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おれしら
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ドスケベ記念日
バンギャルやって本命ボーカルとイッパツ決めた日の事を彼女はこう呼ぶ
バンギャル
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%AE%E3%83%A3%E3%83%AB
ヴィジュアル系バンドの熱心なファンである女性を指す言葉
バンギャ、ギャと略すことも
また年齢を重ねたバンギャルや、長くバンギャルをやっている女性をオバンギャ
バンギャルの男性版を「バンギャル男」「ギャ男」と呼ぶ。
はっきりした境界線があるわけではないが、基本的には「ヴィジュアル系バンドのファンであること」が実生活及び精神的に大きなウェイトを占めている女性を指す。
バンギャをはじめとするヴィジュアル系のファンは当初ヤンキー的だったが、次第にオタク的になっていったとされる。
ファンの中には、バンドのメンバーと同じような服や、バンドの衣装を作っているブランドの同じ服を着たり、手作りをしたりといった、コスプレをする者が多い
また、ゴシック・アンド・ロリータはバンギャルの服装が発祥だともいわれている
精神性
ヴィジュアル系バンドのファンには「メンヘラ・カルチャー」があるといわれている
一方、90年代のヴィジュアル系のファンは「コスプレしてライヴ行って、開演前から円陣組んで気合い入れの雄叫びあげて、ライヴ中は撥ねて飛んでヘドバンしてストレス発散」するなど、みな思い思いにライブを健全に楽しんでおり、メンヘラといった印象を抱いたことはないと評論家の市川哲史は述べている
これに対し、ライターの藤谷千明は「ヴィジュアル系における狂気や病みが変質したのも、ゼロ年代」ではないかと述べ、
「ヴィジュアル系が表現する闇や病みも」「<ここではないどこか>から<いまここ>になった」結果、メンヘラカルチャーがうまれたのではないかと指摘している
他方、筋肉少女帯の大槻ケンヂは「バンギャの一番好きなものは『旅』なんだ」とし、「彼女たちは『ここではないどこか』『今ではないいつか』へ行きたいの。僕も49歳の今でもそう思って生きている。仲の良い友達とずっと旅をしてたいの、バンドはそのお題目なの」と指摘している
大槻 ケンヂ 1966年2月6日 (58歳)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%A7%BB%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%83%82
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