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第三の『祭典』ッ! 『BITE THE DUST』
1
:
『血の気の多いスタンド使い』
:2004/05/08(土) 21:28
「すでにお前の『瞳』の赤に入っている!見えているのはそれだッ!」
「そして ここからが真の『祭典 第3の詳細』なのだッ!」
『ドグオオン!!!』
詳細
>>2-4
戦いの場所
>>5
478
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 05:05
>>476
ナイフの狙いが曖昧すぎでした。
ナイフが早坂さんの背後にあるなら、後頭部狙い。
そうでなければ額を。
479
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 05:11
>>476
「……っ!」
「……ッ!」
視界が開けた。目の前に『ナイフ』を持った相手の『スタンド』がいる。
「お……」
(ヤバイ。あれを食らったら死ぬ)
『早坂』はとっさに身を丸めて急所をかばう。
「クッ! ソレハサセン!!」
『OD』はとっさに『天童』を『クイーンズライチ』、『早坂』間に投げ込む。
480
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 05:26
>>479
「え」
ザクッ…… ドサッ!
ナイフが刺さり、さらに飛んだところを『クイーンズライチ』で受け止めた。
「……あー。今更仕切りなおされてもなー。
私の右肩についてるの何これ、腕?」
ナイフを抜く。右足で立つ。
「じゃ、再開しましょうか!」
後ろに下がって構える。
『OD』:三分
481
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 05:32
>>480
「まだやる気かよ。オイ……」
尋常じゃない雰囲気に気圧された。
「ギブアップは……しそうにないな。
能力を使えば何とかなるって事か……?」
『OD』の操作権を『早坂』に戻し、『OD』を『早坂』の元まで移動させる。
482
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 05:41
>>481
「……落ち着くんじゃないわよ。
無いじゃない……打つ手が」
冷静になると、天童が
>>476
で靴を半脱ぎにしていたため、
靴がその辺に飛んでいることがわかる。
天童の足を見ると
>>480
のメ欄の通り、狙ったようにその前に切り抜かれ脆くなった床がある。
「!!」
床を『スタンド』で早坂に向い蹴り飛ばし、
即座に後を追ううようナイフを構えて走る……が、転んだ。
しかしそれは作戦、血で滑る体でスライディング気味に早坂の足を狙う。(パス精CCC+大怪我)
『OD』:三分半
483
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 05:51
>>482
「落ち着いてるわけじゃないんだがな……」
呼吸を落ち着ける。
「で、次の手……うわっ!?」
床の破片が襲ってくる。当然『OD』でガード。
「クソッ! 小細工を……んだとぉ!?」
目くらましをして滑り込んできた『天童』に反応しようとするも、一足遅かった。
「だが……! こんな距離に近づくなんて自殺行為だぞ!!」
『OD』ですぐ目の前にいる『天童』の頭を掴もうとする。ス精BC
成功したら、その手のひらに『パチンコ玉』を手から
落ちないように大量に作成する。スB
484
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 05:55
>>483
「小細工で生きてるのよ! グッ」
掴まれた。
「……何する気?」
『OD』の手が外れるわけが無い。
「至近距離じゃナイフだって有効!」
早坂に対し切りつけ……は無理だろうから、投げつける。
無理に顔を狙わず足狙い。
485
:
天童 遥『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 05:56
>>484
ナイフを投げるのは『天童』。パス精DDD。
486
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング・オーヴァドライヴ』
:2004/09/12(日) 05:57
>>484
「……終わりだ」
掴んだ手の中の『パチンコ玉』を一斉に『固定解除』。
以後、『パチンコ玉作成』→『解除して衝撃を与える』のループを続ける。
ナイフに対しては反応しようがないので放っておく。
487
:
天童 遙『クイーンズライチ』
:2004/09/12(日) 06:13
バンッバンッバンッ!
一回目で命がなくなり二回目で顔がなくなり三回目で頭は跡形もなくなった。
痛みが殆ど無かったのは優しさだったのかもしれない。
天童遙『クイーンズライチ』……死亡
488
:
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/09/12(日) 06:17
>>487
ザクゥッ!
最後に投げたナイフは狙い違わず足を貫いた。……命には届かなかったが。
「……クソッ! 死ぬまでやり合うなんて!
