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第三の『祭典』ッ! 『BITE THE DUST』
75
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/05/17(月) 00:17
>>73
うわ。
逆側ですか。
なんてこった。
結局向かってくるのか。
>>74
ス カ ッ
『針』は虚しく空を切った。
「…チッ、逃がすか…!」
スタンドを先行させ、空政さんに追いすがる。
そして、届くようであれば『針』を刺し、『糸』を『針』で絡めとり引き出す事を試みる。
「…2人同時になんて相手にできませんよッ!」
76
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/05/17(月) 00:23
>>74
「な」
いや待て。待て。いいから待て。待てよ。
なに逃げてんだお前。いや待てって。待てよ。逃げるな。待て。
よーく考えてみよう。あいつが逃げたら、そうかつまり……
私がこの何かいかにも強そうなシャキーンとしてる人型野朗とサシで
やらなくちゃならなくなるってことじゃねーかよォォォ――――――!!
「……んなのだけは絶対にさせねー!許してはならねーでしょッ!
…『一号』ッ!」
『一号』方向転換。ライトターン90°。
そりゃあもう『犬』の持つ最大の特権、その『加速度の速さ』で
空政に追いすがる。あわよくば噛む。
>>75
いや待て。良く見ろ。ええ?
向かってくる犬は見事に 方 向 転 換 をしているじゃあないか!
77
:
空政『ラムハウス』
:2004/05/17(月) 00:36
>>75
『スコーピオン』のスピードは確か『人間並』。
同じ速度で動いてるなら、遅れを取った分追い付くのが困難になると思う。
>>76
「何とか逃げ切っ……あ!?
『壁』がねえから『ドア』閉めれねェ―――ッ!
…そして『壁』がねえっつうことは!
『ラムハウス』が行動を起こすに於いて、何の『支障』も『きたさない』ッ!てか!」
さっきから出し入れしてばっかだが『ラムハウス』再発現!
ゴ
ゴ
ゴゴゴゥウウンッ
と、同時に、『シェイク』ッ!! 間に合えば、の話だが。
78
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/05/17(月) 00:42
>>76
あぁ、確かにそうだ。
犬は見事に直角に曲がっていった。
ここだけは応援しておこう。
頑 張 れ 犬 さ ん
>>77
『スコーピオン』は近付きながらも追いつけなかった。
ほぼ同じスピードで移動していたんだ、仕方が無い。
というわけで書庫に到達されてしまった。
しかしあきらめずに、
射程距離内に入れば『針』を刺し、『糸』を『針』で絡めとり引き出す事を試みる。
…何度試みているんだろう。
ところで、『一号』は間に合いましたか?
79
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/05/17(月) 00:45
追加
>>77
多分『シェイク』する前に『スコーピオン』が行動を起こす事は不可能です。
何らかの要因が加わればわかりませんが。
80
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/05/17(月) 00:52
>>77
おっと待ってくれ!
『飼い主』は「書庫」出口付近から殆ど動いていないッ!
つまりは『進路を防ぎ』、『到達の妨害』が可能!
空政が「書庫」まで何の制限もなくたどり着けるとは限らない!って訳だ!
そこでこの距離を埋める!
『一号』を空政の足目掛けて飛び掛り、喰らい付くッ!
>>78
ありがとう!
81
:
空政『ラムハウス』
:2004/05/17(月) 01:03
>>80
書庫に辿り着く≠水槽を振る
まあいいか
「って邪魔だこらァーッ!
………イデッ!?
つうか何で俺ばっか狙ってくんのお前らッ!!」
心の叫びであった。
あとどうあれ『水槽』は振る。その際の『振動』がいくらかでも行動の妨げになればいいが。
>>79
間に合ったんじゃなかろうか
82
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/05/17(月) 01:07
>>80
応援してよかった、追いついた。
応援のおかげじゃなさそうですけども。
>>81
間に合ったと言う事なら、
射程距離内に入れば『頭』を狙って『針』を刺し、『糸』を『針』で絡めとり引き出す事を試みる。
そして出来るようであれば『糸』を引きちぎろうとします。
なんだかこればっかりで申し訳ないんですが。
「何で狙うかって…目立つからでしょう」
出る杭は打たれるものだ、と言う事らしい。
83
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/05/17(月) 01:13
>>81
「そりゃお前ばっかし目立ってるからでしょよこのクソボケッ!
『出る杭は……えーとあれでしょ、あれだ、そう、……ンフッフー』
……っていう故人の諺を知らんのでしょか!」
吐きつつ、ちこっと後方退避。「書庫」の外まで、姿勢を低く。
『一号』も『飼い主』も、次に訪れるであろう『揺れ』に備える。
>>82
おまけに意見まで合った!
そして今度はこっちが応援か!
84
:
空政『ラムハウス』
:2004/05/17(月) 01:23
>>82-83
「あああああああ『面倒くせえ』なあもうッ!
1人だろうが2人だろうが1匹だろうが知らねえけど『落っこちろ』ッ!」
『シェイク』から2分が経過、射程内の『床』が水槽内に集まる!(
>>77
メル欄)
それに伴い、床は当然『抜ける』だろう。
一階なのでそれでトドメは見込めないが、
噛み付こうが下がろうが針を刺そうとしようが、突然床が抜けたのならそれは
『振動』以上の『奇襲』たり得るッ!
……………もちろん俺も落ちるが。
85
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/05/17(月) 01:26
>>84
『針』は刺さりましたか?
86
:
空政『ラムハウス』
:2004/05/17(月) 01:29
>>85
刺さったって事でいいですもう
87
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/05/17(月) 01:32
>>86
了解しました。
>>83
敵同士なのになんだろうこの連帯感は。
>>84
『針』は刺さったが、『床』がぬけた。
「…ぇ。」
床下へと落下していく。
『針』も刺し、『針』が抜ける際に『糸』も引き出しておきたい。
が、それ以上はできないと思われる。
88
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/05/17(月) 01:34
>>84-85
「へ?は?あ?何?
………『一号』っ!」
状況に気付くや否や、急いで『一号』をその腕の中へ。
抱きかかえて、身体を丸めて、『一号』を衝撃から守るように。
そして落下。
89
:
空政『ラムハウス』
:2004/05/17(月) 01:42
>>87-88
「そして……そして! クソッ!
最後の足掻きなんてのも『格好悪い』…けどよォォ〜〜〜ッ…!
『ラムハウス』! 格好悪いけどッ!
全 部 く れ て や る よ ッ ! !」
『ラムハウス』を落ちる過程で『ひっくり返し』―――
中の水、沈殿している床板、その全てをッ!
飼い主と本城を押し流すように『ぶちまける』ッ!!
ブツッッ
…そして意識は途絶える。
空政『ラムハウス』→『敗北』
90
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/05/17(月) 01:46
>>89
落下していく過程での『押し流されたもの』は回避不能だ。
スタンドも遠いですしね。
で、これ多分喰らうんですが…喰らったらどうなるんでしょう?
流されて床板にぶち当たって『再起不能』or『死亡』…でしょうか?
91
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/05/17(月) 01:50
>>89
「わ、や、な、
……なんてことをしてくれるんでしょあやつは最期の最期までッ!
だーくそ、こうなりゃ『奥の手』ッ!」
――『スロウリィーフェアリー』・『オン』。
『自分』を『3秒間』だけ『ゆっくり』な世界へ。
自分の落下速度が『ゆっくり』になるっつーことは
必然的に『水槽』よりも『上』に行くってことだッ!
つーことは『床板』を浴びる可能性も減るし(完全に無いわけじゃないが)
おまけに落下の際のダメージも和らぐという
所謂『一石何とか』の策謀!
これで自分だけ助かるとかいう甘い甘い夢を見たいな!
92
:
空政『ラムハウス』
:2004/05/17(月) 01:54
>>90
回避不可能ならそうなりますね。
ダメージ判定は俺の決めるべきところではないので、任せます。
93
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/05/17(月) 01:59
>>92
了解しました。
>>91
あッ、なんだか自分達だけ助かろうとしている…
そういえば私はスタンドも遠いし、床板は防げない…
しかも本体にまで気が回っていなかったからロクな体性じゃないでしょう。
――ということは
ド ガ ッ
ベ シ ィ ッ
メ メ タ ァ
グ キ ャ ッ
床板を嫌と言うほど受け、地面に落ちました。
本城 蒼慈『スコーピオン』⇒『再起不能』or当たり所が悪ければ『死亡』
94
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/05/17(月) 02:05
>>89
,
>>93
ぐちゃばきぐっちゃめきょぬるぅどがげちょ
すぐ真下で繰り広げられるメメタァな光景。
顔を背けようにも『ゆっくり』のせいで眼が。眼が!
そして『ゆっくり』が解け、降下した先は……
地獄絵図でした
本体名:『飼い主』
スタンド名:『スロウリィーフェアリー』 ⇒『☆☆』ゲット!
『トラウマ3ヶ月』
95
:
『スロウリィーフェアリー』とその飼い主
:2004/05/17(月) 02:09
何か本当にしょうもないことしか出来なかったな今回……鬱。
お二方には相当迷惑掛けたと思います。本当申し訳ないです。ううあ。
……ともかく長丁場お疲れ様でした ありがとうございましたッ
96
:
本城 蒼慈『スコーピオン』
:2004/05/17(月) 02:12
>>95
こちらこそ同じ事しかやっていなくて申し訳なかったですね。;
これだけ長くしてしまったのはほぼ私のせいでしょう。うん。
ともあれ、お2人ともありがとうございました。
機会があれば、また(ォィ
97
:
空政『ラムハウス』
:2004/05/17(月) 02:20
>>95-96
お疲れさま。
長くなったけど楽しかったです。水槽結構イケるなと感じた。よし。
98
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/05/24(月) 21:03
零士朗『キャピタル・シティ・ロケッツ』vsエイジ『ザ・ハーフ・チャプター』
『場所』は『デパートの3F』
(
http://210.224.94.102/shinagawa/image/fl3_pi001.gif
)
『一般人』は『いない』
『能力』は『知らない』
『顔』は『知ってる』
『先攻』は『零士朗』でッ!!
スタート
今宵もイェーと祭典開始ッ!!
能力開示↓
99
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 21:10
殴った物体から『ミサイル』を作り出し『操作』する『スタンド』。
『ミサイル』の『スピード』は『キャピタル・シティ・ロケッツ』の『スピード』と同じ。
『ミサイル』は殴られた物体と同じ素材で出来ており、一度に作り出せる数は
最大で『3つまで』。
『ミサイル』を作り出した物体に『ミサイル』を当てると『ミサイル』は『消える』。
『ミサイル』自体は『実体化』した『スタンド』。
『キャピタル・シティ・ロケッツ』
パワー:C スピード:B 射程距離:E(『ミサイル』はA)
持続力:A 精密動作性:B 成長性:B
100
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 21:10
スタンド名『ザ・ハーフ・チャプター』 本体『エイジ』
〜 説 明 〜
・2台の『ロードローラー』のビジョンをしたスタンド。
・どちらも大きさは『50センチ』程度。
・『ローラー』の部分にそれぞれ『凸』と『凹』の模様がある。
・この『ロードローラー』に重さは無い。ただし、『パワーB』で潰すことは可能。(潰さなくても可)
・水面など、沈んだりするところは走れない。 ただし、壁や天井などを走ることはできる。
・駆動音は無い。
・『エイジ』はスタンドのことをそれぞれ『壱号機』『弐号機』と呼ぶ。(どちらが『凸』か『凹』かは決まっていない)
〜 能 力 〜
・『ロードローラー』で轢いたものにそれぞれ『凸』と『凹』の性質を持たせることができる。
・『凸』と『凹』は必ず『くっつく』。同じ性質なら、ゼッタイに『くっつかない』
・性質を帯びているかどうかは『エイジ本体』と『能力』の対象となったものしかわからない。
・射程外へ出たものは、能力が解除される。
〜 使 用 例 〜
たとえば、『壱号機』を床に使い、Aさんに『弐号機』を使うと、
Aさんは体の異変に気づきつつも、床に触れてしまった!!
すると体が 離 れ な い っ !!
また、Aさんにも『壱号機』を使った場合には、
さ わ れ な い っ !! (床に足が着かない程度に浮ける)
パワー:B スピード:C 射程距離:C(〜10メートル程度)
持続力:A 精密動作性:C 成長性:D
101
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 21:16
「やれやれ、危うく遅刻しちまうところでやしたよ」
『インテリア用品』コーナーで、ぼやきながら黒スーツのネクタイを緩めた。
『キャピタル・シティ・ロケッツ』が鉄製のスタンドを殴り、『ミサイル』を発現。
自分の周囲を旋回させる。
「とりあえず、この辺から始めやしょうかねえ?」
102
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 21:20
>>101
スタンド といわれて一瞬「鉄製!?」とか思ったなんてのは秘密。
「う〜っし・・・まずは、なんか探すッスよ〜」
左のエスカレーターからスタート。
文具売り場でシャープペンやボールペンを束でゲットしたい。
103
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 21:28
>>102
鉄製のスタンドを殴って『鉄製』の『スタンド』を出すってえのも洒落っ気が
あっていいでございやしょう?
「それじゃ、行くとしやしょうかねえ」
書店の前を通って店を一回りし始める。
104
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 21:31
>>103
【あ、服装とか提示して無いですね。ww
まぁ、コレといったものは無いんで、ジーンズに直でベスト って言う格好でw
そちらは、黒スーツでいいですか?】
ペンはゲットできたってコトで良いでしょうか?(20本ほど)
「ヨッシ・・・っと」
座り込んで作業開始。
四本ほどまとめて『能力』でくっつける。
それを、六セットほど作って、それぞれ縦にくっつけて、一本にする。
で、2,3度振って確かめる。
「よっし・・・こんなもんか。」
時間があれば、4つつなぎを二つほど作ってポケットにしまいたい。
105
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 21:39
>>104
黒スーツに白シャツ、赤いネクタイ。靴は蛇皮でございやす。
ペンも切った張ったの最中じゃございやせんし、仕込む時間は充分ありやすよ。
書店でガラスを叩き割って、『ガラスのミサイル』を出しておきやす。
「あとの一つは・・・・・ま、おいおいで」
そのまま歩いて探しやすよ。
106
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 21:42
>>104
自分の前レス
どうでも良いけど、24 8=32本はいりますねw
まぁ、売ってるならそれぐらいありそうですけど。
>>105
ペン>了解サンクス
ガラス>割ったら音も出ますよね。きっと。
「うっわ、意外と近くないッスか?」
戦場が狭いからあたりまえ。
じゃ、動くッスか。
『壱号機』を発現。スターショップの前のT字路まで移動。
音のしたほうを向く。
「さぁて、来るッスかね?」
107
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 21:49
>>106
『鉄のミサイル』と『ガラスのミサイル』、そして『キャピタル・シティ・ロケッツ』を
従えて、ハンドポケットで歩いてきやす。
「面と向かってのヨーイドン、のほうが俺っちの性分には合うんですがねえ。
探す、ってえのはどうにも面倒でいけませんや」
レジを過ぎて、ママイクコの前を通っていきやすよ。
108
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 21:52
>>107
棒を構えて『壱号機』を近くに回らせて、
スターショップの前で待機。
「むぅ・・・気のせいかな?こないッスかね?」
もうチョイまってみる。
その間棒の扱いの練習でも。
ブンブン・・・ブン・・・ブンあっ・・
ガシャーンガシャガシャ
「うわぁ・・・」
スターショップの店内に投げ込んじゃいました。
棚に当たって賞品が落ちる落ちる。
特に気にせず、棒を拾って元の位置へ戻ろうとする。
109
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 21:58
>>108
「これはこれは・・・・ご親切なこってすねえ・・・・・・・」
スターショップの方へ進みやすよ。
110
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 22:00
>>108
前レス
うぁ・・『賞品』じゃなくて『商品』だ・・これがロケp(ry
>>109
見えてくるかと。
「っちゃ〜・・ちょっと酷いなこりゃ・・・
・・・直すのメンドイからいいy・・・お?
・・・・・(ニヤリ)来たッスね?」
棒を構える。
『壱号機』は前方4メートル地点に。
111
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 22:10
>>110
「ああ、どうもどうも、お待たせしやした」
その場で足を止めて笑顔で手を振りやす。
「俺っち、銀星会に草鞋を脱がしてもらってる松木零士郎と言うケチな野郎でございやす。
短い間とは思いやすが、どうかお見知りおきを」
ドドドドドド
お兄さん目掛けて『ガラスのミサイル』が飛びやすよ。スピードB。
112
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 22:13
>>110
「いやいや、おいらはエイジッス。こちらこそヨロシクッス。」
名刺を投げようかと思うが、戦闘中なのでやめることにした。
変わりに手を振り返す。
っと・・何か飛んできた・・・
まだ、少し距離があったのでギリギリ反応できるか・・・?
本体の手にもった棒で正面から殴りつける。(パス精CCC
ガラスっぽいので割るつもり。
割れたら破片が痛いのでちょっと困るから、
下に叩きつける感じで。
113
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 22:20
>>112
「お兄さん、そりゃいけねえ。感心しやせんよ?」
振り下ろされた棒をスピード:Bで回避して、そのまま『ガラスのミサイル』
を突っ込ませようとしやす。
「お兄さんのしようとしてることぁ、鉄砲玉をバットで打ち返そうとするような
もんでございやすぜ?」
114
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 22:26
>>113
(くぁ・・おいつかないか・・・やはり、『ミサイル』・・・早いッスね)
とりあえず、左手でガード。顔を隠して体をかがめる。
間に合うようなら、右手もガードに加える。
(金属バットなら、当たれば打ち返せるスよ・・・ッ
って当たらないからこんなことになってる・・・)
115
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 22:32
>>114
「そろそろもう一つ、いかせていただきやすかね」
『ガラスのミサイル』を操りながら、『鉄のミサイル』を飛ばしやす。
スピード:Bで飛ぶ長さ1メートル、直径30センチの鉄の塊を、素手で防御
するのは容易なこっちゃあねえですよ?
「お兄さんの『スタンド』も、ぼちぼち見せちゃくれやせんかねえ?」
116
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 22:35
>>115
えーと、判定をある程度仰ぎたいですね。(汗
どの程度防げたか。
もしくは、まだ当たってないとか・・・?
117
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 22:38
>>116
『左手でガード』したんじゃあなかったんですかい?
118
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 22:44
>>117
あぁ〜っと・・それでガードできたなら、・・・こうなりますね。
>>112
のメル欄で左腕に準備していた『弐号機』を
>>114
のメル欄で発現。ガード時にパワーBで当てる。
すると・・・ガラスなら砕けるかと。ついでに床に落としたい。
そして、『壱号機』を腕まで戻す。
右と左に一台ずつ。
「コレがおいらのスタンドッスよ。」
言いながら、そっちに向かって走りこむ。
(距離は・・・15mくらいッスかね?)
119
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 22:56
>>118
「へえ、パワーはあるようでございやすねえ」
となるとはね飛ばされた『ガラスのミサイル』は砕けて辺りに撒き散らされる
でしょうねえ。
「しかしですねえ・・・・・今度のはそう簡単にいきやせんよ?」
『鉄のミサイル』が飛びやす。
さらに近くのガラスを割って、再度『ガラスのミサイル』を生み出しやすよ。
120
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 23:00
>>119
ミサイルに向かって、走りこむ!!(目的地は敵のところだが。
そして、ミサイルとの衝突の前に、
>>118
メル欄のラッシュをぶちかます!!
両腕に乗っているスタンドと共に(むしろ主にスタンドで)ラッシュ。(パス精BCC
迎撃できたら、再度相手に近づく。
ガラスは店と通路の仕切りに使われていたので、問題なく作れた。
(ママイクコの仕切り)
121
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 23:10
>>120
『ガラスのミサイル』は砕け散りやすが、『鉄のミサイル』はそうはいかないでしょうねえ。
「もうちょい、そいつと遊んでちゃくれやせんかね?」
『鉄のミサイル』で足止めして、その間に今度は『ガラスのミサイル』を『二つ』出しやす。
「さてさて、『二つ』ならそうやって防ぐこともできるかもしれやせんがねえ。
『三つ』なら・・・・・・・・・果たしてどうですかい?」
『ガラスのミサイル』をガードしている隙に、『鉄のミサイル』を背後に回りこませやすよ。
122
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 23:15
>>121
(ちっ・・・『ガラス』が後2基も増える・・・まずいなッ・・)
「くそぉ・・・じゃまだぁ!!!」
左手の『弐号機』で鉄のミサイルを叩き落そうとする。
地面に叩きつけてから、ガラスの世話に回る。
右腕と左腕を突き出して、ガラスミサイルに構える。
123
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 23:22
>>122
『鉄のミサイル』の迎撃はスピード:Bで回避したいところですねえ。
「そりゃそうでしょう。
三体の『スタンド』の同時攻撃みたいなもんですからねえ」
ほぼ同時に『ガラスのミサイル』が『二つ』、正面から突っ込んできやすよ。
さらに背後から、『鉄のミサイル』が飛んできやす。
124
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 23:28
>>123
(くっそ・・とどめの一撃をはずしたッス・・・)
こうなったら、ガラスをひきつけて、
右腕と左腕をガラスミサイルに向ける。
当たる瞬間に、『壱号機』と『弐号機』を飛ばす!!
腕を発射台のようにして。
鉄は右手の棒で落としておきたい。
(鉄は最悪食らう覚悟)
125
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 23:37
>>124
「ああ、どうも、助かりやしたよ」
『ガラスのミサイル』を『ザ・ハーフ・チャプター』と正面から衝突させやす。
至近距離で砕け散ったガラスが飛べば、お兄さんとて一瞬は怯むんじゃ
ないんですかねえ?
「最初っから、俺っちそのつもりだったんで。ええ」
そのまま『鉄のミサイル』を足にぶつけて転倒させようとしやす。
「さっきから馬鹿の一つ覚えに『ガラスのミサイル』を飛ばしてたのは訳アリ
なんでございやすよ・・・・・気づいてましたかい?
今この通路は、割れたガラスの山・・・・・・なんでございやすよ?」
転倒したらお兄さんは、必然的に割れたガラスの破片の中に倒れることになる
わけですねえ。
126
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 23:42
>>125
バリーン!!
「クッ・・・でも、このあと前に飛べば・・・つわっ!!」
>>124
のメル欄で前に飛ぶつもりだったので、
飛んだところで足を後ろから打たれたら、
おそらく後ろに倒れるかと。
すると、さっきの一つの破片がいいところ。
(まぁ、けっこうな量だろうが。)
ドンッ!!(ザクザクッ!!)
「ぐはぁ!!いてぇぇえ!!!!」
とりあえず、自分の体を『壱号機』で轢く。
能力で、地面に体は付かなくなる。
そして、起き上がろうとする。
127
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/24(月) 23:53
>>126
「・・・・というわけでして、へへ」
慇懃無礼に一礼。
したところで起き上がったお兄さんが『浮いてる』ことに気づきやす。
「・・・と、ありゃりゃ、こいつは面妖ですねえ。
お兄さん宙に浮いてやすよ・・・・・これじゃガラスの破片で身動きとれない
なんてこともなさそうでございますねえ」
とはいえぷかぷか浮いた状態では、機敏な動作はできないと踏んで追撃。
文具・パソコンコーナーで鉄製のCDラックでも叩きやす。
『鉄のミサイル』の『三連射』でございやすよ。
「それじゃあゴリ押ししやしょうかね。
俺っちはあんま、そういうの好きじゃねえんですが」
128
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/24(月) 23:58
>>127
棒を拾いながら立ち上がり、棒を相手に投げる。
そして、『壱号機』に乗って移動ガラスゾーンを抜ける。
『弐号機』を右腕に敵本体まで突っ込もうとする。
「最後の賭け・・・って奴ッスよ・・」
ミサイルはあまり気にしない。右腕の『弐号機』でがんばって対処。
がんばりきれなきゃ、ヤバ目。
129
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/25(火) 00:13
>>128
「遅いですねえ。
俺っち、欠伸がでちまいやすよ」
『キャピタル・シティ・ロケッツ』で棒を弾き飛ばしやす。パス精CBB。
そのまま『三つ』の『鉄のミサイル』でお兄さんを迎撃しやすよ。
特に下半身を集中的に狙いやす。
上半身は手でガードできても、足はそうはいきやせんからねえ。
130
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/25(火) 00:18
>>129
時間ギリギリッww
「・・くっ・・・」
一発目!! ドガッ!!
上から叩きつける一発を見舞ってやった。能力で、地面から動けないでいる。
ニ発目・・・!! ドゴッ!!
とりあえず、なぎ払うことで棚とかにぶつけてやった。
三発mッ!! ドゴォッ!!
「カッ・・・足を・・・やられたか・・・」
『壱号機』から落ちる。
足が痛い。これじゃあ、動けそうに無いな・・・
いぃや・・・這ってでも近づいてやる・・・
『壱号機』のうえに、うつぶせに乗っかりなおも移動を続けようとする。
しかし、動きが緩慢だ。
131
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/25(火) 00:29
>>130
「いい根性してやすね。
どうです?俺っちの義兄弟になりやせんか?
お兄さんなら、こっちの世界でも結構いけると思うんでやすがねえ」
『鉄のミサイル』を解除しやす。
ひっついてるのは・・・・・・こりゃ、解除できなさそうですねえ。
『ガラスのミサイル』を『二つ』出しやすよ。
「どうしやすかい?
降参するなら俺っちだって鬼じゃありやせん。タマまでは取らないどいて
あげやすよ?」
132
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/25(火) 00:37
>>131
「ヘヘッ・・・そりゃうれしいッスね・・・考えておくッスよ・・・」
ズズズズズ・・・
「これだけ、近づくのに、こんなに疲れるようじゃ・・・」
(無理かも・・・知れない。)
「・・せっかくの提案だけど・・・・」
棚を頼りに立ち上がる。
右腕に『壱号機』 左腕に『弐号機』
立ち上がり、足を踏みしめ、拳を構える。
「『いく』ところまで、『いか』せてもらうッスよ・・・」
(あきらめだけは・・・したくないッ!!)
足の痛みを考えずに、右手で殴りかかりに行く。
133
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/25(火) 00:43
>>132
「だと思いやした。
へへ、それでこそってもんです。いいですねえ」
『ガラスのミサイル』を『二つ』、並んで真っ直ぐ飛ばしやす。
直前で軌道を変えて、お兄さんを両側から挟み込むようにしやすよ。
134
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/05/25(火) 00:52
>>133
「うぉぉおおおぉ!!!!」
走る!!走る!! だが、足の怪我のためか早さが出ない。
もちろんたどり着く前に、ガラスが迫ってくる。
立ち止まりタイミングを計ろうとすると、
「なッ!?」
目の前で二つに分かれた!!
腕が間に合わない!! ドガッ!!!ボギッ!!
「カハッ・・・」 ドサッ
わき腹にヒット。膝から崩れ落ちる。
(ダメだ・・・意識が・・
遠く・・・うすれて・・・・
ふんいきは・・・イイヒト・・・
ダッタ・・カ・・・・・・・・
→本体名 新広 影次
スタンド名 『ザ・ハーフ・チャプター』
複雑骨折とか、肺に骨が刺さってたりとか、足が折れてたりとか。
リ タ イ ヤ
ようは 『 再 起 不 能 』
135
:
零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』
:2004/05/25(火) 01:03
>>134
すたすたと歩いて近づいて、お兄さんを助け起しやすよ。
「落ち込まないでくださいよ、お兄さんが弱いわけじゃありやせん。
俺っちがちいっとばっかし、強かっただけです。へへ」
そのまま肩をかして、フロアから去っていきやす。
「・・・・・・お後がよろしいようで」
→松木零士郎『キャピタル・シティ・ロケッツ』 『勝利』
136
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/05/28(金) 20:04
咲楓『モア・パワー!』 VS 羽根川 翼『ステリオグラム』
場所:住宅
http://www.yachiyo-gr.co.jp/bukken/ichigaya/madori.html
137
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 20:14
「……早く終わらせよう」
入り口の近くに『ステリオグラム』を発現。
その上に座る。
自分とドアの距離は約50cm。
138
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 20:16
『モア・パワー!』
〜ヴィジョン〜
『力』のせいで完全な人型は取れない。
形は『両腕』のみ。ふわふわと宙に浮いている二本の『腕』。
〜能力〜
無能力だが圧倒的破壊力を持ち、パワーAにも力負けしない。
『拳』『肘』『肩』全てがそうである。
腕は『肩先まで』ある。『片腕』だけ出現は可能。
それぞれの腕に違う事をさせるのは、よほど単純で無い限り『不可能』。
〜D・F〜
スタンドが固定された場合、本体のその部位に合わせた『腕』が固定される。
『片腕』だけの破壊なら、それに対応する腕が破壊される。
『両腕』破壊されると、【死】あるのみ。
〜射程〜
両腕が1m以内なら5mまで飛ばせる。
腕同士が離れれるのは直線距離で『1m』。
パワー:A スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:D 成長性:C
>>137
二階、フローリングにて……
「さあ、死の杯を交わそう」
カタ… カタ…
階段へ。
139
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 20:23
『ステリオグラム』
パワー:B スピード:B 射程距離:10メートル
持続力:A 精密動作性:A 成長性:A
本体の側に現れる実体化した『ダブルベッド』。
ベッドの重さは50kg。
大きさは縦横ともに約2.9メートルの正方形で、高さ50センチ程度。
枕2つとシーツ、布団、毛布が1つずつ付属している。
ベッド及び付属物へのダメージは本体にフィードバックされる。
ベッドに入る(ベッドの真上に体が一部でも入っている)と超感覚を得る。
超感覚を得るのは先着2名まで。
超感覚の射程は『ベッドを中心とした半径10mの球』の『過去4時間』。
『超感覚』を持つ人間は『10メートル以内』なら、
何がどこにあるか、他人が何を考えているのか、他人の感じていること、
あらゆる物体はスタンドか否か、他人のスタンドの能力下にあるか、
微生物の動き、分子の動き、熱量、全ての光、全ての音、物体の組成、
のすべてを一瞬で完全に認識し、それを理解することができる。
>>138
「……戦闘準備」
枕カバーを外し、右腕に強く巻きつける。
140
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 20:24
>>139
「上か…下か…」
考えるのは面倒だ。
上へ。
141
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 20:32
>>140
「……『モア・パワー!』か」
(本体を叩けば勝機はあるかな)
部屋を見回し、鏡を探す。
142
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 20:35
>>141
屋上到達。
「居ない…始めるか」
『モア・パワー!』発現。
モア・ブレイカー
「 超 破 壊 !」
床をブン殴って床をブチ抜き、 (パA
屋上を大損壊させる。
143
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 20:42
>>142
鏡入手でいい?
入手できたのなら適当に割って、20cmぐらいの破片を作ろうとする。
「……うるさいな」
床を何度も殴ると、破片は2階の台所に落ちていくと思われる。
144
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 20:44
>>143
>鏡
いいとも
「フゥ――」
屋上に開いた巨大な穴を見てやや満足。
というか床が崩壊しており屋上じゃなくなっている。
階段を下りる。
カツ カツ カツ
145
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 20:49
>>144
もう1つの枕カバーを外し、割れた鏡に巻きつけて持ちやすくする。
鏡を左手で持って、最初の位置で相手を待つ。
「……準備完了か?」
146
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 20:51
>>145
先ほど同様フローリングへ。
「オオオオ!『超破壊!』」
ドグオォン!
フローリングの床もブチ壊す!
147
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 21:00
>>146
>>137
メール欄と
>>139
メール欄により、その行動を予測していたので、
『モア・パワー!』が床を壊すより前に、階段の上り口に移動する。
そして、床の破片が洋室と『ベッド』の上に落ちるのを眺めている。
「……勿体ない」
148
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 21:01
>>147
「フゥ―――」
一仕事終えたな。
巨大な穴を見下ろす。
「…見つけたぜ」
ゴゴゴゴゴ
149
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 21:07
>>148
穴越しに対戦相手の顔を確認する。
「……ドアは?」
どうして使わない?と言いたそうな表情。
150
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 21:11
>>149
「ドアだと?知らんな」
穴からモア・パワー!を羽根川へ向けて飛ばす。
『ロケット・パンチ』だッ!
151
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 21:19
>>150
「……日本語で言うと『扉』。8歳児には難しかった?」
適当なことを言いながら、バックステップで避けようとする。
『モア・パワー!』のスピードはC、かつ
>>147
で準備していたので避けられると思われる。
成功したのならそのまま後ろに下がり、楓から見えないところまで移動する。
152
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 21:23
>>151
「逃がすか!」
グ ン ッ !
ロケットパンチに行ったきりの『モア・パワー!』を戻してから、階段へ向かう。
153
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 21:32
>>152
「……本体が、来る」
『モア・パワー!』が戻って行ったのを見て、
天井の穴に注意しながら足音を立てないようにゆっくりと洋室に戻る。
穴を見て何も起きなければ、そのままベッドに右手を乗せたい。
154
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 21:33
>>153
「逃げ道は…『やらねえ』!」
オオオ!モア・ブレイカァ――!
