したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

樹海歌会ツアー

1本店長:2005/01/03(月) 11:18
 ";ヾヾ ;ヾ "  " ; ; ; ;ヾ ;ヾ"; .   ┏━━━━━━━┓
;ヾ ;ヾ ;;ヾ ;../ ;ヾ  ;" ;ヾ ;;ヾ ;ヾ".  ┃ 樹海歌会ツアー┃
;;"ヾ ; ;"//  ;ヾヾ ;ヾ.       ┗━━━━━━━┛
; ;"  ; ヾ 〃";ヾ ;"
i  l ";ヾ ;;ヾ ;;∧||
l i|/"/゙.   (  ⌒ ヽ           / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| |゛l|/"    ∪ 。ノ ノノ.         |気がつけば 往復ビンタに 嵌め殺し
| |.;;      ゝゝ∪∪   フウリュウモナー |
| | |             ∧_∧   <    樹海の波間に 首吊りけるかも
゛ ::|,|            ( ´∀`)σ  \
゛ ::|,|            (つ[] つ┃     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ;| |            ,,と_)__)、 旦~
            ⊂ニニニニニ⊃

75本店長:2005/01/03(月) 12:05

| 買うとだにすでに崩れで指し値して指し値外してもはや手遅れ   藤原実方朝臣
| 上げぬれば下がるものとは知りながらなほあさましき買い煽りかな   藤原道信朝臣
| 嘆きつつひとり吊る日のアホルダはいかに無茶したものとかは知る   右大将道網母
| 忘れじの米テロ狼狽買い方は今日を限りの命ともがな   儀同三司母
| 禿の値は絶えて久しくなりぬれどなほも崩れてなほ吊るしけれ   大納言公任
| あらざらむこの世の相場の思ひ出にいまひとたびのバブル待つかな   和泉式部
| テロに逢ひて見しやそれともわかぬ間に雲隠れにし買いの人かな   紫式部
| 北禿は一つ火柱吹き上げりゃ他の大曲げ忘れやはする   大弐三位
| やすらはで寝ればいいのに夜も更けてかたぶくまでのアメ株見しかな   赤染衛門
| 大曲げで逝き行く道の近ければまだ益もみず我の持ち株   小式部内侍

   ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ∧_∧                      ∧||∧
   ( ´∀`)σ                   (  ⌒ ヽ
   (つ[] つ┃                    ∪ 。ノ ノノ
   (  ヽ ヽ 旦                  ゝゝ∪∪
 ⊂ニ(_(_)ニ⊃
    U     U

76本店長:2005/01/03(月) 12:05

| いにしへの禿のお株の信者達けふ樹海にてにほひぬるかな   伊勢大輔
| 夜をこめて煽り風説はかれども余の追証の額は変わらじ   清少納言
| 今はただ一家心中するばかり練炭ならでする術もがな   左京大夫道雅
| 暴落で買方息もたえだえにあらはれわたる千々の御破綻   権中納言定頼
| 恨みわび他に投資もあるものを禿で砕けた金ぞ惜しけれ   相模
| もろともにアフォかと思ふ二階建て氏ぬよりほかにせんかたもなし   大僧正行尊
| 春の夜の夢ばかりなる上げ相場かひなく落ちる秋ぞ惜しけれ   周防内侍
| 心にもあらぬ煽りに流されて恋しかるべき元のポジかな   三条院
| 嵐吹く暴落相場の返り血はアホルダ達の恨みなりけり   能因法師
| さびしさに株を売り払いてながむればいづくも同じ秋の暴落   良暹法師

   ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ∧_∧                      ∧||∧
   ( ´∀`)σ                   (  ⌒ ヽ
   (つ[] つ┃                    ∪ 。ノ ノノ
   (  ヽ ヽ 旦                  ゝゝ∪∪
 ⊂ニ(_(_)ニ⊃
    U     U