テメェ、頭イカれてんのかよ!」
体の痛みよりも、心に芽生えた不可解な感情の方が強かった。
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』 → 『勝利』
489
:
空政『ラムハウス』
:2004/09/16(木) 20:36
『振る』ことにより、能力射程内の物質を内部に『沈殿』させられる『巨大水槽』。
その際、能力射程内は『揺れる』。
『ラムハウス』
パワー:C スピード:なし 射程距離:D(能力射程:100m)
持続力:D 精密動作性:B 成長性:D
・シェイク→沈殿までは2分を要する。
・高さ80cm×縦2m×横3m
場所→
http://www.kosodate.city.numazu.shizuoka.jp/odekake/kouen/kosmap/yanagihara.htm
490
:
空政『ラムハウス』
:2004/09/18(土) 18:10
空政→『待機死』
491
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/10/02(土) 22:18
目隠しバトル第1回
267『???』 vs 271『???』
先攻・267
能力・PLも知らない
一般人・無し
戦場・
http://www.yachiyo-gr.co.jp/bukken/kokubunkita/madori.html
試合開始!!
492
:
A(仮名
:2004/10/02(土) 22:20
持ち物・特に無し。一般人が持っている程度。
ベランダから開始。
中に入って和室へ侵入。
そのままつっきり6畳の洋室へ。
493
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 22:24
>>492
持ち物・無し。
ダイニングキッチンから開始。
その場でやかんを探し、見つけたなら中に水を入れる。
494
:
A(仮
:2004/10/02(土) 22:28
>>493
やかん・・OK
洋室へ入ったらタンスを開けてハンガーを引っ掛ける棒を取る。
(たぶん一本だが)あるだけ取る。
そして1、2回振ってみて、
「・・・・・・よし」
そして洋室を出て階段の前に立つ。
495
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 22:30
>>494
水を入れたなら、それを沸かし始める。
その間にティーセットと茶葉を捜す。
496
:
A(仮
:2004/10/02(土) 22:34
>>495
ティーセット・茶葉・・・共にOK
一応隣の部屋の様子を伺い(音がしないか等。扉は開けない)、行動する。
(・・・やはり、下か・・・?)
497
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 22:37
根本的な問題としてこういうのは『闘技場』でやるべきでは
ないかという意見があるのですが、どうしましょうか?
一応、『祭典』のルールを守れば問題ないという考えもあるようなのですが…。
>>496
お茶を入れる準備をして、お湯が沸くまで椅子に座って待つ。
きっとお湯が沸いたらピーッ!という音がすると思う。
そうでなければ椅子に座っているのであまり音はしないはず。
498
:
A(仮
:2004/10/02(土) 22:42
なんか賛否両論みたいで。個人的には、
相手の能力がわからないのは至ってありえることなので、
このままでもいいかと・・・
やるなら☆一つで。
>>497
お湯が沸くまであと3レス。
音がしないか様子を伺う。
しないなら、移動する。
499
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 22:45
わかりました。ではここで継続させていただきます。
>>498
ひたすら待つ。お湯が沸くその日まで。
本体は何もしないので音も立てないが、
お湯が沸いてきたらそれに合わせて音がするはず。
500
:
A(仮
:2004/10/02(土) 22:49
はい。 勘違いすいませんでした。(ペコ
>>498
次のそちらレスでお湯が沸きます。
音がしないようなので移動。
すると、音がしなくもないような気が・・・
もう少し様子を探る。
501
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 22:52
>>500
ピィーーー!!
「沸いた、か…」
立ち上がってやかんを取りに行く。
502
:
A(仮
:2004/10/02(土) 22:54
>>501
>ピィーーー!!
「!!」
やはりココだった。
しかし、今の音は?懐かしい聞きなれない音だが・・・
などと考えふけっている。
503
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 22:56
>>502
やかんを手にテーブルに戻り、紅茶を入れ始める。
「…遅いな」
504
:
A(仮
:2004/10/02(土) 22:59
>>503
考えた挙句、「やかん?」と仮定。
熱いのは嫌なので冷めるまで待とうとする。
505
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:03
>>504
残ったお湯はポットに入れ、しばらく待ってからカップに紅茶を入れる。
「…ジャンピング。テレビでやっていたのだとこれでいいはず」
506
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:05
>>505
遅い・・・・
どれくらいたったかな?
