釈でいいですか?

590七市 敬司 『クリア・ザ・デックス』:2004/07/25(日) 00:33
>>589
問題なし。曲った表現多くて陳謝。

591BED:2004/07/25(日) 00:48
>>587
『ドッ!』

走っている『ウー・ハー・ハー』の腹部にタバコが命中した。
通常の物体なので『ウー・ハー・ハー』にダメージはないが、衝撃で本体共によろめいてしまった。

「……アンタの意見に賛成だ。なら『ビリヤード』でも始めるか?」

どうにか立ち直った小宮山が見たものは、自分の方にかなりのスピードで飛んでくる男の姿だった。
その右拳は小宮山の頭部を狙っていた。

距離……2m  残り時間……2分

>>588>>590
「煙草を吸うかだと?ああ、吸うぜ!オメーをぶっ殺し――」

タバコがスタンドの腹部に命中し、男の言葉が止まった。
銜えていたタバコを投げ捨て、七市は再び自分自身を突き飛ばした。

タバコの衝撃によってか、男の頭部はがら空きだ。

距離……2m

592小宮山 琢磨 『ウー・ハー・ハー』:2004/07/25(日) 00:54
>>591
「がはっ!?こんなちっぽけ物で・・・」

「うっ、ヤベー!」

どうする?防御できるか?拳でのカウンターを繰り出すか?
しかし、UHHは体制を崩している・・・

「・・・ならよ!こいつだ!」

UHHに頭突きを繰り出させて、飛んでくる七市を迎撃したい

593七市 敬司 『クリア・ザ・デックス』:2004/07/25(日) 01:01
>>591

「煙草を吸うかだと?ああ、吸うぜ!オメーをぶっ殺し――」

あー、当たったな。たばこ。さすがにラッキーストライクなんて名前なだけはある、大当たり。
お、そいでもって。スイートスポットがら空きか。んじゃ、ありがたく頂戴しますかね。

「……そういやアンタ、如意棒って知ってるか?」

相手の頭部めがけて、手に持った『キュー』を最長の180cmに伸ばす。
このまま伸びて当たればそのまま、そりゃあ『適当』に『飛ぶ』ね。

ちなみに飛んだまま。なにかにぶつかならないと着地できないのが難点だね。こいつは。

594BED:2004/07/25(日) 01:34
>>592
「……そういやアンタ、如意棒って知ってるか?」

そう言った七市の頭に、『ウー・ハー・ハー』の頭突きが激突した。

『ガゴン!』

七市の頭が陥没する。
同時に、突然伸びてきた棒が小宮山を突き飛ばした。

>>593
「・・・ならよ!こいつだ!」

棒は勢いよく伸びて小宮山に命中した。

『ドン!』

同時に『ウー・ハー・ハー』の頭突きが七市の頭部に命中した。
意識が遠のく。

595BED:2004/07/25(日) 01:34
>>592-593
『ガゴン!』
 『ドン!』

音はほぼ同時だった。
地面に墜落する七市。宙を飛ぶ小宮山。

小宮山は『ツバタ看板工業所』の入り口の窓ガラスを割って店内に飛び込む。
七市の頭部から流れ出た血が広がっていくのが見えた。


七市 敬司 『クリア・ザ・デックス』 → 『死亡』


ふと、小宮山は自分の胸部を貫く鉄棒に気付いた。
『運悪く』心臓の位置だ。


小宮山 琢磨 『ウー・ハー・ハー』 → 『死亡』

596『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2004/09/03(金) 00:19
『レニー・クラヴィッツ』 VS 赤羽『オッズ&ソッズ』

場所:http://www.ne.senshu-u.ac.jp/~n140130/ks/sketch.htm
互いの能力:知らない

597赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/09/03(金) 00:23
対象としたものの『喜怒哀楽』の感情から一つだけを対象として『震え』を起こす『スタンド』だね。
『スタンド』は『能力』で取りつくから引き剥がすことはできないみたいだ。
『能力発動』の『条件』は君が対象の顔をしっかり見ること。
そして最初に『喜怒哀楽』のどの『感情』で『震え』を起こすかを決定すること。
最後に対象が『震え』の感情に入ったことを君自身が確認することが必要だ。
対象となったものは『スタンド能力』が無くても『オッズ&ソッズ』を見ることが可能だよ。
『震え』は必ず全身に現れるよ。まるで『痙攣』に近い状態だと思えば良いね。
『能力』を解除するには本体の君が対象に直接触れる必要があるね。
『遠隔自動操縦型』の『スタンド』になるね。射程距離は最大『10km』までだよ。

パワー:D スピード:D 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:E 成長性:B

詳細
http://jbbs.livedoor.com/bbs/read.cgi/computer/8604/1077565719/532-537

服装
スーツ一式。

持ち物
コーヒー缶。

位置
酒の置いてあるコーナーからスタート。

「…旨い酒ってのにありつきてーもんだな」
酒を漁る。

598『レニー・クラヴィッツ』:2004/09/03(金) 00:27
『遠隔操作型』の『人型スタンド』。その能力は『盗難』。
本体の望んだものをスタンドが触れ、本体の手元に『瞬間移動』させる。
この『瞬間移動』は本体が望んだ瞬間に、
本体の手元にその物体は移動させられることとなる。
『盗難』出来るのは非生物のみ。
大きさと重量は最大で本体が両手でつかんで持ち上げられるものに限る。

パワー:D スピード:C 射程距離:A
持続力:C 精密動作性:D 成長性:C

補足:身長約30cm
   『レニー・クラヴィッツ』は視力を持っていて、本体と共有もできる。


持ち物:真っ白いスカート、真っ白いコート、真っ白い帽子に真っ白い靴。
    他には最近気になってるポケットブックが一冊と、
    お財布。万能ナイフ。

位置
デザートコーナーの前からスタート。

「……おいしそー」
デザートを見てる。

「……って、そんな場合じゃないよね」
生活用品のコーナーに向かう。

599赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/09/03(金) 00:30
>>598
「…ロクな酒がねぇな」
イラッ
言いつつもちゃっかり小さい酒瓶を手に入れようとしてやる。

「…もうちっと探すか」
漁る。

600『レニー・クラヴィッツ』:2004/09/03(金) 00:39
>>599
生活用品を漁る。

タコ糸とガムテープを見つけた。


『レニー・クラヴィッツ』を化粧品売り場前まで偵察に出す。

601赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/09/03(金) 00:43
>>600
もう一つ小さい酒瓶を手に取った。
「…ケッ、もーいーや…なんだこの品揃えはよ」
イラッイラッ
ブツブツ言っている。

『レニー・クラヴィッツ』の位置から酒のコーナーが見えてりゃこっちは見つかったんじゃねーかな。

602『レニー・クラヴィッツ』:2004/09/03(金) 00:52
>>601
(゚∀゚)ハッケン

『レニー・クラヴィッツ』をシャンプー前の死角に移動させる。
本体はデザート→ジュースと回り込む。ゆっくりと。

タコ糸とガムテープは『レニー・クラヴィッツ』に渡しておく。

603赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/09/03(金) 00:55
>>602
「…あ゙ー」
イライラッ
イライラは収まらない。

調味料へと移動する。

604『レニー・クラヴィッツ』:2004/09/03(金) 00:58
>>603
トコトコトコ

ジュース→ペットボトルへと移動する。
足音が聞こえるかも。

こっちは覗き込んだらそっち見えそう?


『レニー・クラヴィッツ』はガムテープを引っ張り出す。
シャンプーも手に入れる。

605赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/09/03(金) 01:01
>>604
「……」
足音がかすかに聞こえた気がした。
一応気にはかけておく。

覗き込んだら見えるだろうな。


調味料を通り過ぎる。
ジュースへと向かう。

606『レニー・クラヴィッツ』:2004/09/03(金) 01:09
>>605
ご対面

「WOW!!」
万能ナイフを構える。

「……スタンド出さないの?」

607赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/09/03(金) 01:12
>>606
ばったり
そんな擬音が浮かぶわけだ。

「…よぉ」
両手に一つずつ持っている酒瓶が目立つ。

「…お前こそ、な。  
俺はお言葉に甘えさせてもらうけどよ」
相手の顔をしっかりと見たら、それがスタンド発動の合図だ。
見れたなら肩の辺りに発現されたスタンドに気づくだろう。

歩み寄る。

608『レニー・クラヴィッツ』:2004/09/03(金) 01:22
>>607
顔を見た。
肩にスタンドがあった。

WOW
驚いた。

「……取り憑いてるの?これ?」
ゆっくり距離を保ちつつ下がりながら質問する。

609『レニー・クラヴィッツ』:2004/09/03(金) 01:24
>>608
追記

『レニー・クラヴィッツ』はガムテープを引き出しておく。

610赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/09/03(金) 01:28
>>608
「……さぁな。んな難しい事ぁ俺にゃわかんねーよ」
やや早足で歩く。間合いをつめる。

『…………』
スタンドは何を言うでもなく張り付いている。



ところで忘れてた。
能力の質問の回答がもう一個あった。すまねぇ。
http://jbbs.livedoor.com/bbs/read.cgi/computer/8604/1082294879/185-187

611『レニー・クラヴィッツ』:2004/09/03(金) 01:30
>>610
「自分のスタンドなのに?中身詰まってるの?」
自分の頭を軽く叩いて挑発。
バック走で少し加速する。

今は多分卵とデザートの間くらい。

612赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/09/03(金) 01:32
>>611
「……ッせぇな」
一歩踏み込む。
右手で持っている酒瓶を振り上げ、投げつける。
狙いは胴体のいずれか。

パス精 全C

613『レニー・クラヴィッツ』:2004/09/03(金) 01:40
>>612
酒瓶を振り上げる時ガムテープを瞬間移動。

軽く引き出した先を伸ばして、両手で大きく引っ張る。
接着面を使って酒瓶を止めたい。
パス精 全C

判定はそっちに任せる。


『レニー・クラヴィッツ』はシャンプーに手を伸ばす。

614赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/09/03(金) 01:54
>>613
ガムテープを引っ張った程度では酒瓶はとめられなかったが、
酒瓶を跳ね返すことはできた。
跳ね返った酒瓶は地面に叩きつけられるが、割れはしなかった…かどうかはそっちの判断に。

「…もう一度だ」
左手の酒瓶を投げる。
パス精全C


⇒『To Be Continued』

615『レニー・クラヴィッツ』:2004/09/03(金) 23:06
>>614
酒瓶は割れちゃった。

>「…もう一度だ」
>左手の酒瓶を投げる。
>パス精全C
近付かれてると思うので、そのまま斜め後ろに飛んでかわす。

当たったかどうかはそっち判断。

当たった場合体勢が少し崩れる。
『レニー・クラヴィッツ』はシャンプーの蓋を開け、
瞬間移動させる。

それを手にした本体は、羽っちの顔に向けて『シャンプー攻撃』。パス精CCC

「し〜み〜る〜ぞ〜」

どうなったかの判定はそっちで。

616赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/09/03(金) 23:12
>>615
せっかくの酒が!…飲む気もなかったが。

ちっとだけ当たった。
ダメージにはならなくてもちっとよろけるくれーの衝撃だ。

いつのまにかシャンプーもってやがる。
蓋もご丁寧に開いていやがるときたか。ぉぃぉぃちっと待っt
「…ぐわっ」
スウェーバック(後ろに仰け反り)して避けようとはしたが、
左目に入っちまった。っつーかスーツにも。

「……イッテェ〜〜ッ…畜生…」
後ろに下がる。

617『レニー・クラヴィッツ』:2004/09/03(金) 23:18
>>616
体勢を立て直す。

羽っちの方に向かってシャンプーの空き瓶を転がす。
牽制程度。

『レニー・クラヴィッツ』にシャンプーを掴んで瞬間移動させる。

楽しそうに起き上がるとその手にはさらにシャンプーがw

「ひと〜つ」
「ふた〜つ」
蓋を開ける。

『レニー・クラヴィッツ』は文具の方に行く。
探すのは『鋏』

618赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/09/03(金) 23:21
>>617
「…畜生、イテェ…嬉しいか、俺は嬉しくねぇっ」
イライラズキズキ

で、またあるわけよ、シャンプー。
「……畜生、畜生…」
イライライブチッ

「……殴る」
前かがみに相手に向かってダッシュ。
届く距離なら腹でも殴ろう。右手で。
パス精全部C

619『レニー・クラヴィッツ』:2004/09/03(金) 23:32
>>618
「くらいりゃ!」
シャンプーを振りかぶる。

ダッシュキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

「うわっ!」
お腹にヒット。
シャンプーを手から離す。
辺りにこぼれた。

後ろに転がるように距離を取りながら、
お腹を抱えて起き上がろうとする。

「いたたたた……」
肉と魚の間くらいでお腹を抱えながら起き上がる。

「スタンド……攻撃型じゃないんだ」

『レニー・クラヴィッツ』は鋏を取る。
生活用品売り場に行ってスプレーを探させる。

620赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/09/03(金) 23:37
>>619
「……もう何も関係ねぇ、殴る」
ブチブチ

「攻撃型だろうがなんだろうが知ったことか」

転がる姿を見て追撃ダッシュ。
右足で蹴っ飛ばす。どこに当たろうが関係ないが狙いはだいたい足とか下半身。
パス精全C

621『レニー・クラヴィッツ』:2004/09/03(金) 23:47
>>620
鋏を瞬間移動。

追撃ダッシュには気付く。
起き上がる前に蹴りが来た。
鋏をしっかり握る。

ドゴッ
喰らった。

足が戻る前に、鋏を刺したい。パス精CCC

622赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/09/03(金) 23:51
>>621
蹴りを喰らわせた。

ザグゥッ
「……っぐ…?!」
鋭い痛みが。

「…鋏なんかどこに隠し持ってやがったんだぁっ!畜生…」
一度引く。足をひきずりながら後ろへ。

623『レニー・クラヴィッツ』:2004/09/03(金) 23:58
>>622
鋏は抜く気力がなかったので、手元には残ってない。
後退してる間に多分抜ける。

「……本体は……超攻撃型の単細胞……と」
起き上がろうとする。足が痛いためゆっくりとしか起き上がれない。
そのままレトルトとレトルトの間にゆっくり移動しようとする。

『レニー・クラヴィッツ』はスプレーを見つけて掴む。

624赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/09/04(土) 00:01
>>623
「…当たりだ、嬉しいかこの野郎…じゃねぇけど」
相手が移動するのを見て、追う。
足は痛いが、我慢して急いで追う。

「…やりようがねぇぞ、畜生」

625『レニー・クラヴィッツ』:2004/09/04(土) 00:05
>>624
スプレーを瞬間移動。

プシュゥゥゥゥゥ
角から曲がって来た所で、顔に向けてスプレー(虫除け)を大噴射。

「しつこい虫は嫌われるよ」

本体はそのままシャンプーに手を伸ばす。

626赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/09/04(土) 00:08
>>625
「…くわッ」
スプレーを噴射された。
視界が悪くなる。
というよりまた眼に入った。ヤバい。見えにくくなっている。

「…ヤベぇぞこりゃあ」
腕で目のあたりを隠しつつ、一歩下がる。

627『レニー・クラヴィッツ』:2004/09/04(土) 00:11
>>626
相手が下がってこっちにも多少の余裕ができた。

本体はシャンプーを取って蓋を開ける。
『レニー・クラヴィッツ』はさっき蹴られたナイフを拾いに向かわせる。
ただし赤羽本体が、近くにいるだろうから、その場で待機。
すぐに拾えるような位置に。

628赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/09/04(土) 00:14
>>627
目を擦る。かろうじて相手が確認できる程度だ。

「……もう知らねぇ」
両腕を組み、目をかばうような体制でダッシュ。
再度蹴りを食らわせにいく。

パス精全C

でも視界が悪りぃから精D〜Eくらいか?

629『レニー・クラヴィッツ』:2004/09/04(土) 00:22
>>628
「単純。単細胞。単三電池。単項式」
軸になっている足にタックルをかける。
足から赤羽本体の体勢を崩したい。
崩せたらすぐに立ち上がろうとする。

『レニー・クラヴィッツ』も鋏にタックルをかける。

630赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/09/04(土) 00:27
>>629
「……げッ」
体勢が崩れ、倒れる。

「……」
鋏にタックルをかけられた。

「……イテェ」
前転し、本体に体当たりを喰らわせにいく。
当たったら立ち上がる。
当たらなければそのまま転がってゆく。

631『レニー・クラヴィッツ』:2004/09/04(土) 00:39
>>630
立ち上がる。
鋏を瞬間移動。

体当たりをかわしつつ、背中を突き刺して抜く。
足の痛みがあるのであまり正確には動けないかも。


『レニー・クラヴィッツ』を本体の所まで戻す。

632赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/09/04(土) 00:41
>>631
ドスッ
「…ぐ」
背中に刺さった。
転がっていた勢いで鋏は抜ける。
痛みのせいで回転は止まる。

「……畜生」
仰向けになる。

633『レニー・クラヴィッツ』:2004/09/04(土) 00:47
>>632
『レニー・クラヴィッツ』に鋏を拾わせる。

「……どうしたの?」
距離を取りながら尋ねる。

「攻撃しないの?」

634赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/09/04(土) 00:49
>>633
「……痛てぇんだよ」
仰向けのままで目を擦る。
「…背中も目も足も」

「すんーーげぇ痛てぇ」
状態を起こし、顔を見つつ言う。

635『レニー・クラヴィッツ』:2004/09/04(土) 00:54
>>634
「じゃあ楽にしてあげる」
『レニー・クラヴィッツ』が鋏を持ったまま近付く。

本体はシャンプーを取り、蓋を開ける。

「スパッといくよ。陰惨なの嫌いだから」
鋏を振り上げる『レニー・クラヴィッツ』

喉元に鋏を落とす。

636赤羽『オッズ&ソッズ』:2004/09/04(土) 00:58
>>635
目を閉じる。
鋏が落ちる。
一瞬だろう。終わるのは。

…と思いきや。

ザシュッ
「……いや、お前…ちっと…外れてものすげぇ…痛てぇ」
バタ
倒れ、少しの間悶え、そのまま動かなくなった。

赤羽『オッズ&ソッズ』⇒『死亡』

637『レニー・クラヴィッツ』:2004/09/04(土) 01:01
>>636
『レニー・クラヴィッツ』⇒『勝利』

638『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2005/01/08(土) 23:13
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』 VS 赤羽『オッズ&ソッズ』

場所:http://chiba4u.com/narutokanko/ocean/page_beach_motosuka_map.htm
互いの能力:知らない

639赤羽『オッズ&ソッズ』:2005/01/08(土) 23:18
対象としたものの『喜怒哀楽』の感情から一つだけを対象として『震え』を起こす『スタンド』だね。
『スタンド』は『能力』で取りつくから引き剥がすことはできないみたいだ。
『能力発動』の『条件』は君が対象の顔をしっかり見ること。
そして最初に『喜怒哀楽』のどの『感情』で『震え』を起こすかを決定すること。
最後に対象が『震え』の感情に入ったことを君自身が確認することが必要だ。
対象となったものは『スタンド能力』が無くても『オッズ&ソッズ』を見ることが可能だよ。
『震え』は必ず全身に現れるよ。まるで『痙攣』に近い状態だと思えば良いね。
『能力』を解除するには本体の君が対象に直接触れる必要があるね。
『遠隔自動操縦型』の『スタンド』になるね。射程距離は最大『10km』までだよ。

パワー:D スピード:D 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:E 成長性:B

詳細
http://jbbs.livedoor.com/bbs/read.cgi/computer/8604/1077565719/532-537
http://jbbs.livedoor.com/bbs/read.cgi/computer/8604/1082294879/185-187

服装
スーツ一式(結婚式(来賓)仕様)

持ち物
コーヒー缶×1


『無料休憩所』よりスタート。


「……寒みぃッ、誰だこんな時期に海に来ようなんつった奴はッ!
それになんだこの格好はッ!!」
イライラッ

積は悲しいかな自分自身にある。

八つ当たりついでに休憩所にある木の建造物(日よけらしきもの)から棒っきれ一つを拝借。
拝借方法は右腕で建造物からもぎ取る形になる。

640矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/08(土) 23:23
『ランダム・アクツ・オブ・センスレス・ヴァイオレンス』
 
『スライム状』のどろどろしたヴィジョンの『スタンド』。
 
この『スタンド』に加えられた衝撃・エネルギーはその『発生元』に戻っていく。
この『スタンド』を殴ればこの『スタンド』は同じだけの衝撃を殴ったものに与える。
一度使ったこの『反撃』は『発生元』に届く前に他のものに使用しても『解除』される。
単純に『攻撃の衝撃(スタンドの外部からの衝撃)を逃がす』スタンド。
 
パワー:D(反撃はもとの攻撃次第) スピード:D(反撃はもとの攻撃次第) 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:C 成長性:E
 
 
『テイキング・ザ・ミュージック・バック』(RAOSVの新しい能力)

『遠隔操作型スタンド』。自由に形を変化させることが可能。
『RAOSV』を何かにくっつけるような形で設置・発動が可能。
その硬度を『鉄』のように硬くすることも『クッション』のように
弾力性を持たせることも可能。その容量は最大で100リットルの水と同程度。
『RAOSV』と同時にこの『スタンド』を使うことは出来ない。
変化できる形状は容量の範囲内であれば制限はなし。
 
パワー:C スピード:C 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:C 成長性:A

能力詳細
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/8


服装:半袖Tシャツ・Gパン・背中に赤い十字架のプリントの入った黒のロングコート
持ち物:ライター・タバコ


「いくらヒマだからってこんな場所に散歩に来るのもどうかと思ったけど…まぁいいか。」
駐車場からトイレの横を抜けて、イベントスクエアとつるみの間でとりあえずどうするか考える。

にしても、寒すぎるな。

641矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/08(土) 23:24
補足:RAOSVは同時に複数攻撃は反射不可能。あくまで対象は一つ。反射できなかったものは
そのままダメージへ。

642赤羽『オッズ&ソッズ』:2005/01/08(土) 23:28
>>640
メキバキィッ

もぎ取った頼りない棒切れ一つを右手に掴んであてもなく歩く。

「あーー、寒みぃけどこのスーツはいかがなモンかね」
上着だけでも脱ぐ。脱いだ上着は左腕に。

「さて、と……じっとしてんのは性にあわねぇや」
『田邉』の裏手を通り、『監視所』へと歩く。

643矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/08(土) 23:35
>>642
「当然だけど人がいないね。」
ぶらぶらと浜辺の方へ出る。

海の家が結構あるけどやっぱり当然ながら閉まっている。どうせならシーズン中に来たいとこだ。

さくさくと砂を踏みしめて『つるみ』の前を通ってやや海に近い浜辺を直進する。

644赤羽『オッズ&ソッズ』:2005/01/08(土) 23:42
>>643
「……どーせこういう時の定石としては砂浜って決まってんだ」
のこのこと砂浜に出てくる。

するとご対面…かね?

