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バトルスレッド『闘技場』其の2
1
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/06(日) 20:37
『スタンド使い』たちが力試しをする場所。
シュミレータのため後先気にせず力を試すと良い。
シュミレータは場所もルールもダメージも自分たちで判断するように。
2
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/06(日) 20:47
乱戦
早坂達也『ザ・ゴッド・シング』
VS咲楓『モア・パワー!』
VS本城 蒼慈『スコーピオン』
VS柳川『ノー・マーシー』
場所:
http://www7.ocn.ne.jp/~trance/mitori1.jpg
http://www7.ocn.ne.jp/~trance/mitori21.jpg
順番:早坂→咲楓→本城→柳川
3
:
『バトルルール』
:2004/06/06(日) 20:48
先行してダメージを与えない(即死判定も決めない)
例
○『スタンド』で殴った
かわす、喰らうなど相手方の判断が効く
×『スタンド』で殴り、倒れたところに『刃物』を投げる
『殴る』が確定行動のため相手側に強制ダメージ
対戦の流れ
対戦者をAとBして、部屋の中で戦うと仮定すると
まずAが行動レス
・『前進して攻撃』や『右に移動』など。あまり行動を長くしないほうがいい。
そしてBが行動レスを。ただし後攻は注意が必要。
Aの行動を否定してはいけない。
・『Aの攻撃を躱して、ローキックを当てた』だとマズイです。揉めます。
・『Aのパンチに対し、ローキックで反撃を試みる』などとするのがいい。
4
:
『バトルルール』
:2004/06/06(日) 20:50
行動の判定はパラメータの『スピード』が重要となるため、
パンチやキックに際に『パス精???』などと書くといいです。
それぞれパワー・スピード・精密動作性の略です。
?には自分のスタンドのパラメータを記入すれば判定もしやすいと思われます。
基本的にはスピードの速い行動が成功するでしょう。
それにより、『パンチが当たった』や『カウンターが成功』となります。
あとは順番に『パンチを喰らった描写と次の行動』か『追撃か待避』か
などを繰り返していけばOK。
変な話ですが、フェアプレーというか、そのような精神が要求されます。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/8604/1064324140/
5
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/06(日) 20:53
『ザ・ゴッド・シング』
『スタンド』で殴った(触れた)物体全体からダメージを与える『蒸気』を発生させる能力。
能力詳細
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/9
パワー:A スピード:B 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:C 成長性:A
=======================================
服装
パーカー
カッターシャツ:長袖(ボタン×9)
Tシャツ
ベルト
ジーンズ
持ち物
釣り用の錘をつけてある釣り糸×一巻き
開始地点
『田中の部屋』よりスタート
「今夜十二時、誰かが死ぬ……」
部屋をウロウロし始めた。
6
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 20:57
『モア・パワー!』
究極の馬鹿力を持つ。
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/19
パワー:A スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:D 成長性:C
服装
知るかバカ。勝手に考えろ。
持ち物
あるかバカ。お前が荷物もちだ。
開始地点
玄関に決まってるだろうが
「悪いな主人。消えてもらう」
いきなり主人の腹をブチ抜く所存。
7
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/06(日) 21:01
『スコーピオン』
『針』で刺した箇所から『糸』を引き出せる。
その『糸』をひきちぎると、その箇所の『機能』を失わせる。
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/4
パワー:D スピード:C 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:A 成長性:E
服装
黒い長袖のシャツ
黒っぽいジーパン
コート
持ち物
煙草
ライター
開始地点
『真理の部屋』
「…とりあえず…と」
ユニットバスへ行き、剃刀でも探します。
8
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/06(日) 21:05
『ノー・マーシー』
本体から半径5メートル以内の、無生物の表面を『削り取る』。
詳細
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/7
パワー:D スピード:B 射程距離:D
持続力:A 精密動作性:E 成長性:D
服装・所持品
セーター
長袖シャツ
ズボン
ベルト
ソックス
スリッパ
携帯電話
ジッポライター
文庫本
開始場所
2階廊下・階段前
「やってくるのか、悪夢が…」
階段を数段下りて、一階の様子を覗う。
9
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/06(日) 21:12
>6-8
「さて、どこに誰が居るのかな?」
そこでくぐもった悲鳴らしきものが聞こえた。
「!? ……玄関の方か?」
ドアを開けて廊下の様子を見てみる。
10
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 21:14
>>7-9
「貴様見ているな」
柳川から見える=こちらから見える
柳川にズンズン近づく。
その両手に『スタンド』を発現させながら。
11
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/06(日) 21:17
>>8-10
「…悲鳴…?早速ですか…?
