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おれしら

229WS:2023/07/11(火) 22:09:53
>>225
『あくだーマン』で

アウターマン
https://www.amazon.co.jp/dp/B0162H9S0M
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3
2015年公開の日本映画。
河崎実監督による、日本特撮界へのアンチテーゼを込めたパロディ作品

あらすじ
50年間人気を保ち続ける特撮番組『アウターマン』が放映されている世界。
かつて平成アウターマンシリーズで主演を務めた俳優・足立春夫(塩谷瞬)、吉野秀樹(古原靖久)、森脇幸一(戸塚純貴)は、アウターマンのイメージが強くなりすぎ俳優としては鳴かず飛ばず。サイン会やグッズの販売、ファンイベントで糊口を凌いでいた。
そのころ日本各地を群発地震が襲い、立入禁止区域が拡大する事態に。時を同じくしてテレビ番組とそっくりの本物のアウターマンが出現。人類が驚嘆する中、防衛省は、これまた本物のシルビー星人・タルバ(Gero)を拘束していた。タルバは、番組と正反対にアウターマンこそが侵略宇宙人であり、地球をアウター星の環境にテラ・フォーミングするため、番組で50年間地球人を洗脳していたのだと語る。しかし、既に洗脳されている人類にも、ホームレス宇宙人であるシルビー星人にもアウターマンは到底倒せない。タルバの語る、アウターマンを倒す唯一の方法は、アウターマンに何の愛着もない足立、吉野、森脇とタルバが合体変身するというものだった。




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