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トーナメント観戦記スレ
245
:
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:2003/09/27(土) 04:47
(08:30)ドイツ陣営
ヒトラー「む。また桜軍が音楽で攻撃してきたぞ。博士。何とかしたまえ」
ゲッベルス「申し上げます。プロミスドアイランドより、春歌殿が応援に駆けつけました」
春歌「兄君さまのために、私達妹も一肌脱がせていただきますわ、ポッ☆」
ゲッベルス「これで我が方も萌え属性で攻めることができます」
ヒトラー「とりあえず一安心だな。ところで萌え属性といえば、ネルフの惣流・アスカ・ラングレーの援軍はまだかね?」
ゲッベルス「そういえばまだ現われませんな。まあアスカ殿は明日試合を控えてるので、そうそうこちらにまわす余力が無いものと思われます」
ヒトラー「ここでアスカの支援を得れば形勢は一気に我が軍に傾く。何としても駆けつけて欲しいものだ」
ゲッベルス「それでは我々も支援に動きましょう。今回は総統閣下の演説でございます。そして僭越ながら私めの演説も。そして東部戦線の惨状も」
ヒトラー「待て、東部戦線のフラッシュは反戦ムードで我が軍の士気を低下させるのではないかね?」
ゲッベルス「しかし、ここは平和の国日本。それくらいがちょうどいいのでございます」
ヒトラー「…わかった。博士の好きなようにやりたまえ」
ゲッベルス「恐れ入ります。そして今度はミュージシャンを紹介します」
ヒトラー「我が大ドイツ帝国の音楽文化も負けてはいないということだな」
(15:00)プラチナ陣営
知世「まずいですわね〜。このままではドイツに差を広げられる一方ですわ」
さくら「何とかなるよ☆ 絶対大丈夫だよ♪」
知世「…その自信がどこからくるのか不思議ですわ」
さくら「はにゃ〜ん☆ プラチナにどんどん入っていくよ〜1,2,3,4…ほええええ〜☆7つも連続で入ったぁ」
知世「本当に何とかなりましたわね」
(16:30)ドイツ陣営
ヒトラー「ゲッベルス博士! 桜軍が猛攻を仕掛けてきたぞ!何か手立てはないのかね?」
ゲッベルス「仕方ありません。こうなれば桜軍の寝返り工作を謀りましょう」
ヒトラー「…我が大ドイツ帝国でもさくらは人気だったのか。しかしこれはいくらなんでもやりすぎではないのかね?」
ゲッベルス「私とて手段は選びませんよ、総統閣下。さあこれで桜軍から我が軍へ寝返りが出るはずです」
ヒトラー「…どうやら逆効果のようだ。次々にプラチナに票が入っていくぞ」
ゲッベルス「そ、そんなバカな!? 私の計算に狂いはないはず…」
ヒトラー「こうなればネルフだ! ネルフに至急援軍を派遣するよう要請せよ!」
ゲッベルス「…一応要請してみましょう」
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