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DL同人

942WS:2022/01/18(火) 08:30:08
くとぅるふちゃん
クリーチャー元ネタサンプル

パンズ・ラビリンス  2006年
https://www.google.com/search?q=%E3%83%91%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%93%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B9&rlz=1C1CHZL_jaJP758JP758&sxsrf=AOaemvL-NMjZgkviZ5ZaSjM3kHmkzFYBJQ:1642461798197&source=lnms&tbm=isch&sa=X&sqi=2&ved=2ahUKEwiCmaeA97n1AhUQzIsBHf2DDHcQ_AUoAXoECAIQAw&biw=1264&bih=958&dpr=0.9

ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%93%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B9
eiga.com/movie/34228/
「千と千尋」の元ネタらしい
2006年のメキシコ・スペイン・アメリカ合衆国のファンタジー映画。
監督・脚本はギレルモ・デル・トロ。
スペイン内戦下を舞台に描いた作品

ストーリー
むかしむかし、地底の世界に病気も苦しみもない王国がありました。
その国には美しい王女様がありました。
王女様はそよ風と日の光、そして青い空をいつも夢見ていました。
ある日、王女様はお城をこっそり抜け出して人間の世界へ行きました。
ところが明るい太陽の光を浴びたとたん、彼女は自分が誰なのか、どこから来たのかを忘れてしまったのです。
地底の王国の王女様はその時から寒さや痛みや病の苦しみを感じるようになり、ついには死んでしまいました。
姫を亡くした王様は悲しみましたが、いつか王女様の魂が戻ってくる事を知っていました。
そしてその日をいつまでも、いつまでも待っているのでした

内戦で仕立て屋の父親を亡くした少女オフェリア。彼女は妊娠中の母親と共に、再婚相手であり独裁政権陸軍のビダル大尉に引き取られ、森の中にある軍の砦に移り住む。レジスタンス掃討を指揮する冷酷なビダルは、生まれくる自分の子だけを気にかけ、母親も夫の意向ばかりをうかがうため、オフェリアは顧みられず、孤独な日々を過ごす。砦での暮らしは彼女にとって重苦しいものとなっていき、本の中にある妖精やおとぎ話の世界へ引き込まれていく。オフェリアの相手をしてくれるのは砦の家政婦であるメルセデスだけだが、彼女の弟はレジスタンス運動に身を投じており、メルセデス自身もビダル大尉の目を盗んでこれに協力していた。

ある夜のこと、オフェリアの前に妖精が現れ、森の奥にある迷宮へ導く。そこには迷宮の番人パンが待っており、彼女を一目見るなり「あなたこそは地底の王国の姫君だ」と告げる。パンはこの迷宮が地底の王国の入り口である事、そして姫君である事を確かめるためには3つの試練を果たさなければいけない事を伝える。こうしてオフェリアはパンに与えられた3つの試練に挑むことになった。

オフェリアが幻想の世界を訪れている間にも、現実ではビダル大尉による容赦のない掃討が繰り広げられており、それは彼女の幻想と現実の世界の双方を侵食し、暗い影を落していく。




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