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トーナメント観戦記スレ

37555の名無しさん </b><font color=#FF0000>(IB4D0Otc)</font><b>:2003/10/16(木) 23:24
 こんな調子で試合終了1時間前、いよいよ「ラシ」の時間帯に突入していくのだが、22:22の時報(?)
を待っていよいよ、プラチナ陣営の「ニコパチ・ラシ」開始!みるみるうちにアスカとの差が埋まって
いくように見えたが、ここでアスカ陣営も若干付け焼刃気味ながらも思い思いのAAでラシ開始。何とか
必死に食い下がって応戦。それに伴い、両陣営の支援物資投下も益々ヒートアップしていく。
 だが、アスカ陣営を脅かした「ニコパチ・ラシ」も開始10分ほどして勢いが低下。アスカに対して
猛接近するまでには至らず、途端に五分五分の態勢にまで持ち直された。「ニコパチ・ラシ」に危機感を
募らせたアスカ陣営が、最後の力を振り絞って踏ん張った結果、試合の流れを押し戻したことで、逆に
アスカ優勢の形でこの試合の勝負は決まっていった。そして結果は・・・

 1位 210票 惣流・アスカ・ラングレー
 2位 178票 プラチナ

ポイント
アスカ:ギコ猫を破ったことについては今更語るべくもないだろうが、最早「優勝候補」の風格さえ
    漂わせるような感じで200票突破。一戦ごとに力をつけていった今、決勝トーナメントでも
    優勝を争うには十分すぎる実力の持ち主となったといっても過言ではない。支援物資のほうも
    底を尽きる様子は見られない事から、この先の戦いについても楽しみである。
プラチナ:キャラクター本体ではなく「歌」という事で明確な戦い方が示せなかったのが辛いところ
     ではあったが、それでもアスカ相手に178票稼いだのは敢闘賞ものである。このあたりは、
     バックに控えるさくら板の実力を暗に示したものであるともいえる。

 決勝トーナメント一番乗りを決めたのはアスカとなった。これに、綾波レイも続けば、「エヴァ板
2人出し」という事となるが、このあたりはエヴァ板の潜在能力の高さが伺えるものであると言え
よう。エヴァ板の選対スレも、日を追う事に進行が早くなっていくだけに(笑)、彼女たちの活躍
にはまだまだ目を離せそうもない。


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