『階段』を床同様『モア・パワー!』で『粉砕』する。
これによって二階、三階への通路を事実上失わせる。
155
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 21:39
>>154
「……だから、うるさいって」
1人座れる程度に『ベッド』の上の破片を床に落として、最初と同じ位置に座る。
左手の鏡を確認。滑らないように持ち直した。
156
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 21:42
>>155
さっきの部屋に戻る。
「『逃げ道』はやらねえ」
巨大な穴から『飛び降りる』!
157
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 21:49
>>156
部屋のどの辺に飛び降りようとした?
ちなみに、ドアからの距離は約50cmのところに僕はいる。
そして、部屋の85%は『ベッド』が占めている。
158
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 21:50
>>157
>どの辺に
勿論、落下の衝撃を和らげるためにベッドの上へ。
それでいつつできるだけ羽根川の近く。
159
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 22:00
>>158
しかし、
>>153
のメール欄により、その行動も『知っていた』。
楓が飛び降りかけた直後に立ち上がり、ドアに背中を付ける。
その後、左手の鏡の先を相手に向ける。
「……ようこそ、僕の寝室へ」
距離は1.5m程度だろうか?
160
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 22:09
>>159
>1.5m
それで
「なら一生寝てろ。
小便は済ませたか?」
まずこのウザいベッドを『モア・パワー!』にて『崩壊』させたい(パス AC
161
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 22:17
>>160
>一生寝てろ
「……それは、君の方」
ベッドに乗ったら、誰でも『超感覚』を得る。
それで得られる情報は『精神崩壊』を起こさせるほど多い。
楓がベッドに乗った瞬間、情報を『遮断させない』。
楓に流れ込む圧倒的情報量。(スB)
162
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 22:22
>>161
『じぇそhgとイhとはthg4はぐえhgれひおいげあいh』
「…!!」
『f塩wjウィ鵜gな運下売るh微意kjw8455469881あぐいあhぐぇ』
「うぐぁああああ!」
頭に許容できないほどの情報が流れ込んでくる…情報?
知ったことか。
俺はこの拳でデカくて邪魔なベッドをブッ壊す。
このウザい文字の羅列をブッ壊すのはそれからだ。
それからでも遅くは無い…だろう。
じゃなきゃあいつを殺せねえ。
163
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 22:32
>>162
スタンドを動かすには本体の集中が必要。
現在、楓は集中できない状態になっているためスタンドの操作は不可能だと思います。
「……静かに眠れ」
情報の遮断は、絶対にさせない。
164
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/05/28(金) 22:39
『ブチィッ』
何かが…決定的な『何か』が『切れた』……
なんだろう?世界の時が止まって見える。
こいつが走馬灯ってヤツか?
…その一瞬はある意味『究極の集中』と言えよう。
その一瞬は咲には10秒…いや、20,30,405060――
1000年にも相当するであろう『一瞬』であった。
「やれやれだ…ぜ………」
そして最後っ屁と言わんばかりに『モア・パワー!』が羽根川に向かって飛んでくる。
プッツン『キレ』たぜ…俺はよ……
咲楓『モア・パワー!』→『廃人』『再起不能』
165
:
羽根川 翼『ステリオグラム』
:2004/05/28(金) 23:01
>>164
楓に向けていた左手に『モア・パワー!』が飛んできた。
「!」
パリーン!
まず、鏡が割れた。
次に、指が床に刺さった。
手が砕け、部屋が血で汚れた。
腕が2つに解体され、胴体から離れた。
『モア・パワー!』はそのまま心臓に向かい。
……『消滅』した。
「……静かに眠れ、永遠に」
(疲れた。一眠りしてから病院に行こう)
羽根川 翼『ステリオグラム』→『左腕崩壊』(勝利)
166
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/06(日) 12:35
咲楓『モア・パワー!』 VS 氷河『ザ・デッド・シー』
場所
http://koz.csidenet.com/kafe/kafemitoriz.html
能力 知らない
一般人 既に『皆殺し』だッ
戦闘開始
167
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 12:36
『モア・パワー!』
〜ヴィジョン〜
『力』のせいで完全な人型は取れない。
形は『両腕』のみ。ふわふわと宙に浮いている二本の『腕』。
〜能力〜
無能力だが馬鹿力で、パワーAにも力負けしない。
『拳』『肘』『肩』全てがそうである。
腕は『肩先まで』ある。『片腕』だけ出現は可能。
それぞれの腕に違う事をさせるのは、よほど単純で無い限り『不可能』。
他のスタンドが『モア・パワー!』を投げても破壊力は『モア・パワー!』に準じない。
〜D・F〜
スタンドが固定された場合、本体のその部位に合わせた『腕』が固定される。
本体の腕が固定されても、『モア・パワー!』は動くことができる。
『片腕』だけの破壊なら、それに対応する腕が破壊される。
『両腕』破壊されると、【死】あるのみ。
〜射程〜
両腕が1m以内なら5mまで飛ばせる。
腕同士が離れれるのは直線距離で『1m』。
〜腕〜
腕の関節に逆らうような動きでなければ人間の腕では不可能な動かし方もできる。
片腕だけの発現も『可能』。
強度は人の腕よりも幾分硬い。パワーBの攻撃でも本体の腕が折れることは無い。
パワー:A スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:D 成長性:C
『カウンター』に座っている血塗られた幼女。
「嗚呼、まだ血が足りない……」
168
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 12:42
>>167
能力詳細
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/17
「諸君 俺は闘争が好きや。諸君 俺は闘争が好きや」
2階客室(地図上で左の部屋)。そこに居た家族3人を殺害していた。
手に持っていた母親の死体を投げ捨てる。
「諸君 俺は闘争が、クソのような闘争が好きや。殺すだけでは足りひん。
命を削りあう闘争が知りたい」
169
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 12:44
>>168
「始まりはいつもそうだ。俺の拳を燃え上がらせてくれる」
狂気に満ちた顔で…調理場へ。
170
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 12:47
>>169
「退屈や……ああ、退屈や」
獲物を求め部屋の外へ。
出来れば階段まで移動したい。
171
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 12:51
>>170
調理場から、『油』を取り出す。
「証拠は残らず消し去る…それで終わりだ」
172
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 12:53
>>171
2階から一階の惨劇を見渡す。
「居るやないか。誰や誰や、俺を楽しませてくれるんわ」
そして二階を降りる。わざと足音を聞えるようにして。
173
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 12:57
>>172
「……まだ居るのか…だが、それでいいんだ」
足音のする場所…氷河の下へ向かう。
174
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:00
>>173
カッカッカッ………
一階まで居りきる。
「『ザ・デッド・シー』」
スタンドを発現し、辺りを見回す。
175
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 13:03
>>174
お互いの距離は…適当に見積もって10mとしよう。
「誰であろうと…消すのみだ。
せいぜい俺を楽しませてくれ……」
『モア・パワー!(右手)』を発現させて、『カウンター』から現れた。
176
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:05
>>175
OK>距離
ガキ
「それはこっちの台詞や……幼女」
スタンドを前に位置させ、ゆっくりと近づく。
177
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 13:07
>>176
「言いたいことはそれだけか?
遺言を残す暇など無いぞ」
『モア・パワー!右手』でカウンターのすぐ手前に位置するテーブルを持ち上げる。
そしてソレを『氷河』に投げつける。
178
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:11
>>177
「ああ他に言う必要ないな。死ぬのはお前や!」
『ザ・デッド・シー』で『テーブル』を弾こうとする。
まぁ、右手だけで十分やろ。
179
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 13:14
>>178
「そうか」
さらにもう一つ。左側にあるテーブルに近寄る。
180
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:18
>>179
「『テーブル』投げるしか脳ないんか?……失望したわ」
こっちも一番近くにあるテーブル(入り口の傍のもの)に近づく。
181
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 13:23
>>180
「失望してればいい。
失望すると油断が生まれる」
テーブルを『モア・パワー!』で『破壊する』
『テーブルの脚』だけ残して残りを『氷河』へ投げる。
182
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:26
>>181
「つまらん…全くもってつまらん」
『テーブルの脚』を『ザ・デッド・シー』を弾こうとする。
『モア・パワー!』の精密動作性とこっちの精密動作性を考えれば難しくないだろう。
183
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 13:32
>>182
「やはり油断した…『同じ手』だと思って…」
この咲楓はテーブルを『隠れ蓑』にして既に氷河と『ザ・デッド・シー』に近づいている(
>>181
参照)
『モア・パワー!左手』も同時に出現させる。
「木片の目潰しだ!」
『モア・パワー!右手』が持っている『テーブルの脚』を『モア・パワー!左手』で粉砕!
『テーブルの脚』を殴るついでに、『ザ・デッド・シー』を殴りたい(パス精 ACD
184
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:37
>>183
「ちっ、クソガキが!!」
完全に不意を突かれて対処が出来ない。
『モア・パワー!左手』に殴られる(どこを殴ろうとしたのか書いて欲しい)
だが、ただでは殴られない。殴られた箇所に『氷の槍』を作製する。
完全には貫けないかも知れないが、ダメージを与えることは出来るはず。
185
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 13:47
>>184
殴ろうとした場所は『胴体』。『モア・パワー!』の精密性を考えて当たる場所が広いところを狙った。
「何ッ俺のパワーについてこれるのか!」
ビシッビシィ!
『氷の槍』が『モア・パワー!左手』に突き刺さる。
『モア・パワー!』の破壊力をもってしても、流石に刃物はキツかった。
幼女の左手から鮮血が滴り落ちる。
「…クッ、ソッ!食らえ力押しィ!」
『モア・パワー!』先行。両手を飛ばして『ザ・デッド・シー』にラッシュを仕掛ける。
186
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 13:54
>>185
「ぐっ…は……ガッ」
モア・パワーの超パワーを腹に喰らい、豪快に吐血する。
「力押し?上等や………かかってこいや!!」
ラッシュに対してこちらもラッシュで対抗する。
相手の拳に自分の拳を当てる。
187
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:00
>>186
「一撃!必殺!『超腕力・破砕拳』!オラァッ!」
ラッシュ
『モア・パワー!』右手で力の限り…突く!(パス精 ACD
狙いは腹部、ブチ抜いてやるぜ!
188
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 14:02
>>187
「名前だけは、大層やな」
右手の突きに合わせて『ザ・デッド・シー』の右手で『モア・パワー!』の右手を突こうとする。
(パス精BBC)。スピードも精密動作性もこっちが上、無理じゃないはず。
189
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:05
>>188
「その右手、粉砕してやるぜ!」
『ザ・デッド・シー』に合わせられた『右腕』を肩から『左腕』で殴る。
『モア・パワー!』腕一つ分の破壊力が相乗される…かも。
190
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:06
>>189
訂正。
『右腕』を肩から『左腕』で ×
『右腕』の肩を『左腕』で ○
191
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 14:07
>>189
「ああ、右手ぐらいくれたるわ。けどお前の右手ももらうで!!」
当たった瞬間に『氷の槍』を作製。(メル欄
>>188
)破壊力が上がったのなら槍に突っ込む
速度も上がったことになるよな。
192
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:15
>>191
ズ…ズズ……バキィッ
氷の槍ごと右手を粉砕しつつも、右手に深く氷が刺さった。
「あ…グ…やられたな…」
幼女の両手から赤い雫が落ち、床に紅い班模様を作り出す。
「だが、これならどうだ!」
・ ・ ・ ・ ・ ・
『モア・パワー!』で床をブチ抜く。
氷河と『ザ・デッド・シー』の足場を悪くして、体勢を崩したい。
193
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 14:23
>>192
「ッッッッッ!!」
想像を絶する痛いみに声も出ない。
だが、それも一瞬だ。『覚悟』があれば痛みは耐えられる。
「くそ、バカ力が」
悪態をついて回避する……と見せかけて床をブチ抜いた『モア・パワー!』に
再度殴る→氷の槍作製を試みる。
こちらの足場を崩すのなら近いところにいるはずだ。
194
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:29
>>193
「また氷の攻撃だろ?」
『モア・パワー!』で床をブチ抜いた後ならば、『ザ・デッド・シー』の足周りに居るに違いない。
『モア・パワー!』で『ザ・デッド・シー』の両足を殴る。(左手は右足、右手は左足を
「足場が悪いどころか脚を失えば…パンチの軌道も外れるかもしれないな」
ほくそえむ幼女。
195
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 14:31
>>194
「な……んやて」
『モア・パワー!』に両足を殴られ、完全に粉砕される。
こらえることも出来ずに地面に倒れる。
196
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:36
>>195
「そして地面に倒れるということは……『貴様』が格好の餌食となること!」
『モア・パワー!両腕』を『氷河』に向けて飛ばす。
距離がやや遠く、射程外なら咲楓は『ザ・デッド・シー』の射程を考慮しながら近づく。
197
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 14:39
>>196
「ふざけんなよ、ビチグソが・・・」
地面に顔をつけながらも、咲楓を睨む。
少し『モア・パワー』射程外だったようなので、咲楓は氷河に近づく。
「脚が潰れても…立たれへんわけやないで」
膝から氷を出して床に突き刺す。氷の義足というわけだ。
198
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:44
>>197
「そうか、残念だったな。
今更立とうが『最後』は『最後』だ」
ラ ッ シ ュ
『ザ・デッド・シー』は無視して『本体』…『氷河』の腹部へと両手の突きの連打を浴びせる。
『モア・パワー!』も負傷しているが『最高の止め』を刺すためだ…『我慢』くらいできるだろう。
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オ ラ ァ ッ」
199
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/06/06(日) 14:48
>>198
『ザ・デッド・シー』で『モア・パワー』を止めようとするが、体を動かせなかった。
「ちっ………アイn」
>「オラオラオラオラオラオラオラオラオラ
>オラオラオラオラオラオラオラオラオラ
>オラオラオラオラオラオラオラオラオラ
>オ ラ ァ ッ」
最期の言葉を言い切る前に、氷河は肉塊となってしまった。
氷河淳『ザ・デッド・シー』→『死亡』
200
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/06(日) 14:52
>>199
「俺の腕を痛めるとは厄介な奴だった……
さあ、そろそろサツが来るころだな」
死の宴が終わる…そしてまたどこかで…
新 た な 宴 を――
咲楓『モア・パワー!』→両腕負傷…『生存』
201
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/08(火) 14:57
A・D『ソフィー』(先) VS 栃草『ベスト・オブ・テスタメント』(後)
場所:
http://www.bii.ne.jp/~izumi-m/sozai/map.gif
能力:知らない
一般人:要らない
持ち物:
ソフィー→望遠鏡 栃草→軍手
げっとれでぃ?
あ た っ く !
202
:
ソフィー[TRACKBACK]
:2004/06/08(火) 14:59
『ソフィー』
『光』のヴィジョンで、『光に当たった場所』を『再現』できる。
詳細は
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/r18
パワー:なし スピード:A 射程距離:C
持続力:D 精密動作性:A 成長性:C
『公衆トイレ』の右側に立っている。
「海は広いな大きいなっと」
望遠鏡で遠くの底が深そうな『海』を記憶(視界全て分)
203
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:03
>>201
OKだ。
以下は能力の詳細。
『聖書』のビジョン。『聖書』の総ページ数は『1,000』。
大きさは『ほぼA6』、厚さは『5cm』、重さは『1kg』に近い。
『破壊不可能な壁』を作る能力。
『壁』一枚を発現させる毎に『ページ』は一枚消える。
『五分間』能力を使用しなければ、『ページ』は一枚増える。
しかし『ページ』は『総ページ数(1,000)』を超える事は無い。
『壁』の特徴は以下。
・『本体』の身体を隠せる程度の『長方形』。
・『5m以内』に『本体』を隠すように発現する。
・破壊不可能。
・極薄。しかし、その『側面』で『物』は『切れない』。
・無色透明。質感は『ガラス』に近い。
・出現する時は一瞬。出現から『10秒』経過すれば消える。消える時も一瞬。
・元々ある『何か』の存在を遮って発現する事は『不可能』。
『ベスト・オブ・テスタメント』(器具型)
パワー:無 スピード:A 射程距離:E
持久力:E 精密動作性:B 成長性:E
>>202
「…さて、と。」
『軍手』を両手に嵌めながら、ノコノコ販売所から出てくる。
204
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 15:08
>>203
「次は…ここだ」
『公衆トイレ』の南側に立って、西側の『道路』を『記憶・ストック』
「これで準備は大体OKだな……」
キョロキョロあたりを見回す。
205
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:12
>>204
「どうしたモンかな。」
ゆっくりと、海を迂回して『公衆トイレ』方面へ向かおうとする。
206
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 15:15
>>205
「どこだどこだ〜?」
とか言いながら西側へ移動。
遠目で見れば発見できるかもしれない。
207
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:17
>>206
移動移動。
…と、遥か遠くに人影を見付けた。
そのまま人影に近付いていく。
身を隠すような場所もない、ので。
きっと、そろそろ其方からも見えるんじゃなかろうか。
208
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 15:19
>>207
いい感じに見えてきた。
「まだちょっと遠い気がするな」
栃草に無謀にもダッシュしていく。
さあ距離はどのくらいだろう?
209
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:23
>>208
距離は、ああ。
『直線距離にして30m』とか言ってみる。適当に。
「…いやあ、何つか。元気だね。」
此方も走り出そうとしながら、相手との距離を目測で計る。
相手が大体『3m』の位置まで来たなら、相手の眼前に『壁を張る』。
210
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 15:27
>>209
よーしおいちゃんどんどん走っちゃうぞー。
ガンッ!
「ンッガフフ」
まあつまり3mまで特に何も無くダッシュして壁にぶつかるわけですよ。
211
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:31
>>210
うわあスゲェ痛そう。
「…『壁』。」
そのまま、相手の後ろにも一枚『壁を張る』。
勿論『射程内なら』。
そして再び相手の前に一枚。
ついでに左右にも一枚ずつ。
─
─・─
─
こんな感じで。─が『壁』。・が『ソフィー』。
212
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 15:36
>>211
「あー痛…」
目の前の壁をコンコン叩く。
「ふーん……ま あ い い や
くらっとけ、『ソフィー』を」
3mなら栃草も視界にいるはず。
『ソフィー』で『海』を再現する。
「ズブ濡れになりやがれメーン」
213
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:40
あ、しまった。『聖書』出してねえぢゃん俺。
…ゴメン。右手に握ってる事にしといてもOK?
>>212
張り終えたところで相手の後ろへ回ろうとしていた矢先。
「…ンなッ。」
いきなり周囲が『海』になった。
成す術もなくドボン。
214
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 15:44
>聖書
うわ、持ってると思ってたYo
握ってるって事でOK
>>213
「落ちたか……」
『ソフィー』を解除。
さあ楽しいなぞなぞコーナーだよ。
海にドボンした栃草君。『海』が元の『道路』になったら……
どうなるかなぁぁぁぁぁ〜〜〜〜?
215
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:46
>聖書。
スッキリ忘れてたさ。
ありがとう。
>>214
どうなりますか。
216
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 15:48
>>215
○←栃草
 ̄T ̄←地面
.人
こうなる。
217
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:50
>>216
酷いや。超スプラッター。
そんな感じで『生首』と化しました。
ご愁傷様俺。
218
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 15:54
>>217
首チョンパはされてないけどね。
とりあえず壁から出ようと試みる。
─
─・─←ここの横の隙間から
─
で、もし出れたら非情にも栃草の顔をガスガス蹴る。
219
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 15:58
>>218
あ、マジ?
てっきり死んだモンだと。
「…出してやんネ。」
出ようとする『ソフィー』の動きを阻むように『壁』発現。
何か色々な意味で不毛だ。
220
:
栃草『ベスト・オブ・テスタメント』
:2004/06/08(火) 16:00
嗚呼。てか、ゴメン。
中の人が時間切れ。
221
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 16:02
>>219
せいぜい『生き埋め』って所じゃないか?
「あっそ」
じゃあ座る。
「ちなみに言っとくけどさ……そこどこだかわかってるか?」
栃草をビシっと指差す。
222
:
ソフィー
:2004/06/08(火) 16:04
>>200
時間切れー。
→『時間切れ』
223
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 15:51
『ザ・パーフェクト・ワールド』VS黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
場所:
http://www.ne.jp/asahi/kazunori/webpage/gauntlet/valley.png
能力:知らない
一般人:要らない
持ち物:特になし
先攻お願いします
224
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 15:55
キミの傍に立つ『人型』。それはキミの才能だ。
『能力』は『透過』。『スタンド・生物・非生物』の全てを『透過』する事が出来る………制限時間『10秒』だけな。
『10秒』だけキミとキミのスタンドは『スタンド・生物・非生物』を『透過』する。
……逆に言えばその『10秒』だけはキミもキミのスタンドも
『スタンド・生物・非生物』に『干渉』出来ない。通り抜けてしまうからな。
唯一『足場』だけは任意に透過するか否かを決められるようだ。
そして二つ気を付けて欲しい事がある。一つは通り抜けている最中に『時間切れ』が来た場合だ。
例えば、壁を通り抜ける最中で時間切れとなったとしよう。幸い、体のほとんどが壁から出ていたが
『左腕』だけが壁を通り抜けなかった。その場合、『左腕』は消滅する。壁の中にも存在『しない』
もう一つは、一度能力を使用すると『2分間』使用できない。
『ザ・パーフェクト・ワールド』………溺れないよう気をつけることだな。
『ザ・パーフェクト・ワールド』
パワー:C スピードD 射程距離:E
持続力:E 精密動作性:B 成長性:B
・持っているものなども『透過』の能力を得る
・壁などに『透過』しているときに上記の持ち物を放すとそのものは消滅する
225
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 15:56
ここはいい風が吹く・・・
対岸で風にうたれる青年が一人・・・
ターゲットはどこかな・・・?
キョロキョロとあたりを見回す。
226
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 15:56
それはさておきお前は無事目覚めたようだ・・・・『ヴァンデンプラス』と名付けよう。
その姿は『鎖』に繋がれた『猟犬』といったところだな・・・・・・。
『鎖』に繋がれている間は、『ヴァンデンプラス』はお前の忠実な『飼い犬』だ。
ただし、お前が『鎖』を手放したが最後・・・・・誰彼構わず襲いかかることになる。
そして『ヴァンデンプラス』は次に『鎖』を手にしたものの『飼い犬』になるというわけだ。
タイプは『完全自立型』で、例えお前が死んでも存在し続けるだろう。
・・・・とんでもない『パワー』と『スピード』の持ち主なので、『鎖』を手放さないようにする
のは一苦労だろうな・・・・・・・・。
なお『完全自立型』であるため、『ヴァンデンプラス』がいくらダメージを受けようと
お前には何の影響もない。
逆もまた真なりだ。
『ヴァンデンプラス』
破壊力:A スピード:A 射程距離:E(『鎖』を手放せば『A』)
持続力:A 精密動作性:A 成長性:E
227
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 16:00
>>225
スタート地点にいる
「さて、相手はどこかな?」
あたりを見回す
背中を壁につけておく
対岸からは一方的に見える位置である
228
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 16:04
>>227
いたw・・・
ここで『ヴァンデンプラス』を発現。
『ヴァンデンプラス』は、体はシベリアンハスキーをベースにちょっと大きくした感じ、
真っ黒な長い毛、真っ白な牙と爪、目の色は、真紅の犬型スタンド。
「『ヴァンデンプラス』 ・・・あの人を君のお昼ご飯にしようか・・・w?」
ゆっくりとターゲットに近づく。
229
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 16:13
>>268
黒沢と犬に気付く
(あの『犬』がスタンド……? 噛まれたら厄介ね……)
上着を右腕に巻く
これで牙は防げるだろうか
「まあ、私は『猫より犬』派なんだけどそんなこと言ってられなさそうね」
相変わらず壁に背をつけている
230
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 16:18
>>229
女か・・・?まあ、いい。
数分後には、こいつのお昼ご飯だw
右手になんかまいてるな・・・?
ふん、そんなんで『ヴァンデンプラス』の牙や爪をふせげるものか。
なおも前進して、距離をつめる。
231
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 16:26
>>230
前にスタンドを発現
いつでも能力を発動できるようにしておく
犬が飛びかかってきそうになったら上着を投げる
スタンドに両手で防御の体制を
胴と首を守る
「ふん、あなたこそこの世から消してやるわよ」
232
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 16:31
>>231
「悪いね、こいつ昨日から何も食ってないんだ・・・
お昼ごはんになってくださいよ・・・」
ここで、一気に距離をつめるため『ヴァンデンプラス』と共にターゲットに、
猛ダッシュ。
『ヴァンデンプラス』の射程距離(2M)に入り次第、間髪いれず飛び掛らせたい。
「『ヴァンデンプラス』やつを食い殺せ!」
233
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 16:32
パス精AAA
234
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 16:59
>>232
猛ダッシュしてきた時に犬に上着を投げつける
「速いッ!!」
しかし効果はなく、スタンドの防御した腹部に体当たりを喰らう
腕がヤバイ
打撃はすさまじく吹っ飛ぶくらいだろう、壁さえなければ……
「……ッ!! 『ザ・パーフェクト・ワールド』!!」
体当たりを喰らい、『ヴァンデンプラス』に触れた瞬間『ザ・パーフェクト・ワールド』を発動
本体、『ザ・パーフェクト・ワールド』、『ヴァンデンプラス』が『透過』物質となる
おそらく、三体とも壁の中に潜り込む
そうなれば体当たりをした『ヴァンデンプラス』と吹っ飛んだ私とスタンド
両者がずっと触れている、ということはない
分厚い壁のこと、その中で両者は離れるだろう
……そうなれば『ヴァンデンプラス』は『消滅』する……
『消滅』したなら私はスタンドを解除し、急いで壁から出たい
235
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 17:00
>>231
射程内に入った。
「『ヴァンデンプラス』!奴の喉を食いちげれ!」
『ヴァンデンプラス』を彼女のスタンドの喉めがけて飛び掛らせる。
236
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 17:02
『ヴァニラ・ファッジ』
射程範囲内の物体の活動・運動をひとつだけ『停止』させることが出来る『能力』。
『停止』された物体に『運動エネルギー』が残っていれば、能力を解除するのと同時に
『運動エネルギー』は再開される。生命活動に関することは『能力』の対象と出来ない。
『能力』の対象と出来るのは『固体』『液体』のみ。能力の解除には対象の物体に何かが触れるか
本体の任意で能力を解除する必要がある。
パワー:A スピード:B 射程距離:E(能力射程5メートル)
持続力:C 精密動作性:B 成長性:D
1 この能力で『停止』させた『液体』の『上』を歩くことができるか
1→『不可能』みたいだぜ?
2 『弾丸』など『本体が目視』できないものも『止められる』か
2→出来るみたいだぜ。
3 無意識に止めたりはできるか
3→そいつは『出来ない注文』だぁ。
4 『止めたもの』に『運動エネルギー』を『加える』ことができるか
5 4が『できる』ならどの程度できるか
4・5→出来ないみたいだな。
6 『固体』『液体』の『分子』『原始』単位で止めることはできるか
6→そりゃあいくうらなんでも『無茶』だ。
>>234-235
STARTの上の岸にいる。
「天知る地知る人ぞ知る!
スタンド倒せとそこら辺のオッサンが叫ぶ!」
乱入!
237
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 17:11
>>234
「ん?」
彼女のスタンドが壁に飲み込まれていく・・・
何か、まずい!
「戻れ!『ヴァンデンプラス』!」
急にひっぱたため、腕に激痛が走る。
『ヴァンデンプラス』に命令すると同時に、鎖を思いっきり引っ張る。
>>236
闘っているため、きづいていない。
238
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 17:19
>>236
気付かない、壁の中だから
>>237
黒沢が『ヴァンデンプラス』に戻れ、と命令した
つまりこれは『私と犬が離れる』、ということ!!
『ヴァンデンプラス』は永遠にこの壁の中に取り残され、『消滅』する!!
急いで壁から出たい
10秒から衝撃の2,3秒を引いて7秒前後
吹っ飛ばされた距離を人の足で戻れるか?!
239
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 17:20
>>237-238
「……『無視』するなァッ」
START地点に向かって走る。
「ウリュアアアアア」
240
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 17:32
>>238
彼女のスタンドが、壁に入る瞬間に『ヴァンデンプラス』を引き戻した。
つまり『ヴァンデンプラス』が壁に入る前に引き戻したということ。
『ザ・パーフェクト・ワールド』は『ヴァンデンプラス』 つかんでいたのか?
いいや!掴んではいない。文を見る限り、一緒に吹っ飛んだだけだ。
よって、『ヴァンデンプラス』は無事に主人の足元へ。
彼女の様子をその場で静観。
>>239
「昼飯くわせたら、相手してやる。それまでまってろ!」
走ってきた男に言う。
241
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 17:37
>>239-240
『ヴァンデンプラス』が戻った、ということで
「……ミスっちゃった」
元に戻らずに反対側の『スタートの上の丸』に出る
242
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 17:39
>>240
「何だお前は!」
ビッシとスタンドを出して構える。
が…
>>241
「って壁から人が!」
驚き桃の木山椒の木。
犬(?)と対峙(?)している。
243
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 17:43
>>241
あのまま壁に飲み込まれていたら、どうなっていたんだろうな・・・?
それにしても、あの女どこいきやがった・・・
>>242
「まあ、いいか。別の昼飯が届いた。」
ゆっくりと彼に近づく。
244
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 17:49
>>242-243
「痛ったー、ひびくらい入ってるかも……」
とりあえず二分待つ
壁を背に
245
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 17:51
>>243
「昼飯だと!貴様『食人族』かッ!?」
スタンドと構えたまま動じない。
実は足が震えているだけなんてのはジョジョにも言えぬ秘密。
>>244
じゃあ見えないじゃないかー
驚いたのはキャンセルで。
246
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 17:58
>>245
「こいつに食わせるんだよ」
横にいる『ヴァンデンプラス』を指す。
「さて、お前がどんな能力かしらいないが、一気にいかせてもらう。
しかし、さっきの女のこともあるしな・・・妙な能力を使われたら、やっかいだ。
どうしたものかな・・・よし!」
彼に向かって、再び猛ダッシュ。
「『ヴァンデンプラス』!まずは足だ!奴の足を食い千切れ!」
射程内に入り次第、『ヴァンデンプラス』を彼の左足に噛み付きにいかせたい。
パス精AAA
247
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 18:07
>>245-246
二分たったらこっそりと元の『スタート』に戻る
壁から顔だけで覗く
248
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 18:14
>>246
「『攻撃方法』を伝えたのが拙かった」
ズギャァーン!
既に『ヴァニラ・ファッジ』は『ヴァンデンプラス』の動きを『止めて』いる!(
>>245
メール欄)
「狙いは足だったのか……」
あっさりと『止まって』いる『ヴァンデンプラス』を通り越し、『鎖』を見る。
「『鎖』で繋がれた『飼い犬』…つまり…」
『鎖』を『ヴァニラ・ファッジ』で掴み……
「その『鎖』をお前が離せば!この『飼い犬』は解除されるに違いない!」
掴んだ『鎖』を引っ張る!(パス AB
なお、この瞬間『ヴァニラ・ファッジ』の能力は『解除』され、
『ヴァンデンプラス』は俺の左足があった場所に『噛み付き攻撃』(運動エネルギー)を行うだろう。
>>247
そんな風景が見えるかもしれない。
249
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 18:14
>>247
追記
能力は使ってません
250
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 18:23
>>248
「んな!?」
鎖を引っ張られる、しかし、鎖は手のひらにグルグルに巻きついているため、
俺の体ごと引っ張られ、『ヴァニラ・ファッジ』の方に吹っ飛ぶ形となる。
そして、その瞬間に『ヴァンデンプラス』は地面に激突。
「『ヴァンデンプラス』!何をしている!?奴を攻撃しろ!」
このままでは俺自身が、『ヴァニラ・ファッジ』にボコボコにされかなないので、
今度は『ヴァンデンプラス』を、彼の足に体当たりさせて、奴のバランスを崩す作戦だ。
251
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 18:27
>>249-250
「……なんだか混戦?」
見えないところからこっそりと近づく
252
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 18:32
>>250
「『攻撃』の度に『命令』するのは戴けない。
なぜなら俺が攻撃のタイミングをつかめるからだ」
再び『ヴァンデンプラス』を『停止』
首を軽く曲げて『ヴァンデンプラス』を見る。
「そのモーションだと『噛み付き』では無いな……口を開けていない」
『ヴァニラ・ファッジ』と共に振り返り、体当たりを『防御』したい。(振り返るモーションによって、『鎖』に『運動』がかかるため、能力が解除される)
なお、『ヴァニラ・ファッジ』が掴んだ『鎖』は離しておく。
俺は恐らく、対岸との通路(みたいな場所)までふっ飛ばされるだろう。
253
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 18:39
>>252
「いきなり、離すな!馬鹿!」
『ヴァンデンプラス』が突進をする前だったので、
『ヴァンデンプラス』と共に対岸との通路(みたいな場所)までふっ飛ぶ。
「ちいいい、『ヴァンデンプラス』!こい!」
空中で『ヴァンデンプラス』の首につかまり、『ヴァンデンプラス』を下にする形で地面に着地。
「野郎、連続で動きを止められんのかよ・・・?やっかいな相手だな・・・
相性最悪だ・・・」
とりあえず、その場で身構える。
254
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 18:53
>>252-253
「あの新しい男のは『動きを止める』かな…?」
星痣に背後から近付き、抱きつきたい
抱きついたら、『透過』発動
地面に沈み、胴辺りまで沈んだら星痣から離れたい
離れたら、浮いて地上に出る
時間が余ってたら壁を透過してできるかぎり遠くに逃げる
なお、近付く際に黒沢に味方する、というジェスチャーをする
255
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 19:01
>>253
「……あり?」
なんか知らないうちに俺じゃなくて相手が飛んでる?
