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ゲームブックのゲーム化
6
:
masashi
:2026/01/11(日) 21:56:55 ID:M98nItfI0
最近部屋の書籍をあらかた整理してゲームブックとかを自宅本棚に並べてみました。
現代教養文庫ファイティング・ファンタジーは33巻まで出たはずですが4冊足りない。(汗)
21巻迷宮探検競技のサイン入り本が見つからない、あと33巻天空要塞アーロックは買った覚えがない。(マテ)
ネットオークションでのんびり集めるかなと。今結構プレミア価格付いていて財布に厳しいです。
原書のFighting Fantasyは59巻で終わったと聞いてますけど全て電子書籍化されているらしいのでいつか全て入手してみたい。
昨年亡くなられたドラゴンファンタジーシリーズのJHブレナンさんですが、デーモンクエストというシリーズが日本では翻訳未刊で1冊しか出ていません。
Sagas of the Demonspawn
1.Fire Wolf 悪魔族の叛乱 (二見文庫)
2.The Crypts of Terror
3.Demon Doom
4.Ancient Evil
実は原書も含めて手元にあります。
今のご時世読み取りして個人で翻訳するのも容易なので翻訳してみようかなと著作権があるのであくまで自分個人で楽しむだけで非公開ですが
例えば4巻の冒頭を訳すと
>デーモンスポーンのサーガは、一風変わった叙事詩です。
>それは、あなたが歴史を創る叙事詩です。
>もしあなたがサーガの最初の3冊を既に読んでいるなら、
>主人公のファイアー*ウルフについてある程度はご存知でしょう。
>彼はハーンの荒野にある蛮族の地下の石造りの村で育ちました(生まれたわけではありません)。
>若い頃、村長の魅力的な●に絡んだ、
>理由は不明ですが、容易に想像できる軽犯罪で追放されました。
>そして追放中に、ファイアー*ウルフは自らの運命を発見しました。
>隠者●との出会いから始まった、命がけの冒険の数々を通して、ファイアー*ウルフは
>自分の血筋が●の●の家系であり、
>父は魔術師●卿であることを知りました。それは彼にとってあまり喜ばしい発見ではなかった。
>ファイアー*ウルフは魔術を忌み嫌っており、生得権を持ちながらも、今日に至るまで渋々実践しているからだ。
●はネタバレになるので自分で入れました。
最近は自動翻訳もバカにできないですね、
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