…血塗られる夜なんて好ましくないですよね…」
見つけた剃刀一つをポケットに。
そしてスタンドを発現させ、ドアの方向を向き待機。
12
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/06(日) 21:20
>>9-11
「おや、あれは…。なんて事を…!」
怒りに駆られて階段を駆け下りる。
その際に、スタンドを発現させて『削り』始める。
「なんて事をするんだ!罪もない一般人を殺すだと!」
13
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/06(日) 21:25
>>10-12
「アイツは確か……」
『柳川』が怪談を駆け下りていく姿を確認。
「駆け下りたって事は、下に一人以上の『敵』がいるって事か」
外に誰もいないことを確かめたら、静かにドアを開け部屋の外に出る。
14
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 21:27
>>11-13
「悪いがカタギの仕事に罪もクソもねえ」
柳川に向かってダッシュ。
距離を7.5mへと縮めよう。
15
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/06(日) 21:29
>>12-14
「…騒がしい…ですね…
ここは動かず、待ってみましょうかね…」
剃刀を手にしておき、耳をすましつつ待機を続けてみる。
16
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/06(日) 21:32
>>13-15
「意味もなく他人の自由を奪う、それは最大の罪悪だ!」
階段から厨房へめがけて、廊下を上体をやや倒した状態で疾走する。
質問
全ての部屋のドアは閉まった状態なのか?
17
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/06(日) 21:38
>ドア
閉まっているのがデフォルトだと思ってました。
>>14-16
下の方から物音が聞こえてくる。
「下は下で始まりそうだな。じゃあこっちはこっちで探すとするか」
『透の部屋』の前まで行きノックをする。静かに、控えめな。
18
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 21:39
>>15-17
「罪がどうした、知らないなあ」
ボグォッ!
談話室のやや下の支柱を『モア・パワー!』で粉砕(
>>14
参照)
その支柱の破片を柳川に投げ飛ばす(パス精 ACD
19
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/06(日) 21:42
>>16-18
>ボグォッ!
「!…下に誰かいる…か…
…少なくとも一人…」
剃刀を右手に持ちつつ、少しドアを開け、そこから廊下の様子をうかがう。
20
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/06(日) 21:45
>ドア
了解。
>>17-19
「何っ、支柱だと!?くおおぉっ!」
>>16
のメール欄で準備していたように、転がってかわす。
だが破片は背中を掠め、軽い切り傷を作った。
「ぐっ!まさか、柱を砕くとは…!」
その勢いのまま、厨房のドアまでヘッドスライディングのように移動。
ドアノブを掴む。
21
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/06(日) 21:53
>>18-20
当然ながら返事はない。
(これで開けたら、中に相手がいた場合反撃は必至。
裏を返せば入り口当たりに居てくれれば先制攻撃ができるわけで……。
賭になるわけだが、自分の運にかけるか!)
ボタンを一つ引きちぎり、『ドア』前から『透の部屋』の中に
向かって能力付与して投げつける。
「他の部屋にいても、この音なら確認しに出てくるはず……!」
『早坂』は『透の部屋』のある方の廊下奥、突き当たりの所に移動して
他の部屋の様子を見通す。
22
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 21:54
>>19-21
「やれやれ…逃げ足が速いやつだぜ」
柳川を追う。
23
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/06(日) 21:58
>>20
>>22
「(何をやってるかはわかりませんが…
…既に戦闘に入ったんでしょうか…?)」
なんて考えていたら。
>>21
ドアが…
あ、見渡している。
…見つかる…
ドアを開け、階段へと向かいます。駆け足です。
24
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/06(日) 21:59
>>21-23
「距離を詰められる前に、何とかしなくては…。
あのスタンドとの近接戦闘は、死を意味する」
すばやくドアを開け、中に入る。
「さて、普通はあの辺りにおいてあるはずだが…?」
コンロの近くで油を探す。同時に、揚げ物用の、油の入った鍋も探す。
25
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/06(日) 22:04
>>22-24
ドアから様子を見ていた『本城』と目があった。
(見つけた!)
とりあえず、『田中の部屋』の前まで移動しようとする。
「こっちも、始めるか?」
『本城』に声をかけた。
26
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 22:06
>>23-25
「…逃げたか…もう見えないということは……」
厨房のドアを『粉砕』する。
「そこに居るだろ!」
27
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/06(日) 22:08
>>24
>>26
ドアを粉砕する音は聞こえるけどそれどころではなく…
>>25
この距離でほぼ同時に走っていったらそりゃあ向き合う形になるわけでして。
「…できれば下に行ってから、がよかったんですが…ね」
スタンドを発現させる。
「ダメなんでしょうねぇ…はぁ」
28
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/06(日) 22:14
>>25-27
サラダ油の入った容器を見つけた。
と、轟音とともにドアが粉砕された。
「一々ものを破壊しないと行動できないのか?」
容器を掴み、調理台を中心にして入り口の向かい側に移動する。
そして腰を落とし、回避できるよう身構える。
29
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/06(日) 22:16
>>26
>>28
とりあえず、階下の様子は後回しにすることにした。
>>27
「別にいいぜ?」
ククッと笑いつつ
「その場合、お前らが潰しあった後の漁夫の利を狙わせてもらうだけさ」
『田中の部屋』のドアを開けつつそう言い放った。
「どうする?」
30
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 22:21
>>27-29
「捕らえるぜ!」
『モア・パワー!右手』が持っている『ドアノブ』(
>>26
)を投げ、
さらに『モア・パワー!右手』をカウンター側からややカーブをかけるように飛ばす。(パス AC
「ここがお前の死に場所だ!