なんか中から声も聞こえるけど・・・
どうしよう。熱いの嫌だし。
もうちょっとだけ待ってみる。
507
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:08
>>506
優雅にお茶を飲み始める。アフタヌーンティー。
「フゥ」
508
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:13
>>507
・・・しょうがない。
こちらから動くしかないか・・・
なんか中でお茶でも飲んで待ったりしてたらホントに嫌だし。
いい加減沸騰したて見たいな温度じゃあないはずだ。
・・・よし、行くか。
洋室の方のドアや壁を叩く音がする。
509
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:16
>>508
コンコン
(この部屋のドアを叩かないなんて風変わりなノックだな)
「どうぞ」
声をかけた。聞こえるように心持ち大きな声で。
510
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:18
しまった。
表記ミス。
でも、訂正もめんどくさいしたいしたことでもないっつーか。
洋室の方からDKのドアや壁を叩く音がするって言いたかったんです。
>>509
というわけで、
洋室の方からDKのドアや(以下同文
対応はさっきのはなかったことにしても、どちらでもかまいません。
511
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:22
>>510
わかりました。こちらの行動は思うことが変わるだけで行動は変わりません。
「…入らないんですか?」
紅茶を一口飲みながら尋ねる。
512
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:27
すいませんでした。
>>511
(「入らないんですか」だとぉ〜?・・・クッソ・・・)
ドアごと突っ込んで中の何かに当てるつもり。(パワーB
『もしも』ドアに目が行ってなければ、
廊下側のドアノブが動いて押すだけで開く状態になったのがわかるかも。
513
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:30
>>512
『ドアごと突っ込んで』ならば、ドアにぶつかる音がするはず。
なので、音に反応して反射的にスタンドを出ししながら振り向く。
「何事ッ!?」
514
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:34
>>513
目の前にはドア一枚が丸ごと迫ってきている。(パスBC
ちなみに、地図で言うと並んでる上側のドア。
515
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:38
>>514
(……惜しい。その戦法、俺以外の相手なら有効だったかもな)
ティーカップに能力を付与して迫り来るドアに投擲。パス精ABC
(……視界がきかないのが命取りだ!!)
516
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:44
>>515
>>514
メル欄にて本体が攻撃準備をしていた!!
ので、押すだけで開くドアを押して持っていた棒を(棒だけ)投げつける。
パス精CCC
517
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:46
>>516
すまないが『どこで』本体が攻撃準備をしていたのかも明記を求む。
518
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:48
>>517
おっと。またもや失礼。
>>512
で動かした、廊下側のドアをあけたところから攻撃しました。
519
:
B(仮名
:2004/10/02(土) 23:51
>>518
了解。それと、これはいわゆる『同時行動』として
判断していいのですか?
そうでないなら『スタンド(本体が廊下側ということは洋室側は当然そうですよね?)』、
『本体』のどちらの行動を優先するのかも教えて欲しく思います。
520
:
A(仮
:2004/10/02(土) 23:54
>>519
『同時行動』というかなんというか。
正確には、ドア(洋室)が吹っ飛んでから、
ドア(廊下)を空けて投げたので。
敢えて優先するとするならスタンドの洋室側で。
521
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 00:10
>>520
なんとなくわかったようなわからないような。
理解したとおりにレスを書いてみます。
まず、ドアを開けてキッチンの様子を見た『A(仮』は、
何か『白いもやもやしたもの』を吹き出しながら、エラい勢いで洋室側の
ドアに突撃をするティーカップの間違った使い方を目撃するはず。
そしてその『白い何か』はドアをいとも簡単に破壊するはず。(パA相当の衝撃)
ドアの裏にそれを動かした存在がいるのなら、ティーカップから
吹き出ている『白い何か』はそれに対しても影響を及ぼします。
ちなみに、『白い何か』はティーカップから直径50センチの範囲に吹き出しています。
投げた棒については、狙いが明記していないので、
一番狙いやすいはずの胴体の辺りに向かって投げつけたと判断。
「ッ!?」
左腕に投げつけられた棒を食らう。
「ってぇな!」
しばらくは動かしにくくなるか……?)