「……これはこれは、どーも」
慇懃無礼風に軽く御辞儀。
その直後に距離をゆっくりと歩いて詰める。まだ遠い位置にいるだろうから。

645矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/08(土) 23:46
>>644
「………えーーーーーーーっと。」
この場所と完璧に切り離された格好の知り合いは一体どういった経緯でここへ来ることになったんだろう。
姿が見えたので足を止めた。

「随分ゴージャスな格好してるんだね。何かあったわけ?」
こっちはいつも通りの態度をとる。

646赤羽『オッズ&ソッズ』:2005/01/08(土) 23:58
補足:『右腕の義手』

『スタンド』、『スタンド物質』に触れることも『可能』。
リンゴくらいなら軽く砕ける握力があり、パワーは『B』に相当する。

詳細
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/8604/1093368042/789
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/8604/1082294879/349
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/8604/1082294879/351


>>645
不釣合いな男はゆっくりと口を開く。

「…結婚式の帰りです。…好きでこんな格好してるワケじゃあないんですよ」
何故か敬語。

歩みを進める。射程距離(本体:Cの)に入ったら左手に持っている上着を矢荻に向かって投げる。
視界を遮れたら右手に持っている棒で喉元あたりを目見当で突く。

647矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/09(日) 00:05
>>646
「エーーーーーーーーーーーーーッ!赤羽っち結婚したの?いつ?相手は????」
+激しく勘違い+しつつ、RAOSV発現。上着が飛んできたならそれを受け止める。
上着の飛ぶスピードもパワーもさほど強くはないと思うけど、当たったら反射が起きるはず。

RAOSVは本体の前で2m×2mぐらいの大きさで展開されている。

648赤羽『オッズ&ソッズ』:2005/01/09(日) 00:13
>>647
「だーーーッ!?何を勘違いしてんだッ!?俺に相手はいねぇッ!」
イライラッ

上着の上から棒で突きをする形になっている。
多分上着の方が先にRAOSVに当たるだろう。そして、反射が起きる。
反射されて帰ってきたその上着を棒っきれで突く形になるだろう。

「……外れか、チッ」

急いで後ろに下がる。上着は放置したままに。

649矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/09(日) 00:20
>>648
「あっはっはっは、照れないの照れないの。いいなぁー、結婚かぁ。憧れちゃうねー。」
ニヤけつつ何を反射したのか良く確かめる。

「外れた?残念でした。」
こちらも少し下がり、RAOSVからTTMBへ切り替える。切り替えても外見は殆ど変わりないが…

TTMBへ切り替える際にRAOSVを設置したのは自分の右腕全体。腕の付け根から手の先まで包むように。

650赤羽『オッズ&ソッズ』:2005/01/09(日) 00:24
>>649
「照れるも何もなァッ!
相手もいねぇのにんなコト言われる方の身にもなれっつーんだッ!」
イラ イラ

「人に言う前にてめぇが結婚しやがれッ!
それとも何か、相手がいねぇのかッ!」
もっと後ろに下がる。

651矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/09(日) 00:31
>>650
「あー、なるほど。新婚早々に喧嘩して傷心でここへ来たのか、そうか。」
聞いちゃいない。

ニヤリ。

「相手?いるけどそれがどうかした?」
右腕をスッ…と上げ気味にして、掌をやや上に向ける。
TTMBの変形利用で細身の剣を形取って行く。材質も鋼にする。

652矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/09(日) 00:34
補足です。
剣は右掌からにょきにょき生えるような形で作られます。

653赤羽『オッズ&ソッズ』:2005/01/09(日) 00:36
>>651
「……人の話を聞けッつーんだッ!畜生がッ!」
イライ ラ イラ

地団駄踏みそうなほど苛立ってる。

「いや?相手がいるんなら結婚はしねぇのかなぁ、ってな」
下がる下がる。まだ下がる。

「……って、剣だぁ…?何なんだ…奴のスタンドは?」

654矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/09(日) 00:41
>>653
「何怒ってるわけ?カルシウム足りないんじゃない?」
ニヤニヤと嫌な笑顔を浮かべている。
「相手がいるからって別にすぐ結婚しなくってもいいじゃん。充分幸せだもん。」

クリスマスはわけあって一人でしたがねッ!

「まぁせっかくだし、イライラ解消と行きますか?」

ヒュオンッ

剣を完成させ、右手にしっかり握って構える。

655赤羽『オッズ&ソッズ』:2005/01/09(日) 00:46
>>654
「よく言われるな、それ。…言われ飽きたぜ?」

経験したコトがあるだろうか。あまりにもイライラしすぎると冷静になるのだ。
……俺だけなのかッ

「幸せなぁ…ただ単に相手に甲斐性が無くて仕方なく結婚できねぇだけじゃねぇの?」
下がる。下がる。砂浜で足場も悪いから監視所あたりにいるんではなかろうか。


「(…あの剣…アレが『スタンド』だと思っていいだろうな……チッ、正体がつかめねぇ)」

656矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/09(日) 00:51
>>655
「慣れてるところを見ると相当言われてるね?」
冷静になるのは君だけじゃない…はず。


「よぉおおおく、ご存知で。矢萩家の家計は私が背負ってるんでね。甲斐性?そんなの男に要求しても
しょうがないでしょ。甲斐性がどうのこうの言う前に、私を大人しく飼い馴らせるかどうかが重要なんだよ。」

ザッ、と前へ踏み込み…そのままゆっくりと赤羽さんに向かって歩き始める。

現在地:古川かニュー大洋の間あたり

657赤羽『オッズ&ソッズ』:2005/01/09(日) 00:57
>>656
「使い古されたネタだからな、そりゃあ言われるぜ?
味に飽きてもういらねぇっつー食い物を無理矢理押し付けられる心境って奴だ、俺は」
そりゃ安心。

「…当てずっぽうが当たっちまうとは。何かあるな?今日か明日あたり」
頭を掻く。

「…それはさておき、だ。…飼いならされてぇのか?何?そんな趣味かお前?むしろお前等?」
下がる下がる。しつこくも。

きっと田邉あたり。

658矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/09(日) 01:05
>>657
「ま、そういうのも個性だから私は無理に治せって言わない。」
ザッ ザッ と少しずつ歩く速度を速めつつ距離を詰めにかかる。

「飼い馴らされたいかって?相手が誰でもってわけじゃないよ。こっちが気に入った相手なら
大人しく飼い馴らされてもいいけど…」
ぐっ、と右手に力を入れ、歩くのをやめて走る。

「そうでない相手ならその場で食い殺してやるだけさッ!」

グォオオオオオオオオオオオオオッ

剣の長さを伸ばしつつ横合いから自分から見て右方向→左方向へ一閃。少しでも赤羽さんに届けば
シャツとかがちょっと裂けるかもしれない。(パスC)

659赤羽『オッズ&ソッズ』:2005/01/09(日) 01:12
>>658
「中々怖い性格っつーか人生観してますなァッ…ッ!?」
あとずさりする勢いに任せていれば避けられるはずの距離……のはずだったのに。

ベリィッ

一閃がシャツを裂く。
右腕あたりから黒光りする義手が微妙に見えたり見えなかったりするだろう。

「…やれやれ、いつ食われるかわかんねぇんだな、その彼氏だかは」
砂を右足で蹴り上げる。目潰し代わりだ。
蹴り上げたらもっと下がろう。

660矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/09(日) 01:18
>>659
「ありがとう、最高の誉め言葉だよッ!」

ベリィッ

「……シャツの下にロンググローブ?変わったセンスしてんのね。」
興味を向けたところで砂の目潰しをくらった。

ザシャァッ!っと。

「うわっ、ペッ、最悪ッ!」
必死で砂を払う。

「私の怒りに触れた時点で食い殺し確定って奴よ。」
気を取り直して、赤羽さんの位置を確認。TTMBの剣はそのままで。

661赤羽『オッズ&ソッズ』:2005/01/09(日) 01:29
>>660
「褒め言葉の礼に一張羅を台無しにしてくれやがるか…
チッ、悪趣味だコトだなぁオイ?」

砂を払っている隙に無料休憩所方向へと走る。

「砂浜を追いかけっこ、なんて憧れの対象っつーイメージがあるけどよぉ、
今の俺にゃそうは思えねぇんだよなぁ」

662矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/09(日) 01:33
>>661
「新しいものってさ、見てると悪いことしたくならない?人でも物でもさー。」
あっはっはと笑いながら休憩所へ接近。

「ねー、そんなに逃げないで遊んでよ。最近茂樹が足りなくってつまんない。」

ヒュンッ

剣の長さを戻し(柄から剣先まで1m弱)、接近。

663矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/09(日) 01:35
茂樹× 刺激○ ね。なんだ、茂樹って。

664赤羽『オッズ&ソッズ』:2005/01/09(日) 01:38
>>662
「気持ちは分かるけど自分に降りかかると面白くねぇッ」
走る。休憩所手前で止まり、矢荻が向かってくるであろう方向を向く。

「チッ、刺激刺激ってよぉ…
んなに刺激がほしけりゃあ電気風呂にでも入ってこいよな」

砂をもう一度蹴り飛ばし、目潰し。
その後に踏み込み、剣を持っている腕を棒っきれで叩きにいく。パBス精C

665矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/09(日) 01:44
>>664
「みんなそういうんだよね。面白くない。」
相手が立ち止まったのでこちらも足を止める。理由は…


「同じ手に二度も引っかかるわけないっしょ?電気風呂よりもっとシビれるものがいいねッ!」
左手でコートを使い砂をある程度避けつつバックステップで下がる。

そしてこちらに向かってくる棒を剣で受け止めにかかる。(パス精C)

666赤羽『オッズ&ソッズ』:2005/01/09(日) 01:51
>>665
「平穏を望むのが今の主流だからな。
口では変化を望みながら、今の生活を望む、なんてな」


「……残念、『シビれ』させてやれねぇなぁ、まだまだな」

>>664のメール欄。棒を振った後手放す。そしてその右手で『剣』を掴み、こちらに引き寄せる。
引き寄せるのに合わせ、右足で足払いをかける。

「『シビれんの』にはちぃと時間がかかるんだ」

667矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/09(日) 01:57
>>666
666をGETされ(略

「平穏?何ボケたこと言ってんのさッ」
飛んできた棒に気をとられ、右手の剣を掴まれてしまった。しかもなんかえらい力で。

「その手…まさか作り物ってか?」
さらに足払いまで食らったが、こっちも負けてられない。
一旦、地面に仰向けに倒れつつ、掴まれた剣を形状変化。掴まれた部分を中心に幅と厚みを
増幅させる。

668赤羽『オッズ&ソッズ』:2005/01/09(日) 02:05
>>667
「ボケたコト、か?
…どっかの誰か曰く、『平穏と闘うのが日常』ってな。
平穏に耐えられねぇなんて随分と意志薄弱じゃあねぇか?」
足払いまで成功。

「ご名答、ってか。…ってうわッ」
形状を変えていく剣に驚くが、想像の範疇なので怯みはしない。
剣を掴んだまま砂を蹴る。しつこくも目潰しだ。

「…寝転んだまんまで避けられんのか?」




⇒『To Be Continued…』

669矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/09(日) 20:56
>>668
この砂かけババ…じゃないジジィが。

「平穏ばっかだと脳がすぐに老けるっつーの!!!」
スタンドをここで一旦解除。掴むものはこれでなくなるはずだ。

さらに砂があまりに鬱陶しいので開いている手でコートを防護壁代わりに砂を防ぎつつ、さらに自由であろう
両足に反動をつけて…思いっきり起き上がり、可能なら当身を食らわせたい。

670矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/09(日) 21:06
補足。当身は左半身(義手がない方)狙いで。

671赤羽『オッズ&ソッズ』:2005/01/09(日) 21:14
>>669
変種か俺はッ

掴んでいた剣が急に消える。
「……っと、こりゃマズいかな、っと」

コートで防いだとはいえ、少しくらいの砂はかかると思われる。
目に入るかはわからないが、少なくとも不快に感じるくらいには。

勢いのいい立ち上がりからの当身が迫る。

「いくらなんでもそれは見えてるぜ?俺はお前を見下ろしてるんだからな」
剣が消え、フリーになっている右手で合わせる。
狙いは喉元。掴みに行き、掴めたら最大限の力を込める。

掴みそこね、または失敗に終わったら後ろに下がり距離をとる。

672矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/09(日) 21:22
>>671
「おうわっ……っとととととと、あーーーーーーーーーーっ!!!」
いきなり義手が迫ってきたのにびっくりしてそれを避けようとしてバランスを崩してしまった。
当身の勢いも手伝って、結果的に赤羽さんに思いっきり抱きつくような形で倒れこむ。



季節外れの砂浜で君はおねーさんに抱きつかれた形で転がったかもしれない。

673赤羽『オッズ&ソッズ』:2005/01/09(日) 21:31
>>672
「…こういう状況には平穏な方が好ましいだろうが?」

こちらに倒れこむ、というコトはこちらに向かってくる、というコト。
というコトは突き出した右腕で『掴みやすい』状況になっているコトだ。

倒れようがなんだろうが、喉元をつかめているならば最大限の力で握り潰す。
掴めていないなら、手首でもなんでもつかめる所を掴み、握る。パBス精C



いい状況なのになァ。

674矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/09(日) 21:48
>>673
「悪いけどそれは好みの男の場合のみだよッ!」
>>672のメル欄。倒れ込んだ後スタンド発現。

スタンドは右手を中心に小さめに展開。(大きさは20cm×20cm。)

そちらが掴んだと思われる場所は左腕か左肩あたり。(首狙いなので低い位置は考え難いため)

「中々カッコイイね、その義手。機会があればじっくり拝ませてもらいたいとこだけど…今はそうも
いかないしねッ!」
展開したスタンドを義手めがけて投げつけたい。

ただし、倒れた際にスタンド発現が無理だった場合は身体の一部分を掴まれた状態であらためて発現。
上記の行動を試みる。

675矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/09(日) 21:54
訂正→掴んだ場所は左腕(二の腕あたり)です。

676赤羽『オッズ&ソッズ』:2005/01/09(日) 22:06
>>674
「っと、俺はお眼鏡に叶いませんかね、こりゃ失敬…
俺個人としちゃあお前はなかなか悪くねぇんだけどな?」

>>673の表記通り、掴んだ左腕を握りつぶし、後に離す。

「拝むんなら終わった後にしなよ…どっちの結末でもじっくり拝めるぜ?」

左腕で相手の腰(というか脇腹あたり)を掴み固定し、右腕で再び喉元を掴みにいく。

抱きついているような状況で義手にスタンドを投げつけるのはかなり困難だと思う。
当てるだけならできるかもしれないが、勢いよく当てる、というのは無理だろう。
なので、義手には少し当たった程度だろう。

677矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/09(日) 22:20
>>676
「残念……!!!!!!!!!!!!!!だ…あああああああああああッ!!」
クソッ!左腕は使い物にならなくなってしまったな。

「ハァ…ハァ…こんな状況で…口説かれても…嬉しくもないよ…こんな…」
スタンドも当たった程度では殆ど反射もなにもない。
しかも、喉狙われてるし。

「どさくさに紛れて…ッどこ触ってんのさッ!!!」
腰(脇腹)を触られ固定されて傷の痛みも手伝って激怒。
可能ならRAOSVを右手に戻してそのままTTMBへ切り替え→小型ナイフへ。

右手にしっかりナイフを握って…脇腹狙いで刺しにかかりたい。
喉を握りつぶされるのが先か(掴むのにそう時間はかからないはず)、刺すのが先か勝負に出る。

678赤羽『オッズ&ソッズ』:2005/01/09(日) 22:34
>>677
「……口説くのはちっと苦手なんでな…残念か?口説かれなくて?
まぁ、そんなに『怒るな』よな」
相手の顔を見ながら言う。というより喉元に目線をやっているので自然にそうなる。

「なんだ、照れる場面じゃあねーぞ?」
戻すにしても投げてしまっている。戻すにしろ、時間がかかるはずだ。

…どちらにせよ、行動は変わらない。喉元を握り、頚動脈を圧迫させる。パBス精C

679矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/09(日) 22:39
>>678
そういえばRAOSVはスピードがアレだった。くそ。なんたる不覚ッ!
でも諦めない。諦めないんだが…

ヤバイ。

「何…言ってんだか…ぐっ…しっかり口説いておいて…しかも…こんな…」
後は発声困難に。

無意識に掴んでいる『冷たい手』を掴むが…意識はそこでとんでった。

矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』→死亡&敗北

680赤羽『オッズ&ソッズ』:2005/01/09(日) 22:45
>>679
「口説き文句にしちゃあ言うタイミングを間違えちまったな」
手を離す。

「…ン、すまねぇな」
そう言い残して海岸を立ち去った。


一張羅とやらの上着を残したまま。


赤羽『オッズ&ソッズ』→『勝利』

681矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/01/09(日) 23:05
(お疲れ様でした。)

682『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2005/02/07(月) 23:48:38
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』 VS 京『シカゴ13』

場所:http://www.sam21phj.com/Airport%20map/manira/airport%20manila.html
互いの能力:知らない

683京『シカゴ13』[TRACKBACK]:2005/02/07(月) 23:54:26
『シカゴ13』

触れたものと自分の『位置』を『入れ替える』能力。

パワー:A スピード:A 射程距離:E(『能力射程:A』)
持続力:A 精密動作性:C 成長性:E

詳細:http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/r5

服装
スーツ一式

持ち物
金貨13枚


『チケット確認(左)』からスタート。


「よっしゃッ! 久々のバトルだぜェ〜!!
 何か口調とか忘れてるけどまあいいか」

ポケットから金貨を一枚取り出して手に握る。

684天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』:2005/02/08(火) 00:02:38
『ウィークエンド・ウォリアー』 

その『指先』は『空間』を『別の空間』と繋げることが出来る。
部分的に『空間』を切断し『別の空間』へ繋げることにより、物体を『切断』する
ことも可能。『空間』の繋がりを利用し移動することや遠隔地の情報を得ることも可能。

パワー:A スピード:A 射程距離:E(能力射程:B)
持続力:D 精密動作性:D 成長性:B

質疑
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/8604/1082294879/350
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/8604/1082294879/356

装備
長袖のセーターにジーンズ、帽子と空っぽのトートバッグ


 真ん中上の『免税店』からスタート。

「アルコール! アルコール!」

 はしゃぐ。

     バリイイン!