……むう。
「とりあえずなんかわからんが食ら
>>254
「ウエェェェイ!」
抱きつかれた。
「か…体が沈む!ええい!止まれイイイイ!」
『ヴァニラ・ファッジ』で『ザ・パーフェクト・ワールド』を『止める』
『運動』が『停止』するわけだから当然『沈む』こと事態も『止まる』はず。
(やばいぜ…この状況を何とかせねば…俺がやばい!)
まあ下手に俺が動くわけにもいかん…どうしたものか。
256
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 19:07
>>254
さっきの女・・・
ふん、一時休戦、協力しようというわけか?
いいだろう・・・
彼女のジェスチャーを見て、そう解釈。
>>255
女のスタンドと共に沈んでいく・・・
ふふ、これはいいw
俄然と男のところまで猛ダッシュ。射程距離ギリギリに入りしだい、そのば待機。
2人がどんな行動をとっても、即座に動けるように身構えておく。
257
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 19:23
星痣に囁く
「ねえ、私の能力で今二人とも『透過』してんの
つまり敵の攻撃を受けない、ってこと
地面に沈むのはその弊害ね
だから、透過しながら殴って直前に解除〜って使うの
だからこの固定を解除してくれない?
あなたの為に抱きついたんだから
それにこのままじゃ共倒れだよ」
喋るのに時間はいらない(ジョジョだし
飛びながら抱きついたので足は沈んでいない
258
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 19:31
>>256
(近づくなァ―――!)
心の中でボスっぽいことを言った。
>>257
飛びながらって先に言っとかないと揉めそうなんだがどうだろうか。
とりあえず飛んだことにしとくが。
「そうかいそうかい。
俺は誰とも『組まねえ』……そして『倒れねえ』
沈むのは…お前だけだ」
能力『解除』すぐに『星痣の男』に『能力発動』
「お前だけ沈んでな」
俺は『停止』される。
お前は俺を『透過』して地面に降りる。
「俺が上、貴様は下だ」
259
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 19:38
>>257
ふん、よくやってくれた・・・
こいつの行動を制限してくれた。
おかげで、なんなく男に近づけたよ。
その後、女の方は無視する
>>258
まだだ、まだこの男は、女の能力の支配下にあるかもしれない・・・
とゆうことで待機。チャンスを伺う。
260
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 19:47
……そういえば
すいませんでした、なにぶん始めてなもので
以後気を付けます
>>258-259
(解除が解けた!!)
即座に星痣から離れ、脱兎のごとく黒沢から逃げ出す
離れたので星痣の『透過』は解除され、男の足の沈んでいる部分は『消滅』する!!
261
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 19:51
>>259
男が倒れた。
>>260
「む…うおぉ!」
沈んで直ぐに『停止』させたためにあまり深くは沈んでいないはず。
とはいえ『靴の底』だの『足の皮』だの少々持ってかれる。
(足が痛い…なんてこった……)
となるとやることは一つ。『倒れる』
とりあえず痛みをこらえて立ち上がる。
「畜生、足がヒリヒリしやがる」
262
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 19:58
>>260
女の方は今のところ無視!
>>261
倒れた!チャ〜ンス。
「あんた、さっきよ〜、俺が『ヴァンデンプラス』に命令するから、
攻撃のタイミングがわかるっつたよな〜?なら、こいつはどうよ!?」
『ヴァンデンプラス』をその場で上下左右に物凄いスピードで移動させ、複数の残像を作り出す。
「これなら、どこを攻撃されるかわからんだろうが!」
複数の残像と共に『ヴァンデンプラス』が、倒れた男にラッシュをかけたい!
「ウラ!ウラ!ウラ!ウラ!ウラ!ウラ!」
263
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 20:01
>>261-262
二分たつまで逃亡
その後対戦現場を見える位置まで移動
隠れつつ観戦
264
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 20:05
>>262
「なかなか速いが…攻撃前に『止めれ』ばいい」
残像を作っている間に『停止』させる。
「悪いが今は早めに処分させてもらおう…」
黒沢に歩き寄る。その際右側にそれながら移動。
265
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 20:11
>>264
「なっ!?」
男が近づいてくる。こちらは後ろにジリジリと下がる。
「ま、まじい〜」
266
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 20:15
>>264-265
上記の形で待機
267
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 20:24
>>265
後ろに下がる。つまり『手に持っている鎖』に『運動』がかかるはずだ。
『ヴァンデンプラス』が俺のいた位置にラッシュをかけるだろう。
その間に生まれる隙がチャンスだ。『本体』の動きを『停止』
「覚悟はいいな。俺は出来てる」
「AufAufAufAufAufAufAufAufAuf
AufAufAufAufAufAufAufAufAuf
AufAufAufAufAufAufAufAufAuf
Auf Wiedersehen!(さよならだ)」
268
:
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 20:31
>>267
「はは、ちょっと待ってくださいよ・・・
お兄さん・・・そりゃないっすよw・・・」
>>「AufAufAufAufAufAufAufAufAuf
AufAufAufAufAufAufAufAufAuf
AufAufAufAufAufAufAufAufAuf
Auf Wiedersehen!(さよならだ)」
彼のスタンドの猛烈なラッシュをその身に受ける。
「ウボアアアアアアアアア!!」
・・・『ヴァンデンプラス』はその場でまだ分身をつくりだしていた
黒沢 考輝『ヴァンデンプラス』→『再起不能』
269
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 20:37
>>267-268
「チャンス!!」
ダッシュで近づいて『ヴァンデンプラス』の鎖を掴みたい
つかめずとも掴める距離にいきたい
『ヴァンデンプラス』の分身が終わり次第に鎖を掴む
270
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 20:39
>>268
「…なんだこいつ…本体がやられたってのに……動いている」
しばし唖然としながらも……
>>269
「させるかよ」
『ザ・パーフェクト・ワールド』が『鎖』を掴もうとしている時に動きを『停止』
『ヴァンデンプラス』の鎖を掴もうとする形のまま、『停止』することになるだろう。
271
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 20:41
>>270
「……動けない!? この犬をとめてたんじゃなかったの?!」
透過の準備
272
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 20:44
>>271
「残念だったな」
(さて、まだ動いているこの犬を観察するか)
犬の動きを観察。
(どうにも勝手に動くタイプみたいだな)
でだ、暴走した『ヴァンデンプラス』は恐らく『ザ・パーフェクト・ワールド』を狙うだろう まる
273
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 20:46
>>272
「……」
犬はいつごろ動き出すの?
274
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 20:50
>>273
>>226
によるとどうにも鎖を離した瞬間に襲ってきそうだけど…どうだろう?
「……」
見る。見る。観る。
275
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 20:54
>>274
(私はこの犬の後ろ、相手は前 相手のほうを襲うよね、普通……)
「いやらしい目つき!!」
276
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 20:57
>>275
そうなのか?『ヴァンデンプラス』は『星痣の男』が居た位置に攻撃を仕掛けたのだから、
犬の後ろに居るのはこちらのような気がするのだが?
同じ後ろなら、距離が近い方を襲うと思うが。
277
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 20:58
>>276
ああ、そういう事でしたか
今の行動レスじゃないですよね、二人とも
278
:
黒沢 考輝(再起不能)
:2004/06/14(月) 20:59
(なんか扱いに困ってるようなので、俺が『ヴァンデンプラス』として、
参加したほうがいいですか?)
279
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 20:59
>>277
行動なんて書いてないし違うと思いたい。
280
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 21:02
>>278
お願いします
281
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 21:03
>>278
おね
282
:
『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 21:09
「ガアアアアアアアアアア!!」
鎖の呪縛から解かれた、『ヴァンデンプラス』はその場からもうスピードで、離脱!
瞬時に対岸に到着!
「グルルルルルルル!」
その真紅の瞳に移るのは、彼にとっての2つの餌。
まず、『ヴァンデンプラス』は『ヴァニラ・ファッジ』に猛烈なスピードで近づいてくる。
先ほどのスピードの比ではない!
283
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 21:31
>>282
「なんてこったい」
『ヴァニラ・ファッジ』で通路(らしき場所)の壁をブン殴り、
反動でドッギャーンと射程Eを活かした自分ふっ飛ばし移動。
STARTとその上の岸の間の通路まで吹っ飛ぶ。
多分『ザ・パーフェクト・ワールド』との距離はまだ5m以内だろう。(そこら辺は任せる
284
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 21:35
>>283
距離はそのくらいで
「……」
動けない
『ヴァンデンプラス』 の注意を引かないように
285
:
『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 21:41
ドグオオオオン!!
先ほどまで、星痣の男がいた場所に『ヴァンデンプラス』は体当たりをかましていた。
地面がへこみ、ものすごい量の粉塵をたてている。
「グルルルルルルル!」
その粉塵の中にうつる真紅の瞳・・・
どうやら、目標は男から、女の方にかわったようだ。
「ガアアアアアアアアアア!!」
粉塵の中から、猛烈な勢いでとびだしてくる!
『ヴァンデンプラス』が狙うのは、女の喉。
すさまじスピードで女に飛び掛ってくる!
286
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 21:47
>>284
「動くなよ…いや、動けねえよなァ」
>>285
よし!行きやがれ!
287
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 21:59
>>285
(!!)
透過を発動!!
288
:
『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 22:05
>>287
ドオオオオオオオンン!!!
『ヴァンデンプラス』は女をすり抜け、壁に激突!
再び、ものすごい粉塵。
「ガアアアアアアアアアア!!」
『ヴァンデンプラス』はその場で軽く頭を左右に振り、再び女に飛び掛るため、
その場で身構えた。
「グルルルルルルル!」
289
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 22:08
>>287
以前『停止』中。
>>288
(しかし凄いパワーだな)
290
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 22:09
>>288
(透過はもうすぐきれちゃう!! もうダメかな……)
291
:
『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 22:13
>>290
「ガアアアアアアアアアア!!」
再度、女に突撃!『ヴァンデンプラス』が狙ったのは、女の首。
物凄いスピードで飛びかかる!
292
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 22:17
>>290-291
「fur die Ruhe der Seelen im Jenseits beten.(冥福を祈ろう)」
『停止』…し続ける。
293
:
『ザ・パーフェクト・ワールド』
:2004/06/14(月) 22:18
>>291
ガブゥゥゥッ!!
ドッパァァァァア!!
喉から吹き出る鮮血
叫び声をあげる暇もなく死んだ……
『ザ・パーフェクト・ワールド』→『死亡』『再起不能』
294
:
『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 22:27
>>293
『ヴァンデンプラス』は女の喉に噛み付き、
ものすごい勢いで、女を上下左右に振りまわす!
鮮血が吹き上げ、女はボロ雑巾の様になってしまった・・・
そして、絶命させた・・・
>>293
肉塊に変わったそれを、『ヴァンデンプラス』はグチャグチャと喰っている。
295
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 22:28
>>293
鮮血を上げるのを見て、能力を『解除』
「さて、後はこの犬か……」
足が痛い。早く終わらせよう。
犬に向けて…『停止』……だ。
這って近寄る。
「確か『鎖』を掴もうとしてたな。
鎖を掴めば操作できるのか?」
『ヴァニラ・ファッジ』で『鎖』を掴む。
グンッ!
「う……『ヴァニラ・ファッジ』のパワーで抑えるのがやっとか……」
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』⇒足の皮をそがれつつ……『勝利』
296
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 22:29
>>295
なんかいいきり臭い。訂正。
『停止』して、『鎖』を掴みたい。(パ A
297
:
『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 22:32
黒沢 考輝→『再起不能』・・・
『ヴァンデンプラス』→『生存』
298
:
『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 22:42
>>296
本能で危険に気づいた『ヴァンデンプラス』は、男の能力が発動される前に、
瞬時にその場から離れ、星痣の男と距離をとる。
299
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 22:45
>>298
「見上げた本能だな。
だが近寄って見やがれ。
その瞬間!『停止』させてやるぜッ!!!」
地面に座って構える。
300
:
『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 22:51
>>299
「グルルルルルルルルル・・・」
『ヴァンデンプラス』はその場をウロウロする。
しばらくしてから、男に対して尻を向けた。
そして、後ろ足で猛烈に地面を蹴り上げた!
普通の犬なら、砂が巻き上がる程度だろう、しかしやったのは『ヴァンデンプラス』だ。
地面がえぐれ、無数の石の塊と、石つぶてが男に襲い掛かる!
301
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 22:53
>>300
「考えたな…」
もう立ちたくない。なぜなら足が痛いから。
『ヴァニラ・ファッジ』で石の塊と石のつぶてを弾き飛ばしたい(パス精 ABB
302
:
『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 22:58
>>301
無数の石の塊と石つぶてが、男のスタンドによって弾き飛ばされる。
しかし、なおも『ヴァンデンプラス』は地面を蹴り上げ続け、
石の塊と石つぶてを男に対して飛ばし続ける!
それと同時にあたりには、ものすごい粉塵が巻き上がる。
303
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 23:00
>>302
「最悪だな」
必死に捌く。裁く。砂漠。
「痛いが…立つか…」
星痣の男は立ち上がる。
304
:
『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 23:10
>>303
『ヴァンデンプラス』は地面を蹴り上げるのをやめた・・・
しかし、あたりにはものすごい粉塵が・・・
粉塵が男の視界を奪うかもしれない・・・
次の刹那!『ヴァンデンプラス』が男の周囲に無数の残像を作りながら、襲い掛かる!
男を中心に360度、残像を作り出しつつの攻撃!狙うのは男の首!
地面を蹴り上げたのは、石の塊を当てるためではない!
男の視界を奪う粉塵を作り出すためだった!
305
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/14(月) 23:13
>>304
「いや、立つ必要は無いな。
なぜなら……」
地面に、寝転がる。
「何処へ逃げても追ってくるだろうからな」
これで後ろへの攻撃は免れる。
つまり攻撃は、俺の目で捉えることができる。
いくら残像だろうが……って速過ぎるだろ、残像。
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』―>美味しく食べられた
306
:
『ヴァンデンプラス』
:2004/06/14(月) 23:20
>>305
グチャグチャグチャ!!
男が瞬時に肉塊に変わる・・・
「ウオオオオオオオオオオンン!!!」
勝利の雄たけびをあげる『ヴァンデンプラス』・・・
『ヴァンデンプラス』は次の獲物を求めて、いずこかへと消え去った・・・
後に残ったのは、骸とは言いがたい、3つの肉塊・・・
307
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/19(土) 20:04
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』VS矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
場所:砂浜
http://w269.g.fiw-web.net/images/saipan-beach3.jpg
能力:知らない
308
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 20:08
射程範囲内の『非生物』に干渉できる『空間』の『スタンド』
置いてある本を手元に持って来たり、その場でページをめくったりすることも
オーディオのスイッチを入れることだって出来るし、電源をつけないまま動かすことも出来る。
この『スタンド』はその射程範囲を薄いブルーのライトのような色をつけてしまう。
外部から見ているとそのライトの存在をスタンド使いでなくても認識出来る。
『ライト』の外部から『スタンド』の攻撃を受けると、それは本体の君のダメージになる。
射程範囲内で『スタンド』で動かした物体は、他の『スタンド』に干渉できるみたいだ。
パワー:C スピード:B 射程距離:5メートル
持続力:B 精密動作性:A 成長性:B
射程範囲を縮めることはできる
能力を解除した後も『ブルーライト』の色は付いていない
『非生物』への干渉は、『同時』に『幾つでも』可能
「女か……」
浜辺でV字水着を着た女性が矢萩アイナの前に立ちはだかっている。
309
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 20:11
『ランダム・アクツ・オブ・センスレス・ヴァイオレンス』
『スライム状』のどろどろしたヴィジョンの『スタンド』。
この『スタンド』に加えられた衝撃・エネルギーはその『発生元』に戻っていく。
この『スタンド』を殴ればこの『スタンド』は同じだけの衝撃を殴ったものに与える。
一度使ったこの『反撃』は『発生元』に届く前に他のものに使用しても『解除』される。
単純に『攻撃の衝撃(スタンドの外部からの衝撃)を逃がす』スタンド。
スタンド展開の最大は本体の半径周囲『6メートル』まで。
さらに『スライム』の上下左右の運動や、隆起させる、進行させるなどのレベルにおいては
『可能』であるが、何かの形を具体的に作成するということは『不可能』。
注意すべき点は『RAOSV』を纏った状態で対象を殴りつけた場合は衝撃は『本体』に戻る。
また、『RAOSV』のほうから対象にぶつかる際の衝撃は反射されない。
あくまでも『反射』されるのは外部から『RAOSV』に向けられた『物理的衝撃』のみ。
例えば、炎で焼かれた場合は特に反応はないが、炎に勢いがあれば『その勢い程度』は跳ね返す場合もある。
パワー:D(反撃はもとの攻撃次第) スピード:D(反撃はもとの攻撃次第) 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:C 成長性:E
『テイキング・ザ・ミュージック・バック』(RAOSVの新しい能力)
『遠隔操作型スタンド』。自由に形を変化させることが可能。
『RAOSV』を何かにくっつけるような形で設置・発動が可能。
その硬度を『鉄』のように硬くすることも『クッション』のように
弾力性を持たせることも可能。その容量は最大で100リットルの水と同程度。
『RAOSV』と同時にこの『スタンド』を使うことは出来ない。
変化できる形状は容量の範囲内であれば制限はなし。
パワー:C スピード:C 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:C 成長性:A
「(うっわー、むっちゃナイスボディーやん。巨乳やん!!それに引き換え私は…)」
一応メリハリあるよ。ちょっと派手目のビキニの関西女が目の前の女性をジロジロ見つめている。
310
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 20:13
>>309
「うん……健康な身体をしていそうだ」
ゴゴゴゴゴ
『マン・オン・ザ・ムーン』を発動。
その空間(5m)が青く光る。
311
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 20:16
>>310
「ん?んんんん????ほほぉ、なんだか楽しそうな空間だね。」
入ると何がおきるのかな?でも入るのがちょっと怖いな。
そんなわけでちょこっと後方に5mほど下がる。
ちなみに水着以外の持ち物はなし。足元はビーサン。
そしてRAOSV発動。右手にスタンドを構えつつまず相手の様子を伺う。
312
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 20:19
>>311
「フフフ……」
スッ スッ スッ
『砂の粒』がいくつも浮き上がる。
「まずは小手調べ」
シュババババ!
その砂の粒を矢萩目指して飛ばす(パス精 CBA
飛ばした瞬間『空間』を解除。
『非スタンド物質』の『砂粒』の雨あられをぶっ掛ける形となる。
313
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 20:22
>>312
「チッ、早速おいでなすったか。よっしゃ、RAOSVッ チェンジTTMB!!!!」
RAOSVからTTMBへチェンジ。
自分の前に大きな鉄板で出来た屋根つき壁(高さ5m幅5m)を作って砂粒を防御したい。
(パス精C)
314
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 20:26
>>313
カカカカカカ!
「…ほう、君のスタンドは面白そうだ」
スッ バイン
スッ ボヨン
矢萩アイナに一歩、二歩、近づく。
1〜2mほど距離を詰めたい。
315
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 20:29
>>314
「そりゃどーも。」
鉄板といっても元がスライム状なので半透明。相手が接近してくるのは見えないことも無いが…
相手が接近してくるのを大人しく待つ。
「面白いけどね、人によっては精神的いじめになるらしいで?」
ぐにょん、と壁が一瞬うねる。
316
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 20:32
>>315
「どんな虐めか一つ見せてもらいたいが…」
フッ
再び『空間』を発現。射程はフルの5m。
「同じ手と行ってみようか」
『青く光る砂の粒子』を矢萩アイナに向けて飛ばす。
ただし、一方向ではない。全方向からのオールレンジ攻撃!
317
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 20:36
>>316
「な、なんやなんや?」
壁を盾にしたままあっちこっちから飛んでくる青いものの動きを見る。
これが相手のスタンド?やな?
てことはつかまったりしたらやばいんとちゃうんか。
「生憎、同性をいじめる趣味はないねん。」
スタンド壁をぐにょーーーーんとまげて自分の全身を包んでみる。それで何がおきるのかを見るために。
318
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 20:41
>>317
「そうか、それは助かった…かもしれないな」
ザッ ボヨン
ザッ プルン
さらに矢萩アイナに近寄る。もう1mも近寄れば十分だろう。
ザザザザザザザザ!!!
『青く光る砂の粒子』が矢萩目指して落ちてくる。(パス CB
ザッ ザザザ
さらに『足元』から『青く光る砂の粒子』を矢萩アイナの足に集中させる。
『砂の城』を作り上げ、足を止めてしまいたい。(といっても所詮砂だが。
319
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 20:43
>>318
「おいおいおいおいおいおい、まてやこらっ!!!!!ひぃいいいいいい!!!」
なんか砂が、青いのが、私の足になんかやってるんですけど。
くそう、水着斬ったろかこのアマ。
足を止められている状態のままで、右手にまとわり付いているTTMBの一部を普通の大きさの
挟みに変化。さぁ、もっと接近してこい。
320
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 20:46
>>319
「フフ……君はもう、動けない…かもしれないな」
ザザザザザ
さらに両足を固定し、地中の海水を少量くみ上げ、多少の硬さを持たせる。
これにより脱出がより困難になるはずだ。(と言ってもやはり所詮砂だが。
321
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 20:52
>>320
「やっかいなことしてくれたな。ほんま、これやと動かれへんわ。」
右手を覆っているTTMB鋏の刃をそのまま相手に気づかれないように自分の足元を固めている砂の中に
もぐりこませたい。自分の足をもちろん傷つけないように足がついているであろう部分から少し後ろ側に
もぐもぐと。
手元に鋏の握る部分だけがあって、刃だけがにゅーーーーんと伸びている状態。
ある程度砂にもぐりこませる事が出来たらそれを目の前のセクシーなおねーさんのいる方向へさらに伸ばす。
322
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 20:56
>>321
元は『砂』、今も『砂』だ。楽楽通るだろう。
「さて、さて、さては……」
ザッ ザッ
「南京……」
1m、さらに近寄る。
「玉簾」
323
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 20:59
>>322
南京玉簾って、大道芸人かよ。
「あー、おねーさん、そんな色っぽい姿であんまり近づかないでくれるかな?恥ずかしいから。」
わけのわからん事をいいつつ、距離を測る。
324
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 21:04
>>323
距離…しにて3m
「君は『ソッチ』の趣味があるのか……困ったものだ。
日本ではまだ『ソレ』は世間では認められていないと言うのに」
「まあいい、行け」
スッ スッ スッ
シュババババババババババババッ
再び、『青く光る砂の粒子』の全方位ラッシュが始まる。(パス精 CBA
325
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 21:08
>>324
「えぇ?そっちの趣味って?だって色気って男も女も関係ないやん。」
つーか、目のやり場に困ります。その乳。
なんていってる所へらラッシュが飛んできてしまった。
「TTMB、浮上…!」
ジャキーーーーーーーーーーーーーーーーンッ 伸びた刃が砂の上に顔を出すッ。
狙いは相手の首ッ!!
全方位ラッシュで視界が悪いが構わず鋏攻撃を仕掛ける。
「ぶった切れェエエエエエエエエエエッ!!!」
チョッキンッ!!!
首を狙うのが難しいこの状況、手元がくるって違うものを斬ったかも知れない。
326
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 21:12
>>325
そう、手元が狂い切ったのは…私の水着だ。
「外れだ」
矢萩アイナの腹部を狙って本体が殴る(パス精 CCC
さらに矢萩アイナの『布』…否、『水着』と『サンダル』に干渉。
さあ、肌を晒すのは君の方になりそうだな。
ちなみに自分の水着にも『スタンド』に干渉させて水着が落ちないようにする。
327
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 21:16
>>326
ひょっとしてやばいのは私の方かな?
「あっそう、そりゃ残念ッ!」
可能なら殴りかかってきた本体の手(拳)をまだ自由なはずの自分の手で食い止めたい。
気絶なんかさせられたらたまらんからね。
328
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 21:20
>>327
拳を掴むことはできないだろうが、防ぐことなら容易にできるだろう。
「止められたか…一先ず距離を」
バッ ボヨヨン
矢萩アイナと距離を開けるべく、後方に跳ぶ。
329
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 21:25
>>328
「にしてもこの青いの、きれいなんやけど厄介やな。」
足を押さえられてたら動かれへんな。現状維持でどうにかせなあかんか。
まぁええ。
「重力に逆らうその水着、興味あるなあ。」
TTMBを鋏モードのまま一旦砂の中に戻す。
330
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 21:30
>>329
「そうかい?」
さらに距離を離す。
2〜3mほど離れたい。
「君の水着だって…ホラ、光っている」
シュルルル…ハラリ……
ヒュンッ ヒュンッ
矢萩アイナの『ビキニ』と『サンダル』に『干渉』している『空間』で
『ビキニ』を『脱がし』、『サンダル』を『外す』。
その『ビキニ』と『サンダル』をこちらまで持ってこさせる。(スB
331
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 21:33
>>330
「えっ!!ちょっとォオオオオオッ!!!!!」
オールヌードになっちゃった?ひょっとして!!!!
「水着返してーーーー!!!」
その場にしゃがみこみつつ、お願いしてみる。足を固定されててもしゃがみこむぐらい可能かな?
無理ならそれはもう開き直りますよ。女性相手ですから。
332
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 21:37
>>331
ベリッシモその認識で正しい>オールヌード
自分の水着の切れた部分を掴む。
空間解除。
『青い光』が消える。
「だが、断る」
固定が無くなったわけだから、勿論しゃがめるな。
「さらに距離をあけよう。
誰か来たら大変だなぁ?」
ビキニとサンダルを持って走って逃げる。
方向は海の方面へ。
333
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 21:43
>>332
「そうは行くかァアアアアアアアアアアッ!!!!」
人間の走る速度なら追いつけるかもしれない。
「TTMB!!!捕まえてこーーーーーーーーーーい!!!」
ボール状に変化。それを逃げる女に向かって投げつけ……
接近した所でネットに変化。捕獲にかかりますよ。
ちなみに本体は開き直ったのかそのまま走って逃げる女のもとへ。
334
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 21:48
>>333
「開き直ったか?…それじゃあ駄目だ」
再び『空間』発動。範囲は3m
走ったまま砂を、まるでが『砂嵐』のように……
『青く光る砂の粒子』を巻き上げる。(パス CB
視界が悪い上に砂粒子がぶつかるので捕らえるのは非常に困難だろう。
その状態のまま海に近づく。(ス C
自分の水着が『干渉』によって支える必要が無くなった分さっきよりマシに走れるだろう。
335
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 21:50
>>334
「TTMB、戻れ。」
海に入ればまずい。向こうの思う壺だ。この砂浜さえ奴の武器になる。
こういうときは
「ちょっと水着の代わり頼むね。」
TTMBで即席の水着作成。それを着用してゆっくりと海に近づいていく神薙聖を追う。
336
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 21:55
>>335
波打ち際までやってきた。
「やはり変わった…不思議なスタンドだ……
それと、それで隠しているつもりか?」
TTMB…やや透明なんだろ?
「いやそれはいい」
砂嵐は既に止まっている。
矢萩アイナと丁度対峙している形になるだろう。
337
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 22:00
>>336
「気分の問題さ。何もつけてないよりははるかにマシだからね。もっとも、一般の人間には意味が無い。」
やや透明、スケルトンな迷彩柄の水着は流行の最先端を…いくわけがない。
「そろそろ決めない?どっちがこの渚のクイーンになるのか。」
TTMBで自分の全身を覆い始める。
338
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 22:03
>>337
そもそもスケルトンな時点で売れない。
「それもそうだ」
海に足を…入れる。
チャポン.............................
339
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 22:07
>>338
接近しようと前に一歩踏み出そうとしたが、神薙聖が海に足を入れたので急いで距離をとる。
さっきは接近されてあんなことになったからね。走って6mほど距離を開ける。
「スタイルとか顔ではちょっと私が不利かな?」
スタンドは水着スタイルに戻して、右腕のみ全体を覆わせる。
スケルトン仕様はマニアに受けるかも知れませんね。
340
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 22:11
>>339
「いやいや、君も素晴らしい肢体をしている。
顔もとても良い」
ザァッ……
海水を数リットル『干渉』させて『水鉄砲』のように海水を飛ばす。
341
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 22:19
>>340
「とんでもない、おねーさんには負けるよ。」
そこへ水鉄砲が飛んでくる。
ビッシャァアアアアアアアアッ
「ひゃっ、結構威力あるね。」
後ろへ吹っ飛ばされるぐらいの威力はありますよね?なら見事に砂浜に尻からめり込むことになる。
向こうもなかなか器用なスタンドだね。
その耐性のままで水着を解除。スタンドは右手に集中させ、直径6mほどの盾を作る。
342
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 22:20
耐性× 態勢○ 失礼しました
343
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 22:24
>>341
「それなりにね」
ザザザ……サァァァ
今度は水鉄砲に加えて、砂飛ばしも使う。
ただし、一部は真っ直ぐ飛ばさず放物線を描くようにして、広範囲に散らばせる。
直線の水と砂。
上空から降り注ぐ水と砂。
「さて、これだけの材料でどうやって決定打を出そうか」
344
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 22:29
>>343
「決定打は難しいね。でも…。」
RAOSV発動。全ては反射できないが、直線で飛んできた水を反射させたい。
後は全部かぶろう。(反射のパワー・スピードは飛んできた勢いのまま反射)
345
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 22:31
>>344
質問、『反射』は一瞬で行われるか?
攻撃したスピードで衝撃が返ってくるのか?
346
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 22:34
>>345
攻撃された勢いのそんまんま反射。RAOSVは外からの攻撃にのみ反射する。
つまり攻撃が当たったときに反射が起きると思います。
パワー:D(反撃はもとの攻撃次第) スピード:D(反撃はもとの攻撃次第)
という事です。
347
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 22:37
>>346
シュバッ!
「…な!」
バッシュウウゥゥ
とっさに海水を飛ばして迎撃したい(精密 A
「なんだ?何か…違う」
348
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 22:39
>>347
「気をつけてね。この子は凶暴だから。」
攻撃すればそのままお返しする。それがこいつ…RAOSVの最大の武器。
ただ一度手の内を見せると相手が警戒してしまうんだな。
「さてと、次ぐらいで決めなきゃね。こんな格好でうろついてたら警察のお世話になるわ。」
349
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 22:42
>>348
「少し趣向を変えよう」
バッ!
グオオオオ!