左腕にミミズ腫れが出来た。
棒の長さが明記していませんが、ドアから投擲できたことを
考えれば当然そんなに長いわけもなく、また『ただの』棒であり、
そう狙ったわけでもない以上、刺さるように面積の小さいところで
当てることも実質上『不可能』と判断しました。
「やっとお出ましか……。随分とゆっくりしたもんだな」
『スタンド』を本体とダブらせるようにして発現しながら、
椅子に手をかけて立ち上がる。
522
:
A(仮
:2004/10/03(日) 00:19
>>521
深い考慮ありがとございます。
棒の長さは、まぁアノ図のタンスに入ってたものだから、
4,50センチくらいかと。
なんかいろいろ酷い光景っぽいですが、
あまり深くは考えずに動きたいと思います。(何
そしてこっちは「うぃッス」とばかりにドアの上半分から逆さまにぶら下がってみた。
っつーか逆さまだった。ドアの鴨居につかまって下りようとしたときに、
多少ダメージがあった感覚があった。
>>516
メル欄オープン
「アナタデシタカー!?『弐号機』は洋室でドアから離れ廊下に逃がす」
ということから、もともと逃がす気だったので、
ちょうど、j・・・『白い何か』に触れて吹っ飛んだ感じで。
行動が終わるくらいになんとか本体の元に返ってくるかと。
「ゆっくり?そりゃあこっちのセリフッスよ。
なぁにのんきにお茶飲んでるんスか。」
右手に『壱号機』でファイティングポーズ。
523
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 00:27
>>522
そのn……『スタンド』にはダメージが入ったように見えるかどうか確認をしておきます。
(『白い何か』は触れれば即ダメージ(パA))
「じゃあ始めよう」
『A(仮』が「なぁにのんきに……」と言った辺りで椅子に能力を付与して
『A(仮』の足下辺りを狙って投擲する。パス精ABC
この行動は、
>>521
において
『『スタンド』を本体とダブらせるようにして発現しながら椅子に手をかける』
といっているので、既に『スタンド』は椅子に手をかけているため
実質ほとんどノーモーションで行動可能。
524
:
AEG(仮名16歳
:2004/10/03(日) 00:34
>>523
『弐g・・・『スタンド』は重さがないので、当たって吹っ飛んだ感満載なので、
ダメージはそれなり。
比べて、本体は動いてないのでいまいちだけど、おそらく半身はダメージがそれなり。
「!!ッ早ッ!!」
右手の『50センチ程度のロードローラー』を
ジャンプして鴨居につけて、上に走らせ本体はつかまって逃げる。
同じような機体は洋室側の壁を登って本体の元へ向かう。
おそらく直撃はないけど、じょ・・・『白い何か』が当たってしまうかもな距離まで離れられた。
もし、『白い伺か』が出なかったら、天井沿いに走らせて洋室の角を曲がる。
525
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 00:43
>>524
椅子から『白い何か』は出てこなかった。
ところで、『本体が移動して避ける』というのであれば、
当然スCであり更に『ジャンプ』となれば速度は更に下がるはず。
なので、その行動では『スBで投擲されたそれなりの大きさの飛来物』という
ただでさえ速度において勝る物を回避しきることは不可能と
思いますがいかがでしょう。
「……逃げる気か」
とりあえず今度はティーポットを『スタンド』の手に持たせる。
ところでどのルートを通って『洋室』に向かうつもりなのでしょうか?
526
:
AEG(仮名16歳
:2004/10/03(日) 00:49
>>525
距離を考えると、こっちがファイティングポーズからのジャンプに対し、
おそらく、2.3メートルの椅子の飛来だといけるかな?
と思ったのですが、やっぱきついですかね。
間とって破片ぐらい食らっときますね。脚に。
左足に壊れた椅子の破片が刺さる。
「痛ぇ!!」
『弐号機』を回収しつつ廊下の角を曲がって、逃げる。
逃げるルートは位置的に廊下側へ洋室の角を曲がりに行きました。
行動→『壱号機』につかまって天井沿いに玄関方面へ逃げる。
527
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 00:55
>>526
「本当に逃げたか。
時間があっても襲ってこなかった上に不意打ちが失敗した後に
逃げるって事は、正面からのガチンコは『苦手』と見たぜ」
呟きつつ上着を脱いで『スタンド』の右手に持たせる。
ティーポットは『スタンド』の左手へ
「しかし、俺がまた待つ可能性を考えなかったのか……?」
528
:
AEG(仮名16歳
:2004/10/03(日) 01:00
>>527
「くっそ・・・足のやつイテェッスよ・・・」
廊下側の洋室のドアを壊して取って、廊下の横に構える。
「さて、どうするッスかね・・・」
529
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 01:10
>>528
さらりと言っていますが、『50センチ程度のロードローラー』×2、
もしくは『本体』でどうやって洋室のドアを破壊しているのでしょうか?