「うん、美味しい」

 ボトルの首を切って喉を潤す。

685京『シカゴ13』:2005/02/08(火) 00:16:59
>>684
ビ――――――――ッ
ビ――――――――ッ ビ――――――――ッ

ビ――――――――――――――――――――――――ッ


セキュリティチェックに激しく警告されながら
『チェックイン・カウンター1〜42』付近へ向かう。

686天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』:2005/02/08(火) 00:23:50
>>685
ビ――――――――ッ
ビ――――――――ッ ビ――――――――ッ

ビ――――――――――――――――――――――――ッ

「来たわね……あなたに恨みは無いけれど、倒さないと私が消される。
悪いけれど……やられてもらう」

設定。

「『ウィークエンド・ウォリアー』、『アース・トーンズ』」

あちこちに『空間』を『繋げる』ことで偵察。
50m以内には相手のいなそうな事は分かるだろう。
それと、音の大きく聞こえる方向から、京がやってくる方向も分かるかも。

687京『シカゴ13』:2005/02/08(火) 00:31:58
>>686
「…………………………」

見ると、セキュリティチェック付近で
京が足元に『何か』を置いているのが見えた。


「……ッしと。
 さ〜て、相手はドコにいるの・か・な」

ポケットに手を入れ、そのまま真っ直ぐ歩いていく。

688天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』:2005/02/08(火) 00:41:54
>>687
(……何か、仕掛けた?)

『空間』を繋げて、『出国審査』の左側、凹んでいて京からは見えないだろう場所に移動。

689京『シカゴ13』:2005/02/08(火) 00:53:13
>>688
「あんだけ騒音鳴らしたんだから気づいてそうな気もするんだがな……
 ドッカに隠れてんのか? それとも……」


  『ドン!』

京の背後に現れる『黒と金』の『スタンド』。

「ま、その内出てくんだろ……ッと!!」


             バッゴアン!!

その腕を思い切り振り下ろしチェックイン・カウンターを破壊する。

690天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』:2005/02/08(火) 00:59:46
>>689
             バッゴアン!!

「うっわ、すごい音……。
まあいいや、さてさて、ピーピングトムしちゃいますか」

セキュリティ・チェックの上空5mくらいと小さく『空間』を繋げ、
何が置かれたか確認しようとする。
ついでに、出来るなら京の姿も見つけたい。

691京『シカゴ13』:2005/02/08(火) 01:06:48
>>690
空間を繋げて偵察すると、そこには一枚の『金貨』が置かれていた。
『楓の葉』の模様が描かれている。

   ガコッ…

京の方は砕いて出来た『破片』を手にとって『空港税支払いカウンター』の方へ歩いていく。


「隠れてるとしたら…こっちだよな」

692天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』:2005/02/08(火) 01:16:13
>>691
(良い趣味してるけど……これが『能力』?)
一旦偵察を中止。

『ウィークエンド・ウォリアー』の『能力』を使用。

  チャリ・・・チャリ・ジャラ・ジャ・ジャララララララ・・・・・・・チャリィン

『空港税支払いカウンター』の裏側辺りから、金属をこぼしたような音がする。

693京『シカゴ13』:2005/02/08(火) 01:23:29
>>692
  チャリ・・・チャリ・ジャラ・ジャ・ジャララララララ・・・・・・・チャリィン

「おッ?」

音に気づき、足を止める。


「…………な〜〜んかトラップくせーにおいを感じるが…
 いいだろう、乗ってやるぜ」

 パシッ

『スタンド』に破片を渡す。


「いっくぜェ〜〜〜〜〜〜〜……『シカゴ13』ンッッ!!!」


      ギュオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ

                       ド ギュン ッ!!

『シカゴ13』で思いっきり破片を『空港税支払いカウンター』目掛けてぶん投げる。パス精AAC。

694天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』:2005/02/08(火) 01:30:08
>>693
空港の高い天井を利用し、かなりの上空から京を見つめる。

      ギュオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ

                       ド ギュン ッ!!

(うわワイルド!)

    ズゴバギャアアアアアアアン!!!

『空港税支払いカウンター』は砕け散った。
ちなみに音がしたのは一番左のカウンター。
破片に紛れてよく分からないが、キラキラ光る物の小山が見える。
どうやら『硬貨』らしい。

695京『シカゴ13』:2005/02/08(火) 01:39:12
>>694
    ズゴバギャアアアアアアアン!!!

「……で、予想通り誰もいないわけだが」

キョロキョロと周囲を見回す。


「本体はどこへ消えた? ひょっとして俺と『同じ』ような能力―――」

696天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』:2005/02/08(火) 01:53:55
>>695
何の音もしない……いや、前の方……前の方から何か音がする?

  ヒュウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ………

何かの落ちるような音が、微かに聞こえたかもしれない。



(…………ままよ!)

『ウィークエンド・ウォリアー』を出来るだけ本体から離す。
『コイン』が50m以内に有るならば、
『空間』を切断することでコインを切断しようとする。
切断したら即座に『空間』は閉じる。

697天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』:2005/02/08(火) 01:59:11
>>696
書き忘れ。『切断』はス精AD。

698京『シカゴ13』:2005/02/08(火) 01:59:56
>>696
  ヒュウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ………

「! あっちか!?」

音のした方へ向かって駆けて行く。



           『―――シュピン』

一方、コインの方は空間切断であっさり真っ二つになった。

699天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』:2005/02/08(火) 02:13:45
>>698
    ゥゥゥゥゥゥゥゥ........

細く高く、風切り音がする……。

――――――――――――――――――――――――――――――――――

(あれ、あっさり?)

てっきり爆発でもするかと思っていた。

(って、こっち来てる!? ああああああ、『音』か!
だからってそんな走ってこなくても! 『ウィークエンド・ウォリアー』!)

  グルリ   ブン!

『空間』を接続、ワインを投げ下ろす!


――――――――――――――――――――――――――――――――――


   キラキラキラキラキラキラ……


京のすぐ斜め前、床から2m半くらいのところにキラキラひかる円が現れた。


    ヒュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!


風切り音がそこから聞こえる。
そして―――京目がけてワインのボトルが振ってきた!(パス精A A D弱 くらい)

700天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』:2005/02/08(火) 02:19:31
>>699
メ欄忘れ

701京『シカゴ13』:2005/02/08(火) 02:24:41
>>699
   キラキラキラキラキラキラ……

「!? 何だあれ――――――」


   ヒュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!


「――――――ってうオォッ!?」

いきなり振ってきたワインボトルにビックリ仰天。


「『シカゴ13』ッ!!」

ドドドドドドドドドドドドドッ!!

ラッシュで振ってきたボトルを『円』へ向かって弾き返したい。パス精AAC。

702天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』:2005/02/08(火) 02:36:40
>>701
   ドドドドドドドドドドドドドッ!!

          バギィヤアアアアアアア!!

ビシャッビシャビシャッ


ラッシュで『ボトル』はブチ割れる。
高級なアルコールの香りを撒き散らしながら破片へと変わり、
『円』へと向かうが、

        『シュッ』

『円』が消える。破片は一瞬前まで『円』があった場所を虚しく通過していく。
反撃は出来なかったが、ボトルをいなすことは出来た。
だが。

    ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ.........


ボトルは弾き返したのに、かすか風切り音が消えていない。
円が消えた時に音は小さくなったが、確かに前方から―――


 ヒュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!


突然上方からも聞こえ始めた!

703京『シカゴ13』:2005/02/08(火) 02:44:11
>>702
「…………………!!」

ワインまみれになった床がピチャピチャと音を立てる。


「やはりか……恐らくは俺と同じ『瞬間移動』。
 となると本体を掴まえるのは―――ってまたか!?」

  バッ!

『シカゴ13』の腕を上方に向けて構え、
天井を見上げる。

704天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』:2005/02/08(火) 02:57:46
>>703
見上げた先には予想通りの光景。
キラキラ光る『円』とそこから落ちてくるボトル。
ただ予想と違うのは――――

   ヒュゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!

予想以上のスピード!!




(ワインの下の『空間』と上の『空間』を接続して、ずっと『自由落下』をさせてたわ……。
『上』と『下』を繋げることで! 『位置エネルギー』は無尽蔵に増える!
『エネルギー』たっぷりのワイン……特と味わいなさい!)

>>694メ欄WUD = Wine Up Down
>>696>>699>>702の目欄にも同じ記述。このレスを含めて5レス分。

705京『シカゴ13』:2005/02/08(火) 03:06:28
>>704
   ヒュゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!


(なッ…速――――――――――――――――――――)

予想以上のスピードで迫り来るワインボトル!!

だが、


   『ドン!!』

>>701メル欄にて能力付加した『破片』と『入れ替え』。
ボトルを避ける!!


「―――――だがどんなに速くとも『シカゴ13』のスピードは『無限』!!
 追いつけはしないッ!!」

706天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』:2005/02/08(火) 03:20:43
>>705
     『ドン!!』

『音速』なんて話にならない。『光速』だって次元が違う。
身をかわすにはあまりに速く、防御しても破片で致命傷を負わせただろう『砲弾』を、
やすやすと無駄にした。

「えええええええええええええええええええええええ!! 
『似たタイプのスタンド』!?  卑怯!!」

前の方から、そんな今更の悲鳴が聞こえるのとどちらが早かったか。


   『ドッゴオオオオオム!』


ボトルが床に激突。
ガラスの破片だか床の破片だか酒だか分からない物が周囲に飛び散る。

「いいもんもう一本ッ!!」

新しく『円』が開いて叫び声がして、バカの一つ覚えにボトルが。
今度はただ投げているらしく、さっきほどのスピードはない。(パス精AAD)


質問
『破片』は空中にあった? それとも地上?

707京『シカゴ13』:2005/02/08(火) 03:34:45
>>706
   『ドッゴオオオオオム!』

着弾と同時に爆発するかのように飛び散る破片。

    ピシ ピシピシパシ

それらを『シカゴ13』でガード。


     ドシュンッ!!

そしてまたまた飛んでくるボトル。


「へちょいわ!!」

  ドバシィ!

ボトルを『声』の聞こえた方へとぶっ飛ばす。パス精AAC.

708天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』:2005/02/08(火) 03:42:56
>>707
  ドバシィッ!  
                   ガシャアアア!
      ビチャビチャビチャ!

またもや飛び散る酒。京の体にもかかるだろう。

「ヘチョくていいもん」

後ろから声がして……床が燃えた。

    ボオォオォォオ!

>>704>>706メール欄
浦投  四  丙 比。『裏から紙幣に火をつけて投げた』。
>>688のメ欄で奪った紙幣と硬貨を『スピード:A』で擦り合わせれば火ぐらいつく。
それを、ワインを弾こうとしている京の後ろに『空間』を『接続』して投げていた。
酒が燃える。京にも燃え移る、かもしれない。

弾かれたボトルの破片を弾き返す。
『円』を通ってくる物限定だから、『精密:D』でも『スピード:A』の手数で何とかなると思う。
無理なら無理で。

709京『シカゴ13』:2005/02/08(火) 04:00:14
>>708
    ボオォオォォオ!

「………………え゙」

    ―――――ボシュンッ!!

いくら『無限』の回避能力を持っていたとしても『不意打ち』は避けられない。
飛んできたワインに完全に気を取られていた京は避けきれず炎を食らった。

「うおおおおおおおおおおおおッ!?」

炎に塗れる体。
……しかし、


「こんな手を仕込んでいたとは……だがッ!
 『仕込み』ならこっちも既に終わっているぜ『シカゴ13』ッ!!」


             『ドン!』

>>707メル欄より能力を付加していた破片が弾かれた瞬間に『入れ替え』。
いきなり眼前に現れ、同じく! 『不意打ち』で天童『WW』の胸部を殴りつける! パス精AAC。

710天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』:2005/02/08(火) 04:14:12
>>709
「いよぉぉっ」

し、と喜びの声をあげようとした。無理だった。

     『メチイ・・・・・!』

最高のタイミングのカウンター!


   ドギャアアアアアアン!!


真後ろ……壁に叩きつけられるコースで吹っ飛ばされる!

「『ウィィィィィィィクエンド』!」

 激痛を堪え腕を伸ばし

「『ウォオリアアアアアアアアアアアアアア』!!」

 天童の後ろに大きく『円』を描く!
 吹っ飛ばされた勢いのままそこに突っ込んだ!
 『空間』の繋がった先は……京の後ろ!!

「!!!」

 吹っ飛ぶ勢いを利用し、背中から京にぶつかるような形をとる。
 背後にいて自分に背を向けている京に肘打ちを叩き込む!(パス精AAD+吹っ飛ばされ)

711京『シカゴ13』:2005/02/08(火) 04:24:08
>>710
「よっしゃ……」

と喜びの声を上げようとしたのも束の間、


    ド ゴォ !!

背後からの――強烈な一撃!!


「ぐホォッ!!」

(しまッ……『背後からの奇襲』…いつも自分がやってるクセに…迂闊だっ…た)


その衝撃でビリヤードのように今度は自分が吹っ飛ぶ羽目に。

712天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』:2005/02/08(火) 04:32:13
>>711
「ウッグ!」

モロに一発喰らった状態でのこんな行動に息が止まる。
脂汗を流しながらも、京にぶつかって緩くなった吹っ飛ぶ勢いを足で殺しながら振り向く。
正面から壁に向かっていく京の背中を見る状態になり、


壁  ←京   ←天


「これでェェ!」

構えながら、壁へ飛んで行く京を追いかけるように走り出す!

713京『シカゴ13』:2005/02/08(火) 04:40:49
>>712
吹っ飛びながら春原京は思考する。

(相手に吹っ飛ばされて……その勢いを利用して背後から奇襲をかけるという攻撃…

 『そっくりそのまま』変えさせて貰うぜッ!!)


       『ドン!!』

壁にぶつかる直前に>>709メル欄で能力付加した『天童』と『入れ替え』。
さっき自分がされたのと全く同じく! 天童の背後から吹っ飛ぶ勢いを利用しての奇襲!

しかしさっきの天童の場合と違い自分は『正面』を向いている。
正確に狙いをつけて天童の『頭部』を壁に叩きつける!! パス精AAC+吹っ飛ばされ

714天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』:2005/02/08(火) 05:03:17
>>713
最後の一発の為、きしむ体で手をかざし走る! 壁に挟み込めば勝てる!
そう、目の前にあるのは――――

       『ドン!!』

(『壁』?)

    『ズドゴォ―――ン!!』

『シカゴ13』の拳がめり込む! 硬い手ごたえ。飛び散る破片。破片。破片。
深々と拳を叩き込まれ、ボロボロになった……。














―――――――――――――――――――――――――――『壁』が。

「………やっぱりね、そう来ると思ったわ。
『落下するワイン』をかわしたときも、私を殴ったときも、
『直前に触れたものの所に来た』。
だから今だって……直前に触れた私の場所に来ると思ってたわ」

>>710メ欄、>>712メ欄、『自にノート水 善 喰 後』
自分(天童)に能力と推理、前の『空間』を後ろに『繋げる』!

天童の後頭部を狙った『シカゴ13』の拳は、天童の前の『空間』に移動し『壁』を破壊したのみ!!

「『仏の顔も三度まで』……残念ね?
ウィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィイク!(あんたは弱い!)」
エンド!(そして!)
ウォリアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!(私が強い!!)」

『瞬間移動』させる暇を与えずラッシュ!!!

715京『シカゴ13』:2005/02/08(火) 05:13:26
>>714
    『ズドゴォ―――ン!!』

拳に感じた確かな手応え。
が、破壊したのは―――――――『壁』?


「――――――しまッ!!」

 ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ
 ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ
 ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ
 ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ
 ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ
 ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ
 ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ
 ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ


 ド グ シ ァ ア ア ―――――――――――― ッ!!!!



  「……ぶべッ」


               春原京『シカゴ13』⇒『全身火傷』『全身打撲』『再起不能』

716天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』:2005/02/08(火) 05:20:24
>>715
「勝っ……た……ゲホッ!」

   ドサッ……ズルズルズルズルズル……

壁にもたれ、下へとずり下がる。

「燃やしたお酒……もったいなかったわ……
まったく……弱者どころか……強いっての……」




    天童遥『ウィークエンド・ウォリアー』⇒『肋骨骨折』『軽度の火傷』『再起可能』



                  『完』

717京『シカゴ13』:2005/02/08(火) 05:26:18
>>716

718『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2005/02/13(日) 13:43:21
鳴海『レフトフィールド』 VS 九角『アンホーリー・ウォークライ』

場所:日本庭園
  http://www.lcv.ne.jp/~oguteien/renewale.html
先攻:鳴海 後攻:九角
互いの能力:知らない

719鳴海『レフトフィールド』:2005/02/13(日) 13:44:05
『左腕』が無い『人型』の『スタンド』

『本体以外認識できない左腕』を持つ。
副次的なものとして『左腕』の『ダメージフィードバック』は『無い』
『左腕』は『肘から先』が見えない。

『左腕』は『切断』でもされないかぎり、どんなダメージを受けてもほぼ弊害なく動かすことができる。
ただし、それは『動かす』事に限る。

『レフトフィールド』
破壊力:A スピード:B 射程距離:E
持続力:C 精密動作性:D 成長性:B

720鳴海『レフトフィールド』:2005/02/13(日) 13:49:32
『茶庭入り口』の『門』から現れる。

「これは実戦。油断すると死に繋がる。
慎重に、それでいて大胆に戦況を掴まないと、な」

まずは周囲を見渡す。
…よし、地形は簡単にだが把握した。

721九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/02/13(日) 13:51:21
男20名、女10名、馬30頭、犬5匹、牛100頭、ヤギ50頭、羊50匹、ゲル10軒。
これらで一まとめの、『遊牧民族』の姿をしたいわゆる『群体型』の『スタンド』だ。
いずれもミニチュアの人形サイズだが、全員馬に乗り、『剣と弓矢』で武装している。
非常に強力な『スタンド』だが、彼らの『スタンドパワー』を完璧に発揮するためには、
お前の『精神力』以外にもうひとつ必要なものがある。それは、『牧草』。

普段、彼らは、お前の足元に発現するゲルと呼ばれる住居で静かに寝ているのだが、
その状態では、ゲルの外に出ている『羊飼い係』の男女2名しか操ることができない。
まず、馬に乗った彼らを操り、犬などに命令を下させることで、牛、ヤギ、羊を追いたて、
『雑草』がある方向へ向かわせるといい。そして、存分に『雑草』を食べさせるのだ。
満腹となった家畜たちをゲルへと帰せば、彼らは『男と女』の栄養源となる『ミルク』を
出すようになる。それを飲んだ『男と女』は全員元気になって外に飛び出すというわけだ。
もちろん『ミルク』を飲んでしばらく経てば、ヘバってゲルに戻ってきてしまうがな。

『雑草』の生えている場所を探し、うまく家畜に『牧草』を食べさせることが、この『スタンド』を
強力に持続させる条件となる。定住民族の日本人に周囲をアスファルトだらけにされた
この『街』で、彼ら『遊牧民族』を活躍させられるかどうかは、お前の頭次第になるだろう。


『アンホーリー・ウォークライ』

破壊力:D スピード:C 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:B 成長性:B

722九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/02/13(日) 13:53:49
>>720
さてさて、一丁やりますか
辺りを見回す。

「ここは・・・植物が多いな
やってやれないわけじゃあない。」

日本庭園のど真ん中、普通は入っちゃいけない場所にいる

723鳴海『レフトフィールド』:2005/02/13(日) 14:00:51
>>722
「迂闊に前に出ると、危険に晒され、結果敗北する」

だが、俺の『スタンド』は遠くを攻撃する手段を持たない。
ならどうするか?

答えは簡単に出る。

「前に出ればいい。それだけの事だ」

『門』を通り、『中央』に向かう。
その途中、『石灯篭』の石を『レフトフィールド』で砕き、所持する。

724九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/02/13(日) 14:10:13
>>723
俺のスタンドは長射程が売り
即ち、距離をとれば大丈夫って訳だ

「一箇所にとどまらないで、動き回る
ちらりとでも姿を見たら、即退避、これが原則だな

さて、補給は終わった、動き出すまで少々時間がかかるが…
斥候でも出しますか。」

ネズミほどの大きさの犬が足元に現れ、それぞれ別の方向に走り出す

725鳴海『レフトフィールド』:2005/02/13(日) 14:16:02
>>724
「…ここからは見当たらない…もっと奥か?」

『茶庭』の下方を通り、『石庭』に移動。

「そこか」

『生垣』の在る『茶庭』と違って、『石庭』はかなり開けている。(写真を見る限りは)
故に鳴海が九角を見つけ出すのは容易であろう。

726九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/02/13(日) 14:24:53
>>725
ミルクを搾る為に出していた家畜がおびえだす
と言う事はだ。

「敵がいるって事だよなぁ〜〜〜〜。
つまり俺がとるべき行動は三十六計って訳だ!」

羊の逃げ出す方向に走り出す。

「さらに!『アンホーリー・ウォークライ!』
誇り高き騎馬民族の力を見せてやれ!!」

補給を完了した、雄雄しい騎馬民族が姿を現す
各々が馬に乗り、牛2頭を引きつれ6人一組のチームになり
それぞれの方向に走り出す

727鳴海『レフトフィールド』:2005/02/13(日) 14:30:30
>>726
「なんだ?近づいてこない?
…まだ気付いてないのか、それとも策略か…」

とにかく俺には『進む』しか手段が無い。
なら、進むだけだ。

九角を追う。
近づく、これが今の最優先事項だ。

728九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/02/13(日) 14:45:54
>>727
「どこの誰かはしらねェが『足元注意』だぜ」

一目散に走り出しながら呟く

散開させた『アンホーリー・ウォークライ』
その射程は本体を中心とした半径3km
この庭園くらいは余裕でカバーできる

「こっちは追いつかれないのが『勝利への方程式』だ
足元からの攻撃は見難いぜぇ…
小さいからって蝿だと思うな、立派な刺を持った蜂だからよ」

弓矢による脚部ヘの一斉射撃
ミニチュアサイズなのでスタンドが姿を隠すには困らない!