31
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/06(日) 22:24
>>28
>>30
どうなっているのか気になって仕方ない。
>>29
でも目の前には敵がいるわけで。
「…同じ事を狙うなんて卑怯ですよ…」
滅茶苦茶な事を言っている。
「…下に行きましょうか、どっちが利を得るか…で」
階段へとうながしてみた。
32
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/06(日) 22:27
>>29-31
「だが断るッ!」
とっさに左に転がって回避。
飛び散る破片であちこちに刺し傷を負った。
「ぐっ、痛いじゃないか…」
そこからカウンターを潜り抜けてダイイングに抜け出ようとする。
無理なサイズならば、そのまま直進して本体に体当たりする。
「絶望に飲み込まれるつもりはないッ!」
33
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/06(日) 22:29
>>30
>>32
気にしても仕方ない。今は目の前の事態に対処すべきだと思った。
>>31
「後ろから狙われたら大変だろう?」
肩をすくめた。
「だから、俺は部屋に戻るぜ。そっちはそっちで好きにしな」
『本城』の方を警戒しつつドアを開けたまま『田中の部屋』の中に入り、
手前のシングルベッドに腰掛ける。
34
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 22:33
>>32-33
「格好の餌食だぜ!オォォオラァッ!」
『モア・パワー!』はッ
『カウンター側』をカーブするように飛ばしている! ・ ・ ・
つまり『カウンター』へ逃げることは、『モア・パワー!』に近づくってことだ。
「お前は自らの死期を早めたな」
35
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/06(日) 22:39
>>32
>>34
よし、気にしないようにしよう。
>>33
「…戻る…戻る、か……」
ドアが閉まる。
「…虫のいい話…というものですよ、それはね」
ドアの前に立ち、『針』を刺し、『糸』を引き出しちぎる。
その後は階段に向かい、階段を3歩ほど降りられたら降りておく。
36
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/06(日) 22:45
>>35
訂正。
『田中の部屋』の床に『針』を刺し『糸』を引き出し引きちぎる。
そしてその行動が成功したなら『真理の部屋』の方向へと。
37
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/06(日) 22:48
>>34
(くっ、わざわざ虎口に飛び込むとは…!
…駄目だ、カウンターをくぐろうとすれば、間違いなく迎撃される)
「ならば」
『モア・パワー』の攻撃をかいくぐって、本体に接近しようとする。
「死中に活を求めるのみ!」
38
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/06(日) 22:55
>>34
>>37
一体どうなっただろうか?
そんな事をふと思った。
>>35-36
ベッドに腰掛けて『本城』を待っていたが、部屋の前の床が
崩壊したのを見て驚いた。
「な……んだ!?」
「『針』を刺して『糸』を床から出した? それをちぎったら床が壊れやがった!?
……そうか。それがアイツの『能力』か。しかしいいのかねェ?
こんな簡単に能力を見せちまって」
「もうこの部屋には出入りできそうにないな……。仕方ない」
『透の部屋』との壁を『T・G・T』で破壊して、『透の部屋』へと移動する。
39
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 22:56
>>35-38
「確かに俺の攻撃は荒い。 ・ ・ ・ ・
だが残念だったな。俺の腕は二つある」
『調理台』に潜っていた(
>>30
)『モア・パワー!左腕』で柳川に奇襲(パス AC
さらに回避したであろう右腕はUターンせず、肩から柳川に突貫。
40
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/06(日) 23:11
>>38
訂正
>>35-36
廊下から部屋の床に伸ばされる『スコーピオン』の手。
「待ってたぜ!」
>>5
>>9
>>33
メール欄より、入り口周辺には『釣り糸』を張ってあり、
その一端を『早坂』は既に手に持っている!!
「喰らいな!! 『ザ・ゴッド・シング』!!」
『釣り糸』に対して能力発動。
『スコーピオン』の手を潰そうとする。
41
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/06(日) 23:17
>>37-39
気にしてないよ。
>>40
「!?…くっ!!」
言葉に反応して手を引っ込めようとするが――
――腕が間に合いやしなかった。
左腕が破壊された。
「…イテテ……くッ、またとない能力を使えるチャンスを…逃してしまいましたね…
…痛い、痛いですよ…あらゆる意味で」
階段へと向かう。
階段を3歩ほど降り、2階廊下の床を右腕の『針』で刺し、『糸』を引き出しちぎりたい。
42
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/06(日) 23:18
>>39
「よ、横から…!ぐあぁっ!」
『左腕』が、走り出そうとしたその脚に直撃する!