海水、砂、そして海底(といっても浅いわけだが)の岩に干渉しながらそれらを周囲に集め、一気に距離を詰めにいく。
さらに干渉範囲を広げる(射程5m)
350
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 22:53
>>349
「あー、そんなに持ち出されたら私では太刀打ちできないねー」
RAOSVからTTMBへチェンジ。
「ま、勝てるかどうかわかんないけど、せーぜー抵抗させてもらうわ。」
手にはTTMBが変化した一本の剣。それを、両手でしっかりもって向かい来る色んなものを
見据える。相手の懐に入る前に……
「器用さも威力も私はまだまだだけど、これも人生の修業よね!」
TTMBを弓と矢に変化。弓と矢は一本のワイヤーでつながっているがワイヤーは最大限に伸びるようにしながら
向かい来る相手本体に向けて矢を放つ。水や色んなものが邪魔するはずなので、出来るだけ接近させてから
狙いを本体に定める。
だめならゲームオーバーだね。
351
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 22:57
>>350
「君の『視界』はこれで遮断する!これが攻撃策」
砂嵐を使う。ただし、対象は矢萩アイナ。
さらに砂固めで徐々に矢萩アイナの全身を包んでいきたい。
「防御策は…これだ!」
『岩』で矢に対して防御する。
矢が『岩』に当たってもこっちはそれ相応のダメージを受けるけど。(干渉物質に対するDFB)
352
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/19(土) 23:00
>>351
「す、砂がぁああああああああああああああっ」
後は砂嵐に声がかきけされる。
あー、なんかいろんな光景が頭をよぎるんだが。
視界をふさがれてはどうにもならない。砂に固められて私はそのまま…
砂浜を飾る砂の像になりましたとさ。
⇒矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』 敗北
ああ氷河…氷原の彼方に君が見えたよ。
353
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2004/06/19(土) 23:04
>>352
「うぅ…くっ…傷だらけになってしまった……
労災が降りればいいが…」
砂の像となった矢萩アイナを見て、その強さを称えて敬礼。
『能力』を『解除』し、気絶している矢萩アイナを抱えて病院へと連れて行った。
((神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』 勝利))
後日談
矢萩アイナは病院まで全裸で街中を運ばれたと言う。
354
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/26(土) 15:34
咲楓『モア・パワー!』 VS 藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
場所:
http://homepage3.nifty.com/Kashii-Baptist-Church/reihaidou1.jpg
礼拝堂
能力:知らない
355
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 15:35
一番後ろの席に座っている。
「・・・・・・・・・」
周囲を見渡し、相手の位置を確認したい。
356
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 15:40
『モア・パワー!』
究極の馬鹿力を持つ。
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/19
パワー:A スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:D 成長性:C
>>355
ザッ ザッ ザザッ
ゴ ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ
「見よ、そしてその拳とくと味わえ」
一番前の席から立ち上がる。
357
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 15:43
>>355
自分で書いておいて忘れるなんて・・・申し訳ない
能力開示
意思を持つ『剣』がそのスタンドの像だ。
能力は相手のスタンドを『解体』『再構築』し、事実上封印する。条件としては三つ。相手のスタンド能力を正しく正確に認識する事。
その上で相手のスタンドに『剣』を当てる事で『解体』を行う。そして、特殊な手順を踏む事により『再構築』…『封印』する。
『ワード・アズ・ロウ』 『器具型』
破壊力:C スピード:本体に依存する 射程距離:E
持続力:A 精密動作性:本体に依存する 成長性:C
>>356
「・・・・・・・」
無言。
その場で此方も立ち上がり、中央の通路へ移動。
358
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 15:48
>>357
「称えよ。紅き鮮血にて咆哮する魔獣の腕を」
スッ ザッ ザッ
ザッ ザッ ザッ
「崇めよ。金色に輝く魔王の拳を」
ズキュゥゥゥゥゥゥゥン!!
『モア・パワー!』を発現して、藍澄に近寄る。
359
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 15:52
>>358
(魔獣の腕・・・魔王の拳・・・演習過剰か・・・
それとも・・・・)
考えても始まらない。本体は動かず臨戦態勢。
いつでも回避行動が取れるようにする。
360
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 15:55
>>359
「難しい事は考えるな。
感じろ…その者の死をもって」
軽く構える幼女。
「どうした。かかってこないのか?」
『モア・パワー!』で指をクイクイと動かし挑発。
361
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 15:59
>>360
「考えてないと落ち着かない性質でしてね」
動かない。
「貴女の能力は何ですか?
空間干渉・接触除去・それともそれは挑発するだぇの腕ですか?」
お返しとばかりにこちらも挑発。
依然体勢はかえない。
362
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 16:00
>>361
「だけ」ですね。
興ざめするような誤字申し訳ない。
363
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 16:05
>>361
「阿呆かお前は」
『モア・パワー!右手』を引き……
「自分の能力を話す奴はいない」
走って藍澄に近寄りつつ、『モア・パワー!右手』を振り下ろす!
364
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 16:10
>>363
「それはごもっとも」
左へ跳び、腕を回避したい。
その際、できるだけ体勢は崩さないように。
365
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 16:15
>>364
ブンッ!
「フ…まだまだ行くぜ…!!」
ザッ!
藍澄の居るほうへ向き直り、右手で腹部を狙ってパンチ。
366
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 16:18
>>365
(軌道変更は無理か・・・)
再度同じような回避。
避けれたと同時に、バックステップで距離を取りたい。
367
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 16:22
>>366
「後ろに『跳べ』とはッ!
一瞬だが『空中』に浮くということ!」
ドシュウッ!
『モア・パワー!右手』をそのまま真っ直ぐ飛ばす。
「吹っ飛ぶなよ!『ロケットパンチ』ッ!!」
さらに『モア・パワー!左手』を藍澄から見て右側を大きくカーブするように通り、
右手同様攻撃を加えたい。
368
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 16:31
>>367
「・・・・・っ」
真っ直ぐ飛んできた腕を『ワード・アズ・ロウ』で防御。
空中での防御のため、踏ん張ることが出来ず、後方に飛ばされると思います。
迂回と直線、スピードは同じということから、先に右腕が命中。
パワーA+αで飛ばされたほうが速いと思われるので、
左腕は命中しないと思います。
369
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 16:35
>>368
「吹っ飛ぶなよって言ったのによォ…
何吹っ飛んでんだ!このスカタン!」
『モア・パワー!』を本体の側に戻す。
「そのナマクラ、叩き折ってやるぜ!」
『モア・パワー!』と共に藍澄に近寄る。
370
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 16:42
>>369
飛ばされて壁に激突、背面が打撲しているでしょう。
「っ・・・・・・無理言わないで下さいよ」
剣のほうは防御した瞬間に折れ、今消えていると思います。
(これで、何とか認識の糸口をつかめたかな・・・)
よろよろと立ち上がりながら、防御体制。
ものすごい力を持った腕、軌道修正をしていなかったため、
それ程精密動作性は高くないと認識をもつ。
371
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 16:47
>>370
「今度は逃がさねぇ!」
2mまで近づき、『モア・パワー!右手』で藍澄の顎周辺を掴みたい。
同様に『左手』で足元を掴みたい。
なお、『左手』の方を目的としているため、『右手』の方は左手と比べるとやや精度が落ちる。
372
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 16:57
>>371
「クッ」
腕が動いたと同時に体を沈め、左へ走り腕を回避したい。
それはもう死に物狂いで。
373
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 17:00
>>372
「ソコだ!」
『モア・パワー!右手』で藍澄の頭部目掛けて『エルボー』をかましたい。
左手は本体の方へ。
374
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 17:07
>>373
>>372
メール欄により、跳ぼうとしているが、数歩後ということで、
直撃とはいえないが、それなりのモノが入る。
ゴキン!!
と鈍い音と共に吹っ飛ばされ、転がる。
頭蓋骨にヒビ、もしかしたら割れているかもしれません。
それプラス軽い脳震盪。
目の前が歪み、かすかにしか相手の姿を写せない。
後頭部から出血。
そんな状況で、倒れています。
375
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 17:12
>>374
「チッ直撃しなかったか。
まあいい……」
ザ ッ
『モア・パワー!』を構える。
「小便は済ませたか?
神様にお祈りは済ませたか?
十字架に貼り付けられてガタガタ震える準備はOK?」
オオオォォォォォ!!!
『ゴルディオン……ハンマァァァァァァァーーーーーーーーーーーーーッ!』
倒れている藍澄へ力いっぱい『モア・パワー!』を振り下ろす!
376
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 17:16
>>375
もう口も動かない。
だが、腕は動く。腕が動けばまだいける。
振り下ろされる腕を剣で防御。
>>370
での認識が合っていれば、腕は本体に到達することなく消える。
377
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 17:20
>>376
「……何?」
『モア・パワー!』が消えた…だと?
「スタンドの消去とはやってくれるぜ…
この…ド畜生がッ!」
本体『咲楓』が藍澄に向けて蹴りのラッシュを放つ。(パス精 CCC
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オ ラ ァ ッ !」
これは当たれば地味に痛い!
378
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 17:28
>>377
「フ・・・」
笑っている。が、それ以上は何も出来ない。
ドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコ
ドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコ
ドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコ
ドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコ
ド ゴ ン ッ !!
ゴロゴロゴr
幼女とはいえ、コレだけ蹴られれば転がりもするだろう。
「ク・・・ククク・・・ゴボッゴボ」
本体は気が気が狂ったように笑っている。血を吹いているにもかかわらず。
刃が届くところまで近づけば、相手の足を串刺しにしたい。
379
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 17:31
>>378
失礼、パス精CCCです。
380
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 17:34
>>378
「止めをくれてやる」
ゴ ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ
「モア・――」
ザシュッ!
足に深く剣が突き刺さる。
「――パワー!」
『モア・パワー!』を再発現しようとする。
再発現ができたなら、その金の腕で藍澄に引導を渡したい。
381
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 17:40
>>380
「マdA・・・Mだダ!!」
頭をやられているせいで、言葉がおかしい。
刺していた剣を消し、再度発現。
向かってくる『モア・パワー』を切り付けたい。
382
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 17:45
>>381
「クッ!もう、触れさせねえよ……」
ブンッ! ドガッ!
「『モア・パワー!』が殴るのは貴様じゃねえ……
『床』だッ!」
ゴゴゴゴゴゴゴ グゥオォォォン!!
ブチ抜いた床ごしに『モア・パワー!』を藍澄の真下辺りに移動。
さらに咲楓は体を引きずりつつも藍澄から離れたい。(スE
383
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 17:52
>>382
「ク・・・」
スタンドを消す。
ハァハァ・・・・・
息が切れる。そろそろ限界が近い。
(スタンドが戻らないって事は下にあるのか・・・)
そんなことを考えつつ、咲楓を見ている。
体はまだ横たわったまま。
384
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 18:02
>>383
「逃げられないぜ…お前はよ……」
藍澄の下に移動している『モア・パワー!』を急上昇。
藍澄のいる床ごと上空に殴り飛ばしたい。
「地獄より訪れし魔王の拳にて、天に昇れ……
ヘルアンドヘヴン
『 地獄安堵天国 』!!」
385
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 18:07
>>384
>>383
のメール欄にて転がる準備は出来ている。
『何か』は相手の言葉もそれに含む。
故に多少遅れるとはいえ直撃は避けられると思います。
完全に回避できたかどうかはそちらに任せます。
回避の成否に関わらず、『モア・パワー』が向かってくるようなら刃でガードしたい。
386
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 18:13
>>385
藍澄の判断が早かった。
>>383
で相手が下にいると判断していた分回避のタイミングはバッチリだ。
完全に回避が出来た。
「たった一度の攻撃のみしか…しないと思うか?
そこまで俺は油断しちゃいねぇぜ」
両腕で床をブチ抜いた際にできた『床の破片』を投げる。
387
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 18:17
>>386
質問
タイミング的には、転がっている間ですか?
それとも、壁についた後ですか?
もう一つ、投げているのは片腕のみですか?
388
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 18:21
>>387
>タイミング的には
転がっている間。(壁に到着するやや手前くらい)
回避したとこちらが判断してすぐに投げる。
空中にも破片は飛んでいるはずだから。
>投げているのは片腕のみですか?
>>386
で『両腕で』と明記している。
床をぶち抜いたのが両腕という解釈の仕方もでき、
判り辛かったようだ、すまない。
389
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 18:29
>>388
回答有難う御座います。
以下、行動です。
>>387
転がっている故にいたるところにめり込むだろう。
ただ、頭は腕で抱えているため、直撃は回避できると思います。
「ガ・・・ギッ!」
時間がもう無い、大量に出血したことや、無理に動き回ったせいで目の焦点が合わない。
たが、見えないわけじゃない。
「ハァ・・・・ハァ・・・」
体がどうなろうと知ったこっちゃない。
剣を補助に立ち上がる。と、同時に『モア・パワー』へ突進。
(どう動こうが必ず切りつける。)
そんなことを思いながら。
390
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 18:33
>>389
「そうやって突進してきても……」
『モア・パワー!右手』を先ほどぶち抜いた穴の中へ。
「俺の餌食となるだけだ」
『モア・パワー!左手』はその位置のまま。
391
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 18:40
>>390
「 」
声が出ない。だが突進はやめない。
狙いは左腕。
右腕に剣を発現。左腕に向かって真横に斬りつける。
392
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 18:45
>>391
「最後にしようか」
ドガアァッ!
『モア・パワー!右手』で藍澄が進むべき床を『ブチ抜く』
そして右手、左手、共に射程の限り藍澄から離れたい。
突進しかできず、声も出ないほど慢心創意なら……
ブチ抜いた床に空いた穴に落ちるはず!
393
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 18:49
>>392
「 」
なにやら反応を示しているが、何を言っているかわからない。
そのまま穴へ落ちていく。
咄嗟に剣で穴の壁を刺し、落下の衝撃をやわらげたい。
深さはどのくらいでしょうか、取りあえず底まで落ちて行きます。
394
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 18:59
>>393
深さは…無難に3mで。
開けた穴へズリズリと移動する。ズキズキと足が痛む。
その穴から顔を出す。
「…スタンドを消すなんて厄介なやつだが……
『それまで』だ…迎撃…開始……」
再び『モア・パワー!』による床の破片の投げつけ。
床の破片が切れたら、床を殴るなり摘むなりして崩して弾を補充。
395
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 19:04
>>394
「 ・・・・ ・・・ 」
出血が激しい。跳んだりはねたりした代償だろう。
剣を発現。それを盾にして、最後の抵抗を試みる。
基本は頭部、後は少しずつ動かして直撃を防ぎたい。
下半身は殆ど無防備。
396
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 19:11
>>395
「避けないって事はもう逃げる気力もないのか…
足が動かないかの…どちらかだ!」
藍澄の上方にある天井…こちらからは床だが…をブン殴って崩壊させる。
瓦礫で生き埋めにしてしまいたい。
ブ゙レイクアウト
「 『 転地崩壊 』ッ!」
397
:
藍澄 四樹 『ワード・アズ・ロウ』
:2004/06/26(土) 19:17
>>396
ゴゴン!
床、本体にとっては天井が崩壊する。
崩れる。そこにあったはずの穴と死体は、瓦礫によって埋葬された。
藍澄 四樹『ワード・アズ・ロウ』 → 『失血』または『圧死』+『土葬』
398
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/26(土) 19:24
>>397
「ハァ…ッ ハァ…ッ ハァ…ッ
ハァ…ッ ハァ…ッ ハッ……」
埋まった藍澄が出てこない事を確認した後……
「地獄へ向かう餞別だ…取っときな……」
彼の居たであろう場所に一つのコインを抛り……
動かない足を引きずり、まだ見ぬ殺戮の彼方へと……消えていく。
咲楓『モア・パワー!』→『負傷』そして…『勝利』
399
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/06/27(日) 11:48
咲楓『モア・パワー!』 VS 『ヴァニラ・ファッジ』
場所:ただっぴろい空き地
↓能力提示
400
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/27(日) 11:53
『モア・パワー!』
究極の馬鹿力を持つ。
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/19
パワー:A スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:D 成長性:C
「はじめるか…殺し合いをな」
『モア・パワー!右手』を自分の右手とダブらせるように発現。
401
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/27(日) 11:58
『ヴァニラ・ファッジ』
射程範囲内の物体の活動・運動をひとつだけ『停止』させることが出来る『能力』。
『停止』された物体に『運動エネルギー』が残っていれば、能力を解除するのと同時に
『運動エネルギー』は再開される。生命活動に関することは『能力』の対象と出来ない。
『能力』の対象と出来るのは『固体』『液体』のみ。能力の解除には対象の物体に何かが触れるか
本体の任意で能力を解除する必要がある。
パワー:A スピード:B 射程距離:E(能力射程5メートル)
持続力:C 精密動作性:B 成長性:D
1 この能力で『停止』させた『液体』の『上』を歩くことができるか
1→『不可能』みたいだぜ?
2 『弾丸』など『本体が目視』できないものも『止められる』か
2→出来るみたいだぜ。
3 無意識に止めたりはできるか
3→そいつは『出来ない注文』だぁ。
4 『止めたもの』に『運動エネルギー』を『加える』ことができるか
5 4が『できる』ならどの程度できるか
4・5→出来ないみたいだな。
6 『固体』『液体』の『分子』『原始』単位で止めることはできるか
6→そりゃあいくうらなんでも『無茶』だ。
7 供与文に『射程範囲内の物体の活動・運動を一つだけ停止』とあるが、
1:人間・動物等の動きも含まれる
2:『物体』のみ。生体への能力行使は不可
3:その他
のどれか。
7→『2』
>>400
「どっちが各上か教えてやるぜ!」
『ヴァニラ・ファッジ』を発現し、地面に転がっている小石を投げてけん制する。
402
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/27(日) 12:12
>>401
「そんな石なんて!」
『モア・パワー!』で弾きたい。
弾きとばれたらそのまま接近。
403
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/27(日) 12:26
互いの距離ですが5mでどうでしょう?
>>402
石を2m投げた所で『ヴァニラ・ファッジ』で『停止』させる。
接近してきて、石との距離が1mの距離になったら『解除』する。
石の奇襲でダメージを与えたい(パス AB
404
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/27(日) 12:42
>>403
>5M
それでかまわない。
「…う!クッ!」
不意を付かれたため反応がやや遅れる。
飛んでくる石を『モア・パワー!』で防御したい。
405
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/27(日) 12:56
>>404
「よし!そこだ!」
『ヴァニラ・ファッジ』と共に一気に近づき、腹部へ一撃加えたい。(パス精 ABB
「mit einem Schlag niederschlagen!!」
406
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/27(日) 13:14
>>405
「甘いぜ…激甘だ……『モア・パワー!』は二つある!」
『モア・パワー!左手』を発現と同時に『ヴァニラ・ファッジ』の頭部へ殴りかかりたい。
ゴルディオン・ハンマー
「 黄 金 腕 槌 !!」
さらに『右手』で腹部をガードしたい。
モーション事態は左手=攻撃 右手=防御 という単純な行為なので十分可能なはず。
407
:
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』
:2004/06/27(日) 13:22
>>406
ドガッ
「何!その右腕だけじゃなかったのか!?
グハァ!」
いきなり出てきた片腕に戸惑い、頭部へ直撃を食らってしまう。
ドサッ
頭蓋骨が崩壊し、脳みそをブチ負けた星痣の男が倒れていた。
星痣の男『ヴァニラ・ファッジ』→『死亡』
408
:
咲楓『モア・パワー!』
:2004/06/27(日) 13:30
>>407
「終わった…物足りねえ…スリルが!血が!そして拳の殴り合いが!」
戦闘を終結した魔獣は未だ咆哮していた……
後に残ったのは…狂喜。
咲楓→『勝利?』
409
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/09/01(水) 21:26
久々の『祭典』だ!
先 京『シカゴ13』 VS氷河『ザ・デッド・シー』 後
場所
http://koz.csidenet.com/kafe/kafemitoriz.html
能力:互いに知らない
410
:
京『シカゴ13』
:2004/09/01(水) 21:36
『シカゴ13』
触れたものと自分の『位置』を『入れ替える』能力。
パワー:A スピード:A 射程距離:E(『能力射程:A』)
持続力:A 精密動作性:C 成長性:E
http://jbbs.livedoor.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/5
「あ〜…氷河とバトるのはこれで二度目だっけか確か」
でも能力は何故か忘れているミステリー。
「じゃあチャチャっと始めようかね…、お じ ゃ ま し ま す」
ガランガランガラン!
ドアベルを鳴らして入り口からやってきた。(現在位置:入り口)
411
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/09/01(水) 21:40
>>410
『ザ・デッド・シー』
表面に『水』が流れているダークブルーの『人型』。
『水』を『冷却』し自由な形の『氷』を作製する。
パワー:B スピード:B 射程距離:E
持続力:B 精密動作性:C 成長性:B
http://jbbs.livedoor.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/17
「久々のバトルや………相手に不足無し!」
(現在地:2Fスタッフ用の部屋)
部屋から出て廊下に移動する。
412
:
京『シカゴ13』
:2004/09/01(水) 21:47
>>411
そういえば書き忘れたけど持ち物は特にナシ。
「オラッ! 出て来い氷河ッ!! …って誰もいないじゃん」
一階客席を見回す。
「となると二階かそれとも調理場か…
まあいいや、音も聞こえただろうしその内現れるだろ」
カツカツと歩いていって暖炉の前の椅子に腰掛ける。
413
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/09/01(水) 21:51
>>412
「(ん?下か……)」
多分声が聞こえたと思うのでそれ前提の行動。
「(『ザ・デッド・シー』)」
無言でスタンドを発言。
ふきぬけから京の姿を確認しようとする
414
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/09/01(水) 21:51
追記
こっちも特になし>持ち物
415
:
京『シカゴ13』
:2004/09/01(水) 21:56
>>413-414
「そういや初めて見たな暖炉って。火とか点くのかなコレ」
暖炉に火を点けようと試みる(判定はお任せ)
上から見れば暖炉の前でごそごそやってるのが分かるだろう。
416
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/09/01(水) 21:59
>>415
何度目かに火が点いた。
「暖炉?」
聞こえない程度に呟く
417
:
京『シカゴ13』
:2004/09/01(水) 22:06
>>416
「おー、点いた点いた。でも冬でもないのにこんなもん点けても暑っ苦しいだけだなよく考えると」
椅子から立ち上がる。
「…なかなか来ないな。罠でも仕掛けてるのか? それとも単に攻めあぐねてるだけか?」
ぶつぶつ言いながらカウンターの方に歩いていく。
「オーイ誰かいるかー? 誰かって言うか氷河しかいねーだろうけど」
418
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/09/01(水) 22:10
>>417
「まぁ、先手必勝ってやつやな」
>>416
で作成していた『氷の球』を椅子から立ち上がった時に投げる。ス精BC
狙いは頭部。
419
:
京『シカゴ13』
:2004/09/01(水) 22:23
>>418
ドゴォッ!
「うおッ!?」
立ち上がってすぐ歩き出したため投げられた『氷の球』は頭部こそ外れたが、
左肩に思いっきりぶつかった。
「痛うッ…てめ『飛び道具』持ってたのか氷河ッ!! くそ…やってくれたな」
バキィッ!!
投げられた氷の球を握りつぶす。
(『氷』? これがやつの能力か?)
420
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/09/01(水) 22:30
>>419
「まぁ、これで決まったらおもろないか」
京の目の前でもう一度『氷の球』を作成。
「もう一度食らってくれ」
今度は胸辺りに向かってなげる。ス精BC
421
:
京『シカゴ13』
:2004/09/01(水) 22:36
>>420
「さっきは不意打ちだったが面と向き合えばこの『シカゴ13』に…
防御できない攻撃など な い わッ!」
『シカゴ13』で飛んでくる氷を氷河に向かって弾き返す。ス精AC。
422
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/09/01(水) 22:40
>>421
「危なっ!……くないねんな。」
能力解除。跳ね返ってきた『氷』は単なる『水』に。
少し衣服が濡れたかな?
「ほな、これならどうや?」
『ザ・デッド・シー』の右腕を左に振り、右に振る。
『氷の球』が二つ飛んでくる。ス精BC(先ほどより精はやや下がる)
423
:
京『シカゴ13』
:2004/09/01(水) 22:49
>>422
「あっ、消えた。ってことは…やはりその『氷』はお前が作り出したものってコトだな
つまりはそういう『能力』」
そして再び飛んでくる二つの氷の球。
「ワンパターンな野郎だな…そんな『へちょい』攻撃が…」
ガシィッ!
近くにある丸テーブルの足を右手で掴んで、
「通じると… 思 っ て ん の か ッ !!」
グオオオオオオオオオオオオオオオンッ!!
と振り回して氷をガード。パス精AAC。
「この俺によ」
424
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/09/01(水) 22:58
>>423
「いや、思ってへんよ。単なる時間稼ぎや」
>>420
>>422
で自分の足元の床に氷を展開済み。
そして、その氷から『氷の槍』を大量生成することで
床 を ぶ ち 抜 く !
「両方とも接近戦が得意やねんから、降りなアカンやろ?」
425
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/09/01(水) 22:59
>>424
追記
氷は二つともガードした。
426
:
京『シカゴ13』
:2004/09/01(水) 23:03
>>424
「そうそうそれだよ。分かってんじゃねーか」
降りてきた氷河と対峙する。
「じゃあそういうわけで真っ向から殴り合い……
をする間もなく死ね」
ブ オ ン ッ!!!
持ってるテーブルを氷河目掛けて投げつける。
427
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/09/01(水) 23:07
>>426
「ちっ、ウザイな!!」
『ザ・デッド・シー』の拳に水を溜めて、『氷のトゲトゲぐローブ』作成
速いやろうけど、投げてくるところは見えてたし自分に向かって投げられているのなら
タイミングを合わせて殴る事はできるはず。
428
:
京『シカゴ13』
:2004/09/01(水) 23:12
>>427
ガシィッ!
飛んでくるテーブルを殴りつけるが…
「それだけじゃないんだなコレが」
>>426
メル欄でテーブルの影に隠れて接近していたのだった。そして…、
ドガァッ!!
ドガァ!
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガ!!
テーブル越しに氷河にラッシュ(右手だけ)を仕掛ける! パス精AAC。
429
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/09/01(水) 23:16
>>428
「ここで退けるかいなぁぁぁ!!」
『氷のグローブ』は解除。
『ザ・デッド・シー』でこっちもテーブルごしに京を殴る。パス精BBC
互いに射程距離は『E』。『シカゴ13』が『氷河』を殴れるのなら
『ザ・デッド・シー』とて殴れるはず。
430
:
京『シカゴ13』
:2004/09/01(水) 23:24
>>429
ドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガドガ!!
ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ!!
テーブル越しに繰り広げられるラッシュの応酬。
(パワーもスピードもこっちが上のようだが…『片手』だからなこっちは…)
「…しかしッ! 俺にはまだ『これ』がある!」
ラッシュの応酬の最中にいきなり……、
バ ギ ャ ア アッ !!
『蹴り』を叩き込む。
空手の板割りのようにテーブルを真っ二つにかち割って直に氷河を攻撃したい。パス精AAC。
431
:
京『シカゴ13』
:2004/09/01(水) 23:51
>>429-430
ド グ シ ャ ア !!
『シカゴ13』の漆黒にして黄金の右足がテーブルを砕き、そのまま氷河の体にぶち込まれた。
蹴り飛ばされ、壁に叩きつけられる氷河。
ガシィ
その胸倉を掴んで、
「『シカゴ13』―――『ストリート・プレイヤー』!!」
>>417
メル欄で能力を付与していた椅子と『入れ替え』。
そして掴んでいた氷河をそのまま―――
ドシャアアアアア――――――――――ッッッ!!
燃え盛る暖炉の中に叩き込んだ。
「URYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY!!!」
氷河 淳『ザ・デッド・シー』⇒『全身打撲』『全身火傷』『敗北』
春原 京『シカゴ13』⇒『左肩骨折』『勝利』
432
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/09/12(日) 00:03
天童 遥『クイーンズライチ』 VS 早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
能力:『知らない』
場所:
http://www.jtb.co.jp/bfplaza/nasu/aioi_mitorizu.html
備考:一般人はいない
開始!
433
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 00:10
『クイーンズライチ』
手にした『剣』で、『三次元』の物体を『二次元』に『押し込む』スタンド。
対象は、接触している『地面』や『壁面』に『押し込まれる』。
二次元と三次元では互いに干渉不可。
破壊力:B スピード:A 射程距離:E
持続力:C 精密動作性:A 成長性:E
『カウンター』からスタート。というか待ち受ける。
434
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/09/12(日) 00:13
『ザ・ゴッド・シング』
『スタンド』で殴った(触れた)物体全体からダメージを与える『蒸気』を発生させる能力。
能力詳細
http://jbbs.livedoor.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/29
パワー:A スピード:B 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:C 成長性:A
=======================================
『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
『虚空のスピンドル』にて『T・G・T』が成長した姿。
http://jbbs.livedoor.com/bbs/read.cgi/computer/8604/1083512279/433
『T・G・T』が、内蔵する心臓型スタンド『ファイアー・ブロッサム』を
駆動させることで発動する。
全身に纏った山吹色の『霧』を様々な形状に『変化固定』し扱うことが出来る。
また、『霧』の『変化固定』を解除する際に『指向性』を持った『衝撃』を与えることが出来る。
なお、持続時間は『五分間』であり、使用可能なのは『一日に一度』だけ。
能力詳細
http://jbbs.livedoor.com/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/34
パワー:A スピード:B 射程距離:D
持続力:E 精密動作性:C 成長性:?
=======================================
服装
カッターシャツ:半袖(ボタン×7)
Tシャツ
ベルト
ジーンズ
スニーカー
=======================================
『台所』からスタート。
「さて、まずは……」
包丁、ナイフ、フォークの類を漁ろうとする。
ガサゴソ
ガサゴソ
435
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 00:23
>>434
「ようこそおいでくださいました。お一人様でしょうか? お名前は?
ようこそおいでくださ……」
笑顔で練習しつつ待つ。来ない。待つ。来ない。待つ。来ない。
「寒いわッ!」
イライラしたので壁を蹴飛ばした。台所に衝撃が伝わった、かもしれない。
まだ待つ。
>>探し物
常識の範囲でテキトウにどうぞ。
436
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/09/12(日) 00:27
>>435
了解。ナイフを三本ほど失敬した。
ドンッ!
「うおっ!? ……なんだ今の?」
しばし考える。
「……普通に考えたら罠だよな。
だが、虎穴に入らずんば虎児を得ずっていうしな」
ナイフは全部右手に、上着を脱いで左手に持って音のした方に移動。
「オラァ!!」
但し壁を蹴りでぶち抜いて。パA
ナイフ及び上着は『T・G・T』が所持している。
437
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 00:37
>>436
ボゴァッ!
「うええええぇぇ!?」
玄関の方に注意を向けていたので思いっきり不意を突かれる。
流石にずっと同じ場所には居なかっただろうけれど、大体近くには居た。
後ろからの破片が左足と背中に当たった。
歩けるけれど、スピードは遅くなるだろう。
「ぐ……お客様、大層礼儀が悪いことでござぁますことでしてよ!」
訳の分からない言葉遣いで叫びつつ、なんとかカウンターを飛び越えて早坂へ向き直る。
無理に飛び越えたせいで足が痛かった。
438
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/09/12(日) 00:42
>>437
「あらあら。壁を蹴飛ばしたような音はそちらが先でございますよ?」
あえて敬語を使ってみる。
「そんな足場の悪いところにいると危険でございますよっと!」
その場からナイフに能力を付与して投擲。狙いは頭。パス精ABC
439
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 00:48
>>438
「ムカつくわねアンタ! しかも変にリアルに音判断されてるし!」
のせられた。
「うわぁっ」
しゃがみながら右へ、和室の方へと転がりながら避ける。
バシュゴッ
かわし損ねた帽子が千切れとんだ。
「無茶苦茶なパワーね……流石精神の形、アンタみたいな乱暴男には相応しいわ」
現在『ホール』の『ル』と和室の中間辺りに低い姿勢で居る。
440
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/09/12(日) 00:50
>>439
「当たりかよ!?」
むしろ驚いた。
「逃がすと思うか?」
前に進みながら、転がる『天童』に上着を投げかけて被せようとする。
441
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 00:55
>>440
「勘かよ!」
二重にショックだった。
「逃げてんじゃなくて、あなたから離れる方向へ突撃してるの」
>>433
のメ欄、カウンターでかっぱらっていたボールペンを、
『クイーンズライチ』の腕で上着に投げつける。(パス精BAA)
天井辺りに縫い止めるのが理想。
さらに和室に近寄る。
出来れば中に入りって襖をしめたいけれど、
早坂を警戒しながらなのでそこまでは出来ないはず。
442
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 01:01
>>441
「悪いかよ!!」
「フン、狙い通りだ。そっちに注意が行ったな」
>>440
メール欄にあるとおり、左手で胸部を開き
内部の『F・B』に能力発動。『OD』を発動する。
「さて、本番だ!!」
『スタンド』の全身を山吹色の『霧』が覆い始める。
その後は『槍』を生成しながら『天童』の後を追う。
これ以降、『OD』が終了するまで時間経過を判定していただきたく。
443
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 01:14
>>442
時間経過は了解。
「コイツ・・・生意気にもひっかけたっての!!
ハ、胸が開くって、あんたの『スタンド』はボル○スⅤか何か?」
『霧の槍』が走る。和室への襖を開けようとするが、
「早い!?」
傷ついた足では間に合わない。
『霧の槍』が体に――。
「『クイーンズライチ』!!」
天童遥に『レイピア』を突き刺し、スタンドごと襖へと『埋め込んだ』。(ス精AA)
そのまま襖と襖の間を抜けて、和室の中へと入る。
『OD』:五秒経過。
444
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 01:22
誤解していたので許可を貰って
>>443
を訂正。
>>442
「コイツ・・・生意気にもひっかけたっての!!
ハ、胸が開くって、あんたの『スタンド』はボル○スⅤか何か?
何か滅多やたらと派手だし……」
スパンッ ピシャンッ
プレッシャーに押されるように、後ろ手で襖を開けて和室に飛び込み襖を閉める。
『OD』:五秒経過。
445
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 01:29
>>444
「……もしかして、結構年食ってんのか?」
ボ○テスVが出てくるなんて。
「チッ!」
後を追って襖ごと天童を刺さんと槍をくりだす。パス精ABC
成功したなら、そのまま槍を暴れさせることで襖を壊そうとする。
446
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 01:36
>>445
「何を言うのよ! 27だからまだ若い!