729鳴海『レフトフィールド』:2005/02/13(日) 14:51:46
>>728
少し問いたい。
『脚部』への一斉射撃は鳴海から見て『どの方位』から放たれた?

730九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/02/13(日) 14:56:13
>>728
6人一組のチームに分かれたと明記した
つまり鳴海を中心とした五方向からと見てくれ

731鳴海『レフトフィールド』:2005/02/13(日) 15:02:28
>>730
理解。

五方向から放たれる矢。
いくら足元で見づらいからと言って、
これだけの方向から『一斉に』攻撃が来れば気付かない訳は無いだろう。

下段に集中して飛んでくる矢。これを全て捌くのは難しい。
流石に素早い『レフトフィールド』も、全てに対応は出来ない。

「クソッ
追いつくのは後になりそうだな……」

 ビシッ   ビシッ  ドスッ
ドスッ ドスッ  ビシッ  ドスッ

足元に激痛が走る。
鳴海は『レフトフィールド』で防御するも、
幾つかの矢の『直撃』を食らってしまった。

「クッ 既に攻撃は始まっていたのか…!」

この状態では走行に支障をきたすだろう。
追いつくのは至難の業となってしまった。

「だが、近くに『スタンド』が居るなら、
そのスタンドを倒せばいい。
そうすれば『本体』も再起不能なはずだ」

コレだけの方向から攻撃できる『スタンド』だ。
いったいどんな能力を持っているかは知らないが、
常に全方向に気を回す必要があるようだ。

「厄介だな……
何処から来る…?」

じりじりと周囲を見渡しながら石庭の奥へと進む。

732九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/02/13(日) 15:19:29
>>731
さてと、俺のスタンドは俺の感覚でどこにいるか解る
草の陰、岩の陰、木の陰、少しの隙間…
馬と共に生きる騎馬民族は当然馬の扱いに長けている

「これで少しは楽になったな…機動性を殺せば後はもうどうにもならん
後は王手までじっくりと駒を進めるだけだ
走り回れ『アンホーリー・ウォークライ!!』」

新たに山羊のヴィジョンを25体発動
草むらの中を音を立てるように走り回らせる



現在発動中のスタンドの数
人型30馬型20牛型10山羊型25犬型5 総勢90

733鳴海『レフトフィールド』:2005/02/13(日) 15:28:20
>>732
明らかに可笑しい。
『音』が聞こえるが、『複数』聞こえるようだ。

『多方向の攻撃』『複数聞こえる音』
これは何を意味している?
焦るな、冷静になって考えろ春日鳴海。

「下手に攻撃したら『餌食』となるのは目に見えている。
恐らくアレは陽動…さっきの攻撃の際に『俺が攻撃に気付く』まで存在を
気付かせなかった事からこの『音』は『わざと出している』事が容易に推理できる」

なら『何故』わざわざ『音』を出す必要がある?
……クソッまだ解らない事だらけか!

足を引きずりながら『石庭の奥』に到着。
この庭園全体を覆っている『壁(生垣?)』に背をもたれる。

「一応、これで『後方』の攻撃を防げるな……」

一旦『待ち』に徹する必要がありそうだ。

734九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/02/13(日) 15:37:01
>>733
補給完了。大は小を兼ねるッつーけどぉよー
小さい奴にしかできねー事だってあるんだぜぇ〜

「小隊1から2は引き続き下半身!
3と4はそれぞれ左右に展開!上半身を狙え!!
小隊5は『ワイヤートラップ』!『毛糸』を見えないように張り巡せ!

山羊ちゃん達は引き続け相手の注意を引き付けるのをよろしく」

人間の足元くらいの草だってこいつらにゃあ格好の隠れ家だ
それに腕ってのは下半身を守るか上半身を守るかしかできねーからよぉ

さぁ、どっちを守るかねぇ〜〜

735鳴海『レフトフィールド』:2005/02/13(日) 15:49:17
>>734
分裂か?…いや、矢を放てるほどの精度があるんだ。
人の形をしてないと可笑しい。

…待て、『矢』だと?

足元に刺さっている矢を見ると、そこには『ミニチュア』のような矢。
『ミニチュア』サイズのスタンドなのか。
それが多方向から……
小型?そういえば小型の生物は大抵群れているよな。
  …群れッ!?

「そうか!『もともと複数』!
そんな『スタンド』が居てもおかしくない!
なんでもっと早く気付かなかったんだ!」

鳴海は『群体型』のスタンドの仮説を思いつく。
……となるとこの『音』は明らかな『陽動』か、『霍乱』に使っていたんだろう。
『霍乱』するならすればいい。俺は『本体』をあえて狙う。
『本体が逃げた』と言うことは『それ』こそ『弱点』に他ならないはずだ。
『接近戦』が苦手なんだろう。

『壁(生垣)』を『レフトフィールド』で破壊(引き剥が)し、一枚の板を入手したい。
見たところ壁(生垣)は『木製』のようなので十分可能だろう。
(上部に瓦のようなものが付いているようだが、『レフトフィールド』の破壊力にモノを言わせてなんとかする)

「簡易の『盾』だ。
数発分の矢くらいは防げるだろう」

さあ、反撃開始と行こうか。

736九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/02/13(日) 16:06:41
>>735
引き続き足元にはご用心だぜぇー

「おっとぉ…防いだみたいね
ここに居るのはちいとまずいねぇ…サクサク移動だな
俺を捕らえられるかな?」

足を止めず歩き回る。アウトボクサーのように
敵を中心とした円運動。距離を保つにはこれが一番効果的だ

「ワイヤートラップ完了
草色に染めた毛糸は見えにくいぜぇ

あとは『水も集えば石をも穿つ』ってのを見せましょうかねぇ」

引き続き草の中で四方八方から音がする
その音に紛れて攻撃部隊も移動する

○:鳴海 ●:アンホーリー・ウォークライ各部隊 矢印:進行方向


                 ●

        ←〇         ●

                 ●


737鳴海『レフトフィールド』:2005/02/13(日) 16:13:09
>>736
「ただの盾だと思うな…これは俺が紡ぐ『道』となる!」

恐らく数で攻める『スタンド』なら、進行先に『罠』を仕掛けている可能性がある。
『接近戦が苦手』なら尚更だ。

なら『盾』――『壁』を、『地面』に『倒す』。
これによって『罠』を回避できる『道』を作ると同時に、
『進行方向』に隠れているスタンドを押しつぶす…まで行かなくても、
攻撃を妨げるなどの対策が可能なはずだ!

「『本体』を狙う。
その為の『道』は自らで切り拓くッ」

『盾の道』を通って『九角』に駆け寄るッ!

738九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/02/13(日) 16:21:42
>>737
その痛んだ足でよぉー
一体どれだけの速さがでんのかねェェ〜?

「うわぁーっはっはははは!すっとろいぜぇ、おたくさんよぉ!!

弱点はわかってんだよぉ、自分のスタンドのよぉ!
だ・か・ら 最初に足を奪ったんだよ〜」

そんでもって後方注意だぜ。ついでに前方にも注意だ
つまり前後に注意しな!
後ろから弓矢!狙いは背中ッ!!注意を引きつけてぇー!
前方の二騎で狙う!

739鳴海『レフトフィールド』:2005/02/13(日) 16:29:55
>>738
「『足を止めた』だから『弱点』を補った?違うな。
『俺の射程』に入れば、それでよかった!
『所詮ミニチュアサイズ』だ。『まだ数撃』は持つだろうよ。
だがお前はどうだ?『レフトフィールド』の『力』に、『耐え切れるか?』
既にッ 『 僅 か な が ら 』 ッ
『近づけた』、だから!『この攻撃』が『当たる距離』になった!」

>>723で所持した『石灯篭の石』はまだ『破棄』していない。
つまりまだ『所持』している。

『レフトフィールド』でその石を投げる!(破ス精 ABD
精密性が低い『レフトフィールド』でも、『僅かに近寄った』事によって
『当てやすく』なっているだろう。
この『一撃』に……『賭ける』ッ

投擲のモーションから繋げて、『左腕』で『前方』の攻撃をそのまま『受け』たい。
後方の攻撃は…ちょっと対応できないな。

740九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/02/13(日) 16:50:30
>>739
      ドグシャアア!!

   ベキボキィッ!!!!

投げた石は鳴海に対して時計回りに動いている九角の
右腕上腕部に直撃した。骨が折れ、肉が削られる


「っぐぁあああああッ!!」

傷ついた足でよくここまで狙った!
その行動!その度胸!尊敬に値するし、敬意も払える

が、勝利は渡せねぇ…!

前方の『アンホーリー・ウォークライ』
の狙いは 狙いはだ 弓で攻撃することじゃあねーんだ

「狙いは『アキレス』腱!!馬の速度で『駆け抜ける』
見極めるのはのは難しいだろうよ、サイズがサイズだからな…」

背中に18体の弓矢の一斉射撃を受け体勢が崩れたところに
人馬一体!総勢12騎が左右から6体ずつ交差するように駆け抜け
アキレス腱を切り払おうとする!

741鳴海『レフトフィールド』:2005/02/13(日) 17:02:30
>>740
「やはり…まだ、『遠かった』か。
だが、やっと『近づいて』くれたな。
このまま『矢』の『集中砲火』が来たら、負けていた……
『白兵戦』なら『コレ』で戦える」

背中には矢が刺さっている。
足も複数の矢が刺さっている。

『12』の数全てに対応はできない?
いいやあるだろ。『たった一つだけ』
『広範囲』に渡って攻撃できる『武器』が。

「道だ…」

そう、『道』として使っていた『盾』…『壁』の事だ。
それを『レフトフィールド』でさらに『破壊』する。
広さ数センチの『板』が出来るはずだ。

「手近なサイズの『ハエタタキ』だ」

『それ』を『二つ』作り、『右手』と『左手』両方に『持つ』。

「いくら馬が速かろうと、いくら小型で見つけづらかろうと、
『レフトフィールド』のパワーの『圧力』に耐えられるか!?
耐えられ  ルゥ   カァァァァッ」

バアアアアアシイイイイイイイイイイイイィィィィィ――――――----ンッ

『力一杯』…『叩き潰す』ッ

                                   ……ブシュッ ブチブチィッ
鳴海の足に、無数の切り傷が作られる。
足がどうなったかなんて今は解らない。
ただ確かな事は、確実に『足』に『攻撃』を受けた事…だ。

「厄介極まりない、敵だな」

742九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/02/13(日) 17:05:56
>>741
1つ聞きたい
『アンホーリー・ウォークライ』は非実体のスタンドであり
スタンドのルール上『スタンドでしか倒せない』

板で攻撃しても『スタンド物質』でない以上、透過すると思われるのだが
回答を望む

743鳴海『レフトフィールド』:2005/02/13(日) 17:10:59
>>742
こちら(PC)は少なからず『物理的攻撃が有効ではないか』と考えて
この攻撃をしている。

だが実際(システム上は)この攻撃は『透過』しているので、この攻撃は無効化だろう。

744鳴海『レフトフィールド』:2005/02/13(日) 17:11:47
>>743
『無効化』←誤字
『無効果』←こっちが正しい。

745九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/02/13(日) 17:28:43
>>741
12騎のスタンドの上部に壁が迫る

その距離 30cm   20cm   10cm   …0!

   バッシィッ!!

激しく地面を叩く音がする
だが、彼らは幽霊のように壁を通り抜け、そのまま走り去る
足元に目線が行っている間に九角は痛む右腕を押さえながら姿を隠す

「スタンドは スタンドでしか 倒せない 季語なし。

止めと行こうか、見知らぬ旦那!」

矢を撃ったあと後方で待機していた18騎と壁を通り抜けた12騎が合流
総勢30騎の『アンホーリー・ウォークライ』が一斉に弓を構える

 アスタ ラ ビスタ
「hasta la vista (地獄で会おうぜ)」

そして矢が放たれた
放った後も弓を構え、後から後から矢が飛んでくる

一斉射撃の攻撃力(パス精 BBB)

746鳴海『レフトフィールド』:2005/02/13(日) 17:42:13
>>745
「チッ」

新事実…か。
できればもう少し早く知って起きたかった情報だ。

「俺の負け、だな。
なら責めて、背中を見せずに…死んでやる」

ドスッ   ドスッ         ドスッ      ドスッ
 ドスッ           ドスッ     
   ドスッ     ドスッ           ドスッ     ドスッ
 ド ス ッ           ドスッ          ドスッ

「倒れたままじゃあ失礼だ。
止め位はまっすぐ受け止めてやる」

諸手を横に広げ、片腕の男はその体に放たれる矢を抵抗もせず受け止める。
矢は肉を貫き、骨を貫き、そして男の命を穿っていく。
やがて男は、体中に矢が刺さったまま、『絶命』した。
真っ当から一部族に挑んだ、男の最後の姿であった。


本体名:春日鳴海
スタンド名:レフトフィールド
  .(リタイア)
⇒『再起不能』..............死亡

747九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/02/13(日) 17:49:52
>>746
倒れた男にそろそろと近づく

「あー、死んでる。
ちきしょう、腕がいてェ…」

死亡を確認するとさっさとその場を後にする

今の彼の頭にあるのは今月の生活費から腕の治療費を引いた後に来る
貧困をどう切り抜けるかだけだった…

748『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2005/02/14(月) 20:18:21
氷河 淳『ザ・デッド・シー』 VS 鳴海『レフトフィールド』

場所:リング場
http://www.threestars.co.jp/image/ring.JPG
先攻:氷河 後攻:鳴海
互いの能力:知らない

749氷河 淳『ザ・デッド・シー』:2005/02/14(月) 20:21:18
『ザ・デッド・シー』

表面に『水』が流れているダークブルーの『人型』。
『水』を『冷却』し自由な形の『氷』を作製する。

能力詳細
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/17

パワー:B スピード:B 射程距離:E
持続力:B 精密動作性:C 成長性:B


スタート位置
赤コーナーから。

「聖なる日に血の雨を降らす……燃えると思わんか?」
とりあえずスタンドを出しとく

750鳴海『レフトフィールド』:2005/02/14(月) 20:25:46
『左腕』が無い『人型』の『スタンド』

『本体以外認識できない左腕』を持つ。
副次的なものとして『左腕』の『ダメージフィードバック』は『無い』
『左腕』は『肘から先』が見えない。

『左腕』は『切断』でもされないかぎり、どんなダメージを受けてもほぼ弊害なく動かすことができる。
ただし、それは『動かす』事に限る。

『レフトフィールド』
破壊力:A スピード:B 射程距離:E
持続力:C 精密動作性:D 成長性:B

>>749
ならば青コーナーからスタートだ。

「貴様のような血の気の多い輩には、
断罪が必要だ…貴様を、告訴する」

片腕の男、鳴海はコーナー先に居る男…氷河に向かって挑発をし、
同様に『スタンド』を発現する。

(FIGHTッ)
「始まりだ」

ゴングは自分の声だ。

751氷河 淳『ザ・デッド・シー』:2005/02/14(月) 20:29:52
>>750
「スタンド共々隻腕か……片腕で俺相手はちょっと厳しいで」
能力で右手に『氷の剣』を、左手に『氷の盾』を作成する。
剣は刃渡り120cm、厚さは5cm程度。盾は上半身の半分を隠せるぐらい。厚さは剣と同じ。

「それじゃあ、死刑執行と行こうか」
ゆっくりと近づいていく。

752鳴海『レフトフィールド』:2005/02/14(月) 20:32:59
>>751
「剣と盾か。しかも氷…それが貴様のスタンド能力か。
精神の脆さを氷というもので表現しているつもりか?」

依然、挑発の姿勢は崩さない。
『ロープ』沿いに氷河の方へ行く。

753氷河 淳『ザ・デッド・シー』:2005/02/14(月) 20:38:08
>>752
「クックック……氷の真髄は硬度やあらへん」
リング中央ぐらいまで移動したい。
移動できれば剣を鳴海に向ける。
「で、どないすんねん。こんな狭い場所、逃げ切れると思ってるんか?」

754鳴海『レフトフィールド』:2005/02/14(月) 20:43:12
>>753
「その様子だと、氷を自在に操れるのか、
いや、もしくはその氷にさらに氷を足したりする。
そんな所か?それなら俺は」

このリング端で待つ?駄目だ、相手の攻撃範囲がわからない。
突撃?それこそ思う壺だろう?

「コレでも使うか」

『コーナー』の『鉄心』を『レフトフィールド』で殴り、折る。
簡易の武器でも持つとしようか。

755氷河 淳『ザ・デッド・シー』:2005/02/14(月) 20:48:33
>>754
メル欄オープン。
>>751の通り剣とスタンドは繋がっているため剣はまだ能力内にある。
そして>>753の通り剣を『レフトフィールド』の胸〜腹部に向かって伸ばす!
ロープ沿いとリング中央なら距離は約3m。
こっちの氷を伸ばす速度はスB。
鉄心を武器にしてる暇はあるのかなぁぁぁあ?

756鳴海『レフトフィールド』:2005/02/14(月) 20:55:39
>>755
確かに、鉄心を折る暇は無いな。
だが、鉄心だけが『武器』じゃあ無いぜ。
『レフトフィールド』の得意分野は接近戦だ。

  (崩戒)
「『カットッ』」

『レフトフィールド』で殴ってその『氷の剣』を殴り砕きたい。
その際、『ロープ』を利用させてもらう。

『レフトフィールド』がまず、腕を『引く』。
その時、『ロープ』が腕(肘)に引っかかる。
『ロープ』の『弾力』を利用して……
より、 速 く ッ 通常の攻撃よりも 速 く ッ
『パンチ』が放てる!

『これ』で『間に合う』はずだッ
『氷』を崩壊させたい!(パス AB(『弾力』が加わり、スピードはAに近づく)

757氷河 淳『ザ・デッド・シー』:2005/02/14(月) 21:00:41
>>756
確かにそれなら間に合うやろう。
「せやけどな……」
>>755メル欄オープン。
あえて真ん中を薄くすることで折れる面を制御する。
そしてその面から再度『氷の剣』を伸ばす。
タイムラグはほぼゼロと思っていただこうッ!

758鳴海『レフトフィールド』:2005/02/14(月) 21:06:11
>>757
「無限に作れる氷か。
確かに、この攻撃に隙は無いようだ」

なら受ける?それは駄作だ。

「この春日鳴海は、『初太刀』を収めず『追撃』する!」

『レフトフィールド』が攻撃を放った後、さらに『反転』して『見えない左腕』の『肘』で、『攻撃』を加える!
『パンチ』は一度『引く』モーションがあるから間に合わない。
だが、反転して『肘』を使えば、『引く』モーションよりも格段に『隙』は少なくなる!

「攻撃が単調だ。
その程度で俺を掴めると思うな」

759氷河 淳『ザ・デッド・シー』:2005/02/14(月) 21:15:38
>>758
「ん?これは予想外……今、何をした?」
あの体の動きからして左半身に『何か』があるみたいやけど……
いや、そう見せかけて何らかの能力か?

「単調のままいっても勝てそうやけどな」
再度折れた面から「氷の剣」を伸ばしなおす。
多少のタイムラグはあるだろうが。

760鳴海『レフトフィールド』:2005/02/14(月) 21:20:16
>>759
「何って?文字通り、『一臂』の力で砕いてやったのさ。
さて、俺もゆっくりと…はしてられないよな」

『一臂』(肘という意味)と『一臂』(僅かな力という意味)を掛け、さらに挑発を煽る。

『リング』から降りて氷の剣を回避。
タイムラグがある分、この行動は十分可能であろう。

さらに、『レフトフィールド』で完全に『鉄心』を砕く(赤コーナー)
その鉄心は『レフトフィールド』が右腕で持つ。

761氷河 淳『ザ・デッド・シー』:2005/02/14(月) 21:25:22
>>760
「イッピ……?日本語言えよな」
語彙力が低いんじゃない。そっちが高いんだ。

鳴海間一髪でリングから降り、尚且つ鉄心を手に入れる。

「ふ〜ん、逃げるんかいな。まぁ、こっちは遠距離でも攻撃出来るけどさ」
剣と盾を水に戻し、破棄する。
そして両手に一本ずつ「氷のナイフ」を作成する。
「死ぬんやな、緩慢に」

762鳴海『レフトフィールド』:2005/02/14(月) 21:34:08
>>761
「一臂は日本語だ。
そして、俺は死にはしない。
『名探偵は死なない』のが定石だ」

掴んでいる『鉄心』を放す。

「『ロープ』ってのは随分伸びるよなァ
この鉄心…『食らわせて』やるぜ!」

>>760のメール欄で『既に』ッ『鉄心』は『引っ張られていた』ッ
この四隅にピンと張られた『ロープ』によって!
『鉄心』を放つことによって『ロープ』は『鉄心』を引っ張り、氷河を襲う!