右足が持っていかれ、派手に転倒する。
倒れこんだせいで、『右腕』の攻撃は頭上を掠めていった。
痛みが体中を駆け巡り、体中が悲鳴を上げる。
血を大量に失いはじめたせいか、頭が重くなり、寒気がしてくる。
脚を失ってしまっては、もう逃れる術はないだろう。
だが…。
「一矢は…報…て・・・らう・・・」
よろめきながら咲楓に油の容器を投げつけ(たつもり)、
同時にライターに火を付け、足元の油に火を放つ。
『うまくいくか…、最後の…』
そして自らは火だるまとなって倒れこみ、激痛と酸欠で意識を失う。
柳川『ノー・マーシー』 『死亡』『再起不能』
…運がよければ、『削り』続けていた『埃』に引火して、『粉塵爆発』を引き起こすかもしれない。
43
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/06(日) 23:23
>>39
>>42
拝啓 お袋様。そちらはお元気ですか。
>>41
崩壊する床を見た。
「っんだとォ!? 床がブッ壊れた!?
さっきはこれをしようとしてたのか!!」
「野郎は……、まだ部屋の近くにいるのか?」
バスルームへ向かい、鏡を割って持ち運びできる
サイズのものを入手しようとする。
44
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 23:24
>>41-43
「なんだってェ!もう少し利用するハズがッ」
後ろに飛んで火を回避する。
もともとこの場からの脱出は
>>39
から考えていたのでスムーズに逃げられるかも。
「クソッ!消耗が激しい…上でドンパチしてる奴らをどうするか……」
『モア・パワー!』を側に戻して、談話室へと向かう。
45
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/06(日) 23:30
>>42
>>44
ミシシッピ・マッドケーキを食したいなぁと思いながら。
>>43
階段を降りる。途中で2階の床にあたると思わしき天井に手が届きそうなら、
『針』を刺し、『糸』を引き出してちぎる能力行使。
もちろん『田中の部屋』側の床を。
「…痛い…ッ…ひさしぶりですね、こんな痛みは…」
46
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/06(日) 23:42
>>44
殺人鬼が来そうです。十二時前に人が二人も殺されてしまいました。
>>45
ズゥーーーーーーン!!
『一階の天井』の崩壊の音がした。
「なんだッ!? 下の奴らのドンパチか!?
この部屋の真下からしやがったぞ!?」
「移動しねぇとまずいか……。しかし、
廊下にあいつがまだいるかもだしな……」
床に張ってあった糸を巻いてある部分だけ回収(後は切ってしまう)し、
手に持った『鏡』で廊下の様子を確認する。
「いないことを祈るぜ……」
47
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 23:43
>>45-46
『談話室』に到着。全く火をつけるなんて無茶しやがる。
「ふぅ…ふぅ…一回の戦闘で随分消費しちまったな」
息を整えて、近くにある柱を『モア・パワー!』で粉砕。
「あと…一つ」
48
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/06(日) 23:47
階段の真ん中あたりで腰掛ける。
「ハァハァ……休憩…長くはできませんが…」
>>46
わりと大きな音がして自分でもびっくりだった。
そして鏡には映るまい、と。
>>47
そこで聞こえる柱の粉砕の音。
「…無茶してるんですね、誰かが…」
階段を少し降り、様子をうかがいたい。
49
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/06(日) 23:54
>>47
……なんか床抜けそうな気がしてきました。
>>48
床の崩壊具合を見た。
「ゲッ! これじゃ歩けねぇじゃねぇか」
『本城』がいないことを確認。
「いないか……。じゃあ移動するか。とは言ってもどこにどうやって移動するか……」
部屋をうろつきつつしばし考えた。
「……階段使って降りることを考えるとこのまま壁をぶち抜きが一番楽か」
シングルベッドのシーツをはぎ取ってから、
階段側の壁を『T・G・T』でぶち抜く事にした。
50
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 23:57
>>48-49
「よし…行くか」
ロビーへ向かう。
本城には血塗れた幼女が見えるだろう。
>>49
床抜きが狙いですが何か?