それにより外せたドアの形状が異なってくると思うのですが。
「正面からのガチンコが『苦手』で、時間があっても『待ち』を選んでいた。
ということは、相手の思い通りに動くということは『危険』というわけだ。
既に十分な時間を与えちまってるしな」
時間を与えたのは、お前がゆっくりしすぎたからだろという突っ込みは却下。
「幸いここには投げる物に困らない。
そして俺はもう能力を見せてしまっている。
……隠す必要は全くないわけだ」
『ティーポット』に能力を付与して『AGE(仮名16歳』の逃げた廊下の方に投擲。
壁を破壊して開けた視界を得るのが目的。
530
:
AEG(仮名16歳
:2004/10/03(日) 01:16
>>529
あぁ〜・・・さっきは突進パワーBで壊せたし、この形だと引き戸っぽいから
簡単に取れると思うんですが。
廊下の角で床に『凹』、扉には『凸』をつけて扉をその場に立てる。
←DK
━━┓─
洋 ┃↑
室 ┃扉
って感じで。
そして、扉から1メートルほど離れる。
531
:
AEG(仮名16歳
:2004/10/03(日) 01:17
あぁぁぁ
対行動忘れ。
っていうか訂正 ちょっとまってくださーい
532
:
AEG(仮名16歳
:2004/10/03(日) 01:20
最後の二行読み忘れ。
>>529
ちょうど、角にいたので吹っ飛んだ壁をもろに食らう。
「グハァッ!!」
ちょっとした瓦礫にうずもれるAGE(あだ名16歳)
「ックソ『ザ・ハーフ・チャプター』!!」
『弐号機』を洋室からDKの方へ回り込ませる。
『壱号機』は本体の近くで待機。
多分、扉はどっかその辺に倒れてるかと。
533
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 01:26
>>530
扉を盾にするつもりでやるなら(多分そうだろうと判断。違っていたらごめんなさい)形も重要であり、
やり方次第では作業にかかる時間も判断する必要があると思ったので質問しました。
ついでにいうと、私はその時点でスタンドの形状は知りませんでした。
>>532
「……ラッキーヒット」
そんなこともあるんだなと思いつつ、右手に上着を持ったままの
『スタンド』を先行させて『AGE(仮名16歳』へとゆっくりと近づいていく。
「『もう一つ』の奴がいないな。どこにやった?」
534
:
AGE(仮名16歳
:2004/10/03(日) 01:33
>>533
その辺の意味合いで行動。立てるつもりがむにゃむにゃなことに。
まぁ、形状はともかくタックルパワーBで外せない引き戸っちゅうのもなかなか。
(何・・・もう、DKにいないのか・・・誘導作戦だったのに・・・)
仰向けを打って邪魔な破片をどかす。
まだ倒れたまま。
「いいんじゃないッスか?そんな『もう一つ』くらい見えなくても。」
『壱号機』を手元に呼び寄せてから、
『弐号機』をDKを素通りしてB(金欠)を後を追うように戻ってこさせる。
535
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 01:45
もう少し引きずるなら、直径50センチのロードローラーでのタックルで
ドアを倒そうとすれば、むしろドアに穴をブチ開けそうな気がするのです。
よしんば出来たとしても、廊下側から倒したドアを廊下へと
持ってくるためには、ドア(ドア自体はないけど)を通さなければ
ならないし、廊下側に倒すためには、洋室側へ『スタンド』を
移動させる必要があるはずだと思うのです。
それはどちらにしても結構なタイムロスだと思うのですがどうでしょう。
>>534
「……そうだな。じゃあ『お別れ』だ」
『上着』に能力を付与して『AGE(仮名16歳』に被せるように投げつける。
「後ろは壁だぞ。どうする? 横にかわすか?」
536
:
AGE(仮名16歳
:2004/10/03(日) 01:53
同じく引きずってみると、
加減も出来るだろうし、何より・・・
「本体だけでも外せるょなー」と思うわけですよ。
引き戸ってあの学校のドアみたいなアレだし。
こう、『弐号機』が通っててドアは開いてるし、
手でガコッって。 まぁ、ぼちぼちそんなことどうでもいい展開になってますけど。
>>535
「クハァ〜・・・『弐号機』ッ!!」
最後のあがき。『弐号機』を背中からのしかけ倒し、
手元の『壱号機』で轢こうとする。
ただ、それが出来たところで、上着はかぶりそうな気がする。
「なんでもいいッスけど・・・アンタ金なさそうな顔してるッスね・・・」
と、Binbo(仮名 に言い放ち、上着をかぶる。
よけたところで、蒸気にやられるし。
(メル欄)
537
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 01:57
>>536
まぁ要するにそこら辺含めて『詳しく書いて欲しい』というわけなんですが。
『ドアを取り外す』という一文だけで、本体がやるのかスタンドがやるのか、
パス精さえも書いていない状態ではよく分からないというお話なので。
>>536
「うるさい黙れ」
射殺さんばかりの視線を送った。
「……終わりだな」
とりあえず観察して、戦闘不能そうになったら能力を解除する。
538
:
B(仮名
:2004/10/03(日) 02:01
>>536
今度はこっちが前半部分を読んでなかった……。
とりあえずこっちは『弐号機』の存在には気付いていないので、
そのコンボは(そちらの意識が続いていれば)成立すると思います。
539