「鉄心の…弾丸だッ」

俺の『遠距離攻撃』だぜ。
氷河は『リングの中心』に居る。
『鉄心』を回避しても…当たっちまうよな!『ロープ』によ!

その直後、鳴海はそのまま走り出す。

763氷河 淳『ザ・デッド・シー』:2005/02/14(月) 21:39:39
>>762
「一発限りの大技ってわけやな……『ザ・デッド・シー』!」
『ザ・デッド・シー』に両腕を交差させ『クロスガード』の体勢を取る。
そして、両腕に氷を纏わせることで更に防御力を上げる。

回避はしない。スタンドはスタンドでしか倒せないという前提があれば防ぎきれるはずだ。
ダメージはあるだろうが……確実だ。

764鳴海『レフトフィールド』:2005/02/14(月) 21:49:08
>>763
回避しないと言う事は、『鉄心』を『氷』で受け止める。という事だろう。
なら―――

「大技?大技だって?
残念だが、『大技』は『終幕』に使うもんだぜ!」

既に>>762の時点でジャンプし、『リングに上がっている』鳴海は、
このまま走りこむ事によって、『氷河』に『攻撃』を叩き込めるッ!
『鉄心』が『ロープの弾力』でこちらに戻ってくる事は無い!

「つまり『これから』が『終幕』だッ」

氷河に駆け寄り!
『レフトフィールド』のラッシュをッ叩き込むッ!!(パス精 ABD)
        (切り札)
コレが俺の『ジョーカー』だッ!!!

(罪を問えッ)
「『カットォッ』」

765氷河 淳『ザ・デッド・シー』:2005/02/14(月) 21:56:23
>>764
なるほど、確かに。大技とは最後にとっておくものだな。
このままでは非常にまずい……近づければの話だけどな。

メル欄オープン。
>>759>>761でリング場に氷を張っている!
リングの中央に居る「氷河」を中心に2mの氷がリング場を覆っている。
つまり……ほぼリングの全体を氷が覆っていることになる。
そんな状態で俺に『駆け寄』れば……まず間違い無く『転ぶ』!

「『終幕』だ。俺が降ろす!お前は死ぬ!!」
受け止めた鉄心を鳴海目掛けて投げる。パス精BBC

766鳴海『レフトフィールド』:2005/02/14(月) 22:01:21
>>765
これで決まった!この一撃が決まる――

ズッテーーーーーーン

「何!氷を地面に張ったのかッ
不味いぞ!今攻撃を受けると動けない!」

全くの『油断』をしていた鳴海は、あっけなく地面に張られた氷で転んでしまう。

「と、思ったが…『問題ない』な。『十分』だ」

『リング床』を殴って破壊。氷が張ってある?
そんなものは『レフトフィールド』の力で押し抜ける。
そこに落ちる事で、『鉄心』を回避したい。

「下にまだ、道はあったからな」

767氷河 淳『ザ・デッド・シー』:2005/02/14(月) 22:06:18
>>766
「さてと、これでチェックメイトかな」

メル欄オープン
>>765により、床の氷から鳴海と『レフトフィールド』目掛けて
横から!下から!
無数の『氷の槍』が1人とそのスタンドを襲う!!スB



下は逃走経路ではなく、地獄への片道切符や。

768鳴海『レフトフィールド』:2005/02/14(月) 22:13:23
>>767
「成る程、無駄に槍が多いな」

ここで氷に刺されば、間違いなく『氷付け』にされて『ジ・エンド』だろう。
ならどうするか?答えは単純明快。上に登ればいい。

「もともと下に落ちたのは『鉄心』を避ける為だ。
既に避けた『鉄心』が襲ってくる心配は無い!」

素早く地面を殴り、その衝撃を利用しつつ『上方』へと逃走。
飛ぶとまではいかずとも、十分回避には使える『手段』である。

「遠くからでも、近場からでも攻撃できる氷……
しかも全てが『レフトフィールド』と同じくらい速い。
これは確かに俺では攻略難…だな」

    良くて…相打ち……

そんな思想が脳裏を過ぎって行く。

769氷河 淳『ザ・デッド・シー』:2005/02/14(月) 22:18:37
>>768
「アホやな……空中でどうやって俺の攻撃を避けんねん」
空中へ浮いた鳴海と『レフトフィールド』目掛けて再度氷のやりを無数の作成。スB。
仮にスタンドを利用して本体だけが逃げようと、残されたスタンドを貫くだけ。

「格ゲーのように二段ジャンプもできん奴が、空中へ逃げること自体が詰んでる証拠や」

770鳴海『レフトフィールド』:2005/02/14(月) 22:30:17
>>769
「二段ジャンプね…『それは無い』だが――」

>>768の時点で既に……
『レフトフィールド』の『見えない左手』を、あえて…
そう、 あ え て だッあえて『右手で捻り、千切り離していた』ッ
それによる『鳴海』の変化は無い!『DF』が無いのだから!

『それ』を掴んで、『氷河』に向けて『ブン投げる』ッ!!(パス精 ABD

            (苦痛に身を捩れ)
「見えない攻撃だ。『 カ ッ ト ッ 』……」

771氷河 淳『ザ・デッド・シー』:2005/02/14(月) 22:36:46
>>770
鳴海が『見えない左手』を投げつけたのと同時に
無数の氷の槍が鳴海と『レフトフィールド』を貫いた。

「見えない攻撃やと?さっきのアレか!」
咄嗟に体を丸め、顔面を先程の『クロスガード』で守ろうとする。
スタンドも同じポーズを取らせ、尚且つ全身に流れる氷を凍らし『氷の鎧』とする。

772鳴海『レフトフィールド』:2005/02/14(月) 22:46:18
>>771
「さて、これは随分と運が悪かった。
まさか自分で手の内を明かしてしまうとは……
俺も冷静になりきれなかった。そういう事か―――」

ポタ      ポタ     ポタ
     ポタ    ポタ

青いリングを赤い液体が満たす。
静寂だけが辺りを包む。
そう、既に全身を貫かれた鳴海に、生き残る可能性は残ってない。

          だが、レフトフィールドのパワーは…ガード程度じゃ…崩せないぜ。
          確実に、腕にアザをつけるくらいはできるだろう。
          僅かにだが…一矢。いや、毛糸一本分のお返しはできたか。
          …さて、俺の命も此処まで…だな。

鳴海は、ここで生命の全ての機能を破棄した。
その瞬間、決着が決まる。

本体名:春日鳴海
スタンド名:レフトフィールド
   リタイア
⇒『再起不能』.........死亡
                                       ―The End―

773氷河 淳『ザ・デッド・シー』:2005/02/14(月) 22:57:11
>>772
「ぐっ!」
『見えない左手』は氷河に確実に鳴海の最後の攻撃の跡を残した。

「ちっ、なんかよう分からんかったけどイタチの最後っ屁やったな……このまま
綺麗に死ねると思うなよッ」
右手の親指と中指で音を鳴らし、鳴海に突き刺さっている氷の槍が変化を見せる。
鳴海の内部から氷の槍が生まれ、またその槍から新たな槍が……
それを無限に繰り返すッッ!

肉が内部から抉れ、血の一滴までも絞り取られ骨と言う骨は吸えて砕かれ
心臓腎臓すい臓肝臓大腸小腸胃肺……内臓の全てをすり潰す。


リングの上には肉片と骨の欠片が血の海に浮かぶだけだった。

                                キリングマニア
「俺に喧嘩を売ったんが間違いやったな。この俺に、殺人狂に!
ククク……ハーハハハハハハハハ」

氷河淳『ザ・デッド・シー』⇒『軽傷』『勝利』

774『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2005/02/20(日) 12:30:21
【運命の街大乱闘祭り】
鳴海『レフトフィールド』VS尾形霧彦『シンフォニーX』VS偽善徒『ボングウォーター』VS矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
場所:湘南台公園
http://www.city.fujisawa.kanagawa.jp/content/000027916.gif
相手の能力:知らない
一般人:いない

順番は鳴海→霧彦→偽善徒→アイナで。

775鳴海『レフトフィールド』:2005/02/20(日) 12:36:18
『左腕』が無い『人型』の『スタンド』

『本体以外認識できない左腕』を持つ。
副次的なものとして『左腕』の『ダメージフィードバック』は『無い』
『左腕』は『肘から先』が見えない。

『左腕』は『切断』でもされないかぎり、どんなダメージを受けてもほぼ弊害なく動かすことができる。
ただし、それは『動かす』事に限る。

『レフトフィールド』
破壊力:A スピード:B 射程距離:E
持続力:C 精密動作性:D 成長性:B

東側の入り口から入ってきた山吹色のコートの男。
「よし、ここで合ってるな」

776尾形霧彦『シンフォニーX』:2005/02/20(日) 12:41:52
タクトのような剣のスタンド
詳しい能力はこちらに
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/8604/1064716218/683

湘南台中学校方面にある階段に腰掛けている
パッチワーク風のデザインの上着を着た男です

「さて、これからどうしましょうか」

777偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 12:48:06
『ボングウォーター』
『液体』の『スタンド』。他の『液体』と混合することによりその姿は『実体化』する。
『スタンド』は同化している『液体』を一瞬で『沸点』へと『到達させる』。
常温でも液体は『沸騰』をするが・・・この『能力』は液体の『温度ごと上げる』という
『性質』を持っているようだ。・・・『スタンド』自体は自由に動かすことは不可能だが
恐るべき『エネルギー』を秘めていると言って良いだろうな。
『スタンド像』は液体の為、分割して存在させることも可能だ。
ほんの少しでもその『液体』に溶け込んでいれば『能力』は行使が可能。
『スタンド』の最大の『量』はおよそ『100ミリリットル』といったところだな。
パワー:A スピード:E 射程距離:B
持続力:E 精密動作性:E 成長性:A

南側の入り口に立つ。
ぱっと見はいかがわしいセールスマン風。

778矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 12:56:15
『ランダム・アクツ・オブ・センスレス・ヴァイオレンス』
 
『スライム状』のどろどろしたヴィジョンの『スタンド』。
 
この『スタンド』に加えられた衝撃・エネルギーはその『発生元』に戻っていく。
この『スタンド』を殴ればこの『スタンド』は同じだけの衝撃を殴ったものに与える。
一度使ったこの『反撃』は『発生元』に届く前に他のものに使用しても『解除』される。
複数の対象からRAOSVが同時に攻撃を受けた場合、全ての攻撃は反射できない。
反射できるのはあくまで一つ(複数が同時に攻撃した場合、一番最初にRAOSVに到達したもの)だけで
反射できなかったものはそのままダメージへ。

単純に『攻撃の衝撃(スタンドの外部からの衝撃)を逃がす』スタンド。
 
スタンド展開の最大は本体の半径周囲『6メートル』まで。
さらに『スライム』の上下左右の運動や、隆起させる、進行させるなどのレベルにおいては
『可能』であるが、何かの形を具体的に作成するということは『不可能』。
注意すべき点は『RAOSV』を纏った状態で対象を殴りつけた場合は衝撃は『本体』に戻る。
また、『RAOSV』のほうから対象にぶつかる際の衝撃は反射されない。

あくまでも『反射』されるのは外部から『RAOSV』に向けられた『物理的衝撃』のみ。
例えば、炎で焼かれた場合は特に反応はないが、炎に勢いがあれば『その勢い程度』は跳ね返す場合もある。
  
パワー:D(反撃はもとの攻撃次第) スピード:D(反撃はもとの攻撃次第) 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:C 成長性:E
 
 
『テイキング・ザ・ミュージック・バック』(RAOSVの新しい能力)

『遠隔操作型スタンド』。自由に形を変化させることが可能。
『RAOSV』を何かにくっつけるような形で設置・発動が可能。
その硬度を『鉄』のように硬くすることも『クッション』のように
弾力性を持たせることも可能。その容量は最大で100リットルの水と同程度。
『RAOSV』と同時にこの『スタンド』を使うことは出来ない。
変化できる形状は容量の範囲内であれば制限はなし。
 
パワー:C スピード:C 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:C 成長性:A

芝生広場のトイレ前から芝生広場の中央へ向かってゆっくり歩いている。
銀髪セミショートで服装はTシャツ+ダメージ加工のGパン。その上に背中にドクロと十字架
ポイントがある黒のコートを羽織ってる。

「もうすぐ春か。春ね。お花見いけるかなー。」

779鳴海『レフトフィールド』:2005/02/20(日) 13:00:54
>>776-778
「さて、相手は…そこか」

距離的に一番近くにいる矢萩を発見。
花壇を通り広場…矢萩の居る場所へ向かう。

780尾形霧彦『シンフォニーX』:2005/02/20(日) 13:09:13
>>777
公園の中を通り東側に移動
もしかしたら『偽善徒』あたりと会うかもしれない

「僕の相手はどんな人でしょうか
自分のスタンドの性能も詳しく理解できるかも知れない」

781偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 13:15:32
「噴水は……ねえな」

その辺に『ペッドボトル』や『空き缶』が落ちていないか探す。
こういう公園なら、その手のものがゴミとして落ちていそうなものだ。
あるいはその辺の『ゴミ箱』を漁るのも良い。ないならないで仕方ないだろう。
(誰か判定を頼む)

>>780
目が合う。

782矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 13:22:48
「…自販機は何処かにないかなーっと。」
喉が渇いた。足を止め、キョロキョロしている。

ひょっとしたら

>>779
鳴海さんと目線がバッチリ合うかお互いの姿を確認してしまうかも知れない。

昼間なら太陽光線を銀色の頭がまぶしく反射しているはず。

783鳴海『レフトフィールド』:2005/02/20(日) 13:28:52
>>782
目の合う二人。
一応、戦いだしな。

「ここに居るって事は…『参加者』なんだろう…」

鳴海は『レフトフィールド』を出して威嚇する。

784尾形霧彦『シンフォニーX』:2005/02/20(日) 13:32:30
>>781
何か鼻歌を歌い両腕を指揮者のように動かしながら歩いてくる
だが、その右手に握られているものはタクトではなく
刃渡り20cmほどの剣、十分殺傷能力のある凶器だ

「『参加者』、と見なして宜しいでしょうか?」

眼が合ってから動きを止め、距離を保つ

785偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 13:38:36
>>784
「うん?
参加者か。参加者参加者参加者。
参加者と言うからには、誰か企画した奴もいるはずだよな。
こんなことを企画するのは一体どこのどいつなんだろうなあ?

ところであんた、俺はちょっと探しものをしてるんだがね。
その辺にペッドボトルや空き缶が落ちてるのを見なかったかい?」

相手には注意を向けつつも、ごみ探しを続行。

786矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 13:42:14
>>783
「そうなるね。でも祭りだって聞いてたのになんだ、このしょぼい人数は。」
50人ぐらいが大乱闘する図を想像してたんだ。

でもスタンド使いが50人も一箇所で大乱闘する図は想像すると怖かった。

うねうねうねうねとRAOSV発現。

「ま、細かいことはいっか。」

足を止めた場所を動かずに自分の身体の周りをスタンドで囲んでおく。

787鳴海『レフトフィールド』:2005/02/20(日) 13:50:12
>>786
「知るか」

そう、俺の知った事では無い。

…さて、相手は何やらスタンドを囲んでいるな。
こんな事ができるスタンドも居るわけか。

「迂闊に近づくと餌食になりそうだな」

まずは、南側に少し移動し、相手の出方を窺う。

788尾形霧彦『シンフォニーX』:2005/02/20(日) 13:55:18
>>785
「さぁ?ここまで来る間にゴミは見当たりませんでしたね
近くに学校があるそうなので景観に気を使ってるんではないでしょうか?

大乱闘ってことなんなので、もう少し人を探してみます
多い方が面白いでしょうし…」

右に曲がり花壇の方に行こうとしよう

789偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 14:02:13
>>788
「ふむ。綺麗なことはいいことだ。
まあないものはないのだからどうしようもないな。
どれ。なら俺も人を探すとしようか。
広場の方に誰かいるようだがね」

5メートルほど距離を開けてついて行く。

790矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 14:09:36
>>787
「そりゃそうだね。…餌食?気になるなら触ってみれば?」
ゼリーのような物体がうねうねと動いているように見える。

「でもこんなの見たら触る気起こらないか。」
スタンドの一部に右手静かにを密着させる。

「んじゃ、そろそろ始めますか。」

RAOSV→TTMBへ。
触れた右手に設置するような形で変形させていく。
本体の周囲を囲んでいたゼリー状のものは、設置した手を中心に一箇所に集めて、細く糸のように変形させる。
最終的に長さ10mほどのワイヤー状に。

ワイヤー状のものは本体の右手に巻きつけておく。

>>788-789
広場の方へ移動すれば我々が見えるかもしれない。

791鳴海『レフトフィールド』:2005/02/20(日) 14:19:40
>>790
「――ッ姿が変わった!」

成る程、姿を変えるスタンドか。
これなら『レフトフィールド』で力押しすれば何とかなりそうだ、が。
相手から伝わってくる『自信』ッこれはブラフなんかじゃない。
多分接近されても相手を潰せる『手段』を持っている。

「…とは言え、俺の攻撃方法は限られている」

ならあえて、相手の陣地に踏み入れていこうじゃないか!

鳴海は矢萩に向かって走り出す。

792尾形霧彦『シンフォニーX』:2005/02/20(日) 14:25:21
>>789-791
姿が確認できた、一人がもう一人向かって走っている

「あっ、もう始まってるようですね
では『お先にどうぞ』」

『偽善徒』は自分の射程内(30m)にいると思うので
『シンフォニーーX』を振るい『Vivace』を飛ばしてみる
意味は『活発に速く』。

ただ歩いていても活発に動き回るくらい速く駆け出すはず。

793偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 14:32:37
>>792
「ああ……と、うおっ!?」

勝手に体が走り出していた。慌てて立ち止まる。
それでも尾形を5メートルほどは追い抜いただろう。

「……と。驚いたな。冷や冷やしたぞ」

794矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 14:39:42
>>791
「そう来なくっちゃ。ね。」

ヒュンッ

腕を振ってワイヤー状のTTMBを巻きつけ状態から解放。
それをこちらに向かって走り出した鳴海さんの足(右左どちらか一方)を狙って、ワイヤーを巻きつける
ように投げる。


この時点で>>792-793の姿はもう見えているのでしょうか?