51
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 00:03
>>49
うわっ、また上のほうで大きな音がしたよ。
「…無茶をする人ばかりですね…」
人のことは言えやしない。
>>50
血塗れた幼女が見えた。
「(……あんな方が今まであんな……
……はぁ、無茶苦茶ですよね…もう)」
「…無茶ついでです、このくらいはしておきましょうか」
現在は下から五段目くらいにいる。もう少しで1階の床を踏めるだろう。
階段に『針』を刺し『糸』を引き出しちぎる能力行使を。
52
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 00:05
>>50
マ ジ で す か
>>51
「さて、と。奴がいないかはちゃんと確認しないとな」
さっきと同じように、『鏡』で階段に誰かいないか確認し、
誰もいなかったら階段に降り立つ。
53
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 00:10
>>51-52
「さて…この…ッ!」
ロビーの支柱も崩壊させる。
これによって天井が崩壊するかもしれないが、そこは『モア・パワー!』で咲楓を覆ってガード。
『モア・パワー!』は、幼女一人を覆うくらいの大きさが十分あるに違いない。
54
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 00:16
とりあえず階段から降りよう。
崩れてるかもしれないが、降りるには困らない高さだろうし。
>>52
階段自体がないかもしれません。
>>53
また大きい音がした。
そして、天井から聞こえる嫌な音。
「…まさか…まさかこれは…」
天井は自分で壊したしそれに大きい音が立て続けに…
「あの方は…私と同じ事を狙ってたんですか…ッ」
とっさにスタンドで自分覆うようにかぶせ、身をかばう。
55
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 00:18
>>53-54
まず目の前で階段が崩れた。
「ウオオッ!? クソッ!さっきのアイツだな!ふざけたマネしやがって!!」
とか言っていたら、今度はこの部屋の床そのものが壊れた。
「さっきの奴とは少し違う!?
どこのバカだ! こんなマネしやがるのは!?」
とっさに、手近にある『シングルベッド』の上まで、走るなりジャンプなりして
移動して落下の衝撃を少しでも和らげたい。
56
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 00:20
>>54-55
ドガドガドガァ!
「…ふぅ、やれやれ、何とか凌げたか」
瓦礫の中から這い上がる。
57
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 00:23
>>55-56
「…無茶苦茶だ」
何度目かわからないその言葉を吐いた。
血塗れた幼女がいるであろう方向を向く。
58
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 00:25
>>56-57
『談話室』の上に落下してきた。
「グゥゥ……。ふざけんなってんだ。クソッたれ……」
ベッドの上に移動して衝撃は和らげたが、それでも衝撃は抜けてきた。
「このふざけた真似したバカ野郎と、さっきのアイツはどこにいる……?」
呻きつつも、周囲を見回して索敵を行う。
59
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 00:27
>>57-58
「ったく、二人も残ってるのか……」
瓦礫を一個拾う。
60
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 00:35
>>58-59
幼女がいると思われる方向を見ると、2人とも発見できた。
「…無茶苦茶な方々とご対面…ですかね」
自分のことは棚に(ry
とりあえずスタンドを右に置き、警戒。
61
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 00:40
>>59-60
『咲楓』の方を見た。
「テメェか……。このフザけた真似は……」
とりあえず、すぐ近くにある瓦礫を一つ拾うことにした。
『本城』の呟きを聞きとめた。
「俺はお前らと違って無茶なことは何一つしていねェ……!」
ダメージが抜けきるまでは移動を行わず、この場に待機するつもり。
62
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 00:43
>>60-61
「そうだ…悪いか?」
『モア・パワー!右腕』に拾った瓦礫を持たせて、『早坂』へブン投げる(パス精 ACD
63
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 00:55
>>61-62
「…私の腕に無茶をしたじゃあないですかッ」
相当痛かったらしい。
>>57
のメール欄で拾っておいた瓦礫を本体の右腕で早坂さん目掛けておもいっきり投げる。
パス精C
するとあちらの幼女さんも瓦礫を投げている。奇遇です。
64
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 00:59
>>62
「ハッ……! 攻撃する気ならもう少しまともな方法で来るんだな!」
『咲楓』が『モア・パワー!』投擲した瓦礫は、『T・G・T』の
能力を付与した瓦礫で蹴散らす。
こちらの瓦礫は、そのままの勢いで『咲楓』本体に向かう!
「それでも喰らってろ!」
>>63
「テメェら弱い者イジメは楽しいか!?」
こっちまで投げつけてきやがった!!
「クソッたれ!! こんな程度で効くもんかよ!!」
『T・G・T』で瓦礫を弾く。パス精ABC
そちらのパス精は最大DCAなので弾くのには不都合はないはず。
65
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 01:01
>>63-64
「なんだアレは…ヤバい!何がどうヤバいかわからんがヤバい!」
『モア・パワー!』を戻し、『地下室』への階段に転がり込む。
ゴロゴロ階段を転がって蒸気を回避したい。
66
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 01:05
>>64-65
「…!また…豪快な…」
瓦礫を瓦礫で弾いてしかもこちらの瓦礫は弾かれる。
…やっぱり無理と言うものか。
さて、そんなこんなで幼女は『地下室』へ行ってしまった。
スタッフルームへと向かう。
67
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 01:11
>>65-66
視線は『本城』の方を向いているが、物音から察するに
『蒸気』を付与した瓦礫は外れてしまったようだ。
「クソッ……。逃げ足の早い……」
そしてやるだけやって二人ともどこかへ行ってしまった。
「テメェら……、とことんフザけやがってるな……!」
瓦礫をもう一つ拾い、そのままここで休憩する。
「ちゃんと体が動かねぇと話にならねぇ……」
68
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 01:16
>>66-67
「グッ…クソッ……厄介な奴だ…
考えろ…どうやって奇襲する……」
地下室の中を家捜し。
「ニワトリの肉…幸せの箱・・・なんだこれは?死体?