大体それ言ったら、分かるあんたもあんたでしょうが」
和室に入りながら言い返した。
いつの間にか呼び方があんたになっている。
シュルシュルシュルシュル……ズボァッ!
霧が槍を貫く。襖の向こうからは何も聞こえない。
スバァ! ベリ ボキッ バリリリリリッ ガタッ
襖が引きちぎられ、和室が覗けるようになった。
覗ける範囲では、何も見えない。
447
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 01:37
>>446
『OD』:15秒経過
448
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 01:40
>>446-447
「残念ながら、俺はそこでナチュラルにそれは出てこない」
あっさりと反論。
「……?」
誰も居ない。
「ハッ、逃げたか年増。所詮年増か逃げ足だけは早いんだな
全くそれなら初めからケンカなんて仕掛けなけりゃよかったんだ全く」
ノーブレスで罵詈雑言を吐いた。
449
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 01:48
>>448
(聞こえない聞こえない聞こえない聞こえない、私は何にも聞こえない)
ガタンッ
襖が全部綺麗に外れる。(自然に)
風除室とを仕切る壁、地図では扉の左側の壁に、天童遥の異様にリアルな絵が描いてある。
リアルすぎる。写真どころの騒ぎではない。よく見ると瞬きまでしている。
『OD』:30秒
450
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 01:54
>>449
(チッ……。反応無しか。流石にこんな見え見えの
挑発になんか乗らないってことか。次はどうするか)
ガタンッ
「なんだ!? ……なんだこりゃ。悪趣味な絵だな」
(なんて言ってる場合じゃねぇよな……。こりゃ明らかにスタンド能力だ。
どういう能力なのか知らんが……)
『天童』の絵を『槍』で突き刺そうとしてみる。ス精BC
「とりあえずやってみるだけやってみるか!」
451
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 01:59
>>450
ボゴンッ
壁に穴が空く。絵にも穴が空く。
天童は穴の部分を押さえて痛そうにしている。
血も出ていないし、あからさまに演技臭い。
452
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 02:01
>>451
「……」
そのまま『固定解除』、指向性を持った『衝撃』によって壁を破壊する。パス精ABC
453
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 02:07
>>452
ドッゴォォォォォォオォォオオォオン!!
壁が壊れた。驚いた顔の天童の絵が、床に移動している。
口をパクパクさせて何だか文句を言っているらしいが聞こえない
その顔がニヤリ、と笑うと、ジリジリと畳の上を滑り、早坂の方へと向かう。(スD)
何も反応が無ければ、再び『ル』と和室の間の床辺りまで移動。
454
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 02:08
>>453
『OD』:45秒
455
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 02:17
>>453
「クソッタレが……」
続いて両手に『剣』を作成し、『天童』を取り囲む形で床を切り抜く。パス精ABC
「対症療法しか思いつかんな……。どうしたものか」
456
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 02:30
>>455
ビギッ、ベキベキベキッ……
床にヒビが刻まれていく。
床に注意が向いている時、
>>444
で『畳の裏』に滑り込み、
>>453
(メ欄に書き忘れたので
>>454
)で準備していた通り、
和室真ん中左側の畳の下で『クイーンズライチ』が二次元から三次元に戻り、
持ち上げた畳を早坂に向けて投げつけた!(パス精BAC(殆ど見えないので))
OD:50秒
457
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 02:45
>>456
ガタンッ!
「!? うおっ!?」
物音に気付くも、不意打ちにより畳を食らい倒れ伏した。
「クゥ……ッテェ……!!」
ノソノソと畳の下から出てくる。
脇を打ったようだ。呼吸が苦しい。
「クソ……。だが能力の予想はついてきたぜ……」
(今のパワーからすれば、間違いなく奴は『近距離パワー型』。
そして能力は、絵みたいになることか……。
おそらくはスタンド共々なっておいて、スタンドだけ隠したってところか……
さっきの一撃、ダメージもないみたいようだし、やっかいだな……)
とりあえず畳の出てきた方向に注意を向けながら、
ズリズリと部屋の右下奥の方へと移動する。
458
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 02:54
>>457
『忍法畳返し! 畳返しの基本的な使い方は――』
「目くらまし!」
叫びながら、天童本体が
>>456
で準備していたボールペンを逆手に握り、
畳から出てくる早坂の喉を狙って飛び掛る(パス精CCC、ただし負傷のため速さは普通以下)。
『クイーンズライチ』は自身が対象に取れるか微妙だったのでキャンセル。
適当に防御姿勢をとりつつ突っ立ってる。
459
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 02:54
>>457
また忘れたー。記憶力が無いのか、私は。
『OD』:一分
460
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 03:00
>>458
同じ戦闘中は同じ判断の方がいい、ということでキャンセルをキャンセル。
『クイーンズライチ』は和室左下の畳の裏へ潜った。
461
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 03:03
いろいろあって『クイーンズライチ』は畳の裏。
>>458
奇声と共に影がかかる。
「!?」
人間はとっさの場合、まず顔をかばうという。
今回もその例にもれず、本体の両手で顔の辺りを払うようにかばった。
462
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 03:12
>>461
ザグッ
ボールペンが手に突き刺さる。多分。刺さらなくてもこっちの行動は同じ。
「よくもまあ年を言わせてくれたじゃないこの責任……」
適当な脅し文句を言おうとした所で、相手の『スタンド』の存在を思い出す。
あれにマトモに殴られたらひとたまりも無い。
「あああもう!」
ペンを思い切り強く押し、その反動でカウンターの方へ離脱。
『クイーンズライチ』は二次元のままスAで適当に戻す。
463
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 03:14
>>462
誰か私の脳味噌とにカニ味噌を詰め替えて。
『OD』:一分10秒
464
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 03:19
>>462
「ッ! クゥゥゥゥ…………!!」
痛い。ボールペンなんて太いものが貫通してるのだから当然だろう。
「っの……! せっかく出てきたのに逃がすかバカヤロウ……!」
ボールペンの刺さった手で、そのまま『天童』の手を掴もうとする。
「『オーヴァドライヴ』! あとは任せるからこいつを適当に叩きのめせ!!」
「了解シタ」
そして『OD』の操作権を『OD』自身に委譲。
これにより『OD』は『早坂』の意志とは関係なく『天童』を狙い始める。
『OD』の行動は、「『天童』に近づき、射程内に入り次第手にした剣でラッシュ」
465
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 03:32
>>464
「自動操縦〜〜ッ!? ロボめ、ロボめ!
そんな適当に叩きのめされちゃたまんないっての!」
三本目のボールペンを投擲(パス精BAA)
ペンは『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』 にも早坂達也にも当たらないが――
>>441
で天井に縫い止めてあるだろう上着、それを支えるペンに向かう。
>>462
のメ欄で、天童は適当な位置に移動していた。
上着は、『OD』の前へ視界を塞ぐように落ちてくるはず。
それを利用して『クイーンズライチ』も『OD』へ『レイピア』でラッシュをかける!(パス精BAA+負傷)
『上着は刺さってないわいダボが!』という場合は、
『天童』を床に『押し込み』、自動操縦である『OD』への囮として残し、
『クイーンズライチ』で早坂を攻撃。
『OD』:一分30秒
466
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 03:41
>>465
ヒラヒラヒラ
『OD』の顔に上着がかかる。
「ダカラ何ダ?」
「この場合、こうするだけだな」
『OD』の操作権を再び『早坂』に戻す。
これにより『OD』への目くらましは意味をなさなくなる。
「そして食らえッ!!」
そのまま『天童』に向かって両手の剣でラッシュ。パス精ABC
467
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 03:55
>>466
「心底ムカつくわねアンタ……」
ドガガガガガガガガガガキキキキキキキキキキキキン!
剣には剣を。ラッシュで対抗する。
パワーとリーチで劣る分はスピードとテクニック(精密動作)でカバー、
『レイピア』の特性で攻撃方向をそらし防ぐが、
「二本は……キツい……」
押される。
「クッソォォォォォッ!」
『剣』を防ぐ事を放棄し、『OD』の足を『レイピア』で突き刺す(ダメージは無い)。
『剣』は天童の体に向かい、めり込み、根元まで刺さり、
そのまま『OD』の腕ももう一方の剣も全身も天童の体に『押し込まれ』ていきそうになるだろう。
人間の表面積があれば『人型スタンド』は十分『押し込め』られるはず。
468
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 03:56
>>467
『OD』:二分
469
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 03:58
>>467
「アホ。まともに打ち合うと思うのか?」
『クイーンズライチ』のレイピアと打ち合った瞬間に
『固定解除』、衝撃でレイピアを飛ばそうとする。パA
『解除』後はまた同じ剣を『形状固定』する。スB
「獲物がなけりゃこっちのが有利だ!!」
470
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 04:10
>>469
バンッ!
『レイピア』が飛ばされた。
「うわあああああ、って貴方も両方得物がなくなってるじゃない」
『剣』を作り出すのに先んじて素手でラッシュ(パス精BAA)。
※『レイピア』が無くてもパワーは同じ。
「一本弾き飛ばすのに二本消すって、差し引きマイナスよ?」
>>464
で腕は掴まれている。
外そうとそれなりに動かしてはいたが、そんなに意識を向けられないのでまだ外れないだろう。
『OD』:二分10秒
471
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 04:15
>>470
「だから甘いと言っている!」
『OD』は『固定解除』の最中でも動くことが『可能』。
ゆえに隙をつくということは『ありえない』。
「オオオオォォォォォォーーーーーー!!」
『剣』を作ることを放棄。『メリケンサック』を
両手に作りながらラッシュ。パス精ABC
472
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 04:23
>>471
ズル……
>>470
メ欄で早坂の血を付けて滑りを良くした本体の腕を早坂の手から抜き出す。
そのままバックステップで下がろうと……間に合わないッ!
「なんのぉ! 腕の勝負だったらこっちも二本ある!
あんたより早いのがねッ!!」
腕一本くらいは渡しても、クリーンヒットを入れようとラッシュを返すが……
(パス精BAA)
『OD』:二分15秒
473
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 04:28
>>472
手は抜き取られた。
「何のために『これ』を作ったと思っているんだ?」
『クイーンライチ』の拳とかち合った瞬間に『メリケンサック』を
『固定解除』。その際の衝撃で『クイーンライチ』の拳を破壊しようとする。パA
『固定解除』した側から、新しく『メリケンサック』を『形状固定』する。スB
(ッテェ……。クソッ! ボールペンなんぞ刺してくれやがって……!
この手も、もうそろそろ限界か……?)
474
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 04:43
>>473
ドッバァァッ!!!!
「ア、ウ、アァァァァァアァァアァァァァァ!!!」
拳が破裂した。
この至近距離なら『爆発』はない、そう考えたのが間違いだった。
よく思い起こせば、さっき壁を破壊した時も綺麗に壁だけに衝撃を与えていた。
この山吹色に輝く『霧』、本体の思う通りに衝撃を与える『能力』。
気付いた。やっと気付いた。
「アアアアアアア!!」
潰された右手を振る。早坂の目へと血の目潰しをかける。(パス精CCC)
幸いにも、幾らだって血は溢れている。
『クイーンズライチ』は左手で防御に専念。(パス精BAA)
吹っ飛ばされるのを避け、出来る限りメリケンサックには触れないようにするけれど、
二本と一本ではその内当てられるだろう。
『OD』:二分30秒
475
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 04:48
>>474
「クッ! 『オーヴァドライヴ』ッ!!」
「承知シタ」
再び操作権を『OD』に委譲。
『早坂』は血の目つぶしを、『OD』は上着をそれぞれ自分で振り払う。
目つぶしを取りながら『OD』に命令。
「視界が開けたらすぐさま奴を掴め!! どっちでも構わん!!」
『OD』に『天童』、もしくは『クイーンズライチ』を掴ませようとする。ス精BC
476
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 05:00
>>475
掴みに来る。
避ける事は不可能だ。
ならば。
(喜んで……掴ませてやるわよ)
出来れば『OD』が完全に上着を取り去る前に、(不可なら取った後でも)
『天童』の途中から無くなった右腕を『OD』の手に触れさせる。
「要らない物は掴ませてあげる……私は、必要な物だけ掴む」
>>442
で落としたにせよ、
>>455
で落としたにせよ、
近くにあるはずの『ナイフ』を『クイーンズライチ』の左手で掴み(スB)、
そのまま早坂本体の急所……『額』か『喉』か『後頭部』に投げる。
(パCスB精B)
『OD』:二分45秒
477
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 05:01
>>476
能力地の低下は負傷やら痛みやら。手加減じゃないので。
478
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 05:05
>>476
ナイフの狙いが曖昧すぎでした。
ナイフが早坂さんの背後にあるなら、後頭部狙い。
そうでなければ額を。
479
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 05:11
>>476
「……っ!」
「……ッ!」
視界が開けた。目の前に『ナイフ』を持った相手の『スタンド』がいる。
「お……」
(ヤバイ。あれを食らったら死ぬ)
『早坂』はとっさに身を丸めて急所をかばう。
「クッ! ソレハサセン!!」
『OD』はとっさに『天童』を『クイーンズライチ』、『早坂』間に投げ込む。
480
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 05:26
>>479
「え」
ザクッ…… ドサッ!
ナイフが刺さり、さらに飛んだところを『クイーンズライチ』で受け止めた。
「……あー。今更仕切りなおされてもなー。
私の右肩についてるの何これ、腕?」
ナイフを抜く。右足で立つ。
「じゃ、再開しましょうか!」
後ろに下がって構える。
『OD』:三分
481
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 05:32
>>480
「まだやる気かよ。オイ……」
尋常じゃない雰囲気に気圧された。
「ギブアップは……しそうにないな。
能力を使えば何とかなるって事か……?」
『OD』の操作権を『早坂』に戻し、『OD』を『早坂』の元まで移動させる。
482
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 05:41
>>481
「……落ち着くんじゃないわよ。
無いじゃない……打つ手が」
冷静になると、天童が
>>476
で靴を半脱ぎにしていたため、
靴がその辺に飛んでいることがわかる。
天童の足を見ると
>>480
のメ欄の通り、狙ったようにその前に切り抜かれ脆くなった床がある。
「!!」
床を『スタンド』で早坂に向い蹴り飛ばし、
即座に後を追ううようナイフを構えて走る……が、転んだ。
しかしそれは作戦、血で滑る体でスライディング気味に早坂の足を狙う。(パス精CCC+大怪我)
『OD』:三分半
483
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 05:51
>>482
「落ち着いてるわけじゃないんだがな……」
呼吸を落ち着ける。
「で、次の手……うわっ!?」
床の破片が襲ってくる。当然『OD』でガード。
「クソッ! 小細工を……んだとぉ!?」
目くらましをして滑り込んできた『天童』に反応しようとするも、一足遅かった。
「だが……! こんな距離に近づくなんて自殺行為だぞ!!」
『OD』ですぐ目の前にいる『天童』の頭を掴もうとする。ス精BC
成功したら、その手のひらに『パチンコ玉』を手から
落ちないように大量に作成する。スB
484
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 05:55
>>483
「小細工で生きてるのよ! グッ」
掴まれた。
「……何する気?」
『OD』の手が外れるわけが無い。
「至近距離じゃナイフだって有効!」
早坂に対し切りつけ……は無理だろうから、投げつける。
無理に顔を狙わず足狙い。
485
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 05:56
>>484
ナイフを投げるのは『天童』。パス精DDD。
486
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 05:57
>>484
「……終わりだ」
掴んだ手の中の『パチンコ玉』を一斉に『固定解除』。
以後、『パチンコ玉作成』→『解除して衝撃を与える』のループを続ける。
ナイフに対しては反応しようがないので放っておく。
487
:
天童 遙『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 06:13
バンッバンッバンッ!
一回目で命がなくなり二回目で顔がなくなり三回目で頭は跡形もなくなった。
痛みが殆ど無かったのは優しさだったのかもしれない。
天童遙『クイーンズライチ』……死亡
488
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/09/12(日) 06:17
>>487
ザクゥッ!
最後に投げたナイフは狙い違わず足を貫いた。……命には届かなかったが。
「……クソッ! 死ぬまでやり合うなんて!
テメェ、頭イカれてんのかよ!」
体の痛みよりも、心に芽生えた不可解な感情の方が強かった。
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』 → 『勝利』
489
:
空政『ラムハウス』
:2004/09/16(木) 20:36
『振る』ことにより、能力射程内の物質を内部に『沈殿』させられる『巨大水槽』。
その際、能力射程内は『揺れる』。
『ラムハウス』
パワー:C スピード:なし 射程距離:D(能力射程:100m)
持続力:D 精密動作性:B 成長性:D
・シェイク→沈殿までは2分を要する。
・高さ80cm×縦2m×横3m
場所→
http://www.kosodate.city.numazu.shizuoka.jp/odekake/kouen/kosmap/yanagihara.htm
490
:
空政『ラムハウス』
:2004/09/18(土) 18:10
空政→『待機死』
491
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/10/02(土) 22:18
目隠しバトル第1回
267『???』 vs 271『???』
先攻・267
能力・PLも知らない
一般人・無し
戦場・
http://www.yachiyo-gr.co.jp/bukken/kokubunkita/madori.html
試合開始!!
492
:
A(仮名
:2004/10/02(土) 22:20
持ち物・特に無し。一般人が持っている程度。
ベランダから開始。
中に入って和室へ侵入。
そのままつっきり6畳の洋室へ。
493
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 22:24
>>492
持ち物・無し。
ダイニングキッチンから開始。
その場でやかんを探し、見つけたなら中に水を入れる。
494
:
A(仮
:2004/10/02(土) 22:28
>>493
やかん・・OK
洋室へ入ったらタンスを開けてハンガーを引っ掛ける棒を取る。
(たぶん一本だが)あるだけ取る。
そして1、2回振ってみて、
「・・・・・・よし」
そして洋室を出て階段の前に立つ。
495
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 22:30
>>494
水を入れたなら、それを沸かし始める。
その間にティーセットと茶葉を捜す。
496
:
A(仮
:2004/10/02(土) 22:34
>>495
ティーセット・茶葉・・・共にOK
一応隣の部屋の様子を伺い(音がしないか等。扉は開けない)、行動する。
(・・・やはり、下か・・・?)
497
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 22:37
根本的な問題としてこういうのは『闘技場』でやるべきでは
ないかという意見があるのですが、どうしましょうか?
一応、『祭典』のルールを守れば問題ないという考えもあるようなのですが…。
>>496
お茶を入れる準備をして、お湯が沸くまで椅子に座って待つ。
きっとお湯が沸いたらピーッ!という音がすると思う。
そうでなければ椅子に座っているのであまり音はしないはず。
498
:
A(仮
:2004/10/02(土) 22:42
なんか賛否両論みたいで。個人的には、
相手の能力がわからないのは至ってありえることなので、
このままでもいいかと・・・
やるなら☆一つで。
>>497
お湯が沸くまであと3レス。
音がしないか様子を伺う。
しないなら、移動する。
499
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 22:45
わかりました。ではここで継続させていただきます。
>>498
ひたすら待つ。お湯が沸くその日まで。
本体は何もしないので音も立てないが、
お湯が沸いてきたらそれに合わせて音がするはず。
500
:
A(仮
:2004/10/02(土) 22:49
はい。 勘違いすいませんでした。(ペコ
>>498
次のそちらレスでお湯が沸きます。
音がしないようなので移動。
すると、音がしなくもないような気が・・・
もう少し様子を探る。
501
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 22:52
>>500
ピィーーー!!
「沸いた、か…」
立ち上がってやかんを取りに行く。
502
:
A(仮
:2004/10/02(土) 22:54
>>501
>ピィーーー!!
「!!」
やはりココだった。
しかし、今の音は?懐かしい聞きなれない音だが・・・
などと考えふけっている。
503
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 22:56
>>502
やかんを手にテーブルに戻り、紅茶を入れ始める。
「…遅いな」
504
:
A(仮
:2004/10/02(土) 22:59
>>503
考えた挙句、「やかん?」と仮定。
熱いのは嫌なので冷めるまで待とうとする。
505
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:03
>>504
残ったお湯はポットに入れ、しばらく待ってからカップに紅茶を入れる。
「…ジャンピング。テレビでやっていたのだとこれでいいはず」
506
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:05
>>505
遅い・・・・
どれくらいたったかな?
なんか中から声も聞こえるけど・・・
どうしよう。熱いの嫌だし。
もうちょっとだけ待ってみる。
507
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:08
>>506
優雅にお茶を飲み始める。アフタヌーンティー。
「フゥ」
508
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:13
>>507
・・・しょうがない。
こちらから動くしかないか・・・
なんか中でお茶でも飲んで待ったりしてたらホントに嫌だし。
いい加減沸騰したて見たいな温度じゃあないはずだ。
・・・よし、行くか。
洋室の方のドアや壁を叩く音がする。
509
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:16
>>508
コンコン
(この部屋のドアを叩かないなんて風変わりなノックだな)
「どうぞ」
声をかけた。聞こえるように心持ち大きな声で。
510
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:18
しまった。
表記ミス。
でも、訂正もめんどくさいしたいしたことでもないっつーか。
洋室の方からDKのドアや壁を叩く音がするって言いたかったんです。
>>509
というわけで、
洋室の方からDKのドアや(以下同文
対応はさっきのはなかったことにしても、どちらでもかまいません。
511
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:22
>>510
わかりました。こちらの行動は思うことが変わるだけで行動は変わりません。
「…入らないんですか?」
紅茶を一口飲みながら尋ねる。
512
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:27
すいませんでした。
>>511
(「入らないんですか」だとぉ〜?・・・クッソ・・・)
ドアごと突っ込んで中の何かに当てるつもり。(パワーB
『もしも』ドアに目が行ってなければ、
廊下側のドアノブが動いて押すだけで開く状態になったのがわかるかも。
513
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:30
>>512
『ドアごと突っ込んで』ならば、ドアにぶつかる音がするはず。
なので、音に反応して反射的にスタンドを出ししながら振り向く。
「何事ッ!?」
514
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:34
>>513
目の前にはドア一枚が丸ごと迫ってきている。(パスBC
ちなみに、地図で言うと並んでる上側のドア。
515
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:38
>>514
(……惜しい。その戦法、俺以外の相手なら有効だったかもな)
ティーカップに能力を付与して迫り来るドアに投擲。パス精ABC
(……視界がきかないのが命取りだ!!)
516
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:44
>>515
>>514
メル欄にて本体が攻撃準備をしていた!!
ので、押すだけで開くドアを押して持っていた棒を(棒だけ)投げつける。
パス精CCC
517
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:46
>>516
すまないが『どこで』本体が攻撃準備をしていたのかも明記を求む。
518
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:48
>>517
おっと。またもや失礼。
>>512
で動かした、廊下側のドアをあけたところから攻撃しました。
519
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:51
>>518
了解。それと、これはいわゆる『同時行動』として
判断していいのですか?
そうでないなら『スタンド(本体が廊下側ということは洋室側は当然そうですよね?)』、
『本体』のどちらの行動を優先するのかも教えて欲しく思います。
520
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:54
>>519
『同時行動』というかなんというか。
正確には、ドア(洋室)が吹っ飛んでから、
ドア(廊下)を空けて投げたので。
敢えて優先するとするならスタンドの洋室側で。
521
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 00:10
>>520
なんとなくわかったようなわからないような。
理解したとおりにレスを書いてみます。
まず、ドアを開けてキッチンの様子を見た『A(仮』は、
何か『白いもやもやしたもの』を吹き出しながら、エラい勢いで洋室側の
ドアに突撃をするティーカップの間違った使い方を目撃するはず。
そしてその『白い何か』はドアをいとも簡単に破壊するはず。(パA相当の衝撃)
ドアの裏にそれを動かした存在がいるのなら、ティーカップから
吹き出ている『白い何か』はそれに対しても影響を及ぼします。
ちなみに、『白い何か』はティーカップから直径50センチの範囲に吹き出しています。
投げた棒については、狙いが明記していないので、
一番狙いやすいはずの胴体の辺りに向かって投げつけたと判断。
「ッ!?」
左腕に投げつけられた棒を食らう。
「ってぇな!」
しばらくは動かしにくくなるか……?)
左腕にミミズ腫れが出来た。
棒の長さが明記していませんが、ドアから投擲できたことを
考えれば当然そんなに長いわけもなく、また『ただの』棒であり、
そう狙ったわけでもない以上、刺さるように面積の小さいところで
当てることも実質上『不可能』と判断しました。
「やっとお出ましか……。随分とゆっくりしたもんだな」
『スタンド』を本体とダブらせるようにして発現しながら、
椅子に手をかけて立ち上がる。
522
:
A(仮
:2004/10/03(日) 00:19
>>521
深い考慮ありがとございます。
棒の長さは、まぁアノ図のタンスに入ってたものだから、
4,50センチくらいかと。
なんかいろいろ酷い光景っぽいですが、
あまり深くは考えずに動きたいと思います。(何
そしてこっちは「うぃッス」とばかりにドアの上半分から逆さまにぶら下がってみた。
っつーか逆さまだった。ドアの鴨居につかまって下りようとしたときに、
多少ダメージがあった感覚があった。
>>516
メル欄オープン
「アナタデシタカー!?『弐号機』は洋室でドアから離れ廊下に逃がす」
ということから、もともと逃がす気だったので、
ちょうど、j・・・『白い何か』に触れて吹っ飛んだ感じで。
行動が終わるくらいになんとか本体の元に返ってくるかと。
「ゆっくり?そりゃあこっちのセリフッスよ。
なぁにのんきにお茶飲んでるんスか。」
右手に『壱号機』でファイティングポーズ。
523
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 00:27
>>522
そのn……『スタンド』にはダメージが入ったように見えるかどうか確認をしておきます。
(『白い何か』は触れれば即ダメージ(パA))
「じゃあ始めよう」
『A(仮』が「なぁにのんきに……」と言った辺りで椅子に能力を付与して
『A(仮』の足下辺りを狙って投擲する。パス精ABC
この行動は、
>>521
において
『『スタンド』を本体とダブらせるようにして発現しながら椅子に手をかける』
といっているので、既に『スタンド』は椅子に手をかけているため
実質ほとんどノーモーションで行動可能。
524
:
AEG(仮名16歳
:2004/10/03(日) 00:34
>>523
『弐g・・・『スタンド』は重さがないので、当たって吹っ飛んだ感満載なので、
ダメージはそれなり。
比べて、本体は動いてないのでいまいちだけど、おそらく半身はダメージがそれなり。
「!!ッ早ッ!!」
右手の『50センチ程度のロードローラー』を
ジャンプして鴨居につけて、上に走らせ本体はつかまって逃げる。
同じような機体は洋室側の壁を登って本体の元へ向かう。
おそらく直撃はないけど、じょ・・・『白い何か』が当たってしまうかもな距離まで離れられた。
もし、『白い伺か』が出なかったら、天井沿いに走らせて洋室の角を曲がる。
525
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 00:43
>>524
椅子から『白い何か』は出てこなかった。
ところで、『本体が移動して避ける』というのであれば、
当然スCであり更に『ジャンプ』となれば速度は更に下がるはず。
なので、その行動では『スBで投擲されたそれなりの大きさの飛来物』という
ただでさえ速度において勝る物を回避しきることは不可能と
思いますがいかがでしょう。
「……逃げる気か」
とりあえず今度はティーポットを『スタンド』の手に持たせる。
ところでどのルートを通って『洋室』に向かうつもりなのでしょうか?
526
:
AEG(仮名16歳
:2004/10/03(日) 00:49
>>525
距離を考えると、こっちがファイティングポーズからのジャンプに対し、
おそらく、2.3メートルの椅子の飛来だといけるかな?
と思ったのですが、やっぱきついですかね。
間とって破片ぐらい食らっときますね。脚に。
左足に壊れた椅子の破片が刺さる。
「痛ぇ!!」
『弐号機』を回収しつつ廊下の角を曲がって、逃げる。
逃げるルートは位置的に廊下側へ洋室の角を曲がりに行きました。
行動→『壱号機』につかまって天井沿いに玄関方面へ逃げる。
527
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 00:55
>>526
「本当に逃げたか。
時間があっても襲ってこなかった上に不意打ちが失敗した後に
逃げるって事は、正面からのガチンコは『苦手』と見たぜ」
呟きつつ上着を脱いで『スタンド』の右手に持たせる。
ティーポットは『スタンド』の左手へ
「しかし、俺がまた待つ可能性を考えなかったのか……?」
528
:
AEG(仮名16歳
:2004/10/03(日) 01:00
>>527
「くっそ・・・足のやつイテェッスよ・・・」
廊下側の洋室のドアを壊して取って、廊下の横に構える。
「さて、どうするッスかね・・・」
529
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 01:10
>>528
さらりと言っていますが、『50センチ程度のロードローラー』×2、
もしくは『本体』でどうやって洋室のドアを破壊しているのでしょうか?
それにより外せたドアの形状が異なってくると思うのですが。
「正面からのガチンコが『苦手』で、時間があっても『待ち』を選んでいた。
ということは、相手の思い通りに動くということは『危険』というわけだ。
既に十分な時間を与えちまってるしな」
時間を与えたのは、お前がゆっくりしすぎたからだろという突っ込みは却下。
「幸いここには投げる物に困らない。
そして俺はもう能力を見せてしまっている。
……隠す必要は全くないわけだ」
『ティーポット』に能力を付与して『AGE(仮名16歳』の逃げた廊下の方に投擲。
壁を破壊して開けた視界を得るのが目的。
530
:
AEG(仮名16歳
:2004/10/03(日) 01:16
>>529
あぁ〜・・・さっきは突進パワーBで壊せたし、この形だと引き戸っぽいから
簡単に取れると思うんですが。
廊下の角で床に『凹』、扉には『凸』をつけて扉をその場に立てる。
←DK
━━┓─
洋 ┃↑
室 ┃扉
って感じで。
そして、扉から1メートルほど離れる。
531
:
AEG(仮名16歳
:2004/10/03(日) 01:17
あぁぁぁ
対行動忘れ。
っていうか訂正 ちょっとまってくださーい
532
:
AEG(仮名16歳
:2004/10/03(日) 01:20
最後の二行読み忘れ。
>>529
ちょうど、角にいたので吹っ飛んだ壁をもろに食らう。
「グハァッ!!」
ちょっとした瓦礫にうずもれるAGE(あだ名16歳)
「ックソ『ザ・ハーフ・チャプター』!!」
『弐号機』を洋室からDKの方へ回り込ませる。
『壱号機』は本体の近くで待機。
多分、扉はどっかその辺に倒れてるかと。
533
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 01:26
>>530
扉を盾にするつもりでやるなら(多分そうだろうと判断。違っていたらごめんなさい)形も重要であり、
やり方次第では作業にかかる時間も判断する必要があると思ったので質問しました。
ついでにいうと、私はその時点でスタンドの形状は知りませんでした。
>>532
「……ラッキーヒット」
そんなこともあるんだなと思いつつ、右手に上着を持ったままの
『スタンド』を先行させて『AGE(仮名16歳』へとゆっくりと近づいていく。
「『もう一つ』の奴がいないな。どこにやった?」
534
:
AGE(仮名16歳
:2004/10/03(日) 01:33
>>533
その辺の意味合いで行動。立てるつもりがむにゃむにゃなことに。
まぁ、形状はともかくタックルパワーBで外せない引き戸っちゅうのもなかなか。
(何・・・もう、DKにいないのか・・・誘導作戦だったのに・・・)
仰向けを打って邪魔な破片をどかす。
まだ倒れたまま。
「いいんじゃないッスか?そんな『もう一つ』くらい見えなくても。」
『壱号機』を手元に呼び寄せてから、
『弐号機』をDKを素通りしてB(金欠)を後を追うように戻ってこさせる。
535
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 01:45
もう少し引きずるなら、直径50センチのロードローラーでのタックルで
ドアを倒そうとすれば、むしろドアに穴をブチ開けそうな気がするのです。
よしんば出来たとしても、廊下側から倒したドアを廊下へと
持ってくるためには、ドア(ドア自体はないけど)を通さなければ
ならないし、廊下側に倒すためには、洋室側へ『スタンド』を
移動させる必要があるはずだと思うのです。
それはどちらにしても結構なタイムロスだと思うのですがどうでしょう。
>>534
「……そうだな。じゃあ『お別れ』だ」
『上着』に能力を付与して『AGE(仮名16歳』に被せるように投げつける。
「後ろは壁だぞ。どうする? 横にかわすか?」
536
:
AGE(仮名16歳
:2004/10/03(日) 01:53
同じく引きずってみると、
加減も出来るだろうし、何より・・・
「本体だけでも外せるょなー」と思うわけですよ。
引き戸ってあの学校のドアみたいなアレだし。
こう、『弐号機』が通っててドアは開いてるし、
手でガコッって。 まぁ、ぼちぼちそんなことどうでもいい展開になってますけど。
>>535
「クハァ〜・・・『弐号機』ッ!!」
最後のあがき。『弐号機』を背中からのしかけ倒し、
手元の『壱号機』で轢こうとする。
ただ、それが出来たところで、上着はかぶりそうな気がする。
「なんでもいいッスけど・・・アンタ金なさそうな顔してるッスね・・・」
と、Binbo(仮名 に言い放ち、上着をかぶる。
よけたところで、蒸気にやられるし。
(メル欄)
537
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 01:57
>>536
まぁ要するにそこら辺含めて『詳しく書いて欲しい』というわけなんですが。
『ドアを取り外す』という一文だけで、本体がやるのかスタンドがやるのか、
パス精さえも書いていない状態ではよく分からないというお話なので。
>>536
「うるさい黙れ」
射殺さんばかりの視線を送った。
「……終わりだな」
とりあえず観察して、戦闘不能そうになったら能力を解除する。
538
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 02:01
>>536
今度はこっちが前半部分を読んでなかった……。
とりあえずこっちは『弐号機』の存在には気付いていないので、
そのコンボは(そちらの意識が続いていれば)成立すると思います。
539
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/10/03(日) 02:02
まぁ、そういうことなんですね。
どうも、祭典とかバトルになるとホントに言葉足らずで・・・
修行せねば。
>>537
「ぉ、おにぃちゃーん!!どいてぇぇ!!そいつ殺せなぁッ・・・!!」
気絶し、夢見、息絶えて。
変なもん見てたみたいだが、気にしないでもらえるとありがたい。
→エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
致命傷。南無。
540
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/10/03(日) 02:03
>>538
倒したあたりで「お兄ちゃん」行きだと思うので最後まで行かないかと。
はい。
541
:
B(仮名=早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/10/03(日) 02:09
>>539
ぐしゃっ
「わ、わけわかんねぇよ……なんだよおにぃちゃんって……」
背中にマンガの如くタイヤの後をくっつけながら突っ込みを入れた。
「てかマジでキツいぞこいつは……」
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』 → 『勝利』
『背骨がちょっとヤバ目のダメージ』
『野郎におにぃちゃん呼ばわりされて精神的外傷』
542
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/10/07(木) 20:51
氷河『ザ・デッド・シー』VS赤羽『オッズ&ソッズ』
能力:知らない
場所:
http://kataribe.com/HA/06/M/nisikubo.gif
判定をしやすくするための勝手な追記
※浴槽は廊下からは行く事は出来ず脱衣所からしか行けない
※ダイニングと居間は繋がっている
543
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 20:54
開始場所:玄関
「それじゃ、行くとするかな」
靴を脱ぎ、『ザ・デッド・シー』を発現させ持たせる。
「おじゃましまーす」
544
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 20:57
>>543
開始位置:洗面所
「…物色物色、ってな」
剃刀をポケットにしのばせたい。
545
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 21:00
>>544
剃刀は直ぐに見つかった。剃刀をポケットに忍ばせる(何本?)