795鳴海『レフトフィールド』:2005/02/20(日) 14:46:24
>>792-793
俺は今『南側』から『北側』に居る矢萩の方を向いている。
つまり『俺から』は現時点では『見えない』と思われる。

>>794
「投擲か、なら目潰しをさせてもらう!」

『レフトフィールド』の『左腕』で地面を抉り、『掴んだ地面(土や草)』を矢萩に向けて投げる。
矢萩からは『急に地面が抉れて土が飛んできた』ように見えるだろう。
その地面の変な動きにとらわれている(かもしれない)うちに『射程距離』に潜り込みたい。

796尾形霧彦『シンフォニーX』:2005/02/20(日) 14:54:23
>>793-795
横を向けば確認できると思われます

「と、言う訳であなたは私の能力下に置かれました
どれだけゆっくり動こうとしても、『活発に速く』動き出します

ストップ&ゴーは筋肉に負担がかかりますよ
スタミナがもつなら動くのも手でしょう」

スタスタと戦いを始めている2人に近づいていく

797偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 14:59:53
>>796
「うわひでえ。
うわひでえうわひでえうわひでえ。
ああ、でも速ええなこれ。うへへへ」

速さに乗じて一気に『トイレ』まで駆ける。
>>794-795の邪魔にはならないように
(というか気を引かないように)大きめに迂回する。

798矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 15:07:24
>>796-797を視界の隅に確認したその時

>>795

ザカッ

「わッ!」

なんか土とか草とかいっぱい飛んできたッ!当然、投げていた最中のワイヤーは狙いを外して
あらぬ方向へビューーンと飛んで行く。

「ちょっと、何これッ!」
身体に付着した草や土はともかく、顔面に思いっきり被ったのでスタンドを設置していない方の左手ではらいつつ
急いで後退。

ワイヤーは右手に掴んだまま引きずる形になる。

799鳴海『レフトフィールド』:2005/02/20(日) 15:13:51
>>798
「決まりだッ」

後退する矢萩を追い、追撃を――

「…どうやら『役者』はそろったみたいだな」

かけない。

>>796
近づいてきた者に気付いた。

「さて、どう対処するか」

800尾形霧彦『シンフォニーX』:2005/02/20(日) 15:23:15
>>797-799
駆け出していく『偽善徒』を見送る
スタンドを持っていない左手でパチンを指を鳴らし『解除』

「行くとしましょう
『困惑の演奏会』へようこそ、指揮は私が勤めさせていただきます

では開演!!」

攻めている方は乗っていると言う事
乗ったままだと面倒だ、『鳴海』に向かって駆け出す

記号を二つ飛ばした

801偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 15:25:24
>>800
「スピィィィドキング!
俺はスピィィィドキングだ!
スピィィィドキン……」

解除された。
とぼとぼすごすごとトイレに向かう。

802矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 15:33:52
>>799-801

いきなりな展開に ポカーン (゚Д゚) としつつ、鳴海さんに距離を詰められても困るので
もう数メートル後退。そしてワイヤーをもどして巻いた状態で手に掴む。

いっきに二人増えたか。一人は鳴海さんに向かってて後一人はトイレの中と。

「近づくと面倒そうだね。うーーーーん。」

しばし考えた後、とりあえず偽善徒さんの入っていったトイレの建物に対してテニスコート側へ移動。
スタンドは一旦解除して、RAOSVの状態で再発現しておく。

803鳴海『レフトフィールド』:2005/02/20(日) 15:38:29
>>800
「指揮など要らないな。
その記号が君のスタンドか」

飛んでくる記号、そして駆けてくる男。
この記号に当たれば『俺を倒せる』という『確信』をもって来ているはずだ。
つまり―――

「当たらなければ、どうと言う事は無い」

『回避運動』

804尾形霧彦『シンフォニーX』:2005/02/20(日) 15:46:58
>>803
一度スタンドを消し拍手を送る

「ブラヴォー、いやはや、おみごと。
ですが私は指揮者ですので『音を上げる』事はしないのですよ」

再びスタンドを構えて、そのままゆっくりと近づいてくる。

805偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 15:52:06
>>805
「わはははは念願の水にありついたぞ。
わはははは」

このトイレに掃除用具入れはあるだろうか?

(誰か判定を頼む)

806矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 15:58:15
>>805
(掃除用具とか公園のトイレなら普通にその辺においてあると思いますよ。結構無造作に
バケツとかモップとかラバーカップとか。)

「なんだ、さっきのおにーさんは。あぶねぇ人?」
笑い声を耳に、足を止めてトイレの建物を見上げる。
スタンドを使えば屋根に登れるかな?たぶん。

発現していたRAOSVをトイレの建物傍の地面に設置。TTMBへ切り替えてはしごを作成。
トイレの建物の屋根によじ登る。

807矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 15:58:53
>>805
(用具じゃなく用具入れですよね。失礼。あると思いますがどうなんでしょう。)

808鳴海『レフトフィールド』:2005/02/20(日) 16:04:38
>>804
近距離では回避のしようが無い。
だが、『レフトフィールド』を叩き込むには接近しなくてはならない!

「小細工無しだ」

尾形に向かって突っ込む!

809尾形霧彦『シンフォニーX』:2005/02/20(日) 16:09:49
>>806
「指揮者は音を奏でません。奏でるのは楽器
そして、私が指揮者であるゆえに楽器はあなた方なのです」

小細工無しで来ると言う事は接近戦に長けていると言う事
つきあう必要は無い。
自分に『Prestissimo』を付け、右方向に歩き出す
いや、歩き出すのではない。タイムラグ無しの最高速度で駆け出した

810偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 16:16:02
>>806
(ありがとう。
用はあるのは中身なので用具入れ自体の有無は気にしない)

バケツを確保。
水道の水でトイレの中を水浸しにし、バケツにも水を張る。

811矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 16:22:34
>>810
「……………………」
邪魔される気配はなかったようなので、どうにか屋根に登れたか。さて……

「古典的な方法なんだけどとりあえず挨拶代わりだね。」
スタンドを解除。RAOSVを再発現して右手に設置した後TTMBへ。
TTMBを再びワイヤー(材質は針金のようなもの)を作成して、トイレの入り口のある方向へ
屋根の上をこっそり移動。

入り口の真上に到達したら長さを10mほどにしたワイヤー半分に折る様にして5mに。
右手に握っていない方の端を左手に握って(要するに両手でワイヤーの端と端を掴む)しばらく
トイレの様子を伺う。

812鳴海『レフトフィールド』:2005/02/20(日) 16:29:34
>>809
接近を許さない。
つまり遠くから攻撃するスタイルか。
そしてあの異常なスピードと『記号』……

「自分の距離を掴むのは良い事だ」

だが俺も馬鹿みたいに突っ込むだけじゃあない。

このまま走る。その先には『トイレ』がある。
そう、鳴海は戦闘の場をあえて、ここ(トイレ周辺)に選ぶのだ。

813尾形霧彦『シンフォニーX』:2005/02/20(日) 16:37:08
>>812
記号を解除。ブレーキをかけるように少しずつ速度を落とし
立ち止まって振り返る
そして向かってくるであろう『鳴海』に向かって剣を向ける

「そろそろ、いい距離です。『シンフォニーX』!」

『ppp』と『grave』を飛ばす、一つずつではなく無数に

(10個も『発動させれば』パワーが切れるんですけどね
『ただ飛ばすだけ』ならそれこそ際限は無いんですよ
一人につき2つまでですから1人に10個ついてパワー切れになる事も…ない)

814偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 16:42:22
待機。
誰か入って来ればすぐに対応できるように入り口に注意を向ける

815矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 16:45:09
>>814
トイレ内部で待機中のあなたの頭上(屋根)で待機。

入り口付近に人が接近して来たら(或いはトイレから誰かが出てきたら)行動開始出来る様に全ての神経を入り口付近に集中。

816鳴海『レフトフィールド』:2005/02/20(日) 16:51:55
>>813
こちらは『トイレ』に向かって走ってるため、距離は離れてると思われる。
(少なくとも近寄ってないはずだ)

「複数か、だがいくら数をだそうが」

『トイレ北側』の壁へと回り込む。
壁を隔てて『記号』をかわしたい。

「盾を掲げればいい」

>>815
さっきの男が近づいて来た。
ちなみに内部には入ってない。

817尾形霧彦『シンフォニーX』:2005/02/20(日) 16:59:11
>>816
「なるほど、取り乱したりはしませんか
『シンフォニーX』が効果を発揮するのは運動する物体か生物
壁では効果はありませんね。」

追撃するために鳴海の後を追う

818偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 17:02:56
待機。
外の様子に耳を澄ましたり。

819矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 17:07:54
>>816-817
「(おいおいおいおい、なんでトイレに集まってきますか。)」
こっちの姿を発見されては元も子もない。
出来る限り息を潜めて身体を低くしてから、こっそり屋根の上から様子を伺う。
(手に握ったワイヤーでいつでも攻撃できるように、あくまで見える範囲の様子を)

820鳴海『レフトフィールド』:2005/02/20(日) 17:19:43
>>817
こちらに回り込むまでの間に済ませる事が一つ。

「フッ」

ガァァァンッ!

『レフトフィールド』で『壁』を破壊する!
破壊した『壁の破片』を2個ほど持ち、『レフトフィールド』で天井を掴み、そのまま懸垂の要領で上へ。
さらにスタンドで自分も持ち上げて上へ。
「『内部』に進入させた」と錯覚させるためだ。

>>818
巨大な破壊音が聞こえる。

>>819
偶然にも鉢合わせとなるが…

「一寸入用なんだ。
相手は後にしてくれ」

と無下に言い放つ。

821尾形霧彦『シンフォニーX』:2005/02/20(日) 17:24:41
>>818-820
トイレの中に進入した?
流石にあの中は戦闘には向かない

「遠巻きに見守りますか」

追うのをやめて少し離れたところまで移動した

822偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 17:30:00
>>820
おうおうおう賑やか賑やか。
ここを破壊して生き埋めにでもするつもりか。
物騒物騒。
しかしまだ待機を続ける。

823矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 17:34:23
>>820
「やぁ、また会ったね。こっちもちょっと忙しいからあんたの相手は後だよ。」
ということは、トイレの建物内部あるいは屋根の上以外にいるのは………

>>821…ヤツ一人か。

トイレから離れてるところを見ると攻撃を警戒しているわけだね。

後は、トイレの中にいるであろう>>822.

どうやっていぶりだすか。

「で、鳴海さんの狙いはどっち?あそこ(>>821を指差して)にいるやつかそれともこの真下にいるやつ?」

824鳴海『レフトフィールド』:2005/02/20(日) 17:41:06
>>821
離れる。これは確かに得策ではある。

だがこの鳴海を捉えるには『まだまだ』…

拾った『壁の破片』を『レフトフィールド』で、移動している尾形に向けて投げる。
その『破片』は弾丸のような速度で尾形を襲う!(パス精 ABD
俺のスタンドは急所を狙うには『弱い』が、『動きを制限させる』には十分なパワーを持っている。

>>823
「俺の狙いは向こうの奴だ。
君の方は…下の奴だろう?」

825尾形霧彦『シンフォニーX』:2005/02/20(日) 17:51:48
>>824
その破片は恐るべき威力と速度で足元の地面をえぐった

「この軌道から見ると…トイレの屋根の上、と言うところでしょうか
厄介なところにあがられました、が」

地面に埋まった破片を取り出し、ひょいと投げる
そして素早く記号を二つつける

つけた記号は『Presto』と『sfz』
意味は『非常に速く』と『非常に強く』

破片は恐ろしい速度で飛んでいった

826偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 17:55:33
>>824
なるほど、上の奴は俺を狙っているのか。
ならばここから屋根をぶち抜いて奇襲を……
無理だ。無理だな。無理無理無ゥ理。まったく。

このまま自体が均衡してしまえばこちらから動くしかないが、
トイレの周りの二人にはまだ動きがあるようだ。
待機続行。

827矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 18:00:46
>>824
「とりあえずはそうだけどね。」
トイレから離れている尾形さんを目で確認しつつ、相変わらず動きが見えない真下の偽善徒さんを
警戒中。

「ここにいる事がバレてるとしたら、いい的になっちゃうだろうね。真下からもあっちからも。」

>>826
真上にいるであろう人間も動きを見せない。
じっくりとこちらも奇襲のチャンスを狙っている。

828鳴海『レフトフィールド』:2005/02/20(日) 18:11:41
>>827
投げた破片が外れたのを確認した後、おもむろに話す

「外れたか…まあいい、ここから攻撃は流石にできないだろう。
よし、俺は標的を変えさせて貰うぜ」


「はあああ!」

『レフトフィールド』で天井を崩し、奇襲をかける。
その瞬間、鳴海の頭上を>>825の『破片』が通り過ぎる。
鳴海は『破片』に気付かない。

829偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 18:58:57
>>828
おいおい本当に生き埋めにするつもりか。
しかしトイレとはいえ建築物、そう簡単には……。
崩れないと言い切れないところが恐ろしい。

もしものときにすぐ脱出できるよう入り口に近づく。

830矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 19:02:10
>>828
「あーあー、ちょっとちょっと、私がいること忘れてるだろッ!」

下に落ちたらどうすんだよ。
なんて思いつつ巻き込まれないようにちょこっと移動。そこから再び入り口を狙いますよ。

「んでもう一人はどこいったんだよ。」

姿を確認しようにもこっちが非常にヤバイ状態なので確認を諦めて鳴海さんの様子を見てから
入り口にも注意を向ける。

両手に持ったワイヤーの準備はいつでもOKなので、入り口から誰かが出てきた瞬間に狙う。

831鳴海『レフトフィールド』:2005/02/20(日) 19:08:11
>>830
「どうにかできるだろ、自分で!」

そもそもトイレを全壊させるほどのパワーでもないだろうし。

「兎に角!『決め手』は任せるからな!」

>>829
彼の目線の先…崩れた天井から現れた一人の男。
ゆっくりと立ち上がった。

「始めようか」

832偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 19:16:40
参った。
やはり待ち伏せなんてものは燻り出されるとまったく無力だ。
しかもこの野郎、矛先を俺に変えやがった。

>>831
目線をあわせる。
が、すぐにまたトイレの中に引っ込む。

833矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 19:22:40
>>831
「わかってるよッ!」
あーなんかムカつくけどしょうがない。これぐらい自分でどうにか出来なきゃどうするってよ。
でも天井の一部は崩れてんですよね?

つまり、上に誰かがいれば場所によっては丸みえ。もちろん、下にいる人も。

「決め手ね、おっけー……ってマテッ!なんじゃそらっ!」

入り口の外へヤツがでてくりゃ言われなくても狙いますよ。
ただ、問題は下にいる野郎の能力がわかんないって事なんだよな。

ワイヤー状になったままのスタンドを握り締めてひたすら機会を待つ。

834鳴海『レフトフィールド』:2005/02/20(日) 19:27:54
>>833
「篭城が得意なのか?」

ガチャガチャと扉をこじ開けたい。

対峙いていたのに相手は俺に攻撃を仕掛けてこない……
つまり接近戦はニガテなタイプなんだろうか。

835偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 19:34:11
あっという間に二対一。
上と前から挟み撃ち。
難儀だ。

>>834
軽く抵抗したあと、いきなり扉から手を離す。
その反動で、うまくいけば隙くらいはつけるかもしれない。

836矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 19:36:37
>>834
「奇襲するはずがされないようにねー」

ダルそうに声をかけてから、もう少し入り口付近がよく見えそうな場所へ移動開始。

場所が決まったら再び待機の態勢に入る。

837鳴海『レフトフィールド』:2005/02/20(日) 19:47:19
>>835-836
ダガンッ

勢い良く放たれた扉は十分な効果があった。
鳴海の体がグラリと後ろに反れる。

「さて…俺の『照準』は――」

最初から『外にいた男』じゃない。
今居る『トイレの男』でも『無い』!

『照準』は…『彼女』だ。

「『奇襲』に十分な『状況』を与えてくれた。
君は、俺が『彼女』の『罠』を潜り抜ける為の『布石』に過ぎなかった」

裏切り?違うな、コレが『策略』だ。

『レフトフィールド』で『矢萩』が立っている天井を殴り『破壊』する。
急に足元が崩れる感覚。それを味わってもらおうか。

838偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 19:54:39
天井が破壊されそうだが、相手が屋根の上ではこちらから手出しできない。
これはむしろ自分にとっても有利な自体だろう。
とばっちりを食わないよう警戒はしておく。

>>837
扉が開いた瞬間、相手にバケツの水を頭からもろに浴びせようとする。
(>>835メール欄で、いつでも行動できるようにしている)

839偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 19:55:19
age忘れ。失礼。

840矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 19:59:54
>>837
ガラガラガラッ!!!

「なっ!」
いきなりだったので当然態勢を立て直すヒマなどない。
素直に落下。

ドスンッ

女性をトイレに落下させるとはなんてヤツだ。策士め。

私がモロに落下したということは>>838のバケツの水は誰が被ることになるんでしょう。
おそらく、立っていた地点を考えると入り口に近い場所に落下する気がしますが。
(落下地点についてはそちらの判定で)

841鳴海『レフトフィールド』:2005/02/20(日) 20:08:54
>>838
「共同戦線だ。
策に練りこむから君のスタンド能力を教えてくれ。
俺の能力は『無い』…その代わりパワーもスピードも比較的高い。
そんな所だ」

その瞬間バシャリとバケツの水を受ける。
…まあ、今までの事は水に流そうと言いたいのだろう。

>>840
一度矢萩は『見やすい位置』に移動しているため、扉の真下や鳴海の真下などには居ないと判断。
水のかけ方にもよるが、横になぎ払うようなかけ方は『扉』が邪魔するため出来ないと判断。
結果は水を被ったのは『鳴海のみ』で矢萩が落ちた位置は『入り口側』という事でどうでしょう?

「接近状態で二対一…さあ、どうする?」

『レフトフィールド』で落ちてきた矢萩に殴りかかる!

842偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 20:17:01
>>840
扉が開くと同時に水を浴びせたので、水をかぶるのは鳴海氏になるはず。

>>841
共同戦線という言葉に『無言』で頷く。
生身で殴りに行くわけにも行かないので、ひとまずは鳴海氏の攻撃を見守る。

843矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 20:22:27
>>841-842
(水に関しては了解です。)

トイレとはいえそこそこの高さから落下したんだからすぐには立ち直れない。
でも敵は待ってくれないからねッ!気力を振り絞って立ち向かうのみ。

「決まってる、闘(や)るだけだッ!」
スタンド解除→RAOSV再発現。鳴海さんのスタンド、レフトフィールドと真っ向勝負へ。

これが間に合わなければEND。

844鳴海『レフトフィールド』:2005/02/20(日) 20:34:52
>>843
「良い心がけだ。
自らが窮地に陥る状態に混乱せず、立ち向かう力がある。
それに比べて向こうは駄目だな。聞いた質問を返しもしない」

鳴海の頬がニヤリと歪む。
『レフトフィールド』は矢萩アイナを……

 貫 か な い 。

正確には違う。『殴れない』のだ。
彼女の『スタンド』に……

「二つの能力…そうか、だから俺は……」

鳴海は『彼女』を『気絶させる気』で殴った。
だから『同じパワー』で返ってきた。
故に鳴海は…気絶する。

本体名:春日鳴海
スタンド名:レフトフィールド
                (リタイア)
⇒過度の衝撃を受け、『戦闘不能』

          ――勝負は、刹那の間に付いた。

845偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 20:46:00
>>844
何か激しく落ち込むようなことを言われた気がする。
質問に答えないというか、用は喋ることができないわけだが、説明する暇はなさそうだ。

……。
殴った方が倒れた。おいおい。
状況が分からない。この女は何をした?
攻撃した素振りは見えなかった。

……いや、どちらにせよ。こちらがやれることは同じだ。
男の方が勝っていればそこで勝負は決していたが……仕方ない。

扉を閉めてトイレの中に戻り、水道を片端から空ける。
余裕があればバケツにもう一度水を張る。

846矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 20:51:55
>>844
「……………………まず一匹。」

そのままゆっくりと立ち上がる。

>>845
「次はてめェだ。今私はサイッコーに気分が悪いんでね…ちょっと遊んでもらうよ。」

水道を片っ端からあけ、バケツに水を張る偽善徒さんを横目に一旦トイレの建物の外へ出る。
狭い場所だと何かと不便だからね。

RAOSVで自分の周囲をガードしたままトイレの建物から数メートル離れた地点で様子を見る。

847偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 20:59:57
こそこそと逃げ隠れたりトイレを水浸し足りする自分が非常にあれに思えてきた。
ここはあれだ、やはりビルを一撃でなぎ倒すくらいのパフォーマンスはしておきたいものだ。
無理だ。くそ。

>>846
ひとまず待つ。
どうせ来ないだろうなあと思いながら一応待つ。
だって罠なのが見え見えだし。
うおっ、ますます自分が情けなくなってきたぞ。
これは酷い、非常に酷い気分だ。
人はここまで情けない気分になれるものなのか。ぐへえ。

848矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 21:09:50
>>847
「さてと、いい加減臭い場所で戦うのはイヤなのでね…解体作業と行きますか。」
天井は鳴海さんがある程度破壊済み。そういえば壁もちょっと破壊してたっけ。

RAOSVを右手に設置。TTMBに切り替えつつトイレの中の偽善徒さんがいるであろう地点に
より近い場所へ移動。

「それじゃ、派手に行きますかッ!」

TTMBで鎖つき「鉄球」作成。それで壁にぶつけて破壊にかかる。
(鉄球の直径は20cmぐらい。鎖の長さは3mほど。TTMBそのものも鉄のように硬くする。)

ドゴッ! ドゴッ!

849偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 21:19:14
>>848
ほれ見ろほれ見ろ。
こんな状況でのこのこと入ってきてくれる奴なんていない。
このままここいれば一方的に生き埋めだろう。
出口もひとつしかない。ここはさすがに覚悟を決めるべきか。

ラストアクション。
いきなりバケツを持ってトイレを飛び出し、相手へ向かう。
外は障害物もないので、十分な距離まで近づければ水を避ける手はないだろう。
十分な距離に近づくまで相手が待つかどうかは非常に怪しいが。
つうかまず待たん。待つわけあるか。

男に浴びせた水に含まれた『ボングウォーター』を発動。
顔から浴びせたので、目や口から体内まで『ボングウォーター』が浸透しているだろう。
それらが全て一瞬で『沸騰』する。
相手の注意を引くくらいのことはできるだろう。

850矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 21:27:53
>>849
「ん?」
ようやく出てきたか……

バシャーーーーーーーーッ!!!!!

