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おれしら
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>>921
JKビジネス
『誘拐』をテーマに描けないか?
・ストーカー から 誘拐犯へ
意外な盲点! 元警察官が教える、数々の犯行から導き出される犯罪心理と親の心得
https://www.softbank.jp/sbnews/entry/20200116_01
危ないホットスポット(犯罪多発地点)や狙われやすい子どもの特徴
子どもが被害者となる事件
「声がけ」や「連れ回し」などが頻繁に発生
現状では裁く法律がない
小学2年生?4年生くらいの子どもが多いですね。
「おじちゃんとお菓子を買いに行こうよ」「困っている人がいるから、ちょっと行ってみようか」と声をかけられて、断れないまま連れ回されてしまう。
そのうち、誘拐事件やわいせつ事件などの犯罪に発展するのは、1%程度。
少し年齢を空けて、小学6年生から高校1年生も犯罪に巻き込まれやすい年齢です。
これは、SNSで知り合った大人に会い事件に巻き込まれる、いわゆるJKビジネスですね。
子どもを狙った犯罪の発生数は、2005?2006年あたりがピークで、そこから2019年まで、右肩下がりに減ってきている。
ただし、全被害件数に占める子どもの被害件数の割合は、近年上昇傾向。
簡易マッサージや添い寝(JKリフレ)、
制服姿の女子高生とのデートサービス(JK散歩)など、
女子高生(JK)によるサービスを売りにした商売のこと。その事犯の原因が、2009年を境に出会い系サイトからSNSを中心として発生率が上昇している。
ステルス型犯罪
スマホの普及によって、知らない者同士が簡単に接触できるようになり、それを利用したJKビジネスも増えています。
こういう犯罪をステルス型犯罪と呼びます
●ストーカー から 誘拐犯へ
ターゲットの情報をたくさん持っているほど、犯罪は成功しやすくなるんです。
だから、犯罪者は必ず下見をします。突然声をかけられて、その場から連れ去られたように見えても、犯罪者は「そこならやれる」と確信して声をかけている。
私たちは「6:3:2の原則」といっていますが、近所で変な人がいたという噂を聞く頻度が増えてきたら注意しましょう。
・6:3:2の原則
半年に6回:怪しい
1カ月に3回:警戒する
1週間に2回:かなり危ない
●「ホットスポット」(犯罪多発地点)
実は、犯罪にホットスポットはありません。
「ここならやりやすい」と判断した場合、犯罪者はどこでも犯罪を実行に移す
・「ターゲットに近づきやすいかどうか」、
・「逃げやすいかどうか」
この二つの条件が合えば、犯罪はどこでも起きる
実際にどこで犯罪が起きたか
実際に犯罪が起きた場所は、実は見通しの良い場所なんです。
この通りには交番も病院も美容室もありますが、事件が起きた木曜日の午後は病院も美容室も定休日で、警官は巡回に出ていて交番には人がいませんでした。
●犯罪に遭いやすい子どもの特徴や行動
https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/s/sbn_13/20191224/20191224211808.jpg
● 近づいてはいけない怪しい場所「ひまわり」
https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/s/sbn_13/20191225/20191225104051.jpg
● 怪しい人の行動「はちみつじまん」
https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/s/sbn_13/20191225/20191225104100.jpg
●安全確保の仕方「ハサミとカミはお友だち」
https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/s/sbn_13/20191225/20191225104108.jpg
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