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歌詞
1
:
おぷ様頑張れ
:2005/12/15(木) 01:21:10
歌詞まとめ。
27
:
おぷ様頑張れ
:2007/08/15(水) 23:52:50
もってけ!セーラーふく
曖昧3センチ そりゃぷにってコトかい? ちょっ!
らっぴんぐが制服・・・だぁぁ不利ってこたない ぷ。
がんばっちゃやっちゃちゃそんときゃーっち&Release ぎョッ
汗(Fuu)々(Fuu)の谷間に Darlin' darlin' F R E E Z E!!
なんかダるー なんかデるー
あいしテるー あれ一個が違ってるんるー
なやみン坊ー 高鉄棒ー
おいしん簿ー いーかげんにシナサイ
飛んでったアイツの火照るカラダって
所謂ふつーのおにゃのコ
驚いたあたしだけ? 豚骨ハリガネおかわりだだだ
BON-BON おーえん団
Let's get! チェリーパイ
RAN-RAN かんげー会
Look up! せんせーしょん
はい! 存在感・・小惑星
ぶつかって溶けましたぼーぜん
大いに歌ってシレンジャー
もっていけ!
最後に笑っちゃうのはあたしのはず
セーラーふくだからです←結論
月曜日なのに!
機嫌悪いよどうするよ?
夏服がいいのです←キャ? ワ! イイv
接近3ピクト するまでってちゅーちょだ やん☆
がんばって はりきって My Darlin' dariln' P L E A S E!!
もりあガりー もりさガりー
恋したりー まだ内緒にしといて倫理ー
あまえん坊ー 用心棒ー
つうしん簿ー ちょーしこいてギョクサイ
読んでったアイツに小指イタイって
大袈裟ちらーり黒ニーハイ
絶対じゃん領域じゃん? 生足ツルピカおねだりだだだ
MON-MON もーそう伝
Let's go! バル神殿
YAI-YAI そーらん節
What's up? てんぷーてーしょん
おい! 喪失感¥¥アルバイト
さがしたら見つかってとーぜん人生まるっとケネンナーシ
やってみな!新規に狙っちゃうのはあたしの挑戦
セーラーふく着がえても=あたし
週末はどうよ?
チラみせなんてありきたり!
制服はかんたんよ=ラクチン
風速3メートル 抱きついてがまんだ ぎゅ☆
胸どっきん 腰ずっきん I'm Suger suger S W E E T!!
BON-BON MON-MON Day
Let's get! Uh Uh Ah!
RAN-RAN chop chop kick
Look up! Fu Fu Ho!
Hi! Education!! Love is ABC
うんだかだーうんだかだーうにゃうにゃ
はれってほれってひれんらー
もっていけ!
最後に笑っちゃうのはあたしのはず
セーラーふくだからです←結論
月曜日なのに!
機嫌悪いのどうするよ?
夏服がいいのです←キャ? ワ! イイv
やっぱりね
最後に笑っちゃうのはあたしのはず
セーラーふくだからです←結論
曖昧3センチ そりゃぷにってことかい? わお!
らっぴんぐが制服・・・よぉし不利ってこたない ぽ。
がんばっちゃやっちゃちゃあんときゃーっぷ&ジャージで
ハッ汗々で透けたら Darlin' darlin' A M U S E!!
28
:
管理人
◆gtiN8yhPRs
:2009/04/05(日) 08:05:38
見上げる星 それぞれの歴史が 輝いて
星座のよう 線で結ぶ瞬間 始まる Legend
オーロラ 揺らめく 時空越えて
飛び込む 迷走する Parallel World
On The Road 誰も旅の途中
本当の自分自身 出逢うため
歩き続けるのさ今を We're All Travelers
僕の目の前に広がる
9つの道はいつか 重なって
新しい夜明けと続く
道に変わるのだろう
目撃せよ Journey through the Decade
レンズ越しに 切り取った景色を
見つめても
真実とは 心の目の中に 映る物さ
どこかで 戦いの幕が開き
僕という 現実をさらう Halation
On The Road 旅に出る理由は
世界が滅びる未来 変えるため
もっと強く夢を抱け
We're All Dreamers
僕の運命はかならず
10度目に立ち上がった その時に
新しい風通り抜ける 道が拓くのだろう
目撃せよ Journey through the Decade
自分が 瞬間ごとに
決断する そのすべてで
未来は 理想にも絶望にも
変わってゆく だからきっと
信じた道走れ
On The Road 誰も旅の途中
本当の自分自身 出逢うため
歩き続けるのさ今を We're All Travelers
僕の目の前に広がる
9つの道はいつか 重なって
新しい夜明けと続く
道に変わるのだろう
目撃せよ Journey through the Decade
29
:
おぷ様頑張れ
:2021/02/01(月) 20:47:49
西條八十(さいじょう・やそ)
ぼくの帽子
母さん、僕のあの帽子、どうしたでせうね?
ええ、夏、碓氷うすひから霧積きりづみへ行くみちで、
谿底たにぞこへ落としたあの麦稈むぎわら帽子ですよ。
母さん、あれは好きな帽子でしたよ。
僕はあの時、ずいぶんくやしかつた、
だけど、いきなり風が吹いてきたもんだから。
母さん、あのとき、向むかふから若い薬売くすりうりが来ましたつけね。
紺の脚絆きやはんに手甲てつかふをした。
そして拾はうとして、ずいぶん骨折つてくれましたつけね。
だけど、たうたう駄目だつた。
何しろ深い谷で、それに草が背丈ぐらゐのびていたんですもの。
母さん、ほんとにあの帽子どうなつたでせう?
そのとき傍で咲いてゐた車百合の花は、
もうとうに枯れちやつたでせうね、
そして、秋には、灰色の霧があの丘をこめ、
あの帽子の下で毎晩きりぎりすが啼いたかも知れませんよ。
母さん、そしてきつと今頃は、今夜あたりは、
あの谷間に、静かに雪が降りつもつてゐるのでせう。
昔、つやつや光つた、あの伊太利麦の帽子と、
その裏に僕が書いたY.Sといふ頭文字を埋めるやうに、
静かに、寂しく。
「コドモノクニ」大正11年(1922)2月号
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