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gilbert★
:2003/11/30(日) 22:08 ID:fZKsHPkQ
パンティ。
この言葉に甘美な響きを感じませんか?
パンティは古来よりエロティシズムの象徴的存在として、その地位を固めてきました。
パンティは広義ではパンツと同義ですが、いくつかの点でその性質を異にしています。
ここではパンツとパンティの違いを、様々な側面から検証していこうと思います。
パンツとパンティは一体何が違うのでしょうか。
それがよく分かる例文を挙げましょう。
A.「僕はパンツをかぶった。」
B.「僕はパンティをかぶった。」
Aの例文から、どんな「僕」の像が浮かんできますか?
多くの人は、ブリーフを頭にかぶった変態を思い浮かべるでしょう。
ではBの例文からは、どんな「僕」の像が浮かんでくるでしょうか。
女性用の可愛らしい下着を、お洒落にかぶった素敵な紳士が浮かんでくることでしょう、きませんか、そうですか。
では次の例文をみて、貴方はどんなイメージを持つでしょうか。
A.「僕はパンツをはいている。」
B.「僕はパンティをはいている。」
Aの文から皆さんは、「僕」は下着である「パンツ」を「はいている」という、ごく日常的な事をイメージすることでしょう。
しかし、Bの文からは、同じ下着をはいているという意味合いの文であっても、何処か非日常的なイメージを抱きませんか?
現実とは切り離された、非日常的で不思議な感覚を覚えないですか、そうですか。
つまり、パンティとは紳士の象徴であり、我々の想像力をかきたたせ、我々の心を非現実の世界へと誘う鍵という事がいえませんか、そうですか。
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