それはいい……これと…これだ」
『ニワトリを捌く包丁』と『ネジ10個』『バール』を回収する。
包丁については多分かまいたち知らないとわからないだろうから無くてもいい。
それとついでにTOBE希望
69
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 01:28
>>67-68
スタッフルームに入り、机をあさる。
カッターやペンくらいならあるだろう。
あったなら2つずつ程度持っていく。
「…痛い…左腕……もう使い物にならないでしょうか…
……もしそうなら…覚えててくださいよ、蒸気の人…」
そんなところで
⇒『To Be Continued…』
70
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 22:34
>>68-69
しばらく『談話室』だった場所で休憩していると、何か焦げ臭い匂いが漂ってきた。
「何だ……? この方向、『厨房』か?」
しばらく休んだために、ようやく動くようになった体を
引きずるようにして『厨房』の様子を見に行った。
>>68
質問
『どっちの』スタッフルームに入った?
71
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 22:37
>>69-70
「ハァ…ッ!ハァ…ッ!
俺をあそこまでビビらすとは…」
採ったものを持ち、地下室の階段をソロリソロリと登る。
72
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 22:40
>>70-71
ペンは一本だけ持っていくことにし、ポケットへ。
カッターは2本とも持ってゆこう。一本は右手に持ち、残りはポケット。
ドアを静かに開け、来た方向をこっそりと覗いてみる。
>>70
失礼、また描写不足ですね。
上の方のスタッフルームです。
73
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 22:47
>>72
了解です。
>>71-72
『厨房』が火事になっているのを発見した。
「うおッ!? あの無茶苦茶野郎、火つけたままにしてやがったのか!?」
とりあえず、消火のために『消火器』を探そうとする。
『ペンション』という『宿泊施設』なら、入り口などに
設置してあっておかしくないはず。
74
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 22:50
>>72-73
階段を登りきる前で止まる。
「ここで大事なのは『集中』だ……
『モア・パワー!』に『ネジ』を一つ持たせる。
「勝負は一瞬…その一撃に…賭ける!」
そして『ネジ』を『デコピン』するかの如く構える。
75
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 22:54
>>73-74
裏口への通路の死角になる角で、スタンドにカッターを持たせて構えさせる。
具体的にはドアの正面にいると思ってもらえればいいかと。
「(……さて、どうでるか…ですよね、ここから)」
76
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 22:58
>>74-75
多分『消火器』は『ロビー』のテーブルの近くにあるのだろう。
というか、そういうことにして走って『消火器』を取りに行った。
「クソッ! 勝ったとしても、終わった後に死んじまったら意味ないだろうが!!」
77
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 23:02
>>75-76
(来たッ……『集中』して……)
ドシュッ!
『モア・パワー!』で『ネジ』を飛ばす。
回転をかけて投げるなどの高等テクニックは無理だが、
デコピンの要領で飛ばせばさほどテクニックは必要ないだろう。
凄いパワーでネジを弾き、早坂へ飛ばす。(パス精 ABE(パAで飛ばせばその分飛ぶネジの速さは増すと考える
↑のパA理論が無理ならパス精 ACE
78
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 23:05
>>76-77
「(……動きを…見分けて動かなければ…
…それまでは…ただ、猟犬のように『伏せ』て『待つ』事…ですね)」
引き続き待機中。
79
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 23:13
>>77-78
『地下室』への階段の前を通りかかったとき、不意に胴体に衝撃を感じた。
「……え?」
ドサァ!
こらえきれずその場に倒れ込む。ネジが脇腹に深く突き刺さっていた。
「テメェ……!」
傷口は両手で押さえて出血をできるだけ少なくし、這いずりながら
『ロビー』の『カウンターのテーブルの影に隠れるように移動する。
「クソッ……! 死んで、たまるか……!!」
80
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 23:16
>>78-79
「狙撃は命中。
…まだ息がある……」
階段を少し下りて、『モア・パワー!』にまたネジを持たせる。
「弾はあと9発……」
プレッシャアアア〜〜〜〜
狩りをするが如く、階段で様子を見ている。
81
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 23:17
>>78-79
「(……待つ、待つしかない。非力な私が勝利を得るには…
…まずは待つことだ…)」
正直出て行ってしまいたいところではあるが、動くわけにはいかない。
卑怯といわれようと、ここは待つしかない…
『待機』
82
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 23:25
>>80-81
あの子供は『地下室』から一向に出てくる気配がない。
しかも背後からは熱を感じるようになってきた。
「クソッたれが! ……いいだろう。出て来たくなるようにしてやるよ」
(奴の身長で俺を狙うには、そんなに階段の下の方に入られなはずだ!