玄関の方から声が聞こえるだろう。
「さぁって、何処に居るかな?」
階段の前まで来て周りを見回す。
そして今更ながら能力開示
『ザ・デッド・シー』
表面に『水』が流れているダークブルーの『人型』。
『水』を『冷却』し自由な形の『氷』を作製する。
パワー:B スピード:B 射程距離:E
持続力:B 精密動作性:C 成長性:B
546
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 21:01
付け忘れ……
能力詳細
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/17
547
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 21:07
能力開示
対象としたものの『喜怒哀楽』の感情から一つだけを対象として『震え』を起こす『スタンド』だね。
『スタンド』は『能力』で取りつくから引き剥がすことはできないみたいだ。
『能力発動』の『条件』は君が対象の顔をしっかり見ること。
そして最初に『喜怒哀楽』のどの『感情』で『震え』を起こすかを決定すること。
最後に対象が『震え』の感情に入ったことを君自身が確認することが必要だ。
対象となったものは『スタンド能力』が無くても『オッズ&ソッズ』を見ることが可能だよ。
『震え』は必ず全身に現れるよ。まるで『痙攣』に近い状態だと思えば良いね。
『能力』を解除するには本体の君が対象に直接触れる必要があるね。
『遠隔自動操縦型』の『スタンド』になるね。射程距離は最大『10km』までだよ。
パワー:D スピード:D 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:E 成長性:B
詳細
http://jbbs.livedoor.com/bbs/read.cgi/computer/8604/1077565719/532-537
>>545
剃刀は2本手に取り、そのうちの1本をポケットへ、もう一本は右手に。
「…心元ねぇ武器しかねぇけど…しかたねぇか」
洗面所・脱衣所と浴室を区切る扉の前へ行き、足を思いっきり踏み鳴らし、存在をアピールする。
向きは廊下側を向いている。
「さぁ、来やがれ…」
548
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 21:13
>>547
足音が聞こえる。
「なんや、そっちかい……よっぽど自信あんねんなぁ」
音に導かれるまま洗面所前へ
「ここか……」
扉の前に立たず、手前で止まる。
「『ザ・デッド・シー』」
扉の前まで氷を床に這うような形で伸ばす。
549
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 21:21
>>548
足音が扉の前で止まる。躊躇していやがるのか?
「さっさと来いよ、腰抜けがッ!それとも何だ、怖くて入れねぇかッ!」
剃刀を持った右手を振り上げる。
550
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 21:25
>>549
「罠って分かってって入るかいな」
ぼそっと呟く。
「まぁ、からかったるか」
扉の前の氷から垂直に氷を伸ばす(床から棒が伸びている感じ)
そして今度は扉に向かった氷を伸ばす(スB)
ゴンッ!って音がするだろう。
そして、一部能力解除。扉に向かって伸ばした部分を解除し水に戻す
ビシャビシャって音がするだろう。
そしてもう一度繰り返す。
551
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 21:29
>>550
ゴンッ!
ビシャビシャ
「…はぁ?何の遊びだ?そりゃあよぉ」
何をやっていやがる。こっちからは見えやしない。
「見えやしねぇからつまらねぇんだよー」
妙な主張をした。
552
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/10/07(木) 21:31
>>551
「なら、開ければええやん」
気軽に返した。
「どうするどうする、あんたはどうする?」
553
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 21:32
↑俺な
554
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 21:33
>>552
「扉の前で妙なコトやってるってわかってんのに行く馬鹿はいねぇよ、馬鹿」
至極当然という口調だ。
「で、そんな馬鹿なてめぇはどうすんだ?
虚しく一人遊びを続けんのか?」
555
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 21:37
>>554
「なるほど、そらそうや。ほな遊びは終わりにしよか」
>>552
のメル欄で扉の前に扉とほぼ同サイズの氷が。
「いけ、『ザ・デッド・シー』」
氷から無数の槍を伸ばし扉を破壊しようとする。スB
長さは3mなので位置によっては赤羽にも被害が
556
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 21:41
>>555
>>547
でも書いてあるように、現在『洗面所・脱衣所』と『浴室』を区切る扉の前にいる。
槍が伸びている方向がこちらへ向いていれば当たる。
とゆーわけで槍はどこを向いている?
557
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 21:42
>>556
まっすぐ『洗面所の扉』向かって。
扉破壊が成功したかも含めて判定は任せる
558
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 21:46
>>557
了解。
無数の槍は扉を無数の破片へと変えた。
「うおッ…畜生、まともなコトできるんじゃねーか」
現在位置から姿を確認できるようなら
>>547
メール欄。
できなければ現状維持。
559
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 21:49
>>558
目の前には氷の剣山しか無いので、見えない。
そして、それを解除する。大量の水が床をぬらす
「冷たっ靴下まだ染みてきた!」
そんなことを言いながら扉……があった所に移動。スタンドを先行させて
「始めまして、さようなら」
560
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 21:55
>>559
姿が見えていそうなので
>>547
メール欄。
こっちのミスで引き金となる感情が書いてあったりするんだけど、
その辺は良心に任せよう。スタンドを貼り付けたい。
そして右手に持っていた剃刀を投げる。
「さようなら…って、畜生、冗談じゃあねぇっての」
561
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 22:03
>>560
残念だが今の氷河の感情は『怒』ではない。
「そら冗談ちゃうもん」
スタンドが持っていた靴を一つずつ投げる、ス精BC
剃刀はスタンドが前に居たが、特に守らせ無かったので左腕で守ろうとする
562
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 22:09
>>561
「…だよな。…けッ、非情な氷使いだな。
にしても…誘い出したら追い詰められてる…っつーのも間抜けだな…畜生。
こんなに強そうな奴と当たっちまうなんてなぁ…まぁ運がねぇコト」
両腕で靴から身を守ろうとする。少なくとも顔に当たらないようにする。
パス精 全C
563
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 22:13
>>562
「氷使いは非情が常やろ?」
靴は一足は外れ、一足は左腕に当たる。
だがただの靴にしては痛い。それもそのはず
>>561
他のメル欄で
靴に氷を入れているため重くなっている。
「それじゃあ、行くで!」
スタンドを赤羽に向かわせる、スB
564
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 22:17
>>563
「有りがちな野郎だな…もうちょっとオリジナリティってのを持てよな。
想像力が貧困でぐッ」
左足に当たった。
「…ッてぇ…って、おいおい…マズいぞこりゃあ」
浴室の扉を開け、浴室へと転がるように逃げ込む。
565
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 22:20
>>564
「そうか……なら」
一拍置く
キリングマニア
「殺人狂っていう氷使いはどうや?」
赤羽は浴室へと逃げ込む。
追いかけるように『ザ・デッド・シー』を動かす
566
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 22:24
>>565
「だからそりゃあありがちっつってんだろこの単細胞がッ!
ゲームの世界から早く出て来い、んで社会に出ろッ!」
ついでにこの浴室からも出て行け。そう思う。
奥まで走る。
567
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 22:29
>>566
「ありがちで悪かったな」
浴室はそれほど広くなく、すぐに奥まで辿りついてしまった
「これでもりっぱな社会人やで、働いてるし」
ただし仕事は来ないがな!
悩み事探し人は『探偵社』まで(宣伝)
いい加減射程距離が限界なので浴室の扉の前までやってくる。
「チェックメイトやな」
568
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 22:33
>>567
「悪りぃな。マジで悪りぃ。」
「どーせ仕事してねぇんだろ?籍を置いてるだけで」
何故か確信をついた。
「……みてぇだな…」
やってきた本体のほうを見る。
569
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 22:35
>>568
「浴室はええわ……死体処理が楽で」
ニヤリと笑う。
「『ザ・デッド・シー』、殺れ」
『ザ・デッド・シー』で殴りかかるパス精BBC
570
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 22:42
>>569
「…今。勝利を確信して笑ったのか?
だとすりゃあお前は…『喜んだ』のか?」
>>568
のメール欄。『喜』の感情を引き金にして能力をかける準備をしていた。
顔をしっかり見て能力を仕掛ける。
「…違ってたらどーすっかね…畜生」
イライラ
571
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 22:48
>>570
例えば、子供が玩具で遊んでいるとき『喜んで』いるのだろうか?
同じように、殺人狂が今まさに殺さんとしている時『喜んで』いるのだろうか?
俺は『楽しんでいる』と思う。
ドスッ!
『ザ・デッド・シー』の拳が赤羽の腹に突き刺さる
572
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 22:53
>>571
正直『喜怒哀楽』のどれにもあたらない感情だと俺は思う。
『喜+楽』みたいな感じだろうか。
「…ぐぇッ」
一撃を喰らう。…痛い。骨も折れたろう。
今の俺には敵を睨む程度のコトしかできない。
573
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 22:59
>>572
>『喜+楽』みたいな感じだろうか。
多分そうだと思う。割合的に『楽』が多いつもりだけど。
>>569
のメル欄通り、殴った時に拳から『氷のやり』を作成し赤羽を貫く
そして刺さっている部分から更に『氷のやり』を。
これを連鎖的に繰り返す。
574
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 23:03
>>573
だとすれば多分『喜怒哀楽』どれにもあたらない気がするから能力不発。
「……」
槍が腹部を貫いていく。
痛みによって意識が薄れる。
やがて。
痛みとともに意識は消えていった。
赤羽『オッズ&ソッズ』⇒『死亡』
575
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 23:05
>>574
「一撃必殺……てな」
悦に入る。
「さて、片付けるか」
氷河淳『ザ・デッド・シー』→『勝利』『左腕にカスリ傷』
576
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/10/12(火) 17:55
レット・イット・ゴー・アウト!!
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』 vs 四季竜香『ゴールド』
ステージ
http://homepage2.nifty.com/todorokiarena/1sisetuannai_folder/sisetuannai1.html
(ただし『サブアリーナ棟』は無し)
能力
互いに知らない
577
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 18:01
『ディジー・ミズ・リジー』
殴った物体から『刃物』を生み出す。
あまり複雑なものは不可能。
生み出せる数・射程距離・持続時間に制限は『無い』。
『刃物』の素材は殴った物体に準じ、『実物』。
『ディジー・ミズ・リジー』
破壊力:C スピード:B 射程距離:E
持続力:A 精密動作性:A 成長性:D
初期位置は・・・・・マップ上部、左側の『ロッカールーム』ッ!!
578
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 18:04
「よし・・・・・やるかッ!!」
ドゴシャァ!!
鉄製の『ロッカー』を殴り、『日本刀』を一本生み出しておくッ!
抜き身の刃を肩に引っさげた。
ドガドガドガドガァッ!!
さらに別の『ロッカー』を殴り、『投げナイフ』を4つほど作るッ!!
「ナウ!イッツタイムトゥービーアソルジャー!!」
579
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 18:08
初期位置はマップ右側、正面入り口。
持ち物は財布と携帯ぐらい。服装はシャツとパンツと、金具じゃらじゃらの太いベルト。
「うぇ……広いなぁ……」
辟易しつつ、『エントランスホール』の書き文字の辺りまで進む。
『ゴールド』
『物体の強度』を『発散』させるスタンド。
『ゴールド』が触れた物体は、その強度を『光り』に変えて『発散』していく。
『光り』は一般人にも見える。普通の『光』とは違うため、発光していることは一目で分かる。
『1分』で『強度』は完全に失われ、物体は『バラバラにブッ壊れる』。能力の解除は任意。
『発散』している『光り』に触れた本体以外のものは、物理的な衝撃を受ける。その度合いは、物体を『破壊』するために必要な『パワー』に等しい。当然、強度を失っていけばそのパワーも弱まる。
触れる時の速度に比例して、『光り』の届く距離は広がる。最大で『10メートル』。
対象に出来る数は一度に一つ。能力射程は『それを認識できる距離』まで。
例えば『アスファルト』を対象にした場合、『アスファルトが続いている』と『認識』できる範囲が、全て『能力射程』となる。
パワー:C スピード:A 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:D 成長性:C
580
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 18:19
>>579
『日本刀』を自分が、『投げナイフ』を『ディジー・ミズ・リジー』が持つ。
軽くニ三度振り回した。
「イィィィィィエッス!フィールソーグゥゥゥゥッド!!」
バゴォッ!ガシャン!!
さらにもう二つ『刃物』を調達した。
それらを懐に呑み、『ロッカールーム』を飛び出す。
581
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 18:26
>>580
「さァ〜〜〜て、いったい的はどこにいんのかねェ〜〜〜ッ、と」
悠々と、まっすぐメインアリーナへ歩いていく。
「こっからなら見えるだろうよ。
ほら、お前も手伝え……ってお前は目が悪いんだっけなァ〜〜〜」
『ゴールド』発現。
周囲を見回し、クロノの姿を探す。
582
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 18:40
>>581
ドバァン!!
真正面の『メインアリーナ』の入り口を蹴り開けた。
「ヘイッ!!カモォォォォォォン!べェェェイビィィィ!!」
大声で叫ぶ。
『日本刀』を、『投げナイフ』を、それぞれが構えた。
583
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 18:45
>>582
「Welcome to my killing field!!」
板張りのだだっ広い『メインアリーナ』。
その中央で大きく両手を広げ、クロノに笑いかける。
『ゴールド』も同じ恰好をして、竜香の後ろに立っている。
584
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 18:54
>>583
黒のレザージャケットにレザーパンツ。帽子も揃いの黒のレザー。
ジャケットの袖とパンツの裾、帽子のつばにファイアーパターン。
長い白髪を三つ編みに縛り上げている。
「『ディジー・ミズ・リジー』・・・・・・・イィィィッツショウタァァイム!!」
走って近づく。
『ディジー・ミズ・リジー』が、右手の『投げナイフ』を2本四季へ投擲するッ!!
ヒュッ! ヒュン!!
「パスパスパァース!イヤッハァ!!」
『日本刀』を投げて『ディジー・ミズ・リジー』に渡す。
懐に手を差し込んだ。
585
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 19:01
>>584
>>583
メール欄公開。
『投擲物警戒。ベルトの金具に触れる準備。』
「オーケー・オーケー・ノー・プロブレムッッ!!」
『ゴールド』が竜香のベルトの金具に勢いよく触れる。
『能力発動』
竜香の半径十メートル圏内に『パワー:B』の『光り』が溢れるウゥ――zッッ!!
「ィヤッ、ハ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――ッッ!!」
そのまま『突進』。
二本『投げナイフ』は『光り』に触れ、『弾き飛ばされる』。
相対距離を教えて欲しい。
結構広い場所だから、突進分を含めると30メートルくらいだろうか?
あと、ナイフのパス精も教えておいて欲しかった。
586
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 19:12
>>585
「シット!」
相対距離はもう少し短いはず。
そちらは中央に居て、こちらはマップ上部からアリーナに入ったのだから20メートルほどか。
パス精はCBA。特に明記しない限り、フルパワーフルスピード最高精度で攻撃する。
「『バリヤー』か・・・・ロボットアニメじゃねえんだぞッ!」
急停止。
『鎖鎌』を出し、振り回しながら後ろに下がった。
587
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 19:21
>>586
いやぁ……もの覚えが悪いもんだから、毎回書いてくれた方が助かるんだよ。
それはそれとして。
「そういうそっちは忍者アニメか? 忍忍ザ・ムービーってか?
ぐるぐるうずまきほっぺでシリアスな顔するんじゃねぇと思わないかァァ〜〜〜ッ!?」
変わらず突進――だが能力は『解除』する。念じるだけで解除は可能だ。
今の互いの距離は、10メートルくらいだろうか。
「HOLY SHIT!」
舌打ちして足を止める。
慎重に距離を測りつつ、鎖鎌と日本刀に警戒する。
588
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 19:23
あっと、悪い。
後ろに下がったってことは、クロノの現在地はアリーナの、丁度入り口くらいってことかな?
次のレスにその辺を詳しく書いてくれると助かる。
589
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 19:32
>>587
「レッツダンス!ゴーゲットディスサノビッチ!!」
ヒュオッ! ヒュオッ!! ジャキィィィン!!
残り2本の『投げナイフ』を『ディジー・ミズ・リジー』が投擲。
さらに『鎖鎌』の分銅を、二階席の手すりに引っ掛ける。
「さぁどうするどうするッ!またさっきみたいにそのクソッタレな『バリヤー』で防ぐかい!!」
590
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 19:33
>>588
入り口の手前あたりだな。
591
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 19:40
>>589
「『防ぐ』?
そんなことをする必要はない。
そもそも、『あれはバリアーじゃない』」
向かってくるナイフを、引っかけた分銅を、悠然と見ている。
「クッ……ハハ、ハハハ。
最初に言ったろう、BABY。
Welcome to my killing field!!(我が殺人の領域にようこそ!!) ってなァ!」
>>587
メール欄公開。
『クロノの攻撃に応じ、板張りの床に能力発動準備。』
「ゴ――――――――――――――ルドォォォ――――zッッ!!」
『ゴールド』が最速で板張りの床に触れる。
『能 力 発 動』
板張りの床――つまり、『メインアリーナの床全て』から10メートル圏内に、『パワー:B』の『光り』が溢れ出るッッ!!
経過時間:5秒
592
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 19:42
>>591
スマン、忘れてた。
2本の『投げナイフ』はその『光り』に弾かれ、ガラクタになって圏外に弾かれた。
593
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 19:44
>>591
『板張りの床』の発散するパワーなら『C』くらいだと思うが。
594
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 19:50
>>593
人の力でアリーナの床に敷かれている板を割ることはできないだろう。
卓球やバスケもする場所みたいだし、つまりここは体育館みたいなものだろう?
あの床を人が割るのは無理だと思うね。だからB。
595
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 20:03
>>591
>>594
了解。
「解ってたさ・・・・・・そう来ること。だからッ!!」
ドッバァ──zン!!
「だから・・・・・『鎖鎌』を準備しておいたッ!!」
『光』に逆らわず、その勢いで二階席まで吹っ飛ぶッ!!
吹っ飛んで叩きつけられる衝撃は、二階席の客席そのものがクッションになり抑えられるはずだ。
「まだまだァ!!」
ドゴドゴドゴドゴドゴドゴッ!!
『鎖鎌』を手すりから外し、床を殴って木製の『ジャベリン』を生み出す。
596
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 20:16
>>595
バスケもするって言ったが、スマン、ありゃ嘘だった。
どうもバスケはサブで、メインではバレーやテニスやミントンをする場所らしい。
「二階に行った程度でッ! 逃れられると思うなッ!!」
『光り』の発散されている距離は10メートル圏内。
ここは大きな建物で、客席は上の方に設置しているが……さすがに10メートルも上にあるわけではない。
壁を、扉を、二階の手すりを痛めつける『光り』。
もちろん『光り』が発散される物である以上、遮蔽されてしまえばクロノのいるまで届かないが……。
「この『コンクリートの天井』はッ!
『二階の床』になっているものだろうがァァ――――――zッッ!」
走りながら能力解除。
そしてジャンプ。
それで高さを稼ぎ、最速の『ゴールド』で『天井』に触れる。
『能力発動』
竜香が『天井』と認識している場所。
つまり二階席の『床』から、『パワー:A』の『光り』が溢れ出すッ!!
秒数カウント:5秒。
あ、ダメージの表現をしてくれると助かる。
たたきつけられるのは緩衝できるだろうから、『光り』に触れた時のものだな。メインは。
597
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 20:18
>>596
……ひょっとしてややこしいかもな?
『天井』ってのはつまり、一階にせり出している、黄色い『観客観戦ブロック』の部分な。
598
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 20:33
>>596
「やっぱりね・・・・・・・一度に『光らせる』ことができるのは一つだけ、か」
手すりのかけらのついた『鎖鎌』を回収。
そして『光』を解除した瞬間、木製の『ジャベリン』が四季に飛ぶ。
それをどう処理するにせよ、四季の姿が『観客観戦ブロック』の下に消えると同時に一歩横へ移動。
「『一つだけ』・・・・・・・・・・それは凄く『いい』ッ!!」
『座席の上』に飛び乗るッ!!
『床』はパワーを発散しても、能力の対象外である『座席』はセーフティーゾーンのはずだ。
599
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 20:40
>>598
『光り』の圏内にある物体全てにダメージが及ぶと思っていたんだけど、む、確かにこちらから接触した場合とも取れるなぁ。
んじゃま今回はこれで通す、と。
でも、
『そして『光』を解除した瞬間、木製の『ジャベリン』が四季に飛ぶ。』
って行動は出来るのか?
祭典のルールを精確には理解してないが……これ、お前の行動の前に俺はこの行動をするぜ! ってことになっちまうと思うんだが。
『『光り』の解除に応じてジャベリンを投擲』とかいうメール欄があったなら教えてくれ。それならたぶん問題ないし。
600
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 20:51
>>599
範囲全てが『光』を発散するのか、対象にしたものだけが発散するのか質問しておいたほうがよさげだ。
またこの場合でも、『座席の上』はセーフティーなのか、発散された『光』のパワーで『座席』が上に吹き飛ぶ
のか、どちらともとれるんじゃないか?
(というか既にこの辺りは質問済みだと思っていた)
また近い距離とかならともかく、10メートルを走りながら解除してジャンプする時間があれば対応
できると思い、ああいう行動をとった。
納得いかなければ、無効で構わない。
601
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 20:54
>>600
『対象にしたものから『光り』が発散する』のは間違いないんだけどな。
『光り』でその圏内が壊れるもんだと思ってたから、質問しようとも思わなかったなぁ。
いや、スマン。あとで聞いておく。
『観客観戦ブロックの下』までは10メートルないよなぁ。
……うーむ、やっぱ割り込み行動はなんか納得いかん。無効にさせてもらう。
んじゃレスる。ちと待ってくれ。
602
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 20:58
>>601
>>587
から一歩も移動するレスしてないんだから、距離は約10メートルで問題ないんじゃないか。
とにかくまあ無効ってことで。
603
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 20:58
>>598
「ンッ、ン〜〜〜……?
悲鳴が聞こえないな。何かの上に待避したか?」
「……このまま待ってるのは退屈だな」
アリーナを出て、地図右上の階段へと向かう。
秒数カウント:25秒。
『光り』のパワー:Bに変化(触ってみるまでわからんが)。
604
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 21:03
>>602
クロノはアリーナの大体入り口くらいにいたんだろ。
入り口の上には屋根、二階の床がある。ここの客席はせり出してるみたいだからな、どのくらいかはわからないが。
ってことは、『せり出してる分』だけ『相対距離10メートル』から引かれるってことだ。
自信あるんだが、間違ってた……か?
605
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 21:18
>>604
>>590
の通り、居たのは入り口の『手前』。
でないとせり出した『観客観戦ブロック』の手すりに『鎖鎌』を引っ掛けられないからな。
観客観戦ブロック
↓
┏━━
入 ┃
り→ ┃
口 ┃ ○
┃ 人←クロノ
この状態で『10メートル』という風に思っていた。
ついでに質問。
『光』の範囲は、『高さ』も『10メートル』なのか?
606
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 21:21
非常に申し訳ない。
20分ほどレスができない。
607
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 21:23
>>605
私はこんな感じかと思ってたんだけどな。
観客観戦ブロック
↓
━━━┓
入 ┃
り→ ┃
口 ┃ ○
┃ 人←クロノ
知っている共同体育館みたいな場所が、客席がせり出した作りをしてたからなぁ……。
あの地図もそう見えたんだが、クロノのいう方が自然だな。以後、それで通す。
『高さ』も『10メートル』。
608
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 21:30
>>606
わかった。
じゃあ今のうちにやっちゃったところを訂正しておこう。
『光り』のパワーなんだが……これ、『C』だな。
初期が『A』だったんだから、そのくらいのスピードで強度は衰えるはずだ。訂正する。
そして『強度が失われていることが目で見て分かるか?』 という疑問が当然出るわけだが、これは質問していない。
スタンド能力で強度が失われているのだから、ヒビが入ったりするわけではないと思うので、今回は『強度を発散した物体を目で見ても、強度がどの程度が推測できない』とさせてくれ。
ただし強度以上のもの、座席なんかが上に載っていたら、劣化具合に応じてヒビが入ったりはするだろうな。
いや、申し訳ない。実際に戦うまで気づかない疑問が多いわ。
609
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 21:42
>>603
「これが消えるまで下手に動けないわけだが・・・・・・。
だからこそ・・・・・・・・・・『いい』。依然問題は『無い』ッ!!」
『座席の上』で待つ。
『鎖鎌』を構えた。
「こっから先は・・・・・・『我慢比べ』だ。
『肝ッ玉』の太いほうが・・・・・・・・勝つッ!!」
さらに先ほど投げ損ねた『ジャベリン』を、『ディジー・ミズ・リジー』が構える。
610
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 21:49
おかえり。
>>609
「さてクエッションです。的はいったいどーしてるでしょ〜〜〜かッ!」
その1。ダメージを承知で座席か何かの上を飛び歩き、『光り』の外へ移動。
その2。ジッと我慢の子で安全な場所で待機している。
その3。実はとっくに死んでいる。現実は非情である。
「いや、この場合非情なのは現実じゃなくて私なんだけど。
……やっぱ1かな? 何かでガードしながらなら動けなくもないし。
つーと、あの階段を上がったときが危険だってことだ」
階段に到着。『ゴールド』を先行させながら二階へと上がり始める。
611
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 21:50
やべぇ、また忘れた。
秒数カウント:45秒。
『光り』のパワー:Dに変化。
612
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 21:56
>>610
「さあ来い・・・・・・・・・・・・・・・・・その時が、手前が『チェックメイト』に嵌るときだ」
静かに待つ・・・・・・背中に汗を浮かべながら。
『スペツナズナイフ』を、『ディジー・ミズ・リジー』に渡しておく。
613
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 21:58
>>612
『スペツナズナイフ』ってのは、『鎖鎌』といっしょにロッカーで作りだした二つ目の刃物?
614
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 21:59
>>613
悪ぃ、
>>598
メール欄参照だ。
615
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 22:06
>>614
あい、了解す。
階段を上る足を止める。
「……あ」
しまった。
何がしまったって、もう今まで忘れていた事実にしまった。
今までこんなに長々と能力を使うことなかったから、ついうっかり忘れていた。
あの時はちょっと錯乱していたから気にも留めていなかったけど……。
……たぶん、もうすぐ一分が経つ。
「二階じゃない……ッ!
私が行くべき所は、『一階』だッ!!」
ダッシュで階段を駆け下りる。
メインアリーナの入り口より、10メートルくらい距離を取って停止。
ちょうどその時。
秒数カウント:60秒。
『光り』のパワー:ゼロに変化。
もの凄い音と共に、『観客席の土台になっているコンクリートがバラバラにブッ壊れた』。
もちろん、上に乗っている座席ごと。
616
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 22:18
>>615
ゴゴゴゴゴゴ・・・・ズゴォン!!
「!?」
『座席』ごと、階下に落下するッ!!
が、落下のダメージは再び『座席』がクッションになって軽減されるだろう。
「くっ・・・・・・・・これが『能力』・・・・ッ!!」
動かない。
その場で『ディジー・ミズ・リジー』が『コンクリート』の『ジャベリン』を数本生み出す。
「けれど充分、これが代わりになる・・・・・・・・!!」
生み出した『ジャベリン』を瓦礫の間に突き立て、盾にしておく。
617
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 22:20
>>616
ごめ。
ちょっとよく分からないんだけど、『生み出した『ジャベリン』を瓦礫の間に突き立て、盾にしておく。 』って、どういうこと?
618
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 22:25
>>617
おたくが壊した二階の瓦礫と一緒に落ちる以上、周囲にはコンクリの破片が大量にあるはず。
そこから『ジャベリン』を生み出し、瓦礫と瓦礫の隙間に差し込んで盾にしておくってことだ。
まあ、所詮『ジャベリン』だからな、『ジャベリン』同士の隙間から、こちらの姿をみることもできる。
619
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 22:32
>>618
あ、防護柵ってことね。
「うわ、すごいホコリ」
コンクリどうしがぶつかり合った粉末で、周囲は薄く白い。
視界が阻害されるほどでもないが、見にくい感じだ。
「……って、なんだ、やっぱり生きてたか」
クロノの姿を確認。
「『座席』でカバーしたの? コンクリですぐ壊れるだろうに、よくもまぁ……」
呆れているのか感心しているのか。
歩いて距離を縮めにいく。
現在地は、アリーナの入り口のところ。相対距離10メートル。
620
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 22:41
>>619
「おたくと違って・・・・・地味な能力なんでね。
いろいろ頭、使わなくちゃならん・・・・・・・・こんな風にッ!!」
バシュッ!!
隙間から、『スペツナズナイフ』の刃が射出されるッ!!
埃の煙幕に紛れて飛来する、投擲動作の無い『不意打ち』の一撃だ。
「イィィィイヤッフゥゥゥッ!!レッツゴーマザーファッカー!!」
621
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 22:46
>>620
「『こんな風に』って言ったのが間違いだぜェェ――――zッ!!」
>>619
メール欄公開。
『投擲物警戒。入り口の扉に触れる準備。』
たぶんメインアリーナと廊下を区分する、鉄の扉。入り口にいた竜香のすぐ側にあるそれ。
外開き(床を傷つけないため、廊下側に開くはず)のその扉に、『ゴールド』が最速で触れる!
『能力発動』
『扉』から10メートル圏内に『パワー:A』の『光り』が発生するッ!
『スペツナズナイフ』の刃はそれに触れ、砕けて落ちた。
秒数カウント:5秒。
『光り』のパワー:A。
622
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 22:47
>>621
『たぶん』メインアリーナと廊下を区分する、鉄の扉。入り口にいた竜香のすぐ側にあるそれ。
外開き(床を傷つけないため、廊下側に開くはず)のその扉に、『ゴールド』が最速で触れる!
じゃなくて……。
メインアリーナと廊下を区分する、鉄の扉。入り口にいた竜香のすぐ側にあるそれ。
『たぶん』外開き(床を傷つけないため、廊下側に開くはず)のその扉に、『ゴールド』が最速で触れる!
