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議論スレ
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>>734
> 「ちょっとした差がある以上、全体で差が生じない筈は無い」が生物学上非科学的であっても、
> RTXを使って利を得るという差がある以上、全体でその利が無くなる筈は無い。
> というのがおおむねの稼動はまずいんじゃないの?…って言う意見。
> 個で得た少しの利が、全体になると利が無くなるって根拠は何処ですか?
個の利、全体の利、と書くとどちらの利も同じベクトルを有しているような錯覚を覚える
しかし実際そうではない
具体的に書く
個の利とはM2E使用によるオブジェクト欠けの探知、エフェクト軽減による動作負荷の
軽減、視認性の向上、かようなプレイ環境の向上のことと思う
全体の利は GvG での勝利確率 (あるいは防衛確率) の上昇ということで良いだろうか
ここでまず、個人のプレイ環境の向上が、そのままキャラクターの反応性能に有意に
反映するのかがひとつ (両者の間には絶望的な重力仕様があることに留意)
(直感的な「それは環境が向上したら当然動きも良くなるだろう。当たり前だ」は却下
本当に「有意(significant)か」を問うている)
つぎに、キャラクターの反応性能が局地戦での損耗率に影響するのか
最後に、M2Eによる局地戦での損耗率の変動がありうるとして、それが現状のGvGの
パワーゲーム性を覆すのか、よしんば覆さずとも、(統計学的レベルで)影響しうるものなのか
勝敗に関わるファクターは無数にあり、それらには均等な重み付けはされていない
それぞれの力価というものが存在する
自分はM2Eの個体に対する影響を認める(だからPv導入は反対)が、それが最終的に
Gvの勝敗に影響するスケールファクターをもちうるるのか、あるいは他のノイズに
飲み込まれる程度のオーダーしかもっていないのか、それが分からないし、知りたい
生物屋とは縁もゆかりもないただのエンジン屋だが、部品の性能の集積で完成体の
挙動を予測できないことくらいは当方でも常識
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