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/10/03(日) 02:02
まぁ、そういうことなんですね。
どうも、祭典とかバトルになるとホントに言葉足らずで・・・
修行せねば。
>>537
「ぉ、おにぃちゃーん!!どいてぇぇ!!そいつ殺せなぁッ・・・!!」
気絶し、夢見、息絶えて。
変なもん見てたみたいだが、気にしないでもらえるとありがたい。
→エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
致命傷。南無。
540
:
エイジ 『ザ・ハーフ・チャプター』
:2004/10/03(日) 02:03
>>538
倒したあたりで「お兄ちゃん」行きだと思うので最後まで行かないかと。
はい。
541
:
B(仮名=早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』
:2004/10/03(日) 02:09
>>539
ぐしゃっ
「わ、わけわかんねぇよ……なんだよおにぃちゃんって……」
背中にマンガの如くタイヤの後をくっつけながら突っ込みを入れた。
「てかマジでキツいぞこいつは……」
早坂 達也『ザ・ゴッド・シング』 → 『勝利』
『背骨がちょっとヤバ目のダメージ』
『野郎におにぃちゃん呼ばわりされて精神的外傷』
542
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/10/07(木) 20:51
氷河『ザ・デッド・シー』VS赤羽『オッズ&ソッズ』
能力:知らない
場所:
http://kataribe.com/HA/06/M/nisikubo.gif
判定をしやすくするための勝手な追記
※浴槽は廊下からは行く事は出来ず脱衣所からしか行けない
※ダイニングと居間は繋がっている
543
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 20:54
開始場所:玄関
「それじゃ、行くとするかな」
靴を脱ぎ、『ザ・デッド・シー』を発現させ持たせる。
「おじゃましまーす」
544
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 20:57
>>543
開始位置:洗面所
「…物色物色、ってな」
剃刀をポケットにしのばせたい。
545
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 21:00
>>544
剃刀は直ぐに見つかった。剃刀をポケットに忍ばせる(何本?)
玄関の方から声が聞こえるだろう。
「さぁって、何処に居るかな?」
階段の前まで来て周りを見回す。
そして今更ながら能力開示
『ザ・デッド・シー』
表面に『水』が流れているダークブルーの『人型』。
『水』を『冷却』し自由な形の『氷』を作製する。
パワー:B スピード:B 射程距離:E
持続力:B 精密動作性:C 成長性:B
546
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 21:01
付け忘れ……
能力詳細
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/12577/1084693523/17
547
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 21:07
能力開示
対象としたものの『喜怒哀楽』の感情から一つだけを対象として『震え』を起こす『スタンド』だね。
『スタンド』は『能力』で取りつくから引き剥がすことはできないみたいだ。
『能力発動』の『条件』は君が対象の顔をしっかり見ること。
そして最初に『喜怒哀楽』のどの『感情』で『震え』を起こすかを決定すること。
最後に対象が『震え』の感情に入ったことを君自身が確認することが必要だ。
対象となったものは『スタンド能力』が無くても『オッズ&ソッズ』を見ることが可能だよ。
『震え』は必ず全身に現れるよ。まるで『痙攣』に近い状態だと思えば良いね。
『能力』を解除するには本体の君が対象に直接触れる必要があるね。
『遠隔自動操縦型』の『スタンド』になるね。射程距離は最大『10km』までだよ。
パワー:D スピード:D 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:E 成長性:B
詳細
http://jbbs.livedoor.com/bbs/read.cgi/computer/8604/1077565719/532-537
>>545
剃刀は2本手に取り、そのうちの1本をポケットへ、もう一本は右手に。
「…心元ねぇ武器しかねぇけど…しかたねぇか」
洗面所・脱衣所と浴室を区切る扉の前へ行き、足を思いっきり踏み鳴らし、存在をアピールする。
向きは廊下側を向いている。
「さぁ、来やがれ…」
548
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 21:13
>>547
足音が聞こえる。
「なんや、そっちかい……よっぽど自信あんねんなぁ」
音に導かれるまま洗面所前へ
「ここか……」
扉の前に立たず、手前で止まる。
「『ザ・デッド・シー』」
扉の前まで氷を床に這うような形で伸ばす。
549
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 21:21
>>548
足音が扉の前で止まる。躊躇していやがるのか?