真冬にバケツいっぱいの水を被る。寒い。頭から顔からモロに被ってしまった。

「ちょっと、何すんのさッ!風邪引いたらどうす……」

え?何か変だ。おかしい。なんで熱い?水だろ?熱湯を被ったわけじゃないのに。

「あ…!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

沸騰って事は熱湯を被ったも同然。それも目や口や顔面だ。
叫び声も上げられずに自分の身におきた異変に翻弄される。

当然だが、スタンドもコントロール出来なくなった。

警戒すべきはやつ自身じゃなく…この水だったんだ!

851偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 21:32:56
>>850
(非行動レス)
発動させたのは鳴海に浴びせた『ボングウォーター』。
沸騰するのは鳴海の体。
バケツの水を浴びたかどうかの判定はそちらに任せる。

852矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 21:37:22
>>851
失礼。見落としてました。

ですがバケツの水は位置的に被っていることになりますので、全部被ったと判定いたします。

853矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 21:38:14
ちなみに鳴海さんも見える位置にいるので、異変に気付いて当然ですが注意がそれます。
従ってバケツの水はどのみち被ることになると思います。

854偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 21:45:06
>>853
浴びせた。
そのまま相手から離れて一定の距離をとり、矢萩の『ボングウォーター』を発動。

『ボングウォーター』は体液にも一瞬で溶け広がる。
水が目に入っていれば目が焼ける。
口に入っていれば喉、胃へと『ボングウォーター』が体内にまで浸透する。
それらが一瞬で沸騰することになる。
水が目に入ったか、口に入ったかの判定は任せる。

855矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 21:50:29
>>854
なんか異変が起きている鳴海さんをみて「うっわーグロいー」と思ってたら


ばしゃッ


自分も水を被ってしまった。

そして…

おそらく自分では二度と目にすることの無い、自分自身のグロテスクな状態がその場で展開されたはずだ。
目が焼け、顔の皮膚が焼け、鼻も口も、内蔵も水が染込んだありとあらゆる場所が…

焼け爛れる。

悲鳴を上げる間もなくその場に崩れ落ちる自分がそこにあった。


矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』⇒沸騰による大火傷で『戦闘不能』(敗北)

856偽善徒『ボングウォーター』:2005/02/20(日) 22:07:00
口の中に含んでいた水を地面に吐き出す。(>>810メール欄)

倒れている鳴海に向かって言う。

「いや、切り札にと思って、いざとなったら口から水鉄砲でも吐こうと思っていたんだがね。
大きな誤算があった。このままでは喋れない。
そういうわけでね、あんた、さっきの質問には返事が出来なかった。
たいへん申し訳ない」

>>855
「ああ……あんたもすまんね。
どうもこいつは手加減が効かなくてな。
ところで相手はもう一人いたと思うんだが、知らないかい?
参ったな、きっとどこかから俺を狙っているに違いない。
またトイレにひきこもるか……」

偽善徒『ボングウォーター』⇒『無傷』『勝利』
(ただしもう一人の敵に怯えて丸一日ほど冬のトイレに水びたしでひきこもり、後に『肺炎』)

857矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』:2005/02/20(日) 22:09:14
>参加者の皆さん

お疲れ様でした。
色々不手際がありすみませんでした。

858『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2005/04/20(水) 21:12:33
水川『ザ・デッド・シー』 VS 九角『アンホーリー・ウォークライ』

場所:森
  http://www9.plala.or.jp/at_pc/natu/wallpaper/moritoaozora01_800.jpg
先攻:水川 後攻:九角
お互いの能力:知らない
お互いの顔:知らない

859水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/20(水) 21:17:15
『ザ・デッド・シー』

表面に『水』が流れているダークブルーの『人型』。
『水』を『冷却』し自由な形の『氷』を作製する。

能力詳細
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/17


開始場所:森の何処か

「……つまらんな。こんなんで相手が見つかるんか?」
とりあえず、スタンドを出しておく


互いの距離はどれだけ離れてる?

860九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/20(水) 21:25:18
『アンホーリー・ウォークライ』

ミニチュアサイズの『遊牧民族』の姿をした『郡体型』のスタンド。
内訳は男20名、女10名、馬30頭、犬5匹、牛100頭、ヤギ50頭、羊50匹、ゲル10軒。
最初は『人間』は『羊飼い係』の男女2名しか動かせない。
牛、ヤギ、羊が『草』を『食べる』事によって『ミルク』を作ることが可能。
その『ミルク』を使えば『男と女』が全員稼動できるが、
しばらく動くとヘバッてゲルに戻ってしまう。

『アンホーリー・ウォークライ』
破壊力:D スピード:C 射程距離:A(3km)
持続力:A 精密動作性:B 成長性:B

1.剣や弓を使えば人並みの破壊力を持てる。
2.スタンドの半数が破壊されるまではダメージは変換されない。
3.『ゲル』はダメージの内訳には入らない。
4.犬は戦闘に参加できるが、牛、ヤギ、羊は戦闘に参加できない。
5.『ミルク』は『チーズ』や『バター』に加工できるが、大量に保存はできない。
6.『草』は『干草』でもOK。
7.スタンド同士で『子作り』はできない。
8.このスタンドが加工した食品はスタンド以外食べられない。
9.草を食べ初めてから全員が活動できるようになるには『3分』はかかる。
10.各スタンドの『位置』や『満腹感』は『感覚』で理解できる。
11.激しい動きを行えば『1分半』、安静にしていれば『3分』ほどしか稼動できない。
   チーズで稼働時間は『30秒』ほど補える。
12.羊の毛で『毛糸球一個分』ほどの毛糸を作ることができる。
   羊の毛は一日で元通りに生え変わる。『毛』は『スタンド物質』

所持品:毛糸の玉を3つ

「さぁーて、さてさてさてさて…
俺の名は『The Fear』!お前にこの世で最高の恐怖を見せてやろう…
なんつってー!」

森のどっか。

家畜全てと、人型2体、犬五匹を発動して飯を食わせる。
犬は、匂いにも注意させる。

お互いの距離は直線距離で50mくらい。

861水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/20(水) 21:28:15
>>860
イライライラ
「……ったく、木木また木! 対戦相手は何処やねん!」
いらいらしながら移動中。

一応真っ直ぐ歩いているつもり

862九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/20(水) 21:36:00
>>861
「お?満腹になったな。
後は消化に1分か。ここに居る必要はねぇなぁー。」

ウォンウォン!ワォンワォン!

犬が鼻を向けて小さく吼えた。

 ・ ・ ・
「こっちか。なら、俺はいつもこうするのさ…
逃げるんだよぉ!」

ジグザグに動き回る。

            〇←氷





    ●←九
  |/
    ̄ 進行方向

863水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/20(水) 21:40:29
>>862
「……とりあえず、逃げられたりすれ違いになっても困るしな。『ザ・デッド・シー』!」
立ち止まり、自分の背後に『氷の壁』を作成する。幅5m厚さ十数センチ。
    氷の壁→____
            〇←氷





    ●←九
  |/
    ̄ 進行方向

864九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/20(水) 21:46:39
>>863
「後時間半分ってトコか。
そろそろ『乳搾り』の準備もしねーとなぁー。」

木の幹を背にして、犬が伝える『敵の来る方向』を見る。

「まずは敵情視察行ってみっかぁ?」

犬のヴィジョンを二匹
水川の方に走らせる。

     ・ .・ ・ ・ ・ ・
彼らは鼠より小さい、見つけることはまず困難だろう。
この森の中では…。

865水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/20(水) 21:50:33
>>864
またゆっくりと歩き始める。
「……戦う意思なしか?とんだチキンやな」
10m程歩いたらまた立ち止まって愚痴る


    氷の壁→____
          

            〇←氷



    ●←九
  |/
    ̄ 進行方向

866九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/20(水) 21:57:00
>>865
「止まって…左に2回、回った。
『発見のサイン』だ。

右に…6回、『距離は6メートル』ってとこか…。」

木の幹を背にして、草を潰した汁を顔に塗りつけながら呟く。

「乳絞りの間、時間稼ぎでもしてもらうか…。」

──────────────────────────────
『犬』

標的を発見
距離はおよそ6m

「グルルルルル…ウワォウゥウゥゥォォォォオオオ!!!」

唸り声を上げ、遠吠えをし
草の中を駆け回る。

867水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/20(水) 22:02:52
>>866
「犬の遠吠え?……そうかそうか、ようやく動いてくれるわけか」
遠吠えってのは威嚇と報告の二種類がある。
この場合は報告って思って間違いないやろう。

「こっちから見えへんけど相手からは見えている……ふん、まぁええわ」
動かない。動じない。
「散々人を動かさせたんや。今度はそっちの手番やで」

868九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/20(水) 22:09:36
>>867
「鼠は、音を立てずに草の中を動き回る…。
それより小さなあいつを見ること、位置を感知する事
そして、把握する事が出来るかな…。」

乳搾り完了。全員に配り始める。

─────────────────────
『犬』

円をだんだん小さくするように相手に接近する。

『ハッハッハッハッハ』

鼠の呼吸を人は聞き取れるだろうか?
彼らの呼吸音を聞き取るのはより困難だ。

動いても、風が通った程度にも揺れない草の目隠しを武器に
接近し、足元に体当たりしてからまた姿を隠すように指示を送る。

869水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/20(水) 22:14:38
>>868
犬が近づく? それは無理な相談だ。
メル欄オープン>>863.865で今居る場所にも半径5m厚さ数センチの『氷の床』が存在する。
鼠より小さな犬にとって数センチの氷は聳え立つ氷山のように感じるだろう。


「……なんや、動きが無いな。武器でも作っとくか」
氷の剣と盾を作り出す。
剣:スタンドの右手に。長さは1m程度
盾:スタンドの左手に。厚さ20cm程度。胴体の1/4を隠せる大きさ

870九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/20(水) 22:22:56
>>869
犬の脚力を甘く見ていないか?
体長40cmの犬だって2m飛び上がる。

鼠の体長が5cm、この犬が4cmだと仮定しても
単純計算で20cmは飛び上がる。

「配り終えた・・・が、まだ飲むなよ。
お前らは『時は金なり』っつー言葉を理解するのに
十分なスタンドなんだからよぉ…。」

871水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/20(水) 22:26:26
>>870
なるほど、甘く見ていたな。だが氷の上で満足には走れないだろうな。
精々一匹で踊るといいさ。

「…………あの遠吠え一回きり。単なる野生の犬やったんか?」
イライライライラ

872九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/20(水) 22:33:43
>>871
犬には爪がある。
いつも通りの速さではないかもしれないが
走ることはできる。南極に連れて行かれるくらいだからな。

爪を氷に突き立てながら接近して
足首に噛み付こう。

873水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/20(水) 22:36:44
>>872
その通り。何時も通りには走れやしない――

「痛っ!」
流石に足を噛まれれば小さくても気付く。
「…………舐めてんのかコラ」
スタンドで踏み潰そうとする。

874九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/20(水) 22:45:08
>>872
『ギャワゥッ』

なすすべもなく踏み潰された。
スタンドだから、文字通り跡形もない。

『ワォウーーン』

だが、氷のフィールドより少し離れた所から
また、犬の鳴き声が聞こえた。

>>864のとおり犬は『二匹』だ。
────────────────────────
『九角』

「一匹消えたか。
そろそろ動き時だな。」

犬を除く全てのスタンドを消し
気配の消えた方向に近づいていく。

           〇←水
         。←犬


    ●←九

875水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/20(水) 22:49:10
>>874
「……まさかこんなしょぼいスタンドが複数ってオチやないやろな」
再度聞こえてきた遠吠えにそんな予想を立てる。

「まぁ、どうでもええわ。何が来ても倒すだけ。ただそれだけよ」
この位置のまま待機

876九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/20(水) 22:56:29
>>875
動きは、なしか。
さらに接近を続ける
         〇←水


    ●←九

距離にして15mくらい。

「リアル『メタルギアソリッド』って感じだな…
一回もやったことねぇけど。」

投げるのに手ごろな石に毛糸をグルグルと巻きつけながら呟く。

877九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/20(水) 22:59:19
>>876
追記

878水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/20(水) 22:59:38
>>876
そのぐらい近づければ流石に音で気付けるだろう。
「ようやく来たか腑抜けヤローが」
イライラしながら音のする方を見る。

「さて、何が出来るんやお前は」

879九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/20(水) 23:37:38
>>878
「腑抜けで結構、クックドゥドルドゥ!
おっと、『コケコッコウ』だ。

俺が腑抜けなら、お前はド低脳か?クサレ脳ミソか?
初対面で、んな事を言う馬鹿がどこにいるよ。」

神経を逆撫でする、口調と表情で
小ばかにしたように言うと

>>876で作った『毛糸を巻いた石』を
スタンドの頭部に向けて投げる。スCパC精C

(武器を持っているというレスがあった為
発動し続けていると解釈させてもらった)

880水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/21(木) 19:52:17
>>879
イライライラ
「なるほどなぁ〜下らんスタンドには下らん本体が居るもんや」
相手の挑発に簡単にのる。
ただでさえ慣れない環境でイライラしているのだ。

「んな小石で『ザ・デッド・シー』が倒せると思ってるんか!!」
氷の盾で防ぐ。不意打ちならともかく真正面から投げられて防げないはずもない。

881九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/21(木) 19:59:25
>>880
「ひょー、やるねぇアンチャン。

盾と剣もって騎士様気取りってか?
そいつはオコチャマの時に卒業し解くべきじゃねーの?

ばぁーーか。」

右手の中指を立て、舌を出して挑発した後
簡単に身を翻して元来た方向に逃げる。

イントネーションが関西人だったので
煽るために『バカ』を使う。

そして、アンホーリー・ウォークライを発動。
全員にミルクを飲ませる。

『現在位置』
         〇←水



  ●←九

882水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/21(木) 20:06:03
>>881

ゴゴゴゴゴ   ゴゴゴゴゴゴゴゴ

「バカやと…………なるほどな。OK分かった…………テメーは殺す!」
堪忍袋の尾が切れた。

『ザ・デッド・シー』と『氷の床』との連結を解除する。(メル欄>>867からずっと)
そして全速力で九角の後を追いかける。

883九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/21(木) 20:11:44
>>882
走りながら感知する。

(戦闘準備完了…3分間が勝負だぜぇ…。)

         〇←水
 ◎←AHWC
  ◎
 ◎ ●◎  ◎
    ↑九

『馬』に乗った『戦士』が
6人1組の5チームに分かれて駆け出す。

「おぉーっと、殺すなんて、言葉使うもんじゃないぜ?
そいつぁ、雑魚の台詞だ、それ言うと負けるぜ。」

884水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/21(木) 20:20:19
>>883
「下らんな。ならお前を殺して覆したるわ。
とりあえずこれでも喰らえ!!」
手にもった剣と盾を九角に投げつける。パス精BBC

「逃げてばっかで何ができるんや。腑抜けヤローが!」

885九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/21(木) 20:24:21
>>884
「YAAAAHOOOOOO!!!!!」

足元から矢の一斉射撃
氷の盾と剣を砕こう。

そして、追いかけてきたならば>>862の『高さ』
に仕掛けた毛糸のトラップ。

草の中に張り巡らされた見ることは難しかろう。

886九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/21(木) 20:27:44
追記
攻撃は パス精BBB に相当

887水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/21(木) 20:44:15
>>885
氷の盾と剣を完全に砕くには少々力不足だったが盾と剣は九角に届くことはなかった。

「ッッ!? 足元からなんか飛んできた!…………なるほどな、小さなスタンドの群れ。
それがお前の能力か。下らんな。やっぱ下らんわ」

そして立ち止まる。このまま突っ込めば蜂の巣になるのは目に見えている。
「矢みたいなんを打ち出すスタンド。そしてさっきの犬。スタンド像も色々あるんか。
せやけど、裏を返せば迎撃以外本体の攻撃を守る術はない。お前のスタンドは小さいからな。
それじゃあ、次はどうや?」
>>884で作成してた氷の玉(野球のボールなみ)を九角目掛けて投げつける。パス精BBC

888水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/21(木) 20:46:21
蛇足

パス精BBBに相当するのはあくまで『総攻撃力』。
迎撃目標が二つあるため攻撃力も分断され結果剣と盾は完全には砕けなかった。

889九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/21(木) 20:50:51
>>887
足元からまた矢が飛ばして、氷の玉の軌道を逸らそう。

森の中を駆け回る九角『少しでも軌道がずれれば、何とかなるだろう』
っという感じで逃げている。

「密林の獣の大敵は蟻なんだぜぇ
小さいってのは便利だねぇー。」

890水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/21(木) 20:58:54
>>889
氷の玉を矢が射抜く。
玉は音を立てて砕けていった。

「あ、コラ! 一寸待て!!」
再度左手に氷の玉を作成。九角に投げつける。パス精BBC

「にしても、中々強力やな。もう一度作っておくか」
右手で氷の盾を作成。1m四方の厚さ30cmの大き目の盾だ。

891九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/21(木) 21:06:08
>>890
「待てといわれて待つ馬鹿がいるか?
リトルリーグのピッチャーさんよぉ!!」

背を向けて走り出す。
そして、AHWCを水川の下に走らせる。

3m位まで接近させたい

892九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/21(木) 21:14:15
追記
飛んでくる氷の弾は『流鏑馬』
の要領で5組全てで狙いと付け、矢を放つ。パス精BBB

893水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/21(木) 21:21:45
>>891                    ・ ・ .・ ・ ・
「いや、居らんやろうな。だから良い。待たなくて良い」
>>890メル欄で矢の発射位置を確認。

「矢の位置が動いてるな。さっきよりずっと近くに。近づいているんか。
なら……この辺やな。あれだけ小さいんや。1m四方でも何人かは潰せるやろう」
先ほどの盾を矢が発射された位置より少し自分よりに叩きつける。パス精BBC

「今日の天気は晴れ。ところによりヒョウが降るでしょう」

894九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/21(木) 21:29:03
>>893
「チッ、2…いや3人か。
だが、依然問題はねーぜ。

そして放て!『アンホーリー・ウォークライ』!!」

27体が水川に向けて矢を放つ スパ精BBB

足を止めての一斉発射ではない。
馬を絶え間なく動かし、あらゆる方向から矢が飛んでくる。


       〇水
  ◎
            ◎
   ◎  △  ◎

AHWCの分布図。△は潰されて3人のチーム。

895水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/21(木) 21:42:20
>>894
「倒しきれたか? いや、多分全部は無理やろう。
で、お前のスタンドは逃げ出すんか?それともまだツッコんでくるか? だが……どっちにしろ遅いわ」
>>887のメル欄で既に『氷の床』が!
そして>>893のメル欄通りに全方位に氷を斜め上に延ばす。(長さ3m、厚さ1m)
さながら『氷の器』のように
           
     \     ○    /
       \   十   /
        \ 人 ./
こんな感じ     ̄ ̄     


「潰れろッッ! 『ザ・デッド・シー』!!」
伸ばした氷から下向きに氷を伸ばす。
伸ばした氷の下に居る限り回避は不可能。
そして伸ばした氷は同時に俺自身を矢から守る壁ともなる

896九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/21(木) 22:09:12
>>895
『AHWC』は3m付近まで接近していた、
3mの氷により最前列の2名が潰されたが、ほぼ無事といっていいだろう。

ところ変わって、逃げるのをやめて腰を落ち着けた九角

「距離をとれ。
矢の軌道を…そうだ、上から落ちてくるようにだ。」

すり鉢の中心を狙い、上空から矢が降り注ぐように
攻撃をさせる。

897水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/21(木) 22:19:00
>>896
「ふぅ……流石に疲れたな……倒しきれたか?
いや、距離的に微妙なラインか………ちっ。確かに厄介なスタンドやな」
と一息ついているところに矢がふっていくる。

「痛っ! 本日の天気は矢の雨ってか」
更に氷を垂直に2m伸ばす。相対的に50m以上の壁を矢で越える事は難しいだろう。

898水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/21(木) 22:25:44
補足

上から降り注ぐように……ということは矢の速度は完全に重力加速に依存する。
この場合矢が落ちる距離はだいたい2m。
2mの高さから落とされたダーツとほぼ同じということ。

頭には髪の毛が、それ以外には衣服があるため威力は軽減される。
よって「痛っ! 本日の天気は矢の雨ってか」ぐらいのダメージに。

でも多分頭とか肩とかは血だらけになるだろうね

899九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/21(木) 22:30:55
>>898
「チィ!上からはもう無理か!
なら…一点集中!ぶち抜いてやる!!」

