したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

win88掲示板

300:2006/09/24(日) 03:34:16
未だに磔磔って字が書けない
自民党総裁に安倍氏が決まりましたが、当サイト的には大川総裁の返り咲きと
こっちのアベさんの↓動きの方が重要だったり(´∀` )
http://carrie-carrie.com/profile/index.htm
でも平日に京都は行かれへんって。

"結局、ベタが好き。" take さん wrote:

ベンジーの「WAY」毎日聴いております。
サビの部分のキャッチーさは、今までの彼にはないぐらいですね。
当日楽しみになってきましたね。

体力的にはきついですけどねえ。
当日は…やっぱり前のほう突っ込んでしまうんだろうなあ。
The Birthday当選おめでとうございます。私は、来年のZeppに賭けますわ。
あと、8月に行ったライヴの感想を簡単に。

<MARIA/Aug.16/BIG CAT>

舞衣子(ex.ZONE)と後輩グループRED WORKER'zのメンバーからなる新バンド。
ツインボーカル、ツインギター、ツインベース、キーボード、ドラムという珍しい編成。
音はZONEよりも厚い。でもボーカルの二人の声が似ていて聞き分けづらかった。
2本のベースはちゃんとパート分けされていた(手の動きが違う)。
この日演奏されたのはシングルで発表されている4曲を含め全てオリジナル。
楽曲制作はZONEのプロデュースを担当していた町田紀彦ではなく、メンバー自身によるもの。
ツアー中にも関わらず声を枯らしてしまった舞衣子がラストで謝っていた。
でも楽しめた。これからに期待。

<AJF2006/Aug.20/なんばHatch>

水木一郎アニキがハーロックで客をつかむ。
数年前に行ったときは今ひとつ楽しめなかったが、今回は濃かった。
大阪の客というのはジャンルに関わらず熱いらしい。
「イッパツマン」のオリジナルにはない3番を山本正之が歌った。
天国へ行った鈴置洋孝に捧げられた詞に、泣けてしまった。
ロックバンドのライヴは、音量、音圧、演奏のテンションとフロアを巻き込んだ
グルーヴが魅力だが、この日のライヴは、歌の圧倒的な力で皆をぐいぐいと
引っ張っているという印象だった。圧倒的な声量と明瞭に聞き取れる歌詞が新鮮だった。

<若若男女サマーツアー2006/Aug.23/BIG CAT>

出演者は全員若手。おっさんはおとなしく後ろの方で観る(´∀` )
トップのBaseBallBear目当てで行く。相変わらず上手い。喋りも上手い。
ボーカルの小出は絶対ラジオやったほうがいい。
2番手のシュノーケル。スリーピース編成で、全員がメガネをかけている。
「装置メガネ」に次ぐメガネグループと認識(´∀` )
トリのチャットモンチー。見た目は本当に普通の子たち。徳島弁丸出しの
MCも味わい深い。しかし歌は凛としていて鬼気迫るものがあった。
ラストは全員が登場しての「今夜はブギー・バック」。
前日のMUSIC ON! TVでの生中継も録っておけばよかったと反省。

<Everytime Rock/Aug.26/LIVE SQUARE 2nd LINE>

もちろんBUGY目当て。
演奏のテンションは高くアンサンブルもバッチリ。ライヴアルバムの発売と
ワンマンの告知。最近、鈴木さんはほとんど喋らない。
終演後、BEANBAGの物販でシングルを買う。YUMIさんに「スペ中観てました」
と言うと「ありがとう」と言って握手してくれた。

BUGY CRAXONE "Everytime Rock"
Aug.26.2006,大阪福島 LIVE SQUARE 2nd LINE

 憂鬱な水曜日
 New sunrise
 She is Nervous
 Why not?
 太陽がいっぱい
 11月
 Glory's Lunch
 Lucky
 WATCH YOUR STEP
 I scream


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板