「さっさと来いよ、腰抜けがッ!それとも何だ、怖くて入れねぇかッ!」
剃刀を持った右手を振り上げる。
550
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 21:25
>>549
「罠って分かってって入るかいな」
ぼそっと呟く。
「まぁ、からかったるか」
扉の前の氷から垂直に氷を伸ばす(床から棒が伸びている感じ)
そして今度は扉に向かった氷を伸ばす(スB)
ゴンッ!って音がするだろう。
そして、一部能力解除。扉に向かって伸ばした部分を解除し水に戻す
ビシャビシャって音がするだろう。
そしてもう一度繰り返す。
551
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 21:29
>>550
ゴンッ!
ビシャビシャ
「…はぁ?何の遊びだ?そりゃあよぉ」
何をやっていやがる。こっちからは見えやしない。
「見えやしねぇからつまらねぇんだよー」
妙な主張をした。
552
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/10/07(木) 21:31
>>551
「なら、開ければええやん」
気軽に返した。
「どうするどうする、あんたはどうする?」
553
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 21:32
↑俺な
554
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 21:33
>>552
「扉の前で妙なコトやってるってわかってんのに行く馬鹿はいねぇよ、馬鹿」
至極当然という口調だ。
「で、そんな馬鹿なてめぇはどうすんだ?
虚しく一人遊びを続けんのか?」
555
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 21:37
>>554
「なるほど、そらそうや。ほな遊びは終わりにしよか」
>>552
のメル欄で扉の前に扉とほぼ同サイズの氷が。
「いけ、『ザ・デッド・シー』」
氷から無数の槍を伸ばし扉を破壊しようとする。スB
長さは3mなので位置によっては赤羽にも被害が
556
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 21:41
>>555
>>547
でも書いてあるように、現在『洗面所・脱衣所』と『浴室』を区切る扉の前にいる。
槍が伸びている方向がこちらへ向いていれば当たる。
とゆーわけで槍はどこを向いている?
557
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 21:42
>>556
まっすぐ『洗面所の扉』向かって。
扉破壊が成功したかも含めて判定は任せる
558
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 21:46
>>557
了解。
無数の槍は扉を無数の破片へと変えた。
「うおッ…畜生、まともなコトできるんじゃねーか」
現在位置から姿を確認できるようなら
>>547
メール欄。
できなければ現状維持。
559
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 21:49
>>558
目の前には氷の剣山しか無いので、見えない。
そして、それを解除する。大量の水が床をぬらす
「冷たっ靴下まだ染みてきた!」
そんなことを言いながら扉……があった所に移動。スタンドを先行させて
「始めまして、さようなら」
560
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 21:55
>>559
姿が見えていそうなので
>>547
メール欄。
こっちのミスで引き金となる感情が書いてあったりするんだけど、
その辺は良心に任せよう。スタンドを貼り付けたい。
そして右手に持っていた剃刀を投げる。
「さようなら…って、畜生、冗談じゃあねぇっての」
561
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 22:03
>>560
残念だが今の氷河の感情は『怒』ではない。
「そら冗談ちゃうもん」
スタンドが持っていた靴を一つずつ投げる、ス精BC
剃刀はスタンドが前に居たが、特に守らせ無かったので左腕で守ろうとする
562
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 22:09
>>561
「…だよな。…けッ、非情な氷使いだな。
にしても…誘い出したら追い詰められてる…っつーのも間抜けだな…畜生。
こんなに強そうな奴と当たっちまうなんてなぁ…まぁ運がねぇコト」
両腕で靴から身を守ろうとする。少なくとも顔に当たらないようにする。
パス精 全C
563
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 22:13
>>562
「氷使いは非情が常やろ?」
靴は一足は外れ、一足は左腕に当たる。
だがただの靴にしては痛い。それもそのはず
>>561
他のメル欄で
靴に氷を入れているため重くなっている。
「それじゃあ、行くで!」
スタンドを赤羽に向かわせる、スB
564
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 22:17
>>563
「有りがちな野郎だな…もうちょっとオリジナリティってのを持てよな。
想像力が貧困でぐッ」
左足に当たった。
「…ッてぇ…って、おいおい…マズいぞこりゃあ」
浴室の扉を開け、浴室へと転がるように逃げ込む。
565
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 22:20
>>564
「そうか……なら」
一拍置く
キリングマニア
「殺人狂っていう氷使いはどうや?」
赤羽は浴室へと逃げ込む。
追いかけるように『ザ・デッド・シー』を動かす
566
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 22:24
>>565
「だからそりゃあありがちっつってんだろこの単細胞がッ!
