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事件
48
:
WS
:2024/08/14(水) 06:43:08
暗号資産・仮想通貨(ビットコイン)の危険性|実際に起きた事件を紹介
https://www.gmo.jp/security/cybersecurity/cyberattack/blog/virtual-currency-danger/
仮想通貨のハッキング事件
マウントゴックス事件:約490億円の被害(当時レート)
コインチェック事件:約580億円の被害(当時レート)
Zaif事件:約67億円の被害(当時レート)
最大被害額800億円超え、仮想通貨ハッキング被害ランキング
https://nordvpn.com/ja/blog/biggest-crypto-hacks/
仮想通貨ハッキング事件の被害額ランキング
順位 事例 被害額 詳細 取引所拠点
1 Ronin Network 874億2,000万円 2022年3月29日、Ronin Network(ゲーム系暗号ネットワーク)がハッキングされ、総額6億2,000万ドルが盗まれた。 ベトナム
2 Poly Network 860億1,000万円 2021年8月、ハッカーがPoly Networkを攻撃し、システムの脆弱性を突いて、6億円以上の資金を盗み出すことに成功。 中国
3 Binance 803億7,000万円 2022年10月、ハッカーは、BinanceのBNBチェーンに5億7000万ドルのハッキングを行った。 ケイマン諸島
4 Coincheck 750億1,200万円 2018年1月、日本に拠点を置くCoincheckで、NEM(XEM)トークンを5億3,000万円以上盗まれる事件が発生。 日本
5 FTX 726億1,500万円 2022年11月、仮想通貨取引所FTXは、破産申請を行った後に、約4億7700万ドルが盗まれるハッキングに遭った。 バハマ
6 Mt. Gox 662億7,000万円 2014年に発生した、取引所における最初の大規模なハッキングであり、取引所からのビットコインの盗難としては現在でも最大規模。 日本
7 Wormhole 459億6,600万円 2022年最初の大規模な暗号強盗で、Wormholeの暗号プラットフォームが3億2,600万ドル分悪用された。 アメリカ合衆国
8 KuCoin 396億2,100万円 2020年9月、KuCoinは、ハッカーがイーサリアム(ETH)とビットコイン(BTC)を含む6通貨以上を大量に引き出す前に彼らのホットウォレットのプライベートキーを確認した。 セーシェル共和国
9 PancakeBunny 282億円 2021年5月、ハッカーがプラットフォームから2億ドルを盗んでフラッシュローンアタック。攻撃を実行したハッカーは、大量のBinance Coin(BNB)を貸し出してからその価格を操作し、PancakeBunnyのBUNNY/BNBマーケットに投棄した。 不明
10 Bitmart 276億3,600万円 2021年12月、Bitmartのホットウォレットの侵害で2億ドル近くが盗まれた。当初、1億ドルがイーサリアムブロックチェーン上で盗まれたことが確認されたが、さらなる調査により、さらに9,600万ドルがBinanceスマートチェーンブロックチェーン上でさらに盗まれていたことが判明した。 シャーマンアイランド
11 Beanstalk 256億6,200万円 2022年4月、イーサリアムベースのDeFiプラットフォームであるBeanstalkは、脆弱性によりハッカーがフラッシュローン攻撃を行い、約1億8,200万ドルの損失を被った。 アメリカ合衆国
12 Bitgrail 211億5,000万円 2018年2月、XRBの価格が数セントから33ドルに高騰した矢先、この取引所はハッキングされた。Nanoのウォレットが狙われ、少なくとも1,700万コイン(約1億5,000万ドル相当) イタリア
13 Vulcan Forged 190億3,500万円 2021年12月、ブロックチェーンゲーム会社であるVulcan Forgedから1億3,500万ドルが持ち逃げされた。犯人は秘密鍵を盗み96のウォレットにアクセスし、そこから450万PYRトークンを奪い取った。 ギリシャ
14 Cream Finance 183億3,000万円 ハッカーはこの2021年10月の攻撃で1億3000万ドルを奪った。同年にCream Financeが受けた三度目の攻撃だった。 台湾
15 BadgerDAO 169億6,230万円 2021年12月、ハッカーがDeFiプラットフォーム「BadgerDAO」上のさまざまな暗号通貨ウォレットから資金を引き出すことに成功。同プラットフォームは、ハッカーがCloudfare経由で「悪意を持って注入されたスニペット」を使用し、1億3000万ドルの資金を流出したことを確認した。 不明
16 CoinBene 148億500万円 CoinBeneで膨大な流出トランザクションが発生した後、プラットフォームはメンテナンス中であるとした。しかし、同プラットフォームのERC-20トークンが1つ残らず不明なウォレット(転送当日まで存在しなかった)に移動したと報じられ、ハッキング攻撃だと判明。当時、1億500万ドルに相当した。 シンガポール
17 Horizon 141億円 イーサリアムとバイナンス、ビットコイン間の送金を提供するHarmonyの暗号通貨ブリッジ「Horizon」が、2022年6月に11回の取引で1億ドルのハッキングに遭った。 カナダ
18 Liquid 136億7,700万円 2021年8月、日本の暗号通貨取引所であるLiquidでは、不正アクセス検知後、9,700万ドル以上の資産が移動されたことが判明した。 日本
19 EasyFi 114億2,100万円 EasyFiのMetaMask管理者アカウントの秘密鍵を盗むことで、ハッカーは600万ドルの米ドル、DAI、USDTと298万EASYトークンを引き出し、その総額は約8,100万ドルにのぼった。 インド
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