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トーナメント観戦記スレ

32955の名無しさん </b><font color=#FF0000>(IB4D0Otc)</font><b>:2003/10/10(金) 21:05
 終了1時間前を切ったところで、大体96vs38くらいで佐祐理優勢。そこへ
モ娘(狼)板住人が参戦。ここから徐々に流れがモ娘に傾くこととなる・・・。
この頃はまだ佐祐理にも票が入る状態で「正直モ娘は厳しい」と思ったのだが、
一発の「打ち上げ花火」が一気にその流れを変えた!
 22時45分、「のの人募集中。」氏の打ち上げた「花火」を皮切りに、「23:00王
決定戦までに打ち上げられた「花火」は何と54発!その全てがモ娘票という訳
ではなく、賑やかしのものもあったが、それでもこの「猛ラシ」は凄まじいものが
あった。この「花火」、味方にとっては頼もしいものであるが、相手にとっては
正に「恐怖の象徴」であるのは間違いない。
 こうして、この激戦にも終了の時間が訪れたのだが、結果は・・・

 モ娘(狼) 130票
 倉田佐祐理 117票

 何と、終了前1時間ほどの間に約100票投じられたモ娘。その票数の動きは、
正に異様であり、脅威そのものとしか言いようがない・・・・・!

ポイント
モ娘:終盤を除いては票の動きは低調もいいところ。アクセス規制があったせいも
   あるが、これでは・・・と思ったところで終盤の猛ラシ。グラフでの「垂直の
   伸び」を見て分かる通りだが、ここまでくると「自力の強さ」という当たり前の
   評価では済まされなくなってきている(笑)。その伸び様は、正に異様であり、
   他陣営に恐怖感を与えたのは間違いない。
佐祐理:相手の驚異的な逆襲に屈することとなったのは、何とも残念なことだと思う。
    ただ、多くの支援物資を見る限り、佐祐理というキャラの評価が落ちるという
    ことは全然なく、むしろこのキャラの魅力を再確認したといえるだろう。
    今回は、ただただ相手が悪かった。

 正直、このトーナメントを見てきて、これほど身の震えが止まらなかった試合は
無かったと思う。先の「ニダーvs桜」戦の「300票同士の争い」も凄かったが、終了
間際の「猛花火ラシ」は、間違いなく今トーナメントの「伝説に残る」出来事だろ
うし、この試合も「伝説の試合」として語られるのは間違いないだろう・・・・・!


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