ゲームの世界から早く出て来い、んで社会に出ろッ!」
ついでにこの浴室からも出て行け。そう思う。
奥まで走る。
567
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 22:29
>>566
「ありがちで悪かったな」
浴室はそれほど広くなく、すぐに奥まで辿りついてしまった
「これでもりっぱな社会人やで、働いてるし」
ただし仕事は来ないがな!
悩み事探し人は『探偵社』まで(宣伝)
いい加減射程距離が限界なので浴室の扉の前までやってくる。
「チェックメイトやな」
568
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 22:33
>>567
「悪りぃな。マジで悪りぃ。」
「どーせ仕事してねぇんだろ?籍を置いてるだけで」
何故か確信をついた。
「……みてぇだな…」
やってきた本体のほうを見る。
569
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 22:35
>>568
「浴室はええわ……死体処理が楽で」
ニヤリと笑う。
「『ザ・デッド・シー』、殺れ」
『ザ・デッド・シー』で殴りかかるパス精BBC
570
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 22:42
>>569
「…今。勝利を確信して笑ったのか?
だとすりゃあお前は…『喜んだ』のか?」
>>568
のメール欄。『喜』の感情を引き金にして能力をかける準備をしていた。
顔をしっかり見て能力を仕掛ける。
「…違ってたらどーすっかね…畜生」
イライラ
571
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 22:48
>>570
例えば、子供が玩具で遊んでいるとき『喜んで』いるのだろうか?
同じように、殺人狂が今まさに殺さんとしている時『喜んで』いるのだろうか?
俺は『楽しんでいる』と思う。
ドスッ!
『ザ・デッド・シー』の拳が赤羽の腹に突き刺さる
572
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 22:53
>>571
正直『喜怒哀楽』のどれにもあたらない感情だと俺は思う。
『喜+楽』みたいな感じだろうか。
「…ぐぇッ」
一撃を喰らう。…痛い。骨も折れたろう。
今の俺には敵を睨む程度のコトしかできない。
573
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 22:59
>>572
>『喜+楽』みたいな感じだろうか。
多分そうだと思う。割合的に『楽』が多いつもりだけど。
>>569
のメル欄通り、殴った時に拳から『氷のやり』を作成し赤羽を貫く
そして刺さっている部分から更に『氷のやり』を。
これを連鎖的に繰り返す。
574
:
赤羽『オッズ&ソッズ』
:2004/10/07(木) 23:03
>>573
だとすれば多分『喜怒哀楽』どれにもあたらない気がするから能力不発。
「……」
槍が腹部を貫いていく。
痛みによって意識が薄れる。
やがて。
痛みとともに意識は消えていった。
赤羽『オッズ&ソッズ』⇒『死亡』
575
:
氷河淳『ザ・デッド・シー』
:2004/10/07(木) 23:05
>>574
「一撃必殺……てな」
悦に入る。
「さて、片付けるか」
氷河淳『ザ・デッド・シー』→『勝利』『左腕にカスリ傷』
576
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2004/10/12(火) 17:55
レット・イット・ゴー・アウト!!
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』 vs 四季竜香『ゴールド』
ステージ
http://homepage2.nifty.com/todorokiarena/1sisetuannai_folder/sisetuannai1.html
(ただし『サブアリーナ棟』は無し)
能力
互いに知らない
577
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/12(火) 18:01
『ディジー・ミズ・リジー』
殴った物体から『刃物』を生み出す。
あまり複雑なものは不可能。
生み出せる数・射程距離・持続時間に制限は『無い』。
『刃物』の素材は殴った物体に準じ、『実物』。
『ディジー・ミズ・リジー』
破壊力:C スピード:B 射程距離:E
持続力:A 精密動作性:A 成長性:D
初期位置は・・・・・マップ上部、左側の『ロッカールーム』ッ!!
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