そして! 俺が出てくるかどうかを見るためにも、こっちを監視できる
範囲の場所に『今』もいるはず!!)
『カウンター』から顔だけ出して、シャツの『ボタン』を一つ引きちぎり、『地下室』の
階段にいるはずの『咲楓』へだいたいの見当をつけて、能力を付与して投げつける。
「教えてやる! 俺が『上』!貴様は『下』だァッ!!」
その攻撃の影に隠れて『ダイニング』の近くからは退避する。
83
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 23:30
>>81-82
「いいやッ!『お前』が『下』だ!」
『モア・パワー!』にて階段の横壁を ブ ッ 壊 す
壁を壊して出来た穴からゆうゆうと『談話室』へ脱出し、
『蒸気』などあっさり避けてやる寸法だ。
高さの差?
そんなの
>>82
の解説通り、俺は階段の下の方にはいないぜ。
十分登れる高さだろう。
84
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 23:33
>>82-83
また大きな音がしたり大声が聞こえたりしているよ。
どうなっているんだろうかなんて興味が鎌首をもたげたり。
「(……いけないいけない…集中…ですよ、ここは)」
なんていいつつ、上だの下だの言っているところから場所を特定してみたり。
細かく聞こえなければ特定できないということにしておいてください。
『待機』
85
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 23:41
>>83-84
「いいや! お前はこの『蒸気』を甘く見ている!!」
『蒸気』は、触れた壁や階段などをぶち壊しながら『咲楓』の
元へ飛んでいった。
そして、それによって引き起こされる破片も『咲楓』の方へと向かうわけで。
「それまでかわして、初めて『かわした』と言えるんだぜ?」
即座に『能力解除』し、もう一つボタンを引きちぎって改めて『咲楓』の所へ投げつける。
こちらに来た破片は、この一撃で蹴散らすつもり。
「もう少しつき合ってもらうぜ……」
86
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/07(月) 23:45
>>84-85
「よろしい」
『モア・パワー!右手』で『談話室のテーブル』を盾のように置いて、
『モア・パワー!左手』で床を ブ チ 抜 く
こういう場所は地面と床の位置に微妙な隙間がある。
そこへ落ちて破片を防御してやるぜ。
もちろん、『モア・パワー!』は俺の側へ戻しておく。
87
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/07(月) 23:48
>>85-86
ひたすら待つ。 待つ。 待つ。
なんだか暑くなってきたなぁ、と思いつつ。
耐へていく。
88
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/07(月) 23:59
>>86-87
必殺のつもりで放った攻撃が防がれた。
(マズい。意識が朦朧としてきた……)
「……多分これが最後の攻撃だ。防ぎ切れればお前の勝ち。防げなかったら……」
(アイツの勝ち、か……)
『T・G・T』を全速接近させ、『咲楓』が隠れた辺りまで近づいたら
『床』に対して『能力発動』。殴った地点から、『半径3m』の範囲が
『蒸気』に覆われる。
「『最終問題』って奴だ……。上手く解いて見せろよ……」
そしてその場に倒れ込む。能力は意識がある限り『持続』する。(最大5分)
89
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/08(火) 00:06
>>87-88
「こんな場所に長居は無用……
格好の餌食にされるからな」
……ヌッ
「と、逃げると思っただろ?」
以外!咲楓がとった行動は『自分で空けた穴から顔を出す』ッ
「だがここならバッチリ……」
ドバアァッ!
『ザ・ゴッド・シング』が近づくその地面…否!『床』から『モア・パワー!』をさっきの地面抜けと同じ要領で『出し』、
スタンドの足を掴みたい!
詰 み
「そして掴めば…『チェック・メイト』だ」
つかめたならばもう片方の『モア・パワー!』を同様に床から出して『ザ・ゴッド・シング』に一撃、食らわせたい。
「オオォォォォ!床…いや、地獄からの一撃で天国まで昇天しな!