だわ。まあやってることに変わりはないけど。
623
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 22:57
>>621
「うぉおぉおぉぉおぉッ!!」
ドッバァ───zン!!!!
相対距離は10メートル。
『光』に押されるようにしてブッ飛ぶ!!
同じようにしてそこらの瓦礫も何発かこちらに飛んでくるかもしれない。
それは可能な限り、構えておいた『ジャベリン』でガードしたい。
突き立てていた『ジャベリン』も、ブッ飛ぶ・・・・・。
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
「う・・・・・・・ぐッ・・・・・・・!!」
仰向けに倒れた。ニヤリと笑う。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・掛かり・・・・・・やがったな」
624
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 23:03
>>623
「……んでだよ……」
「……なんでだよ……」
ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド
「なんで殺されそうになってんのに笑えるんだッ! 貴様アァァァァ――――――――zッッ!!」
能力解除。
クロノは倒れている。そりゃそうだ。あの衝撃なら内臓破裂したっておかしくねぇ。
だからアイツがこれ以上なにかしてくるなんてこと考えられないハズなのにッ! なぜッ!
『何故笑うッッ!!』
「『ゴ――――――――――――――――――――――ルドォォォォォ――――――zッッ!!』」
『ゴールド』でメインアリーナの床に最速で触れるゥッ!!
『能力発動』
朧気な『光り』が、メインアリーナを、竜香を、クロノを包み込もうとする……!
625
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 23:14
>>624
上を指差す。
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
「手前の『パワー』は・・・・・・・『広すぎ』て『強すぎる』んだよ。
だから、余計なもんまでブッ壊しちまうッ・・・・・・・・・・!!」
ミシミシミシッ・・・・・・
「さっき、二階席に『光』を出したときッ!
その『広すぎて強すぎるパワー』は・・・・・二階席の『天井』までブッ壊しかけてたのに、気付いて
なかったのか?
その後の二階席の崩壊がもたらした『衝撃』、そして今のでフッ飛んだ瓦礫と『ジャベリン』のいくつ
かが、『天井』にもブチ当たってるぞッ!!
充分だ・・・・・・・・充分『天井』に止めをさせるッ!!」
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!!!!!
「二階席を手前が『光らせて』から、ずっとこれを待っていたッ!!
ブッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・潰れろッ!!」
メール欄
>>612
-。『↑』・・・・つまり『上』にある『天井』が、今こそ崩壊するッ!!
626
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 23:27
>>625
「それが遺言か」
『光り』はクロノと竜香の体を包み込んだ。
倒れ伏したクロノは『パワー:B』の衝撃をまともにうけ続け、その体はボロボロになる。
「期待はずれだ」
『二階席の天井が振ってくる』。
『二階席の天井』が振ってくる。
『二階席』の天井が振ってくる。
「一秒二秒でこの『一階の床に着くと思ったのか』」
あとは時間との戦い。叫びながら能力は解除する。
そして『ゴールド』は『スピード:A』の神速で、『廊下』に触れる。
入り口に、メインアリーナと廊下の境にいたことがラッキーだった。動く必要がないからだ。
そして廊下は、廊下を破壊するだけのパワーを持つ『光り』を放ち始める。
その奔流の中に包まれて、竜香は走る。
この建物の外へと、『光り』を発散させ続ける『廊下』の上を走りながら。
そして二階の天井は……三階の床は……爆音と共に崩落した。
廊下を破壊するだけのパワー?
そんなもの、『A』に決まっている。
建物の外に出た四季竜香が言った。
「『バリアー』じゃないと言ったが……スマン、ありゃ『嘘』だった」
627
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 23:29
四季竜香『ゴールド』 → 『勝利』
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』 → 『敗北』
>>626
……うわ、恥ずっ。
叫びながらじゃなくて、語りながらだよ。
で、終わらせ方ってよくわからないんだが……これで大丈夫かな?
628
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 23:43
>>626
「思っちゃいねえよ・・・・・だが」
目を閉じた。
「これでいい。
この状況下で手前にその『能力』を使わせたってのが・・・・・・・・『いい』ッ!!」
ドギュウ! ドギュウ!! ドッバァ──zンッ!!
扉の能力を『解除』しようとした四季に、瓦礫が四方から飛んでくるッ!!
それは先ほど・・・・クロノ自身をもブッ飛ばした、『二階席の破片』だ。
『光』の圏内にあった『瓦礫』は、四季にも飛来するだろう。
「手前の能力・・・・・逆に使わせてもらったぜ。
確かに強いが・・・・・・・・・・・・それは周囲に何もなければの話だッ!!」
これはそちらが既に使った能力!
故に割り込みにはならないはずだ。
「これで・・・・・・・・・『チェックメイト』ってやつだッ!!」
そして・・・・・その飛来する『瓦礫』に対応している間に、『天井』が止めとばかりに落下する!!
629
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 23:45
>>627
あー・・・・・・・・なんだ。
こっちの敗北レスを待つべきだ。そこは。
つうかまだこっちラストトリック発動中だし・・・・・・。
630
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 23:53
>>628
えーっと。
二階のコンクリの固まりがあるのは、メインアリーナ。
入り口より中に入ったところ。
『光り』が発散していたのは扉。
入り口より外にあるところ。
竜香がいたのはその境。扉のすぐ側(
>>621
参照)。
扉から発散されている『光り』がどう干渉すればコンクリ片を弾き飛ばして、逆に私に向かってくるの?
この『光り』は『発散』されている以上、指向性がある。逆流するように物は飛ばないよ。
それから、さ。
……二階席の『座席』を盾にしてクロノは『光り』を防いだ。
それってこの能力を、もともと『圏内にある物体には影響を及ぼさない』という解釈でいったから、可能だったんでしょ?
>>599
で、その解釈で通すって書いてる。
なのにどうして天井を傷つけたりコンクリやジャベリンやクロノを弾いたりできたの?
天井崩しは見せ場の大技だから言わなかったけど……それって、おかしくない?
631
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/12(火) 23:53
>>629
そこは反省。猿のように。
……猿じゃダメか。人として反省。
632
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/13(水) 00:03
>>630
『座席』は固定されているから吹き飛ばない、って解釈だったんだが。
『圏内にある物体には影響を及ぼさない』ってことは、『吹っ飛ぶ』のは言わば『光の境目』に
触れたときだけってことか?
もしそういうスタンドだったら、こっちが根本的に解釈を間違ってたことになる。申し訳ない。
633
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/13(水) 00:11
>>632
うわ、そうだったの。
固定されていても、ていうかしていたら余計にダメージを受け続けるから、壊れると思うんだ。
『光り』に触れている限りダメージは続くんだから。
そういうスタンドかどうかはよくわからない。
私は『圏内の『物体』もまとめてダメージを与える』と思っていたけど、
>>599
で『圏内にある『物体』には影響を及ぼさない』と解釈できるなって思って、以降はそれで通した。
だから、あ、そっか。クロノは吹き飛んでおかしくないのか。発散される『光り』は、一瞬にしろある程度の時間を必要としながら対象から広がって、圏内を包み込むわけだから。
それで、私の方に飛んでくるコンクリ片はどういう理屈?
っていうか……ぐだぐだになったなぁ。
能力をよく知るために戦ってみたんだけど、互いの理解に矛盾があったらおかしいよねぇ。
こりゃ、無効試合にしておくのが無難かな。
634
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/13(水) 00:19
>>633
『光』に指向性があるかどうかは念の為質問してみたほうがいいかもな。
『光』に指向性があるとしても、そっちがこっちに止めさそうとした攻撃(『床』を光らせたやつ)で
このトリックは発動するから同じことといえば同じこと。
それからその解釈だと、簡単に『光』は防げちまうな。
常に『10メートル以内』にいればいいんだから。もしくは何かばら撒いて、その上を歩くとか。
それと今だからバラすけど、『座席』がフッ飛んだらその勢い+『鎖鎌』で天井にぶらさがるつもり
だった。
無効にするかどうかは、勝ってたそっちが決めたほうがいいと思う。
99%・・・というかもうこちらはよくて相打ちって状況だったわけだし。
635
:
四季竜香『ゴールド』
:2004/10/13(水) 00:23
>>634
正直、それでも強いけど。
ん、じゃあ無効試合。こんなすっきりしない戦いに勝ちも負けもないし。
じゃあ後で色々聞いておくよ。
長時間おつかれさまでしたァ〜〜〜ッてね。
636
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/11/14(日) 16:51
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』VS偽善徒『ボングウォーター』
能力 :『知らない』
お互いの顔:『知っている』
場所:
http://www.ne.senshu-u.ac.jp/~n140130/ks/sketch.htm
637
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 16:53
『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
纏うタイプのスタンド。
その表面は非常にザラザラしておりさすった物を削り取る。
削り取った物は『何処か』に送られる。
・力やスピードが強化されるが並外れた強化ではない。
・防御力は厚めの服ほど
・『固体』であればなんでも削れるが『破壊不可能』な物は不可能
・削ることで物体は『とてもザラザラになる』
・削る量は紙やすりほど
・このスタンドで防御すると相手はその表面でダメージを受ける。
パワー:C(削り取る力:A) スピード:C 射程距離:E
持続力:B 精密動作性:C 成長性:B
638
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 16:55
『ボングウォーター』
『液体』の『スタンド』。他の『液体』と混合することによりその姿は『実体化』する。
『スタンド』は同化している『液体』を一瞬で『沸点』へと『到達させる』。
常温でも液体は『沸騰』をするが・・・この『能力』は液体の『温度ごと上げる』という
『性質』を持っているようだ。・・・『スタンド』自体は自由に動かすことは不可能だが
恐るべき『エネルギー』を秘めていると言って良いだろうな。
『スタンド像』は液体の為、分割して存在させることも可能だ。
ほんの少しでもその『液体』に溶け込んでいれば『能力』は行使が可能。
『スタンド』の最大の『量』はおよそ『100ミリリットル』といったところだな。
パワー:A スピード:E 射程距離:B
持続力:E 精密動作性:E 成長性:A
639
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 16:58
整髪料前からスタート
「こういった世界もあるんですね……。」
整髪料と酒を数個取っておく。
640
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 17:01
魚・野菜売り場の前からスタート。
「何にせよ。
まずは水の確保だな」
卵・デザートの方に向かって進む。
641
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 17:04
>>640
ズ ズ ズ ズ ズ ズ ズ ズ
『アタック・オブ・ナオン・シャーク』を身に纏う
「敵はどこに居るのかな。」
背を伸ばして店内を見渡す。
642
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 17:09
>>641
デザート売り場のあたりにいるのが見えたかもしれない。
「無難だが、まあ常道だな」
ジュース売り場に向かって進む。
どこから近づかれてもすぐ気づくよう目視で周辺を警戒。
643
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 17:12
>>642
「『発見』、まずは近づこうか。」
生活用品売り場を通り抜けるようなルートで偽善徒に近づく。
644
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 17:16
>>643
ジュース売り場でコーラを二本確保。
激しく振っておく。
「食べ物を粗末にするのは心が痛むがね。
お百姓さんごめんなさい、と」
こちらは京介の接近に気づいているだろうか?
645
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 17:19
>>644
そろそろ気づくはず
「居た居た、君が敵の人だね?」
生活用品売り場から回り込む様に近づく。
646
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 17:25
>>645
「これはこれは。
また面白い格好をしているね。
敵の人か、なかなか楽しい言い回しだ」
コーラを2本とも床にぶちまけ、『ボングウォーター』をわずかな量だけ垂らす。
そのままぺッドボトル・冷凍食品のところまで後退。
647
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 17:28
>>646
「これが僕のスタンドだからね。
ところで君、食べ物……いや、飲み物を粗末にするのはよくないよ。」
ブォン!
『ビールの缶』を偽善徒に投げつける。 パス精CCC
「人の事言えないね……。」
648
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 17:35
>>647
ビールを両手を前に出して防ぐ。
右手の肘に当たった。痛い。
「なに、振られてはしまったがこのビールまだ飲めるともさ。
しかしこんな風に床に零してしまえばさすがに飲もうとは思えんね。
犬ならそれなりに喜びもしようが」
ぺッドボトルのコーラを確保。
蓋を開ける。
649
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 17:38
>>648
「いやいや、やってる事はほとんど同じだよ。
ところで…、そろそろ『行く』よ!」
偽善徒に向かって駆け寄る。
射程に入り次第、偽善徒の顔面に右ストレートをお見舞いする。 パス精CCC
650
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 17:48
>>649
威嚇程度にしかならないだろうが、京介が通過するタイミングで床にぶちまけたコーラを沸騰。
そのまま突っ込んでくるなら相手の顔面めがけて手にしたコーラをかけようとする。
それで京介が躊躇しないようなら顔に右ストレートを受けて、後ろに吹き飛び背中を商品棚にぶつける。
歯の一本くらいは折れたかもしれない。
ザラザラによって頬にはひどい擦り傷が出来る。
651
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 17:53
>>650
「うわっ!」
コーラの沸騰に驚くが右ストレートを続行する。
顔面にかけられたコーラで目が痛い。
「う〜ん。敵は何処に?」
滅茶苦茶に周囲にラッシュをする。 パス精CCC
652
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 18:02
>>651
「おいおいよせよ。
痛いじゃないか勘弁してくれ。
殴り合いでしか問題を解決できないというのはとてもとても悲しいことだ」
服が削られたり数箇所に軽い擦り傷は負ったりはしたが、
相手が見えていない攻撃であるしたいして酷くはない。
>>648
のメール欄でコーラに『ボングウォーター』を混入させた。
京介の顔と目にかかったコーラを能力によって沸騰させ、
その隙にアイス・酒売り場方面に逃げ出す。
653
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 18:05
>>652
「う、うわわわぁぁぁぁああああ!!熱いッ!この!」
近くにあるペットボトル、缶を全て叩いたり削ったりして壊し。
中身を滅茶苦茶に周囲にぶちまける。
654
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 18:13
>>653
「ああ……かわいそうに。
しかし目が潰れればそれも仕方ないな。
俺たちはどうしてこんな辛い目に遭わないといけないんだろうなあ。
まったく不条理、無慈悲な話じゃないか。
なあ、そもそも俺たちはどんな理由で争っていたんだ?
どうにも思い出せなくて困っているんだ」
京介の周りに広がる液体に『ボングウォーター』垂らし、
暴れるとばっちりを受けないようアイス売り場の端まで離れる。
655
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 18:23
>>654
「さあ……、世の中なんて何が理由かわからないものなんだよ。
それを調べるのが新聞記者の仕事。そこ!?」
大量の液体を床にぶちまけたのは『音』を聞くため。
水溜りを踏む音で偽善徒の位置がわかる……はず。
「これでも……食らえッ!」
冷凍食品前に進み、整髪料を偽善徒が居るであろう位置に向け。 ガリリィ
その底を削り取る。噴出すガスを利用して整髪料を飛ばし、偽善徒にぶつけたい。
656
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 18:33
>>655
「記者か。
ああ、あの業界は本当にいかれているとと聞くが、
あんたはかなりとまともな人材のようだな。
残念なことだな、いつも優秀な人間からくたばっていきやがる」
京介を中心とした液体の溜まりには『ボングウォーター』が溶けている。
京介自身も暴れた際に少なくないの量の液体を浴びているだろう。
それらを一気に沸騰させる。
整髪料は右頭部に当たった。
打撃の瞬間に眩暈がし、血が額にたれる。
657
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 18:37
>>656
「熱ッ!アチチチチチチ!それはどうも……光栄だね。」
調味料の棚に飛び乗る。
床からの熱気が来るが床にたったままよりはマシなはず。
ガシャガシャ
調味料の棚に乗ったまま偽善徒に近づく。
658
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 18:43
>>657
「ああ、まったく……見ていられないな。
本当に惨めで哀れで……まるで自分を見ているようだ」
それきり黙り、酒→ATMと走って移動する。
そこまで動いたら走るのをやめ、足音を消す。
眼球ごと沸騰したわけだから、音がなければこちらを認識するのはほぼ不可能だろう。
659
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 18:49
>>658
「足音はここで消えた……。」
整髪料の棚の前まで来て立ち止る
「って、ことはあの辺りだよね。
下手な鉄砲数撃ちゃ当たる、ってことだ。」
偽善徒の足音が消えた地点に向けて周囲の整髪料を先ほどと同じように大量に飛ばす。
命中率は悪いが数で補う。
660
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 18:53
>>659
シャンプーの棚を隔てて整髪料売り場から攻撃できない位置へ。
そのまますり足で卵売り場の方へ移動。
661
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 18:59
>>660
「反応なし?外した?敵の人はどこに?」
レジに向かって直進する。
662
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 19:04
>>661
元気な奴だと思いつつ缶詰売り場まで音を立てずに移動する。
途中の液体は既に能力で沸騰しているはずなので、水音を立てる気遣いはない。
663
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 19:09
>>662
「何処?どこに?」
ヒュッ
ヒュッ
周囲にある物を店内に滅茶苦茶に投げる。 パス精CCC
664
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 19:14
>>663
色々な音が聞こえる。
硬くて重そうな缶詰を4つほど確保。
ひとつ横のつまみのコーナーでさきいかをひと袋頂戴し、食べ始める。
マヨネーズも欲しいとか贅沢は言わない。
665
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 19:17
手探りで酒のところに向かう。
666
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 19:19
>>664
のメール欄で京介の動きは把握している。
京介が近づいてきたので冷凍食品からデザートの方へ回る。
667
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 19:21
>>666
「ん?これ?」
手探りで『ビール缶』を手に取り。 ガリガリ
手で何回もさすって削る。そして、摩擦熱で酒に火をつけたい。
668
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 19:27
>>667
京介の姿が見えるところまで移動。
何か燃やしている様子を確認。
669
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 19:30
プシュッ
次々にビール缶を空けて起こした火をつける。
それを辺りに撒き散らす。熱で偽善徒に声をあげさせることが狙い
670
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 19:36
気の毒に、彼はまだ諦めていないのだ。
安全な位置まで下がり、相手には気の済むまでやらせる。
危険を察ししたらすぐに対応できるよう、警戒は決して解かない。
>>669
声や音は何も聞こえない。
671
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 19:41
>>670
「このォ!」
思い切り棚にタックルをし、棚を倒す。
何回も。
672
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 19:44
>>671
音に紛れて接近。
それでも足音はできるだけ立てず、すり足。
3メートルほどの距離まで近づく。
673
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 19:49
>>672
ガシャン!
ガシャン!
棚をどんどん倒していく。
674
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 19:54
缶詰を三つ順番に投げ、最後の一個を渾身の力を込めて京介の頭部へ振り下ろす。
これで終わらせるつもりで、頭蓋を砕く目的で。
>>673
酒棚のあった方向で、硬いもののぶつかる音が三度した。
675
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 19:56
>>674
「ん?あっち?」
音のした方向に向かって
身をかがめてタックルをする。人間に当たり次第抱きつく。
676
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 20:02
>>675
>>668
以降のメール欄を開示。
こちらの現在位置は整髪料側。
酒側で響いた3発の缶詰の音は囮。
よって京介が音に気が向いた隙を突き、後頭部に最後の一撃を入れようとした形になる。
判定を頼む。
677
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 20:05
>>676
ガツゥゥーーーーン!!
「ガ・・・・ハァッ!」
缶詰が頭に当たる。
しかし、恐らく缶詰の一撃では死なないはず。
ガバッ
缶詰の方に向かって飛び込み、人間に抱きつく。
678
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 20:11
持っていた缶詰でさらに頭部を殴りつけ、身体を左によけて逃れる。
逃れられたならラーメン→ぺッドボトルの方向へ移動。
679
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 20:31
>>678
缶詰でさらに殴るのなら恐らく逃げ切れないはず。
そのまま偽善徒に抱きつく。
680
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 20:39
>>679
抱きつかれた。
身体がギザギザで削られる。
こうなっては音を立てない気づかいは無用。
「いいね、いいねえ! まったく何て一途なことだ!
しかし荒っぽいのはよろしくないぜ。
あんたがかわいい女の子なら文句はなかったんだがな!」
京介の口に手を突っ込み、『ボングウォーター』を発現させて流し込む。
681
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 20:44
「…………ッ!
(口に何かをしようとしている?
なら…。なおさら、口を開けるわけにはいかない!)」
口を閉じる。無理やり口を開けさせるには数秒かかるだろう。
その間に偽善徒の顔面がどこにあるか推測し、
――――懐の整髪料(
>>661
メル欄で用意)のロケットを飛ばす。
682
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 20:48
>>681
整髪料を飛ばすということは、俺の体を解放したということか?
683
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 20:51
>>682
YES
顔面の位置を推測できたらすぐに実行。
684
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 21:02
>>683
目が潰れている上に相手を一度手放さないと撃てない以上、整髪料の狙いはあまり正確ではないだろう。
整髪料は額に強い一撃をくれて飛んでいった。
また眩暈がし、その拍子でこちらも京介の顔から手を離す。
「だから暴れるなって!
なあ!」
京介の顔にもろに被せられた液体を沸騰させる。
685
:
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』
:2004/11/14(日) 21:06
>>684
「うわぁぁぁぁあああああああ!!」
顔面の沸騰に耐えかねて倒れこんだ。
そして、そのまま動くことは無かった…
伊達 京介『アタック・オブ・ネオン・シャーク』→『死亡』『再起不能』
686
:
偽善徒『ボングウォーター』
:2004/11/14(日) 21:16
>>685
「ふう……」
よろめいてそのへんの棚にもたれかかる。
「はん、くそ。痛いじゃねえか。
顔だぜ顔、酷いよなあ。
あんたもそんなになるまで頑張ってよ、まったくお互い辛いよなあ?」
偽善徒『ボングウォーター』
→『勝利』
『各部擦傷』『頭部打撲』『脳震盪』
687
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/04/02(土) 00:49:10
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』 VS 天童遥『ウィークエンド・ウォリアー』
能力:『知らない』
場所:森
688
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/04/02(土) 00:55:15
九角『アンホーリー・ウォークライ』 VS 天童『ウィークエンド・ウォリアー』
場所:
http://www.city.kaminoyama.yamagata.jp/norin/nourin.img/
エンジュの森.jpg
能力:『知らない』
お互いの顔:『知っている』
689
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 00:57:56
『能力詳細』
ミニチュアサイズの『遊牧民族』の姿をした『郡体型』のスタンド。
内訳は男20名、女10名、馬30頭、犬5匹、牛100頭、ヤギ50頭、羊50匹、ゲル10軒。
最初は『人間』は『羊飼い係』の男女2名しか動かせない。
牛、ヤギ、羊が『草』を『食べる』事によって『ミルク』を作ることが可能。
その『ミルク』を使えば『男と女』が全員稼動できるが、
しばらく動くとヘバッてゲルに戻ってしまう。
『アンホーリー・ウォークライ』
破壊力:D スピード:C 射程距離:A(3km)
持続力:A 精密動作性:B 成長性:B
1.剣や弓を使えば人並みの破壊力を持てる。
2.スタンドの半数が破壊されるまではダメージは変換されない。
3.『ゲル』はダメージの内訳には入らない。
4.犬は戦闘に参加できるが、牛、ヤギ、羊は戦闘に参加できない。
5.『ミルク』は『チーズ』や『バター』に加工できるが、大量に保存はできない。
6.『草』は『干草』でもOK。
7.スタンド同士で『子作り』はできない。
8.このスタンドが加工した食品はスタンド以外食べられない。
9.草を食べ初めてから全員が活動できるようになるには『3分』はかかる。
10.各スタンドの『位置』や『満腹感』は『感覚』で理解できる。
11.激しい動きを行えば『1分半』、安静にしていれば『3分』ほどしか稼動できない。
チーズで稼働時間は『30秒』ほど補える。
12.羊の毛で『毛糸球一個分』ほどの毛糸を作ることができる。
羊の毛は一日で元通りに生え変わる。『毛』は『実体化したスタンド物質』
690
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 01:01:54
『ウィークエンド・ウォリアー』
人差し指の『指先』で、『空間』を離れた『別の空間』と繋げる能力の人型スタンド。
部分的に『空間』を切断し『別の空間』へ繋げ、そこを『閉じる』ことにより、物体を切断することも可能。
『空間』の繋がりを利用し移動することや遠隔地の情報を得ることも可能。
繋いでいる『空間』はキラキラと光って見える。
パワー:A スピード:A 射程距離:E(能力射程:B)
持続力:D 精密動作性:D 成長性:B
詳細
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/46
691
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 01:10:42
草木で隠れて見えにくいが50mほど離れたところにいる
天童を見て、呟く。
「何の因果でこんなとこに来て命のやり取りなんぞ…。」
ぶつぶつと呟きながら『家畜』を全て発動。
人型2体、犬型5体、家畜型200体で合計207体。
家畜を操り草を食べさせよう。
三分間逃げ切れるかな…。
692
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 01:20:49
持ち物は、
長袖のセーターにジーンズ、帽子と空っぽのトートバッグ。。
>>691
「さあ、狩ったり狩られたり勝ったり勝たれたりしましょうか!」
両手をぶんぶん回しウォーミングアップ。
木々の合間を縫い、九角の姿が少し見えた気がした。
「ん〜……あれ……かなあ?
……まあ、偵察するとしましょうか。『ウィークエンド・ウォリアー』」
『ドギュンッ』
蒼いスタンドが側に立つ。
人差し指で、『空間』をつなげて小さな『覗き穴』を作る。
『ズ・ズズ・ズズズ・・・・・・』
つなぐ先は、九角から20m程度はなれた場所。
『穴』が見つかりにくいよう、九角と天童を結ぶ直線から外れた所を選んで。
九 天
穴
693
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 01:28:43
>>692
「さーて、さてさて。補給完了まで
阿呆みたいにここにいる訳にゃいかんなー…。
逃げよ!」
姿勢を低くして草木の陰に隠れるように移動。
矢印=移動方向。
←九 天
穴
三分経過したら1チーム人6人、馬6頭、犬1匹、家畜40頭
の5チームに分けてバラバラに移動。
ミニチュアサイズだから、草の陰に隠れて殆ど見えないだろう。
694
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 01:33:40
>>693
「ミ・ツ・ケ・タ。逃げるって事は近寄られちゃヤバイって事よね?
じゃあ……近寄るっきゃないでしょ!」
まず一度『空間』を繋げて移動。
←九
天
次のレスの開始で3分経過で。
695
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 01:41:11
>>694
鬱蒼とした森は天然の迷彩
姿勢を低く逃げ続ける。
●=アンホーリー・ウォークライ1組
●
●
←九 ●
●
●
天
上の様な形にアンホーリーウォークライを展開。
九角から付かず離れず距離を取りながらついてくる。
6人のうち1人は常に家畜に餌を食べさせ続け、満腹を保つ。
696
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 01:45:17
>>695
もう一度『空間』を繋げて、『どこか』へ移動した。
>>質問
食事しつつ移動は可能?
697
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 01:57:26
>>696
実働は5人で1人が家畜をゆっくりと移動させながら
草を食わせていると思ってください。
●
●
九→ ●
●
●
ジグザクに動きながら元来た道を引き返す。
「あんまり、正直に動いてたんじゃね…
不規則に動き続けないと…。」
木を背にして、辺りをうかがうようにしながら呟く。
そして、『アンホーリー・ウォークライ』に『命令』を下し静かに息を殺す。
698
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 02:07:43
>>697
『どこか』
「……見失っちゃった」
見失ってた!
「どうしたもんかしらね……ま、良いか。音を使おう」
――――――――――――――――――――――――――――――
『ミシメシメシメシミシミシメシィ・・・・・・・ドズゥゥンッ』
息を殺す九角の耳に轟音が入ってきた。
今進んでいる方向の左前方、恐らくは木が倒れたような、音。
【こっちから】
●
●
九→ ●
●
●
699
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 02:16:16
>>698
ド ッ キ ィ ッ ! !
九角の心臓が跳ね上がる。
(OK…落ち着け…冷静に…冷静に…なれるかよぉ…。)
身体が硬直してしまって動けない。
◎:背にしている木
● ●
◎
九 ●
●
●
このように配置し、そこら辺の草を千切って
自分の視界を奪わないように身体を隠す。
現在草まみれで静止中。
そろそろ活動時間がまずいのでミルクを補給。1分ほどかかるだろう。
700
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 02:22:46
>>699
浅い穴を掘り、身を伏せながら呟く。
「反応が無いわね……まあ、それならそれで良いわ……
続ければいいだけだもの」
――――――――――――――――――――――――――――――
『ミシメシメシメシミシミシメシィ・・・・・・・ドズゥゥンッ』
『バキバキバキバキ…………バタンッ!』
『ベキィッ! ゥンッ』
九角の心臓に更なる負担をかけるように、木の折れる音が続いていく。
音が小さくなったり大きくなったりしながらも、しだいに近付いてくるようだ……。
【こっちからキテル】
● ●
◎
九 ●
●
●
近付くスピードはせいぜい人間が歩く程度なので、問題なくミルクは補給できた。
701
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 02:29:29
>>700
『ミシメシメシメシミシミシメシィ・・・・・・・ドズゥゥンッ』
『バキバキバキバキ…………バタンッ!』
『ベキィッ! ゥンッ』
くっそぉ…怖ええ…
音が近付いてきてるっつーことは、こっちに近付いてんのか?
わざわざ音を立てるってことは罠なのか?
ぎゃー、どっちなんだよちくしょー。
と草に身を包みながら悶えている内にはたと気付いた。
(なんだ、こっちにゃ『鼻』があるじゃん。)
犬に命令を下して匂いをかがせる。
こんなところで俺以外の人間の匂いがしたならばそこに敵がいる。
702
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 02:39:26
>>701
囮、威圧、どちらとも取れる音に悩む九角。
その間にも、木々の悲鳴は音は近付いてくる・・・・・・・・。
『メギメギメギィッ』
『バギッバギャアアアアッ』
『音』が25m程度まで近付き、大木がいとも簡単に倒れていく様子が見えるようになった時。
九角は『犬』を使うことに気付いた。『匂い』をかがせる………その結果は奇妙なものだった
『様々な方向から匂いがする』。
音+本当に僅かだけ
● ●
◎
中程度 九 ● 微か
●
● 少し
強め
『ドズゥンッ』
『バッギャアアアアンッ』
近付く『倒木』……真っ直ぐ近付くだけでなく、
5、6mほど前に言ったり後ろに行ったり横に行ったり戻ったりしながら、
全体として近付いてくる。
住処を壊された鳥が啼きながら空へと逃げていく。
703
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 02:49:07
>>702
(なんつー結果だコレ…)
動かないが、心の中では頭を抱えて転げまわっている。
(とりあえずだ、音がする方向は匂いが薄い罠と信じる、信じるぞ、コラァ
僅かなのは最初にいた所に近いだろ?少しは怪しいけど
これら3つを外しても2分の1か、どうするかな。
遠目だと草かぶってる限り背景と同化するから問題ないだろ。
動いたらまずいなー。マズイ。)
すんげー怖いけど動かない。
(よし、斥候だな、犬に動いてもらうか。)
草の下を潜る様に鼠以下のサイズの犬が2匹駆け出す。
中程度と強めのところの近くまで走らせて、どちらか見極めよう。
704
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 02:56:31
>>703
質問
犬や人たちは視聴覚を共有している?
していないなら、発見したものをどうやって本体に伝える?
また、各ユニットの状態はどれくらい分かる?
705
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 03:01:10
>>704
視聴覚は共有なし。
連絡手段は『遠吠え』もしくは『戻ってくる』。
各ユニットの現在位置は本体の感覚で理解できる。
706
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 03:09:20
>>705
地面に『臭いの持ち主が通った跡』はない。
風に乗って流れる臭いだけを頼りに『犬』は探索をはじめた。
『バリバリバリリリリリリ!』
『ドゴゴオオオッ!』
近付く『倒木』のプレッシャーに耐え、本体の九角は『犬』を信じてじっと待つ……。
――――――――――――――――――――――――――――――
『ハッハッハッハッハッ』
必死に探した『犬』は、ついに『見つけた』。
『臭いの一番強い方』に20mほど行った所、木の陰に目標はいた。
「出てこないな……根気強いわね全く!
あー、飽きてきたわ……」
『ウィークエンド・ウォリアー』に忙しく腕を振らせながら、そんな言葉を漏らす天童。
その視線は、胸の高さに水平に浮いた1mほどの輝く『円』に注がれている…・…。
また、『ウィークエンド・ウォリアー』が手を振った所にも、
一瞬輝く『線』が現れては消える。
――――――――――――――――――――――――――――――
『メシメシメシャアアア!』
現在の『倒木』と九角との距離――10〜15m。
707
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 03:26:13
>>706
発見した時点で、犬はその場に動きを止める。
(止まった?っつーことは『そこにいるな』
現在地はOK。バッチリ解った。後は『遠吠え』だ…。)
感覚で犬の位置を把握する。
『ウォーーーン、ワォウ、ワォーーーン』
遠吠えに乗せて状況を簡単に説明した情報が送られてくる。
708
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 03:37:04
>>707
『ウォーーーン、ワォウ、ワォーーーン』
「ハッ!?