攻撃を一点に集中して氷の壁をブチ破ろう。
総攻撃だ!スパ精BBB

900水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/21(木) 22:37:53
>>899

パリッ   パリッ   パリッ

流石に3mの氷の壁を一発二発で打ち破るのは難しい。
だが確実に白いヒビが入っていく。
「ちっ、ごっつい攻撃力やな」
とりあえず壊れた傍から修復していく。

「せやけどこのままやとジリ貧やなぁ」
氷の壁に隠れて思案をめぐらす

901九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/21(木) 22:46:02
>>900
「ここが正念場ぁ!チーズを食わせてぇ…!
貫け!」

さらに勢いを増して攻撃をする。

攻撃力は『近距離格闘タイプ』のスタンド
能力値スパBBの『ラッシュ並』だ。

902水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/21(木) 22:50:05
>>901
「くっ、勢いが増した?! 修復が間に合わん!」
仕方が無い。後方に展開している氷を全て解除。
氷の壁が持っている間に、後ろ側に逃げ出す。
壁自体はもう何秒も持たないだろう。

903九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/21(木) 22:57:51
>>902
ここで突き抜けないと負ける。
へばってゲルに戻ってしまう。

3分間の空白が生まれる。
その間に抗う術はない。

「いっけぇええええええええええ!!!!」

氷に穿った穴を潜って、逃げる水川に向かってさらに
矢を射る。

904水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/29(金) 20:30:32
>>903
穿った穴は狭く、一度に一人通るのが限度。
最初の一人の矢も水川に届く事は無かった。


「とりあえず、仕切りなおしや」
直線ではなく所々で曲がって相手が見失うことを期待する

905九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/29(金) 20:56:40
>>904
「『時間切れ』だ。
戻って来い『AHWC』。」

へロへロになって足元にあるゲルに、全員戻ってきてしまう。
再び家畜を発動させてまずは満腹にさせる。

906水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/29(金) 21:02:46
>>905
「ふぅ〜ごっつぅ疲れたわ……これでお互い手の内を知ったわけやな。
ホンマやったら本体探して殺すのが最善やろけどだいぶ距離あるやろし
あのチビ犬が居るからこっそり近づくのはまずムリか」
その場に立ち止まり一息つく。

「まぁ、臭いのせいで逃げ切るのはまずムリやけどな」
さてどうしたものやら

907九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/29(金) 21:08:35
>>906
「はい満腹。
消化に一分で行動開始まで2分、か。」

木にもたれ掛かって待つのみ。

908水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/29(金) 21:12:55
>>907
「……遅い。見つからんはずがない。苛立たせる作戦か?」
以前その場を動かず。

「そういや何でアイツは姿を現したんや? 隠れたまま四方八方から狙い撃ち
っていう手もあるはずやろうし……姿を現して追いかけさせてそこを狙う手はずやったんか?」
思案を続ける。

909九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/29(金) 21:15:58
>>908
「ラ ラ ラ 言えるかな き み は 言えるかな
ラ ラ ラ 言えるかな スタンドの名前〜♪」

しゃがんでぴょこぴょこと草の中を動き回っている。

何分経過かはそっちで決めてくれ。

910水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/29(金) 21:25:14
>>909
「……なんかおかしい。最初から犬で攻撃せんでもええはずや。
なんか理由……能力上の制限でもあるんか?」
休憩中休憩中

「どんな制限や。最初に犬が殺されること?なら犬が二匹居るんは解せん。
そもそもホンマに制限があるのかもあやしいか」
『ザ・デッド・シー』はあえて言えば射程。
アイナは『反射ができるのは一つだけ』
あの階段小僧に関しては制限なんか見当たらん。

「やっぱ単なる苛立たせか? ならゆっくり休憩させてもらうわ」

時間経過:残り30秒

911九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/29(金) 21:31:00
>>910
「はーい、皆。手元に取り分は廻ったかなぁ?
でも、まだ飲むんじゃねーぜ。」

シャツの一部をスタンドの刀で四角形に切り取る。
草の汁で、何か文字を書くと、犬に咥えさせて
匂いを辿って水川の下へ走らせる。

まだしゃがんでゴソゴソやっている。

912水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/29(金) 22:01:41
>>911
犬は匂いを頼りに水川の元へ走る。
(距離的には次レスでたどり着く)

「…………そういや最初もこんな作戦とってたよな」
休憩中

時間経過:残り0秒

913九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/29(金) 22:04:37
>>912
『バウバウバウバウ、ワォーーーーン!!!』

よく見えるところに布切れを置いてから
大きく吼えると、もと来た道を素早く引き返した。

914水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/29(金) 22:09:17
>>913
匂いを辿っていくと何故か一本の木の下にたどり着いた。
木の傍には『氷の階段』がある(メル欄>>906)

故にその行動はとれなかった

915九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/29(金) 22:14:18
>>914
草などがかぶらないところに白い布切れを置く。
緑色一色の中での白は浮いて見えるだろう。

もう一度吼えてから引き返す。

916水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/29(金) 22:18:48
>>915
「ん、ようやく見つけたか」
木の上から下を見回す


「ん?なんやあれ……」
布きれに気付くが
「罠か?……でも俺が木の上居るって知らんやろうし」
用心しながらも布キレを回収しようとする。
回収後また木の上に

917『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2005/04/29(金) 22:21:14
白い布切れには草を搾った緑色の文字が書かれていた。


       | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
       |                    |
       |                    |
       /    ̄ ̄ ̄ ̄      /
       /  もうかりまっか?  /
     /                /
     /   テラワロスwwwwwww /
    /   ____     /
   /             /
 /             /
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


これがVIPクオリティ

918水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/29(金) 22:27:09
>>917
「ッッ!……OK,ブチ殺すぞあのクソやろう」
布キレをぐしゃぐしゃにしてポイ捨てする。

「この俺を怒らしたことを後悔させたるで!!」
氷の階段を『解除』し、移動を開始する

919九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/29(金) 22:33:49
>>918
「あれ見て冷静だったら俺の負けだな。

まー、『バカ』で怒るような奴だからひっかかるだろ。」

ビリヤードの玉位の大きさの石を2つ拾って
前に仕掛けた毛糸を回収して、ちょっとした『もの』を作る。

920水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/29(金) 22:43:38
>>919
「さてと、何処や何処や。あの腐れチキン野郎は」
辺りを見回しながら移動移動


………シャン……バシャン…………

九角の耳にそんな物音が聞こえて来る

『現在位置』
  〇←水
  ↓


         ●←九

(物音は水川が居る方角から)

921九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/29(金) 22:48:43
>>920
「ウハwwwwwwマジコワスwwwwww

とと、いかんなVIPなままだったぜ。
あからさまに『怪しい』よなぁ。

君子危きに近寄らず!君子実は意気地なし。」

ミルクを飲ませた後、戦闘可能なAHWCを発動。
九角は音から逃げるように移動。

  〇←水
  ↓
        AHWC
         ↓
         □   ●←九

922水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/29(金) 22:56:02
>>921
「……くそ、やっぱ疲れるな。これだけ物音建てたんや。少し休憩するか」
立ち止まる。



バシャン………………………


物音が止んだ

  〇←水  AHWC
  ↓      ↓
         □   ●←九

923九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/29(金) 23:01:13
>>922
犬の鼻を頼りに移動するAHWC

自分の勘を頼りに逃げる九角

「音がやんだ…、つーことは移動をやめたってことか。」

  〇←水
  ↓
     □        ●←九
     ↑
     AHWC

924水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/30(土) 21:07:39
>>923
「さてと、そろそろ来るか?」
AHWCが匂いを頼りに移動すると一本の木にたどり着く。
(メル欄>>918>>920>>922で木の上を移動していた。物音は
解除した時に水が地面に落ちる音)

925九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/30(土) 21:19:27
>>924
『AHWC』の部隊はその木のに向かって
一斉射撃を叩き込む。

躊躇無しの全力だ。

926水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/30(土) 21:33:15
>>925
「来たか!」
>>924で枝や幹に氷が。
弓矢から守るように『丸み』をつけた『氷の壁』を水川の周りを囲むように作成する。
厚みは50cm程度だが『丸み』を帯びさせた分対矢の強度は増しているはず。
そしてうっそうと生い茂る木の中の目標に狙いをつけるのは難しいだろう。

質問
AHWCと木との距離はどのぐらい?

927九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/30(土) 21:44:21
>>926
『AHWC』は効果が薄いことを見ると
すぐにその場を後にして本体のいる方向に向かう。

現在の距離…2m40cm

928水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/30(土) 21:48:49
>>927
「……流石にもうムダ撃ちはせんか」
本体を捕まえるのは困難。
スタンド何体居るのかも不明。

「さて、防御に回れば俺に負けは無い。
せやけどジリ貧で俺の負けは確定か」
とりあえず、隣の木までの『氷の橋』を作成する

929九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/30(土) 21:59:26
>>928
木から匂いがして木の下には姿が見えない。
つまり昨日えにいるんだろう、と普通なら思いつくだろう。

『AHWC』は視線を上に向け、警戒しながら
木から4mほどはなれたところで立ち止まる。

930水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/30(土) 22:07:42
>>929
「……んじゃ行くか」
『氷の橋』は幅1m、厚さ30cm程度。
そんな『危ない橋』を走りぬけようとする

931九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/30(土) 22:12:07
>>930
AHWCからは見えているか?

932水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/30(土) 22:13:23
>>931
上を見ているのなら、氷の橋が作られていくところから見えているだろう

933九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/30(土) 22:21:19
>>932
回答感謝

力いっぱい弓を引き絞り
橋のちょうどど真ん中に狙いをつけて矢を放つ。

九角は少し暇だ。

934水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/30(土) 22:30:33
>>933
「ちっ、アカンかやっぱ!」
右肩に矢を受けバランスを崩し転落する。

落ちる瞬間受身を取って、転がって狙い撃ちをされないようにしたい

935九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/30(土) 22:34:17
>>934
シィーン…

予想に反して何の行動も起きない。
風でガサガサと草が揺れる、どこかで鳥の飛び立つ音がする。

不気味な静寂…

936水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/30(土) 22:38:36
>>935
「……な、なんや?……なんで攻撃してこんねん」
ヨロヨロと立ち上がり、傷口を抑えながら辺りを見回す

937九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/30(土) 22:44:21
>>936
ガサッ!ガササッ!ガサガサガサガサ!!!

前方で物音がしている。

その物音は一直線に水川の元に向かってくる。

938水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/30(土) 22:48:18
>>937
物音までの大体の距離は分かる?

939九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/30(土) 22:49:15
>>937
3m20〜50cmくらい

940水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/30(土) 22:56:01
>>939
「ちっ、来たか!」
2、3歩退く。
『ザ・デッド・シー』を前におき、構える。

「これで終わりにしやろうやないか!」

941九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/30(土) 23:01:28
>>940
「距離を詰めて止めを刺してやる…
そのための犠牲は払う!」

決死の覚悟で突っ込む『AHWC』

距離がドンドン詰まっていく。

残り行動時間1分30秒

942水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/30(土) 23:08:20
>>941
距離はどんだけ詰まった?

943九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/30(土) 23:10:56
>>942
先ほどから1m

944水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/04/30(土) 23:13:16
>>943
「『ザ・デッド・シー』! 『氷の床』作成や!!」
スBで足元から氷を伸ばしていく。
本体を中心に最終的に直径2mの円を作ろうとする。

945九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/04/30(土) 23:19:52
>>944
2m位まで近付く!

一つだった動きが2つに別れ
左右に展開して水川を包囲するように動く!

残り行動時間1分25秒

946水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 21:13:23
>>945
「遠距離スタンドってのは便利やな……こうもやりにくいとは思ってもみんかったわ。
せやけどな、本体が今この場に居らんからこそ、似たような目にひっかかるんや」

>>994のメル欄で『氷の橋』が既に落下を始めている!
水川自身は落下地点から1mも移動してない。
2m近くまで近づいているのなら全ては無理だろうが、何人かは。
潰すこと自体失敗でも進路を阻む壁になるだろう。

947九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 21:16:03
>>946
氷の残骸が地面に落ちた瞬間、50mほど先の地点から

「ぎにゃああああああ!!!!!!」

と、断末魔の様な悲鳴が聞こえた。

948水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 21:25:24
>>947
「悲鳴?……まさか全部潰せたんか?」
とりあえずメ欄(>>946)通り、橋を解除しスBで氷を半径5mまで伸ばしておく。
解除の時に発生する水はスタンドに干渉し水攻めに。

「罠……くさいよな」
とりあえず様子みしておく。

949九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 21:27:20
>>948
悲鳴のしたあたりで何かが動いている。
それは少しずつ近付いてきているようだ。

950水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 21:34:58
>>949
「……動いてる?」
罠やな、とは思っていてもあの近くにアイツが居るのは間違いないか。

「虎穴にいらずんば虎子を得ず、か」
氷の床を解除。スタンドを背にして悲鳴のした辺りまで移動する

951九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 21:40:37
>>950
>>911のメ欄の罠発動。
足元の草は足を引っ掛けるように結ばれている。

一杯作ったので引っ掛るだろう。

952水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 21:43:44
>>951
「だっ!」
おもっきり転んでしまった。
「あのアホ……絶対に殺す!」
速やかに立ち上がろうとする。

953九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 21:49:03
>>952
地面に這い蹲ったなら目に入るだろう。
今まさに、矢を放たんとする誇り高き遊牧民達の姿が。

彼らの誇りの象徴である馬を犠牲にし
その敵を取ろうと燃える瞳が。

そう認識した刹那、一斉に矢が放たれた!

スパ精BBB

954水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 21:52:18
>>953
遊牧民と俺のとの距離は?

955九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 21:59:40
>>954
1m未満

草の罠の位置から動いたのは
人型の乗っていた馬型のスタンドのみ。

956水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 22:03:12
>>954
「ナァァメェェェルゥゥゥナァァァァ!!」
目を射られないように両腕で顔面を防御する。

そして、スタンドの右手に2m四方の氷の板を作成。
それで遊牧民どもを叩き潰そうとする。パス精BBC
スタンドに向けられる攻撃は表面の水を凍らすことで緩和(間接部分はそのまま)

957九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 22:10:40
>>956
人の腕がどこまで防御の意味を果たすか解らないが
頭を潰せば蛇は死ぬ。

潰される限界まで本体狙いで矢を放ち続ける

残り時間0分58秒

958水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 22:17:46
>>957
一度叩き潰してしまえば一箇所に固まっている遊牧民なぞ全滅だろう。

「ハァ……ハァ……くそっ、殺したるッ」
ただしこっちの両腕は既に使い物には成らない。
顔面も血だらけで満身創痍といった状況だ。

959九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 22:23:21
>>958
と言う事はスタンドの手も使えないと言う事になるでいいのかな。

何時の間にか20m位の所に
九角がたっている。

手にしたものをスタンドに向けてブン投げた

960水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 22:29:47
>>959
使用不可。ダラリを力無く垂れ下がっている<スタンドの手


「殺す……うおおおおお!!」
投げられた物も気にせず走りよる

961九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 22:34:19
>>960
メ欄オープン
●〜〜〜●←手にしたもの 狙いは足。

これはインディアンが獲物を生け捕りにするときに使用する武器だ。
両端に拳大の石があり、それが紐でつながれている。

つないでいる紐はただの紐ではない
編んで強度を増したスタンドに干渉できる毛糸だ。

スタンドが躓くというのはなかなか体験できないことだろう。

962水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 22:45:34
>>961
紐がスタンドの右足に絡みつきバランスを崩し転倒する。
「がっ……ぐっ」
泥の味がする……いや鉄の味もしているような気がする……

「小細工だけは得意みたいやな」
相手をおもっきり睨み付け、立ち上がろうとする。

963九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 22:56:19
>>962
「おつむの違いって奴さ。
こればっかは短時間じゃこえらんねぇよ。」

言ってからひょいと屈んで手ごろな石を拾い上げる。

20mなら走って4秒って所か
ズダボロの腕で立ち上がるのにどれだけ時間がかかるかわからんが

ダッシュしてジャンプしてドたまに石を食らわせれば俺の勝ち
外れたら俺の負けかな。

964水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 23:05:28
>>963
「おつむの違いか……」
最早立ち上がる力無く、水川・スタンドともに地に伏している。

「ふざけろや、殺し合いはんなもんで決まらんわ」
顔だけはあげ九角を睨みつける。
20mという距離はあまりに短く、あっというまに詰めらる。

「殺し合いはな…………」
ドたまを砕く為にジャンプした、その瞬間!
その瞬間に『ザ・デッド・シー』から『氷のやり』を九角目掛けて伸ばす。スB+疲労分

「殺した方が勝ちなんや」

965九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 23:17:51
>>964
「『殺す殺す』言ってる奴が簡単にくたばるなんて思っちゃいねぇ!!
俺だけノーダメージでフィニッシュって訳には
いかねぇだろうことも覚悟の上!」

言葉のとおり、今の九角はほぼノーダメージ。

左腕を盾にして貫かれた所を狙って右手の石で氷を砕いてやる。

そして犬のヴィジョンを発動(2体)
目玉に噛み付いてやれ!

966水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 23:23:03
>>965
「俺の氷は一撃必殺……刺さったら最後生き残る術は無い」
刺さった氷の部分から更に『氷の槍』を無数に作成。
左腕をミンチにして更に『氷の槍』を九角の腹部〜胸部へ向けて突き刺そうとする。ス精BC

噛み付き攻撃にはまぶたを閉じて防御する。

967九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 23:27:27
>>966
「この空中で刺さるのがいいんだ、刺さるのが。」

俺は空中いるわけだ。
そして刺さった瞬間、氷を叩いた。

俺の自重で、氷は砕けるだろう、俺の腹部にいくらか刺さるだろうが
まぁ、いい。

犬は小さいながらも鋭い牙で瞼に思いっきり噛み付き
そして、肉を食いちぎった。

968水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 23:31:58
>>967
そう、空中に居るのが最高だ。

「ぐっ……俺はもう…ちょっと目ぇあけるのは無理や。それでもな
俺の氷はお前を決して逃さん。死の海に抱かれて眠れ………『ザ・デッド・シー』」

折られた部分から『氷の槍』を作成。また折られたらまたそこから作成。
空中に居るのなら居場所が変わることはない。見えなくとも充分狙いはつけれる。

969九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 23:39:22
>>968
(空中に居るなら、常に居場所は変わるんだぜ。
重力で落ちる、氷を叩いた衝撃で横にぶれる。

微弱ながら風の力も加わる。

声で察知されたらたまらんぜ、ここは思考でだ。)

そして、ジャンプしたといっても高々1mとちょっと。
すぐに地面に堕ちるだろう。

そしたら、転がってまた逃げるさ。
腹部のダメージは軽くないが…

970水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 23:45:21
>>969
「……なんか分からんが、悪あがきしてるな?ええやろこれで終わりや」
今まで伸ばした『氷の槍』から四方八方に『氷の槍』を伸ばす。
その『氷の槍』からまた四方八方に『氷の槍』を伸ばす。

例え少しズレようとも問題は無い。そして、九角が『落ちてくる』という結果が
確定している以上は、下から突き出す氷の槍の餌食になるのも時間の問題だ。

971九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』:2005/05/01(日) 23:51:18
>>970
「ぐあああああああ!」

全身を氷で貫かれた
口と鼻からドス黒い血が零れ出た。

「ゲボォ、俺の負けか。
だが、クカカカ、その、ゴボッ!
そのボロボロの身体で、見えない眼で!

この森から抜け出せるか…?クハハハハハ!!!」

精一杯強がって笑った後に事切れた。

九角龍人―――死亡『再起不能(リタイア)』

972水川 死鏡『ザ・デッド・シー』:2005/05/01(日) 23:56:54
>>971
「さぁな、そんなことはどうでもええ……お前を殺せたという事実に比べればな」
突き刺さった氷から内部に向かって『氷のやり』を無数に発生させる。

グシュ!    ザシュ!      ドス!

     グチュ!      グシュ     ボキ!

九角龍人の遺体は、最早パズルの名人であっても元通りに再現するのは不可能になった。


水川死鏡『ザ・デッド・シー』―――『勝利』『まぶた・両腕・右肩を負傷』『森から向け出せたかは誰も知らない』

973『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2005/05/02(月) 00:26:47
to be continued,next arena.

バトルスレッド『闘技場』其の3
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/8604/1114951117/

974† ω †:2006/01/08(日) 13:05:09
†初†

975電車男:2006/09/18(月) 12:58:47
やばいです。マジヤバです。今日超美人な人にハンカチ
落ちましたよって笑顔で返してくれました。激萌えです!!

976『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2006/09/18(月) 13:20:29


『ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴォォオオオッッッ!!!』

>>974-975→『死亡』

977『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2006/09/20(水) 20:35:37
ガコン

978『我々は皆運命に選ばれた兵士』:2006/09/20(水) 20:59:40
>>977
せめて次スレでおやりなさい


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