レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
落札されてみませんか?
-
「戦争ができるようにする法制」と呼ばれるものはこれまで何度も施行されてきたし
冷戦終結による人員削減を除けば
自衛隊の地理的、法的活動範囲とその能力、外国との軍事提携、装備提携は拡大の一途をたどっている
幾度の政権交代を経てもこの流れはずっと続いてきたし、国民も概ね同意してきた
つまり共産党は負け越しを続けているわけで、現実は理想から遠ざかり続けており
唯一の実績は再軍備の遅滞ぐらいしかないし、その面では公明党の方がまだ仕事をしている
客観的に見れば、共産党の今までのやり方じゃジリ貧なのは明白だし
そもそも9条自体実行力がない法律だ
共産党はまず護憲論を止めて、反戦的な改憲論を展開するべきでは
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板