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事件
56
:
WS
:2025/04/01(火) 12:44:03
《中居正広氏の女性トラブル騒動》
第三者委員会が報告書に克明に記したフジテレビの“置き去り体質”
「ズボンと下着を脱ぎ、下半身を露出…」10年前にも同様事例
https://www.news-postseven.com/archives/20250401_2032547.html?DETAIL
2021年11月頃、X子さんは、当時番組の制作統括を務めていた編成幹部A氏に誘われて「外資系ホテル」のスイートルームを訪れている。報告書では「スイートルームの会」として、繰り返し言及されている。全国紙社会部記者が解説する。
「この会は、フジテレビにとって有力な番組出演者である男性タレントと、中居氏の意向を汲み、編成幹部A氏がスタッフ数名とともに開催したものです。X子さんのほか、3名の女性アナウンサーが参加していました。
X子さんはA氏に促されて21時半ごろまでには退出。女性アナウンサーのうち1人が22時ごろに帰宅すると、中居氏の働きかけに応じてか、A氏とスタッフ数名は部屋を出ました。そうして、中居氏と男性タレント、女性アナウンサー2名の“男女2:2”の状況が作られたと報告書で指摘されています」
第三者委員会は、男性タレントと中居氏、そしてA氏の3名が「ホテルのスイートルーム」という密室に女性アナウンサー2名が残る状況を作り出し、なおかつA氏がそれを拒むことなく自らも退出したことから、女性2名を“置き去り”にしたとしている。
さらに10年以上前にも、類似の事案が発生していたとのことだ。
当時、A氏からある女性社員に対し「有力な番組出演者と会食をしており、女性社員に来てほしい」との連絡があったという。同日22時ごろ、女性社員が指定された店に着くと、番組出演者とA氏のほか、男性が3?4名おり、個室で飲み会をしていたという。前出・全国紙社会部記者が続ける。
「そこから数時間は普通の飲み会が開催されていたようですが、女性社員がトイレに立ち、個室に戻ったところ、番組出演者以外は不在になっており、意図せず2人きりにされた。
その後、番組出演者の提案で別の店に移ったところ、地下階の客席にて、その出演者が突如としてズボンと下着を脱ぎ、下半身を露出したそうです」
57
:
WS
:2025/04/06(日) 14:35:59
【不起訴】万博大丈夫?…日本に拳銃を持ち込んだアメリカ人のおじいちゃんが不起訴になった話について言いたいことがある【Vtuber解説】
https://www.youtube.com/watch?v=yw1fwxvZvDw
おじいちゃん、うっかり拳銃を日本に持ち込む
58
:
WS
:2025/04/07(月) 10:32:24
【中国】リチウム電池工場で発火、次々と爆発。
https://x.com/qsfkbwIhuWLhnjI/status/1908404517970075992
小さな町工場みたいなところで作られる中国製のリチウム電池。
従業員の服装もサンダルと私服。
中国製を信用できない理由です。
59
:
WS
:2025/04/29(火) 07:13:59
【実録】ニセ警官から詐欺電話がかかってきて騙されそうになりました。実際の音声から詐欺の手口を読み解きます
https://www.youtube.com/watch?v=fgEoH_t3sHo
【続報】ニセ警官から詐欺電話がかかってきました、詐欺のマニュアルを手に入れました【裏社会タイムス】
https://www.youtube.com/watch?v=YlOPWtf2gzQ
60
:
WS
:2025/04/29(火) 07:27:49
警察に偽装した電話番号に注意! 2025年3月25日(火)
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/sos47/new-topics/250325/01.html
注意喚起
警察官をかたる特殊詐欺の犯人が、実在する警察署等の電話番号を偽装して表示させる手口を確認
ポイント
〇警察官が、電話で捜査対象となっているなどと伝えることはありません。
それは、詐欺です!
電話を切って警察相談専用電話(#9110)に御相談ください。
〇警察官がSNSで連絡をすることはありません。
警察官が警察手帳や逮捕状の画像を送ることは決してありません。
〇国際電話番号は、着信を拒否する。
固定電話は、国際電話の発着信を無償で休止できる国際電話不取扱受付センターに申込みをお願いします(0120-210-364)。
携帯電話は、国際電話の着信規制が可能なアプリの利用をお願いします。
61
:
WS
:2025/05/07(水) 11:49:05
漫画村はたった一人のハッカーによって閉鎖に追い込まれた
https://www.vice.com/ja/article/mangamura-hacker/
ホワイトハッカーのチーナ(ちーな)
正体は悪名高い海賊版サイト〈漫画村〉の運営者を追い詰めた人物だ。
彼はかつて、インターネットのダークサイドでは有名なハッカー少年として知られていた。
ダークな教祖のようにイメージが肥大した末に、不正アクセスやマルウェアの作成などで摘発された。
漫画村の現状を調べ始めたきっかけは「漫画村の匿名性を支えているサーバーの構成などが気になり、自分の知識とどっちが上か?という好奇心が強い」だという。
あると言われている〈防弾ホスティング〉や海外サーバー、さらにサーバーを分散する〈CDN(コンテンツデリバリーネットワーク)〉とかなんとかが隠されていた。
Cheena(チーナ、1997年7月7日)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Cheena
日本のハッカー
中学3年生の時、ダークウェブの存在を知り、Onionちゃんねるなどを閲覧するようになる。
15歳の時、エドワード・スノーデンがPRISMの存在を告発したことに感銘・影響を受ける
2015年5月、出版社のウェブサイトにマルウェアを仕掛けるため、サーバーに不正アクセスをした容疑で警視庁に逮捕される
2017年5月、漫画村の存在を知り[6]、サーバーの所在地を調査。
WHOISなどの情報を元に運営者を特定し、情報を警察に提供する。
これをきっかけにフリーランスのハッカーとして活動を開始
2018年1月に暗号通貨取引所(英語版)のCoincheckがクラッキングされ、同サービスが保持する暗号通貨が流出した事件では、ブロックチェーンを追跡し、犯人が送金時にブロックチェーンに書き込んだメッセージを一覧表示するプログラムを開発した
2018年からは個人事業主としてウェブ開発、脅威インテリジェンス、海賊版対策などの仕事を請け負っている
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