ヘルアンドヘヴン
『地獄安堵天国』ッ!」
90
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/08(火) 00:12
>>88-89
相変わらずあちらでは争っているようだ。
激しい音も聞こえてくる。
「(…しかし暑いな)」
こっそり覗いてみる…と…
「……火。」
火の手が回っていた事に今気付く。
「……八方塞り…ですか…なんと言うことだ」
とりあえず裏口の前まで移動。
91
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/06/08(火) 00:20
>>89-90
「ククククハハハハハアーハッハッハッハッハッ!!」
気が狂ったように笑い出した。
「言ったろ? 『最終問題』だって! 俺を掴んだなら、
速やかに殺さないといけないところだったんだよ! ここは!!」
一撃なら、少なくとも十数秒は生きていられるだろう。
そして、『蒸気』が先に出されたのとあわせれば(スBで展開)、
それは『咲楓』にダメージを与えるには十分なはずだ。
「ハハハハハ………」
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』 → 『死亡』『再起不能』
92
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/08(火) 00:29
>>90-91
「何ッ!これはアアァァァ!」
ドグオォアァァァ!
「ゴフッ!…ガッ……!」
(ヤバい…内蔵…やられた……)
談話室の壁に途轍もない破壊力で吹き飛ばされる。
(意識を保つので…精一杯……だ………
俺は…死ぬのか……それも…また……運命…か……)
「あばよ…世界……」
ケリ
自分のことは自分で決着をつける。
こんな炎や…クソ蒸気で俺を消すことは出来ねえ……
ザ・デス
「最後の一手…『死神』……」
『モア・パワー!』で…自らが炎にまかれる前に……
幼女はその命にピリオドを打った……
とても美しい…雪が逆鱗に触れた龍の如く舞う…そんな夜だった……
咲楓『モア・パワー!』→『死亡』
93
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/08(火) 00:45
>>91-92
そんな決着のついたことなどつゆ知らず。
「…スタッフルームに、確か…!」
スタッフルームに入り、消火器を調達。
そして速やかに消化作業。
…程なくして、火を消し終え、静かになったペンションを緊張しつつ見回る。
そして、見つけたもの。
3つの死体だった。
そして誰一人殺しちゃいない男が一人、ペンションに立っていた。
本城 蒼慈『スコーピオン』⇒『生存、勝利』『左腕損傷』
94
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/19(土) 03:27
『ここ』はどこ?
ここは『公園』……『北東』にある『フェンス』の側……
http://www.kosodate.city.numazu.shizuoka.jp/odekake/kouen/kosmap/yanagihara.htm
私は『何』をするの?
……『戦う』の。
誰と?
『本城蒼慈』。彼と……私は戦う。
南 理鈴『クイックシルバー』 VS 本城 蒼慈『スコーピオン』
95
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 03:29
『能力表示』
『クイックシルバー』
私はさほど詳しくはないのだが『反粒子』なるものが存在するらしいな。
その『反粒子』と対応する『粒子』が出会えば彼等は消える…存在が消え
代わりに別の何処かで『粒子』と『反粒子』が生まれる………
私の『認識』違いかも知れないが確かそんな物質だったはずだ。
キミのスタンドも私が『認識』している『反粒子』に少し似ているようだ。
『認識』したかな?キミの才能の形は『鳥』。鳩より一回りほど大きいぐらいの銀色に輝く『鳥』だ。
能力は『力の無効化』。このスタンドに対しては様々な力が通用しない。
物理的打撃は勿論。破壊エネルギーを持つ攻撃も通用しない。
望むなら重力からも『慣性の法則』からも解放されるようだ。
『クイックシルバー』。そう名乗ってはどうかな?
パワー:D スピード:B 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:A 成長性:B
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/27
「……」
『体操着』の格好をしたまま、私は『待っている』……
『行動』
→『待機』
96
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/19(土) 03:34
能力参照
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/4
>>95
砂場の前(図で言えば左側)でしゃがんでいる。
「ちっちゃい頃はこういう砂場で遊ぶものなんでしょうね――
――羨ましい」
そう一人ごちる。
「…さて…」
上にある鉄棒に向かって歩きますよ。
97
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 03:36
「……おいで」
『行動』
→『クイックシルバー』発現。
『私』の『真上』に滞空させて、『全て無効化』する。
98
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/19(土) 03:40
>>97
鉄棒の前にやって来た。
一番背の低い鉄棒を片手で掴み、『スタンド』を発現させる。
そして、鉄棒を支えている柱に対し、『針』を刺し、
『糸』を引き出し本体でちぎるという行動を左右両方に対して行いたい。
「…重そうですねぇ」
99
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 03:43
「……お願いするわね」
『クルックー』
私がそういうと、『クイックシルバー』は鳴いた。
『行動』
『クイックシルバー』の足に捕まり、上空10mまで上昇しつつ、
目標までスピードBで飛びたい。
100
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/06/19(土) 03:47
>>99
カコン
鉄棒を支えていた柱が崩れ、鉄棒のみが取り出せた…はず。
「…む」
中々重かったらしく、肩にかついだまま唸った。
とりあえず周囲を見渡し、敵を補足したい。
早いうちにできたなら本体で鉄棒を投げる。
できなければ防御を。
101
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 03:47
>>99
目標→本城蒼慈
『書き忘れ』……
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