77本店長:2005/01/03(月) 12:06

| 上げざれば町の闇金おとづれて借金のカタに娘ぞ渡さむ   大納言経信
| 音に聞くITバブルのあだ波は賭けたる人の首もこそ吊れ   祐子内親王家紀伊
| あきらめた株で火柱上げにけり慌てて後追い高値ぞ掴むる   権中納言匡房
| 憂かりける人を吊らせる大瓦落よ禿を買えとは申さぬものを   源俊頼朝臣
| 買い建てし人気の株を全力であはれ今年の秋も沈めり   藤原基俊
| 種銭が溶け出して見ればひきりなししきりに曲がる明日は樹海に   法性寺入道前関白太政大臣
| 世をはかなみ言い訳できぬ借金の返せぬ末に吊らむとぞ思ふ   崇徳院
| アホルダー買ひたる株の風説に幾夜寝覚めぬすでに追証   源兼昌
| 秋風にぐだ下げ相場で絶え間なくもれ出づる金の残りささいに   左京大夫顕輔
| 長からむロープに吊す仕手株の乱れて今朝は追証払えず   待賢門院堀河

   ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ∧_∧                      ∧||∧
   ( ´∀`)σ                   (  ⌒ ヽ
   (つ[] つ┃                    ∪ 。ノ ノノ
   (  ヽ ヽ 旦                  ゝゝ∪∪
 ⊂ニ(_(_)ニ⊃
    U     U

78本店長:2005/01/03(月) 12:06

| アホルダの泣きつる方をながむればただトサーンした株ぞ残れる   後徳大寺左大臣
| 思ひわびさても夜逃げもあるものを憂きに堪へぬは中央線なり   道因法師
| 世の人よ株こそなければ破産せず山の奥にて首ぞ吊りける   皇太后宮大夫俊成
| 株買えばまたこのごろやブチ落ちる憂しと見し板今は見もせず   藤原清輔朝臣
| よもすがら物思ふたびにアメを見てつかの間にさへ吊る覚悟せり   俊恵法師
| 嘆くとて株価はもはや戻りゃせぬ青い顔さるわが涙かな   西行法師
| 暴落の余韻もまだひぬ束の間にビンタ喰らへり秋の相場か   寂蓮法師
| 北禿の怪の推奨ひとことで身を吊してた買い野郎達   皇嘉門院別当
| 凧の緒よ絶えなば絶えね全力で梯子外され弱りもぞする   式子内親王
| 吊り場やな御禿の株の価格でも下げにぞ下げし事態かはらず   殷富門院大輔

   ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ∧_∧                      ∧||∧
   ( ´∀`)σ                   (  ⌒ ヽ
   (つ[] つ┃                    ∪ 。ノ ノノ
   (  ヽ ヽ 旦                  ゝゝ∪∪
 ⊂ニ(_(_)ニ⊃
    U     U

79本店長:2005/01/03(月) 12:07

| ぎりぎりで泣くや株価の暴落にロープ片手にひとり首吊る   後京極摂政太政大臣
| わが株は高値で掴むITの人こそ知らね利ある時なし   二条院讃岐
| 世の中は常にも鴨が金貢ぐ我のことだと綱手かなしも   鎌倉右大臣
| みな氏ねと株の商いテロ受けて首筋寒く心鬱なり   参議雅経
| 儲けなく売り手の民に儲けられわが買い方に狼狽の売り   前大僧正慈円
| 売りさそふ嵐の相場外されて吊りゆくものはわが身なりけり   入道前太政大臣
| 売る人をだめぽの株の爆上げに焼くや氏体の身もこがれつつ   権中納言定家
| 風そよぐ富士の樹海の夕暮は臭うぞ夏のしるしなりける   従二位家隆
| 株も買ひ株も売れども利益なく股を裂くゆゑに首を吊る身は   後鳥羽院
| ゆゆしきやふるい落とされしのぐにもなほあまりある借金なりけり   順徳院

   ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ∧_∧                      ∧||∧
   ( ´∀`)σ                   (  ⌒ ヽ
   (つ[] つ┃                    ∪ 。ノ ノノ
   (  ヽ ヽ 旦                  ゝゝ∪∪
 ⊂ニ(_(_)ニ⊃
    U     U


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板