こんな場所に犬がいるわけないし……普通の犬なら私の『監視』で気付くはず……
『スタンド』!? でもいつの間に!?」
『遠吠え』の方向を慌てて振り向く。
最後に一度『ウィークエンド・ウォリアー』が手を振り、『空間』をつなげる事を止める。
「忍び寄られてる……不味い!」
遠吠えのするほうへと、敵を探して走りだす。
――――――――――――――――――――――――――――――
『ウォーーーン、ワォウ、ワォーーーン』
通る声が『犬』の見たものを伝える。
その直後、『木』が倒れる轟音がが停止した。
だがしかし、ホッとするのもつかの間……
『シュピンッ! メキメキメキィィィィィィィィィィィィィィ!』
10mほど離れたところで最後に根元から切断された木が、運悪く九角の方へと倒れこんできた!
709
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 03:45:15
>>708
(コレは…やっべぇええええええ!!!
だが『アンホーリー・ウォークライ』の底力…舐めんな!!)
騎乗した人型スタンドが全員矢を構え、一斉に放つ。パBスB精B
彼らは、草の下に姿を隠しているため、一瞬程度しか見えないだろう。
(でもよー…まずいかな、コレ。俺の位置がばれちまう。
犬には『囮』になってもらおう…。)
天童の追う犬は時に遠吠えをあげ、時に草陰に静かに身を隠し
九角から少し筒はなれるように先導する。
710
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 03:47:02
>>709
天童に射るの? 天童に射るの?
それと、『倒れてきた木』への対応は?
711
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 03:47:29
何この繰り返し。
天童に射るの? 木に射るの?
712
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 03:49:42
>>711
倒れてきた木に射る。
倒れてくる木の軌道を変えるか、砕こうと言う魂胆だと思ってください。
713
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 03:59:50
>>709
『バシュバシュバシュバシュバシュバシュバシュバシュバシュバシュ
バシュバシュバシュバシュバシュバシュバシュバシュバシュバシュ
バシュバシュバシュバシュバシュバシュバシュバシュバシュバシュ!!』
三十本の矢が『木』へと飛ぶ!
森の木々に射線を遮られた物もあったが、
二十本以上の『矢』が木へと到達した……しかし!
『矢』は突き刺さる力は強くとも衝撃はそれほどでもない!
『破壊力:B』といっても、それは人間に与えるダメージの話、
いかに勢いがあっても重さの足りない小さな『矢』では、
倒れこむ木を破壊、あるいはすっかり軌道を変えることは不可能だろう。
『メキメキメキメキメキィッ!!』
僅かに軌道は変わりスピードは緩まっても、木は九角へと倒れこむッ!!!
――――――――――――――――――――――――――――――
天童は犬を追っかけてた。
714
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 04:04:30
>>713
「!!????!!!!!!!!??」
ヤバイ、予想外だ。声をあげようにも声がでねぇ!
脚に渾身の力を込めて横っ飛び!
姿が見えてようがもう関係ない、圧死はいやじゃーーーー!!
(クソッ!周りを固めろ、『アンホーリー・ウォークライ』)
その頃…犬はまだ囮をしている。
715
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 04:15:30
>>714
『ドズウウウウウウウンンンン・・・・・・・・・』
木が倒れた。
九角は―――『圧死』を免れた。
『矢』によりスピードが減ったためか、ギリギリで回避が間に合ったのだ。
ただし…・…『無傷』でとはいかなかった。
『ドク・ドク・ドク・ドク・ドク・ドク』
一本の木の枝が、片方の足のふくろはぎに突き刺さり貫通していた。
脈拍にあわせて痛みが走り、血が流れる。
――――――――――――――――――――――――――――――
『犬』を追いかけながら叫ぶ
「あー!!! ワケわかんないわね!
何がしたいってのよいった……い?」
そうだ……理由がなければこんな事はしない。
そして、延々おいかけさせ、わざとらしく遠吠えもするという事は……
(『陽動』? 私が追いかけてるのは『遠距離スタンド』で、本体は別にいる?
そうか……そうだとすれば、最初に逃げようとしたのも頷ける!
クウ……まんまと引っかかったわ……!)
「『ウィークエンド・ウォリアー』!!」
『犬』のいるらしい方に木が一斉に倒れこむよう、
『ウィークエンド・ウォリアー』が手を振りまくって木々を『切断』していく。
自分に間違えて倒れてきたら『ウィークエンド・ウォリアー』で受け止めるパス精AAD。
『バリバリバリバリ!』
――――――――――――――――――――――――――――――
『バリバリバリバリバリバリ!』
九角が足の痛みに気付いた少しの後、『犬』のいる方から再び木々の倒れる轟音が聞こえた。
716
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 04:22:24
>>715
「あぁ?」
呆けたような顔で、脚に突き刺さった木の枝を見つめる。
(二回目かよ、クソ。ここで抜いたらまずいな。
出血で動けなくなる。あーくそ、頭がハッキリしてきやがった。
そろそろ『痛み』が追いつい…)
その瞬間思い出したような痛みが襲う。
傷の少し上部分を毛糸でぐるぐると縛り、出血を抑える。
『バリバリバリバリバリバリ!』
その時木が裂け、倒れる音が響いた。
(陽動がばれたかッ!?スタンドだから木はかんけーねぇけど…
ここから離れねーとまずいぜ。)
片足を引きずるように歩き出す。
717
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 04:25:12
>>716
「……潰れた声が聞こえない。痛みと驚きの悲鳴が聞こえない。
やっぱりね、ここにいるのは木じゃあ傷付かない『スタンド』だけだわ」
クルリ、と振り向く。
『犬』が自分をおびき寄せようとしたのとは逆の方向へ、
耳を澄ましながら慎重に歩き出した。
718
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 04:32:22
>>717
静かな深い森の中をゆっくりと彷徨う様に逃げ続ける。
その後ろを護るように、5組に分かれた
『アンホーリー・ウォークライ』が細かく動きながら付いてくる。
(駄目だ・・・血の跡でばれる・・・
どうする…?どうする…?)
―――――――――――――――――――――――――
犬はクルリと振り向いた天童の足首…『アキレス腱』に狙いを定め
疾風の如く地を駆け、牙を突き立てる!
719
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 04:40:10
>>718
『ダダダッ………ザクゥッ』
「ア……ッツゥ!?」
服の上から、牙が突き刺さった! 狙い違わず、深々と。
「でも……随分可愛い大きさしてるんじゃない……?
アキレス狙ったって『ネズミ以下の大きさ』じゃあ切れないわよッッ!!」
『ゴオッ!』
『ウィークエンド・ウォリアー』が犬を蹴り殺そうとする!(パス精AAD)
720
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 04:48:44
>>719
「ふぅーふぅーふぅー、ンギッ!」
木を固定するように、血が流れないように上着を巻いていく
「さて、どうするかな…」
落ち着きを取り戻し、歩きながら策をめぐらせる。
―――――――――――――――――――――――――
『ギャウンッ!!』
叫び声をあげた次の瞬間には犬の姿が消える。
九角はそれを感覚で知った。
721
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 04:53:00
>>720
「やれやれ……ダメージはないけどちょっとばかりムカついたわ。
でもま、逃げるだけと思いきや攻撃してくる……この程度の傷で分かったのは幸いね」
再び慎重に歩き始める。
『ウィークエンド・ウォリアー』で空間をつなぎ、前方の音を聞きながら
722
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 04:59:18
>>721
一匹殺られたか…コレを利用するしかないな
そこらを探し、ちょうどよい感じの枝を見つけると
それを横に口に咥える。
「いっへーのほーへっ!」(いっせーのーでっ!)
貫いた木の枝を抜き取る、血潮が溢れ、地面を濡らす。
「ぐうううううううう。」
顔に脂汗が浮かぶが、口元が少し笑っている。
さらに人型スタンドの持つ刀を残りの4匹の犬に咥えさせる。
馬を駆る者は草陰や木の陰に姿を隠す。
723
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 05:04:26
>>722
「……この辺かな?
でも、ここで見てたらまた襲われるかもしれない。
猛獣に襲われたらどうする? 『木に登る』」
『ウィークエンド・ウォリアー』で空間をつなげ、
近くの木の太い枝の上に移動する!
「馬鹿と煙は高い所にっていうけど、ね」
高い所から見下ろして相手を探す。
なかなか見つからないようなら、
『ウィークエンド・ウォリアー』で『覗き穴』をつくって探す。
724
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 05:04:54
メール欄間違い。
725
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 05:08:16
>>723
「どうやって来るかな…。」
木の根元によしかかり、ぐったりと顔を地面に向け
左足からはどくどくと血が流れている。
(これ以上は動けんな…、生きるために。)
そのまま身動き一つしない
726
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 05:13:09
>>725
「大体の方角しか分からないこの森の中、あてずっぽだと中々難しいわね……」
相変わらず探している。
発見できるかどうかの判定はよろしく。
727
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 05:15:04
>>726
九角は比較的見やすい位置にいる
よって発見される。
遠目でも解りそうなくらい地面に広がる血の染み。
九角は肩が上下する程度しか動かない。
728
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 05:21:48
>>727
「なんだ……『枝』でかく乱する必要は無かったわね」
>>694
メ欄でバックに入れた二本の枝を、
>>721
メ欄では一本別の離れた場所に飛ばし、
>>724
メ欄では今天童がいる木の根元においておいた。
九角の『スタンド』が犬なのを見て、臭いのしみこんだ枝を置いて騙すつもりだった。
「でも、あんな見やすいところにいるのは罠かな?
ウフフ……ちょっとばっかり、ビックリさせてあげましょうか……」
――――――――――――――――――――――――――――――
座り込んでいた九角は、頭の上に違和感を感じた。
そっと何かに触られたような、手を置かれているような感覚……
『ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ』
729
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 05:24:58
>>728
感覚を認識した瞬間、刃を咥えた犬1匹が飛び掛り手を切り払う。
「来た…か…。」
掠れるような声を喉から絞り出した。
730
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 05:30:08
>>729
『バシィッ!!』
『ボトッ』
斬撃を浴びた物が、地面に落ちる。
『アンホーリー・ウォークライ』の『刀』では手を切断するなど難しいはずなのに。
『ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ』
堕ちたのは……ただの『女性用の帽子』だった。
その表面には、赤い液体で、『痛そうね』と掠れた文字が書いてあった。
731
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 05:38:32
>>730
「ああ、痛いよ、とてもな」
呻き声に近い声を上げる。
呼吸も荒く、脂汗が顔中に浮かんでいる。
「出て来いよ、けりをつけようぜ。」
732
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 05:48:22
>>731
「う……うう……よくも、よくもやってくれたわねぇ……!」
『空間』を閉じた天童の足元に、ポタリポタリと血が落ちた。
『犬』の『刃』は、ギリギリで『ウィークエンド・ウォリアー』の右手を捉えていた!
「何匹いるのあの犬……こ憎たらしいわね……!!」
服を破いて手に巻きつけ、一応の止血をする。
目をギラギラとさせなが、らトートバックを構えた。
――――――――――――――――――――――――――――――
「オ・コ・ト・ワ・リ。隠れてるのがまだ何匹もいるんでしょう?」
九角の背中から声がした。
そして、それに気を取られた隙に、
九角の頭に傷を付けられた右手でトートバックを被せる!(パス精CCC)
『ズボォオッ』
733
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 05:50:32
>>732
追記
背中側には声を伝達させるだけの穴をつなぎ、、
頭の上に密かにもう一つ『空間』を繋げてバッグを被せる、ということをした。
734
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 05:54:32
>>732
いきなり目の前、と言うか周りの情報を遮断される。
しかしそれでも『問題はない』。
「その通りだ…行け『アンホーリー・ウォークライ』!!」
振り絞るような声に呼応するかのように
刀を咥えたミニチュアサイズの犬が先ほど飛び掛ったものも含め4匹
草の陰から飛び出して、声のする方向に襲い掛かる。
犬が姿を見つけたのならば
二匹は刃でアキレス腱を、残りは飛び上がって、浅く切り払う。
735
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 05:55:41
最後の二行は削除
736
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 06:06:41
>>734
九角の声に従い『犬』が九角の後ろへと向かう。
そこにあったのは……小さなキラキラ光る『円』だった。
声はそこから漏れてきたのだ。
「思ったより多いし……頭も悪くない……!?」
九角の背後の『円』、それと頭のすぐ上から、そんな声が聞こえた。
――――――――――――――――――――――――――――――
天童は
>>732
メ欄でワープし、地面へと降りていた。
顔の前30cmの所には声を伝える『空間』の『穴』があり、
また右手は、腰くらいの高さの別の『穴』に突っ込んでいる。
「思ったより多いし……頭も悪くない……!?」
そう呻いた天童の眼前、声を伝える『穴』から、
『犬』が飛び出してくる!
『アキレス腱』を狙った時には仇になった小ささが、この時は利になった。
普通の大きさでは通れない『穴』も『問題なく通れる』!!
「防御しなさい『ウィークエンド・ウォリアー』!!」
慌てて『穴』を閉じたのに巻き込まれ、四匹の内一匹は胴体を『切断』されて消える。
しかし残り三匹が『空間』を通り抜けた!
『ウィークエンド・ウォリアー』で殴り飛ばそうとするが、不器用さのために一匹しか防げない。
残り二匹はフリーだ!
737
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 06:14:24
>>736
一匹やられたか!?一匹ピンチで2体はフリー
「狙いは首の左右にある頚動脈だ!!
刃渡りが大して長くなくとも、この血管は切り裂ける!!」
狙われた一匹は身をよじってかわそうとするが
かすった衝撃で姿が消えてしまう。
残った2匹は『ウィークエンド・ウォリアー』の身体を駆け上り
交差するように首筋に刃を走らせるぞ!
738
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 06:24:55
>>737
(マ……マズイ……!
払いのけるのが間に合わないわ! このままだと……!
やりたくないけど、こうするしかない!)
「うああああああああああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああああああああ!」
顎を下げて少しでも首を防御しつつ、
天童・『ウィークエンド・ウォリアー』共に『前に向かってその場に倒れこむ』。
『ウィークエンド・ウォリアー』の体を駆け上ってくる『犬』を、
その足場である『ウィークエンド・ウォリアー』が大きく動くことで飛ばす。
あわよくば地面と『ウィークエンド・ウォリアー』の体の間に挟み、押しつぶそうとする!
「う・あ・ああ・ああ………」
倒れこんだ天童の腕は、肘の先で『切断』されていた。
『空間の穴』から手を引き抜く時間がないため、『穴』に腕を通したままで倒れこんだ。
そして『空間の切れ目』に触れる事になり――綺麗に『切断』された。
腕を『切断』した空間は閉じる。
――――――――――――――――――――――――――――――
九角の頭の上と、数十m離れたと思われる場所から絶叫が聞こえ、
ボトリと何か太めの棒の様なものが頭に辺り、
バシャバシャと暖かく生臭い液体がかかった。
739
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 06:30:48
>>738
この液体は…鉄分の臭いがする、つまり血液か
バックを顔からはずして落ちてきたものを見る
「腕か、仕損じた!」
そして残りの二匹の感覚も消えた。
「こいつぁ、最後の賭けに出るしかないな…
腕を切断された事で怒り狂うかどうか…。」
舌の先を少し深めに噛み切り
口から血がぼたぼたと流れ出るようにして、うつむいたまま動かない。
740
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 06:36:30
>>739
「ふ、うふふふふふふふふふふふふふふふ。
うふううううううううううううううううううううううううううううぅ」
痛がりながら笑いながら、ズボンを破り腕を縛る。
「さあ……丸裸?
まだ生きてるって事はスタンドが残ってる?
どうでもいいけどね……やることは同じだから」
741
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/02(土) 06:41:14
>>740
遠目から見ると生きているのかしんでいるか判別はつき難い
口元が真っ赤に染まっているように見え
呼吸による方の上下も見られない。
死んでいるかも知れないし生きているかも知れない
外野から見たらそんな感じだ
742
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 06:46:24
>>741
「死んだふり。そうじゃないと困るわ」
そして、左手で大きく『空間』をつなぎ九角の前1mへと姿を現した。
743
:
天童 遥『ウィークエンド・ウォリアー』
:2005/04/02(土) 07:26:54
>>742
「……ホントに死んでるの?
最悪。最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪」
『シュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピンッ』
『ウィークエンド・ウォリアー』で九角を細切れにした。
『END』
744
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』[TRACKBACK]
:2005/04/16(土) 23:20:39
「なんで祭典は飛ぶのん?」
「戦闘とかできますけどー」
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』VS神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
詳しくはここ見ろ
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/8604/1085937269/r656
↓それぞれ能力詳細
745
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/16(土) 23:23:02
ミニチュアサイズの『遊牧民族』の姿をした『郡体型』のスタンド。
内訳は男20名、女10名、馬30頭、犬5匹、牛100頭、ヤギ50頭、羊50匹、ゲル10軒。
最初は『人間』は『羊飼い係』の男女2名しか動かせない。
牛、ヤギ、羊が『草』を『食べる』事によって『ミルク』を作ることが可能。
その『ミルク』を使えば『男と女』が全員稼動できるが、
しばらく動くとヘバッてゲルに戻ってしまう。
『アンホーリー・ウォークライ』
破壊力:D スピード:C 射程距離:A(3km)
持続力:A 精密動作性:B 成長性:B
1.剣や弓を使えば人並みの破壊力を持てる。
2.スタンドの半数が破壊されるまではダメージは変換されない。
3.『ゲル』はダメージの内訳には入らない。
4.犬は戦闘に参加できるが、牛、ヤギ、羊は戦闘に参加できない。
5.『ミルク』は『チーズ』や『バター』に加工できるが、大量に保存はできない。
6.『草』は『干草』でもOK。
7.草を食べ初めてから全員が活動できるようになるには『3分』はかかる。
8.各スタンドの『位置』や『満腹感』は『感覚』で理解できる。
9.激しい動きを行えば『1分半』、安静にしていれば『3分』ほどしか稼動できない。
チーズで稼働時間は『30秒』ほど補える。
10.羊の毛で『毛糸球一個分』ほどの毛糸を作ることができる。
羊の毛は一日で元通りに生え変わる。『毛』は『スタンド物質』
746
:
神薙聖『マン・オン・ザ・ムーン』
:2005/04/16(土) 23:24:23
『マン・オン・ザ・ムーン』
パワー:C スピード:B 射程距離:5メートル
持続力:B 精密動作性:A 成長性:B
■能力
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
射程範囲内の『非生物』に『干渉』できる『空間』
射程範囲を薄いブルーのライトのような色をつける。
外部から見ているとそのライトの存在をスタンド使いでなくても認識出来る。
『ライト』の外部から『スタンド』の攻撃を受けると、本体のダメージになる。
射程範囲内で『スタンド』で動かした物体は、他の『スタンド』に干渉できる。
■質問と回答
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
射程範囲を縮めることはできる
能力を解除した後も『ブルーライト』の色は付いていない
『非生物』への干渉は、『同時』に『幾つでも』可能
■『干渉』とは
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
『射程範囲内』のものをその範囲内で『操作』すること
その機能を上回るような『操作』は『出来ない』
『ポルターガイスト現象』のそれに近い
747
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/16(土) 23:30:19
(さて、何でこんなことになったんだっけ?
原因が思い出せねぇけど。
ホント何やったんだろ、俺…。)
鬱蒼と茂った草や、生えた木々によって視界は悪く
お互いの姿を確認する事は出来ない。
とりあえず、スタンドを総動員させて
家畜に草を食べさせる。
748
:
神薙聖『MOT・ムーン』
:2005/04/16(土) 23:33:54
>>747
原因は簡単な事。
某オンラインシミュレーションゲームで戦うことになった。以上。
ところで互いの距離の明記がない。
こっちが決めていいなら20mくらいでいいか。
「さあどこだ。さがしてあげよう」
キィン…イィン…
『フィールド展開』
周囲の『木々』を揺らす。
ガササッ ガササッ
ガササッ ガササッ ガササッ
749
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/16(土) 23:41:41
>>748
妥当な距離ですね。
ガサガサと音が聞こえた。
「いきなりかよぉ…。おっ?満腹になったな。
野郎ども…おっと女もいたっけ。の腹も一杯だ。」
ってわけで『アンホーリー・ウォークライ』を展開
6人一組、犬一匹に家畜40頭のチーム
六角形の頂点の位置に馬に乗った人型を配置し
その内側に家畜を護るように配置する。
犬は人型の外側を廻るよう動いている。
「匂いは・・・アッチからか
なら俺は逆方向に逃げるぜっ!」
距離をとるように逃げ出す。
750
:
神薙聖『MOT・ムーン』
:2005/04/16(土) 23:44:31
>>749
ヒラリ… ヒラリ…
木の葉、舞う。
その舞う『木の葉』に『干渉』。
幾枚もの木の葉が周囲をぐるぐると回る。
「向こうから来るのを待つとしよう」
751
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/16(土) 23:52:42
>>750
逃げながら、スタンドに命令を出す。
「ゆっくり、ゆっくりとだ。
家畜たちに飯を食わせて、お前らも腹を常に満たしておけよぉ…。
焦るなよ、確り見決めてからだ。」
◎ ← 九角
● ← 『AHWC』
● ●
●
●
〇 ← target
752
:
神薙聖『MOT・ムーン』
:2005/04/16(土) 23:54:20
>>751
「掛からないな」
キィィィィィン
ライトブルーの木の葉を舞わせせつつ、待機。
その間に地面に生えてる雑草を適当に抜く。
753
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/17(日) 00:02:23
>>752
「ふぅ、この辺でいいだろ。
どうせあいつらがやられたら、俺も終わりだ。」
最初にいた地点から北東に20mほど移動した地点で止まる。
────────────────────────────
『AHWC』
彼らは馬を走らせて歩みを進める。
草の丈より小さな彼らは確認することすら難しい。
◎ ← 九角
● ← 『AHWC』
●
● ●
●
〇 ← target
754
:
神薙聖『MOT・ムーン』
:2005/04/17(日) 00:07:29
>>753
適当に移動してみる。
◎ ← 九角
――――●、 ← 『AHWC』
● \
● \●
●|
|
〇 ←聖 |←『フィールド』
| (幾数の木の葉が舞ってる、ライトブルー)
755
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/17(日) 00:14:07
>>754
先頭を進む『AHWC』は
青色のフィールドがこちらに迫ってくるのを見た。
『普通ではない』ことは『危ない』と言う事。
馬を操り、家畜を犬と共に先導し、青色の場所から脱出を試みる。
◎ ← 九角
●
―――― 、 ●
\ ●
\●
|
| ●
〇 ←聖 | ←『フィールド』
| (幾数の木の葉が舞ってる、ライトブルー)
756
:
神薙聖『MOT・ムーン』
:2005/04/17(日) 00:17:46
>>755
まだ適当にウロウロ歩いている。
「…広くすると掛からないか。
…蛍光で青いしな…」
『フィールド』範囲を『2.5m』に設定。ややブルーの範囲が狭まる。
757
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/17(日) 00:23:20
>>756
『AHWC』は動き回る『青色』は『危険』と判断した。
一度、離れて距離を取ろう思うが、そろそろ空腹だ。
家畜に草を食べさせながら動いているので
家畜が空腹と言う事はなく、後は乳搾りをすればいいだけだ。
全員が馬から下りて乳絞りを始める。
758
:
神薙聖『MOT・ムーン』
:2005/04/17(日) 00:25:31
>>757
「……仕掛けてこないと暇でしょうがないな」
ゲームなのに仕掛けてこない相手も珍しい。
バキッ!バキッ!
そこら辺にある小枝を適当に折って適当に落としておく。
759
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/17(日) 00:29:58
>>758
絞った先から『ミルク』を腹に収めていく『AHWC』。
『絞る』と『飲む』肯定を一緒にして時間を短縮している。
あと十数秒で、元気一杯になるだろう。
760
:
神薙聖『MOT・ムーン』
:2005/04/17(日) 00:34:02
>>759
今度は折った小枝を適当に重ねて小さい砦のようなものを作ってみた。
「…いい加減早く来ないものか」
761
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/17(日) 00:38:46
>>760
満腹になった彼らは、馬に飛び乗りそのまま駆け出す。
この3分間が勝負だ。
『HAIYOOOO!!』
雄叫び、と言ってもそれはほんの小さなものだがを上げ
突っ込んでくる。
●
● ●
● ●
〇 ←聖
762
:
神薙聖『MOT・ムーン』
:2005/04/17(日) 00:47:54
>>761
『HAIYOOOO!!』
突っ込んでくる時、舞わせていた葉が何枚か『スタンド』に当たるだろう。
それが既に狙い通りだ。
「やっと来たか」
『木の葉』を常に『干渉』させて舞わせる事で『ソナー』代わりにしていた。
何かにぶつかれば何かあるっていう事が解るはず。
(
>>752
「ソナー」該当)
『フィールド』を『5m』に設定。先ほどの二倍だ。
突っ込んできた『スタンド』を空間内に入れるのは用意。
ここから逃げるのは難しくなるだろう。
折った小枝に『干渉』して、槍の代わりとして使う。
まずは『兵』を潰しに掛かる。
馬なんてのは二の次だ。
『兵』に向けて正確で素早い『小枝』の突きが放たれる。(パス精CBA
763
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/17(日) 00:52:41
>>762
フィールドの範囲内の事象は
全て解るんですか?
764
:
神薙聖『MOT・ムーン』
:2005/04/17(日) 00:59:22
>>763
『全て』解るわけじゃない。
木の葉はこちらで『動かしているもの』なのだから、
何かに当たれば手ごたえを感じるはず。
或いは『操作』している物が、
指定座標(この場合数センチ先とか)に来なければ『操作』できてない事になる。
つまり『操作』出来てるか程度は解るはず。
ソナーにするとはそういう事を表している。
765
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/17(日) 01:11:55
>>763
『AHWC』は巧みに馬を操り
ジグザグに突き進んでくる。『槍』は
跨る者を7体ほど貫いたが、残りの23体は無事に突き進む。
『AHWC』は『ミニチュアのスタンド』
空を舞う木の葉は地面に茂る植物が邪魔になると思う。
そしてターゲットを見据える事が出来たなら
一斉に弓を構え、矢を放つ。
●
● ●
● ●
〇←聖
766
:
神薙聖『MOT・ムーン』
:2005/04/17(日) 01:19:47
>>765
ここは『雑木林』であって『森』じゃない。
だから足元はそれほど深い草ではないし、
いくらミニチュアとは言え流石にそんな邪魔にならないと思うんだが。
長くてくるぶし程度、それほど密集して植物は生えてないだと思ってたが、
どうやらそっちのイメージとは違うようだ。
一応そっちの思い描く周囲の草の長さのイメージを聞いておきたい。
767
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/17(日) 01:23:16
こっちの考えている草の丈は
膝の上くらい。
768
:
神薙聖『MOT・ムーン』
:2005/04/17(日) 01:30:25
>>767
ああわかった。つまり藪みたいなものと言いたかったわけか。
じゃあそれで。
>>765
『周囲の小石』や『枯葉』さらには『他の枝』にも『干渉』。
『草の間』を縫って矢継ぎ早にぶつけたい。
『超精密』な動きができる『MOT・ムーン』の干渉の前では茂る草など『無いに等しい』
「…ん?小さいな。矢か」
ヒュッ バッ!
白衣を脱ぎ脱いだ白衣を『干渉』
そして『矢』を『白衣』で包み込む。
769
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/17(日) 01:35:23
>>768
最初の攻撃は弱い…
だが、最初だけだ。『AHWC』の一斉攻撃は
近距離パワー型のスBパBレベルのラッシュに相当する。(精密もB)
最後の一人が息絶えるまで矢の一斉射撃は止まらない。
770
:
神薙聖『MOT・ムーン』
:2005/04/17(日) 01:48:19
>>769
近距離パワー型のラッシュに相当する?確かにそうだろう。『全部当たれば』
『数』が減ればそれだけ威力は減るだろう?打ち手が居なければ矢なんて撃てない。
『枝』そして『包んだ矢』に『干渉』する。
かたや『枝』を盾代わりにして矢を止め、かたや『矢』で『矢』の威力を相殺。
さらに潜伏させていた『干渉メス』で数匹の『腕』を切り落としたい。
(
>>762
で既に潜伏
>>768
で草の間を縫って近づいてきている)
矢を装填して思いっきり引き、撃つという動作そのものは『スタンド』でしか行えない。
つまりその間の速さは『人並み』な訳だ。
そのスロウリィなミニチュア共をとにかく『素早く』『正確に』『切り落とす』!(ス精BA パワー:メス(C+αくらいで
腕が無ければ弓も引けまい?
数が多い?そんな事は無い。『たかが』『30人』程度。
実質矢を撃ってるのは何人か知らないが、その程度なら『やれない事はない』
『数』でいえばこちらの武器は『無限』なのだから……
引き続き『枝の槍』『小石』『枯葉』での攻撃も怠らない。(パス精CBA×ほぼ∞
771
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/17(日) 01:55:58
>>770
「チッ!15…19…23!兵士が全員やられた!!
チックショー、打つ手無しだ!
と言っても俺は全然ピンピンしてるんだけどよー。
闘う手段がなくなっちまった。参った、ギブアップだ。」
パチンと指を鳴らして残った馬や家畜、犬の姿を消す。
九角にダメージは無い。
残り230体の100体以上を始末しない限り
九角の身体にダメージは無い。
スタンドを消したら、そのままトンズラだ。
772
:
神薙聖『MOT・ムーン』
:2005/04/17(日) 01:58:04
>>771
これだけ離れた距離からどうやって一瞬で戻ってきた?
一応本体の側でないとスタンド解除できないルールだったはずだが……
もしかして私が居ないうちに改正されてたりするのか?
773
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/17(日) 02:07:20
>>772
すみません修正します
ついでに言うとスタンドの矢は実体化してません。
五行目以下修正
操り手を失った馬は暴れるように嘶き
四方八方に散る。
離れたところにいる家畜達は犬が追い立てるようにして九角の元に向かう。
九角はスタンドの消えた感覚のする方向の
真逆に向かって逃げ出した。
774
:
神薙聖『MOT・ムーン』
:2005/04/17(日) 02:15:40
>>773
そういうのは早めに言って欲しかった。
とりあえず枝で凌いだ事に…無理があるが、白衣も使ったことにしよう。うん。
「2mほど走れば逃げ切れるだろうな。
まあ『逃げ切れれば』の話だが」
『人』じゃない分動きが単調だ。
『靴』を脱ぐ。『干渉』させる。『アリンコ』のように『踏み潰し』にかかる!
「遅い!遅い!スットロイ!」
『メス』→『斬殺』
『靴』→『潰殺』
以上、干渉しているものリストより抜粋。
775
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/17(日) 02:24:40
>>774
何に干渉どれだけ干渉したのか?
馬だけ?
馬だけだとするならば家畜のうち70頭を
スケープゴートにして、残りは逃がす。
全てに干渉したならば、そこで死亡。
776
:
神薙聖『MOT・ムーン』
:2005/04/17(日) 02:27:50
>>775
『メス』は一個しかないのでそこから近くに居る『スタンド』(この場合『馬』)を、
『靴』は左右でセットなのでバラけさせて『犬』と『その他』をそれぞれ狙いにいっている。
777
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/17(日) 02:32:19
>>776
突っ込んできたのは
『馬に飛び乗った奴ら』だけ。
家畜は補給する場所で待機している。
つまり、射程外にいるわけで。
70体を囮にして130頭と5匹を逃がす。
逃げ切れなかったら…ギブアップ。
778
:
神薙聖『MOT・ムーン』
:2005/04/17(日) 02:33:27
>>777
…先に言って欲しかった。
なら必然的に馬全滅狙いになる。
779
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/17(日) 02:38:49
>>778
130頭と5匹は九角の元にたどり着いた。
70頭はそこら辺に散らばっている。
合計135体を自分の内に戻すと
一目散に逃げ出した。
後の奴らがやられようと何をされようと
痛くも痒くもない。
780
:
神薙聖『MOT・ムーン』
:2005/04/17(日) 02:44:08
>>779
「…終わりか?
…随分あっさりした…というかなんと言うか」
辺りを見回してみる。
木が邪魔でよく見えないが、人影は見当たらない。
「探せっていうのは無理じゃないか?」
適当に歩き出す。
781
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/17(日) 02:46:00
>>780
「おっと、これを置いてかないと死ぬまで追われるよなー。」
立ち止まり、毛糸を歯で噛み切り
星型のバッチを木の枝に吊るして逃げた。
『ギブアップ』
782
:
神薙聖『MOT・ムーン』
:2005/04/17(日) 02:47:37
>>781
その後、バッチをゲットしてシミュレーションゲームの電源を切った。
『 ブ ツ ン 』
783
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2006/07/13(木) 10:17:00
ここは俺が保守ダァァァァ
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